原作:Shadowverse: Worlds Beyond
タグ:R-18 ガールズラブ アンチ・ヘイト ふたなり レズ レイプ 逆レイプ 独自設定 ♡喘ぎ 濁点喘ぎ キャラ崩壊
タイトル以上のことはないです
諸注意事項!
・ストーリーのネタバレ注意
・ふたなり、逆レイプ注意
・キャラ崩壊、独自設定、等注意
じゃあそのゲームのエロ小説書けば良いのでは????
狼・第4の宴
1919日目──────────
どこでもない場所。
どこでもない世界。
その場所の、催しの名は「狼の宴」。
異なる世界、異なる次元より、呼び集められし戦士たちが──────
それぞれの理由を胸に、集い、争い、殺し合う。
終わりの見えない戦いの螺旋の中で────
電磁の閃光が走る
一閃、二閃、三閃……
「あはは、ようやく反撃できたねぇ」
それらを……黒い、手のような力の奔流が逸らす
紫髪の女、「エスペランサ」への、すべての攻撃は……掠りもしなかった
「……ッ!」
二丁拳銃を構えて驚愕の表情を浮かべる
青白磁色の髪色の女……人造の少女
「ドライツェーン」は、ようやく成功した
会心の反撃を……難なくいなされた
幾度の戦いを経て……ようやく対等に戦えるようになった
……そう思っていた
「でもこれで……げーむせっと、だね」
幾度となくドライツェーンの守りを
無残に打ち砕いた力の奔流が……再びドライツェーンを襲った
「ぐあっ!」
回避する暇もなく、耐える余裕もなく……
ドライツェーンは衝撃に吹き飛ばされた
壊れた遺跡のような地面、
石畳の地面を転がり……
……仰向けに倒れたまま、立ち上がれない
石畳の上に、ドライツェーンのマントが広がった……
二丁拳銃も、弾き飛ばされてしまった
今まで幾度も繰り返した……
戦いとも言えない、一方的な敗北
いつもなら
ここで意識を失い、死亡する……
そのはずだった
「……お、うまく加減できた♪」
エスペランサは、
そのマスクの上からでもわかるぐらい
口でニッコリ笑みを作って、目を細めた
ドライツェーンは意識を保つことができた……
エスペランサの……気まぐれによって
「ぐうぅっ……!」
ドライツェーンは身体を起こそうとするも……
与えられた損傷により、動けない
顔を上げようとする……
身体が言うことを聞かない
腕で支えて起き上がろうとする……
身体が言うことを聞かない
その優れた運動能力、演算能力、耐久値……すべてが
目の前の女により封じ込まれた
ただの……力の奔流による、損傷だけで
「思ったより脆くって、形を保つのが難しくてさあ……」
エスペランサは、
倒れているドライツェーンに近づいて……
腹の上に、座り込んだ
「かはっ!?」
ドライツェーンは、腹から空気が押し出され
呻き声を上げる
エスペランサは……その様子を見て
フフッと笑い声を漏らし
足を組んで座りなおした
「ぐうっ!」
ドライツェーンは、また腹から空気が押し出されて
呻き声を上げる
「あはは、こういう鳥のおもちゃあったなあ」
エスペランサは、右手に杖を持ち、左手を頬に当て
うっとりとした視線でドライツェーンを見た
「ぐぅ……な、ぜ……私を、殺さない?」
ドライツェーンは残った力で
声を絞り出して、疑問に思っていたことを口にした
今まで、このように……わざと、生かされるようなことはなかった
「何が……目的……?」
エスペランサには……何回も……何回も、殺されている
「ん~?」
エスペランサは
首をかしげてドライツェーンの顔を覗き込んだ
その紫髪と、金色の髪飾りが揺れる……
ドライツェーンは、協力者を探している
もしかして……という、期待を抱いた
エスペランサの……気まぐれか、何かで
……対話する気になったのだろうか
「ん~っとね~……暇つぶし、かな」
そう言うと、エスペランサは杖をかざした
虚空から現れた光の鎖が
ドライツェーンの両手を絡め取り
頭の上で拘束した
「っ!何を……っ」
ドライツェーンは、
強い意思を持った目で……反抗的に、睨む
反抗の意思があっても、抵抗はできない
光の鎖でバンザイのように上に両手を引っ張られ
その青く光沢する衣服と、白い装甲に守られた胸が
ぷるんっ♥と強調されてしまう
「何って……」
エスペランサは、
獲物を今まさに捕食せんとする……肉食的な目で、見る
獲物はもうすでに、抵抗ができない
そして……行動を持ってして、疑問に答える
杖を地面に置き、またがるように座り直し、両手を伸ばす……
