雑魚乳首の大人しいロリ巨乳JSがおっぱいレイプでイカされまくってチンポ大好きになる話 作:akdblack
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 JS 女子小学生 フェラチオ イマラチオ イラマチオ パイズリ ニプルファック ロリ巨乳 JS
pixivでキャラクターイメージもあります。
https://www.pixiv.net/artworks/147475478
美紗希は小学六年生の大人しい少女だった。
小柄な体は140cmにも満たず、肩までのボブカットがよく似合っておりサラサラの柔らかい黒髪が穏やかな雰囲気を醸し出していた。
ぱっちりした大きな瞳にふんわりした頬も、愛らしい魅力を放っていただろう。
だが、学校で日常を過ごす彼女の表情は伏し目がちで、どこか暗く沈んでいた。
「おまえそんなんで足元見えんの? あーだから転ばないようにのろのろしてんだなー」
ただ歩いてるだけで同じクラスの男子から揶揄されからかわれるのだ。
大人しいというだけでは、そうはならない。
原因は、美紗希の大人しい印象を塗り替えてしまうほどの、大きな胸だった。
黒いセーラー服を押し上げるその豊かな膨らみは、小学生らしからぬ発達を見せ、彼女の大人しさや控えめな性格を文字通りに覆い隠してしまうほどだった。
オーバーサイズの制服ですら収まりきれず、動くたびにわずかに覗く臍が、そのギャップをさらに際立たせていた。
片乳だけで頭にほど近いサイズのそれは、健康的な印象を超えて年不相応な過剰な色気を漂わせているのだ。
彼女が着るベージュのブラでは胸を抑えきれず、幅広のストラップが肩を締め付け、動くたびに赤い跡が残るのが悩みの種。
そんな美紗希を見る男子達の目は複雑なものだったろう。
可愛らしいとか魅力的だとかのスケールに収まらない乳房のせいで、無視やからかわれたりと、いじめのような関係になってしまっていた。
当然、大きな胸は男子のみならず女子の目も惹きつけている。
けれど控え目でいじらしげな性格ではその魅力を武器にはできずに、女子の嫉妬を招いていた。
「美紗希って可愛い子ぶって男子に媚びてるよね」
放課後、クラスの男子に胸をからかわれるだけでなく、女子からも陰口を叩かれて教室から逃げるように出ていくのが精一杯の抵抗だった。
そうやって走る様子すらセーラー服の中で胸が揺れているのが悪目立ちする始末。
途中、胸を隠すよう俯きがちに歩いて、いつしか旧校舎の空き教室に辿り着いていた。
蒸し暑い教室に蝉の泣き声が響き渡り、汗ばむ空気が重苦しく漂っている。
誰も来ず、見つからないように過ごすのが日常の一つになっていたのだ。
「もう学校行きたくないな……」
美紗希の心の中ではいつも小さな嵐が渦巻いていた。
クラスで笑いものになるたび胸が締め付けられるように苦しくなり、誰もいない教室の隅で本を開いても文字が涙で滲んで読めなかった。
こんな身体だからと自分を責めて、鏡に映る大きすぎる巨乳を恨めしく思う日々だった。
友達がいれば、こんな気持ちも分かち合えたかもしれない。
でも誰かに話しかける勇気はなく、ただ静かに息を潜めてやり過ごすしかなかった。
そんな子供には似つかわしくない孤独の重圧を一人耐えていた。
その時、ガラリと教室のドアが開く。
美紗希が驚きの目を向けると、そこには体育教師の山崎がいた。
「どうしたんだ?」
体育教師らしい背が高く逞しい体格――肩幅が広く筋肉質な腕がジャージの下でも際立つような――を持つ彼は低い声ながらも優しく問いかけてきた。
美紗希は顔を上げ、涙で濡れた丸い目で山崎を見た。
長身のため見上げるような高さにある顔は美形とは言えないが、精悍で頼もしいとそう思えた。
心が少しだけ揺れた。
誰かに見つかった恥ずかしさと誰かが気にかけてくれた安堵が混じり合って、言葉がすぐに出ない。
彼女の唇が震え、ただ小さく嗚咽が漏れるだけだった。
山崎は一歩近づき、膝を曲げて彼女の目線に合わせると、大きな手をそっと彼女の肩に置いた。
「お前、いつも一人でいるよな。誰かに何かされたのか?」
その声は意外に柔らかく、体育教師らしい威圧感を抑えた響きで美紗希の凍りついた心を少し溶かすようだった。
「男子に……胸が大きいって……からかわれて……」
美紗希は鼻をすすり、震える声で途切れ途切れに話し始めた。
その一言を口にするだけで、恥ずかしさと悔しさが胸を締め付け、涙がまた溢れそうになった。
(私、変だよね……こんな胸……恥ずかしいだけなのに……)
心の中で呟きながら、山崎の顔を見られなかった。
山崎は黙って聞き、時折頷きながら彼女の肩を優しく叩いた。
「女子も……目立ちたいだけって……冷たくて……私、そんなつもりじゃないのに……」
美紗希が続けるうちに、再び涙が溢れて顔を俯かせる。
彼女の頭の中ではどうして私だけという問いがぐるぐると回り、誰かに嫌われる理由がわからないまま自分が悪いのだと信じ込んでいた。
「そんな奴らのことは気にすんな」
山崎はしばらく黙って彼女を見つめていたが、やがてと低い声で呟いた。
彼の手が美紗希の肩から背中に滑り、軽く撫でるように動く。
「俺がいるだろ。お前が辛いなら、いつでも俺に言えよ」
そう言って彼女の小さな体をそっと引き寄せた。
美紗希は抵抗する力もなく逞しい胸元に寄りかかり、彼の汗と男らしい匂いを感じた。
その瞬間、心が少し軽くなり孤独が和らいだような錯覚に包まれた。
「先生……ありがとう……」
美紗希が小さな声で呟くと、彼女の内面にほんのりと暖かい光が差し込む。
誰かにわかってもらえるんだと初めて感じて、山崎の腕の中でほっとする。
「美紗希はいい子だな」
手が背中から腰へ下がり、彼女の華奢な体を軽く抱きしめる。
美紗希はその温かさと頼もしさに安心感を覚え、涙が止まりかけた。
だがその安心は一時のもので、山崎の目は暗く危険な光を宿し始めていた。
実の所、ここに山崎が来たのは偶然ではない。
美紗希がいやらしく胸を揺らして走る姿を見て追いかけてきたのだ。
隠そうとしても隠しきれない欲望が、一人っきりの美紗希を抱いて燃え上がってしまったのだ。
彼の手が抱いた腰からさらに下がって、セーラー服の裾を軽く持ち上げた。
「先生……?」
美紗希は山崎の異変にはすぐに気づかなかった。
「ひぅ……! せ、先生!?」
だがセーラー服を首元までめくり上げられたら驚きの声を上げる。
心が一瞬で冷えて混乱が広がった。
彼女の純粋な信頼が揺らぎ、恐怖が胸を締め付ける。
「お前がそんな体してるからだ……俺が教えてやる」
声が低く響き豹変した。
いや、きっと最初からそうであったのだろう。
優しげだった表情は欲で歪んでいて、美紗希の心に灯りつつあった暖かみは吹き消されていた。
優しかった先生にこんな事をされるなんて思ってもいなかった。
「本当は触られたくてしょうがなかったんだろエロガキめ」
「違う……先生、違います……」
美紗希は小さな体を震わせながら逃げようとしたが、彼の太い腕にがっちり掴まれて抱き伏せられた。
