人生経験半分以下のJKに、電車でお金と精液を搾り尽くされる話 作:JK好き
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 オリジナル 手コキ 女性上位 逆転無し 言葉責め 男性受け 本番無し
頭空っぽにして見てください。
小さく揺れる電車に身を任せて体を揺らす。
やや萎れたスーツに身を包むあなたは中小のIT企業に勤めるサラリーマンだ。大学生時代は就活などろくに考えず過ごしていたため、第一第二希望の会社に落選し、滑り止めすら引っ掛からなかった。留年する気概もお金もなく、手当たり次第の企業にシートを送り、ITの二文字に騙されて途轍もないブラック企業に就職することになった。
とは言え新卒採用から働き続けて早すぎる5年。もう体も心もボロボロで、ようやく転職を決意し数ヶ月前から転職活動をし始めた。残業帰りに資格などを取得し、何とかして今の会社よりもマシな会社の面接まで漕ぎ着け、今日は半休を取ってそれを済ませてきたところだった。
「くわぁぁ〜」
最近は高校受験振りに勉強付けだったし、あなたももう若くない。流石に眠気が隠しきれず、一眠りするかと目を閉じる。
〜〇〇駅、〇〇駅になります〜
車内にアナウンスが流れ、扉が開く。平日の昼間、その上都会とは言えない路線なので、車内の人数もさして多くはなく乗り込んできたのは数人だった。まだ座席に余裕があるのであなたの座る対面シートには来ないだろうと思っていたのだが、対面の席に誰かが腰を下ろした音がする。
(他にも空いてる席はあるだろうに)
やや愚痴を吐きたくなるが、電車の席は公共の物だ。誰がどう座ろうがしょうがないと思いつつも、薄目を開けて対面の人物を確認する。
紺色のブレザーに青チェックのミニスカート、髪には緩めのウェーブをかけた、いかにもイマドキと言った女子高生がスマホを弄っていた。
(スカート短い……)
時間帯的にも予想外の相手であり、あなたは思わずスマホを見ているフリをしながらもマジマジと見てしまう。
男子校を卒業し、大学時代も女性関係どころか異性の友人すらいたことがなく、社会人になっても仕事で忙しくて浮ついた話は一切なかったあなたは、女性耐性が一切ない。JKともすれば尚更で、会社が少し遠く通勤時間が学生と被ることも多くなかった。自分自身では理解できていなかったが、世間一般で言う"JKブランド"と言うやつに、一種の憧れを抱いている側面があなたにはあった。
つまり、しっかりと童貞なのである。
(顔若い……胸元緩い……脚見えすぎ……しかも凄い美人)
盛った男子高校生みたいな思考回路に陥ってしまうが、そうなってしまうのも仕方無いくらい、眼前の少女は色々とレベルが高かった。マスクをしているが目元から明らかに整っており、化粧も全くケバくない。程よい大きさの胸が制服を押し上げ、シミ一つ見当たらない健康的な生脚が短いスカートからこれでもかと主張している。もしも男子校にこんな子がいたら、血で血を洗う争奪戦になってしまうだろう。
(っと、流石に見つめすぎだ。三十路前の男が女子高生に欲情して見つめてるとか、事案すぎる)
頭では理解しているのだが、徹夜続きや面接での疲れや気の緩み、それに童貞思考が加わって中々体が言うことを聞いてくれない。名残惜しくチラチラと見つめていると、あなたはとんでもない事に気づいてしまう。
(パンツ見えそう……)
少女はスマホに夢中で気づいていないようだが、少し脚を動かした時にスカートの端が少し捲れ上がっていた。座高の関係からその中身を除くことは叶わないが、下から見ればハッキリと確認することができるだろう。
ゴクリ、と無意識に生唾を飲み込む。
あなたは盗撮、という最悪な犯罪行為が頭の中をよぎった。JKを舐め回すように見つめるおっさんも事案だが、まだギリギリライン内の事象。しかし、撮影までしてしまえば実名報道されるレベルの犯罪なのだ。バレてしまえば転職活動は当然無駄になり、今の会社も首になって実家にすら顔を出せなくなるだろう。
(で、でもほんの少しだけなら)
しかし、あなたは連続の徹夜でテンションがおかしくなっていた。
犯罪である事を頭の片隅で理解していながらも、脳の大部分が最低な行為へ対する背徳感からくる興奮で一杯になっていた。ネクタイを直すフリをして、スマホをそっと下ろしてやれば良い。スマホに集中している少女には気づくことなどできないだろうと、あなたは考える。
頭の警鐘を鳴らす機能が完全に麻痺してしまい、指先は勝手にスマホを消音モードにしてカメラアプリを開いていた。
ゆっくりと、何気ない動作を心がけてあなたはカメラを女子高生の方に向けたままゆっくりとシートの上に降ろした。フリとしてネクタイを直そうとすると、裏側の心臓がバクバクと破裂しそうなど高まっているのが分かる。疲れているわけでもないのに息が乱れ、途轍もない興奮に頭が支配されて、盗撮して捕まってる人たちもこんなふうに感じていたのかと、冷静な考えもあなたの頭の片隅によぎる。
ネクタイを締め終わり、ゆっくりとスマホを持ち上げて録画を停止する。チラリと少女を確認すれば、こちらに気づいた様子はなかった。
(ど、動画はしっかり撮れてるか?)