ドライツェーンの胸に
「ナニ?♥」
エスペランサの顔が、悦楽に染まる
むにゅん♥
「!?」
ドライツェーンの顔が、驚愕と困惑に染まる
「わお♥ちょうどいい大きさと柔らかさ~♥」
エスペランサは、ニッコリ笑って
その感触を楽しむように胸に指を這わせる♥
もにゅんもにゅん♥もにゅむにん♥♥
「っっっ!?!??なっ何をっ……!?」
ドライツェーンは今まで感じたことのない
困惑と恥辱と嫌悪感と……
その高度な演算能力を以てしても、処理しきれない
混乱に見舞われた
「あなた、乳首はあるの?」
エスペランサは両胸の頭頂部を
ひとさし指でツ~っ♥と
円を描くように♥探るように動かす♥
「な、あっ♥!?やめっ♥んん♥!?」
その指が乳首をみつけたとき♥
ドライツェーンは、こみ上げてきた未知の快楽に♥
思わず、嬌声を上げてしまった♥
「お、ここだね♥」
エスペランサは、胸の頂点……
乳首を、ぎゅ~~~っ♥とつまんだ♥
「んあっ~~!?♥♥♥やっ♥♥やめて!♥エスペランサ!!♥♥」
ドライツェーンは胸への愛撫に
声を抑えられない♥
困惑しつつも、いつもとは違う
エスペランサに話しかけて説得を試みる……
「私はぁっ♥貴方とっ♥協力がしたいっ♥だけでっ♥」
意に介さずエスペランサは胸を弄ぶ♥
主張し始めてきた乳首を指でカリカリ♥
ドライツェーンの嬌声が少し大きくなる♥
使うこともないと思っていた身体の器官……
それを触られて……確かな快感♥に身をよじる♥
「殺し合いやっ♥んんっ♥♥こんなことをするためにっ♥」
乳輪を指でツ~~~っ♥とくるくるなぞる♥
そのもどかしいような♥
じわじわと来る快楽♥
甘~い嬌声が漏れてしまう♥♥
「アナタにっ♥♥会いに来たっ♥♥わけじゃっ♥♥」
スペンス乳腺をくすぐるようにさわさわ……♥
先ほどまで感じていなかった乳房も♥♥
頭頂部いじり♥で高まった性感で♥♥
感じるようになっていた♥♥
「んああああっ!?♥♥♥」
不意打ちでおっぱいをわしづかみぎゅ~~~っ♥♥
もう痛いのも、気持ちよくされてしまう♥♥
だんだんと、嬌声が大きくなってきた♥
えっちなんて、したことがないドライツェーンの身体♥
それがこんなにも感度よく♥
乱暴にされても感じてしまう♥♥
「ふふっ♥えっちな身体だねぇ♥」
それはひとえに
エスペランサの技巧によるもの……だけではない♥
あらゆる性能が高いドライツェーンの身体は♥♥
愛する人とのえっちを効率よく行うために♥♥
非常に感度が高いのだ♥♥
新たな家族となる人間と、仲良くしやすいような……博士の
「……っっ♥♥別にっ……感じてっ♥♥ませんっ♥♥」
ドライツェーンは目を逸らして
頬を赤く染めながら
そう嘘をついた♥
乳首は、衣服の上からでもわかるぐらいビンっ♥と勃ち始め♥♥
秘処は、ほのかに濡れ始めているのに……♥♥
「……強がりはよくないな~♥」
エスペランサは、目を閉じてにっこり笑った
びんっ♥と勃っている乳首を先ほどより強く
ギュ~~~ッッッ♥♥とつまんで
おっぱいをひっぱった♥♥
「んおお゛お゛ッ!?♥♥♥」
ドライツェーンの胸がギュウウ~~~♥♥♥と伸ばされる♥♥♥
それは痛みと……
感じたことのない快楽になって♥♥
ドライツェーンを襲う♥♥
「ほらほら♥おっぱいダメにしちゃうぞ~?♥」
そのまま強く、ぎゅぅう~~~っ♥♥と引っ張り♥♥
上下に♥♥♥交互に♥♥♥互い違いに♥♥♥
ドライツェーンのおっぱいをひっぱる♥♥♥
「やっ♥お゛ほっ!?♥♥おおお゛お゛っっ!?♥♥♥♥」
ドライツェーンはぐいん♥♥ぐいん♥♥とおっぱいを動かされるたびに♥♥
すさまじい快楽で♥♥♥出したことのないような声を上げてしまう♥♥♥
ビリビリビリッッ♥♥♥と頭に快楽がなだれ込んでくる♥♥♥
ジジジッッ♥♥♥♥と脳が焼けるような感覚を覚えるほどに♥♥♥♥
「快感には素直になったほうがいいよ~♥」
おっぱいいじめ♥♥に満足した
エスペランサは、乳首をパっと離した♥
ぶるんっ♥♥とおっぱいが元に戻り♥♥
強くつままれた乳首がジンジン♥♥と快楽を送ってくる♥♥♥
「おっ……?♥おほっ……?♥」
ドライツェーンはいまだ荒れ狂う快楽に♥♥♥
理解が追い付いていない♥♥♥
自分の♥勃ちきってビンビン♥♥の乳首♥♥
余韻でもジンジンと♥♥快楽を送り続けてくる♥♥♥
それを見て呆けることしかできない♥♥♥
「う~ん、なんでこんなに感度が高いのかな?
