相変わらずニートな生活を過ごす六つ子の長男・松野おそ松。
弟達と共にお祭りに訪れ、一人自由行動を取るおそ松は、ある人気の無い場所である事を目撃する。
それは、近所に越してきた大学生二人組。名字違いの姉妹である摘木さくら、魅狼マノンの二人が、童貞の少年に逆ナンして行為をしている現場だった!しかも際どいサンバコスチュームで!そしてその痴女の誘惑はおそ松にも…!

作者がスケブで描いていただいたエロ絵を元に執筆したものです。

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スケブを少しずつ書きながらその合間に書いてました。
スケブにて外道男爵さんに描いていただきましたリクエストを元に何か書こうなんて思ってたら、そこにおそ松さんをぶちこみたくなった。(?)
後悔も反省もございません!

あと、おそ松さん四期おめでとう!2025年7月から放送終わるまで大きな災害とか起きませんように!

そして、さく姉とマノン姉さん、今年も活躍を期待しています!

↓この小説の元になったスケブイラスト
https://skeb.jp/@HidouGe/works/144


第1話

ある日の祭り。それがおそ松にとって大きな人生の転機(?)となった日かもしれない。

 

その日、おそ松は弟たちと一旦別れて別行動し、一人色々と屋台を巡ったり、ステージを見たりしていた。

 

特にサンバカーニバルのステージに関しては興奮しながら勃起していた。

 

おそ松はそれをスマホで撮影し、どこか人気のない所でオナニーしようと移動していた。まさにその時だった。その二人を目撃したのは。

 

そこには、思わずチンポを勃起させている中学生男児を相手に、なかなかに際どいサンバコスチュームで逆ナンをしている二人の美人のお姉さんがいた。

 

一人は茶色に髪の一部が赤く染まっているショートヘアー、一人は少し灰色がかった髪の色をしていた。二人とも良い体つきをしており、特におそ松好みのデカパイをしている。

 

そして、おそ松はその二人を知っていた。

 

(お、おいおいあの二人……!!)

 

それは最近、近所に越してきた女子大生姉妹の二人。さくらとマノンである。

 

おそ松も弟たちもこの二人の事を前々から気にしていた。清楚な雰囲気のさくらと肉食ギャルな感じのあるマノン。

 

しかし、その二人がまさか二人揃って、ドスケベなサンバコスチュームを身に纏っていやらしいエロい痴女顔をしながら、いかにも童貞な中学生男子をナンパしている。

 

しかも、清楚な雰囲気のあったさくらでさえ、清楚さとは真逆のエロさを醸し出している。マノンもまたドスケベな雰囲気を放ち、男児をロックオンしていた。

 

男児は自身に声をかけてきた二人に対して、顔を赤らめながらもそのガチガチに硬く太いチンポを勃起させながら、二人をまじまじと見つめている。

 

「どうしたのボク?道に迷っちゃったのかな~~♡ねえ…時間があるならさぁ…マノン達とエッチしようよぉ~~♡」

 

「わぁっ♡すごぉい…♡服の上からでも分かるくらいバッキバキ♡これはもう…OKってことでいいんだよねぇ♡うふふふ……♡」

 

ちろりと舌なめずりしつつ、淫靡な視線を向ける二人に男児は我慢できなくなっていた。

 

おそ松が手にしていたスマホでそれを撮影しようとし始めた時には、男児は二人のドスケベサンバダンサーへと飛びついており、野外ックスが開始された。

 

…

………

……………

 

「レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅ♡ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んんんっ♡ぢゅっ♡ぢゅううううう~~~~~~♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡いいっ♡いいよぉぉっ♡君のぶっといチンポ突き上げてきてるよぉぉっ♡」

 

男児はさくらにディープキスをされながら、その体にすりすりと豊満なおっぱいを押しつけられていた。

 

胸の感触が心地よく、舌を絡め合うディープキスも良い。

 

その前には、自分にチンポを突き上げてもらいながら騎乗位セックスを楽しむマノンがいた。

 

肉と肉とがぶつかり合ういやらしい音を響かせ、姉のさくらと同じようにたわわな胸をぶるんっ♡ぶるんっ♡と揺らし、空中にいやらしく乳輪残像を描きながら、快楽を貪る。

 

(うおおおおおおっ!!やっばいじゃんコレ!俺今、痴女二人が童貞いただいてるの目の当たりにしてんぞ!!)

