見習いメイドの美波は朝食の準備を終えても一向に出てこない当主の息子を気にかける。先輩たちの会話でエッチなちょっかいを受けたといった話題をよく耳にしていたこともあり距離を置いていた。しかし学校には遅刻せず通ってほしいと想う真面目な美波は少しの不安と大きな期待を抱えながら彼が休む寝室を訪れる

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メイドのお仕事は朝から大変なんです

(コンコン)

 

美波「...」

 

(コンコン)

 

美波「...〇〇様?...起きてますか?」

 

 

(しーん)

美波「はっ 入りますね?」

 

 

(カチャ)

 

美波「...あのっ 〇〇様」

ぼく「すやぁ...ぐー...ぐぅ...」

 

 

カーテンを開け部屋の中に朝日を取り込む

 

美波「〇〇様 今日も学校に遅刻するとお父様に叱られますよ」

ぼく「...へへっ ぐー」

 

美波「うーん 気持ちよさそうに休んでいるけれど 遅刻されてしまうより起こした方がいいわよね」

 

静かにベッドに近づき〇〇を包む肌掛けを下げる

 

美波「ッ!」

股下までおろすとブリーフに抑えつけられた膨張するペニスの隆起がはっきりと見える

 

美波「えっ...うそ...眠ってるのにこんなに...」

吸い寄せられるようにベッドを軋ませながら上がり込む

 

美波「ゴクッ 大きすぎて先っぽが下着からはみ出てる...すごい...」

もともと大きい目をさらに見開き股間に顔を寄せる

 

ぼく「...美波ちゃん、どうしたの?」

ぼんやりした目で美波を見つめる

 

美波「んな...おっ おはようございます◯◯様!」

サッと肌掛けをテントを張った股間にかける

 

美波「朝食の時間になってもお見えにならないので学校に遅刻するのではと心配で...」

ぼく「あれ?でも今日は...」

タブレットを取り出して操作する

 

美波「今なら食事を済ませてからでも間に合います さぁ起きましょ」

ぼく「あーやっぱり 今日は祝日で学校休みだよ」

美波「え”っ!?」

 

タブレットを横から覗き込みスケジュール帳を確認する

美波「今日は祝日... ◯◯様申し訳ございませんっ 私の勘違いで無理に起こしてしまいました」

ぼく「うん 大丈夫w」

 

美波「それでは引き続きお休みになりますか? それとも朝食にしますか?」

ぼく「じゃあ美波ちゃんにしようかな」

美波「かしこまりましt...はい?」

 

彼女の手を取り身体を胸に抱き寄せる

せっけんの香りと美波の温かさがふんわりと伝わってくる

 

美波「あの...ちょっと...こういうのは」

ぼく「先輩から聞いてないの? ぼくと楽しくスキンシップをとるのも美波ちゃんの重要な仕事だよ?」

美波「いえ...知らなかったわけではありませんが」

頬をほんのり赤くしながら俯く

 

 

肩まで伸びる毛先を手櫛でとく

ぼく「サラサラで気持ちいねー」

 

美波「私そういうスキンシップしたことないですし...うまくできなくて◯◯様のがっかりした顔見たくないですし...」

 

ぼく「簡単簡単、気持ちいいとか 痛いとか 伝えたり確認しながら触れ合うの」

美波「...とても簡単そうには聞こえないのですが」

 

彼女の華著な肩に触れる

ぼく「顔を上げてこっち見て?」

 

美波「...〇〇様」

綺麗なぱっちり二重の大きな瞳と目が合う

 

数秒見つめ合い 目を閉じて顔を近づける

美波「ん...ちゅ」

 

微笑みかけると、はにかんだ笑顔を返してくれる美波

 

たまらずもう一度唇を重ねる 

美波「ん...ちゅっ...ちゅっ」

そっと唇の奥に舌を潜らせる

美波「んっ」

 

