ぬるま湯のような気持ち良さと、小さな水音に目が覚め、瞼を開いた。
昨日は何をしてたか思い出そうと回らない頭を回しながら滲んでいた視界が治りやっとそれが何なのかに気が付いた。
「んじゅ…じゅるっ…はぁ…あはっ、寝てる時は、素直じゃない。何時もこれなら楽なのに…んんっ、はぁっ」
裸のウィシャデルが、布団の中で俺の陰茎を舐めているみたいだ。でも、俺が起きていることには気が付いていないみたいでそのまま吸うように激しく動き出す。
「んぢゅ…おっき、あむっ…あたし以外に…じゅるっ…出す分、全部…だせぇ…んんっ…このっ…浮気チンポっ」
嫉妬と独占欲を隠そうともしない発言と気持ち良さで声が漏れそうになるのを、必死に耐えながら寝た振りを続けるとぐちゅぐちゅと他の音が聞こえ始めた。
それは、ウィシャデルが俺のを咥えて興奮していることを証明する音で、自分で自分を慰めている音だった。
「…んっ、あぁ…でかっ…顎が外れちゃうじゃない…んちゅ…でも、昨日…あたしの中に…んじゅっ…入ってたのよね…はむっ、じゅるるっ…ふふっ、寝てるなら可愛いものね?」
ぐぽくぽと激しい音を立てながら咥える彼女の顔と刺激に、射精感が高まって耐えるためにシートを握る力が強まって出た音でウィシャデルは俺の陰茎を咥えながら顔を上げてしまった。
「なっ、あんたっ、起きてっ!?」
驚いたような顔で直ぐ様離れようとするその頭を手で押さえつけて欲望に任せて動かす。
ウィシャデルは文句を垂れようとするがその口は俺の陰茎に塞がれ、琥珀のような瞳で睨み付ける。
優越感と悪名高い彼女を道具として扱っている変な快感が俺を襲い俺は調子に乗って喉の奥まで突き刺す。
「…ちょっ…まちなっ…んんっ!?…あふっ、んじゅるる…はぁっ…息がぁ…あっ…でも…んんっ、これぇ…きもちっ…んぶっ…いい…っ!?」
反射で嗚咽を漏らしながら涙目のウィシャデルの顔がどうしようもなく可愛くて罪悪感と興奮が混ざり合う蕩けそうな気持ち良さに耐えきれず俺は喉の一番奥で欲を吐き出した。
「出るぞっ、飲めよ!変態な後輩!」
「…んんっ!?…んくっ…はぁ…おえっ…んぐっ…んきゅ…あーっ…無理矢理飲ませるなんて…ほんと、最低な先輩ねぇ…?」
そして、ゆっくりとウィシャデルの口の中から抜くとウィシャデルは、苦しそうな顔でゆっくりと俺の精液を飲み込み最後にわざと口を大きく開けて涙目で飲み干したことを証明するように見せつけた。
それが更に俺の興奮を引き立て、今さっき収まった筈の陰茎はまた大きくそそり立ってしまった。
ウィシャデルはそれを蔑むように見ながら、立ち上がり俺の膝へ座り俺の陰茎を力強く握りながら真っ白な彼女のお腹に押し付ける。
女性らしい柔らかさと鍛えてあることの感じられる固さが程よく感じられるお腹に当てられながら痛め付けるように強く擦り、思わず痛みと気持ち良さに喘ぐ俺を笑いながら彼女は煽るように囁いてきた。
「あたし、結構苦しかったんだけど…?あぁでも、あんたは苦しいのも好きみたいねぇ…。ふふっ…潰されそうなのに、喘いじゃってほんと、へんたいじゃない?…でも、出しちゃダメ…あたしの中に出すのよ?だって…孕ませたいでしょ?先輩…♡」
彼女の火照る身体と甘い声に入れたい、孕ませたいという欲望が頭を支配する。
そんな俺の荒々しい鼻息とビクビクと震える陰茎をウィシャデルは面白そうに眺め、更に激しくしごき始める。