 

興奮しながら食い入るようにして、そのドスケベな光景を撮影するおそ松。幸い気づかれてはいないようだ。

 

既におそ松の股間はその影響か、以前よりもさらにぶっとく硬く勃起しており、その影響は永続的なものとなった。

 

おそ松のチンポは、その情景を見ただけでレベルアップしたという事である。

 

「お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~っ♡つ、突き上げすごぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛~~~~~~♡イクッ♡イクッ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~~~っ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルルル~~~ッ♡

 

「はあ゛あ゛~~~~~~っ♡すっごおおぉ~~~~~~っ♡マノンの中に君のザーメンどぴゅどぴゅきてるよぉぉ~~♡」

 

「っぷはぁ……♡ふふふ♡そんな顔しちゃって…♡そんなにマノンちゃんのおまんこ気持ちよかったの?それじゃあ今度は…お姉さんの…こーこ♡さくら先生のドスケベオマンコで…気持ちよくしてあげる♡」

 

ディープキスを終えたさくらは、男児にトロトロ濡れの自身のオマンコを、四つん這いガニ股の姿勢で見せつける。

 

男児はマノンとのセックスによる、絶頂の余韻に浸りながらも再び勃起する。そして、バック突きの態勢で挿入してきたのだ。

 

「あ゛あ゛あ゛~~~~~~んっ♡チンポきたぁぁぁ~~っ♡あんっ♡あ゛あっ♡あ゛ぁんっ♡かわいいっ♡そんなに激しく夢中になって腰動かしちゃってぇっ♡オチンポ気持ちいいのっ?お姉さんのオマンコそんなに気持ちいいかしらぁっ♡はぁぁぁんっ♡いいわよっ♡もっともっと奥まで突いてぇぇ~~っ♡」

 

さくらのドスケベで色気マシマシの喘ぎ声と共に言い放たれた言葉。それは隠れながらそれを目の当たりにして聞いているおそ松のチンポをもさらに勃起させていた。

 

(やっば!!さく姉、エロすぎんだろ!!近所同士挨拶した時のとは大違いじゃねえか!!これがさく姉の本来の姿かよ!?)

 

さくらのデカ乳は、ブルンッ♡だぽんっ♡とバック突きの勢いで揺れ、いやらしく乳輪残像を描いている。

 

オマンコからはプシュッ♡プシュッ♡と突かれる度に軽い潮吹きを繰り返す程に興奮している。

 

男児にそんなさくらのドスケベな姿は刺激が強すぎたのか、今にも射精しそうになっていた。

 

おそ松は夢中でオナニーしながら、それをスマホカメラで撮影していた。男児が物凄く羨ましくあり、近所に越してきた姉妹がここまでドスケベ淫乱娘とは思わず、改めて思い知らされた。

 

そして……

 

「あ゛っあ゛ぁぁぁんっ♡きちゃうううっ♡童貞卒業したばかりのチンポでお姉さんイッぢゃうよぉぉぉ~~~~~っ♡イグっ♡イグゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~んっ♡♡♡来てるううぅ♡来てるよぉぉ♡君の精液がお姉さんのオマンコの中にどぴゅどぴゅ来てるのぉ♡あんっ♡あぁぁ~~~んっ♡」

 

グリグリと自分から腰を動かして、さらに射精を促すさくら。男児は喘ぎながらさらに射精していく。

 

おそ松もまた、同時に射精しており、目の前の痴態を、3Pを完全に録画し終えていた。

 

もうこの場に留まる必要はない。おそ松は気づかれないようにとその場から離れていった。

 

その間にも、二人の淫乱女子大生姉妹が、二人の際どいドスケベサンバコスの姉妹が、男児にお掃除フェラをしていた。

 

……やがておそ松は弟たちにも秘密の隠れエリアで、隣のお祭りの喧騒を聴きながら、盗撮した映像を食い入るように見ていた。

 

摘木さくら、魅狼マノン。二人の女子大生の本来の姿と振る舞い。あのドスケベなサンバコス。そしてあの童貞食いセックス。

 

おそ松のチンポは以前より大きく、そして力強く勃起していた。しかもさっきの射精で元には戻らずまだ勃起していた。

 

おそ松のチンポに絶倫の力が目覚めつつある状態だった。

 