まず山崎は美紗希のセーラー服とブラを乱暴に剥ぎ取り、埃っぽい板張りへ投げ捨てた。
「ダサいブラだよな。美紗希はブラなんて付けないほうが可愛いぞ」
美紗希の身体に合わせたベージュ色のブラは、ただ隠せればそれでいいという簡素な品であったが母に買ってもらった特注の品だ。
けれど勝手な物言いに反論する勇気はなく、隠そうとしても山崎がそれを許さなかった。
小さな体と相反するような大きな胸が露わになり、緊張で汗ばんできた白い肌が日当たりの悪い教室で晒される。
アンバランスな巨乳が重そうに揺れて、華奢な腰との対比が雄の欲を煽り立てる。
お椀型のそれはサイズのわりに乳輪と乳首はそれほど大きくはなく、美しさと可愛らしさを併せ持ったもの。
重みでわずかにたわむ乳房は例え小学生であっても、男ならば触れてみたくなるだろう。
しかし山崎は胸の奥へ異常な可能性を見ていた。
彼は興奮で汗ばんだ体を近づけ、両手で二つの乳房を鷲掴みにする。
「この胸、すげえな」
豊満な乳房は大柄な山崎の掌にも収まりきれず、柔軟な脂肪を好き勝手に揉みしだく。
大きな脂肪で少し冷たく感じる肌が、ひんやりとした心地よさを与えていた。
両手を大きく広げて揉みしだくと、乳房が掌で潰れて指の隙間から溢れるように変形する。
きめ細かい肌艶と官能的な柔らかさが、揉んでいる指を包み込んでくるようだ。
荒々しい動きに合わせて乳肉が揺れ動き、汗と摩擦でだんだんと熱を帯びつつあるのが強い満足感をもたらした。
「や、やめて……」
美紗希は小さな声で抗議し可愛らしい顔を歪めて目をぎゅっと閉じるが、抵抗する力はない。
身近な大人が豹変したショックで凍り付いている。
山崎はそれを気にもせず揉みながら二つの親指で両乳首を押し込むように弄り始めた。
「あっ……やだぁっ……」
美紗希の声が震え、未知の感覚に戸惑う。
「気持ちいいんだろ」
低く笑いながら山崎は太い親指を乳首の表面で円を描くように動かす。
乳頭が敏感に反応し、彼女の小さな体がビクンと震えた。
「あぁ……な、なんでぇ……? ん、ふぅっんんっ……!」
呂律が回らない喘ぎが、年端も行かない女子小学生から漏れた。
自分でもわざわざ触ったりしないそこが、奇妙に疼く。
山崎がさらに親指を乳首に押し当てていくと、異常な柔軟性でスルリと内側へ沈み込む。
驚くべきことに、乳首の中央が性器のように指を受け入れ広がったのだ。
「んぁぁっ……!?」
太い親指が乳穴に深く埋まる感触によって、美紗希の反応が一気に大きくなり甲高い悲鳴が教室に響いた。
美紗希が、乳房の奥まで感じる身体だと山崎は以前から知っていて目をつけていたのだ。
弄っているうちに乳腺が刺激され母乳にも似た薄い液がこぼれ出して、自然な潤滑油となって指の動きを滑らかにする。
「やぁっ……やだぁ……あぅっ、んんっ……!」
美紗希の声がぐちゃぐちゃになり、未知の快感に翻弄される。
「もっと気持ちよくしてやるよ」
山崎が呟き、親指の動きを激しくした。
両手で乳房を揉むように固定しながら乳穴の出入り口をピストンする。
吸いついてくる中をこねくり回していく。
「あんっ! やめっ、てっ……! あぁぁっ! んぅぅ……!」
身体を振り乱し暴れる美紗希だが壁と山崎に挟まれた身体はとても抜け出せない。
男の太い指によって乱されるがままだった。
何故なら胸を揉まれて中を穿られるのが気持ちいいからだ。
「やぁっ……やだぁ……あぅっ! な、なんでぇ……きもちぃぃ……?」
未知の快感でぐちゃぐちゃになり呂律がしっかりと回らない。
大きな瞳が潤み頬が紅潮し可愛らしい顔が快感で歪んでいる。
「あぁっ……な、なにかぅっ……へ、ん、んんんぅっっ……!」
快感が頂点に達して絶頂を迎えた。
体がガクガクと痙攣し、乳穴が何かを欲しがるように指を締めつける。
胸の奥から広がる甘い疼きが恐怖と一緒に溶け合って全身を包み込むようだ。
半開きの唇から熱い吐息が漏れて頬がピンクに染まる。
壁に押し付けられた身体がズルズルと崩れて力が抜けていく。
(おっぱいって……きもちいい、の……?)
まだ入ったままの指が絶頂の余韻を残していて、気持ちよさが美紗希をふわふわと浮かせていた。
性的知識なんて学校の授業程度にしか知らず、身体がそう感じる部分があると初めて知ったのだ。
それが普通の女の子よりもずっと強い快感だなんて知らないまま、身体だけが悦びを教え込まれていた。
「よかっただろ」
山崎が指だけで美紗希をイカせたことで、にやけた笑みを浮かべる。
小学生には大きすぎる乳を揺らして悶える姿があまりにも卑猥だった。
喘ぐ美紗希を見て、山崎はズボンを下ろすと、汗と先走りで濡れて太く勃起した肉棒を右乳穴へ押し当てる。
一般的な成人男性よりも大きいそれを見ても、まだ快感で茹だっている美紗希は状況の変化に追い付けなかった。
「え、お、ちんちん……? どうして……? な、なんで……? ひっ! ぅうぅんんぅぅっ……!!!」
山崎は片胸だけで2kgはあるだろうおっぱいを支え持ち、ほぐれた乳穴へと肉棒を撃ち込む。
小学生とは思えないスイカサイズの胸が山崎の硬さを呑み込み乳房が波打つように歪んだ。
まるでそのための器官のように、乳腺組織が大人のペニスを半ばまで飲み込んでいるのだ。
保健体育の授業などで男性器がどのようなものかうっすら知ってはいたが、こんなことは理解の範囲外だった。
だからと言って、山崎が加減などするはずがない。
「柔くて狭くて気持ちいいぞ! こんなんまんこよりいいだろ!」
腰をゆっくり動かし始め肉棒が乳穴の狭い入口を擦る。
乳腺の感触が亀頭を刺激して、柔らかい締め付けがモノ全体を圧迫。
欲しがりに肉棒へと吸い付いて、深く柔らかく官能的に男を気持ちよくしてくれる、そんな乳穴だった。
「ひ、ぁぅ、うぅっ……! なに、あっ……? あ、おちんちんが……が、おっぱいに入ってるぅ……!?」
美紗希の華奢な背中が壁に押し付けられて胸が男の股間に潰されていた。
自分の乳房へと、今まで見たことのない醜悪な形と大きさと黒さを持つ男性器が、入ってしまっている事に混乱する。
絶頂後の気持ちよさよりも驚きと嫌悪が美紗希を包んでいた。
山崎を止めようと逞しい足を押しのけようとするが。
「は、ぁぅっ、、んんんっ……! はぁ、や、やめっ……ひゃぁっっ……!」
どちゅん、どちゅんっ、ちゅっぽ、ちゅぷぽっ、と山崎がリズミカルに腰を振ってくる激感に、あられもない悲鳴をあげる。
押しのけるほどの力はなくなり、むしろ襲ってくる快感を逃がそうと山崎の腰を握りしめた。
おっぱいをオナホ代わりにされて、イッてしまいそうなくらい感じているのだ。
「先生はなぁっ! 前からこうしたかったんだ! お前のおっぱいにずーっとちんぽを突っ込みたかったんだ!」
「ひ、ぃや、そ、そんなのっ……し、しらない、ひぅぐぅっ……!」
「お前のデカおっぱいがちんぽを欲しがってたんだよ!」
山崎は乳房を握り支えながら腰を激しく振る。
美紗希は気持ちよさと嫌悪感に心乱されながらもされるがままだ。
(私のおっぱいはおちんちんを入れられるためにあったの……!?)