「我慢よ…?あたしを孕ませたいなら、ここで出したって意味がないんだから…それとも、こんなのも耐えれないのぉ?あっ、また大きくしちゃって…あんた、救いようがない変態ね?もうっ、しょうがないからそろそろ入れて上げる。感謝することね?けど、その代わり…激しくしなさい?もう、あたしも我慢できないの…犯して、先輩…?」
高まった感情を爆発させるように彼女の腰を上げて、その中に果てようと入れようとした瞬間、突如としてノックする音と扉が開く音がした。
「あのウィシャデルさん~?ここにユーリさんは居ますか?ドクターさんが呼んでって…っ!?わわっ…なんで裸でくっついてるんですか…?」
「…にゃ。ユーリ達、何してるの…?」
「えっと、ポプカル達、お邪魔だった?」
そこに居たのは、余りにも小さい子達だった。その際で俺達が何をしているのか分からず、それでも裸でくっついている俺達を恥ずかしそうに目を隠しながら見ていた。
だが、ウィシャデルは興奮でそれに気が付いておらず、ぐちゅと、中に入っていく音と破裂するような肉のぶつけ合う音が響いた。
「ちょっ、ウィシャデル…待ってっ!ぐっ…見られてるからっ!んんっ、ちゅ…はぁっ…ダメっ、激しくしないでっ…!んむっ…三人ともっ…あっ、一回…外で待っててっ!…ああっ!」
必死にウィシャデルへ伝えようとするが聞く耳を持たず、喋り掛ける俺の口を無理矢理キスで塞いで腰を落とす。
そんな、俺達の行為を彼女達は恥ずかしそうに頬を染めながらも興味津々に手の隙間から覗き込む。
「わっ…わぁ…ユーリさんとウィシャデルさんの舌が…それに、ユーリさんのが、ウィシャデルさんのおまたに出たり入ったり…」
「凄い…気持ち良さそう…」
「ケ、ケンカじゃないの?ユーリお兄さんは、何で苦しそうなのにしてるの…?」
無垢な質問が彼女達が無知なのを伝えてくる。それは、ゾクリと背徳感を刺激してウィシャデルの責めで限界に近かった俺は何時もより大きく膨れあげ、ウィシャデルはそれに興奮して搾り取るように激しく打ち付け続ける。
「うるさい…っ!出せっ…んちゅっ…はぁ…出せっ…あたしの中に全部、全部っ!…んんっ──♡」
「あっ…出るっ…出ちゃう…あっ、見ないでぇ…うぐっ…はぁっ─♡」
そして、見せてはいけないと思いながらも耐えきれずウィシャデルの一番奥へ何時もより長い時間、吐き出し続けた。
頭が真っ白になるほどの快感と、性のことなんて知らない彼女達に見せつけるように吐き出していることの罪悪感が溢れ、直ぐにウィシャデルから陰茎を抜き、布団でウィシャデルと自身の体を隠そうとした。
だが、ウィシャデルは体力を使い果たして俺の陰茎を咥えながらすぅすぅと可愛らしい寝息と共に俺に寄りかかるように倒れ込み、俺はベッドに押し倒されてしまった。
「…わっ、ユーリさん、ウィシャデルさん大丈夫ですか!?今、起こしますね?!」
そして、不幸なことに優しすぎるスズラン達はウィシャデルを起こして押し潰されてる俺を助けようとした。
けれどそれが、最悪なことを引き起こしてしまったのだ。
三人は運の悪いことにウィシャデルの愛液で濡れているところで起こそうとしてしまった。
その所為で、力んだ三人はウィシャデルの愛液で滑りポプカルの強い力によって後ろへ弾き飛ばされたウィシャデルはその三人の上に俺の精液を滴り落としながら鈍い音を立てながら壁へ突き刺さった…。
「ちょっ、ウィシャデル、皆!?大丈夫…?」
急いでベッドの下を覗くとそこには俺の精液を被り、白く染まった少女達がいた。
痛みで苦悶の声を漏らす彼女たちは無知ゆえにその液体を拭う途中に口の中に俺の精液を含んでしまった。
