ハヅキちゃんがインキュバスに雌奴隷に堕とされるお話 作:ギガンティック・ゴリラ
オリジナル:ファンタジー/ノンジャンル
タグ:R-18 ♡喘ぎ 子宮責め 連続絶頂 濁点喘ぎ インキュバス 淫紋 快楽堕ち パイズリ フェラ 後背位
本作品での出来事が連載している小説に影響を及ぼすことはありません。
・本作品の主人公
・ニホンジンと呼ばれる異世界人を祖先に持つ獣人
・ニホンジンと共に伝わった「カタナ」を愛用武器とし、祖先からの言い伝えである「誰かの為になれ」を守るために何でも屋を営む。それ故に恨みを買うことも
・異世界の技術で作られた「カタナ」と獣人由来の身体能力ゴリ押しで何とかなってきてるため、頭は強くないし、縄抜けなどの技術も身につけていない
・ふわふわしたもの、可愛いものが好きでぬいぐるみ等を集める趣味もある
・他作品でエロトップダンジョンを踏破した結果、常時【状態異常『イキ癖』】となり、乳首・ポルチオが弱点になるほど開発された。
【挿絵表示】
ハヅキちゃんイメージ画像
ここは「何でも屋つきちゃん」、私が経営する看板通りに何でも屋だ。猫探しからダンジョン攻略まで多種多様な依頼を引き受けている。
そんなお店に今日も1人依頼人がやってくる。
『初めまして、えっと……店主のハヅキさんでお間違いないですか?』
「はい、間違いないですよ。」
『これはこれは、改めて初めまして。私、アベルというものです。』
「こちらこそ初めまして。ようこそお越しくださいました。本日はどう言ったご要件で?」
アベルと名乗ったその男は褐色赤髪のガタイのいい男性だった。普段、この店を頼るのは女性が多い。男性に比べ筋力が少なく自力での解決が難しいからだ。男性が来たとしてもどこか怪我をしていて、どうしても私を頼らざるを得ない時が大半だ。五体満足の男性が尋ねてきた時は大抵が、この身体目当て。そういう場合は丁重にお断りするか、それでも聞かなければ模擬戦で勝てたら等と理由をつけて追い返している。
『えぇ、実は貴方に模擬戦を申し込みたく思いまして』
「模擬戦?」
『はい、数々のダンジョンを攻略して来た貴方と是非1度手合わせ願いたいのです。もちろん、タダでとは言いません、こちら依頼料です。これでも足りなければ倍まではご用意があります』
アベルはポーチから金貨15枚程が入った袋を取り出し机に置いた。金貨1枚もあれば1ヶ月は遊んで暮らせるこのご時世にわざわざ15枚も私に払ってでも戦う理由が分からない。
「あっ、えっと……失礼ですが、模擬戦を行うことで何か貴方にメリットが…?」
『何をおっしゃいますか、強い者と戦ってみたいのは戦士としての願い。道場破りとは少し違いますが、似たようなものです。』
「なるほど、そういう事でしたら依頼料は要りません。こちらこそ是非ともお相手させていただきたい。」
『いえいえ、こちらから依頼しているのです、そういう訳にはいきません。』
「では……こちら場所代ということで」
私は袋から金貨を1枚だけ取り、残りをアベルに返す。
「奥へどうぞ、普段私が稽古に使っている場所と木剣が何本か用意してあります」
客室をぬけ、店の裏手にある店と同程度のサイズに大きい小屋に回る。闘技場を模した縄を地面に埋め込んだ土作りの円形リング、父は「ドヒョウ」と呼んでいたそこへ案内する。
『ほぉ……木剣も手入れが行き届いていて…』
アベルは何本か手に取り素振りをする。少しすると1本気に入ったものを見つけたのかリングの中央へとやってくる。
「勝利条件はオーソドックスに相手の武器を奪う、もしくは降参させるで良いですか?」
『えぇ、問題ありません。私、少々魔法が使えるのですが、使用しても?』
「はい、まぁ、この小屋が壊れない範囲であれば」
『ありがとうございます。では……参ります』
