雑にぶち壊されたしのぶと禰 豆子と、何だかんだで鬼のお嫁さんに永久就職する甘露寺 作:鬼滅映画楽しみ
原作:鬼滅の刃
タグ:R-18 アンチ・ヘイト 無様 尊厳破壊 女の子に救助攻撃 電気あんま 鬼滅の刃 しのぶ 甘露寺 禰 豆子
何かリクエストあれば下さい。
「あの、すいません少しよろしいですか?」
「はい、何かご用ですかな?」
「人を探していまして、この様な人像をした少女をこの辺りで見かけたことはありませんか?」
任務先で訪れた村で、しのぶは村人に尋ねる。
一週間前に蝶屋敷を任務に向かったカナヲがいまだに帰って来ないため、柱であるしのぶが派遣されていた。
「ええ、少し前に見た事がありますよ。確か森の方に向かわれたはずです」
村お礼を言ってすぐさま森へ向かおうとするも、村人に引き止められる。一秒でも時間が惜しい中、少し焦りつつ村人の方に振り返る。
「この時間帯は、森の中にクマが出るのです。こちらのクマ避けを差し上げますので、是非持っていってください」
「ありがとうございます、是非使わせていただきますね」
柱ともなればクマ程度は問題なく狩れるのだが、変に話しを拗らせる必要もないため素直に受け取ろうとする。しかし便を受け取ろうとする直前、村人は突如ソレをしのぶの下半身に向かって投げつけた。
「な、なにを!?」
「全員かかれっ!」
状況が理解できていないしのぶに対し、近くに潜んでいた村人たちが飛びかかる。普段のしのぶであれば対処するのは造作もない事だが、即効性の媚薬をかけられた事で意識が朦朧としており、倒れ込まないようにするのがやっとであった。
村人たちは抵抗できないしのぶのの両手両足を地面に押さえ込み、それぞれが瓶に入った媚薬を追い討ちとばかりに全身に振りかける。
「(こ、このままではまずいっ!呼吸を、呼吸で脱出しないとぉ゛ぉ゛ぉ゛!?」
何とかして体勢を立て直そうとするしのぶの無防備な股間を、村人の一人が思いっきり蹴り上げる。本来ならただ痛いだけだが、強力な媚薬によって感度が数十倍になっているしのぶは野太い声をあげて腰をガクガクと揺らした。村人たちはマン的が有効な事に気づき、押さえつけられて無防備な股間を攻撃し始めた。
バシッ!「んごぉ゛ぉ゛!!」
ドコッ!「イギィ゛ぃ゛ぃ゛❤️❤️」
ドンっ!「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️」
感度の高まった股間を休む暇なく蹴られ続け、ガクガクッ❤️と腰を揺らし絶頂し続けるしのぶ。休みなく快楽を与えられ続けることで達した状態から降りられず、口から泡を拭き脳がばちばちとスパークを起こす。
媚薬のせいとは言え、大事なところを蹴られて絶頂し続け、野太い喘ぎ声を上げる姿は無様以外の何者でもなく、これを鬼殺隊の面々に見られれば全ての尊敬は地に落ちるであろう。
「おいおい、こんなのが柱とは鬼殺隊も落ちたもんだなぁ」
「おぉ゛まえはぁ゛❤️」
元凶の鬼が現れたことで漸く地獄の攻め苦が終わり、息も絶え絶えに鬼を睨みつける。
「この村は俺の支配下にあるんだよぉ、ほんと鬼殺隊はバカばっかりで楽で良いなぁ」
「カナヲをぉ、どこにやったぁ゛っ❤️!!」
「カナヲ……ああ、前来た女の子かぁ?生きてるけど、オナニーしかできない猿にしちまったよぉ。ごめんなぁ」
「お前ぇぇっおほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛❤️❤️❤️」
鬼に思いっきり股間を踏みつけられ、威勢のいい声もすぐさま無様な喘ぎ声に変わる。白目を剥いて失禁するしのぶを、村人たちも同じ人間とは思えず発情期の獣を見るような目で見つめていた。
「ほんとはじっくり遊んでやりたいんだけど、今時間ねえんだわ」
鬼はそう言うとしのぶの下着を剥ぎ取り、ぐちゃぐちゃに濡れそぼったまんこに足から分泌した媚薬を直接塗りつける。
「んひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛❤️やめでぇ❤️死ぬぅ゛死んじゃいますぅ゛ぅ゛」
