チームに所属している女の子がなんだか懐いているのでエッチな薬を盛ってみました。後悔はしていない。

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小針ちゃんが可愛すぎるのがいけない。
エッチすぎるんよなぁ


マジメなあの子に媚薬を盛ってみたら、孕まセックスしちゃう話

咲宮小針ちゃん。その名の通り入華の妹であり、みちるが通っていたジェットバトルスクールの生徒でもあった期待の新人。マジメでしっかり者。ガンナーとしての素質もありこれからの成長が楽しみな子だ。マジメな性格のおかげで緩んでいた我がKIRISIMAの空気を引き締めてくれる風紀委員のような存在で、特に男女のスキンシップには目を光らせているそう。なのであまりみんなとの距離が近いとお小言が飛んでくることもしばしば。まぁ俺としては適切な距離を保って接していきたいのでありがたい限りだ。ただ、

 

「コーチさん、お疲れ様です!」

「コーチさん、この衣装、似合ってますか?」

「コーチさん、これ可愛くないですか?」

『コーチさん、お休みなさい』

 

事ある毎に俺に構ってほしそうに話を振ってくる。最後のは夜に届いたメッセージだ。最初の内は単なるコミュニケーションだと思っていたが、最近は身体をくっつけて来るので毎日が理性との戦いとなってしまい、毎晩小針ちゃんの感触を思い出しながらオナニーする日々が続いた。

 

そんなある日の事。アダルトショップで働く友人から試供品として新製品の媚薬をいくつか渡された。飲んでよし塗ってよしで感度を高めるだけでなく、排卵も促すので避妊しろよと言われた。そんなもん作るな。でもせっかくなので貰っておいた。

 

今日はまた小針ちゃんと出かける予定となっている。なんでもカップル限定のメニューがカフェにできたらしく、それがどうしても気になるということで、カップルを装い、カフェに行くことになった。ちょうどいいので飲む方の媚薬を持っていく。

 

「コーチさん、おはようございます!」

「おはよう小針ちゃん、早速行こうか?」

「はい」

 

待ち合わせ場所に集合し、カップルの振りなので恋人繋ぎで歩き出す。途中で腕を絡めてきたりおっぱいを腕に押し付けてきて、まるで性欲を煽られているような気がした。ブラをしていると思ったら、柔らかい感触だったのでおそらくノーブラかもしれない。小針ちゃんは薄着なのでほぼダイレクトに感じさせられていた。ああ、早くカフェに着いてほしい...。

 

「こちらカップル限定メニューになります」

 

いくつかあった限定メニューの内、注文したのはパフェだった。ふたり用という事でスプーンは2つだったが、最初にあーんで食べさせあっている所を見せないと行けないらしい。なんて羞恥プレイだ。

 

「し、仕方ないですね。はい、あーんして下さい」

 

顔を赤くしながらパフェの乗ったスプーンをこちらに向ける。

 

「あーん、んむ...うん、美味い」

「ホントですか!?私にもお願いします!」

 

同じようにパフェを掬い、小針ちゃんの方に向ける。

 

「はい、あーん」

「あーん...んん!美味しいです!」

「そりゃあ良かった」

 

本当に美味しそうに食べる小針ちゃんがとても可愛らしかった。

 

「すいません、お手洗い行ってきます」

「行ってらっしゃい」

 

小針ちゃんは席をたち、俺1人となった。...チャンスだ。今のうちに小針ちゃんの飲み物と小針ちゃん側のパフェに媚薬を混ぜこもう。無味無臭らしいし、味と匂いじゃまず気づかれないだろう。お手洗いから戻ってきた小針ちゃんは疑うことも無くパフェを口に運んでいった。俺も少しは口にしたが、媚薬のかかっていない部分ばかりなので問題なく食べ進めていった。

 

「...ん、はぁ...」

 

カフェを出てその辺でウインドウショッピングしてると、時々小針ちゃんから熱っぽい声が漏れてくるのが聞こえる。どうやら媚薬が効いてきて発情しだしているのだろう。乳首やおまんこだけでなく、全身の感度が上がるので、服が擦れるだけで気持ちよくなってしまっているのだろう。

 

「小針ちゃん、顔赤いけど大丈夫?少し休もうか?」

「ふぇ...?い、いえ!だいじょうぶです...」

「そう?辛かったら言ってね?」

「はぃ...」

 

などと平静を装い声をかける。はてさて、どれくらい耐えれるのか。

 

 

(どうしよう...身体が熱い...)

