ぐだ男×ザビ子+ぐだ子+マシュハーレムえっち 作:ゴールド@モーさん好き
そんな白野が打った手は藤丸が好きな女の子の立香とマシュを呼ぶこと♡だった
スレ立てした元ネタスレ
https://bbs.animanch.com/board/5262859/?res=173
「藤丸って、カッコイイよね」
「えっと、立香先輩?」
マイルームにて、相方のマシュと寛いでる中で私は〝意中の彼〟を思い出していた。
「私と同じ一般人出身で怖いはずなのに、逃げたいはずなのにレイシフト中ずっと頑張ってて……」
「そうですね、私も藤丸先輩を精神的に頼りにしてる所があります」
「あとあの目が好きなんだ」
「目、ですか?」
「うん」
普段は優しくてほんわかしてる目、ソレが特異点になるとまるで獰猛な鷹や鷲のように鋭く光るあの目。
「分かるなぁ私もマスターくんの目好きだもん」
「あっ白野さんも思います?……え?白野さん?!」
「やっほーガールズトーク中にごめんね」
「いっいつの間に?来たんですか岸波さん」
「ちょっと2人に内密で話をしたくて霊体化しながら一緒に部屋に入ってたの」
岸波さんが内密に?一体なんだろう。
「実は2人に内緒にしてたんだけど──」
♢
「藤丸くんレイシフトお疲れ様」
「ドクターただいま」
「うんおかえり藤丸くん、それじゃあいつも通り軽くメディカルチェックしてから部屋で休んでね。明日詳しいメディカルチェックするから」
「いつもありがとうございます」
俺は検査を済ませ、ハクノを連れてマイルームに向かった。
「コウハイくん、毎度の事ながら辛そうだね」
「うんっ……ふぅーふぅー、毎回ハクノを付き合わせちゃってごめん」
「ううん、自分でしても満足しきれ無かったんでしょ?ならしょうがないよ♡」
一度自分で扱いて発散しようと試したが、絶世の美女を直接抱くのとじゃ快感も射精量も段違いで結局ハクノを抱き潰す事になった。
「たーだ♡」
「ん?」
「今日はちょっと趣向を変えて見ようと思うんだ♡」
「それって──」
どういう事?
そう聞こうとする前にマイルームの扉が開き、言葉が詰まった。だってそこには……
「あっ藤丸くんおかえり♡えっと、待ってたよ♡」
「藤丸さんおかえりなさい♡おじゃまさせていただいています♡」
そこには、乳首とクリトリス程度しか隠せないだろうほぼ紐の極マイクロビキニを着た立香とマシュが居た。
俺のベッドの上でM字開脚しながら、マンコに指突っ込んでクチュクチュ♡と愛液ダラダラ垂れ流しオナニーでちんハメ待機していた。
「2人はコウハイくんの事が好きでね♡キミの事を話したら快くキミの性欲のはけ口になる事を了承してくれたよ♡」
「えっんな……なん……」
「ふふふ♡そうだよね♡唐突な事でよく分かって無いよね?♡なら今はキミが分かればいい事だけ言うね♡」
目の前に居るエッチな女の子2人をめちゃくちゃにして良いんだよ♡
「ッ!」
俺はハクノの声を聞き、茹だった頭をフラフラと揺らしながらベッドに乗りあがりそのまま立香を押し倒した。
「ふーっ!ふーっ!」
「あ、あはは……聞いてた通り目血走ってる♡もう私の事メスの体って風にしか見えてないんだ♡……良いよ♡来て、藤丸♡」
立香は俺のズボンとパンツを脱がすと、自身のまんこを両手で広げ、愛液滴る蜜壷を差し出した。
「はぁ……はぁ……立香、挿れるよ」
「うん♡……あっ♡……ぅくん♡ぁぁぁああああ♡♡♡」
「立香の腟内、ねっとり包んできて……きもち、いい」
「ばっ♡言わなぃ……で♡」
バチュ♡♡バチュ♡♡バチュ♡♡バチュ♡♡バチュ♡♡バチュ♡♡バチュ♡♡バチュ♡♡
「ォお゛お゛お゛お゛♡♡♡極太カリ高おちんぽ♡私のおまんこゴリュ♡ゴリュ♡ってえぐってる♡」
「すっごい声、メス丸出しのオホ声上げて……そんな気持ちいいんだ」
「ひっぐぅ♡耳元でささやかないで♡気持ちよくて今やばいから♡」
バッチュン♡♡
「おっぴょぉぉぉ♡♡♡」
「ごめん、立香が可愛い過ぎて気持ち良すぎて我慢とか無理。イケ、イケイケイケ」
ちんぽで立香の子宮にグリグリ♡ドチュドチュ♡グリグリ♡ドチュドチュ♡とイジメた。
「イク゛っ♡イク゛イク゛イク゛イク゛イク゛イク゛ぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ビュルルルルル♡♡♡ビュルル♡♡♡……ビュルビュル♡♡♡
「おぉほ♡……イク♡……イク♡……」
腰を引かせにゅるり♡っと立香まんこからちんぽを引き抜き、肩で息をする。
「り、立香先輩♡すっごい気持ちよさそう♡」
「マシュ」
「はっはい!」
「目、閉じて」
「はひ……」
マシュにキスをし、乳首を指で挟んでスリスリ♡とさする。ピクピクと可愛らしい反応に自分のがまた硬くなっていくのが分かった。
「マシュ、中腰になって……うん、そう。そのままゆっくり下げて」
「はっはい……んっ♡くぁ……♡♡」
ヌチュリ♡……ヌチュリ♡……とゆっくりまんこにちんぽが入っていく、締まりが強いがキツキツまんこがよく絡み気持ちよさに背筋が少し伸びる。
「はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡……全部、入りました♡」
「うん、よく出来ました」
「はい♡」
俺はそのままトントン♡……トントン♡……っとマシュの子宮を亀頭でイジメぬいた。キツキツまんこだからカリ首によく絡み、短いピストンでも気持ちいい。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡藤丸先輩ソレ♡すごっい♡きもちいいです♡」
「ならこのままちょっと強くするね」
「ほえ?」
バチュ♡!
「お゛ごっ♡?!」
バチュ♡!バチュ♡!バチュ♡!バチュ♡!
「ふ、ふじまるせんぱい♡ま゛♡おねがいしまっ♡子宮いじめないでください♡きもちよっ♡こわれちゃう♡こわれちゃいます♡」
ドチュン♡──ビュルル♡♡♡ビュルルルルル♡♡♡
「あっ♡お♡……イってます♡腟内射精で今イっちゃってます♡」
「すごく、気持ちよかった……」
「私もです♡、そう言って貰えて嬉しいです……でも、まだ藤丸先輩のおちんぽ様硬いままですね♡」
「ごめん、まだし足りない……出来ればハクノも一緒に抱きたいから来て」
「えーベッド狭くない?まぁ良いよ♡ほら立香ちゃん起きて起きて♡順番でフジマルくんのおちんぽ様にご奉仕だよ」
「ま、まって……まだ私さっきの余韻があって♡」
「どうせ後半私たち皆喘ぐオナホみたいになるから気にしない気にしない」
「あっちょ藤丸ま──あっ♡♡♡」