オーバーロード、アルベドNTR〜デカチンタレントで存在を作り替えられるNPC〜 作:ゼロワンの出張所
原作:オーバーロード
タグ:R-18 アンチ・ヘイト NTR アルベド オリキャラ 快楽堕ち 即堕ち 淫語 寝取られ 洗脳
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普段はpixivで活動してます。同様の小説もあげてます。
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リ・エスティーゼ王国やバハルス帝国、スレイン法国などの周辺国家とは離れた大陸中央付近に隠れながら人間種の住む村が存在していた。
ユグドラシルの世界にはいなかった人間種である彼らは見た目はただのヒューマンだが、高い戦闘能力ーー現地レベルではーーを持っていた。
そのため、亜人種や異形種から逃れ集落を築くことも可能にしている。
「ここが例の集落ね……」
呟いたのは悪魔の翼を生やしたサキュバス。艶のある黒い髪を腰まで伸ばした絶世の美女。ナザリック守護者統括にして、魔道国宰相のアルベドだ。
彼女の周りには護衛がこれでもかと囲っていた。傭兵NPCや主人であるアインズの貸し出したアンデッドなど、その様はまさに圧巻。
魔王の軍勢とも見える集団だが、本質的にはアインズの過保護によるものだ。
この村についてもすでに徹底的に調査している。その上で、アルベド・デミウルゴスの両名がナザリックの脅威になれるものは存在しないと断定している。
レベルでも最高で60ほどらしい。
「ふふふ、あんなに心配そうにされるなんて」
アルベドは不安そうに自身を見送った、至高の存在を思い出し破顔した。しかし、それも一瞬のこと。
この村は人間種にしては平均レベルも高く、なによりユグドラシルには存在しない種のため、友好関係を築き調査をする予定となっている。これはコレクター気質のアインズ発案だが、例の如くアルベドはより深い目的だと勘違いをしている。
「さて、まずは挨拶からかしら?」
アルベドは村の入り口に降り立った。
「これはこれは、こんな辺境までようこそおいでくださいました」
出迎えたのは村長を名乗る老人。後方には村人達が並んでこちらを警戒している様子が窺える。アルベドの見立てではレベル30〜40。英雄級のものたちがずらりと並んでいる。
村人たちの視線はアルベドをじっと眺めている。警戒、そして驚愕、次に劣情。アルベドの美しく実った体は歴戦の彼らですら、欲を抑えきれないほどのものであった。
「はじめまして。私はアインズ・ウール・ゴウン魔導国の使者としてまいりました、アルベドと申します」
「これはこれはご丁寧に。それでこんな辺鄙な村に使者様が何の御用で?」
「この辺りでは人間種は珍しく、ぜひ国交を結びたいとのことです」
「なるほど……取り敢えずお上がりください。おっと、その前になにぶん狭い集落なのでお連れの方は入れませんが構いませんか」
「ええ、問題ありません」
後方のモンスターがついてこないと知り、村人たちは安堵の様子が浮かぶ。
村の集会所に連れてこられたアルベド。中で座ると、しばらく待って欲しいと伝えられ、できるだけ早くお願いすると返事をした。
アルベドの返事を聞いて、村長は集会所を出た。
(特に魔法やスキルによる監視もされていないようね……でも油断は大敵、警戒に警戒を重ねろとのご命令だもの)
