アツコと子作りしたくて、サオリと入籍した話 作:無名のアツコ好き
「……あ♡
お疲れ様、『あなた』。
今日は、どんなイケない遊びをする……?」
あ、うぅ……アツコ。
アツコの方こそ、お疲れ様。
赤ちゃんが4人もいて今日も大変だったよね。
子育てに協力できなくて、ごめん……。
「うん。赤ちゃんがいると、こんなに大変なんて知らなかった。
産む時が一番苦しいと思っていたけど、産んだ後も大変」
ぼ、僕がアツコに4つ子を妊娠させたせいで……。
「でも、みんなが助けてくれるから、大丈夫。
それで、今日はナニをして遊ぶ?」
ありがとう……でも、ごめんね、アツコ。
今はアツコが大変な時期だから、僕は我慢するよ。
「…………」
あの、その……そういうことで。……うう。
「わかった。
じゃあ、我慢ができて偉いあなたを褒めてあげる。
こっちに来て」
う、うん。
「はい、私の膝枕で横になって。
よしよし……良い子、良い子」
アツコ……。
「良い子、良い子。頑張り屋さんのあなたは、とっても偉い子。
……。
…………こっちも、撫でてあげるね♪」
あ、アツコ! そっちは……!!
「ふふっ、あなたは我慢のできる良い子……そうだよね?
駄目、アツコ、駄目だよぉ……。
「うんうん♡
あなたは本当に、良い子。……そうだよね? だから、
う、うぅ……。アツコ、アツコ……。
「あなた、
おちんちんミルク出すの、我慢できるよね? 我慢して♡」
くっ、うう、あぅあうぅ……。
「ふふ、ちゃんと我慢できて
はい……。
これを
うぅ、アツコのおっぱい、母乳……。
ちゅう、ちゅう……美味しいよぉ。アツコの、アツコママのミルクおいちぃ……。
んく、んく、んくっ……ママ、アツコママしゅき。
甘みのあるミルクを作ってくれるアツコママのちっぱいが好き、大しゅきぃ……。
「……。これでも、前よりは大きくなったんだけど……。*1
でも、あなたは私みたいな体型をした女の子が大好きな、ロリコンさんだもんね。
だから……本当に辛かったら、我慢しなくても、いいんだよ?」
あっ、ママっ……アツコママぁ……!
「大丈夫? 我慢のし過ぎは、体に悪いよ?
本当は、射精したいよね。射精してもいいよ?」
「ふふっ♡ ほら、
おちんちんミルク、びゅ〜♡ びゅ〜♡って、情けなく
うう、あうぅ、ごめん……アツコ。
やっぱり射精は駄目なんだよ。僕、射精したくないよ……!
「なんで? 射精しないと駄目だよ? あなたは、我慢したら駄目。
ロリコンさんのミルクは、ちゃんと出しておかないと……また女の子を妊娠させちゃうから。
射精して。悪いおちんちんミルク射精して? 射精しなさい♡」
うぅ、くうぅ……いやだ、いやだ!
まだ射精したくない、アツコママの手で射精したくない!!
射精するなら、アツコママの膣内に
「……ふふっ♡ 本音が、でちゃったね?
じゃあ、ここからはお仕置き。この前、サッちゃんが妊娠したばかりなのに。
私だって、あなたの赤ちゃん4人も産んだばかりなのに。
もう女の子を妊娠させたくなってる。あなたは、すごく悪い子。
あなたのわる〜いおちんちん、お仕置きするから」
あっ、くぅ、うう……ごめんっ! ごめんアツコ、ごめんなさい!!
謝るから、謝るから許して!!
本当にもう、我慢ができなくなっちゃうから……!
「駄目だよ。あなたは、私の手で射精するの。
あなたのおちんちんが、ヒヨリとミサキまでお母さんにしたら、大変だから。
我慢しないで、私の手で射精して? 見境のない孕ませミルクは、全部、私の手に射精して?
