1話あたりの文量では過去一の多さです。
元スレ:https://bbs.animanch.com/board/4449727/
約5時間ぶっ通しで書いていたので荒いところがあるかもしれないです。
それでもいいという方は、どうぞお楽しみください。
追記:'25年5月2日、一部表現の変更と穴抜けの修正を行いました。
'25年7月1日、2回目の表現の変更と読点の調整を実施
'25年7月2日、更なる改修を実施
'25年7月3日、さらに表現を差し替え
ある日、アビドスの5人がいつものように教室で対策会議をしていると、ホシノが身体の違和感に気づく。
そして下を見ると…身体がスライムのように溶けていた。
それに気づいたホシノは半パニックになり、他の4人も急いで確認すると同じように解けていた。
慌てて教室を出ようとするセリカ、バランスが取れなくなって椅子ごと後ろに倒れ込むホシノ、先生に連絡しようとするアヤネ、藻掻くシロコ、ホシノを落ち着かせようとするが自分も冷静さを失いかけているノノミ
瞬く間に身体の融解は進み、シロコが何かを言おうとしていたが、口からはスライム状の液体とともにゴボゴボとくぐもった、声とは言えないような音しか出ず、痛みすらなく体が溶けてゆく恐怖に怯えた表情で床に倒れ伏す。
ホシノは既に大半が溶けており、ノノミとアヤネも、シロコと同じように声を出せぬままに溶けてゆく。
それでも、とセリカは這いずりながら教室のドアに向かうものの当然身体は溶けていく。
せめて連絡をしようとスマホを取り出そうとするが腕も溶けかけており、なんなら服やアクセサリー、学生証などの身につけていたものまで一緒に解けていたため、当然スマホも例外ではなかった。
それでもあきらめずにセリカは這いずるが、扉まであと少しといったところで完全に溶けてしまう。
5人分の身体が溶けた水溜まりは、その日のうちには何の変化もなかったが、翌朝の5時頃、変化が起こる。
薄く広がっていた水溜まりは1箇所に集まりながらゴポゴポと泡立ち、しばらくして、突然水溜まりの中心部が噴水のようにザバァと音を立てて盛り上がった。
その盛り上がりは徐々に形を変え、人のカタチへと変化していく。
変化が終わったとき、そこには2mを優に超す巨女がいた。
彼女はアビドスの制服を着ており、5人全員の記憶を引き継いでいるものの、しかし人格は誰のものも引き継いでおらず、全く新しい別の人格が誕生していた。
そして彼女はいつもの5人に擬態し先生を呼び寄せ、先生とも融合しようとしていた………
アビドスに呼ばれた先生は、いつものように1人で学校に向かっていた。
が、学校が近付いた時にプラナが違和感を覚え、念の為先生とアロナに報告する。
しばらく街中を歩き、校舎のそばを通ると、窓からこちらを眺める5人が見えた。
5人は異様な雰囲気を醸し出していた。
バッチリと目が合った瞬間、先生の背筋に悪寒が走り、すぐさま踵を返して走り出す。
そして、プラナとアロナから生体反応がおかしいと言われたところで触手に脚を掴まれ、引き倒される。
急いで振り解こうとすれば、嫌にあっさりと振り解けた。
それは罠であった。掴んでいた触手の先端を切り離し、接触箇所から浸透させていたのだ。
しかし先生はそれに気付くことはなく、そのままアビドスの住宅街を駆けてゆく。
住宅街を走りしばらく、体内に侵入したスライムが全身に回りきった。
スライムの影響によりさらに心拍数と体温が上昇し、少しずつ体が侵蝕されていく。
先生は急に火照りだした身体を冷やすため──以前の住民に心の中で謝罪しながら──空き家に入る。
だがいくらたっても、上着をはだけようとも、身体の火照りは治まらない。
それだけにとどまらず、気分がムラムラとまでしだしてきた。
その間にも遅効性の媚毒がじわじわと脳を侵食し、理性を削り取っていった。
