レノ「ミサが母子相姦もののエロ本隠し持ってた……」 作:生徒会副長
原作:魔王学院の不適合者
タグ:R-18 ガールズラブ 台本形式 コピペ改変 魔王学院の不適合者 近親相姦 ふたなり 台本形式
母「娘が母子相姦もののエロ本隠し持ってた……」
2011年にニュー速VIPに投稿されたSSです。
https://dic.pixiv.net/a/%E6%AF%8D%E3%80%8C%E5%A8%98%E3%81%8C%E6%AF%8D%E5%AD%90%E7%9B%B8%E5%A7%A6%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%AD%E6%9C%AC%E9%9A%A0%E3%81%97%E6%8C%81%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%9F%E2%80%A6%E2%80%A6%E3%80%8D
コピペ改変ですが、オチだけ過激な内容に変えてます。
評判が良ければPixivに二重投稿します。
レノ「ミサが母子相姦もののエロ本隠し持ってた……」
──※──
レノ「ミサがぁ、ミサが怖いぃ!」ガタガタ
ミサ「誤解です!誤解ですから!」
レノ「ミサに犯されるぅ!」ブルブル
ミサ「やめてくださいって!」
──※──
ミサ「ご、誤解ですよぉ!」
レノ「そうなの……?」
ミサ「うん」
レノ「じゃああの本、ミサのじゃないの? 魔王聖歌隊の誰かのヤツとか?」
ミサ「いや、それはまぁ、私のなんですけど……」
レノ「犯されるぅ! ミサに犯されるぅ!」ガタガタ
ミサ「ち、違うんですぅ!」
──※──
レノ「あの、ミサも年頃だからさ、そういう事に興味を持つ事自体は、私、全然否定しないよ?」ビクビク
ミサ「……はい」
レノ「そういう本を読んだりして見たくなる事も、全然悪い事だとは思わないし……」ブルブル
ミサ「……あの、お母さん」
レノ「な、何!?」ビクゥッ
ミサ「な、なんで距離とってるんですか?」
レノ「怖いもん!犯されるもん!」ガタガタ
ミサ「やめてください!」
──※──
レノ「魔王っぽい方法で犯されるもん!」
ミサ「しませんよそんなの!」
レノ「ベッドに押し倒されて
『知りませんでしたの? 魔王からは逃げられませんわ』とか言われながら犯されるもん!」
ミサ「抜粋しないでください!さっきの本から抜粋しないでください!」
──※──
レノ「なんか魔王とか母子相姦特有のマニアックな言葉責めとかするつもりでしょ!」
ミサ「しないですよ!やめてください!」
レノ「『お母さまのナカ、私の理滅剣と相性ぴったりですわ』とか言いながら犯すつもりでしょう!」
ミサ「抜粋ダメです!音読ダメです!」
レノ「ミサがマニアックな言葉責めを身につけてるぅぅ……!」
──※──
レノ「とにかく、そういうマニアックなプレイしようとしてるんでしょ……?」
ミサ「違いますから!そういうんじゃないですから!」
レノ「さ、さらにマニアックな……?」
ミサ「違いますよ!ていうかさっきお母さんが言ったみたいのは魔王攻めモノや母子相姦モノでは全然マニアックの範疇じゃないですし!」
レノ「……え?」
ミサ「……あ」
──※──
レノ「……あ、あれくらいは、基本なんだ?」
ミサ「なんでもないです!さっきのなんでもないです!」
レノ「正直さっきのでもかなりエグいところ抜粋したつもりだったんだけど……」
ミサ「聞いてくださいよ!さっきのは間違いですから!」
レノ「もうあれくらいじゃ、満足できないんだね……?」
ミサ「やめてください!」
──※──
レノ「ミサがどんどん遠くに行く……」
ミサ「遠くに行ってるのはお母さんですよ……物理的に距離とってるじゃないですか……」
レノ「だ、だって犯されるじゃない……」
ミサ「しないですよ!」
──※──
レノ「ごめんね。抱いてあげることもできなくて……。
ミサには、寂しい思いをさせちゃったもんね……」
ミサ「やめてください!重い感じにしないでくださいって!」
レノ「半霊半魔だから母乳で育てるべきだったかな……」
ミサ「聞きたくないですよ!思春期の子供が一番聞きたくないタイプの奴ですよそれ!」
レノ「で、でもプレイ的な見地から言えば母乳も興奮ポイントに……?」
ミサ「やめてください!嗜好を探らないでください!」
──※──
レノ「だ、だってさっき言ったくらいはもう基本なんでしょ?」
ミサ「間違いでした!さっきの無しで!」
レノ「とすると母乳とかそっち系に行かざるを得ないんじゃない……?」
ミサ「っていうか何でちょっと協力的なんですか!?