荒ぶる山崎との異常な性行為。汗臭い男の身体。無遠慮に髪や頬や口の中まで触れる大きな手。
そして肉棒を根本まで飲み込んで、形を歪める忌まわしい乳房。
これだけ大きいのはこのために、まるでおちんちんを入れられて気持ちよくなるためにあったかのようだ。
幼い常識では在り得ない一連の行為に眉が寄り、暴虐による嫌悪と恐怖が美紗希を襲う。
でも唇は微かに開き、吐息は何かを期待するように熱く漏れ出ていた。
「お前の乳穴、よすぎる……! ちんぽを気持ちよくするためのいい穴だぞ!」
美紗希の心境の変化を追従するように山崎が呻き頭を撫でてきた。
見上げると今だけは授業中の時と同じ目をしていて、怖さが薄れた気がした。
「わ、たしのおっぱいはそんなの、じゃっ……あ、くふぅ、んんぅっ…………!!!」
「言い訳するな! お前のおっぱいは俺に犯されるためにあるんだよ!」
すぐに欲望のまま、高速で腰をグラインドさせる山崎から、否定されなじられるが勝手に出る声が止められない。
こんなに硬くなってるおちんちんなんて初めて見たのに、それでおっぱいの中を穿られているのが気持ちよくてしょうがないのだ。
「あんっ……ちがうのにぃ……やだぁっ……!」
乳穴の深部から熱い疼きが広がって女子小学生のソプラノボイスが甘く響く。
抽挿に合わせて身体がビクンと跳ねて、唇が震えて快楽を受け入れたトロ顔が浮かぶ。
山崎の動作の度、胸の奥を抉られて気持ちよくなってしまう。
硬い肉棒で乳穴の中を擦られ、お礼のように締め付けているのがわかってしまう。
2kg以上の爆乳が突き捏ねられる度に揺れて弾む様は、なんともいやらしかった。
熱くて硬いモノで犯されている乳腺からは、母乳のようにお互いの体液が混ざり滴り零れ落ちていた。
「どうしてぇ……こんなの、お、おかしぃのにぃ……あ、ひゃんんっ……!」
爆乳小学生が淫靡に喘いでいる様子に、山崎も好色な笑みを浮かべ腰を振った。
右乳房をオナホのように握り、大きなおっぱいを持つ小さな身体へと肉棒を叩きつけてくる。
美紗希の負担なんて考えてもないように乳穴を犯していて、とても気持ちがよさそう。
結合部は性器よりも柔軟に雄を受け入れていて、肉棒を扱き射精させるためにあるかのようだった。
「くそっ、気持ちいい……お前の胸は最高なんだぞ……? 俺もお前も気持ちよくなれる最高のおっぱいなんだ!」
「あ、はぁ、ふぁん……! さ、さいこう……? あ、ああっっ! ふぅくぅっ、んんんんぅっ……!!」
山崎が吼えながら乳穴の最深部を突いてくると、快感が胸の内で弾け飛んだ。
おっぱいを犯されて絶頂したのだ。
頂点に達した快感が全身まで広がって幸福に包まれているかのようだ。
胸をそのための玩具のように扱われて、根元まで肉棒を突っ込まれているのに気持ちよくてしょうがなかった。
それは粘膜の刺激だけではなく、最高のおっぱいと褒められたせいでもあるだろう。
誰にも褒められたことのないコンプレックスになっている乳房を、真正面から肯定してくれたのだ。
ビクビクと何度も痙攣させて、全身は絶頂の余韻で熱く火照っていた。
「簡単にイきやがって……最高に可愛いぜ美紗希……! そろそろ俺もよくしてもらうからな」
「あっ、んんっ……! ま、まって気持ちよすぎる、からっ、はぅぅんっ……!」
美紗希の哀願が、剛直に押し潰されるように嗚咽へと変わる。
射精するための動きで胸を犯されているからだ。
涙と快感で潤んだ瞳が揺れて、焦点が定まらない。
全身を震わせて、山崎の激しい抽挿を乳房に受け入れ続ける。
乳穴に肉棒を挿入される異常な熱さが恐怖と嫌悪を溶かしていき、快楽の波が美紗希をどこまでも流していった。
「はぅっ、せ、せんせぇ、もぅ、……また、あぅぁっっ……!」
「よーし一緒にイクぞぉ美紗希ぃ……!」
山崎の動きが速度を増した。
大の大人が小学六年生の少女のおっぱいを犯している異様な光景。
大きく綺麗な形の乳房の中へ、ちんぽが押し入っては抜き出されて、摩擦で分泌された液が結合部から零れた。
美紗希を壁に押し付けながら両手で右の乳房を抱え持ち、ひたすら犯しにかかる。
肉が肉を叩く打擲音、粘膜と粘膜が空気と体液で混ぜられるセックスそのものの音が響いた。
剛直で美紗希まで貫こうするかのような激しい叩きつけ。
あまりに力強い動きで揺さぶられるがまま、好き放題におっぱいを使われているのに、またイキそうになっているのだ。
(イクぞ……? これってイクって言うんだ……どうしよう……こんなのおかしいのに……変なのに……おっぱいもおちんちんも気持ちいいよぉ……!)
山崎に教えられたばかりの、気持ちのいい瞬間が迫るのを待ち望んだ。
乳穴の熱い締め付けと剛直の脈動が混じり合い、二人の快感が絶頂で交わった。
グッと最奥まで入れた肉棒が脈打つように痙攣。
乳穴が剛直を締め上げ、精液が奥へ注ぎ込まれる瞬間、体が震えた。
「い、イクのぉっ! 先生ぃ私イッちゃうよぉっ……! あっはぁぅっ、ひっ、はっ、あぁぅっ……!」
美紗希の叫びが響き、熱い精液が美紗希の乳内へと注ぎ込まれていく。
ドクドクと脈打つ射精が続き、濃厚な白濁が彼女の内部を満たし染めていく。
収まり切れない精液が乳首から零れ落ちて、美紗希の豊満な乳房を汚した。
「……まだ出るぞっお前のデカおっぱいで全部受け止めろぉっ……!」
「あー……! はぁ、んんぅっ……! おっぱいが……気持ちよくてヘンになっちゃうのぉっ……!」
敏感な乳腺へ中出しされる気持ちよさ。
美紗希の眉が緩み、口はだらしなく半開きになって、小学生らしくないエロくいやらしい表情が浮かんでいた。
可愛らしい顔が快感で歪み、目は潤んで焦点を失う。
唇は涎で濡れたように光り、頬は紅潮して艶かしく輝いていた。
「マッジで止まらねえ……最高だぜ……美紗希のおっぱい……」
「はぁっあぁぁっ……! あ、はぁっ、はぁっ……ひぅ、んんっ……」
あられもない甘い嬌声。
射精が続き、漏れ出した白濁が下乳から臍までさらに汚した。
山崎が腰をゆっくり動かすたびに、精液が中で混ざって絶頂の余韻が彼女を包んでいた。
十数秒ほどの射精が終わって山崎が腰を引くと乳穴からドロリとした精液が零れ落ちる。
「あひぃぃいぃっ!!」
それどころか右の乳房をぎゅぅっと絞られて牛の乳絞りのように精液が噴き出してまたイカされる。
そうしてトロ顔で息を荒げて、ぐったりと壁へもたれかかる美紗希は、まさにレイプされたばかりといった有様だ。
けれども絶頂の余韻で喘いでいる美紗希の様子は、小学生とは思えないほどいやらしい。
可愛らしい顔をエロい表情で歪めていて、子供らしさよりも淫乱さが際立っていた。
犯されても張りを保つ胸がツンと上向いており、残った精液が乳首から滴り落ちているのは、まるで妊娠して母乳を分泌しているかのようだ。
「思った通りだぜ美紗希……お前はずっと俺におっぱいを犯されたかったんだよ」
教室の一角が汗と精液と乳臭さが混じった臭いでむせ返り、彼女の震える体を見下ろす山崎がニヤリと笑った。
山崎がニプルファックで犯したのはわけがあった。
去年の事だ。段々と成長速度が速まった胸にサイズが合わなくなり、美紗希は仕方なくブラなしで過ごしていた。
体育の授業中、バランスが悪かったのか転びそうになって受け止めた時、指が布地ごと乳首へ不思議なくらい沈み込んだのだ。