それと同時に、先生の身体にも異変が生じだす。
ゆっくりとではあるが確実に、胸が膨らんでいたのだ。
アロナやプラナでさえ気付けないほどにゆっくりとしたものだったが、スライムが体内に侵入してからずっと、先生の肉体は作り替えられていた。
その変化は胸だけにとどまらなかった。
先生のその雄々しい厚みを持った胸板やガッシリとした肉体が、女らしく柔らかいメリハリのついた、肉付きの良いすらりとした肉体へと作り替えられていった。
アロナとプラナは目の前で先生が作り替えられているににもかかわらず、原因を突き止めこそしたが何も出来ないことに歯噛みする。
その間にも先生の体は変化を続け、変声期を経て低くなっていた声が、変声期を迎える前とも違う、透き通るようなソプラノへと変わっていった。
極めつけには男性器の下に女性器が生成され、両性具有──俗にいうふたなりとなったのだ。
もはやそこには鋼の理性と強い責任感を持った"先生"はおらず、獣欲に酔った一匹のケモノと化した人間がいた。
己の欲を抑えきれなくなった先生は胸を押さえつけているボタンを全て外し、ベルトを解き、チャックを開け、パンツを下ろし、スライムの影響で尋常ではない大きさにまで勃ちあがったソレをもたげさせた。
ソレは凄まじい男の臭いを漂わせており、並の人間ならば男でさえ嗅いだだけで堕とすであろう凶悪なシロモノであった。
しかし、理性のダムが決壊しても思考はむしろかつてないほどに冴え渡っていき、己の欲望に従い、シッテムの箱の中に入っていった。
シッテムの箱に入った先生は、手始めにアロナを犯そうとする。
だが、もう1人のOSであるプラナが先生にタックルをかけ弾き飛ばす。
そこで油断したのが運の尽きだった。
肉体の改造はふたなり化だけではなく、身体能力と肉体強度も段違いに強化されていたのだ。
その恩恵ですぐさま体勢を整えた先生は、そのままプラナを背後から襲う。
油断していたところに、ありえないほど強力な力で押さえ付けられたプラナは抵抗できず、通常の何倍も凶悪なモノが、プラナの狭い入口に押し当てられる。
思わず顔を青ざめるプラナ。
すると先生は拘束を解き、1歩下がった。
だが、それは理性を取り戻したからでは無い。
単純にヤリたい事が変わったからだ。
アロナはプラナ越しに全てを見ていたがうまく声が出せず、プラナを不審がらせるだけだった。
プラナが振り向こうとした瞬間、プラナは再び肩を捕まれ、向きを180゚変えられ、その小さな口に収まりきらないモノを捩じ込まれる。「モガッ!?」
しかしそれで終わらず、シッテムの箱内部であることをいいことにさらに奥まで捩じ込む。
その巨大なチンポは食道を押し広げ、削り取りながらながら胃にまで達した。
目の前でそんなことが繰り広げられ、腰が抜けているアロナは─少しずつだが─這って離れようとする。
先生はそんなのお構い無しにプラナを犯し、プラナの口にゆっくりと腰を振り、ミチミチと音を立てさせながらオーガズムに達する。
プラナの胃の中に直接注がれる体液には既にスライムが混じっており、プラナにも影響を及ぼしていく。
一度絶頂した先生は、プラナの口から己のモノをズロォ…という音が聞こえてきそうな様に引き抜き、白目を向いて痙攣しているプラナの体勢を変えさせる。
そして、様々な体液に塗れたチンポを、プラナの未発達で小さな下の口に押し当てる。
だが直ぐに挿れるようなことはせず、モノを擦り付け、入りやすいように整えていた。
プラナの方も、つい先程注ぎ込まれたスライム入りの体液の効果が出始め、意識を取り戻す。
そして自らの手で己の秘所を拡げ、誘いをかける。
スライムの効果により、柔軟性の増した道はその凶悪なブツを驚くほどすんなりと受けいれ、膜を突き破り、奥の部屋を思い切り突き上げる。
そこに痛みはなく、ただひたすらに快楽が流れていた。