さっきまで『犯される!』とか言ってましたよね!?」
レノ「さ、逆らったらもっとひどい目にあう……」
ミサ「そ、そういうことですね!いや、しないですから!」
──※──
レノ「じゃ、じゃあ面と向かって言って……」
ミサ「何をですか?」
レノ「『私は自分の母親を犯したいと思っていないし、思ったこともありません』って」
ミサ「何ですかその宣言!?」
レノ「言ってくれなきゃ信用できない!滅びの獅子と共に同じ家にはいられないもん!」
ミサ「滅びの獅子とか言わないでください!」
──※──
レノ「と、とにかく言ってもらえれば、安心できるかもしれないから……」
ミサ「……うーん……」
レノ「や、やっぱり虚偽の申告はできない?」ビクビク
ミサ「虚偽じゃないですから!」
レノ「いいんだよ!ミサは嘘と偽りの伝承から生まれた精霊だけどさ、お母さんはミサを嘘つきにしたいわけじゃないんだから!」
ミサ「その感じやめてください!」
レノ「あなたにその場限りの嘘をつかせるくらいなら、お母さんあなたの嗜好と向き合うから!」
ミサ「言いますから!言いますから重い感じにしないでください!」
──※──
ミサ「え、な、なんですっけ……『私は』……」
レノ「『私は自分の母親を犯したいと思っていないし』
ミサ「そ、そうでしたね。『私は自分の母親を』……」
レノ「……ど、どうかした?」ビクビク
ミサ「あ、あのー、一応、一応確認させてくださいね?」
レノ「な、何?」
ミサ「こ、この『犯す』の範囲って……?」
レノ「!!」
ミサ「い、一応ですよ!!」
──※──
レノ「そ、それはつまり範囲によっては……」
ミサ「一応ですって!意外と二人の間で食い違ってるかもしれませんよね!?」
レノ「範囲によってはありえるってこと?」
ミサ「いやですから、その確認です!」
レノ「そ、そうだね。ミサの基準はちょっとアレだもんね」
ミサ「アレとかやめてください……」
──※──
ミサ「えーと、じゃぁちょっとずつ確認していきましょう?」
レノ「う、うん。ここでの『犯す』の範囲が広ければ広いほど、その……」
ミサ「……うん」
レノ「ミサがさっきの宣誓をできなくなる可能性が上がるんだよね」
ミサ「いやまぁ多分ていうか絶対大丈夫ですけどね!!」
レノ「そ、そうだよね!」
ミサ「えー、じゃあ『犯す』の基準決めスタート!」
レノ「まずは『キス』!」
ミサ「えッ!?」
レノ「えッ!?」
──※──
ミサ「ストップで! 一旦ストップで!」
レノ「怖い怖い怖い怖い!!」
ミサ「違いますって! 普通にしますよね! キスってしますよ? 親子で!」
レノ「しないしないしない怖い怖い怖い」
ミサ「私がするかどうかじゃないですよ!? 一般的な基準ですよ!? アノス様のおうちとか、シーラさんとレイさんとか、しててもおかしくないですよね!?」
──※──
レノ「しないよぉ……。魔王アノスとかカノンもしてないと信じたいよ……」
ミサ「アレですよ? キスって唇同士の奴ですよ? 『兜合わせで八本八本!』とかそういうんじゃないですよ?