足の隙間から潮を撒き散らし野太い愛嬌を上げるしのぶ。口では静止しているが、腰はヘコッ❤️ヘコッ❤️と前後に揺れ鬼の脚へと自ら股間を擦り付けていた。
「安心しろよ、すぐに女として終わらしてやるからなぁ」
「鬼殺隊やめますからぁ゛❤️❤️それだけはやめてくださぃ゛❤️❤️❤️」
鬼は押し付けていた足をゆっくりと上に持ち上げ、踵落としの体制に入る。幼児の様に泣き喚き、イヤイヤと首を振るしのぶに向かって容赦なく足を振り下ろした。
「イヤあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ゛っ゛っ゛っ❤️❤️❤️イッ゛ッ゛ッ゛ッグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅッ゛❤️❤️❤️❤️」
「ぉぉぉ……へぁぁ゛❤️❤️」
完全に意識を失っている様で、下半身が地面に埋まりチョロチョロと小便を漏らすしのぶ。漏らしながらも腰は動き続けており、そのたびに尿と潮が入り混じった液体を撒き散らし、無様なオブジェクトとして村人達から嘲笑されている。
「弟子の方がまだ堪え性があるじゃねえかよw」
ほんの数十分で柱を戦闘不能にした鬼は、村人に指示してしのぶを運ばせ、急いで次の準備へと向かった。
「急がないとっ!」
「うぅぅっ!」
整備がされていない道を走り抜ける甘露寺と禰豆子。
任務とは関係なくちょっとしたお出かけで近くに来ていた二人だったが、突如しのぶの鎹鴉から緊急の連絡を受けて急いで向かう途中であった。
二人が街に到着すると既にしのぶの姿はなく、大通りの中心に不自然な争い跡と水たまりがあるだけだった。
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛❤️❤️❤️」
直後、獣の様な唸り声が村中に響き渡る。
「今の声は……」
嫌な予感を感じつつも、続けて聞こえてくる声の出処を辿る。家と家の間を走り抜ければ、複数人の子供達が何かに群がっていた。
「くらえっ!」
「ぉ゛ほぉ゛ぉぉぉっっ゛❤️❤️」
「あなたたち何をしてるの!」
子供達の中に割って入る二人。
そこには首枷をされた全裸のしのぶが拘束されており、地面はそこだけ雨でも降ったのかと錯覚するほどグシャグシャになっている。どれほどの時間ここで晒されていたのか、顔は元が分からないほど快楽に歪み、女性器は赤く腫れ上がり、木の枝や石などが詰め込まれピクピクと蠢いていた。
「しのぶちゃんっ!今助けるわ、禰豆子ちゃんも手伝って……って禰豆子ちゃんは!?」
振り返ってみるとそこにあるはずの姿はなく、いつのまにか子供達の姿も見えなくなっていた。
「暴れるんじゃねえよ!」
「ンンッ〜!!!」
村人に後ろから拘束され、どこかの地下に引き摺り込まれた禰豆子が唸り声を上げる。
子供達に何かをかけられてから力の加減が上手くできず、人相手と言うこともあって本気を出すこともできない禰豆子は小さな抵抗をするだけだった。
「と言うかコイツも鬼じゃねえのか?頭にツノ生えてるし」
「マジじゃねえか。コイツの対応は俺らに任されてるわけだし、普段の恨みをぶつけさせてもらうぜ」
男達は普段からいい様に使われている恨みを込めて、禰豆子の無防備な股間を何発も蹴り上げる。媚薬も効いていない禰 豆子はその度に顔を苦痛に歪め、何とか痛みを抑えようと体をくねらせる。
「オラっ!オラッ!いつも俺らの事を奴隷みたいに扱いやがって!クソ鬼が、死ね!死ねよ!」
「ンンッッッ〜〜!!!」
鬼とはいえ、体の構造は普通の女性と殆ど同じである。無防備な急所を何発も痛めつけられ、強烈な痛みが脳を走る。
理性で止めていた力を反射的に解放してしまう。振り抜いた手は拘束していた男を吹き飛ばし、痛めつけていた男も衝撃でよろける。
「うぅぅぅ〜」
「やばいって、早く媚薬かけるぞっ!」
「わかってる…っ!おいまて、それは……」
何かに気づいた男が止めようとするも、目の前で鬼の力を見せつけられ恐怖に駆られた男は近くにあった壺を手に取り、股間を押さえ痛みに悶えていた禰豆子にぶちまけた。
全身が媚薬に塗れ、何か起こったか理解できていない禰豆子の表情が一瞬似て崩れ去る。