頭と背中に手を回して彼女を支える

口を少し開けてぼくの舌を受け入れてくれる美波

美波「んっ んん...チュク」

 

差し出された舌を包み込み ゆっくりと吸う

美波「ンーッ スーッスーッ」

 

熱のこもった鼻息をかけられ、我慢できずもっと美波の舌を引きずり込む

美波「コッ...んぐ...クチュ クッチュ チュピ」

 

胸をやさしくトントンされ彼女と唾液の糸を作る

 

美波「ごくっ ハァッ...ハァッ...」

ぼく「美波ちゃんの舌めちゃくちゃ美味しいよ 柔らかくてサイコーだね」

美波「ハァッ...ハァッ...スゥーッ」

 

肩で息をする美波 呼吸が整うのを待ちきれず胸に手を伸ばす

 

美波「◯◯様...今日はここで終わりにしませんか 私もういっぱいいっぱいです...ムリです」

両手が真っ白な細い指に捕まり制止される

 

ぼく「えーこれは挨拶みたいなものだよw 大丈夫!頑張り屋の美波ちゃんならきっとやり遂げられる!」

 

エプロンごと手のひらで包み乳房を探る

美波「んっ 周りの先輩達みたいに大人っぽい身体つきじゃないので揉んでも楽しめないと思います...」

ぼく「みんな違ってみんな良いんだよ?さぁ脱ぎ脱ぎしよう」

 

 

やんわり抵抗されながらエプロンとブラウスを剥ぎ取る

すぐに下着姿の胸元を腕で隠されてしまう

美波「ほんとにっ 自信ないのでヤです」

 

ぼく「おっぱいは見ないようにして触るからさ ねっ?それならいいよね?」

防御体制の腕に手を添える

 

美波「うーん」

がっちり固められた腕がゆるむ

下から差し込んだ手に布とふにふにした感触が伝わる

 

指先をカップ全体に滑らせる

美波「ぁ...」

 

脇下から背中までベルトを指でなぞり そのまま抱き寄せ胸を密着させる

美波「ハア...〇〇様...」 彼女も背中に手を回す

 

ぼく「背中、すごいスベスベで 気持ちいい」

手のひらで上下に優しくさする

美波「ん...嬉しいです」

 

スルリと美波の胸を覆っていた布が外れヒザに堕ちる

美波「待って!ヤダッ...」

ぼく「くっついてるから見えないよw 大丈夫大丈夫 へへ」

 

両手に楽々収まる美波のふくらみをそっと包む

中心に寄せたり持ち上げる

 

ぼく「すっげ...なにこれ...モチモチで手にひたっと吸い付いてくる...」

美波「んっ...ヤッ...」

ぼく「丸くて透明感あって...あー美波ちゃんっ すげーイイッ...手が止まんねーよ」

 

胸の形に沿って何度も撫で上げる

美波「ぅ...見ないって言ったのに...」

唇を尖らせて肩をぽむぽむ叩く

 

ぼく「ごめんw 美波ちゃんのおっぱいが良すぎてつい」

 

サクラ色をした突起に指先を近づけたり離れたり移動する

美波「ハーッ...ハーッ...ゴクッ」

瞬きすることも忘れ指の動きを見守る美波

 

乳輪を時間をかけて周回する

美波「ンッ...ハアー...ンン”ッ...ハアー...」

肩につかまる手に力が入る

 

指の間に乳首を挟み 乳房ごと揉み上げる

美波「ひゃっ...やぁ...んーッ↑」

ぼく「痛い?弱くする?」

 

美波「んぅーん」

手を止めて加減を聞くと 彼女は首を横にフリフリして胸を突き出してくる

 

ぼく「美波ちゃんがおっぱい触られるのが好きな子で嬉しいよ」

乳首を巻き込んで寄せて上げてを繰り返す

美波「ハアッ ハアッ アッ...ンー...ダメぇ」

目尻に涙を溜めながら身体をプルプル震わせる

 