急いだのか、すぐに村長は戻ってきた。後ろには村人が6名ほど連れられてきていた。彼らは村の大事を決める首脳陣たちである。それぞれ、若頭、狩猟長、農作長、魔法長、儀礼長、治療長という肩書を持つ。
アルベドの連れてきた武力は村にとってはかんたんに滅ぼされてしまうものだ。そのため、村長はくれぐれも無礼のないようにと6名にも言い聞かせてきていた。
集会所は緊張が走る。アルベド、村長、首脳陣6名を合わせた8名はそれぞれ席に付く。
どう話を切り出すか、村長は考えていた。それを察してアルベドはもちろん、他の長たちも黙って待機スフ。
だが、世の中にはそんなことを気にしない無頓着なものもいる。度を越したバカとも呼ぶべきものだ。
アルベドの知略ですら予想の出来ない存在が、この部屋にはいた。
若頭。次期村長を担う男だ。
「アルベドだっけか?お前、今恋人いるのかい?」
他国からの使者を呼び捨て、おまけにタメ口。
あまりの無礼に話す気もなくなったアルベドは立ち上がり、すぐに殺そうとする。
「おれのチンポすんごいんだよ♥ ほれ ……」
「は?」
アルベドの驚きの声は集会所内に響く。レベル100戦士のアルベドであれば動く前に殺せた。しかし、意表を突かれたからなのかあるいは本能的な何某かなのか、男がチンポを披露してしまう。
…………ボロォォォォォォォッッ♡♡♡
「─── な…・・・っ!?♥ へ・・・?♥ でっっっっかぁぁっっっ!?♥♥♥」
慈愛にも満ちたように見えるアルベドの表情が崩壊、一気に雌の顔に変わる。
(え!?♥♥ なにこのチンポ!?♥♥♥ 大きい・・・ッ♥ なっがぁ・・・♥ ふっとぉ〜♥♥ 高々、生殖器が巨大というだけなのに、・・・目が離せないっ♥ 矮小な人間になんて不釣り合い♥ おそらく私の半分のレベルもなさそうなのに・・・・・・♥♥)
「へへっ、だろ?♥ おれのチンポはデケェだけじゃないぞ。挿れたら最高だって女にも評判だ」
若頭はアルベドが自身のチンポに釘付けになったことを悟ると、自慢げに笑い距離を詰める。周囲はどうなるんだと成り行きを見守っている。
「確かに言うだけのことはあるわね♥ ふーっ♥ ふーっ♥ ほんと、大きい・・・っ゛♥」
「おれは、ヴィンっていうんだ。アルベドみたいなべっぴんさん初めてだ♥ おっぱいも馬鹿みたいにでけぇし♥ ふぅぅ゛・・・♥ もうダメだぁ・・・♥ ムラムラする♥ 」
ビキ・・・ィ゛♡♡ ビキッ・・・♡♡
「ひゃっ!?・・・♥ 嘘・・・まだ大きく〜っ!?♥♥ あぁ♥ はぁ♥ フッ♥ フゥゥ゛・・・♥」
(確かにこのチンポは凄く大きい♥ でも、それだけじゃないッ゛♥ なぜ、私はコレから目が離せないの・・・?♥ 絶対におかしい。たくまして素敵なチンポではあるけど、ここまで体が熱くなるなんて・・・♥)
「なんつーえっろい雌顔♥ もう我慢出来んわ♥ ふぅ♥ ふっ♥ 村長さんや、コイツ犯すけどいいだろ?」
興奮しているのはアルベドだけではない、人生で見た事ないレベルの女に若頭ヴィンも興奮していた。
「また、いつものかい。はぁ、どうせ嫌と言っても聞かんだろ。終わったら教えてくれ」
村長たちは呆れた顔をして、集会所を出ていった。ヴィンは性欲が強くこういった問題を良く起こしていた。
(犯す? 哀れな人間ね。力の差を知らないとは。見せるくらいなら、まぁ素敵だったし見逃してあげるつもりだったけど・・・・・・。私に触れたらその瞬間に首をはねるわ。私の体は全て、あの御方ただ1人のもの)