「んん゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️!?!?!?!?」
あまりの快楽に地面をのたうち回り、噛んでいた竹を噛み潰して獣でも出せない様な汚い喘ぎ声をあげる禰豆子。服が体に擦れるだけで絶頂し、その衝撃でまた絶頂と無限に終わらない絶頂の連鎖が彼女を快楽の頂点から下ろさせず、脳が快楽の処理をしきれずに目や鼻から血が垂れ始めていた。
「その媚薬は改良中のやつだろうが!」
「す、すまん……だが効果があって良かったじゃねえか……」
「さっき鬼殺隊のやつに使ったやつの百倍だぞ、効くに決まってるだろ」
「ぉ゛ ぉ゛ ぉ゛ お゛ ぉ゛ ぉ゛ ぅ゛ ぅ゛ ぉ゛ ッ゛ ッ゛ ッ゛ーーーーーーーーー」
なおも絶頂し続ける禰豆子は、何とかして爪で服を全て破るも空気や地面に体があたる事で絶頂は止まらない。快楽は呼吸すら許さず、酸素を取り込もうと口を開くも野太い愛嬌が出るばかりで何の役にも立たない。むしろ酸欠状態になる事で快楽が増しており、何をしても絶頂という負の連鎖は決して止まることはない。
「コレはもう無理だな……」
男は禰豆子がもうマトモな状態に戻ることが無いことを悟り、立てかけてあった男の腕の二倍ほどの太さの角材を持って近づく。動き回る禰 豆子を前に角材を振り上げ、重力と腕力にものを言わせ女性器なら向かって振り下ろした。
あまりの衝撃に体と脳が直ぐには反応でき無かったのか、ほんの少しの静寂が場を支配し……ソレが解放される。
「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
もはやそこに声は無く、口を限界まで開き白目を向いた目と鼻からは血がダラダラと流れ続けている。あれほどまでに暴れ回っていた体は、限界まで腰を突き上げたブリッジのような姿勢になり、体全体が痙攣し続け限界を迎えた体からはブチブチと何かが千切れる音が聞こえる。直接叩かれた股間は滝の様に吐き出される潮で判別がつかず、人体にある液体全てを出し切ろうとする勢いだった。
「やっば……くないか。鬼だしこうなって当然だろ、そのままイキ死んじまえば良いんだよ」
「鬼でこれなら、人にかけたら流石にヤバそうだな」
「さっき捕まえた女に後でこっそりかけてやろうぜ、酒のつまみにはなるだろうよw」
男二人が地下を出て、哀れな鬼だけ残される。既に脳は焼き切れて快楽を感じる器官は働いていないが、体だけはひたすらに絶頂し続けている。もはや元の状態から戻ることは決してなく、ただ絶頂し続けるだけの肉人形となってしまった。
「しのぶちゃんをこんな風にしたのは貴方ねっ!禰豆子ちゃんをどこにやったの!」
しのぶを助け出し、いなくなった禰 豆子を探していた甘露寺の前に元凶である鬼が姿を現した。刀を構え、いつでも首を飛ばせる状況だが鬼は余裕そうな笑みを崩さない。
「あの鬼かぁ、俺は指示を出しただけなんだがちょーっとひどい状態になっちまってなぁ。人間ってのは鬼よりも残酷だよなぁw」
(禰 豆子ちゃんもしのぶちゃんと同じ様な目に……絶対に許さないわ)
禰 豆子を探すのは目の前の鬼を倒してからでもできる。そう決心し、甘露寺は鬼を斬ろうと飛びかかろうとするも。直前でその動きを止める。
「カナヲちゃんっ!?!」
鬼が盾にしたのは少し前に行方不明になっていたカナヲだった。
もはや生きているのか判別もつか無い姿は悲惨の一言だ。陰核と乳首は親指ほどのサイズまで膨らんでおり、真っ赤に染まった股間はパクパクと何かを求める様に痙攣していた。
「人質ってやつだなぁ、刀を置かないならコイツの首をへし折るぞ」
カナヲの首に手を添えた鬼を見て、甘露寺は苦悶の表情を浮かべる。「カナヲを見捨てる事など出来ない」そう思いながらも、変わり果てた友人の姿や、同じ様な扱いを受けているであろう禰 豆子のことを思う。
(ここで私が負ければ、新しい被害者がでる……だから)
例えこの後鬼殺隊を首になり、仲間殺しの汚名を受けたとしても、柱としてこれ以上の被害を許すわけにはいかない。柱として、覚悟を決めた甘露寺は鬼に向かって刀を構え、飛びかかったーーー
「恋のこきゅぅ……ッ!」
ーーーが、踏み込んだはずの脚に力が入らず地面へと倒れ込んだ。
