色々なできごとがあってアリスクのみんなといい感じになっていた『あなた』。

あなたはある日突然、アツコから「サッちゃんのこと、お嫁さんにしたいよね? サッちゃんをお嫁さんにして、私達と家族になろう? 家族になれ♡」と脅されてしまいます。
混乱するあなたに「ほら、サッちゃんとエッチなことしたいでしょ? パパになりたいよね? パパになれ♡」と畳み掛け、サオリとセックスするように迫ってくるアツコ。

「このままではサオリと家族”無”計画してしまう!」と慌てたあなた。
そこであなたの口から咄嗟に飛び出したのは「子作りセックスするならアツコとしたい!!」という普段ひた隠しにしていた欲望でした。
それに対して「えっ……♡ ……駄目だよ、サッちゃんが先だよ」と譲らないアツコ。


粘り強い交渉の結果あなたは……

 1. サオリとは大人の責任としてきちんと入籍する
 2. あなたはサオリよりアツコへ優先的に種付けをする権利を持つ

という謎めいた合意をアツコから引き出すことに成功したのでした。


そしてサオリと一緒に連邦生徒会へ婚姻届を提出した日の夜、あなたとアツコは子作り交尾を開始します。
はじめはアツコを妊娠させてしまうことに激しく興奮して、おちんちんを苛立たせていたあなた。

しかしあなたは土壇場になって、隣室で眠る今やあなたの妻となったサオリへの申し訳無さや、未だ大人になりきらないアツコのほっそりとした身体へ種付けしてしまうことの罪悪感に負けてしまい、アツコの膣外へ射精しようと試みます。

そんなあなたの耳元で、アツコは囁くのでした。

「ふふっ…… 大丈夫だよ?
 キヴォトスでは骨盤が未成熟な女の子を妊娠させても、いいんだよ?
 私みたいな体つきの子が、ボテ腹になってるのを見たいんでしょ?
 未成年(子ども)のお腹に子どもを仕込んで、征服欲を満たしたいよね?
 ほら♡ 射精(だ)しちゃえ♡ 射精(だ)しちゃえ♡
 私のことをママにしちゃえ♡ しろ♡」



※
リハビリも兼ねて某スレでアウトプットした短文です。
アツコとの会話形式で書いてみました。
↓某スレ
https://bbs.animanch.com/board/4815569/