顔が良くて好みの青年にまったく逆らえない高嶺の花。
好き放題犯され、散々陵辱してきた青年のち〇ぽにむしゃぶりつく淫乱さを発揮!
カルデアレーベル新作!
薄暗い部屋の中、両手を拘束されて鎖に繋がれる女性が1人。
ワイシャツから褐色の柔肌と乳が放り出され、高級そうなブラは下にずり下げられている。
立って歩けば、どこに出しても美しい敏腕OLゼノビア。
ショーツはどこにもなく、引き締まったお尻は露わにされている。
太ももを締めて恥ずかしそうにしているが、大人の玩具は彼女の股間に仕込まれ、今も上下に動き、電動音を響かせている。
彼女は目の前の男性を睨みつける。
ゼノビアよりもずっと年下の青年。彼はそこまで筋肉質ではないものの、青年らしい引き締まった全裸を晒している。
股間からぶら下がっている肉棒は反り返り、ビクビクとしている。
青年を睨みつけないと、彼のチンポに釘付けになってしまう。ゼノビアの牝の心が、チンポを奉仕したくて堪らなくなっている。
「今なら何も言わない。早く離せ…!」
「何も言わない? 一流のゼノビアさんが年下の男に拘束されて、好き放題されてるのがそんなに外面悪いかな?」
青年が下卑た笑いをしている。彼はゼノビアの両乳の乳首を指でこねくる。
「こんなに乳首がコリコリに硬いのは?」
「お前が変な玩具を仕込んでいるからだ」
彼女はまだ堪えている。喘ぎ声は湿っており、下半身をもじもじさせているから、鎖から金属音を響かせ、乳がぶるんぶるんと震える。
青年が質問を続ける。
「へぇ〜。それじゃあ、この濡れ方も?」
「女は、そういう風にっ♡ できてるっ♡」
彼が無遠慮に彼女の割れ目の中で震える電動玩具を動かす。濡れた割れ目からは新たな愛液が溢れ出す。
「ふーん。じゃあ、玩具じゃなくて、こっちを入れたらどうなっちゃうのかな?」
あくまで認めない彼女の尻に、青年の肉棒を擦り付ける。すると彼女の様子は一変した。
「やめろ…やめてください…おかしくなる…」
一瞬高圧的に言ってきた彼女だったが、言葉の裏腹肉棒に対して、いやらしく尻を動かしてくる。
「やめろって言うなら、仕方ないかな」
彼は意地悪く言って、玩具を前後に出し入れする。出し入れのたびに粘液が溢れ、くぐもった音を立てている。彼女は喘ぎ声を大きくし、引き締まった尻を大きく動かす。軽く絶頂もしてしまっているらしい。
「入れて…入れてください…」
「おかしくなるんじゃないか?」
「入れてもらわないと狂ってしまう…んです…」
普段は部下を見下し、命令を飛ばす人気の上司はもはや姿形もない。たかがアルバイトの青年のチンポに尻で媚びている。
「それじゃあ、お楽しみタイムだ」
ウィンウィンといやらしく動く玩具を引き抜いて、青年がゼノビアのデリケートな牝そのものの割れ目、オマンコを一気に貫いた。
「あっ♡ あん♡ おん♡ おほっ♡♡」
普段出そうにないケダモノめいた声を出す彼女。ただ入れただけで爪先立ちして、絶頂してしまっているらしい。ぎちぎちに青年のチンポを締め付けている。彼は、奥の奥…膣奥をぐりぐりと先っぽで擦り付ける。
「ひぃぃん♡♡」
それだけで彼女は白目を剥いて感じてしまっている。青年のオスとしての都合の良い牝肉である。
「ズボズボパンパンしまくって、ゼノビアのナカにビュービュー射精しまくってやる」
入れながら巨乳を乱暴に鷲掴みにし、青年は宣言する。
「ダメだ…妊娠する…♡」
彼女の抵抗は上っ面な言葉だけだ。さっきから爪先立ちは止まらず、膣内のチンポへの媚びが止まっていない。青年が動かなくても、尻をくねらせている。
彼女の牝は射精をねだっている。
「お前のマンコでまず3回だ。その後、尻にぶっかける。ケツ穴にも2回出す。いいよな?」
具体的な回数と行為の種類にどんな想像をしたのかは知らないが、聞かされた彼女は抗ってこない。
早く腰を打ち付けて欲しくて、物欲しく尻を振っている。それがオスの征服欲を刺激する。
パァン!