しかし、それでも先生のブツは収まりきらず、プラナの腹を変形させながら、さらに捩じ込まれていく。
先生は獣のように息を荒げながら、プラナは快楽に嬌声をあげながら身を捩り、服の上からでもはっきりと分かるほど、その腹は先生の形に押し広げられていた。
そして、互いのことを呼びながら腰を振り、先生のモノが奥を突き上げる度にドスドスという音を立てながら腹を変形させ、絶頂に近づいていく。
2人はオーガズムを迎え、互いにガッチリとホールドし合いながら、プラナの胎の中に、先生の熱い白濁がタップリと注ぎ込まれる。
プラナの腹はより大きく膨らみ、多胎妊娠もかくやとばかりのボテ腹がセーラー服を破きながら押し上げ、スカートのホックを破断させながら押し下げ、その姿を先生の前へと晒した。
それと同時に胸も膨らみ続けており、犯される前は平らであったその胸は、腹が服を破くと同時に全てのボタンを弾き飛ばし、一片たりとも黒ずみのない、鮮やかなピンクの乳輪の中心に綺麗な桜色の乳首を勃たせながら、その滑らかでハリのある柔らかな乳房をさらけ出した。
先生とプラナは互いの乳にむしゃぶりつき、甘噛みをしたり舌を使い刺激していた。
するとどうだろう、とめどなく母乳が溢れ出してくる。
もちろん、乳腺の発達にもスライムが関わっているため、母乳はほとんどスライムと変わりがないのだが。
互いの乳から母乳──────ミルクスライム───を飲みあい、空いている胸からは噴水の様に母乳を撒き散らす。
それを繋がりながら行っているのである。
しばらくして母乳噴水は収まり、互いに咥えていた乳首を離し、プラナのナカからゆっくりとその凶悪なブツを引き抜く。
ただ擦れるのさえ気持ちいいのだろうか、引き抜く間にも互いに喘ぎながら身を捩らせていた。
そして引き抜き終わると、通常であればとっくにガバガバに緩みきり、ポッカリと拡張された穴が口をヒクつかせながら空いているはずだが、プラナの穴は綺麗に閉じており、体液こそついているものの行為を行う前と寸分違わぬ姿を見せていた。
そのおかげでナカに注ぎ込まれたモノは溢れることがなく、先生のモノが引き抜かれたことで幾分か小さくなったものの、双子の妊婦と変わりないほどには腹を膨らませていた。
そして、プラナは膨らんだ腹を愛おしそうに見つめ、慈愛のこもった優しい手つきでさすっていた。
しかし次の瞬間、プラナは頭をはね上げ、ンギィ!?という音を出しながら、その膨らんだ腹を収縮させていく。
腹が縮んでいく度に体が跳ね、声と言えない音をだす。
その様子を見ていたアロナは恐怖に震え、次に犯されるのを、ただひたすらに待つのみであった。
そしてプラナの腹が元に戻ったその時、プラナの股座から、体のサイズに合わせてか先生のモノよりも幾分か小さいがしかし、平均的なチンポを遥かに超えるモノがズリュズリュッ!といった感じに生えてきたのである。
相当気持ちよかったのだろう、汚い喘ぎ声をあげてのけぞりながら、まるで噴水のようにスライム混じりのほんのりと青白い液体を放出した。
そして先生と顔を合わせ、濃厚なキスをしながら先生の尿道に、生えたての新品おチンポを挿れていった。
そして、何度目かの水音の後、ビュルビュルと音を立てながら中に注ぎ込み、先生のチンポと玉袋は一回り大きくなる。
だがその直後、先生のチンポがプラナの生えたておチンポをガッチリと咥え、プラナから注ぎ込まれた分もまとめてプラナの中に注ぎ込み返す。
プラナの生えたておチンポは瞬く間に巨大化し、先生の尿道を押し拡げていく。
先生が精液を注ぎ終えると、プラナは肥大化した陰茎を引き抜き、お互いの鈴口から体液を垂れ流す。
今度は先生が己のモノをプラナの陰茎に挿し込み腰を振るう。
プラナはただそれを受け入れるのみで、腰砕けとなって壁際にへたりこんでいた。