「これは……これはあいつら(弟たち)には見せれねぇ…!!くううぅ…!!俺も…俺もこの二人で童貞卒業してぇ…!!セックスしてぇ…!!」

 

興奮しつつそう発言した、その時だった。

 

「じゃあさぁ……♡」

 

「ここでしちゃう?童貞卒業♡」

 

「えっ!?」

 

驚くおそ松が後ろを振り向く。思わず自身の目の前の光景を疑った。

 

そこにいたのはまさしく、際どいサンバコス姿でガニ股になり、いやらしい腰振りと尻振り、そして乳揺れでアピールするサンバを踊る摘木さくらと魅狼マノンの二人がいた。

 

「うっ!?」

 

驚くおそ松の視線は、二人のおっぱいをメインに、その汗粒で濡れていやらしく目立つボディに、そして二人の痴女フェイスを捉えていた。

 

二人はちゅるりと舌なめずりしつつ、おそ松へ言った。

 

「知ってるよぉ♡さっきお兄さんが隠れて私達を盗撮してた事ぉ♡そんなに私達の姿に興奮したのぉ?」

 

「そんな事しなくて私達が…♡遠慮無く貴方の相手をしてあげるから♡童貞なんだよね?近所で挨拶したあの時から知ってたよ…♡君が童貞だって……うふふ♡」

 

「お……おお………!!」

 

おそ松のチンポが露になる。そのぶっとく進化したチンポは二人を少し驚かせた。

 

「うっわぁ…♡お兄さんのチンポすっごぉ…♡さっきの子よりぶっといねえ♡ヤバすぎぃ♡」

 

「あぁあん…♡そんなチンポ見てたら、お姉さんもマノンちゃんもオマンコがキュンキュンしちゃう…♡欲しい…♡お兄さんのチンポで、私達のグショグショに濡れてるオマンコでハメハメして……童貞卒業しちゃってぇぇ~~♡」

 

「「あっはぁぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡」」

 

二人仲良くガニ股尻振りチン媚びサンバで、おそ松を誘惑する水龍シスターズ。

 

おそ松はそれを目の当たりにした瞬間、何かのタガが外れたような心の感覚を覚えた。

 

さくらとマノンの二人はそんなおそ松を思いきり痴女って精液を搾り尽くして弄ぶ……筈だった。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛ほお゛お゛っ♡なにごれぇぇっ♡さ、さっきの子よりもチンポもズコズコ来る勢いもしゅごいよお゛お゛~~~っ♡」

 

先におそ松に立ちバックでハメられているマノンは、目を見開きからのアヘ顔になりながら、よがり狂う。

 

おそ松を弄ぶようにこの態勢でのセックスを繰り広げる筈が、このように優位を取られてしまったのだ。

 

乳輪残像を描いているマノンのおっぱいの揺れの激しさはかなりのものであり、それがおそ松の立ちバックセックスの激しさを物語っていた。

 

松野おそ松は、六つ子の長男は、二人のドスケベ痴女のドスケベなサンバコス姿、童貞男児との3P、そしてついに待ち望み実現した自らの童貞卒業…これらの事が一気に重なった事で、知らずのうちにチンポやそのテクニックが進化したのだ。

 

痴女を自分だけの雌へと堕としていく程に。

 

「あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡んお゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡」

 

さらにその隣ではガニ股立ちのさくらがアヘりかけの表情で喘ぎながら手マンされていた。

 

おそ松自身も気がついていなかったが、その手マン責めはさくらを思いきりイカせるのに十分だった。彼女もまさか引っ越してきた先の近所に住むこの男がこれ程のテクニックに目覚めるとは思わなかった。

 

「イケっ!イケイケイケっ!俺の手マンで思いきりイケっ!」

 

「ちょっ、ちょっと待っへぇぇっ♡そんなにっ♡これ以上オマンコ掻き回されたらぁぁぁっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡らめっ♡らめぇっ♡先生イッぢゃうっ♡さく姉イッぢゃうよおおっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァッ♡と勢いよくおしっこするかのように大量潮吹きしながら、舌を突き出し仰け反り絶頂するさくら。

 

おそ松のその手の濡れは人生初めてのマン汁による濡れとなっていた。

 

(へぇ?さく姉?そういう呼び方もあるのな?)