美紗希は感じているとわかるくらいの甘い喘ぎ声を大きくあげた。
ほんの数秒だったが、指に残るミルクの匂いと美紗希の穴を貫いた事を忘れたりはできなかった。
異様な柔軟性と反応は、美紗希の乳穴を使えるという確信を抱かせて、今日というチャンスをずっと狙っていたのだ。
余談だが、表向き生徒からの人気がそれなりにある山崎へと、美紗希が大きい胸を押し付けわざとらしい喘ぎで色目を使ったという誤解が、女子の目を冷たくさせた一因だった。
「気持ちよかっただろ? もっともっとしてやる」
茫洋とした美紗希の視線が山崎の呼びかけで戻って来る。
こんなに気持ちいいのがまだ続くなんて。
混乱しているのに、胸に残る快感はまだ甘く疼いていた。
山崎が彼女の頬に手を添えると、意外なほど優しく顔を近づけてくる。
「っんむぅっ……!? んぇ、れぉっ……ちゅぱぁっ……はぁっ、んぇ、んんっ……」
最初はソフトな唇を触れさせるだけの口づけ。
すぐに強引な、小学生がとてもしてはいけない舌と舌を絡め合うキスへと変わる。
漫画やドラマで見たようなそれを、ファーストキスと実感する間もなかった。
そこにショックを感じるよりもキスで気持ちよくなるくらいに、身体が出来上がってしまっている。
(キスってこんなに気持ちいいんだ……)
暴力的に口内を舐めとられてるのに、自分からも舌を差し出して粘膜を吸われる悦びに浸っていた。
抱きしめられ、大きな乳房が逞しい胸板に潰される感触を心地よく感じながら舌を絡め合う。
その表情だけで女の色香を漂わせ、唇を貪るように吸い合っている。
快感に流されるまま、心が触れる熱と欲で溶かされていく。
(もっと先生とこうしてたい……)
深いキスに夢中になり、呼吸がままならないほど互いを求め合い、ようやく息継ぎで唇を離した。
ムードやロマンスとは無縁の、貪られるようなキスを受けて、美紗希はうっすら開いた唇からはぁっと熱い吐息を漏らす。
幼い容姿とは裏腹に、紅潮した頬と潤んだ瞳が妖艶な魅力を放っていた。
「小学生の癖にエロい顔しやがって……」
「そ、そんな顔してません……」
「この乳がエロくしてんのか? くそっ、たまんねぇなおい」
「せんせぇ……でもこんなのおかしくて……」
「嘘つけ、物足りなさそうじゃねえか。ほらお前のデカ乳をもっと使ってやるから寝てろ」
山崎がジャージを脱ぐと床に敷いて、美紗希はその上へ押し倒された。
すぐに山崎が乳房の上で馬乗りになり、美紗希の眼前へと肉棒が向けられた。
美紗希のスイカサイズの巨乳――片胸2kgを超える重さ――の谷間へと太い肉棒が食い込んだ。
「ひゃんっ……おっぱいを使うって……おちんちんをこんな風にするんだ……」
「そうだパイズリって言ってな、お前みたいにでかい胸でちんぽを挟んで擦るんだよ。嫌か?」
「そ、そんなことないです! 先生のおちんちん気持ちよくてあったかくて好きです! わ……あ、ぅうぅっ……」
恥ずかしい台詞に気づいて、カッと頬を赤らめる美紗希。
しかし正解だったようで、山崎がニヤリと満足げな笑みを浮かべた。
「よしデカ胸使ってやる」
「うぅ……は、はい……! 私のおっぱいでパイズリしていっぱい気持ちよくなってください!」
いい終わる前に双丘の中でゆっくりと肉棒が前後に動いた。
十分な大きさの男性器であったが、この乳房の前では竿のほとんどが隠れてしまっている。
美紗希は段々と肉棒の存在に慣れてきて、これが自分を気持ちよくしてくれるためのモノとわかっていた。
そして先生も気持ちよくなって二人でイクということも。
おっぱいへおちんちんを入れられるという体験を経て、胸で快感を分かち合う行為を自然に感じた。
襲われていたという恐怖もすっかり薄れてしまい、先生がちょっと強引なのも教えてくれるためだと理解していた。
「あっ……ふぅっ、んんぅっ……おっぱいとおちんちん擦れて……あつ、い……」
山崎の両手が二つの乳房をしっかりと掴み、汗ばむ白い肌を乱暴に寄せ合わせる。
大きな掌が柔らかい脂肪を握り潰して、熱くてゴツゴツとした肉の竿が乳房の中で前後した。
胸そのものが性感帯になっている美紗希は、馬乗りパイズリされるのが心地よくて気持ちよさそうな吐息を零す。
気を使ってくれているのか、体重をかけないようにパイズリしてくれるので苦しくはなかった。
「おっぱいぎゅぅってされるのすきぃ……」
「エロガキが、こうかよっ!」
「ひゅふぅっんっ♥」
その代わりと言うように山崎の手は乱暴に胸を揉んでいた。
子供が泥遊びでもするように両手いっぱいに捏ねて、乳房を引っ張ったのだ。
ジンジンとした痛痒が胸全体に走り、それでも気持ちよく感じてしまう。
谷間に挟まれた肉棒が胸の中で熱く前後する感触すら心地よかった。
浅黒いそれがビクビクと痙攣して喜んでるみたいで、美紗希もすぐにパイズリが気に入ってきた。
先生のおちんちんでおっぱいを気持ちよくしてもらって、気持ちよくなってくれるのが嬉しいのだ。
「俺が使ってやってるのに感じまくりやがって。おらっ、お前も手伝え」
「え、えっと……こう、ですか?」
小さな手で大きな乳房を左右から挟もうとする。
しかし胸の質量が大きくて、あまり上手くはいっていない。
柔らかい胸が力を流してしまっていた。
「ふ、ぅっ……まあまあだな」
けれども柔らかな乳圧だけで気持ちがよいのか、そっけない言葉とは裏腹に気持ちがよさそうだ。
美紗希のおっぱいの谷間に挟まれている、ただそれだけで十分なのだ。
段々と慣れて熱中している美紗希の愛らしさも興奮を駆り立ててくる。
山崎は拙いパイズリ奉仕を味わいながらも、腰を前後させた。
「あっ、せんせぇが動くと……♥ やりづらく、てぇ♥ はぁ、んん、ふぅっ♥」
粘質な音を立てながら硬い肉棒で擦られるだけで感じてしまう。
気持ちよくしてあげないといけないのに、逆に気持ちよくされてしまう。
ただ見上げた気持ちよさそうな表情を見てると満ち足りてくる。
乱暴されてるみたいにおっぱいを揉まれて、おちんちんでおっぱいを何度も何度も使われている。
あんなに嫌だったおっぱいなのに、二人で気持ちよくなれるのが幸せだとわかっているから。
「乳穴だけじゃなくて、おっぱいもすげぇいいぞ……! パイズリするためにあるようなおっぱいだ!」
「は、はい……♥ 先生のおちんちんをっ♥ えっと……乳穴とパイズリで気持ちよくできちゃうおっぱいですっ♥」
「エロ、すぎるぞぉ美紗希ぃ……!」
普段絶対に言わない雄に媚びた、いやらしくも自信ありげな返事。
もう怯えのようなものはなくて、胸への抽挿に負けないようにおっぱいを手で揺らした。
興奮した山崎は両手で乳房をさらに強く圧迫し、擦り合わせるように動かした。
摩擦で熱くなった乳肉がモノを包みこみ、汗と先走りが生んだ滑りがパイズリを手助けする。
胸が歪み、強く握られた柔肉が指の間から溢れ出しながらも、乳圧はしっかりと肉竿を捉えた。
「せんせぇ……♥ 気持ちいいですか♥ わ、たし……パイズリできてますか♥」
「ああ、いいぞ、またイキそうだ!」
乱暴な腰の動きとおっぱいの揉み込みに負けないように、腕全体を使って胸を寄せて圧迫する。
胸の谷間から飛び出てくる頭を見てると嬉しくなる。