アベルの踏み込みと同時に模擬戦が始まる。我流なのか、複数の剣術の複合なのか、型にハマったキッチリとした防御や崩しをしたかと思えば、荒々しい力任せの振り下ろし、後隙を魔法でカバーしたり、防御に徹させたタイミングで裏からの魔法による攻撃等、わざわざ金貨15枚を払ってでも、強い者と戦いたいという思いがヒシヒシと伝わってくる。
『驚きました、まさか全て捌かれるとはっ!』
「楽しそうですね」
『久しぶりですよっ!ここまで純粋に戦闘を楽しませてくれる相手はっ!それにしてもハヅキさんの木剣は面白いですね、少し沿っていて片刃とは』
「これは、私の祖先が異世界より持ち込んだカタナを模して作られた木剣。いや、木刀です。」
『なるほど、異世界産ですか。それなら、この見慣れないリングの作りも納得です。さて、お喋りはこの辺にしてそろそろ終わらせますか。』
そういうと、アベルはこれまでとは段違いの速度で懐に潜り込んでくる。腹に手を当てられ、至近距離で魔法を貰う覚悟をする。
「しまっ…」
しかし、次の瞬間に襲ってきたのはお腹の奥から全身に駆け抜けるような甘い快感。
「わ、私に何をっ……」
『ん〜?いや、なに、沢山戦闘を楽しませてもらったから、今度はその身体を楽しませて貰おうかと♡』
「質問に答えろっ…!」
今すぐここから逃げろと理性が叫んでいる。しかし、どれだけ逃げようとしても身体が動かない。お腹の奥がキュンキュン♡と疼き、目の前の雄に屈して媚びろと身体が言っている。
『何って……淫紋だよ。ほら、お腹を見てごらん?って、その胸で隠れて見えないか♪』
「このっ……!」
アベルが揶揄うようにケタケタと笑う。
『そろそろ隠すのも面倒臭いし、淫紋も活性化させたいからハヅキちゃんの部屋に連れてってよ』
「分かりました、案内します(誰がそんなことっ!っ!?)」
意に反して口が勝手に動き、アベルを自室へと案内してしまう。
『いやぁ、愉快愉快。淫紋を刻まれたものはその主に逆らえないんだよ?だから、ハヅキちゃんはもう俺のものなの♡早く心も堕ちてね♡』
部屋に着くとメキメキと音を立ててアベルの姿が変わる。褐色赤髪の好青年の姿は変わらないが、蝙蝠のような翼に悪魔のような角。
「インキュバスっ…!」
女性を魅了し、その精を食らう魔物。インキュバス。確かにインキュバスであれば金貨15枚等容易いだろう。例え1度私に払ったとしても、私に淫紋を刻み回収すれば良い。それどころか私の財産も手に入れそれ以上の儲けが出るのだから。
『じゃ、そろそろしよっか♡ほら、舐めて?』
アベルはそう言って自身のソレを露出させる。ソレは大きくて、太くて、酷い匂いだ。しかし、淫紋を刻まれた身体ではとても魅力的に見えて、匂いもかげば嗅ぐほど頭が芯から蕩けて、お腹の奥がキュンキュン♡と疼いて仕方ない。
「だ、誰がこんなの舐めるもんですかぁ……れろぉ♡」
『無駄無駄♡淫紋刻まれた時点でハヅキちゃんに勝ち目なんてないんだから♡』
ひと舐めする度に口の中に広がる酷い匂いと味。舐めれば舐めるほどもっと欲しくなってしまう味。
「れろっ…じゅるっ……♡」
気付けば私の身体はアベルのソレを咥え込み夢中で味わっていた。
「(酷い匂いっ♡しょっぱいし苦いしたまんないっ♡ちがうっ!身体に意識を持ってかれちゃダメっ♡もっと欲しいぃ…♡)んぶっ♡ちゅぷっ♡♡じゅるっ♡ぐぼっっ♡♡」
味わえば味わうほど身体に意識が引っ張られ、これまでに味わったどんなものよりも美味しく感じるようになっていく。
『あ〜…出そう。このまま口の中に出すけど良いよね?』
「む゛っ!?む゛〜〜〜!♡(ダメっ!出してぇっ♡)」
『ははっ♡なんて言ってるのかわかんねぇや♡ほら、ちゃんと飲めよっっ♡』
「おごっ♡んぶっ♡んっ…くっ…ごくっ…♡」
頭を捕まれ、強引に喉奥まで突きこまれた状態で、射精される。飲む飲まない以前に喉奥に強引に出されるのだから、そのまま喉を伝い、胃に落ちていく。しかし、射精の勢いが凄く、喉で反射した精液の一部が口の中に広がり、その味と匂いが更に私の思考を犯す。