 

さくらの愛称の一つを知りつつ、おそ松のマノンへ対するチンポピストンがラストスパートへと突入した。

 

激しくなる、そしてテクニック抜群になっているチンポピストンで、マノンのおそ松に対する痴女りドSセックス計画は完全に崩壊していた。

 

アヘ顔になり、おそ松の覚醒したセックステクニックにひたすらよがり、後は絶頂するしかなかった。

 

「あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡♡お゛っ♡んお゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡らめっ♡もうらめぇっ♡イカしゃれるぅっ♡さっきまで童貞だったお兄さんに思いきりイカしゃれるっ♡イグっ♡イグっ♡イグゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒しながら絶頂するマノンのオマンコにおそ松の精液がぶちまけられていた。

 

その射精量は覚醒した故に大量で、しかも濃厚だった。

 

(うおおおおおお~~~~~~っ!!やっべぇこれぇぇぇ~~!!俺こんなに射精できるようになったのかよぉ!!すげええ~~~っ!!)

 

「おほおぉぉっ♡お゛お゛っ……♡ん゛っほ……♡おお゛………♡」

 

ゆっくりとチンポを引き抜かれて、ハメ潮を噴いて尻肉を震わせながらアヘ顔で絶頂の余韻に浸るマノン。

 

その隣でおそ松は、二人が持参してきた電マで、仰向けガニ股姿勢のさくらのオマンコを振動で刺激してよがらせる。

 

「うおっ!潮吹きすげぇ!さくら…いや、さく姉。こんだけ潮吹きしながらオマンコほぐされるのたまんねぇだろ!」

 

「あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡しゅごっ♡それっ♡その電マで君とかのチンポ弄ぶつもりだったのにぃぃっ♡わらひのオマンコ弄ばれてりゅううう~~~~~~っ♡らめっ♡らめえぇぇ♡あ゛っ♡イグっ♡イグイグイグイグイグゥ♡」

 

プシャァァァァァッ♡と思いきり潮吹きしながら絶頂してしまうさくら。しかし、さらに絶頂するのはここからだ。

 

「ほら、さく姉?さく姉も俺のチンポ欲しいだろ……?」

 

マノンと激しくヤって、ついに童貞を卒業したおそ松の心には大きな余裕が出来ていた。そして絶倫へと覚醒したチンポを見せつけながら問いかける。

 

さくらの口許に淫らな笑みが浮かび上がり、目つきもいやらしくなる。

 

彼女は、自分特有のドスケベビッチスマイルを見せつけながら、おそ松へ向けて仰向けガニ股の姿勢のまま腰をヘコヘコさせ、言った。

 

「あっあぁぁ~~~~~~んっ♡欲しいぃ~~っ♡欲しいのぉぉ~~っ♡私の妹のドスケベオマンコで童貞卒業した君のぶっとぉいそのチンポでぇ♡淫乱家庭教師お姉さんのドスケベオマンコ、ハメハメしまくってほしいのぉ~~っ♡おもいっきりぃ♡バコってくださぁぁ~~~いっ♡」

 

この言葉、声色のドスケベすぎる色気。たまらない。

 

これに乗らない男はほぼいない。特に、松野おそ松のような男なら尚更だ。

 

おそ松の進化したチンポは、すぐさまさくらのドスケベオマンコへと、奥まで挿入されてきた。

 

「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡きたきたきたぁぁぁ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡チンポきたぁぁぁっ♡奥までずっぽりきたぁぁぁぁぁ~~~っ♡♡♡」

 

「くうううっ!!さく姉っ!!」

 

更なる興奮を覚えたおそ松のチンポピストンがさく姉を犯す。

 

その激しさに、さく姉の爆乳は揺れ、空中に乳輪残像をいやらしく描き、表情は完全なアヘ顔になっている。

 

彼女は自分の妹から主導権を奪った男の覚醒したセックステクニックに、この時初めて納得した。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごいすごいすごいぃぃ~~~っ♡お姉さんがリードしてあげるのに君のチンポピストンが激しくて凄すぎてたまんないよぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「うおおおおおっ!!マジで最高だぁぁ!!こんなエロい姉ちゃん二人で童貞卒業できて激しくセックスできるなんざ今日はメチャクチャいい日だぁぁ!!」

 

「あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ~~~~~~~~~~っ♡いいよいいよぉぉ♡きてきてきてぇぇっ♡私のっ♡先生のっ♡さく姉の中に君の濃厚な精液ぶちまけてイカせてぇぇぇっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡イグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグッ♡」

 

トドメのチンポ突きがさく姉のオマンコに叩き込まれた瞬間、濃厚なおそ松の精液がそのなかにぶちまけられ、白濁色に染め上げられていく。

 

「イッグヴヴヴゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

白目に近いアヘ顔を晒し、絶頂するさくら。暫くしておそ松のチンポがゆっくりと引き抜かれる。

 

おそ松は笑みを浮かべて絶頂の余韻に浸りながら、仰向けに倒れた。

 

(あ~~……今夜マジで最高すぎる夜だわ…。あいつらには絶対に言えねぇなぁ……。)

 

そう思っている横で、オマンコから精液を溢れさせていたさく姉が腰を浮かせながら、スプリンクラーのようにハメ潮を噴いていた。

 

「あ゛~~~~~~っ♡あ゛ぁ゛~~~~~♡」

 

さくらも、そしてマノンもアヘ顔で絶頂の余韻に浸りながら思っていた。

 

(いいチンポ……見つけた……♡絶対に逃さない…♡)と…。

 

近くで花火の音がするのを聞きながら、一人の長男とドスケベサンバコスチュームの若き淫乱美人姉妹の二人はその幸福感を堪能していた。

 

……………それから一週間近く経過した後。

 

「ねー?おそ松兄さん知らない?」

 

「ああ、パチンコにでも行ったんじゃない?」

 

いつものようにダラダラとした日常を過ごすおそ松の五人の弟達。

 

おそ松だけ外出中の中、誰もがおそ松はパチンコ行っていると思っていた。だが違った。

 

その近所のマンションの一室にて……

 

「あっはぁぁぁ~~~~~~んっ♡おそ松君、ほんとこれ好きだよねぇ♡ん゛お゛お゛っ♡すごっ♡エロすぎてこっちまで興奮すりゅううぅっ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡もっともっと見てぇぇっ♡マノンとお姉ちゃんのドスケベなバイブダンスもっと見てぇぇっ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡」

 

ニヤニヤ笑うおそ松の目の前で、あの時と少しデザインの異なる、ドスケベな露出度抜群のサンバコスチュームで、オマンコにバイブを挿入して固定し、乳首にローターを固定した状態の、さくらとマノンの二人がいやらしいダンスを踊る。

 

ぷしっぷしっ♡と軽い潮吹きを繰り返しながら、それをおそ松に見せつける。

 

「へっへっへ……!ほんっと二人とも俺の予想以上の変態ドスケベお姉さんじゃねえか…!」

 

「へ、変態ぃぃっ♡そうなのぉっ♡私もマノンちゃんもすっごぉいドスケベビッチなのぉぉっ♡セックスもチンポもエッチな事全部だいしゅきなのお゛お゛お゛~~~っ♡イグッ♡まらイグゥッ♡」

 

「おそ松さぁんっ♡もっともっと私もお姉ちゃんも犯したりイカセたりしまくってぇぇ~~っ♡私達ぃっ♡おそ松さんだけになら、すっごぉいドスケベなマゾ姉妹になりゅからぁぁっ♡ん゛お゛お゛っ♡イグゥゥッ♡またイグのぉぉぉ♡」

 

「「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

おそ松によって抜群のタイミングでバイブを思いつき引き抜かれ、その絶妙な刺激で、舌を突き出してアヘ顔になりながら仰け反り、ガニ股で腰をヘコヘコ振って踊るエロサンバをしながらの大量潮吹きアクメをキメる淫乱姉妹、摘木さくらと魅狼マノン。

 

さくらにとっての生徒、マノンに取ってのウル君…その中でもセフレという名の特別な存在となったおそ松。

 

そんなおそ松が二人に飛びつき、やがて淫らな喘ぎ声は更に大きくなっていく。

 

マンションの一室で、長男が二人のドスケベな若き美女達と淫猥な宴を繰り広げているなど、その出会いがあの六人で一緒に行ったお祭りであった事など、そしておそ松もまた、サンバコスチュームという一種の衣装に性癖を覚え始めた事など、まだ五人の弟たちは知る由もなかったのであった。

 

終




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