不思議な形をしたそこが谷間に隠れては出てくるのが面白い。
この亀の頭みたいな形が、胸の中を穿って気持ちよくしてくれると美紗希は知っているのだ。
「あ、ふぅっんっ……♥ ぎゅぅっとされるの好きですっ……♥」
興奮した山崎が腰を動かしながらも、乳房を強く揉んだ。
まるで餅つきのように両手と肉竿の杵で大きなおっぱいを捏ねてくる。
強い揉み込みと肉棒の摩擦が熱を生み、美紗希の胸に熱く蕩けるような感覚が広がった。
夢中になっている山崎の体重がかかり、乳房も激しく揺れて重みがかかってるのにその窮屈さすら心地いい。
だがそんな優しい快感もここまでだった。
「あひ、ぃっ……♥ な、か……♥ だ、めっ♥ いっしょは、ダメですっ……♥♥」
山崎が乳房を掴んだまま両手の親指で左右の乳穴を穿り始めたのだ。
ミルクっぽい匂いが強くなり、乳房の内側と外側から弄られる快感に悶えた。
刺激された乳腺からは薄い液が溢れ出してくる。
覚えたてのニプルファックとパイズリの刺激を同時に与えられては堪らない。
「うぅっぅっ♥ ぃやっ♥ パイ、ズリっ♥ パイズリしますからぁっ♥」
「なら俺を速くイカせろよっ」
双乳を鷲掴みにされ乳穴を弄られながら、胸の谷間を硬い肉棒で擦られた。
大きすぎる乳房が差し込まれた親指と四指で中央へぎゅむゅぅっと固定されて腰を振られるのが気持ちいい。
日差しを浴びた鉄棒みたいに熱い肉棒が前後して、乳肉を扱かれて中まで快感が伝わってくる。
負けじと美紗希のほうも自身を抱きしめるようにしてパイズリ奉仕をしようとするが、山崎の勢いのほうが強かった。
馬乗りパイズリで揺れる乳房と擦れる親指が官能を高めていき、その疼きが全身に広がっていく。
「あぁっぅふんんっ……♥♥ ダメなのぉっ♥ せんせぇの指とおちんちんがっ♥ あ、はぁっ♥♥」
「エロ小学生め。パイズリされてイキやがった」
ゾクゾクゾクッ! 美紗希の全身が甘イキで痙攣した。
乱暴に扱われている自覚もなく絶頂しかける淫乱小学生を見て、いよいよ山崎は我慢が効かなくなったようだ。
美紗希は指で乳穴を犯されながら、柔らかな胸を捏ね繰り回され喘ぐ。
指の痕が残るくらいに強く揉み込まれても感じてしまういやらしい巨乳小学生の痴態。
「ひぅあっ♥ せんせぇっ♥ もっとしてぇ♥♥ ぎゅぅって……♥♥♥」
「違うっエロおっぱいを犯してと言え!」
「はぅっ♥ はいっ♥ せんせぇのおちんちんでっ……♥ 私のエロおっぱいを犯してくださいっ……♥♥♥」
おねだりを聞いて、乳房を揉み潰すような馬乗りパイズリの勢いは増すばかり。
肉棒が深い谷間を往復し、勢いで乳房が弾むように揺れて、山崎の手の中で暴れ出す。
ふわふわなクリームみたいに柔らかいのに重い乳肉を肉棒で掻き泳ぎ、柔乳の反発を感じる。
巨乳小学生の張りのある乳を掌握し容赦なく腰を振って、汗と先走りが湿った音を響かせる。
「せんせ……♥ またっ……♥ おっぱいがっ♥ あ、ああっ♥ イッちゃうっ♥ イッちゃうからっ……♥♥♥」
揉みしだかれて形を歪めた乳肉が肉棒の勢いに合わせて激しく前後に揺れる。
乳穴に差し込まれた指と谷間の肉棒に挟まれて扱かれる乳房がジンジンと疼くように快感を伝える。
鷲掴みにされた乳肉の中で熱い肉竿が激しく前後していって、ぎゅぎゅぅっと痛いくらいに胸を握りしめられた。
「おらっ……胸に出してやるっ!」
「はぁぁぅっんんっ……♥♥♥ あぁ、あつ、っ……♥ せーえきっ♥ いっぱいでてるっ♥ ひぅっ、んぁはぁっ……♥♥」
びゅくっ、びゅくくっ、どくどくぅっ……! びゅびゅぶぶぅっ……!!!
音が響きそうなほどの勢いある射精。
濃厚な白濁が美紗希の胸の深い谷間を満たしていく。
山崎の腰が痙攣するように動き、乳肉の間で、大量の精液が溢れんばかりに注ぎ込まれた。
同時に胸を内外から虐められた美紗希も絶頂を迎えた。
「まだ出るぞ……全部乳内で受け止めろ!」
「くふぅっ、んんっ♥ せんせっ♥ おっぱい、犯されてっ♥ また、イっちゃうっからぁ♥ ぁ、はぁぅっっ♥♥」
言葉の通りに胸を握りしめて、肉棒へと巻き込むように形を歪ませながら射精を続けていく。
精液が乳房の間で溢れ、柔らかい脂肪を白く汚しながら、熱い脈動が彼女の肌へ伝わった。
巨乳小学生のいやらしくも清純だった乳房の中へと、ドロリとした精が更に撃ち出される。
「んぁぁっ……♥ せんせぇっ♥ 熱くて、きもちいいのぉ……♥♥♥ ん、ひぃぅぅぅぅうぅっ……♥♥♥」
美紗希の体がビクンと跳ね、射精の熱さと量に圧倒されながらも甘い声を漏らす。
汗と精液が混じった雄の匂いを嗅いで、胸へと撃ち出される精液の熱さを浴びて、何度も達していた。
乳房を強く揉み込まれ、同時に乳穴の中まで責められて、乳内射精で絶頂するいやらしい身体を何度も震わせた。
射精が収まるまで十数秒間に山崎は腰を微かに動かし続け、最後の一滴までを美紗希の胸の中へと搾り出した。
圧迫された乳房の間で濃い白濁がぶつかり合い混ざり合い、粘り気のあるそれがべったりと柔らかな肌を汚し尽くす。
山崎が動きを止めると、まるで白い湖が底から溢れだしたかのように深い谷間へ白濁が溜まっていた。
「ふぅ、よくやった。美紗希のおっぱいは凄いぞ。パイズリで男を気持ちよくできる小学生なんてお前だけだ」
「はぁっはぁっはぁっ♥ は、いっ♥ わたし、もっ……せんせぇのおちんちん気持ちよかったです……♥」
山崎が満足げに息を吐き、馬乗りから体を起こすと、彼女の胸の間に溜まった精液を見つめた。
デカいおっぱいと同じく淫乱としか言いようがない美紗希にさせたい事ができたのだ。
「……動くなよ。せっかく出したから精液飲ませてやる」
「ぅ、んっ、飲ませて……?」
硬さを失いかけた先端で谷間に残る白濁を丁寧にすくい上げた。
粘つく液体が竿にたっぷり絡みつき、美紗希の唇を目指す。
小さな口元に精液まみれの肉棒を押し当て、リップみたいに唇へと擦り付けるのだ。
幼くも可愛らしい顔へ雄の象徴を近づけるのは、これだけ好き放題している山崎であっても背徳感を覚えた。
美紗希は一瞬目を丸くして、生臭い匂いと苦みのある味に鼻をすんと鳴らすが、表情に不快の色はない。
もしも常の美紗希であれば生理的嫌悪で顔を背けていたかもしれない。
しかし精液が子供を作るため射精すると言う小学生でも知っている知識から、それが山崎の快感と愛情の証だと理解していた。
「はい、先生のせーえき飲ませてくださいっ♥ んぇっ、んんぅっ……ちゅろっ♥ ……ちゅちゅぅっ♥」
白くて粘るこの液体が、気持ちよくなってくれた結果であり、自分へ与えてくれたものだと。
愛しさが溢れ出して、味わったことのない生臭さや苦みさえ嬉しく感じる。
口元へ宛がわれた白濁塗れの亀頭を微笑みながら咥えて、音を立てて吸い付き舐めとった。
「よし、よし……おかわりくれてやる。全部舐め取れ」
「ふぅっ、んっ♥ はい、もっとくださいせんせぇっ……♥♥♥ ちゅぉ、ちゅちゅぉっ♥」
さらに谷間から精液を掬い上げて、ペットへ給餌でもするように行為を繰り返した。
美紗希はフェラチオのように肉棒を咥え込み、ちゅぷちゃぷりとしゃぶる。
やり方などわからないまま、先端に絡んだ白濁を丁寧に舐め取る。
口内に含んだまましゃぶり、喉を鳴らして飲み込んだ。
