すり鉢形状の落とし穴に落ちた男々が、穴に落ちてきたスラ淫ムを討伐する話です。

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すり鉢落とし穴スラ淫ム

★すり鉢状の落とし穴に足を滑らせ、二人は最下部で絡み合ってしまった!

「ち、近いよおじさん。もっと離れて」

「し、仕方ねえだろ!俺だってお前とくっつきたくなんかねえよ!」

「あーあ、これがおじさんじゃなくて、綺麗なお姉さんだったら最高なのに!」

「馬鹿言ってないで、脱出する方法を考えるぞ」

「そうだね。いつまでもこんな場所にいられないからね……ん?」

「ん゙っ♡きゅ、急に動くな、馬鹿!」

「おい僕の手に当たってるこれ……」

「ぉ゙♡やめろ馬鹿、まさぐるな!」

「何でおっきくなってるんだよ!僕は男だぞ!」

「ち、違っ……そっちこそ、固いのが当たってるんだよ!」

「これは、おじさんが変な声を出すからっ!やめろ、僕に密着するな!暑苦しい!」

「ん゙ぉ♡ぉ゙♡動くな!揉む゙なっ!!馬鹿!!!」

「揉んでない!おじさんが勝手に動いてるだけでしょ!」

「ぉ゙……っ♡ん゙ぉ♡ぉ♡や゙、め゙……っで、出る!」

「狭いんだから腰振るなよ……え、うそでしょ?馬鹿!僕の手を離せ、馬鹿!!」

「ん゙ぉぉぉぉ゙♡ぉぐ♡ん゙♡ん゙ん゙ん゙♡」

「熱っ!うゎ……ねちょねちょする。くっさぁ……」

★匂いに釣られてスラ淫ムが滑り落ちてきた!

「お、おじさん、何か降ってきて……あ、おじさんのあそこにくっついた!」

「ぉ゙ぉぉ……ふぉぉぉぉ♡」

「こいつ、服を溶かすのかっ!おじさん、こっち近づかないで!」

「ぉひゅ♡ほひゅ♡吸われる……っっっ♡」

「おじさんの精液を吸って成長してる……あ、やめろ、こっちに来るな!離れろ!」

「ぉ゙……あぉ゙……♡♡」

「こいつ、おじさんだけじゃなく僕からも……っっ!そこ、お尻、やめっろぉ!入゙っ……んぉ♡」

「っぐ、こいつ俺の尻にも……ん゙♡こじ開け……っ♡やめっ♡」

「んんぉぉ゙お♡なにこれ、知らない知らない知らない!こんなの……こん゙な゙の゙っ♡」

「っぐ♡はは、お、お前のは、ずいぶんちっちゃくて……っんぐふ♡可愛いじゃねえか……」

「馬鹿な、こと言ってないで、はやくなんとか……んぉ゙尻♡熱い、熱゙いぃぃ♡♡んぐ♡ぃぐ、イグ♡おじさん、見ないで!」

「こうして合わせると大き差が一目瞭然っ……♡ほらお前の珍にも移してやるよ……ぉぐ♡」

「僕のちんちんがおじさんのが、くっ付いて……っ゙♡ぁ……ぁぐ♡来る、なんか、来る……っ♡」

「ぉ……俺も゙っ!ぁ゙、あ゙、お゙♡ぉお゙お゙♡やばい、二発目なのにもっとすごいのがっ、んぐ♡」

「「ん゙ぃ♡ぃぃ゙おぁぁあ゙あ゙あ゙♡ん゙ぉぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙」」

——どっぴゅるるるるるる♡んぢゅ♡ぢゅるるるるるるるるるるるるる♡

「ぉ゙♡ぉ゙♡ぉ゙♡ぉ゙♡ぉ゙♡おじさん♡ぉ゙♡ぉ゙♡」

「んぉぉ゙♡出てるのにっ♡お゙かしい゙っ♡んぉ゙♡なんで止まらな……んぃ゙♡」

「ぁ゙……っ♡んぁ゙……っ♡ぁ゙っ……♡」

「おい馬鹿!意識を保て、喰われるぞ!ぁぁ、核が……くそっこうなったら荒療治だ!許せ!」

「お……じ、さん?」

「俺のこれで、お前のここに栓をして……」

「や……嘘!そんなデカいの、僕の中に入るわけ!」

「こいつの核を、お前と俺で圧し潰すぞ!」

「い゙っ……ん゙ぃ♡い゙ぎぎ……っ♡おじさんのデカいのがっ♡無理っ゙……♡♡」

「お前の中……きつい……っだがこれで、あとは汁を吸わせて成長させれば……」

「んぶっ♡ぼほぇぇええ゙♡僕の中で膨らんで……ぉ♡ぉ゙ん♡を゙んん♡♡」

——どぴゅ♡どくっどくっ……ぴゅ♡ぴゅるっるる♡

——ぎしぎし♡みちみち……っ♡ばきっ!

「す……スラ淫ムが、溶けていく……?」

「あ、ああ。やったな!俺とおまえ、二人の勝利だ!」

「べとべとだし、結局穴から出られないし……てか、早くおじさんのこれ、抜いてよ。ん゙っ♡きついん、だけど」

「そんなこと言って、お前のここ、俺のを入れられてるせいでピンピンじゃねえか。気持ちいんだろ?素直になれよ」

「そんな゙……わけ……っ♡あ、馬鹿!今の僕に触るな!こするな、やめっ……♡」

「待ってりゃそのうち、助けは来るさ。おら、刺されながら玉揉みされながら扱かれて……イけ!」

「はぅ……ん゙っ♡おじ、さん♡だめ、もう出ないから!僕、女の子になっちゃうぅぅ♡♡♡」


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