あなたは震える指で写真を開き、動画を開くと……
(撮れてる!JKのパンツがしっかり撮れてる!)
純被せの黒色ではなく、純白の下着がほんの僅かに映っていた。人生が終わるリスクを負って得たものとして随分しょぼいものではあったが、テンションがおかしくなっているあなたには全く気にならなかった。
なんだか凄いことをやり切った様な感覚があり、この少女の見られたくない物を握っていると言う背徳感からそれだけで射精しそうになる。
そうしてあなたは携帯から顔を上げると、目の前の少女がコチラにスマホの画面を見せつけていた。
【盗撮してるよね】
差し出された携帯のメモに書かれた文字を見て、さぁぁっと血の気が引く。あなたは焦って大声で否定しそうになるが、なんとか堪える。
「と、盗撮なんてしてないよ」
動揺して返事を返すも少女は画面を移動させて写真アプリを開き、一本の動画を再生する。
そこにはスマホをコチラに向けたままネクタイを締める、挙動不審なあなたが写っていた。明らかな証拠ではないけれど、画面の中のあなたは少なくとも疑いたくなる様な挙動をしていた。
再び少女はスマホのメモに文字を打ち込んで、コチラに見せる。
【本当にしてないの?】
「犯罪行為だぞ!するわけが……」
【じゃあ次止まったら駅員さん呼ぶね。撮ってないなら、写真のデータ見せられるよね?】
スマホのデータ提出は任意と聞いたことがあるけれど、そもそも提出を拒む時点で自白している様な物だ。
(終わり?ちょっと魔が刺しただけで、下着の端っこを撮る為だけに人生捨てたのか、俺は)
頭がクラクラと揺れ、地面がどちらなのかも分からなくなりあなたは圧倒的な絶望感に犯される。数分前に時間が戻って欲しいと願うも、そんな奇跡は当然起こらない。無慈悲にも少女が次の文章を打ち始めた。
【そんなに見たいなら、パンツ見せてあげようか?】
打ち込まれた文章にあなたは目を疑った。見間違いかと思い大きく目を瞬いて確認するも、書いている事は変わらなかった。
あまりにも非現実的な事が起こると人の頭は何も働かなくなる物で、何も言えないでいるあなたに少女は再びスマホを見せる。
【現金で二万円、先払いで見せてあげる】
(確実な証拠を押さえようと知るだけなのかも……本当に見せてくれるかも……頷かなければまだ引き返せるかも……たった2万円で女子高生の下着が見れる……電車の扉が空いた瞬間に走って逃げれば……)
「ほ、本当に見せてくれるのか?」
クスリと笑った少女が再びスマホに文字を打ち込む。
【嘘なんてつかないよ、おじさんと違って】
頭の中では様々な考えが錯綜し、ぐちゃぐちゃになって何も整理がつかない。付かないはずなのに、あなたの体は勝手にバックを開けて財布を取り出そうとしていた。
(今日お金下ろしたから沢山ある……でも、でも……)
気づけば目の前の少女に現金を差し出していた。
「本当に出したんだけどw」
彼女初めて発した、心底コチラを馬鹿にした声。本来なら苛立ちを感じるそれも、今から女子高生のパンツを見せてもらえると言う興奮が全てを帳消しにしている。
少女はコチラを見下しながらも、スカートの裾にを手をかけて徐々に上に持ち上げていく。スカートの裏に隠されていた生脚が徐々に露出され、ついに現役女子高生の純白のパンツが顕になった。
血走った目であなたは少女の純白のパンツを見つめる。
「必死すぎてマジキモい」
もはや少女の罵倒など耳に入らず、ただひたすらに目の前の光景を脳と目に焼き付ける。10歳以上年下の未成年に2万円を払い、電車の中でスカートをたくしあげさせる。あまりの非現実的なシチュエーションに、あなたの男性器がかつてないほど熱くなる。
少女は膨らんだ股間を見て薄く笑うと、片手で器用にスマホのメモに文字を打ち込む。
【五万円でおじさんの気持ちよくあげるけど、どうする?】
書かれた内容をみて、あなたの下半身に支配された脳みそは悩む事なく財布からお金を取り出した。それを受け取った少女は正面から隣へと移動して、その体を密着させる。
(やわっこい感触とか匂いが……頭が沸騰しそう)
少女は下半身に手を伸ばし、ガチガチに勃起した男性器をズボンの上からゆっくりと撫で始める。
「ヘンタイっ♡」
「未成年のパンツに浴場するロリコンさん♡」
「私未成年だよ、本当におじさんのちんぽ生で触らせるの?」
「〜っ!」
弱い刺激と言葉責めに、腰が勝手に持ち上がりうめき声が漏れる。10歳以上年下の少女に弄ばれている惨めな状況に、あなたはどうしようもないほど興奮していた。
「電車内でホントに出しちゃうよ♡」
ジジジーーーボロン♡
少女の手で徐々にファスナーが開かれ、パンツの中から男性器が熱気と共に露出される。解き放たれた男性器は過去最高に大きく膨らんでいて、外気に晒されても全く収まる様子はなかった。
「くっっさ♡」
「臭すぎて、後ろの人も気づいちゃってるかもね♡前の席の人おちんちん出してるかも!って♡」
少女のホッソリとした指が絡みつき、シコシコと上下にしごき始める。
電車の中で女子高生に囁き手コキをさせているという状況が、視覚感覚聴覚全てを刺激する。まだ初めてからほんの数秒なのにも関わらず、あなたの体には既に限界が近づいていた。
「もうおちんちんピクピクしてるけど、まだ出さないよね?」
「7万円も払ったのに、5秒で終わっちゃうの♡? 秒給1万円超えちゃうよ♡」
まだこの最高の感覚を味わっていたい。その思いから全力で耐えようと奮闘していると、列車のアナウンスが流れ始める。
ーーー〇〇駅、間もなく〇〇駅ですーーー
(ヤバい!人が乗り込んでくる!)