 

なぜ自分の身体が熱くなっているのか、性感度も上がっているのか分からないで、身体が発情していた。

 

(それに歩く度に服が擦れて、それだけで感じちゃってる...どうして?)

 

まさか自分に媚薬が盛られたなんて、それも今一緒に行動している男が仕組んだ事だとは夢にも思わないだろう。

 

(コーチさんや周りに気付かれないようにしなきゃ...)

 

周りに迷惑をかけたくはないのだろう、最後まで隠し通そうと決めたのだった。しかし...

 

「んひぃ♡」

 

その思惑は簡単に打ち砕かれた。時間が経つにつれて感度がどんどん上がっていき、媚薬を摂取してから1時間が経つ頃には、パンツが愛液でビシャビシャになってしまうほど発情してしまっていた。さらに歩く度に服も擦れてしまうため、簡単にイッてしまうようにもなっていた。

 

(も、もう...むりぃ...♡)

 

遂に我慢の限界に達してしまったのか、その場にしゃがみ込んで自分のおまんこに手が触れそうになった。しかし、

 

「こんなとこで何やってんの!?」

 

こちらを向いたコーチの声に手が止まってしまった。

 

「も、もう我慢出来ないんです...♡」

「とりあえず家に行くから、背中に乗って!」

 

コーチは前でしゃがむとおんぶの体制になった。小針も体重を預けるように背中に寄りかかった。

 

(おとこのひとの、コーチさんのにおい...!んあぁ♡)

 

どうやら嗅覚も敏感になったようで、コーチの匂いでまたイッてしまったようだ。おまんこから愛液が垂れだし、更にパンツを濡らしてしまった。おそらくコーチの背中も濡らしてしまったかもしれない。そんな事を気にせず、コーチは家に向かうべく歩き出した。2人のいた場所には濡れた跡が出来てしまったが、周辺に人がいなかったのが不幸中の幸いだった。

 

家に着く頃には更に出来上がってしまった。媚薬に加えコーチの匂いで更に発情し、小針は運ばれている間も何度もイッてしまっていた。

 

「ふー♡ふー♡」

 

イキ過ぎて呼吸するだけでも肩が上下している。それほど刺激が強かったのだろう。焦点もあっているのかどうかも分からない。

 

「とりあえず、水飲んで、落ち着いて」

 

コーチは小針にコップを差し出す。

 

「い、いただき、ます...」

 

大量の水分が愛液として排出されたのか、一気に飲み干した。

 

「んん?!」

 

媚薬入りの水を。

予めミネラルウォーターに媚薬を混ぜていたのだ。そうすれば怪しまれずに飲ませる事が出来ると考え、前もって準備していたのだ。それを飲み、外以上に発情してしまった。そろそろ頃合いと思い、コーチは服を脱ぎ小針に近づく。

 

「小針ちゃん、コレが欲しいんじゃないか?」

「...ふえ?」

 

焦点の合わなくなった彼女の瞳に映るのは、彼女の子宮が、身体がずっと求めていたチンポだった。彼女の顔がゆっくり近づき、舌を出し舐め始めた。

そしてすぐに棒アイスの様にむしゃぶりつき出した。

 

「んぶっ♡んじゅぶ♡ズズズズズズ♡んぐっんぐっん♡ジュロロロロ♡」

 

ヨダレなど気にもせず一心不乱にフェラチオを続ける。しかも空いている手はおまんこに届いており、オナニーも一緒にしているみたいだ。

 

「ぐっ、出すぞ!」

 