「ちょっとこぼしちゃった……勿体ない……っ!?私は何を!?」
『いいねいいね♡順調に堕ちてくれてるようでなにより♡インキュバスの精液なんて飲んだら淫紋もしっかり活性化してるし…♡ほら、こうするだけでもう気持ちいい♡』
そう言いながらアベルは私を押し倒し、お腹を撫でてくる。
「はぁ?そんなので気持ちいいわけが…っぅ♡」
ただ撫でられてるだけ、それだけなのに、お腹の奥が蕩けるような甘い快感が襲ってくる。
『撫でるだけでも気持ちいいでしょ?そんな状態で……ふんっ♡』
狙いを定め、お腹をグッ♡と押される。直後襲ってきたのはあのダンジョンで感じたような甘美な快感。視界がチカチカとして、頭がピンク色にバチバチとスパークする感覚。
「ほっ……♡お゛っっ♡♡♡おなかっっ♡♡」
いとも容易く絶頂させられ、思考を快感1色に染め上げられる。グッ♡グッ♡と押される度に絶頂し、アベルから与えられる快感を受け入れやすくされていく。
『淫紋あるとはいえ、ハヅキちゃん、子宮弱すぎ♡これなら淫紋なしでも堕とせたかも♡ほら、ハメるから服脱いで♡ほ〜ら、早く♡』
「お……♡ほぉ……♡♡おぉぉ…♡♡♡」
『……ってあれ?あ〜……イキ浸ってて聞こえてないか♡じゃあいいや、脱がしちゃお♡』
「(ん……あれ…お腹の奥が気持ちいい…?♡気持ちいい!?♡)あ゛っ♡お゛ぉっ♡な、なんれっ♡いつの間にぃっ♡♡♡おほっ♡」
『お、やっと目、覚めた?ハヅキちゃん反応なかったからもうハメちゃったよ♡』
意識を取り戻す頃にはアベルのソレが私のナカを蹂躙していた。
「やだやだっ♡ぬいてっ♡ぬかないでっ♡♡」
『あははっ♡頭ん中ぐちゃぐちゃだね♡大丈夫、もうすぐ堕ちれるからね〜♡ハヅキちゃんの弱い責め方の答え合わせしちゃおっと♡』
「そんなのないからっ♡おぉっ♡浅いとこごりゅごりゅやめっ♡♡おぉぉぉぉ♡♡奥もだめぇぇ♡♡♡」
『あ〜....こうやって奥グ〜っ♡ってしたり、捏ねる方が好き?』
「だめだめだめっっ♡♡♡それだめっっ♡♡お゛ぉぉぉ♡いぐぅ♡イっでるのにまたイグぅ♡♡」
『そっかぁ.....でも、俺には関係ないから俺が気持ちいいように動くね?』
どちゅっ♡どちゅっ♡グリグリっ♡ずろろろろっ♡どちゅんっ♡プシュ♡ぶしゃぁぁ♡♡
「お゛ぉ゛っ♡お゛お゛っ♡♡はげっ♡はげひっ♡♡ぴしゅとんらめっ♡はげひぃのらめぇっっ♡♡♡♡」
『ははっ♡潮吹きアクメ止まんないね♡ハヅキちゃんのまんこ、しっかり締め付けてくれるからそろそろ出そう♡中に出すよ?』
「らめっ♡らめぇっ♡なかは『良いよな?』はひっ♡いいれひゅっ♡なからししてくらひゃいっ♡♡あべるひゃんのせーえきくらはいっ♡♡」
『教えてないのにオネダリできるなんて♡そんな良い子にはご褒美あげないとねっ♡♡ほぉら、出すぞっ!子宮でしっかり受け止めろよっっ!!!』
どぷっ♡びゅるるるる♡♡♡グリグリ♡こねこね♡
「お゛ぉぉぉ♡♡♡♡イグぅぅぅ♡♡♡あちゅいのでてりゅぅ♡♡お゛ぉっ♡♡らめっ♡しゃせーしながらグリグリらめっっ♡♡おぉぉぉ♡♡」
『ふー…出した出したぁ……久しぶりにいいまんこした雌に会えたな。決めたっ!ハヅキちゃん今日から俺の雌奴隷ね♡俺のためにいつでもまんこ準備万端にしといて♡あとその胸♡さっきちょっと揉んだけどだいぶ良かったからパイズリ覚えといて♡』
「は、はへっ……♡わ、わかりまひた…♡はじゅきはごしゅじんしゃまのしぇいどれーれひゅ……♡」
こうしてご主人様の雌奴隷としての私の新しい人生が始まった
アレから特別大きなことも無くいつも通りの日常が過ぎた。しかし、今日の客は違ったようだ。
『ハ〜ヅ〜キ〜ちゃん♡』
「ご、ご主人様!?どうなさいました!?」
そう、今日の客は私のご主人様だったのだ。
『ん〜?ムラついたハヅキちゃんで発散しようかなって♡』