ぼく「ねー美波ちゃん」

上目遣いの彼女と目を合わせ微笑みかける

美波「ハア...ハア...あ...んー」

首に手を回し 目を閉じて唇をこちらに向けてくれる美波

 

美波「んちゅっ...んんっ...ちゅっ」

舌を探しに口を開けると 彼女の方から入ってくる

美波「ピチャ クチャッ スーッ スーッ モゴモゴ ピチュ」

 

ぼくの舌先を丁寧に舐め回してくれる

胸を可愛がりながら 美波のザラザラした感触に集中する

 

美波「クチュッ...ん...フウー...フウー...」

ぼく「ハアー...ハアー...気持ちよかったよ」

美波「ありがとうございます...」

ふわふわの髪に指を通してなでると 目を伏せてニンマリ笑みを浮かべる美波

 

 

ぼく「美波ちゃんにもっと気持ちよくしてほしいな」

抱きながらゆっくり仰向けに押し倒し 胸上に馬乗りになる

 

ブリーフの中でパンパンに膨れ上がったペニスを美波の顔に近づける

美波「あっ...〇〇様の...」

ぼく「美波ちゃんが部屋に入った時ずっと観察してたちんちんだよ」

美波「あっ アレはたまたま視界に入ってしまって...それで眠っているのに大きくなってて不思議だなって思って...それで...」

ぼく「うん 美波ちゃんにぼくのちんちん生で見てほしい、見てくれる?」

 

美波「...いいですよ」

 

ブリーフのゴムひもに彼女の指がかかりゆっくり下げてくれる

美波の整った鼻先でペニスが大きく脈を打つ

 

ぼく「美波ちゃん...どうかな?」

美波「スンスン...スンスン...ハーッ...ハーッ...」

亀頭の先っぽからウラスジ 玉袋のシワまで美波の目が何度も往復する

 

美波「〇〇様...ハア...ハア...触ってもよろしいでしょうか」

ぼく「いいよ」

 

すべすべの手に竿が包まれやさしく握ったり離したりされる

ぼく「ハアッ...美波ちゃんのおててモチモチしててやばっ...アアッ」

美波「〇〇様...すごくカタくて...熱いです...素敵」

 

美波「先端からぬるぬるしたのがたくさん溢れてきちゃってます」

ダラダラ伝う透明な汁を掬いペニス全体になじませる

ぼく「ウッ...美波ちゃんにすごく気持ちよくしてもらってる証拠だよ」

 

ぼく「アーッ 美波ちゃんっ もうダメかもっ おクチでして?」

美波のぷるんとした唇に亀頭を当てて腰を入れる

 

亀頭のカリをプニプニの裏くちびるになすり付ける

美波「ング...ぷちゅ...おおひい...スーッ スーッ」

クチいっぱいにペニスを頬張ってくれる

 

目を細めほっぺたを凹ませる そんな表情でも美しさを魅せる美波 腰の動きが早まる

美波「ンーッ らめぇ...ぷっちゅ ぷっちゅ」

ぼく「美波ッ...すごく綺麗だッ...ハァッ…ハァッ」

ウラスジを美波の舌でゾリゾリされ頂点に達する

 

ぼく「アァッ...美波! イクぞ?出したの全部飲むんだぞ?」

美波の両手を握り腰を奥に突き出す

 

びゅーッ びゅーッ

 

舌の上に勢いよく放たれた精子が口内を飛び散る

美波「んん!? むぐぐ...フシューッ フシューッ」

 

 

びゅるッ びゅッ びゅッ・・・ 

 

ぼく「あーまだ出るッ...美波ッ...ちゃんと飲み切るまでちんちん抜かないからな?」

美波「シューッ...シューッ...ごきゅ...ごきゅ...フーッ」

ギュッと目を閉じて喉を鳴らす

 

ぼく「全部飲んだか?」

美波は涙目で見つめ小さく頷く

 