「だ〜め♡」
焦るあなたを心底楽しそうな目で見つめながら、急いで男性器を隠そうとするあなたの手を掴んで止められる。
「なんで隠すの♡?あなたは未成年にシゴかせてる変態ですって胸張って言おう♡それが嫌なら、手伝って上げるからおちんちん小さくしようね♡」
少女はしごく手を止めて、胸の形が変わるほど密着して耳元で囁き始める。吐息が耳の中に侵入して、ゾクゾクと背筋を快感が駆け抜けた。
「ネタ抜きでキモいんだけど、マジで」
「良い歳こいたおっさんがJKで欲情してるって恥ずかしくないの?」
「前見たチンコとは比べるの可哀想なぐらい小さいねwこんなの入れても絶対イケないw」
「もう一生童貞だねwこの瞬間がピークでずっと下り坂確定」
「一生右手が彼女だねw」
「おっさんのよがってる姿とか誰得?マジで無理」
「もう死んでよ、死ね、死ね、マジで死ね」
突然冷めた目で見つめられ、ガチトーンで全てを否定される。あまりの代わり用と罵倒の酷さから男性器はーーーー全く小さくなっていなかった。むしろ勃起具合は増しており、それを見た少女が心底軽蔑した目であなたを見つめる。
「本当に救いようが無いヘンタイ」
「このまま露出狂として人生終わっちゃうけどいいの?」
電車が止まり、ホームドアの開く音がする中、少女が容赦なく高速手コキを開始する。
「出したら人として終わりだよ、ロリコンさん」
「絶対に雑魚精液ピュッピュするな」
「JKの手コキに負けたりしないよね?」
「射精するな、射精するな、射精するな、射精するな」
「だせっ♡」
どぴゅるるるるるっ!!!ぴゅっぴゅっ!!!びゅゅゅ〜〜〜っ!!
男性器の上に被せられた袖の中に、大量に精液を発射する。
座っている隣を人が通り過ぎる中、腰をヘコつかせ全力でJKの袖を孕ませようと射精し続ける。
一生続くのではないかという快楽の中、長かった射精がようやく止まり、男性器からグチャグチャになった袖が引き抜かれる。
「射精長すぎ♡こんなの袖が妊娠しちゃうよ♡」
あまりにも量の多い精液は、少女のワイシャツから染み出してブレザーまでグチャグチャになっていた。思わず匂いを嗅いでしまった少女は軽くえずき、困った顔で中だしされた左手を見つめる。
「こんなに臭いともう学校に来ていけないかも♡男友達に精液臭いのバレたらどうするの♡?私学校では猫かぶってて凄く大人しい生徒なのに♡」
同級生のガキ共がオカズにしているであろう少女に思いっきりぶちまけてやった。そんな優越感からもう一度射精しそうになっていると、少女がこちらに向けて手のひらを差し出す。
「財布出して」
「え、いや、さっきお金払って……」
「私の袖を孕ませといて5万で足りるわけないでしょ」
「いいから出せっ♡」
強めに吐き捨てられた言葉に、あなたは反射的に体が反応して財布を差し出してしまう。あなたの体はもうどうしようもないほどに、負け犬根性が染み付いて閉まっていた。
「ありがと♡お礼に、百均で買ったハンカチあげる」
そう言ってハンカチをあなたに放り投げると、少女は引き止めるまもなく別の車両へと歩いていった。
夢と錯覚するほどの体験だったが、萎れた男性器とハンカチが少女の存在だけが少女の存在を示し続けていた。
ほんとは続きあるんですけど、燃え尽きました