アツコと子作りしたくて、サオリと入籍した話 作:無名のアツコ好き
──アツコに敗北してから、6ヶ月後
うう、サオリのお嫁さんおまんこ気持ちいいよぉ……。
「ふふっ♡ すっかり悪い遊び、おぼえちゃったね?」
だ、だって……アツコが……。
「言い訳するの?
まだ
私を妊娠させちゃったのも、あなたが望んだことなのに?」
あれは、気の迷いで
まさかアツコが本当にさせてくれるなんて思ってなくて……。
「あっ、酷いんだ♡
じゃあ、私のことを無責任に孕ませたってこと?」
で、でも僕は一生懸命に射精を我慢して
それなのにアツコが滅茶苦茶に腰を振るから……。
「本当に、最低だね♡
私のお腹へ子種をバラ蒔いたのはあなたなのに、そんな言い訳するなんて……
女の子は、男の人に子種を蒔かれたら拒めないのに♡ 育てるしかないのに♡
もう、堕ろせないんだよ?
こんなにお腹が大きくなっちゃったから♡ *1
ちゃんと責任とってほしいなぁ
責任とれ♡」
うう……わ、わかりました。
「ねえ♡ あなたはどうやって責任を取ってくれるの?
もうサッちゃんと結婚しちゃってるのに♡」
そ、それは……。
「私、悲しいなぁ……
あなたが私の危険日の子宮を狙って びゅ〜っ♡ びゅるる〜♡ って……
まだ15歳の女の子が相手でも、見境なしにお母さんにしちゃう
そんなわる〜いロリコンさんの精液を、6回も吐き出したあの日には
あなたはもう、サッちゃんと結婚していたなんて」
うう……。*2
「あなたが何も言わずに、濃っゆーい精液を私の膣内で射精しちゃったから
私、不倫せっくすで妊娠しちゃったよ?
未婚の身でママにならないといけなくなっちゃったよ?
ねえ♡ これでどうやって責任を取るつもり♡」
あの、その、認知……養育費……。
「うんうん♡ それって、当たり前のことだよね?
ふふっ、ねえ♡ 私のお腹、ちゃんと見て……
……随分、大きいと思わない? まだ臨月でもないのに、どうしてかなぁ♡
ほら、説明して♡ 説明しろ♡」
あうぅ、妊娠させちゃった……。
アツコの肉付きの薄い身体に赤ん坊を仕込むのに興奮しすぎて
まだ骨盤が成熟していないアツコへ、4つ子を孕ませちゃった……。
「あっ♡ 腰振りが激しくなってきた♡
私のボテ腹をおかずに、サッちゃんのおまんこでオナニーすると、いつもあなたはそう♡
ふふっ♡ 妻であるサッちゃんに悪いと思わないの?
サッちゃんは、あなたみたいな最低のロリコンと結婚してくれたんだよ?
ほら、サッちゃんに謝って? 謝れ♡」
あうぅ……ごめん。
サオリ、ごめん……。
「謝るくらいなら、しなければいいのに♡
眠ってるサッちゃんに薬を嗅がせて、絶対に起きないようにして
幼妻おまんこをオナホ代わりに、私と疑似子作り不倫せっくすなんて、倒錯し過ぎだよ?
サッちゃんはあなたの奥さんなんだから、いつでもせっくすできるのに♡
私がまだボテ腹で子作りできないからって
睡眠レイプでサッちゃんの子宮を勝手に代用品にしちゃうなんて♡」
だ、だって、アツコが妊娠してからずっとさせてくれなかったから……。
「本当に、本っ当〜に、お猿さんだね♡
私の子宮には、赤ちゃんが4人も入ってるんだよ?
あなたのおちんちんでいじめられたら、大変なことになっちゃう♡
でも、私の子はもうすぐ産まれるから……
だから、サッちゃんには酷いことをせず、我慢して欲しかったなぁ?」
……えっ?