「うぅ…何ですか…これぇ?苦くて、変な香りがするのに…美味しいです…♡」
「っんぐ、じゅる…はぁ…はぁ…身体、変…♡ユーリ、ユーリ…助けて…♡」
「…ポプカル、おかしくなっちゃった…♡体熱くて…変な気分だよぉ…♡」
苦さと独特の匂いに嫌悪感を示しながら少女達は、夢中になって自分についた精液を舐め続ける。
彼女達はサキュバスの体液の中で最も危険な物を、何時もより濃い状態で飲み込んだのだ。
それは、無垢な子には強すぎる刺激だったようで。
スズランは、とろんと目を惚け初めて味わう快感に悶えて。
ロスモンティスは、更に気持ち良くなろうと今さっき見ていた行為を真似るように自分の陰部を慰めようとして。
ポプカルは興奮しすぎて鼻血を垂れ流しながらぐちゅぐちゅと口の中に残った精液を美味しそうに咀嚼し続けた。
その光景は俺の陰茎を刺激するには十分でムクムクと大きくなってしまった。
そして、それから今さっき含んだ物の匂いがすることに気が付いたポプカルとロスモンティスはゆっくりと俺に迫り、それを追うように助けを求めるようにスズランも俺の陰茎へ近づいて来てしまった。
その目は既にハートマークを浮かべており理性など無い発情期の獣になっていた。
「待て待て…!流石に不味いからっ!三人とも落ち着いて…ね?ほら、何か用事があったんでしょ?な、何かな?」
「…そんなの、どうでもいい…♡ユーリ、私も…気持ち良くして…?じゃないと、頭がおかしくなっちゃう…♡」
「…ポプカル、それ欲しい…♡ユーリお兄さん…欲しいよぉ…♡」
「…ユーリさぁん♡変なにぇんですぅ…頭がボーッとしてぇ、今さっきのが、欲しくてたまらにゃいんですぅ…♡助けて、助けてくだひゃい…♡」
三人は俺の静止なんて聞かず、ただひたすらに俺の精液を求めるように迫り、俺の逃げ道を塞ぐように囲う。
そして、餌をえらく待たされた動物のように三人は俺の亀頭を舐め始めた。
「ちゅっ…んちゅ…おいしい…ユーリお兄さんの、ここ…れろっ…美味しいよぉ…♡」
「はむっ、ちゅ…れろっ、れろっ…気持ちいい?」
「っ…れろっ、しょっぱいです…ユーリさんの…でも、なんだか…んちゅぅ…幸せです…♡」
「ちょっ…こんなの…あぁっ!…ダメっ、だってぇ…なんで、こんなことにぃ…」
チロチロと舐める小さい舌と犯罪臭のするこの光景が興奮を高め、ヴァルポとフェリーンのスズランとロスモンティスのザラザラな舌が快感と小さな刺激をもたらし、コータスのポプカルの暖かく唾液の多いツルツルとした舌が包み込むように優しく刺激する。
必死にその快感に耐えようと腰を逃がそうとしても、三人は腰に手を回して放す気配がなく、小さな快感に責め続けられる。
やがて、興奮が限界まで達しポプカルが俺の陰茎を咥えた。
子供特有の暖かい体温が包み込み、たどたどしく先端を刺激する。
そして、その刺激に漏れ出る俺の声を聞きながらポプカルは嬉しそうに咥えながら呟く。
「ユーリおにぃひゃん…よろひょんでる…?ポフ…カル、もっひょ、頑張る…」
そのせいで一つのパターン的な刺激が吐息や喋る動きによって変化していく。
それは、射精したあとの陰茎には少し辛い刺激でその上、スズランやロスモンティスがポプカルが咥えられてないところを舐めたりキスをしたりと刺激してくる。
やがて快感により本能が理性を上回った瞬間、彼女達が欲していたものが溢れだした。
「んっ…んぐっ、ふわぁ…溢れちゃ…んちゅ」
「ズルい、私も…んちゅ…んんっ、おいしっ…ユーリ、ユーリ…もっともっと、だひて」