山崎が再び肉棒を胸の谷間に戻し、残った精液をたっぷりすくい上げて運んでくれる。
たまに乳房の谷間を先端で擦られるのも心地いい。
「そうだっ。噛まないように舐めてしゃぶって吸え」
「はぁっ♥ はぃぃっ♥ ちゅぇ、ちゅちゅぅっ♥ れぉれろぉっ……♥」
美紗希は目を細め、嬉しそうに再び咥え、熱い液体を啜り上げる。
おっぱいを突いてる時はあんなに硬かったそれは、柔らかく小さくなって咥えやすい。
でも舐めているうちに、どんどん硬く大きくなってくると幸せな気持ちが湧いてくる。
山崎が気持ちよくなっている証拠だからだ。
男の悦びで幸福を覚える天性の淫乱少女は音を立ててディープキスを繰り返していく。
自分から頭を浮かし傾けて、舌を回すようにして塗された精液をこそぎ取っては吸っていく。
その動きは執拗で、彼女の幼い顔には似合わぬ色っぽさ。
唇を精液で濡らしながらしゃぶっていると、二人の愛情が深まっていると美紗希は感じていた。
「いいぞっこれはフェラチオって言ってだな、口で気持ちよくするんだ」
「っんおっ♥ はい、ふぇらちおっ♥ がんばりっ、ますっ♥♥♥ んぇえぉっ♥ ちゅるちゅるぅっ♥ 」
山崎が白濁を全面にまぶして差し出してくれた肉棒を、大きく口を開けて吸い付く。
普段は引っ込み思案で大きな声なんて上げたりもしないのに、張り出した亀頭を深く咥え込み、ストローでも吸うように啜っていく。
「せんせぇのせーえきっ♥ おいしぃっ……♥ ちゅじゅっ♥ じゅぢゅぅっ♥ あはっ……♥ せんせぇすきぃっ♥」
「……可愛いなぁ美紗希……ああ俺も愛してるぞ。お前ほどいい女はいない。最高だ」
ゾクゾクゾクと愛の告白に身体が打ち震える。
幸せと喜びが胸の内で弾け、肉棒をちゅぅっと吸いつくたびに幸せが広がった。
山崎が与えてくれる愛に感謝しながら、肉棒を愛おしげに舐め、吸い、しゃぶらせてもらえる喜びに感謝していた。
最後に満遍なく塗りたくられた白濁飴をお口いっぱいかぶり付くように舐めしゃぶり、一片も残さず綺麗にしていく。
そうして淫らに微笑む様は初めてフェラチオをしたとは思えないいやらしさ。
こうなってはお掃除で綺麗にしただけでは、お互いに満ち足りるはずもない。
「せんせぇ♥ もっと欲しいですっ……♥ せんせいに気持ちよくしてあげたいのっ♥」
「このエロガキがっ。だったらどうすればいいかわかるな?」
「はいっ♥ フェラチオやりますっ♥ せんせぇのおちんちんをぺろぺろして気持ちよくしますっ♥」
淫乱に蕩けた瞳で見上げる美紗希は、立ち上がった山崎の股間へ自分から迫った。
教えてもらったフェラチオ奉仕に胸を高鳴らせつつ、涎でテラついた肉棒へキスをする。
ちゅっちゅっと、男の欲を煽るように先端を啄んでいる様子はフェラチオを覚えたばかりとは思えない。
両手で彼の太ももをそっと掴み、目の前の太く熱い肉棒を見つめながら、表情をトロめかせて亀頭を咥えた。
「はむっ……♥ じゅるるっ……♥ はぁっ♥ ぴちゅちゅっ♥」
嬉しそうな表情で先端を舐め始める。
滑らかな表面を舌で探るように這わせ、亀頭の側面を下から上へとゆっくり舐め上げる。
汗と精液の雄臭い残り香が鼻腔を満たし、美紗希の官能を刺激する。
見下ろしている山崎はその光景だけで股座が煮えていくのを感じていた。
「っえろぉっ♥ じゅちゅ、ちゅぽっぢゅぢゅっ……♥ ちょ、ちゅじゅぅっ……♥」
窄ませた唇で肉棒を咥え込み、じゅぽじゅぽと粘質な音を立てて吸い始めた。
初めての感触に戸惑いながらも舌を絡ませて円を描くように動かす。
先端を軽く吸いながら舌先で舐めていると、肉棒が微かに震えるのがわかる。
きっと気持ちいいんだと目を閉じて、口内で硬さを増す肉棒を味わうように舌でなぞっていく。
「お前、初めてとは思えねえな……もっとだ」
「っはぁ、いっ♥ はぷっ、ずるるっ♥ ぷちょ、ぴちゅっちゅっ♥」
顔を振り唇を前後に滑らせ、唾液が滴るほど丹念にしゃぶった。
山崎が低く唸り声を漏らすと、美紗希の動きがさらに熱を帯びる。
今までの行為で学習しているため、肉棒が喉につっかえそうなくらい咥え込んだのだ。
桃色の舌を肉竿全体に張り付かせて、唇で吸いつきながら頭を振って肉棒へ刺激を与えていく。
「ぢゅじゅぅっ♥ ずぢゅっ♥ ちゅぽ、ぶぶっ♥ ん、ずろぉぉっ♥♥」
ボブカットの髪を振り乱しながら美紗希は段々と速度を増すように顔を前後させた。
咥え込んだそれが喉奥へ当たるのに不快感はなく、少し息苦しいのがむしろ気持ちいい。
大きな胸が頭の動きと合わせて跳ねるように揺れて、山崎の太腿へ押し付けるのも心地よかった。
美紗希はすぐにフェラチオが好きになっていた。
敏感な舌と唇で触れているとおちんちんが気持ちよくなってくれているのが、なんとなくわかるのだ。
「ぴちゃぴちゅっ♥ じゅるる……はぁっ、んっ♥ ぺちょっ、ずりゅりゅぅっ♥、んぇ、ちゅちゅちゅ、じゅ……ぽっっ♥♥」
美味しいアイスキャンディーを舐めるよりも熱心な舌使い。
亀頭を何度も何度も舐め溶かしながらも深く咥えていき、奥で強く吸い上げながら音を響かせ唇で抜きとっていく。
「んっむぅっ♥ おちんちん、びくんってしてっ♥ せんせぇ♥ 気持ちいいんですねっ♥ んぇれろぉっ♥」
天性の淫乱少女が太い肉棒を咥えて口奉仕を喜んで行う光景に高ぶったのか肉が跳ねた。
欲しくなった山崎は美紗希の頭を掴みゆっくりと腰を進めていく。
「奥まで咥えろ」
「っごぷっ♥ んぐぉっ♥ ご、ぉっ、ぐぷぷっ♥」
肉棒が美紗希の口内を突き抜けて、喉の入り口へと滑り込んだ。
小さな口が限界まで広がって、肉棒に塞がれた息が詰まる。
喉が締まる苦しさに涙が滲むが、むしろその圧迫感は不快なものじゃなかった。
まだ自分に求められて気持ちよくできる所があるという事に嬉しさすらあった。
山崎がひとしきり喉奥を小突いてやって、喉の柔らかさを堪能して引き抜く。
「できそうか?」
「はぁっはぁっ……♥ は、いっ♥ くるしい、のにっ、気持ちがよくて、ドキドキしますっ♥ もっとしてほしいですっ♥」
「マッジでエロ過ぎだろ。イマラチオもイケるってか。おら喉まで使ってやるから馬鹿みたいに口開けてろ」
「はいっ♥ お口を使ってください、せーえきを飲ませて……っぉっ♥ むごぉっ♥♥♥」
最後まで言わせずに山崎は美紗希の頭を股間へと沈めた。
柔らかい黒髪を握りしめて、ゆっくりだが遠慮なく女子小学生の喉を突いた。
胸と違って小顔でパーツが小さいから、半ばほどで喉の入り口、口蓋垂辺りで詰まってしまう。
当然ながら、イマラチオの経験がない美紗希が、喉奉仕なんでできるわけもない。
「お前がやれって言ったんだろ。喉開いて奥まで使わせろよ」
「ご、ぉっ♥ んぶぐぅっ♥ ……ぉぐぶぼっ♥ んげぉ……♥ ごぶごぉっ♥」
けれど、容赦なく何度も美紗希の喉へと腰を振っていく。
喉を開けと言われてもやり方がわかるわけもなく、無抵抗に喉を叩かれ続けるのだ。
涙を流し唇をいっぱいに丸く開いて、舌を滑走路のように肉棒へ宛がったまま、山崎の抽挿を受け入れていた。
床を濡らすほどに涎が垂れ落ちて、それを潤滑油にして山崎が浅く腰を使った。
「おっ、そうだ。自分から飲み込んでいけ。喉で奉仕しろ」
