風俗店の様な部屋の中、一人の少女と一人の少年が、全裸のままベットに座りながら手を握っていた。
アイリス「……………」
テオ「……………」
アイリスとテオは赤面しながらお互いの顔と体を見る。褐色色の肌が特徴的なテオの目の前には、幼くも可愛らしく、胸が大きいアウストリアの姫のアイリスがいた。テオの陰茎は見事に勃っており、心臓がドッドッドッと強く聞こえる。
アイリス「テオ………」
テオ「アイリス…」
どちゅん!どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!!
「らめっ!!らめぇ❤️カレぇン❤️これ以上はらめぇ❤️」
「お姉ちゃんの、中❤️相変わらず気持ちよくて❤️癖になりしょう❤️」
アイリス/テオ「ッ!!!」
二人は肉と肉が淫らにぶつかり合う音がした方向を見ると、そこには陰茎を生やしたカレンがリリィと淫らに性行為している部屋だった。姉妹仲良く快楽を求め合いながら、淫らに、愛を求めている。
アイリス「あのリリィとカレンが、あんな顔をして…!!」
テオ「見るからにヤバいな…(汗)」
ぐぽっ!ぐぽっ!!ぐぽっ!!ぐぽっ!!
クラリス「んっ❤️んっ❤️んんんんんッ❤️❤️❤️(お兄ちゃんのおちんちん❤️もっと頂戴…❤️)」
メノウ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ❤️❤️❤️」
アイリス達の背後には、クラリスがメノウによって擬似輪姦の性行為を受けていた。メノウの分身と本物のメノウの陰茎が、クラリスの口と秘部を犯している。
メノウ「クラリス、クラリス、クラリス、クラリス、クラリスッ❤️❤️❤️❤️」
ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ❤️
クラリス「んぐっ❤️んぐっ❤️んぐっ❤️んぐっ❤️(あ…お兄ちゃんが限界が来そう…良いよ❤️好きなだけ私の中に出して…❤️」
テオ「みんなあの時の様になっていないよな…ヴァンクラッドの奴らに犯されてゆく女達の様に…(汗)」
テオはあの時の様になってしまうのではないかと心配している最中、アイリスがテオに抱きつき始めた。
『だきっ』『むにゅ❤️』
テオ「むぎゅ!?」
テオの顔にアイリスの胸が当たった。
テオ「ア、アイリス…?」
アイリス「ご、ごめんね…テオ❤️私、もう我慢出来ない…❤️」
テオ「えっ?」
テオはアイリスの顔を見ると、眼は虚ろ目で、瞳にはハートが浮かんでいる。彼女の息は荒く息していて、よだれも出ている。
アイリスはテオを押し倒し、彼女の秘部がテオの陰茎へ挿入する準備をしていた。
テオ「ア、アイリス!?どうした!?しっかりしてくれ!!」
アイリス「テオの…テオ君のおちんちん…私のアソコに入れちゃうね❤️❤️❤️」
テオ「ア、アイリス!!待てッ」
テオはアイリスを止めようとするが、アイリスはそのまま秘部をテオの陰茎を挿入した。
『ぶちゅんッ!!』
テオ/アイリス「ッ!!!!!!!!!」
陰茎が秘部に挿入した瞬間、二人は思わず絶頂した。
◇◆◇
ドロシー「ブラボー❤️ohブラボー❤️❤️チンポがマンコに挿入して、二人ども絶頂したわぁ❤️❤️❤️」
ドリータ「アイリスの目がハートになってアヘ顔になっとる…(汗)」
ガレオン「あのままアイリスがドスケベ状態でテオはんを喰う気やで…。」
見学部屋では、ドロシーとドリータとガレオンがその様子をテレビで見ていた。
ガレオン「リリィとカレンは王道的に正常位でセックスしていて、メノウはんの所はクラリスがメノウとその分身に輪姦されとるなぁ…」
ドリータ「アイリス達、ヘブン状態になっとる。それより…うっ❤️」
ドリータは自身の胸を見ると、母乳が出ていた。
ドリータ「何故この時だけ母乳が出てしまうんじゃ…それより」
ドリータは胸から出てる母乳を取って、少しでも舐めてみた。
ドリータ「わしの胸から出る母乳って、こんなにも甘いのか…?」
ドロシー「うふふ…❤️愛が籠った証拠よ❤️」
ガレオン「全ッッ然関係あらへんけど………って、今度はどないなっとるん…?」
ガレオンがリリィ達が性行為している姿が映っているライブテレビを見ていると、アイリス、クラリス、リリィが仲良く囲んでテオやメノウやカレンに正常位セックスをされていた。アイリス達は笑顔で快楽に身に委ねながら、テオ達を求めていた。
ガレオン「みんな嬉しそうで何よりやわ…」
ドロシー「フィニッシュに相応しく、装置が起動しちゃったようね❤️良いわ❤️このまま乱れて、飛んで、イッちゃって❤️」