集会所に残った2人。アルベドとヴィン。
「ほら、しゃぶれ」
ばたん。男がアルベドを押して、床に倒す。本来であれば力の差でこんなことは起きない。アルベドの方が絶対的強者であるためだ。
(私、なぜ倒れたの・・・? 何故か、コイツに命令されると従いたくなってしまう♥ 乱暴にされると、まるで至高の方からお褒めいただくかのような興奮が♥)
ヴィンには生まれながらの異能ーータレントーーを有していた。ヴィンのタレントは凶悪。世界全てを覆す力だ。ワールドアイテムでも防ぐことは不可能。
究極の力。それはチンポだ。
太は、長さ、硬さ、形、すべてが完璧。性別がメスなら一瞬で魅了してしまう力だった。
「おい、はやくせんかい」
ぐいっ。びたぁ・・・・・・♡
「・・・・・・お゛っ!?♥ 人間ごときが、私の顔にチンポを当てるなんてッ゛♥ 重ぉぉ・・・♥ チンポおっもぉぉぉ〜〜っっっ♥♥ ふぅ♥ ふぅぅぅ・・・♥ 熱ッ♥ ん・・・♥ すぅー♥ すぅー♥」
チンポを顔に押し付けられ、そのまま乗せられる。屈辱的行為、しかしアルベドは抵抗しない。それどころか自分から匂いまで嗅いでしまった。
「ふっぐ♥ くっさぁ〜っ♥ くっっさ♥ すぅぅ・・・♥ す〜ぅ♥ ふっ♥」
「おれのチンポに夢中で、しゃぶるの忘れてんなオラ口開け 」
べちぃぃぃぃぃんっっっ!!!♡♡♡
「ひぎぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・・っっ!?♥♥♥」
ヴィンがアルベドの頰をチンポビンタする。
「おっほぉ・・・・・・ぉ♥ ごめんなさいっ゛♥♥ はぁ・・・♥ はぁ・・・♥ しゃぶれるわね♥」
反射的に謝罪をしたアルベドは、すぐにフェラチオを開始する。
じゅるるるる♡ じゅっぽじゅっぽ♡ じゅぷ♡ ちろちろちろっ♡ れろ〜♡ ちゅ♡ ちゅ♡ じゅぽじゅぽ♡
「お・・・っ♥ いいぞアルベド♥ これはたまらん♥ なんてスケベェなしゃぶり方だ♥ チンポに効く〜〜っっ♥♥」
(太・・・っ♥ それに長いから喉を奥まで使っても、くわえきれないわ♥ するのは初めてだけど、いつかのために練習と知識は十分だし気持ちよくは出来ているみたいね。まったく呆れたマヌケ顔♥ そんなに気持ちいいのね♥)
ちゅるるる♡ ずずずずぅ♡ れろれろれろ♡ じゅぷぷぷ・・・♡ じゅぽじゅぽ♡
「おー良いぞ良いぞ♥ もっと激しくしてくれ」
(激しくっ・・・て大きすぎて難しいのよね♥ まったくこっちの気も知らないで)
ジュッポジュポジュポ♡♡ ジュジュジュジュ♡ チュプ♡ チュパ♡ ズプ♡ ズブ♡
「んっ♥ んっ♥ フーッ♥ フーッ♥」
(喉奥にデカちんぽ当たると、気持ちいいッ♥ まるで喉を犯されてる気分よ♥ フェラで女側が感じるなんて・・・・・・♥♥)
「ふぅ〜っ♥ ふひっ♥ はっ♥ はっ♥ う゛・・・・・・♥」
ゴボォ・・・・・・♡ ゴプ♡ ゴボ♡ ドクッ♡ ドクッ♡
金玉が大きく音を立てて、精子を急造する。極上の雌を前に、呼応するかのごとくヴィンのチンポもつよく反応するのだ。
「すんごいなぁ・・・♥ でも、やっぱ刺激が足りないな♥ 気持ちいいのにイけない・・・・・・っ゛♥♥ ふっぅ♥ もっと、根元までこうやるんだ! 」
ゴチュ〜〜〜〜ッッッ゛♡♡♡
