アカシックのとある秘密の部屋。そこでは、ドロシーと館長による愛と快楽の性行為ショーが行われていた。
館長「いやー、絶景だねぇ。」
ドロシー「絶景ねぇ❤️」
副館長「いやいやいや、流石にエロすぎっしょ(汗)」
館長とドロシーは満面の笑みを浮かべながら目の前にある物を見ていた。その隣には副館長がツッコミを入れている。館長達の目の前には、アイリスとテオが被験体の如く生まれたままの姿で美しくも卑猥な性行為をしていた。
アイリス「んっ、んちゅ、れるっ❤️」
テオ「んっ、んむっ、んん…❤️」
二人はお互いキスハメしながら愛と快楽の海に沈んでいく。
館長「僕はこういう物が大好きなんだぁ〜良いよ!良いよ!!もっと頂戴!!」
副館長「ちょいまち、鼻血が出てまっせ…」
副館長はティッシュで館長の鼻の下を拭いた。
館長「あ、ああ、すまない…我を忘れちゃって………(汗)」
ドロシー「ウフフ…❤️館長は相変わらずね…こっちは………❤️」
ドロシーは別の部屋の様子を見ると、そこにはメノウに首輪をつけられたクラリスの姿があった。
クラリス「わ、私は…お兄ちゃんの、忠実な奴隷で、愛と快楽の雌犬、ですっ❤️わんっ❤️」
メノウ「良く、言えた…じゃねえかっ…それでこそっ、俺の雌犬…だなッ………」
クラリスは首輪をつけられている他に、犬を関連するアクセサリーをつけられており、瞳はハートの様な模様が含まれていた。
ドロシー「あらあら、メノウ君ぎこちないけど、これはこれで良いわね❤️」
するとクラリスは四つん這いし、彼女の背後をメノウに見せつけて、秘部がヒクヒクと動いていた。
クラリス「このヒクヒクと動くマンコに、お兄ちゃんのちんちんで❤️虐めてくだしゃい…❤️私のマンコが、お兄ちゃんのちんちんを欲しがってるのぉ❤️」
メノウ「そ、そうか…じゃ、遠慮なく、入れるぜ…!!」
メノウはそう言うと、陰茎をクラリスのヒクヒクと動く秘部に挿入し始めた。
『ぬぷぷぷぷぷぷぷ❤️』
クラリス「ふにゃあああああ❤️お兄ちゃんの暖かいのが、入ってくるよぉぉ❤️」
メノウ「うっ、くぅぅ…クラリスの中…相変わらず締まりが…良い………❤️」
ドロシー「ウフフ❤️メノウきゅん、クラリスきゅん❤️楽しみなさい…❤️」
◇◆◇
その頃………
ドリータ達「大競技会???」
ドリータ、カレンとその子分達は、このアカシックで開催する大競技会についての話を聞いていた。
カレン「お姉ちゃん、大競技会って何?」
リリィ「そうね。平たく言えば、運動会的な物…かしら?」
ジャック「会っているぜ。大競技会っていうのは、運動会的な物だ。」
クレア「運動会………私が元々いた所では聞かない物です…」
クラウス「同感だ。」
クレアの隣には、海軍帽子を被った頭蓋骨がカタカタと喋るクラウスがいた。
クレア「クラウスさん…隣でカタカタと喋るのはやめてください…(震)」
ドリータ「で、その大競技会やら、何をするんじゃ?」
真琴「その事なら、この私、姫宮真琴が説明いたしましょうッ!!!」
真琴は眼鏡をくいっと掛け直しながら、どこから持って来たのか、ホワイトボードで大競技会についての説明会をした。
真琴「まず、大競技会とは!アカシックの戦士や漂流者、そしてアカシックの職員達も参加する大イベントです!!」
ガレオン「急にキャラ変わっとるで、真琴はん…。」
真琴「基本は運動会と同じですが、一部の競技では、アカシックの戦士達の実力が試される競技があります!!」
ちさと「戦士限定の競技や、そうではない人限定の競技に、中には力の使用制限の掛かった競技などがあるの。」
真琴「ちさとちゃん、ナイスファインプレーですッ!!例えば障害物競争や玉入れ、リレーに大玉転がしなど、いろいろ有りますが、それらは全て『ランダムかつ当日になってからのお楽しみ♪』なのです!!!」
バルト「要するに何の競技が出るかは、当日にならないとわからないって事だ。」
ドリータ「な、なんじゃと〜!?」
カレン「種目は当日で見ないとわからない………!?」
大競技会の種目は、当日で見ないとわからない事を聞いたドリータ達は、電流が走っていた。
◇◆◇
アイリス「はぁ…はぁ…し、しあわしぇ………❤️」
テオ「ぼ、僕も…だ…❤️」
クラリス「お兄ちゃん………❤️」
メノウ「クラリス…❤️」
アイリスとテオ、メノウとクラリスは性行為の後に甘いキスをしていた。
ドロシー「ウフフ…みんな、お疲れ様…❤️」
アイリス達はそのままゆっくりと眠りついた。しかし、その翌朝に4人はドロシーの罠に掛かってしまった事を、気づいてからも遅かったと言う…。
ドロシー「計画通り…てねっ❤️」
副館長「何処がやっ!?」
次回、燃え尽きろ!!熱戦、烈戦、超激戦の大競技会ッ!!!
ガレオン「いや、燃え尽きたらアカンやろっ!?」