雌奴隷としての役割を果たさせてくれると、仰られ喜んで股を開く。ご主人様にいつでも使っていただけるよう、あれ以来私はスカートを履き下着を付けないようにしていた。
「あ、ありがとうございますっ!ハヅキのおまんこいつでもご主人様用にホカホカトロトロにしてありますっ♡」
『お〜、偉いね〜♡でも、ちゃんとお勉強出来たかのチェックをしないと♡』
ご主人様の視線で意図を察し、シャツを脱ぎ捨てる。
「パイズリですねっ♡よろこんでさせていただきますっ♡ハヅキのおっぱいまんこ、ご主人様に楽しんで貰えるよう頑張りますっ♡」
以前であれば使わなかったいやらしい言葉を使いながら、ゆさゆさと自慢と胸を揺らし、ご主人様の欲情を煽る。
『へぇ…♡どこでそんなの覚えてきたんだい?おかげでちんこのイライラが止まんないや♡責任取れるんだよね?』
ガチガチに勃起したご主人様のおちんちんに目が奪われ、御奉仕するのを忘れそうになる。
「すご…♡おっきい…♡」
『はいはい、オナニーしてないでさっさとしてね?』
ぐちゅぐちゅと股をまさぐっていたのを咎められ、慌てて屈んで胸に唾液を垂らす。
「それじゃあ…失礼します♡あっつい…♡それに、ご主人様のおっきすぎて私のおっぱいでも隠れきらないなんて…♡」
ご主人様のおちんちんはとても立派で練習台にしていた立派と話題なディルドよりもよっぽど長く太い。
私の唾液とご主人様の先走り汁でヌルヌルになった谷間で御奉仕する。両胸を持ち上げては下ろして扱いたり、擦れる時間が長くなるようにバラバラに動かしたり。途中でご主人様の濃厚な匂いに我慢できなくなって舐め始めちゃったけど、むしろご主人様は頭を撫でて褒めてくれた。
『うぉっ…♡パイズリだけじゃなくてパイフェラまで……偉いなハヅキ…♡』
「ありがほぅごひゃいまひゅ…♡」
『それじゃご褒美に出してあげるから、こぼすんじゃないぞっ!♡』
びゅるるるる♡♡
「んぶっ♡んっ…♡ごくっ…じゅるるっ♡ぷはぁ…♡ご主人様♡ちゃんと飲めましたぁ♡」
尿道に残る精液も吸い出し、口を開いて中に残っていないことを見せる。こうすると男は喜ぶと娼館のお姉さんが教えてくれたのだ。
『ほんと、100点の雌奴隷だよハヅキは♡』
ご主人様が嬉しそうな顔をして、私も嬉しい。
「あ、あの…ご主人様…♡御奉仕ちゃんと出来たご褒美……欲しい…です…♡ハヅキのおまんこ限界で…♡」
ご主人様の匂いを嗅ぎ、味わった身体は我慢が聞かず奴隷の身であるにも関わらず浅ましくもご褒美を強請ってしまう。四つん這いになり、ヘコヘコと腰を振ってご主人様のおちんちんを挿入して貰えるようお願いする。
『仕方ないなぁ…♡ちゃんと勉強出来たご褒美と100点満点の奉仕のご褒美で、俺が動いてあげるよ♡』
「そんなっ♡ご主人様に動いていただくなんてっ♡」
『うるさい、口答えするな。俺が動く』
私の欲望のためにご主人様に動いてもらうなんて恐れ多くて、私が動くと言う前に低い雄の声で叱られる。
「はひっ♡しゅみましぇん♡ご主人様のお好きなようにハメハメしてくらひゃい♡」
元々ドM気質のあった私はご主人様の雄に屈服し、強引に犯されるのも、御奉仕して自ら動くのもどっちも大好きになっていた。
『そう、それでいい。ご褒美だからハヅキの好きな責め方たっぷりしてあげるね♡』
ずんっ♡
「お゛っ♡」ぶしゃ♡
いきなり奥まで突かれて低い声が出ると同時にイキ潮を噴く。頭の奥がじんわり蕩けて全身から力が抜ける。
『ははっ♡まだ挿れただけだよ?ほら、ここだよね?ハヅキの好きなとこ♡ここをグ〜っ♡て体重かけて潰されるの好きなんだよね♡』
「はひっ♡しゅきっ♡しゅきれひゅっ♡おぉぉぉぉ♡♡♡♡イグイグイグっっ♡♡♡お゛〜っ♡イクの止まんなっ♡♡♡」
弱い奥をじっくりねっとり責められて頭がバカになるほど気持ちいい。ご主人様のおちんちんが立派過ぎて、奥までハメられてるだけでも圧迫されて気持ちいいのに、その上で体重をかけて押しつぶされようものなら本気イキが止まらなくなる。