ほら、私の手で『孕ませごっこ』しなさい♡」
あーっ! いやだ、いやだぁ!! ゆるして! アツコ、ゆるして!!
イキたくない、射精したくないよぉ……。うっ、うううっ。
「……あ。おちんちん、震えてきた。もう、射精しちゃうんだ?
じゃあ、『孕ませごっこ』は私の勝ち。あなたのおちんちん、私の手で
はいっ♡
お漏らし射精びゅ〜っ♡ 負け負け白旗おちんぽミルクびゅ〜っ♡♡♡」
あ、アツコっ! アツコぉ……!!
「きゃっ……」
このっ! アツコが! アツコが悪いんだよ!!
僕が止めてって言ってるのに、必死で我慢してるのに、そうやって……!
「あ、う……。あなた、怒った……?」
怒るに決まってるだろ! もう許さないからな?
ほら、アツコ、本当に
「……で、でも」
うつ伏せになるんだよ。
「あっ……」
──なんだ。アツコだってもう濡れてるじゃないか。
僕ばっかり、
まだ
「ち、違う……。私は、あなたが」
これなら、ローションは必要ないね。じゃあアツコ、
「待って……い、痛っ」 *2
お、ふぅう♡ 久しぶりに
以前と少し違うふわとろ経産婦おまんこになっても、アツコの女性器は食べごたえがあるね……。
またすぐ妊婦さんにして出産を経験させてあげるからね?
「痛っ、痛い! 痛いよ!! 本当に、待って……ぐすっ、止めて……」
止めないよ? アツコだって止めてくれなかったじゃないか。
それに、もうすぐにイキそうだから。頑張ってアツコも我慢して。
「ぐすっ、うっ、ひぅっ……こ、怖い」
おっ♡ おふっ♡ あ゛〜、めっちゃ気持ちいいよぉ。
アツコの経産婦おまんこ気持ちE〜♪
だってアツコは1ヶ月前に16歳になったばっかりだもんね♡
赤ちゃんが4回も通過した中古おまんこなのに、若さのおかげかな?
「ん゛うっ、ぁうっ♡ ぐすっ……。お願い……優しく、して……」
ダメダメ♡ これはアツコへのお仕置きなんだから♡
今日は好き勝手に腰振りしてアツコの
本当はアツコと子作りしたくても我慢してたのに、僕を挑発したアツコが悪いんだよ?
アツコはまた子どもができて大変な思いをするかもしれないけど、僕は知らないからね。
もしも孕ませ2回目で苦労することになったら、
「ひぐっ♡ んっ♡ うんっ♡ ひ、酷い……♡ 酷いぃ♡」
そんなこと言って、寝バックでレイプ同然に犯されてるのにアツコも感じてるじゃないか。
4人の子持ちママのくせに、恥ずかしくないの?
不倫セックスで感じるアツコみたいな淫乱女は、
「あっ♡ 駄目っ、駄目だよ…… ほ、本当にぃ♡
膣内に射精したら、あ、赤ちゃんっ……♡」
うん、本当にアツコを妊娠させるからね。
もう出るよ♡ 僕の精子、アツコのお腹の中に出る出る♡
おっ、おっ、おっ……せーし出る♡ アツコの子宮に4つ子を宿らせたせーし出る♡
妊娠しろ〜♡ アツコ妊娠しろ〜♡ 孕め孕め孕めっ♡
15歳で経産婦になったアツコの
「
ひぅっ♡ また赤ちゃん、産む♡ 産んじゃうっ♡ あんっ♡ ひどい、酷いよぉっ……♡」
あ゛〜、嫌がるアツコに種付けするの最高〜♡
──ガチでもう射精するからね? おっ、おぉっ……いくいくいく♡
孕めアツコっ♡ また身重になって子宮で反省しろぉっ!