褐色肌の尻に平手で打つと乾いた良い音が響く。
「あぁぁ♡♡」
尻を叩かれ、痛がるよりも腰をくねらせる。その様子を青年はごくりと喉を鳴らして唾を飲み込み、強烈なピストンをし始めた。
「おっ♡ ほぉん♡ きたっ♡ とどくっ♡」
待ってましたとばかりに彼女は嬌声を上げる。高嶺の花で、かっこいい、皆が憧れる高身長OLの姿はもうない。好みの年下クンのチンポに堕ちて、だらしない表情をしている。射精を促すように媚びた声を上げている。
ぎちぎちに、しかし、うねるようにオスの肉棒を締め上げ、膣奥への射精を欲しがる。
「出すぞ出すぞ出すぞ!!」
「くださいくださいくださいぃぃぃぃぃ♡♡♡」
一際力強い腰の打ちつけの後、青年の腰が止まる。彼は喘ぎながら、牝の中で解き放たれる妊娠や受精を気にしない無責任な射精の余韻に浸る。
「でてる…♡ 受精する…♡」
膣内射精の感覚などないのに、無責任に射精されることの行為そのものに悦楽を持つ。ほぼ無理矢理の交尾なのに、よがりまくっていた。彼の言う通り、彼女の牝の心全てが、青年に屈服したがっている。
「めっっっちゃ、出たぁ〜」
青年は彼女で都合の良い一回目の性処理に満足する。肉棒を彼女のマンコから引き抜くと粘液まみれのチンポが姿を現す。鎌首をもたげ、力ないが、ビクビクして今にも反り返りそうだ。
「キモチ良かったよ、ゼノビア」
青年は再び彼女の尻を叩いた。快楽の余韻に浸る彼女は身を震わせて、腰をくねらせる。調子がいいので、もう一回叩く。今度は尻を振って媚びてくる。
「そろそろ拘束外そうか?」
急に優しく声を掛けてくる。彼女の頭は痺れていて、思考は快楽優先だ。
「はやく…もっと…♡」
「もっといじめてやる」
彼は彼女の両手首を開放する。すると、彼女は間髪入れずにチンポにしゃぶりついてきた。顔を変形させて醜くなることも構わず、音を立てて肉棒を口に含む。
「勝手にしゃぶるな!」
そうは言うが、青年のチンポはおかげで元気を取り戻す。ゼノビアが口を離すと、赤黒い肉棒が彼女の目の前で跳ねる。
「勝手にチンポをしゃぶる悪い女は躾なきゃな」
彼は言って、ゼノビアを仰向けにし、彼が覆いかぶさる。種付けプレス体制だ。完璧に受精体制にさせられている。勃起チンポが突き入れられると、彼女はすぐに屈服状態だ。脚を青年の腰に絡みつけ、離さなくなる。
「ゼノビア…♡」
「あぁぁ♡」
青年がゼノビアの唇をしゃぶる。眼前の年下の青年の無責任交尾に脳を焦がしながら、まるで恋人同士の激しいディープキスに夢中になる。
「イケ。ゼノビア、イケ。」
「イク♡ イクぞ♡ しゃせー♡ 妊娠させてぇ♡♡」
彼女は言われるがままに脳が絶頂に導かれていく。最高にキモチいい快楽で、目の前が真っ白になる。青年の種付けプレスは何回かすると止まった。彼は荒い息をしてゼノビアを抱きしめる。彼の身体から2度目の射精が伝わってくる。彼から感じられる射精欲に幸福すらある。
「ゼノビア、愛してる」
彼女は明滅する意識の中、愛の告白を聞く。それが真実かどうか、嘘かどうか判断がつかない。
「愛してるぞ♡ もっとしてくれ♡♡」
ぼぅっとした頭で告白に応える。するとまたピストンが始まった。青年の性欲は彼女の思っている以上だった。射精した後で、萎えたチンポはゼノビアの膣内で力を取り戻して強力になっている。
「ひいっ♡ うそっ♡ うそっ♡」
青年の絶倫さに驚くとともに頭が完全屈服していく。オスの精力にメスが支配されて、絶頂を求める。
「イックっっっ♡♡♡」
「ゼノビア、孕めっっっっ!!」
まだ3回目、されど宣言通りの3回目の膣内射精にゼノビアは脳天まで絶頂していく。意識は明滅し、目の前の青年がとてつもなく愛おしく見えるのに、快楽で抱いている感覚がなくなる。ただただ、青年の息遣いだけが聞こえていた。
2025年5月末ゼノビアスレに投稿。プレイっぽく書いて、後でイチャイチャあまあまにしようとしたのに、プレイはダメ!と注文されてしまったので、あきらめてカルデアレーベル作品みたいにした。お母さんの料理は有料なんだぞ。