♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
急ぎ足の更新分です
何も考えないエロなら2時間出かけるのなお前
俺の朝は早い。
股間をしゃぶられる感触で目覚めるからだ。
誰かしらがベッドに潜り込み朝の奉仕と称して性欲を鎮めにくるのだ。
昨日の晩に抱いたのがすることもあれば、寝込みを襲うのもいる。
今日は……
「えろぉぉ♡ちゅ……ちゅぅぅ♡♡」
「はむ、うむ♡」
2匹の♀がそれぞれ肉棒と玉を舐めている。
桃色の髪を持つアーシアと銀髪のシュナだ。俺の朝餉を作ることが多いふたりが1番朝処理をすることが多い。
今でさえ美味しそうな匂いが香り、食欲をそそらせる。
が、この2匹は元々清純系ヒロインだったこともありその反動か開花した性欲への興味は凄まじく……
「あむぅ……
デカチンを咥え込み朝の挨拶をするドスケベタブンネとなったアーシア。
俺が喜ぶことを率先してやってくれる性女に仕立て上げた。
この挨拶も俺が仕込んだモノでありそして……
「今日の一発目はアーシア様に……ですね♡」
シュナは口を離し朝餉の仕上げへと向かう。
ドスケベメスの決め事で俺が目覚めた時にフェラしてた♀に朝の奉仕を任せるというのがある。
それによりスムーズに朝を迎えられるというわけだ。
にゅぽん♡とアーシアが口からチンポを解放する。
「それでは……朝一番のむれむれドスケベアーシア、お召し上がりください♡」
どこに出されるかも権利を得た♀の自由。
アーシアはその時その時で変えるが……
俺の目の前にむわっ♡としたまんこを差し出してきた。
それでいてアーシアの顔は股間に……つまりシックスナインと言われる相互に性器を弄り合う姿勢だ。
初めはマンカス塗れの処女まんこだったアーシアのそこは俺のをぶちこまれたからか緩くなっている。
「にゅじゅるぅぅ……っ!!」
期待で滲み出してる愛液を舐め取り、アーシアのむっちりとしたふとももを右手で掴み、左手でドスケベなデカチチを指先でカリカリと虐める。
「はぁぁん♡ドスケベすぎますぅ♡♡」
ぷしっ♡とそれだけで軽くイッたアーシアの陰唇が物欲しそうにくぱくぱと開閉を繰り返す。
もうチンポをねじ込めるほど濡れてそうだがここは……
ふとももを掴んでた右手でケツをぶっ叩く。
パシィィン!と乾いた音がし、尻肉が波打つ。
「いっ!も、申し訳ありません♡はむっ、むぐぅぅぅ♡じゅるちゅぷ♡ちゅこ、ちゅこ♡♡」
疎かになった奉仕を再開しデカチンを喉奥まで咥え込む。
(ドスケベすぎますっ♡トレーナーさんのおちんぽ♡こんな♂臭いさいこうのおちんぽ♡♡ドスケベすぎて、おいしすぎっ♡♡)
「んふー♡ふーっ♡ぢゅぽ♡ぶぢゅるるる♡♡」
鼻息荒く吸い付き口をすぼめ懸命に奉仕を続けるその姿はまさにドスケベ性女。
ぷにゅんふにゅん♡と腰にデカチチを当て、そのせいでフェラ顔は見えないが声と匂いが十分すぎるほど堕ちていることを伝えてくる。
それだけでなく、絡められる舌、すぼめられ吸い上げる口。
元いた世界でアーシアが想っていた相手には捧げられてすらいない淫技の数に優越感を覚える。
(されてるだけじゃ……ハーレムの主っぽくないよなぁ?)