その言葉を聞くと更に早くなり、快感が大きくなっていく。そして射精の瞬間に小針の頭を股間に押し付け口の中に精液をぶちまける。

 

「んぶぅ!?」

 

大量の精液が口に流れ込み、口内を犯していく。頭を押さえつけられているので、口の中の精液は飲まなければ呼吸も出来なくなった。

 

「んっんっんっ♡」

 

頭を押さえつけられたまま精液を飲みこんでいるようだ。同時に潮を吹いているので、おまんこもイッたみたいだ。ねじ込んだチンポを抜くと口を開けて精液を全部飲んだ事を見せびらかしてくる。なんて健気なんだろう。

 

「んはぁ...ごちそうさまです...」

「お粗末さま、でいいのかな?」

「次はこっちに...ください...」

 

服を脱ぎ捨て、ぐちょぐちょのパンツも脱ぎ捨て全裸となった小針ちゃんはM字開脚の体勢でおまんこを広げてチンポを求めて来た。

 

「もう我慢出来ないんです...!早く挿れてください...♡」

 

ダラダラとだらしなく愛液を垂れ流し続けるおまんこをおっぴろげ、腰も無意識だろうか、ヘコヘコ動かして懇願してくる。

 

「コンドーム無いけどいいのかい?」

 

「そんなのいいですからぁ...早くおちんぽ挿れてくださいぃぃ...♡♡」

 

限界まで広げられたおまんこにチンポをあてがう。

 

「じゃあいくよ?」

「は、はい、早くくださああああああ♡♡」

 

懇願している最中におまんこにチンポを挿入する。それだけで小針ちゃんはイッてしまった。おまんこの中できゅうきゅうとチンポを締め付けているのがその証拠だ。

 

「挿れただけでイッちゃうなんて、小針ちゃんはエッチだね」

「あああッ♡♡♡♡ こえらめぇ♡♡♡イキすぎておがしくなるぅ♡♡」

 

俺の背中で足を絡め、だいしゅきホールドの体勢で快感の波に必死に耐えている。耐えられていないが。

 

「ここが小針ちゃんの1番奥、子宮口だ」

「んひぃぃ♡おくしゅごいぃ♡♡気持ちよ、しゅぎるぅ♡♡♡」

 

子宮口をノックしてやるとまたすぐにイッてしまった。チンポを更に締め付けてくる。

 

「んおおお♡」

「小針ちゃん、おまんこ締めすぎ。また射精しちゃうよ」

「しゃせー、していい♡いいから♡もっと気持ちよくしてぇぇ♡♡」

「じゃあ思いきりいく、よっ!!」

 

ごちゅっ。

 

「んひいいいいぃぃぃぃ♡♡」

 

快感を受け入れ絶頂する。今日一のイキっぷりだ。おまんこの締め付けも更に強くなり、その状態で犯し続ける。小針ちゃんもだいしゅきホールドを緩めず、むしろ絶頂に合わせて強く抱き締めてくる。

 

「んあっ♡あっあっ♡はっはっはっ♡」

 

ごちゅっずちゅっ。パンッパンッ。子宮口とチンポがぶつかる音、身体同士がぶつかる音、耳元で発せられる嬌声。それらが更なる興奮を生み出す。

 

「小針ちゃん、もう射精そうだ。足緩めて...っ!」

「んちゅ♡ ちゅぶっ♡ずろろっ♡んぉー♡ちゅぼぼっ♡んべろぉっ♡」

 

こちらの言うことを聞かず、お構い無しにディープキスで口の中をまさぐられる。

 

(ぐっ!出るっ!!)