「んごぉおオオ・・・!?♥♥♥ ほお゛♥」
(来てはいけない所までおちんぽが・・・・・・♥♥)
ヴィンはアルベドの角をハンドルのようにつかみ、食道まで巨根をぶち込む。
ゴチュッ・・・ゴチュ♡ ゴチュッ♡ ゴチュッ♡
そのままイラマチオを始める。
「お゛っ♥ お゛っ♥お゛っ♥」
(私の喉を〝使う〟なんて・・・ チンポが最高だから見逃してあげてるけど調子に乗りすぎよ♥ お・・・♥ 自分勝手に性欲ぶつけてイラマチオされてるのに気持ちいい゛〜っっ♥♥ 性器を触られている訳でもないのにィ♥)
じゅぷじゅぷじゅぷ♡ゴチュゥ♡ ゴチュゥ♡ どちゅ♡ どちゅ♡
「ふぐぅ・・・♥ ほっ♥ ふーっ♥ ふが♥ んおぉ・・・・・・♥ ん゛っ!?♥ んーッ♥ んぐぅぅぅ゛♥♥」
(性器を触られてる訳でもないのに・・・・・・♥♥ あぁ、アインズ様を想って慰めるよりはるかに気持ちがいい♥)
「ははっw きれいな顔も、イラマしてるとぶっさいくになるなぁ♥ あ、こっちを睨んで講義したいのかぁ?お前がしてるんだろってw 雌のくせに雄に歯向かうなよ おら、おらっ 」
ヴィンはニラマチオ状態に興奮しながらも、雌の分際で不服げな素振りを見せたアルベドにイラつきも覚えた。性欲と怒りをひたすらにアルベドの喉にぶつける。
ゴチュッ゛♡ ゴチュッ゛♡ ゴチュッ゛♡
「おぉ、精液のぼってきたぁぁぁ・・・・・・♥♥ ふっぅぅ♥ んほっ♥ 射精してやるッ♥ おれの貴重な子種をくれてやるんだ。感謝して飲み干せよ♥ 」
(お前のか子種のどこに価値があるの チンポが大きいだけの下等生物が )
「フゥ〜♥ フゥゥ・・・・・・♥ 出る・・・♥ 出るぞぉ〜・・・っ♥♥ 」
ぶびゅッッ♡ どっぷぅぅぅ・・・♡ ぬぽぉ♡ びゅくびゅくびゅく♡ ぶびゅるるるるるる〜〜♡♡♡ びゅぅぅぅ♡ どぴゅッ♡ どぴゅッ♡ どぼぉぉぉ・・・♡ ぼびゅ♡ ぶるるる♡
「ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜ッッ・・・・・・・・・・・・♥♥♥♥ ふっおぉ♥ ほっ♥ ほへ♥ んぶぶぶ♥ ごくっっ♥ ごくごく♥ んぐぅ゛・・・♥ ごきゅ♥ ほーっ♥」
(〜〜〜〜っっ!?♥♥♥ これが・・・・・・・・・・射精っ!?♥ なんて量なのッ♥ それにねばっねばでぇ、喉通りにく♥ 窒息しそう♥ 濃度が高すぎるわ♥ ザーメン強いッ♥ 喉で動き回ってるのを感じるような射精、今まで想像もしたことがなかったわぁ〜♥♥)
ぶびっ・・・ぶびゅるるるるる♡♡♡ どっっぴゅ〜〜♡ どぼ・・・どぼ♡ ぴゅっ♡ ぴゅぅぅ♡ たぷっ♡
(いつまで射精続くのよ♥♥ 射精なっっっがぁ・・・・・・♥♥♥)
「おおお、出る出る♥ こんなに射精するのは久しぶりだ」
びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅる♡ たらぁ♡ とぷとぷ♡ ぴゅ♡
「ふぅぅぅぅ♥ ほほっ♥ ようやく、全部でたわいw 」
ヴィンはアルベドの喉から、ゆっくりとチンポを引き抜いた。
「おごっ♥ ごきゅ・・・♥ んぐ♥ ふっふっ♥ ほぉお♥」
(なんて射精量♥ 人体の構造からして本来はありえないわ♥ さすがはアインズ様が知らないとおっしゃる種族と言ったところなのかしら? でも、特別この種がそうだったら情報収集の時に気がつくはず・・・・・・。それにこんなのが何人もいるはずないわね♥ 本能で分かってしまう♥ この雄が世界最強で規格外だって♥ はぁ・・・ようやく飲み干せた♥)