「んぅっ♡ くぅ、あぅう……♡ ぐすっ、
きもちいい〜♡ 泣いてるアツコに孕ませ中出し最高〜〜♡
おちんちん気持ち良すぎて腰振り止まらんっ♡
アツコのおまんこのいっちばん奥にガッツリ種付けしてるよぉ♡
出産直後の、まだ一度も生理が来てないアツコのぴかぴかの子宮に、僕のDNAでグッチャグチャに落書きするからね? 一番
……まだ出るっ♡ まだ出るっ♡ 僕の精子で
今年も、来年も、再来年も、アツコにポコポコ赤ん坊を産ませるからね?
アツコの
はぁ、はぁ……。ふぅ……。
「ぐすっ……。 すんっ、すんっ……。
酷いよ……。 すごく、乱暴なせっくすで、怖かった……。
最低……♡ やっぱりあなたは、最低のロリコンさんだね……♡」
う……そ、そうだよ!
ぼ、僕はアツコを孕ませるのが大好きな最低の変態だ。
そんな変態を誘惑するから、アツコはこんなことになったんだ。
「……。
ふふっ、すごく無責任な開き直り。
あなたって、いつもそう。
私の膣内で射精する時は、とても逞しいのに……」
うう……。
「でも、あなたのおちんちんは、びゅ〜っ♡ びゅ〜っ♡って、今日も立派に射精できたね。
これならヒヨリとミサキが、あなたのせいで妊娠しなくて済む、かも?
その代わり、私が妊娠しちゃうかもしれないけど……」
だ、大丈夫、だよ……たぶん。
アツコはまだ授乳してるから……。
そう簡単には、妊娠しない、はず。……うん、そのはず。
「……ふふっ♡
え? えと、病院から出た薬?
「
……え?
あ、アツコ……? どうして?
「だって、あなたと約束したから。
赤ちゃんが生まれて、私の
またすぐに、あなたの赤ちゃんを妊娠してあげるって……」
ち、違……あ、あの時は、ちょっと欲望に流されちゃっただけで……。
「大丈夫。確かに、あなたは婚約もしてないのに、
でも、バレなければ捕まらない。
だから、欲望に素直になって? 今度は、私に赤ちゃんを何人産んで欲しい?」
そ、それは……
「今年も、来年も、再来年も……私と子作りするんだよね?
じゃあ、今年は何人作りたい?
あなたの家族計画を教えて? 教えなさい♡」
ううっ、今年はアツコに6つ子を産んで欲しい……!
アツコが
「ふ、ふふっ……♡
うわぁ〜♡ 本当に、
やっぱり、あなたと
あなたにこれ以上我慢させてたら、絶対、ヒヨリかミサキが妊娠しちゃってた……。
ねえ、これでサッちゃんと私の
空いてる2人の子宮を使って、子作りしたら……駄目、だよ?
約束して? 約束しろ♡」
『アツコ』
SにもMにも対応できるエッチな女の子。
時系列について説明すると、第1話は今話の1ヶ月半(6週間)前の出来事。
5週間前に初産で4つ子を経膣分娩。4週間前に16歳になった。
ごく最近の1ヶ月健診で問題なし(=セックスOK)と言われ、あなたを誘った結果……。
どちらかと言えば、アツコの本性はMに近いのかもしれない。SはサービスのS。
この度、めでたく7つ子を懐妊した。
推定受精日から、2年生に進級後、11月の下旬に出産する予定。
ロイヤルブラッドの血筋は安泰である。
『あなた』
MにもSにも対応できる
アツコやサオリにやらかしている所業を考えると、本性はSに近いのかもしれない。
SはサドのS。
『サオリ』
実は第1話で睡眠姦されている時は普通に目を覚ましていて、ドキドキしていた。
もしかしたらアリスクはみんなエッチなのかもしれない……。
『一言』
メスガキ仕草をしてわからせられるアツコが見たかったのじゃ……許してたも?
出産直後で子宮がきれいだから孕みやすい、これは俗説です。