口からゆっくりペニスを引き抜く

美波「ぷはッ...はぁッ...はぁッ...」

ぼく「ふーっ ふーっ 美波ちゃんの口奉仕...めっちゃ興奮したよ」

美波「〇〇様...くるしかったです...」

 

手を握りながら撫でる

ぼく「よく頑張ったね、偉い」

 

美波は微笑んできゅっと握り返してくれる

 

ぼく「ほら、美波ちゃん 出してもらったら尿道に残った精子も吸い取らないとだよ」

再び彼女の上に乗り 精子を垂らした亀頭を口元にもっていく

美波「はむ...ちゃぽ...ちゅこ...くぽっ」

カリまで美波の温かさに包まれるとやさしく吸い付かれる

 

ぼく「はぁっ 美波っ吸い方上手いよ...手も使って?」

 

美波「んっ ちゅぴっ...ぶぷっ...」

ペニスの根本を握りカリ首まで絞り上げてくれる美波 陰嚢に控えている子種まで上がってくる

 

ぼく「イイ...上手...アァ上手だよ美波ッ イキそうだから手の動き早めるんだッ」

 

美波「んッ プッ プチャッ んッ」

彼女はこちらを見つめ ぼくからの次の合図を待つ

 

ぼく「おおぉ美波ィ...出るッ 今度はすぐ飲まず口の中に溜めるんだぞッ いいな?」

 

びゅぴッ びゅるッ・・・びゅるるるッ・・・びゅるるッ

 

美波「ん”っ...ん”っ...スーッ...スーッ...ん...」

口の中に次々吐き出される精子を受け止めつつ 手で竿を絞り上げさらに精子の移動を促す

 

ぼく「ぐぁ...いいよ美波...ちんちん扱いて...あぁ...めっちゃ出る...」

美波「んぅぅ...ちゅぅぅぅ...ちゅぽんッ...」

溢れてこないよう唇をすぼませ、指で押さえる

 

ぼく「今の美波ちゃんすっごい可愛い顔してるよ...さぁ口を開けて中を見せて?」

美波「んぁ~...」

 

ドロッとした塊、うす黄色に濁る精子たちが 美波の舌を覆い尽くしている

 

ぼく「言われた通りちゃんとできたね...じゃあ...全部飲んでいいよ」

 

美波「ん〜ッ...ゴクッ”...ゴクッ”...ハァ...ゲフッ」

小さく頷きながら喉を鳴らし胃に流し込む

 

ぼく「美波ちゃん、飲み終わったらもう一度口の中見せなきゃ」

美波「コクッ...ぁあ...」

覗き込むと美波の舌にべっとりと張り付いた精子を見つける

 

ぼく「うーん、舌に精子残ってるよ?」

美波「ごめんなさい...ん...クッチュ クッチャ ペチュ...ごくんっ」

唾液を出して精子を洗い流そうと顎を動かす美波

 

美波「◯◯様、どうかお願いします...精子を全部飲み込めたか見て下さい」

美波「べぇ"ぇ...」

小さい舌を目一杯出して見せつける

唾液まみれの綺麗なピンク色に引き寄せられる

 

ぼく「うんうん いいね全部飲めてるっ そのまま舌出して?」

べちゃべちゃにした舌を出して美波のソレとこすり合わせる

 

美波「ペチャッ...ピチャッ...ピチッ...チャク...ハァッ...」

ぼく「初日でここまでデキるなんて やっぱ美波ちゃんは特別なメイドだなぁ」

乱れた髪を優しく撫でて整える

 

美波「私...やり遂げられましたか?」

目を細めながら腰に手を回される

 

ぼく「最後はね ここでスキンシップするんだよ」

彼女のふっくらした丘を下着越しになでなでする

 

美波「〇〇様の...ココでちゃんと満足してもらえるか心配です...」

ぼく「じゃあ美波ちゃんの自信が付くまでたくさんシようね」

 

彼女は 最初に見た朝勃ちから一切衰えることなく脈打つペニスに目を輝かせていた

 


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