「全部飲めたのか。初めてにしては上出来だな。あぁ、射精したのにチンポのイライラ止まらねぇ♥ 」
喉への射精がウォーミングアップかのように、痛いほどにヴィンのチンポは勃起していた。
バキバキィィィ・・・・・・♡♡
本能のままにヴィンはアルベドを押し倒す。
「やめなさい。今なら優れたチンポに免じて許してあげるわ」
「よく言うぜ。アルベドってすごく強いだろ?w 見たらわかるやべーってな。今も押し倒されてるのに抵抗しないじゃねーかよ」
「私が抵抗しないのは自分の意思だとでも言いたいの? 疲れてるから抵抗するのも面倒、というだけよ」
ずちゅ・・・・・・♥♥
亀頭が、マンコに触れる。
(んっ・・・♥ 亀頭でかっ♥ しまった、視界にデカチンが入ってしまったわ。意識的に見ないようにしていたのにぃ゛♥ でっかぁぁ♥♥)
「ほーらー抵抗しないと挿れてしまうよぉ〜〜」
「・・・・・・・・・・・・ッッ♥♥♥」
アルベドは何も言わない。しかし、抵抗もしない。
(アインズ様、申し訳ありません♥ 私の初めてをこの男に捧げてしまいます♥♥)
「挿れるぞぉ〜♥♥」
ずぬぅ♡ ぶちゅぅぅ♡ どちゅっ゛♡♡ ずっぷずっぷ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぐりぐりィ・・・♡♡ ずちゅぅぅぅ・・・・・・♡
「お゛お゛お゛お゛〜〜〜!?!?♥♥♥♥♥ お・・・・・・ほぉ♥ イっっっぐッ゛゛♥♥ ふっご〜♥ んあァ♥ あ・・・ッ♥ ひぎゃ・・・♥」
(こんなの知らない゛♥ チンポ動かされたらすぐにイってしまった♥♥ 私がこんな無様を晒すなんて♥ おっ♥ チンポつっよぉ♥ マンコ無理矢理広げられて、全部の場所が擦れる゛・・・♥♥)
レベル100という、この世界における絶対強者。対抗しうるのは神や、従属神、真なる竜王などのごく一部の存在。そのアルベドが今は、圧倒的格下のヴィンにいとも簡単に敗北していた。
この世界の外れ値。それがヴィンのタレントだ
どちゅぅぅぅぅ♡♡ ずぼずぼずぼ♡ ぬぷぬぷ♡ ずぶ♡ ずろろろぉ♡ ぱんぱんぱんッ♡♡
「ン゛ン゛〜っう♥ おっぉぉぉ゛・・・♥♥ フゥ・・・♥ フッ♥ っく・・・♥ イっくぅぅッッ♥♥♥」
「またイったのか。雑魚マンコめ♥ うおお・・・♥ アルベドは顔だけじゃなく、下もべっぴんだなぁ・・・マンコ最高だ♥ く、すぐイクくせにねだるように締め付けてきやがって・・・っ♥ 」
マンコのヒダがチンポに絡みつく。それは愛情たっぷりに好き♥好き♥と言っているようなものだ。
(アインズ様の方がこんなやつより素敵なのに、愛しているのに・・・♥ 骨の体には無い肉棒が良すぎるぅぅのぉぉっ♥♥ おおォ ♥ ちんぽ動かされる度くイグ♥)
ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぐちょ・・・ぐちょ♡ ズチュ♡ ズチュ・・・♡ ぬぷぷ♡ ずるるるる〜・・・♡♡ ズププ♡ ズチュぅぅぅ♡♡
「りゃ・・・♡ えぅ♡ あああん ♡♡ あーッ♡ あーッ♡ ん、ぐ♡ ほっ・・・ふぃ♡」
ヴィンはヴァギナを隅々まで味わうように、スローペースで腰を動かす。
