リリルカ・アーデと二人っきりのパーティーを組んだのでリリとイチャラブ子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
リリはベッドに突っ伏しながら、豊満な尻の肉が掴まれて割開かれているのを感じ取った。
ゴツゴツと筋張った指が愛液が詰まった肉壺をこじ開ける。熱と粘り気を孕んだ膣肉が物欲しそうにひくひくと収縮を繰り返していた。
「あなた……?」
俺はリリに覆いかぶさるような体勢をとった。
「あなたっ♡ まって♡まってくだ――」
リリの制止もむなしく、秘所に亀頭があてがわれると巨体でリリを押しつぶしていった。
「ふぎゅううん♡ ふおおおおっ♡ おっ♡ おおおおおっ♡」
「リリの中めちゃくちゃ熱いな。発情しやがって」
ベッドと俺に挟まれ、身動きが一切取れない状態での寝バック。
死すら彷彿とさせるその行為に、リリは驚きつつも悦んでしまった。
尻肉というクッションがありながら、俺の長竿はリリのボテ腹子宮まで軽々と届く。
膣壁をすりつぶし、孕み袋をこね回す無慈悲なピストンは止まらない。リリはシーツを掴みながら、脚の指先まで一直線にピーンと伸ばして喘ぐことしか許されない。
「気持ちいいか? リリ?」
「あん…♡あん…っ♡ あなたのお、おちんぽっ♡ お腹がわのおまんこの壁をご、ごりゅごりゅ擦って、ぎもぢいいっ♡ Gスポットをカリで擦っていただくたびに、あ゛っ♡ イキ潮吹ぐぅっ♡」
奥にごりゅっという感覚がして、リリの理性がぷちっとすり潰された。
「んんんお゛お゛お゛お゛っ♡♡♡ んんんほ゛おおおっ♡ いぐっ♡ イ゛ッ♡」
ポルチオを肉棒でごちゅごちゅと殴られ、許容量を超える快楽物質が脳みそに流れて弾ける。
ピンと伸ばした足の指を力いっぱい折り曲げた姿は、傍から見ればどうにか絶頂死を耐えているだけの哀れなメスである。
「いじわるしてごめんなリリ。残ったザーメン全部出してやるからな」
小刻みに奥だけをかき回すピストンで、俺はラストスパートに入る。
陰嚢の中でグツグツに煮詰まった精子の塊を、リリの子宮にぶちまけることだけを考える。
「リリ。リリは一生、俺のモノだ。愛してるぞ」
「あなたっ♡ わ、私もっ♡ 大好きっ♡ 愛してるっ♡リリはクルトさまのモノぉおおん…♡♡♡」
お互いの愛を確かめ合うかのように、子宮口は亀頭に吸い付き、亀頭は子宮をえぐるように押し込まれた。
「いくぞリリっ」
「あなたっ♡ 大好きっ♡ クルトさまっ♡ ああああ゛っ♡ あ゛っ♡♡♡ いくっ♡ イグゥッ♡」
今の俺の呼び方と前の呼び方が混同している。それほどまでに俺にもたらされる快楽がリリの頭のなかを支配しているのだろう。濁流のような射精が始まった。ドロドロと粘り気の強い精液が、リリの中に注ぎ込まれた。
「ああああっ♡ あっ♡ あっ♡ しゅごいっ♡ クルトさまっ♡ んおおおおおおおお゛ッ♡」
リリは子宮が火傷してしまうんじゃないかと思うほどに熱い精液を飲み干して、肉棒から伝わる吐精のリズムが落ち着くと同時に意識を失った。
「お゛っ……んっ♡ ぁ……ぉぉ……♡」
俺は少し柔らかくなった肉槍を引き抜いた。
散々逝きちらかしてしまった私はクルトさまの胸に抱かれていた。
ああ、もう私は体の隅々までクルトさまに開拓され、開発され、クルトさま無しでは生きていけない体になっていた。
クルトさまの匂いだけで軽くいってしまいそう。くんくんとクルトさまの大好きな匂いを嗅いでいると
「なんだリリ起きてたのか。」
と頭を撫でられる。昔の頃に戻ったみたいだった。
私はクルトさまに甘えた。
「こう嗅いでいるとリリは落ち着くんです…♡クルトさまに愛されていると分かるから♡」
「俺がリリを愛していない時があったか?」
「いえ…♡そんなことは…♡十分伝わっていますから…♡クルトさま♡私はクルトさまに出会えて幸せです…♡リリの運命の人…♡」
「ああ、俺もだよリリ。」
私は十分過ぎるほどの幸せをクルトさまに一杯貰いながらこれからも生きていくのだろうと思った。。