アツコは、まだ妊娠7ヶ月だよね?
「ふふ……最低♡
やっぱりあなたって、何も考えずに私を身篭らせたんだね♡
私の体、多胎妊娠で大変なことになってるのに、何も知らないんだ♡
……あのね、4人もいるお腹の赤ちゃんがこれ以上大きくなったら危ないから *3
来週、病院で陣痛を誘発してもらって産むことになったんだ♡
あなたのせいで、再来週の誕生日を迎える前に産んじゃうの♡
だから私は、15歳で4児の母親にされちゃうんだよ♡
嬉しいよね……? 嬉しいって言って? 言え♡」
うう、アツコが本当にお母さんになっちゃうなんて……。
嬉しい……アツコ、アツコしゅき……。
結婚して、僕の赤ちゃんもっとたくさん産んで……。
「あっ♡ もう射精しちゃいそうなんだ♡
また
うんっ、うんっ!
射精したい、アツコに
「ふふっ♡ いいよ? 我慢しなくてもいいよ?
種付け我慢しないで、いっぱい子種を蒔いちゃえ♡
無計画に女の子を妊娠させて、また子どもを産ませちゃえ♡
ほ〜ら、パパになれ♡ パパになっちゃえ♡
うう、射精するね、アツコ、射精するね!
また妊娠させちゃうから……!
アツコをボテ腹にしちゃうから!
「ふふっ…… ロ・リ・コ・ン♪」
ううっ、アツコ、妊娠して、妊娠しろぉ……!
孕んじゃえ、結婚してないのにまた孕んで、子どもを産んじゃえっ!!
絶対また子どもを産ませるからね!
アツコの子宮で子孫繁栄するから……
妊娠しろ、アツコ、妊娠しろ、妊娠しろぉっ!
ハァ、ハァ……
「……いっぱい射精したね♡ 気持ちよかった?」
……あ、うん。
「まあ、妊娠するとしたら、私じゃなくてサッちゃんが妊娠するんだけどね♡
でも、今度こそサッちゃんも妊娠したんじゃないかな?
(私が孕んだ時みたいな、逞しい種付けお射精だったよ♡ *4)」
う……で、でも、どうしよう。
これで本当にサオリまで妊娠したら大変なことになっちゃうんじゃ……。
「……嘘つき♡
本当は、奥さんのサオリが最初の子どもを産む頃には
不倫で作った4人のお姉ちゃんがスクスク育ってる、そんな背徳的な状況に興奮してるよね?
ふふっ♡
ねえ、正直に言えば、サオリが初めて産む子と同い年の異母妹を孕んであげてもいいよ?
ほら、正直に言いなさい♡ 言え♡」
うう……アツコと不倫子作りするのが気持ちいいです。
これからもアツコとセックスしまくってサオリに内緒で異母姉妹をたくさん作りたい……!
一切の避妊をしていないアツコの生おまんこを使って、僕のおちんちんを扱いて気持ちよくなりたい……!! 下半身の快楽が最優先で、アツコの卵子と僕の精子で遺伝子を混ぜ混ぜする、子作り射精に没頭したい……!
頼りない体つきのアツコが、今にも破裂しそうなボテ腹を抱えているところを見てオスの征服欲を満たしたい……!! まだ
「最低♡ あなた、本当に……最低だよ♡」
うう……だって、アツコがしゅきだから……。
「……♡ 仕方がない、のかな?
うん、本当に……仕方がないから♡
私の子宮が空いたら、すぐにあなたの子を妊娠してあげてもいいよ♡
今度は何人、孕んで欲しい?
欲望に素直になりなさい♡ 素直になれ♡」
アツコのこんな感じの音声作品が出たら嬉しい。
『念のためのお断り』
※※ 誘発分娩のくだりは完全にフィクションです。多胎児における誘発分娩と予後に関してエビデンスは見つかりませんでした。 ※※