「マンコが気持ちよすぎて、ガンガン突いてたら早漏になりそうだ。少し休憩休憩」
(休憩しているのは貴方だてでしょ♥ ゆっくりとはいえ、こっちは簡単にイクのに・・・ッ♥ それにマンコの奥をねちぃぃこく攻めてきてるし♥ これ絶対に変なくせがついちゃうわ♥)
(それにゆっくりな分、チンポのカタチがよく分かるッッ♥♥ カリ首も竿も全部感じるぅ〜っ♥ んおお♥)
ずちゅぅぅぅ♡ ぬぷぅ♡ ぱん・・・♡ ぱん・・・♡ ぬちゅ〜♡ ズブブ♡ ぱちゅん♡
「ん・・・・・・ッ♥ ぁああ♥ はぁぁぅ♥ フッ♥ フ・・・ッ♥」
「う゛・・・やばい。おぉ・・・♥♥」
ビュブブブ♡ ドビュゥゥ♡ ビュク♡ ビュ〜〜♡♡ ビュルル♡ ブビュ♡
「んっ!?♥♥ あぁん♥ はぁ・・・?♥」
(もしかして、射精してる?その割にはさっきと比べると・・・・・・)
「ちょっと漏らしてしまったわ先走り汁」
(まさかとは思ったけど・・・・・・これでカウパー?♥ でも大口を叩いてた割にはしっかり感じているようね♥ 少しからかってあげましょう)
「ふふっw 散々チンポを自慢して、私のことを見下していたのにカウパーダラダラなんて笑えるわ。しかも、休憩までしてそのザマなんて。貴方ってセックス大したことないわよ?」
「──へぇ・・・・・・ 言ってくれるねぇ? ふぅぅぅぅッ゛ッ゛♥♥ あぁ、もう許さん♥ 躾てやる、生意気なメスめ♥ 」
ドッッッチュゥゥゥゥッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡
「お゛ッ゛ッ゛!?♥♥ んぎぃいぃぃッッ♥♥♥ あ゛・・・ぃ゛♥」
「アルベドが挑発するからだ これは躾だ。生意気な雌をわからせないとなぁ〜♥ ふぅぅ♥ 」
ズルルルルルル・・・・・・♡♡♡
腰を思っいきり引いたヴィン。馬のようにし長し竿を存分に活かして、さらに体重をすべて乗せたピストンをアルベドにお見舞する。
どッッ・・・ちゅぅぅぅん゛♡♡♡
「ふっおぉぉぉ〜〜っっ♥♥♥ ・・・・・・・・・・・・ぉおおお♥ ひっぁぁ♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥」
(ピストンおっもぉ・・・♥ チンポで子宮潰される゛♥♥ イグ♥ マンコが許してって言ってる♥ 雄のお叱りピストン強た゛♥♥)
どちゅぅぅん♡♡♡ どちゅぅぅ♡ ばちゅぅん♡ ずっっちゅん♡♡ ずちゅ♡ ずちゅ♡
「激しすぎっよ♥ オオッ♥ があ♥ ひぃぃぃ♥ ふっ・・・へ♥ 壊れる・・・からぁ♥♥ きゅ、休憩しましょ♥ おおおお♥♥」
「煽ったのはお前だろう 大したことないとだか言ってよ。どうだぁ、おれのチンポはすごいだろ?♥ 」
「凄いわぁ〜♥ んほ♥ さっきは煽ってごめんなさい・・ッ♥ あっ♥ あっ♥ 本当に何故こんなにも凄いのぉ♥♥ チンポ強・・・すぎる♥」
「少しは素直になったな。ん♥ 名器すぎてこっちも余裕が無い。ふうぅ♥」
ぱんッ♡ ぱんッ♡ ぱんッ♡ ぱんッ♡
ぱんッ♡ ぱんッ♡ ぱんッ♡
「おおおお〜ッ゛♥♥ イグ♥ イグのとまならいぃぃ・・・・・・♥♥ おーッ゛♥ んお〜ぉ♥」
「ふぅぅぅお♥ もう限界だあ♥ アルベド中に出すよ♥ 」
「はひ♥ 中に出してぇっっ♥♥」
パンパンパンパンパンパンッッ♡♡♡♡
パチュンッッッ!!!!♡♡♡♡♡