そのつもりで私はOKにしたんですよ?」
レノ「当たり前だよ……。ていうか今言った方OKにしてたらカノン呼んで霊神人剣で斬ってもらってたよ……」
──※──
レノ「あの、ていうかじゃあさ、キスが基準だとアウトなのかな?
そうなるよね? あの、言わなくていいけど」
ミサ(心底屈辱的……)
レノ「うーん……ていうかもう、聞くね……
ど、どこラインにしたらさっきの宣言できるの?」
ミサ「……えぇ?」
レノ「ミ、ミサが決めてくれていいよ。それを聞いて対処するから」
ミサ「……う、ん……」
──※──
(五分後)
ミサ「……」
レノ「……」ドキドキ
ミサ「……あの」
レノ「ひっ!?」ビクゥッ
ミサ「そ、そこまで怯えなくてもいいじゃないですか!」
レノ「ご、ごめんね? 驚いちゃっただけだから。ごめんね?犯さないで?」
ミサ「やめてください!」
レノ「……ていうか、これ長考した時点で相当ヤバ……」
ミサ「言います!今すぐ言いますから!」
──※──
ミサ「え、えーと……」
レノ「言ってくれていいから!ドンと!」
ミサ「えーと……」
レノ「もう驚かないから!」
ミサ「えー……多分、何をラインにしても、その、無理です……」
レノ「え」
ミサ「あの、だって、したいですし……」
レノ「うわああああああやっぱりガチじゃないぃぃぃぃ!!!」
ミサ「ご、ごめんなさぁぁぁぁい でもしたいんですよぉぉぉぉ!!」
──※──
レノ「最初ので合ってたじゃないぃぃぃ!! 最初のリアクションでむしろ正解じゃない!!!!」
ミサ「ごめんなさい! 本当にごめんなさい! でもさっきの言葉責めとかめっちゃしたいです!」
レノ「それは聞いてないでしょおおお!! 怖い怖い怖いぃぃぃ!!」
ミサ「し、静かにしてくださいよっ!! 犯しますよッ!?」
レノ「め、めっちゃ本性出してるぅぅぅぅ!!!」
──※──
レノ「押し倒して『魔王からは逃げられない』って言うのは?」
ミサ「基本」
レノ「理滅剣と書いて?」
ミサ「ち◯ぽ」
レノ「母乳は?」
ミサ「キノコグラタンに入れたい」
レノ「倫理観は?」
ミサ「滅ぼし尽くすっ」
レノ「こわいよぉぉぉ! ミサが怖いよぉぉぉ!」
ミサ「う、うるさいです! キノコグラタンにしますよ!?」
レノ「キノコグラタン!?なにそれ!?」
ミサ「よくあるんですよ!」
レノ「よくあるんだ!?」
──※──
ミサ「色々魔法具とかを装着させたまま戦闘に参加させたりしたい!」
レノ「何急に!?」
ミサ「ご、ごめんなさい、もう我慢しなくていいと思ったら願望出ちゃって」
レノ「怖い! そんなことを内に秘めてたとか怖い!」
ミサ「お父さんと連携攻撃してる時に魔法具でいじりたいです!」
レノ「やめて怖い!」
ミサ「こういう時に限ってお父さんはお母さんとの愛を確かめるようなことを言います!」
レノ「細かな設定とか怖い!」
──※──
ミサ「うわあああ願望出ちゃいますぅぅぅぅ!!」
レノ「落ち着いて! もうやめて!」
ミサ「が、願望出過ぎてぇぇぇぇ……」
ミサ(真体)「暴虐の魔王、アヴォス・ディルヘヴィアになってしまいましたわ!」
レノ「ミサが魔王になったぁ! やだぁ!」
ミサ(真体)「お父様やレイやアノスに見られない死角でキスしたいですわ!」
ミサ(真体)「レノぱいは最高ですわ……。後ろから胸揉みたいですわ……。涙花に水をやっているとき、周りに誰もいないことを確かめてから不意打ちで揉みたいですわ……」
ミサ「嗚呼! 憎しみよりも愛が強いですわ!」
レノ「最後のは優しい名台詞のはずなのに怖い!」