ドリータ「いやいや、どこまで飛ぶ気じゃ…(汗)」
ガレオン「そーいや、カレンにチンポ生えてたんだわ…(汗)」
◇◆◇
アイリス「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️テオっ、テオぉぉ❤️」
『パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️』
テオ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️アイリス…❤️」
クラリス「お兄ちゃんのっ❤️お兄ちゃんのがっ❤️私のっ❤️私のっ❤️中にズンズンズンって❤️
メノウ「……………」
クラリス「お兄ちゃん…?」
メノウ「………………ッ!!!!」
『どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!!どちゅん!!!』
クラリス「りゃめッ❤️りゃめッ❤️りゃめっ❤️りゃめええっ❤️おにいひゃんッ❤️そんにゃにッ❤️はげしくしたらっ❤️わたしっ❤️おかひくなりゅうううッ❤️❤️❤️❤️❤️」
メノウ「グッ!!グアッ!!グアッ!!ガッ!!ガッ!!ハァ!!ハァ!!!」
『どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!ぱちゅん!!ぱちゅん!!ぱちゅん!!ぱちゅん!!ぱちゅん!!!』
クラリス「でみょ、でみょぉぉ❤️❤️きもちよすぎてっ❤️あひゃまがッ❤️ふにゃふにゃしゅりゅう………❤️❤️❤️❤️」
リリィ「おっ❤️おっ❤️んおっ❤️んおっ❤️」
カレン「お姉ちゃんと種付けプレスッ❤️癖になるほど気持ち良いッ❤️」
『どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️』
リリィ「それはっ❤️そっちのセリフっ❤️私だって❤️癖になるほど気持ち良いのぉぉ❤️おほぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️」
カレン「お姉ちゃんのオホ声…独自で良いよ…❤️❤️❤️」
アイリス達は恍惚な顔を浮かべながらテオ達との愛欲と快楽を求め続け、テオ達はそんな彼女達を愛情込めて性行為を続け、最終局面へと突入した。
『パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パン❤️パンッ❤️』
アイリス/テオ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
『どちゅん!どちゅん!どちゅん!どちゅん!どちゅん!!どちゅん!!』
メノウ「グルル…ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️」
クラリス「あへっ❤️ひへっ❤️あひゃっ❤️あひゃ❤️へにゃ❤️ひゃは❤️うへっ❤️あひゃ❤️」
『どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️』
カレン「はっ❤️はっ❤️はっ❤️はっ❤️はっ❤️はっ❤️」
リリィ「おっ❤️おっ❤️おっ❤️おっ❤️おっ❤️んおっ❤️んおっ❤️んおっ❤️んおっ❤️」
愛が籠り過ぎるほどの愛欲の獣達は、そのまま………!!
『ぶびゅっ!!ぶびゅるる!!!びゅるるるるるるるるッ!!!!びゅるるるるるるるるるるるッ!!!!』
アイリス達「ああああああああああああああああッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
激しい膣内射精と同時に、余りの気持ち良さで絶頂した。
◇◆◇
ドロシー「あっはぁ〜〜〜〜〜ん❤️アメイジーーーーングッ❤️❤️❤️❤️❤️」
ドリータ「これは…(汗)」
ガレオン「アイリスとリリィとクラリスがアヘ顔なっとるが、みんな幸せそうで何よりや。」
ドロシーがテンションがハイになってる中、ドロシーとガレオンは冷静にテレビを見続けていた。
◇◆◇
アイリス/リリィ/クラリス「はあっ❤️はあっ❤️はあっ❤️はあっ❤️しあわしぇ…………❤️」
メノウ/テオ/カレン「僕(俺)(私)も、だ………❤️」
アイリス達は余りの幸せで処理が追いつかず、アイリス達はアヘ顔のまま疲れきり、テオ達はぐるぐる目になりながら疲れ切っていた。
文字通り、みんな乱れて、飛んで、イッちゃった…