『そうだ♡ハヅキが知ってるかわかんないけどさ、ここ♡トントン♡ってされるのどう?獣人の子はここ弱いって聞いたんだけど♡』
「ふぇ…?んっ♡ちょ、ちょっとわかんないのでもう1回…♡」
『嘘つき♡1回で気持ちよくなってるバレバレだよ?ハヅキのまんこキュ〜♡ってしまって、子宮が俺の先っぽに吸い付いてきたもん♡』
「はひっ♡ごめんなしゃっ♡嘘ついてごめんなしゃいっ♡気持ちぃですっ♡しっぽの付け根トントンっ♡てされるの好きでしゅっ♡すきになりまひたっっ♡♡でも、奥の方がもっとしゅきでひゅっ♡♡」
ご主人様がしっぽの付け根をトントン♡とリズミカルに叩く。今まで感じてきた快感とは別パターンの、気持ちいいのが直接脳から出るみたいな気持ちよさでたまらなくなる。でも、体勢的に付け根トントンしてもらうか、奥を潰してもらうかどっちかしか出来なくてそれなら奥の方が好きだ。
『ハヅキ〜♡俺の事舐めてない?俺はインキュバスで、女の子をメロメロにするのが得意なんだよ?こうやって体重かけながらでも、しっぽ使えばこの通り♡』
しっぽの付け根にご主人様のしっぽが貼り付き、トントン♡とリズミカルに振動を送ってくる。その上でご主人様は体重をかけて子宮を潰してくれて、幸せすぎる。
「お゛ぉぉぉぉぉ♡♡♡♡ごべんなざっ♡ご主人様のことなめてまひたぁっっ♡♡こんにゃっ♡こんにゃのっっ♡♡♡ひぬっ♡ひんじゃうっ♡♡♡きもひよひゅぎへひぬぅっ♡♡♡」
『大丈夫、大丈夫♡死んだら蘇生してあげるから♡ハヅキくらい感じてくれて奉仕もできる子なんていないし♡』
気持ちいいのだけで幸せで頭がいっぱいいっぱいなのに褒められて余計に幸せになる。そしてその時が来た
『ハヅキ♡そろそろ出すよ♡3日間溜めた特濃精液子宮で受け止めてね♡』
「お゛ぉぉぉぉ♡♡はひっ♡うけとめまひゅっ♡♡♡ご主人様のせーえき♡♡だひてくらはいっっ♡♡♡♡」
『あぁ♡出るっ!』
びゅるるるるる♡♡♡びゅくびゅくっ♡♡びゅ〜〜〜♡♡♡びゅっ♡
「あ゛ぁぉぁぉぉあぁぁぉ♡♡♡♡♡………は、はへっ♡」
滝のような精液量とそれを子宮に叩きつけられる幸福と快感に、私は獣のような声を上げながら中出しアクメをキメ、そのまま意識を失った。
「はっ!あ、あれ…私…」
『お、目が覚めた?ハヅキってば中出し1回しただけで気絶しちゃったんだよ?これからはもっと体力付けてね?じゃないと、俺を満足させきれないよ?』
目が覚めたらピカピカになったベッドの上で、私が気絶している間に汚れてしまったシーツの交換洗濯等ご主人様が済ませてくれていた。
「ご、ごめんなさいっ!す、すぐに準備しますっ!」
『気絶してる間もハヅキの身体使って満足するまでしたからいいよ。でも、ハヅキとちゃんと最後までシたいから頑張ってね…♡』
「は、はいっ♡」
優しいことに、ご主人様は反応が無くなったあとも私の身体を使ってくれたのだ。その上でお咎めなしどころか最後までシたいとすら言ってくれた。嬉しくなって頬が熱くなる。
『ほら、ハヅキ。お水のみな?』
「ありがとうございますっ!」
あんなに喘いだのだし、イったのだ。当然喉はガラガラだし、身体は水分を求めている。ご主人様が差し出した水を受け取り喉を潤す。気絶から醒めたばかりとはいえ、身体に疲れが残っているのか安心したら眠くなってきた。
「ご…しゅじ……んしゃま……またの…おこしを………」
『大丈夫、また来るよ。だから今はゆっくりおやすみ』
ご主人様に優しく頭を撫でてもらいながら、私は微睡みの中に落ちていった。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
誤字脱字等あれば教えてください、修正します。
また、ハヅキちゃんを責め堕として欲しい相手等いましたらコメントしてください。筆が乗ればそのうち投稿されます。