喉奥にちんぽを突き、それと同時に尻を叩く。
アーシアの嬌声と乾いた音がハーモニーを奏で出す。それがたまらなく心地よく聞こえ俺はアーシアの尻と喉を何度も何度も虐める。
「おぎゅ♡ほぎゅぅぅ♡♡ごぼっ……じゅぶ♡♡」
そんな状況下でもアーシアは奉仕を忘れず、しかしまんこから蜜を滴らせている。
「はぁう♡とれぇりゃっあ♡♡れろぉ、じゅぶっ、はむっ♡ぢゅ……ぢゅるるるぅ♡」
ドスケベアーシアにバキュームフェラされ堪らず俺はちんぽから性欲をぶちまける。
強烈に求められ心が、いかせつづけ欲が満たされる。
「んぶっ♡んじゅぶぅっつっっ〜〜っ♡♡♡♡」
(きたっ♡大好きな一番搾りザーメンっ♡でもすぐ飲むのは……ドスケベ失格……あぁ……でもっ♡)
「あぁんっ♡ぢゅ♡ぢゅりゅぅぅ♡♡」
吐精が終わりアーシアがデカチンを解放する。
俺の上から退き、ベッドの横へ……
「おべぇ♡♡」
飲んでも飲んでも出され、口内にたっぷりと残った白濁液を俺に見せる。
これも躾通りだ。
(みてくださいっ♡アーシアこれだけ貯めましたっ♡トレーナー様の匂いで頭いっぱいのドスケベアーシア♡がまんしましたっ♡)
短いタブンネのしっぽが腰ごと振られる。
腰ヘコとはまた違うメスの仕草がこれまたよい。
「よく頑張ったな……」
手を伸ばしアーシアの頭を撫でる。
綻んだのを確認し……耳から伸びる触覚を触る。
タブンネの触覚は相手の気持ちを読むそれはつまり
(ぁぁぁぁっっ♡♡♡トレーナーしゃま♡もっと犯したいってドスケベな気持ち……ありがとうございますぅぅ♡♡)
俺の浅はかな欲がアーシアに直接伝わり、その淫気に当てられた♀がイきまくる。
床を愛液まみれにしながらも口内のザーメンはこぼさない。
「よし、だ。飲んでいいぞ」
そして許しを出す。躾済みの♀はその合図でごきゅごきゅ♡と喉を鳴らしザーメンを一気飲み。そして……
「げぇぇっぷ♡一番搾りのドスケベ汁、ありがとうございます♡ざ〜めん♡」
とザーメンゲップ、躾ドスケベ♀の挨拶そして
今まで信じてきたものへの不貞をし俺を満たした。
「おそまつさまっと……それじゃいくか」
「はい♡ですがその前に……」
ベッドから出ようとした俺のちんぽをアーシアが再び咥え、唇で体液をこ削ぎ落とすようにし掃除をした。
「くちゅ……ンク♡本日も私たちドスケベメスをお導きくだはい♡」
〜〜昼 管理人室
ジョインアベニューはまだ発展中。カミツレとホミカに任せてはいるがそれでも管理人の俺がするべきことはまだまだある。
そのひとつが施設設備の承認。最終的に俺を通さないと発注できないようにしているが時期に俺の承認はいらなくなるだろう。
つまり事務作業というやつだ。
ポケモンのお世話もしたいが、これも必要経費だ。
そう割り切り目を通し判を押す。
が、そこに
「トレーナーくん、追加の書類だよ」
とスグハが各所から受け取った書類を置く。
まだ書類の山と言うには少ないがテナントが埋まっているのは少なく、大規模になればなるほど目を通す数も増える。
しかもいまは……
「あ、ヒビキちゃん見なかった?」
「ん……あ、あぁ……みてない……ぞ?」
机に隠れヒビキが俺のデカチンをまんこで咥え交尾をしている。声を出さないようにしてはいるが……
じゅぷ♡ちゅぷ♡♡
と交わる音がしている。
「そっか……じゃあ他の子借りていい?少し運動しに行きたくて」
「いいぞっ……いまは……んぐ♡」
会話に集中させないようにヒビキがデカ尻を押し付けグリグリと子宮口をチンポに押し付ける。
「トレーナくん?体調悪い?」
「き、気にするな……いまは、マリが暇なはずだ……♡」
「じゃあ声掛けてくるね、ありがと♡」
ちゅっ♡と投げキッスをし立ち去るスグハ。
そして、居なくなったのを確認すると椅子を引きヒビキを光の当たるところに。
「あはっ♡ドキドキしたね♡」
「お前な……」
土下座を更に尻を高くしたような格好のヒビキが言い訳を始める。
「だって、きみになかなかお目にかかれないし……だめ?」
「だめじゃないが……波動読めるから動かないとか警告するとかできただろ」
じとっと見るがヒビキは全く気にしない。
なぜなら……
「だってその方がドスケベじゃない?」
「おぎゅぅぅぅ♡あひっっ♡♡ごめんなじゃぁぁい♡♡」
ヒビキはえっちなあめを舐めさせられ俺にブチ犯されている。あのあとも散々仕事の邪魔をしたドスケベ♀の躾をしているからだ。もっとも、アベニュー管理人室の窓に裸体を押し付けさせオナホのように扱う。
「おしごとのらゃまぁ♡もうしまぜんっ♡♡おなかっ♡あついのいっぱいでこわれりゅ♡♡」