そして先生は、この短時間で作られた大量の精液をプラナの中に注ぎ込み、プラナのチンポと玉袋は、先生のモノよりふた回りは確実にあるであろうもはや木の幹と言った方がいいサイズへとなっており、自重を支えきれずに棒は横倒しになり、玉は球形を保てず、つきたて餅のように床に広がった。
そんなプラナのことを気にする素振りを見せず、先生はアロナの方に振り返る。
そして先生と目が合ったアロナは、自分が後輩と同じ目にあうのを想像し、教室の隅でガタガタと震えていた。
しかし、先生はズンズンとアロナに近付いていき、アロナの口を塞ぐ
もちろんアロナも抵抗したが、人外じみた膂力で押さえつけられてしまい、受け入れるしか無かった。
唾液に混じったスライムが口内の粘膜から侵入し、アロナの思考力を奪う。
アロナの意識がぼんやりとしだしたのを確認した先生は、アロナを裏返し、下の口ではなく後ろの穴にその巨大なブツを擦り付ける。
そして程よく緩まったタイミングで一気に腹を突き上げる。
突然として中を突き上げられたアロナはオギョッ!?っといった声のような何かをあげ、ボコッボコッと音を立てながら腹を変形させ白目を剥き、口から泡を吹いていた。
だがそれも束の間、先生が一瞬動きを止め、アロナのハラワタに精液を注ぎ込んだのだ。
その影響でアロナの腹はどんどん膨らみ、逆流したスライム精液が胃を最大まで拡張し、しまいには口と鼻から勢いよく吹き出していった。
口と鼻から噴水のように精液を吹き出し、その綺麗な腹を妊婦のように大きく膨らませながら白目を剥き痙攣するアロナ
その後ろで気絶していたプラナが目を覚まし、巨大すぎるソレを、机や椅子を掻き分け、一部は飲み込んで精液にしながら動きだした。
それに気付いた先生は股を大きく開き、妖艶な笑みを浮かべながら両手で己の秘所を大きく拡げた。
それを見たプラナは息を荒げ、先生の入り口にその巨大すぎる大木おチンポを押し当てた。
当然、それ程の巨大なモノが入るはずもなく、アロナごと先生をチンポの上に乗せるだけであった。
しかし、先生は噴水になったアロナを鞘にしたまま、プラナの巨木おチンポの先端まで股を擦り付けながら行き、プラナがチンポを浮かせたのに合わせて巨大な先端を己のナカに捩じ込んだ。
が、亀頭からカリ首までですらまるで採掘用ドリルのような大きさのソレは収まりきらず、プラナが押し込んだことにより、ようやくカリ首まで咥えることができた。
先生はその余りの大きさゆえ内蔵が圧迫されうまく声が出せず、奇妙な音を鳴らすことしか出来なかった。
そしてプラナはその状態で向きを変え、教室の外に体を向けた。
教室からはみ出たその大木おチンポを反り立たせ、先生のマンコに自重と振動を使って根元まで咥えさせようとしたのだ。
だがそれだけでは下まで降りてこず、少し下がりはしたものの半分よりも上で、先生はダラりとしながらアヘ顔を晒して止まっていた。
しかし、それを見て逆に興奮したプラナは、ただでさえ巨大なおチンポをさらに大きく勃たせ、体がミシミシと音を立て、先生は声にならない悲鳴をあげる。
だが、そこでスライムが回ってきた先生の体が伸び始め、ゆっくりとだがプラナの巨木おちんぽを飲み込んでいった。
下までたどり着いた先生は、プラナの巨木おちんぽを挟んで向こう側に、噴水のようになったアロナがプラナの体とモノの間に挟まるように刺さっており、しばらくの間快楽によって動けなくなっていた。
快楽から復帰した先生は、スライムの影響でさらに体が柔らかくなっており、巨木チンポ越しにプラナとキスをする。
そして絶頂に達したプラナが、今の今まで溜め込んできた精液を先生の中に全て吐き出し、先生の腹はとても巨大な水風船のようになる。
おちんぽが元のサイズに戻ったプラナは、未だに強く吸い付いてくる先生のナカからモノを引き抜き、その場に一度座り込む。