「…んじゅっ…はむっ…♡ユーリしゃん、おいひいですぅ…♡」
「くっ、あぁ…くそっ。サキュバスなんてクソだ…!」
ここまで来ると俺は彼女達から精気を取らないと命に関わってしまう。つまり、性行をこんな少女達と交わさないと行けないのだ。
犯罪、その言葉が脳裏を過る。でも、理性は肉欲によって吹き飛ばされ俺は一番近くに居たポプカルヘ襲い掛かった。
「わっ…ユーリお兄さん…♡ふふっ、くすぐったいよ?どうしたの?」
「仲良しをするのさ。大丈夫、俺に任せて。少し痛いけど我慢できる?」
「…う、うん。ポプカル頑張る。だから、ユーリお兄さん、好きにして…♡」
素直に身を預けポプカルは目を閉じた。その可愛い口についばむようなキスをしながら服を脱がせていく。
だが、その最中ロスモンティスやスズランは放置され、快楽を求められないせいで構ってほしそうに俺の手を引こうとする。
「ユーリさん…わ、私も仲良し…したい、です♡」
「ユーリ、私も…私もしたい。お願い、ユーリ♡」
何をするのかも知らないのに甘えた声で求めてくる二人の誘惑に負けそうになりながら俺は妙案を思いつき、二人にポプカルを見せつけるように抱えた。
「わっ、わっ…ユーリお兄さん?ポプカル…これ、少し恥ずかしいよぉ」
「大丈夫、大丈夫。ポプカル、安心して身を預けて?そうしたらもっと、仲良しになれるからね」
「…う、うん。ユーリお兄さんに身を任せるね」
そう言いながらやっぱり恥ずかしいのか目をきゅっと閉めてポプカルは身を任せてくれる。
俺はそれを良いことにポプカルの下へ手を伸ばしつるつるでしっかり閉じている陰部を見せつけるように開いた。
すると、どろっとした愛液を垂らしながら期待するように動く中が出てきた。
二人は興味深そうにそれを眺め、ゴクッと唾液をのみ込んだ。
「さぁ、二人とも自分で同じように出来るかな?」
「は、はい…ユーリさん…こ、これで良いですか…?」
「ん…すこし、くすぐったいね。ユーリ…出来てる?」
少し恥ずかしそうに控えめに開くスズランと信頼しているかなのか自信満々に大きく開くロスモンティス。どちらも可愛さと妖艶さを引き出していた。
「うん、大丈夫。じゃあ次はこの中に指を入れるよ…?」
「んっ…はぁ…ふぅ…ユーリお兄ひぁん…これ、変だよ…♡」
「わっ、本当です…なんだか、ビリビリって、痺れてるみたいです…」
「にゃっ、これ…少し怖い。でも、頑張るよ…ユーリと、仲良くしたいから」
それぞれ、別々な反応が返ってくる。それが余計に俺の興奮を掻き立てポプカルを責める手が激しくなる。
「んんっ♡ダメぇ!ユーリ、お兄ひゃん♡ポプカル、変になっちゃう!」
グチュグチュ、愛液が混ざる音ときゅうきゅうと俺の指を離したくないと締め付ける中をカリカリとイジめるとポプカルはとろとろに溶かされ、怖くなって抵抗しようとする。
でも、快楽がその驚異的な力を発揮する前にポプカルを壊し、そして─。
「んっ~!はぁ、はぁ…ポプカル、頭…真っ白になっちゃった♡これが、気持ちいいって…事なんだ。もっと、して欲しい…ユーリ、お兄さん♡」
「わぁ、凄いです…!でも、私…あんな風に出来ません…」
「私も…気持ちいいけど、物足りない。ユーリ、私にも…して?」
涙を浮かべ小さな身体で一生懸命に息をしながらも、ポプカルは感慨深いかのように自分で俺の指を持ってまたするように促す。
でも、ロスモンティスもスズランもしてほしそうに顔を赤らめながら無防備に見せつける。
どうしても、一人だと手が足りないな。これじゃ、サキュバスの名折れだ…!