 

じゅぽ♡ぶびゅっ♡びゅるるるるぅぅぅっ♡♡びゅ〜〜〜っ♡♡♡

 

「イクイクイクイクぅぅぅぅ!!!♡♡♡♡」

 

射精の瞬間、小針ちゃんの子宮口はチンポの侵入を許し子宮に直接精液が流し込まれる。それでも足を緩める事はなく、だいしゅきホールドで下半身を押し付けるような体勢でコーチの精液を受け入れている。

 

「んおおおおおおおおお!!!」

 

逃げ場のない快感が小針ちゃんの全身を襲う。普段の小針ちゃんからは想像も出来ない程の獣声を上げ、精液と共に快感も受け入れる。

ずちょっ♡

時間にして1分にも満たない、しかし体感ではそれ以上に感じた絶頂と射精を終え、おまんこからチンポを引き抜く。と同時に腟内で射精された精液が溢れだしてくる。媚薬には排卵の副作用もあると聞いていたので、まず間違いなく小針ちゃんは妊娠するだろう。

 

その事実が、コーチに更なる興奮を促した。

 

「はぁ、はぁ...♡コ、コーチ、さん?」

 

コーチの手には小瓶が握られていた。友人から貰ったもうひとつの媚薬だ。こちらは皮膚に塗り込むタイプで、ローションの代わりにもなる代物だ。

無言で媚薬ローションを塗り込んでくるコーチに困惑する小針ちゃん。しかし未だ絶頂の余韻で満足に身体が動かせないのでされるがまま騎乗位の体勢にさせられる。ただまだ力が入らないので、掛け布団の様にコーチの上に覆い被さる体勢となった。そしてまた、おまんこにチンポを挿入する。

にゅるっちゅぽっ♡♡

 

「んほぉぉおおお♡♡」

 

さっきと違い、ローションのおかげでヌルッと挿入れる事ができた。しかし快感は先程とは比較出来ない程で、またしても小針ちゃんは簡単にイッてしまった。

 

「ま、まだ♡するん、ですかぁ♡♡」

 

ずちゅ♡

小針ちゃんの問に抽挿で答える。

 

「んひぃ♡さっきよりぃ♡しゅごいぃい♡♡」

 

体勢により下からおまんこを突き上げる様になっているが、力が入っている分、何度も子宮口をノックする様になった。

 

「んお♡おっおっおっ♡♡」

 

突き上げる度に潮を吹き出し、さっきよりも気持ちよくなっているのが見てわかる。

 

「イッ♡イクの♡♡止まりゃないいいぃぃぃぃ!!」

 

イク度におまんこでチンポを締め付け射精させようとしている。さっきと違いローションも塗っているので、強く締め付けられてもヌルヌルと動き、子宮口を突く事が出来る。

 

「ふぇ?」

 

射精感が登って来てそろそろスパートという所で、体勢を入れ替える。今度は小針ちゃんが仰向けで下になり、おまんこが上を向くよう、お尻を上げる。所謂マングリ返しのポーズだ。その体勢でチンポを挿れてやれば、種付けプレスの完成だ。

 

「んぉぉおおおおお♡♡」

 

さっきと違いチンポが抜けるギリギリを何度もおまんこを擦るため、快感も段違いだ。そしてコーチの射精感もあっという間に上がってくる。

 

「射精すよ!小針ちゃん!」

「来てぇ♡いっぱい射精してぇ♡♡赤ちゃん孕ませてぇぇぇ♡♡♡♡」

 

ぶっちゅんっ♡びゅっ♡びゅる♡♡ぶびゅるるぅぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡

射精の瞬間に全体重を小針ちゃんに押し付ける。チンポは子宮口をこじ開けて腟奥に侵入し、容赦なく精液をぶち込んだ。

 

「んあっ♡おっ♡んおっ♡ひぁあぁああぁあぁぁ♡♡♡♡」

 

子宮に入り切らないほど大量の精液が流れ込み、おまんこから溢れ出す。コーチはそれを見て、これなら絶対妊娠するだろうと確信した。

 

「はぁ♡はぁ♡...んへぇ♡♡」

 

それは小針ちゃんも同じだった。こんなに激しい中出しSEXをして孕まない方が有り得ないと思っていた。

ちゅぽ...ぐちゅ...