「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥」
ド・・・プ♡ ドプゥ・・・♡ ドピュドピュ♡
(これ、精液がねばねばしてすぎて・・・全然出てきてない♥♥ どれだけ濃いの♥ これは危険・・・♥)
ビュ・・・♡ ドロォ♡ ブリュ・・・ブビュ♡♡
「んーっ♥ くそ、精液がなかなか出ない♥ んお・・・♥おおお、のぼった精子が詰まって、苦しい♥ おお、出る。ようやく出る・・・♥ 」
ドッッッ・・・・・・ビュルルルルルルゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡ ボビュゥッッ♡♡ ビュルルル〜〜っっ♡ ビュゥゥ♡ ドビュッ♡ ビュッ♡ ブビュゥ・・・♡
(すっっっごお♥♥♥ 精液が子宮に出てるのがわかるくらい多い♥ それにねばなばして、完全にへばりついてるっ゛♥♥ 絶対に妊娠する♥ 生殖能力がすき優ぎぃ゛♥♥ 射精がすごすぎ、中出しでイグ♥♥♥ おおォ♥)
ビュルルルルルッッッ♡♡♡ ゴボボ・・・♡ ブビ・・・ィ♡ ビューッ♡ ビューッ♡ ゴリュ♡ ビュゥゥ♡ ビュッ・・・プゥゥ♡♡♡
「お゛・・・・・・♥ 射精なっがぁ♥ さっき口に出された時より・・・♥ おお゛♥」
「はぁ♥ はぁ♥ 射精止まらん゛♥♥ アルベドがエロいからいつもより出るぅ゛♥ 」
ドピュ〜ゥゥ♡ ピュルル♡ ピュっ♡ ピュっ♡ ドロォ♡ タラァ♡ ピュルルゥ♡ ピュゥ♡ ピュッ♡
(いつまで出すのよ・・・♥ もう子宮パンパンになっているのよ♥)
「ふぅぅ、全部出たぁ・・・・・・っ♥」
ズルルル♡ ズリ・・・♡ ズッッポォ♡♡
くぱぁ♡ ひくっひく♡どろぉ〜〜・・・・・・♡♡
(膣に精液入りきらないから、デカチン抜けた瞬間にザーメン逆流してる・・・♥)
「・・・・・・ん゛あ゛♥ ハァ♥ ハァ♥」
(世界にはこんな気持ちのいいことも存在していたのね♥ この男はアインズ様に言って、ナザリックに連れていきましょ♥ きっとナーベラルや、シャルティアなんかも気に入るわ♥♥)
初めての絶頂に次ぐ絶頂の体験。アルベドは中に出された精液を感じながら幸福感に浸っていた。
しかし、ヴィンの巨根は2度の射精を終えてなお勃起していた。普段のアルベドならば、すぐに気がついたことだがセックスの疲労と快感で視野が狭くなっていた。
「ん・・・・・・? もしかして、もう終わりだと思ってるかい? おれのデカマラはまだまだ元気よ♥」
ヴィンの言葉に反応して、アルベドは彼の股間に目をやる。そこに確かにフル勃起する、巨大な男性器が存在していた。
(2回も射精してまだ元気なの!?♥ しかも、あの量を・・・♥ そもそも睾丸が大きいとはいえ、それ以上に精液を排出してるはずっ♥ どうなっているの・・・♥)
ゴポォ♡ ゴポゴポゴポ♡
(睾丸がどんどん膨らんでいる・・・?♥ まさか、精液をつくっているの??♥ なんという生殖能力ッ♥)
「もう無理・・・♥ これ以上は本当に・・・・・・♥ 私が私でなくなってしまう♥」
(私の存在意義が至高のお方のためではなく、このデカチンポになってしまう気がする・・・ッ♥ いえ、そんなことはありえない。ありえていいはずがない・・・・・・。なのにッ♥ このチンポならそれすら可能な気がする♥)
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