─そうだ、あのスキルを応用すれば行けるんじゃないか!?
そう、思い出したのは身替りだ。本来、やられた時に分身を出すだけのスキル。でも、カゼマルは折り紙で作った自分を操るアーツで身代わりを操ることが出来る。なら、俺にも出来るんじゃないのか…?
例え、これがローレンティーナから貰ったスキルだろうと名称は一緒だし!
俺はそのスキルをポプカルによって少し回復した生気で使い、自分の分身を作り出す。
「にゃっ、ユーリが三人。どれが本物?」
「わっ、くすぐったいよ、ロスモンティス。それと、全部本物だよ。じゃ、皆にしてあげる」
「ひゃ、ユーリさん…んんっ♡全然、違います…ユーリさんの指は、おっきくてっ♡変になるところ、いっぱい当たります♡」
「あっ♡んにゃぁ♡凄い、ユーリ…頭、ボーってなる♡ユーリも、気持ちいい?」
「ひぅ♡さっきより、気持ちいい♡ユーリ…お兄ひゃん、もっと、もっとぉ…♡」
三人の喘声が響き、淫らな光景が俺を刺激する。そして、興奮が高まり、俺は越えては行けない境界を越えようとする。
それは、三人も一緒で無垢でありながらウィシャデルがしていたように俺を受け入れようと身を俺に預ける。
グッと、異物を防ぐように狭い中は俺を締め付け、純潔である証明の膜は自らを守る為にその行進を止めようとする。
だけれど、それは弱々しい抵抗で…興奮にまみれた俺は彼女達の純潔を貫いた。
「んぐっ…痛い、です。でも…ユーリさんと一緒になった感じがしますね…♡」
「うぅ…少しだけ痛い。でも…気持ちいいよ♡ユーリお兄さん、もっと動いていいよ?ウィシャデルさんみたいに、して欲しいから」
「…ユーリになら、傷つけられても良いよ?それに、これで…仲良く出来るなら、もっとして?ユーリがしたいように…♡」
三人は優しくお腹をぽっくり膨らませながら俺の獣欲を受け止める。そして、続きを促すように自ら動き出した。
「んんっ…♡はぁ、ふぅ…♡ユーリさんのが、行ったり来たりズリズリって、擦れてぇ…♡おかしくなりそうです…♡」
「ん、ポプカルも…♡グチュ、グチュってされて…気持ちいい♡ポプカル…もっともっと、仲良くなりたい♡」
「にゃ…♡ちゅ、ちゅ…♡キスも、気持ちいい…♡ユーリ、もっとしよ♡忘れないように…いっぱい♡」
分身の全ての快楽が一斉に俺を包み込み、小さな小さな皆の中に俺はそのまま精液を吐き出す。それは、彼女達の中を埋めつくし、それでも止まらずどくどくと溢れ出した。
「あぁ…真っ白にぃ♡わっ♡暖かいです…これ、なんでぇすかぁ♡」
「ポプカル…また、変になっちゃった♡どくどくって、ユーリお兄さんのが…んんっ、きもちぃ♡」
「はぅ…♡ユーリ…これ、好き♡ユーリに満たされて…忘れられない♡もっと、しよ♡」
けれど、初めての快楽を味わった彼女達はもう止まることは出来ない。精液が溢れ、もう入らないとしても…快楽のために俺を責める。
そして─俺の罪はまた一つ…大きくなった。