先生はというと、驚異的なスピードでナカに出されたものを吸収し、腹を縮めていた。
そして先生は腹の膨らみが戻ると、チンポにさしっぱなしだったアロナを引き抜き、食べ頃になったアロナのトロトロおまんこに、いま抜いたばかりのチンポを突き立てる。
それを見ていたプラナは、口をヒクつかせている後ろの穴に己のおちんぽを突き立てた。
そうして2人で前後からアロナを攻め幾らか経った頃、箱の外にも動きがあった。
『彼女』がやってきたのである。
『彼女』は先生たちのいる空き家へとゆっくりとした歩みで近づいていき、家の前まで来たとき、その整った──整いすぎているとまで言えるその顔を、ニヤリとした笑みの表情で歪めた。
時を同じくして、シッテムの箱の中では先生がアロナの口を塞ぎ、アロナの中を逆流してきているプラナのスライム精液を、妖艶な表情で飲み込んでいた。
そして先生の中を通り、吸収しきれなかった分のスライム精液はアナルから放出されるのだが、プラナは自らの体勢を変え、アロナと先生の股をくぐり抜け、先生のアナルに思い切り吸い付いたのである。
ウロボロスとは言えないが、似たような状態になった3人には目に見えて急激な肉体の変化が訪れていた。
先生、プラナ、アロナの順にその肉体がスライムになっていったのだ。
そして、アロナにもその股座から物凄い勢いで立派なおちんぽが生え、派手にふたなり化アクメ射精をキメながらスライムになっていった。
こうして3人は完全にスライムになった。
スライムとなった3人は強烈な渇きを覚える。
ひとつになりたい
3人の間では何も言わずとも、言いたいことが伝わっていた。
体を混ぜ合い、溶かしあい、ひとつになっていく。
そうして3人は「彼女たち」となり、シッテムの箱の外へと出ていった。
一方、空き家では『彼女』が「彼女たち」の出て来る瞬間を観察しており、「彼女たち」が出てきたとき、「彼女たち」の眼前に堂々と立っていた。
『彼女』の姿を見た「彼女たち」は、ただでさえ快楽に蕩けた顔をさらに蕩けさせこう言った。
「この哀れなマゾメススライムにお恵みを…❤️」
はたして『彼女』はそれに応えた。
「彼女たち」は『彼女』に取り込まれ、人格こそ蕩けてなくなったが、記憶とヘイローはキッチリと引き継がれた。
そして『彼女』はシッテムの箱をも吸収し、より強大な上位の存在へと進化していった。
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎End?
─────────────────ピロン
「…こんな時間に誰かしら」
ホシノ《こんな時間にごめんね〜》
ホシノ《明日ってあいてるかな?》
ホシノ《よかったらアビドスに遊びに来てほしいな〜》
「あぁ、ホシノから…えぇっと、明日は…空いてるわね」
ヒナ《明日は空いてるわ》
ヒナ《ちょうどいいし、遊びに行こうかしら》
ヒナ《念の為、駅まで迎えに来てくれる?》
ホシノ《おっけ〜》
ホシノ《何時ぐらいに来れそう?》
「何時頃……○○時くらいが良さそうかしらね」
ヒナ《○○時頃に駅に着いてると思うわ》
ホシノ《りょーかい》
ホシノ《駅で待ってるね〜》
ホシノ《あそうそう、言い忘れてたけど》
ホシノ《明日は先生もいるからね〜》
ヒナ《わかった》
ホシノ《んじゃおやすみ〜zzz》
ヒナ《おやすみなさい》
「…ふふっ、明日が楽しみね」
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎End:セカイヒロガル
ちなみに明確な元ネタが2つあって、ひとつは昔見た名前の分からないサイト、ひとつがPorn hubだったかにある海外産ふたなり尿道セックス動画です。
前者はもはや捜索がほぼ不可能ですが、後者は探せば出ると思うので、良かったらそちらも見てみてください。