チンポを抜くと、溢れた精液を指でおまんこの奥に押し込む。

 

「コーチさんが私に射精してくれた精液ですから♡全部おまんこで貰っちゃいます♡♡ん♡私、絶対妊娠して♡赤ちゃん産みますから♡♡」

 

それから、コーチと小針ちゃんの日々は少しずつ変わっていった。表向きにはいつも通り変わらない日常を送っていたが練習後や休日、予定の合う時に可能な限り2人は子作りセックスを繰り返した。

 

「あれだけで妊娠できたかまだ分からないじゃないですか♡」

 

との事。媚薬も既に抜けきっているはずだが、感じ方を見るとどうも癖になってしまったようで、今では媚薬無しでもめちゃくちゃにイキまくってしまっている。予定が合わない時はオナニーで我慢しようとしているが、結局満足出来ず、夜遅くにコーチの家に慰めにも来るようになった。そうなるとやはり子作りになってしまった。そんな爛れた日々を送っていると...

 

「コーチさん!私、私!!妊娠しました!!」

 

案の定というか、そりゃそうだというか、あれだけ子作りセックスして妊娠しない方がおかしいだろう。

 

「私、ママになるんですね...コーチさんもパパになるんですね...これからもよろしくお願いしますね♡パパ♡」

 

数ヶ月後

小針のお腹は見事に大きくなり、どこからどう見てもひと目で妊婦とわかる程となった。この頃になってくるとどうやら小針の性欲が増えて来る様で、自室でまたオナニーをする日が増えて来たらしい。しかしやはり満足出来ず、体に負担をかけないようセックスをしていた。

 

「んお♡おっ♡おっ♡おおっ♡ぉぉおおおっ♡♡」

 

つもりだったが、快感に負け結局妊娠前とほとんど変わらない勢いでセックスしていた。

 

「全く、もうすぐママになるのに、随分エッチなママだ。子供に幻滅されるかもね」

「やだぁあ♡でもぉ♡気持ちいいのぉ♡♡」

「これじゃ赤ちゃんも、エッチな子になるかもね」

「それなら♡それで♡一緒にぃ♡エッチな事が出来るかもぉ♡♡」

 

大きくなったお腹を揺らしながら快楽を貪る。流石にそんな事にはならないと思いたい。が、逆にそうなったらどうしようとも考えてしまう。まぁその時はその時といいことにして、今はボテ腹セックスを堪能しようと決めた。

 

「それじゃあちゃんとママがエッチな人だってわかるようにいっぱい突いてあげなくちゃ、ね!」

「んひぃぃぃぃいい♡♡いきなり♡奧ぅぅぅぅ♡♡」

 

子宮口を強く突く。それだけでイッてしまう。小針はもうそういう風に開発されていた。

 

「もっと♡もっとぉ♡奥突いてぇ♡♡」

「お望みどおりしてあげる!」

「おっ♡おっ♡おっ♡いい♡いいのぉ♡♡イクぅぅ♡♡♡」

 

プシュ...プシュ...

おまんこから潮を吹き、大きくなったオッパイからも母乳が吹き出す。

 

「セックスして母乳まで出すなんて、スケベなママだな」

「言わないでぇ♡」

「俺もそろそろイクよ!!」

 

抽挿のペースを上げる。赤ちゃんもいるので以前程激しくは無い。それでも、

「私もぉ♡またイク♡イッちゃうう♡♡」

 

余裕で連続でイクようだ。

 

「ぐぅ、射精るっ!」

「んあああああああ♡♡♡♡♡♡」

 

ぶっちゅっ♡びゅびゅっ♡びゅる♡♡ごびゅるるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡

子宮口にチンポを押し付け子宮内に向けて射精する。中にいる赤ちゃんなどお構い無しだ。

 

「はぁ♡はぁ♡赤ちゃん精液の味覚えちゃう♡♡」

「じゃあきっとエッチな子になるかもね」

「もう♡意地悪ですね♡」

「愛してるよ、小針」

「もう♡私もです、パパ♡」

 

その後2人は多くの子宝に恵まれ幸せに暮らしたという。

 

ちなみに媚薬についても、夫婦円満や少子化解消の一手となり、即完売される程の人気商品となった。




読んで下さりありがとうございました。もっと小針ちゃんのエッチな作品増えて。

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