──※──
ミサ(真体)「そういうことですので。これからよろしくお願いしますわ」
レノ「何をヨロシクするの? これからって何?」
ミサ(真体)「来なさいな、<魔王城召喚(デルゾゲード)>」
ゴゴゴゴゴ……
レノ「なに!? 何が始まるの!?」
ミサ(真体)「来なさいな、ヴェヌズドノア」
ズズズ……
ミサ(真体)「お母さまは全てを奪われるのです。お父さまに立てた操を奪われ、母乳を吸われ。そして今、お母さまの子宮を征服する剣もこの手に」
ミサ(真体)「掌握しましたわ。理滅剣ヴェヌズドノア」
レノ「なんでなんでぇ!? ミサのドレスを持ち上げてるそれは何なの!?」
ミサ(真体)「女だからといって、生えていないとでも思いましたの? 女にはちんぽが生えてないという理を滅ぼしましたわ」
レノ「に、逃げなきゃ……。助けて、シン──」
ドンッ!!!
ミサ(真体)「知らなかったんですの? 魔王からは逃げられませんわ」
レノ「こ、これ……。本で読んだのといっしょ……」
ミサ(真体)「あらぁ? ならもう、後の流れは全部ご存知ですわね?
まずはその可愛いお口で処理して貰いますわ。お父さまと愛を誓ったその唇を、私の理滅剣で穢しますの。一滴残らず、私のドロドロミルクを飲み干してくださいな。
お母さまばっかり私のミルク飲むのはズルいですから、私もお母さまの母乳を吸わせて頂きますわ。もちろん『妊娠も出産もしてないなら母乳は出ない』という理は滅ぼしますわね。そんなことせずとも、『全ての精霊の母』なら吸ってるうちに出るかもしれませんが。
ふふふ……。『全ての精霊の母』の噂と伝承に、母乳に関する内容が含まれているか、楽しみですわねぇ?
一発出した程度で私の理滅剣が萎えるはずもありませんので、その後はいよいよお母さまの処女を頂きますわね。ご安心くださいな、『経産婦は非処女である』という理さえ滅ぼせば、処女膜は元通りですわ。
『お母さまのナカ、私の理滅剣と相性ぴったりですわ』という本の台詞……本心から叫べるのが待ち遠しいですわ。
女同士だからといって、孕まないとでも思いましたの? きっちり私との子ども……私のかわいい弟なり妹なりを産んで頂きますわ。ご安心くださいな。今の私は半霊半魔ではなくれっきとした大精霊ですので、私の子を産んでもお父さまのときのようにお母さまが滅びる心配はありませんわ。お父さまやアノス・ヴォルディゴードには『涙花から生まれた』と言っておけばバレっこないですわ。
生まれてくる子どもの髪色、気になりますわよねぇ? 順当に言えばお母さまの血を75%受け継いでいるのですから、透き通った薄緑色になるんですの? 50%の私の血が活かされれば、茶髪や黒になるかもしれませんけれど。ふふっ。お母さまを私に寝取られたお父さまの血が、25%ぽっちしかないのに張り切ってしまって、銀髪の子が生まれるのも、胸が熱くなる展開ですわねぇ。
さっきお父さまに助けを求めてらっしゃいましたけど、アノスとお父さまとレイは遠くに出かけてらっしゃいますわ。つまり今のディルヘイドには、偽りなれど暴虐の魔王たる私を止められる者など居ませんの。」
ミサ(真体)「願わず、祈らず、ただ我が欲望を受け止めてくださいな。私とお母さまの愛を阻む、ありとあらゆる摂理と条理を、たった今から滅ぼし尽くしますわ……」
レノ「い、いやあああああああああああああ!!」
評判が良ければ出産描写とかpixivへの二重投稿を検討します。
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