「っぉ、ぽっごっぷぷっぅっ♥ ん、げっ、ご、くぐぅっ♥ っごぷぐぷぅっ♥」
それでも動く肉棒の先端が喉へ食い込むように、懸命に美紗希が自ら奥へと擦りつける。
そのまま嚥下するようにして、頬張った亀頭を喉の柔らかい所で締めていく。
じゅぷりっと喉へ入って締まる感触に更に涙が滲んだが、それすら快感の一部として受け入れていた。
「せ、せめぇ、気持ちいいぞ……よし、一度息を目一杯吸え。手伝ってやる」
「……すぅ、はぁっ……ん、っぐっぽっ……♥ ぉごっ、ぶぶ、ぼぉっごっ……♥♥♥」
呼吸を整えた後に、ずるんっと喉奥、首の中に届くほどに肉棒が入り込む衝撃に美紗希が目を剝いた。
完全に喉の中まで明け渡して、呼吸ができないくらいに肉棒が侵入したのだ。
山崎の腰がリズミカルに振られ、肉棒が喉の柔らかな粘膜を擦った。
じゅぽぐぶぅっと湿った音が結合部から鳴り、美紗希の頭の中まで響き渡った。
「ぶっぶぶ、ぉぶごぼっ♥ げっぽっ♥ ごぼ、ぐっぽ、んっ♥ ぷぐっぽぼっ♥」
少女の喉からは声になっていない濁音。
遠慮なしに首の中まで使われ、狭い喉粘膜が肉竿で摩擦されていた。
頭をがっしりと大柄な大人に掴まれて大きく開いた唇を肉棒によって犯されているのだ。
唇の中へと竿の大半が入るほどの深かった。
(息……できなくて苦しいよぉ……♥ でも先生が気持ちよくなってくれてるから……♥)
深い挿入では奉仕どころか舌を動かす事すらできない。
けれど不思議と身体は肉棒を受け入れ、イマラチオの圧迫感でも我慢ができた。
それどころか山崎の太いモノで喉の奥を突かれても、気持ちがよくなってきている。
美紗希の中でおちんちんは気持ちよくしてくれる物だと調教されているかのようだった。
「げぉっ♥ ごぽ、ぷっ♥ ぷぉごっ♥ ごぷ、ぐぅっ♥」
山崎に捕まれた頭が斜め上を向かされて、遠慮なく喉奥へ肉を突き立ててくる。
ご奉仕どころじゃない衝撃に喉から変な声が出てくるが、されるがまま。
この短い期間で、強引なのが先生も自分も好きというのがわかっているからだ。
頭の中まで響いてくる肉棒の衝撃を感じながら、ちんぽで喉粘膜を使われ続ける。
「喉犯されるのがいいかっ? ほらもっとよくしてやるから飲み込めっもっとだ!」
興奮が高まっているのだろう。
山崎が左手で美紗希の頭を掴み、下ろした右手で大きすぎる巨乳を握るように揉んだ。
少女の柔らかな喉と乳房を、肉棒と右手で好き勝手に弄び快感を引き出していく。
小さな美紗希の顔は大人のがっしりとした太腿と股間に埋もれていて、表情すら見えない。
それでもその爆乳は、密着した身体から溢れださんばかりで、揉むのにはなんの支障もなかった。
「んぉ、ぉごっ♥ ごぽ、ぐぽぷぅっ♥ ぷじゅぐぐっ♥ ごぽ、おぽごっ♥」
美紗希がくぐもった声をあげるが肉棒によって喉奥で潰される。
イマラチオされながら揉まれてる左乳房を指で穿られたのだ。
喉よりも性感帯として発達している乳腺の中へと、挿入しているかのように指でピストンしてくる。
苦しさと気持ちよさが混じってわけがわからなくなりながらも、山崎の足を抱きしめた。
「よしっへばるなよっいいとこなんだ。このまま全部出してやるからな!」
「げぉっ♥ ごぽっ♥ ぐっぽっ♥ ぉぼぶっ♥ ごぷご、ぉ♥ ぷ、ごぽぽぉっ♥」
山崎の息が荒くなり、腰の動きが一気に激しくなった。
太い肉棒が執拗に突いてきて、完全に喉の中へと納まるほどの深い抽挿。
口内は完全に支配されており、首の中が肉で盛り上がっているのすら見えた。
斜め上を剥いた美紗希の唇へと、射精のためだけに大人が腰を振り続けている。
唾液と先走りが混ざり合って卑猥な音が喉奥で鳴り響く。
そんな口虐を受けても美紗希は目を潤ませながらちんぽを飲み込み悦んでいる。
イマラチオされながら片手間のように豊満な巨乳を揉み潰され、乳穴を弄られても快感を感じている。
ぐいっと頭を掴まれて、唇と股間がぴったり張り付くほど深く咥え込んだ肉竿が強く脈動。
何度出しても飽き足りない美紗希への欲望が肉棒へ集中していく。
「おらっ、喉で直接味わえ!」
「ぐ、んぁっ♥ ぉごぐぅっぅっ♥ ご、くぅっ♥ んっくぐぅっっっ♥♥」
びゅくんっ、びゅびゅくぶっ! どぷどびゅぅっ! びゅびゅびゅっびゅびゅっ!
文字通りに喉奥まで肉棒を飲み込ませたまま、白濁液が一気に解き放たれた。
美紗希の頭を掴んでそこへ跨って、ほとんど真上を向かせたまま首の中へと精を注いでいく。
まるで、小便器へ用を足しているかのような射精。
喉を震わせる少女の中へと熱くて濃厚な白濁液を流し込んでいく。
「ごぽ、ぶぐぅっ♥ ご、ぉぽっ♥ お、っぽごっ♥ ご、く♥ んぅっ、ごくっぶぶぼぉっ♥」
美紗希はそんな強引な喉奥射精すら受け入れていた。
精液が喉を通り過ぎて胃まで入っていくのを感じながら嚥下して射精の手助けすらする。
押し付けられた股間によって、肉棒が喉の奥に埋まって更に追加の精が送り込まれていく。
飲み切れないそれが、口内まで逆流してごぽりっと唇の端から泡が飛び散った。
苦しいだろうに、潤んだ瞳は悦びで瞬き幸せそう。
「頑張ったな美紗希……俺のを全部飲み込めるなんて最高の喉穴だ」
「けほっ……♥ ごほっ♥ んっ、く♥ 嬉しいですせんせぇっ♥ ちゅ、んぇ♥ れろれろっ♥」
最後の一滴まで搾り出すように腰を震わせると山崎は満足げに肉棒を引き抜いた。
喉と口内に絡んでいた亀頭がちゅぽんと音を立てて、残りが唇へと滴った。
美紗希は微笑みを浮かべながらそれを舐め取り、濃厚な精を味わいながら、愛おしげに飲んだ。
ちゅぅちゅるっと舐めて、習ってもいないのに尿道を舌先で刺激しながら吸う。
ただ、そうしていると我慢ができなくなってくる。
おちんちんを喉に入れてもらったのに、まだ欲しいと思ってしまう。
「せんせぇ♥ こっちもしてほしいの……♥」
恥ずかしそうにしながらも、美紗希は自ら左乳房を持ち上げて山崎へと向けた。
幼い顔に似合わぬ大胆な仕草で、柔らかな乳房を寄せて左の乳首を突き出すと、その先端が誘うように揺れた。
左胸を指で弄ってもらって気持ちよかったのに、こちらは使ってもらってなかったのだ。
「……こっちのおっぱいも♥ せんせいの……おちんちん、で……♥」
甘えるようにせがむ声は男から与えられる快楽を欲しがっているのがよくわかる。
左乳首を指で軽くつまみ、柔軟性を持つ乳穴を広げるようにして見せつけた。
弄られただけのそこが性器のように口を開いていて物欲しそう。
「あぁっ、んんっ♥ ここもっ♥ おっきなおちんちん入れてください♥」
体の疼きは止められず、いやらしくエロいおねだりで山崎を誘惑しているのだ。
小学生の癖に雄を誘惑する天然のエロガキの誘いによって、モノは即座に臨戦態勢となった。
「また欲しくなったかよ。じゃあお前からちんぽに入れてみろ」
「ありがとうございます♥ せんせいのおちんちんを美紗希のエッチなおっぱいでご奉仕させてください♥ はぁ、あぁんんっ♥」
我慢しきれないとばかりにスイカほどある左乳房を抱えて、仁王立ちで逞しく勃起した肉棒へと背伸びしてから乳首を押し当てた。
大きな胸を抱えて雄へと奉仕する、仁王立ちニプルファックを始めていく。
熱く吐息を零し、声を抑えれないまま自ら乳穴へと肉棒を導いていく感覚に美紗希の声が跳ね上がった。