「な……んで…」
「やっと効いてきたかぁ!」
カナヲを地面に放り投げ、ニタニタと笑みを浮かべながら鬼が甘露寺の顔を覗き込む。立ちあがろうともがくも、体に全く力が入らない。
「ここまでそこの柱を背負ってきたんだろ?媚薬や麻痺毒が染み込んでるやつの近くにいれば、それが伝播するのは当然だよなぁw」
うつ伏せに倒れ込んだ甘露寺は、鬼の言葉に歯噛みする。甘露寺の行動は、初めからすべてこの鬼の掌の上であり、思いや覚悟も全て無に期してしまったことが悔しかった。
「いやっ、やめて!」
「辞めるわけねぇだろうが、お楽しみはコレからなんだよ!」
鬼はうつ伏せになった甘露寺の脚を掴み強引に開かせて股間に脚を突っ込んで、背面電気あんまの構えに入る。既に女性器は既に濡れており、グチャグチャといやらしい音を立てる。
「こんな体勢で……離してよぉ!」
喚く甘露寺には耳を貸さず、鬼はズリズリと脚を動かし始める。
「いっ、やだって、っぁぁ♡言ってるでしょ」
途切れ途切れに言葉を吐き出す甘露寺。口では嫌がっているものの、熱を帯びたと息を吐き頬を赤く染める様子は明らかに感じていた。
鬼は甘露寺の反応を確かめ、反応の良いところを重点的に擦り始める。
「んっ……あぁ♡……っぁぁん♡」
腰をくねらせ、甘い声で鳴き始める甘露寺。鬼から少し気持ちのいいところをつかれただけで彼女は発情し始めており、下着を愛液で濡らしている。
「柱が鬼で感じていいのかぁ?」
「ぁぁっ♡感じてぇっんん♡ないわよ♡……ふぁぁっ♡」
そう否定する甘露寺を、うつ伏せの状態からひっくり返す。今まで隠れていた表情が顕になり、咄嗟に手で隠そうとするも指の間からは発情しきったメスの顔がのぞいてる。
「やだあ……見ないでぇ……んんっ♡♡」
「そそる顔しやがってよぉ。こうして欲しいんだろ?」
「んっ…んっ…んっ…んっ♡♡」
もはや抵抗もせずされるがままになっている甘露寺。鬼とは思えないほど繊細な愛撫に喘ぐことしかできず、恥ずかしげに顔を隠す。
無様に破壊された友人が近くにいることも忘れ、自分から腰を押し付ける。
「やぁっ♡♡優しくしないでよぉ……鬼なのにぃっんんっ♡」
「もう流されちまえよ、お前が本当にしたいことをすればいいじゃねえか」
「んっっ……そこっ♡♡こするのやめて……好きになっちゃうからぁ♡♡」
鬼から分泌された媚薬により感情が高められ、鬼殺隊の柱失格な言葉を漏らす甘露寺。
彼女は入隊した経緯が少し特殊であったため、親や親しい人の復讐などの複雑な思いは持っていない。勿論、罪なき人を喰らう鬼を倒したいと思う気持ちは本物であったが、比較的に鬼狩りへの思いは他の隊員に劣ると言わざるを得ない。もしもこの鬼が直接人を害する場面を見れば、鬼の強力な媚薬あったとしてもその様な言葉は出なかっただろう。
しかし、不運にも甘露寺が見たのは全て事後の姿であり、全て村人がやった事なのだとあり得ない妄想を繰り広げ、目の前の鬼の行動を正当化しようとしていた。
「鬼にそんなこと言うとは、柱失格だなぁw」
「ふぅ…♡だってぇ、こんなに気持ちいいの……あぁぁっん♡♡初めてなの……」
もはや隠す様子もなくよがり始めた甘露寺に、鬼は足の動きを速くする。
「んぁっ...///あっ…♡あっ…♡あっ…♡あっ…♡……んっふぅぁぁ♡ダメぇっ……もう……我慢できないからぁ♡」
「いいじゃねえか、鬼に電気あんまされて全部ぶちまけろ!」
「ダメっ♡ダメっ♡ぁぁ……ほんとにイッちゃう♡鬼に弱いとこつかれてほんとにイッちゃうぅぅ〜♡♡」
カクカクと腰を震わせ、甘い愛嬌を上げる甘露寺。もはや何も我慢することなく、絶頂に向けてヘコヘコと脚に擦り付け……
「イッックぅぅぅ〜〜♡♡♡」
頭の中が真っ白になり、一人の時とは比較にならない途轍もない快楽が体を襲う。腰がガクガクと震え、呼吸すらできずただひたすらに快楽に身を任せる。
「ぉ、ぉぉぉ゛〜♡♡♡♡」
鬼が脚をのけようとすると、物欲しそうにピクピクと蠢く女性器との間に粘ついた橋が出来上がる。脚が退けられたことにも気付かずに、ヘコ♡ヘコ♡と快楽を得ようと必死に腰を動かしていた。
これにより、鬼の討伐メンバーは全て鬼の手に堕ちたのだった。