アヘ顔を晒しデカチチを窓に押付け痴態をさらけ出すヒビキ。
その顔は俺のドスケベメスではないポケモンたちに見られている。
「みないれっ♡みんなみないれっ♡♡わらひっ♡いっ♡」
ポケモン同士言葉が通じるのだろう。好奇の目線に晒されるが表情は引き締まらない。媚薬効果のあるあめがヒビキの理性を更に蕩けさせているからだ。
デカ尻に腰を使ってスパンキングをするかのように交わり続ける。
「やめっ♡みないれっっ♡もうイぎゅ……♡♡いぎゅのやらぁぁ♡♡ぬいれっ♡ぬいてぇぇぇ♡♡」
「おう、ヌいてやるザーメンたっぷり抱えた腹にまだまだ注いでやる」
「やらっ♡ヌくのやらぁぁぁ♡♡♡♡♡しんらう♡♡しんらぅぅぅ♡♡♡♡……お゛っ゛♡」
「あがっっ……♡♡ぉ、お゛♡おおっ゛、オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛ッ♡♡♡♡♡」
ドスケベな♀の雄叫びをしながらヒビキは何度目かもわからぬ射精を受け止める。が、既に満タンのザーメンタンクは出した端から古いザーメンを逆流させる。
意識も完全に飛び、
八面体のようなかけら。ご存知『げんきのかけら』だ。
「おらっおきろ、終業時間までまだまだあるだろうがっ!」
ヒビキにげんきのかけらを使い意識を呼び覚まし
「あぎゅっ♡うぎゅぅぅヴ♡♡♡きちくっ♡きち゛く゛ぅぅぅ゛う゛う゛♡♡♡」
潮を吹き部屋を汚し意識が覚醒する。が、キャパオーバーの快楽がすぐにヒビキを襲いまた気絶しかける。
「おいおい、いっただろ?出されて耐えたら終わりって」
「あ……あぁ♡はい、いいましたぁ♡♡」
「だからまだ続投な」
「ひぃお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡♡」
「今のヒビキを未来がみたらどう思うだろうな?」
「んごぉおお゛゛んぃいい゛い゛いい♡♡ごめんらゃはい♡♡こんなにどすけべなことっ♡♡だまっててごめんらしゃい♡♡♡くそざこなのにっ♡♡あいしてごめんりゃはぃぃぃ♡♡」
「……ほんとうにそれだけか?」
ヒビキに問う。それは本当に俺のドスケベポケットメスモンターとして正しいのか?と
「あ……あぁ゛♡みくもっ♡み゛く゛もぉ゛お゛お゛♡♡いっしよに、ぶちおかしてほじぃ♡♡こんなにぎもぢいいのっ♡♡いっしょにあじわいたいっ♡♡」
1度声に出せばそれは止まることを知らないようで
「くりすちゃんも、つばさひゃんもっ♡まりあひゃんにきりちゃん♡しらべちゃんに……エルフナインちゃんにキャロルちゃん♡♡みーんなできみに媚び媚びドスケベ♀絶唱したいっ♡♡」
胸に抑えたドスケベな欲を口々に言い出す。
妊婦のようにでかくしたザーメンボテ腹でそういうヒビキはちんぽに負け、敵に堕ちた変身ヒロインそのもので……
「らからぁ♡♡だからぁ♡♡♡えひっ♡ぅえひぃひひ♡♡きみのドスケベにぃ♡みんなしゅる♡♡そのみんなのまえで、いぎゅ♡♡ぶっこわしゃれりゅぅぅぅ♡♡♡」
トドメの射精をくれてやる。
全身を震えさせ、窓に押しつぶされる胸がさらに平べったくなる。
ぎちぎちぃ♡♡と最後の余力を振り絞り収斂する膣のさらにその先に
「ぉお゛お゛♡きたぁ♡♡♡どしゅけべ♡ざーめんっ♡♡ぶっこわされて………っ♡」
ぶりゅりゅりゅりゅっ!!!!と粘っこいそれがヒビキにトドメをさす。
「ほぉお゛♡おお゛っ♡ぉお゛お゛ぉ゛おお゛〜〜〜んっぐぅう゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛っ゛♡♡♡♡」
〜〜ホテルアベニュー大浴場
アーシアにヒビキ、さらにあの後帰ってきたスグハとマリを含め大乱行をし、大きな風呂に入りその疲れを癒す。
ヤりすぎて腰が痛くなる……なんてことは無い。子どもの体力がやばいと言うのもあるがこれも絶倫竿役の宿命なのだろう。
「ふぅぅ♡♡やっぱり風呂はいいなぁ♡♡」
「それは同意しますけど……わたしのしっぽぎゅううってしながらじゃ……」
風呂にはメイを連れ込んでいる。
風呂ではセックスはしない。切り離して考えないと休まる時に休めなくなるからだ。
「仕方ないだろ、こうでもしないと流されるぞ俺、10歳だし」
「……本音は?」
「ジャローダのしっぽってくそかっこいいよな」
「このポケモン好きめ……」
ポケモナーだから仕方ない。こんなにえろいポケモン好きがポケモンのいる世界に来て色々暴走してないだけ偉いと思う。
本当はコロモリのモフモフを抱きながら冒険したいし、はじめの3匹だって全員欲しい。