「んぁぁっ……♥ 気持ちいいっ……♥ せんせぇ、もっ♥ 美紗希のおっぱいできもちよくなって……♥♥」
幼い口調に似合わぬ大胆な仕草で、柔らかな乳房と身体を寄せて乳穴奉仕を始めていく。
まるでセックスしているかのように身を前後に揺らして、おっぱいで肉棒を扱いた。
気持ちよくて猫が甘えるような鳴き声を上げながら、大好きな先生のおちんちんを胸の中へ抱きしめて、身体を前後させる。
「んふっ♥ くふぅ、ん♥ あはっ♥」
山崎の逞しい腰と脚を抱きしめるようにして身体を振った。
乳穴が肉棒を締め付け、美紗希の前後運動とともに柔らかな摩擦を生み出す。
乳腺を抉られる感触で薄い液が滲み、その湿り気がおっぱい奉仕を手助けする。
「いいぞ美紗希……もっとよくしろっ」
「はぁ……♥ はぁい♥ っはぁぅ、んんっ♥ よ、いしょっ♥ くふぅっあっ♥」
入れたまま両手で左乳房を揉み、柔らかな脂肪を押し潰すように乳穴を肉棒に密着させた。
2kg以上ある大きくて重いおっぱいでおちんちんを根元まで飲み込んでから、乳肉を前後させて乳穴で擦り立てた。
「あぅ、んっ♥ きもち、い……♥ んぁっ、あ♥」
左乳房を上下に揺らし胸の中で肉棒が跳ね動くと、小さな体をビクンと震わせながらも奉仕に没頭する。
乳首越しにモノを右手で握り、教えられてもいないのに手コキの要領でおちんちんを扱いてあげた。
そのまま身体を揺らし、おっぱいをオナホ代わりにして肉棒を責め立てる。
「おっぱいでっ♥ ぎゅって♥ してぇ♥ ぁ、おっぱいのなか、ごりごりしてるぅっ♥♥」
そうして奉仕している美紗希は、山崎へと抱き付きながらも動きは止めない。
汗ばんだ肌が蒸し暑い教室で光り、乳房が弾むように揺れるたび、じゅぶじゅぶと湿った音が響く。
見上げている山崎の顔は少し苦しそうな、でも物欲しそうな顔をしていて、おっぱいを使って責めるのが気持ちよさそう。
美紗希は乳房を強く揉み、乳穴と肉棒を吸いつかせるように激しく胸を前後させた。
背伸びしてからおっぱいの重さを利用して、おちんちんを深く咥え込んだまま、パンパンっと胸と山崎の腹が鳴るほどに擦れ合わせる。
「くっお前、上手いじゃねえかっ……! 手伝ってやる!」
「ぁ♥ ぅぁっ♥ せんせぇのおちんちん♥ きもち、ぁぅぅ、んっ♥ うぁ、やぁぁあぁっ♥」
美紗希の積極的な奉仕によって我慢できず、自らも腰を動かし始めた。
そうやって与えられる快感は自分だけでするよりも強い。
奉仕してるだけでも気持ちいいのに、先生からもしてくれることでまたイってしまう。
すがりつくように山崎の腰を抱きしめ、チカチカする視界のまま顔を腹筋へと埋めた。
当然ながら興奮した雄は雌が絶頂したくらいで止まりはしない。
「ひ、あっ♥ うぅああぁぅっ♥ せんせっ♥ おっぱいもっとちゅぽちゅぽしてぇ♥」
乳穴へ挿入されて、はしたない嬌声をあげて美紗希は仰け反った。
ぶつかった肉と肉が音高く鳴るほどの勢いで、乳房へと肉棒を抽挿していく。
熱くて硬いそれが胸の奥を突き上げるたびに、快感が全身を駆け巡った。
先生からおっぱいと身体をぎゅっと強く掴まれて、使ってもらうのが気持ちいい。
「気持ちいいぞ美紗希ぃ! またいっぱい出してやるっ! お前のおっぱいは俺のものだ!」
宣言の通り、貫かれそうな勢いでおっぱいが犯される。
大きすぎる乳房が一突きごとに揺れ、肉棒と彼の硬い腹筋に圧し潰されて柔肉が広がった。
一突きごとに乳房が波打って、強い押し込みで胸の奥まで肉棒を叩き込まれる。
張りのある幼くも大きいおっぱいが、腹筋と剛直を叩きつけられて跳ね動いた。
「はいっ♥ やぁぅっ♥ 美紗希のっ♥ おっぱい使って♥ せんせぇのだから♥♥ あ、ひぅぁあぁっぁ♥」
腰がさらに力強く振られて、乳房が淫靡に揺れ動いて形を崩した。
突き上げられたおっぱいが揺さぶられ打たれて、柔らかな肉が血色よく赤みを帯びる。
犯されている左の乳穴だけじゃなく、右胸を揉み潰されてあられもない悲鳴をあげてしまう。
触れる肌の熱とおちんちんの気持ちよさだけが美紗希を包み込み、何度も続く衝撃が快感を更に引き上げていく。
深くそれでいて小刻みな抽挿によって宙に浮くように胸が揺れ、美紗希の快感が頂点へと昇り詰めていって。
「おらっおっぱいで全部受け止めろ!」
「んひぃっ♥ ぅぅ、んんっ♥ あ、ああぁ、ぅあぁぁっあぁぁっ♥♥♥」
胸の中で肉棒が膨らむような感覚があり、熱い精液が一気に噴き出した。
濃厚な白濁が奥を満たしていく、二人一緒に絶頂する多幸感。
おっぱいを好きに揉まれながら胸の中へ射精されるのが気持ちよくて堪らない。
見上げれば狂暴だった先生の顔もおっぱいへ出し続ける度に顔が緩んで幸せそう。
「お、まだ出るぞっ。最高だ! 美紗希の乳穴は最高だぞっ!」
「ぁくふっうぅんっ♥ うれし、いです……♥ せんせいも♥ いっぱい♥ はぁ、ふぅく♥ ふぅ、んんっ♥ 出してぇ……♥」
なおも続く射精にトロ顔の美紗希の身体が、ガクガクと震えた。
胸を乱雑に揉まれながら射精されていて、昇ったまま帰ってこれない。
肉棒の脈動に合わせるかのように全身が痙攣して、その度に乳房が揺れ動き山崎の掌中で零れそうだ。
「……まだ出るぞぉ……!」
「はぅっ♥ はいぃ♥ がんばりますぅ♥ んんぅぅっ♥」
先生の射精の最中だと言うのに、乳腺の奥を亀頭で小突かれ腰が砕けそうになるのを必死に耐えた。
熱い精液が撃ちだされる熱に溺れ、悦びと幸せで胸の中がいっぱいなのだ。
射精を促すために柔らかい乳肉を揺らし、身体を前後させて少しでも気持ちよさを持続させた。
夏の蒸し暑さとお互いの熱と汗でドロドロになりながら、ひたすらに乳穴で精液を飲み干していった。
「ふぅっ、んんぅっ♥ せんせぇ♥ とっても気持ちよかったです♥♥♥」
「まだ終わりじゃねえだろ。ほら綺麗にしろ」
「ぁっ♥ ちゅっ♥ んちゅるぅっ♥ ちゅぅちゅじゅっ♥」
乳穴から引き抜かれたモノを教えられたばかりのお掃除フェラでしゃぶっていく。
大きくて逞しくていっぱい精液を出してくれたそれを労わるように唇と舌で愛撫する。
「中出しした奴も飲め」
「……♥ せんせぇのせーえき♥ 全部飲んじゃいますっ♥ ちゅぅぅっ♥ ひゃぁぅっ♥ ぁ、おっぱい吸うのきもち……♥♥」
命令されて白濁塗れの乳穴を嬉しそうに美紗希は吸っていく。
大きいから唇へ簡単に届く乳首から精液を啜る様子はなんともいやらしかった。
そうしてるうちに下校のチャイムが鳴るが、美紗希は吸うのをやめない。
山崎の命令を遵守しているし、精液を飲みながら乳首を舐めるのがよくなってきている。
「よし、確か美紗希の家は親父さんがいなくてお母さんも帰るのが遅かったよな?」
「あ、はいっ♥ だからまだ……」
「慌てんな。タオルやるから身体拭いて服着てろ」
「ひゃぅっ♥」
言いながらも下着越しに股間を軽く撫でられた。
触れられてなかったのに、そこはたっぷりと濡れていてどれだけ美紗希が興奮し絶頂していたのかがわかる。
「送ってやる前にちょっとだけウチへこい」
「い、いきますっ♥ その、先生とエッチなこと……♥ もっとしたいです……♥」
身支度を整えながらも更に快感を求めるロリ巨乳小学生の台詞を聞いて、山崎はいやらしくも凶悪に笑っていた。