ペンドラーの甲殻だって磨きたいし、ハハコモリに衣服を作ってもらいたい。
はとむねハトーボーのそれを堪能もしたいし、メグロコにくろいメガネつけさせたいのだ。
「ともあれ、今日もお疲れ様です。あとは……誰と寝ますか?」
「そうだな……今日は………♡」
俺はドスケベメスたちを従えマスターするために生きる。
図鑑完成もチャンピオンもその道すがらにあるアチーブメントでしかない。
俺は俺のために旅をする。
最低最悪のポケモンマスターになるだろう。
でも、それでいい。何せ俺はケダモノトレーナーなのだから
主人公/ケダモノトレーナー
様々なポケモンを巧みに扱い、ジムを連覇しプラズマ団を倒しながら旅をする若者。
ホミカとカミツレを手持ちに加え、現在該当ジムは一時閉鎖中。ドスケベレベルが150もあり、その影響で《絶倫化》《異種孕ませ可能》《好感度増幅加速》《フェロモン》などの力を有するチート転生者でもある。
こいつが制覇した地方は
ドスケベポケットメスモンスターが現れ始めかつ、人間でありポケモンでもあるように扱われる。
それにより、ドスケベポケットメスモンスターにされたジムリーダーたちは現役復帰ができるようになる。
なお、本拠点はジョインアベニューであり
そこにはドスケベポケットメスモンスターが放し飼い状態にある(まあ、普通のポケモンもだけど)
また、メイを娶ったさいに与えられた恩恵で世界常識でハーレムが認可されている。
なお、今は『チリをドスケベポケットメスモンスターにしたら崖から成長してしまうのじゃないか!?』と危ぶむこともある
ドスケベ♡パートナーに誰をしよう……(各地方と+αで)
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ナツメ
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クリス
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カガリ
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モミ
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フウロ
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マチエール
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スイレン
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マリィ
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チリ
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以下他作品枠
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リアス・グレモリー(D×D)
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ゼノヴィア(D×D)
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ソーナ・シトリー(D×D)
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ウェンディ(FT)
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ルーシィ(FT)
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小日向未来(シンフォギア)
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八神はやて(リリなの)
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ミリム(転スラ)
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住之絵紫苑(ドルウェブ)
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シルヴィア(シャンフロ)