性欲は強い方?それとも……」
エスペランサは、
博士の計らい、ということに気づかないまま
ドライツェーンの感度の良さを推察する
……そして、黒い、手のような力の奔流を使って
「
拳銃を物色するように眺めながら、そう言った
「ッ!?」
ドライツェーンは、快楽の混乱♥から、急速に目が覚めた
家族を侮辱された怒りと
知る由のないはずの情報を持っている
謎の女への……得体の知れない、底冷えするような恐怖で
呆けていた意識が、途方もない劇薬で覚醒した
「なにをッ……なんで知ってッ……!」
激情、恐怖、嫌悪感……ドライツェーンは表情を歪めて
エスペランサの顔を見た
「ワタシ、
エスペランサは、拳銃の機構を眺めながら口を開いた
その顔は……先ほど、胸を弄んでいた時と同じ表情をしていた
悦楽、愉快、愉悦……エスペランサは心底楽しそうに
ドライツェーンと目を合わせた
「お姉ちゃん、いい人……機械?だし
もしかしたら、
ニッコリ笑って、そう告げた
「……ッッッ!!!」
恐怖と嫌悪感が鳴りを潜め
代わりに……激しい怒りがドライツェーンを支配する
「許さないッ……許さないッッ!!」
ガシャン!!ガシャガシャ!!!と音を立てて、
拘束された手を暴れさせる
「あれ、怒っちゃった?やっぱり人の中身がわかっても
扱い方はわかんないなあ……」
エスペランサから見て、急変したドライツェーンの……
激しい怒りを浮かべる、その顔を見て……
……首をかしげた
その紫髪と、金色の髪飾りが揺れる……
「私の家族をッッ!!!馬鹿にしているのかッッッ!!!!」
ドライツェーンは怒りのままそう叫ぶ
私の大切な家族……お姉ちゃん、
機械の身体……その2丁拳銃で、私を支えてくれた
優しくて……大好きなお姉ちゃん
「そんなことッ!するわけないでしょうッッ!!!
エウメニデスがッッ……私の姉がッッッ!!!!」
激しい怒りのまま身体を動かそうとする
手を、足を、身体を……
しかし、すでに身体は限界を迎えている
動かない……動けない、その事実に、悔しさが……
エウメニデスがいない、自分の無力さに……
「あーあー……泣かせるのも、悪くないけどさ」
ドライツェーンの目尻に……涙がこみ上げてきた
目の前の、家族を侮辱した女に、何もできないことに……
「許さないッ……エスペランサッ!!」
エスペランサは、ため息を吐いた
「まあいいや、下はどうなってるのかな~?」
感度が良い理由を知りたかっただけなんだけどな~……なんて思いながら
エスペランサは、
ドライツェーンの上で、後ろ向いて座り直す
ドライツェーンの……
下腹部の、衣服を脱がし始めた……♥
「……ッ!!触らないでッッ!!!離してッッ……!」
先ほどより語調を強く否定する
身体を捩って抵抗する
ドライツェーンの……今の精神状態なら、手加減することもなく全力で……
エスペランサの、命を、取るために、戦うだろう
しかし悲しいかな、損傷した身体は満足に動かず……
エスペランサの、魔の手から……逃れられない
腰部の装甲が外され、鼠径部のリボンが解かれる……♥
「わお、のーぱんなんだ♥」
横のリボンがほどけて、レオタードのようになった
服をズラして……秘処を確認した♥
そこには、下着の類いがなく♥
前貼りが一枚貼ってあるだけだった♥
「うーん、やっぱり……えっちなの?」
エスペランサは前貼り越しの秘処を、まじまじと見る♥
ドライツェーンの衣服と同じように♥
ぴっちり割れ目に張り付いており♥
その割れ目に沿うように♥♥
恥ずかしいシミができていた♥♥
その形の良いつるつるおまんこと♥♥
すこしふっくらとしたお豆さんが♥♥
いつもは外界と、わずか布2枚隔てただけで♥♥
今は布1枚だけで、隠されていた♥♥
エスペランサもこれにはさすがに驚いた♥
衣服の形状的にどういう下着を履いているのかと思っていたが……
まさかノーパンとは♥♥
衣服もそうだが……♥露出狂のケがあるのかも♥と考えた♥♥
「黙れッッ……これが最も効率がいいだけッッ……!」
ドライツェーンは激怒しながらそう返した
この衣服は博士が用意してくれたものだ……ッッ
それも馬鹿にするのか……ッッッ!!
と内心も外面もさらに荒れ狂う
ドライツェーンは、
この辺の……衣服の感覚が、少しズレている♥
それもそうだろう、
彼女は記憶がまともにない状態で
機械が……
この辺の意識に関しては、エスペランサの方がまともと言える
「うーん、やっぱり怒らせちゃうと
楽しみが一個減っちゃうな~」
エスペランサは
乙女が恥じらっているところを♥
快楽で責めるのが好きなのだ♥
黙れだの〇ねだのとしか言われなくなったら
反応が楽しめなくなってしまう
エスペランサはそんなことを考えながら
前貼りをペリペリ……♥と剥がした♥
中からは……予想通り♥♥
濡れそぼったつるつるのおまんこと♥♥
触ってもいないのに♥ぴんっ♥としているクリトリスが♥♥
姿を現した♥♥
「……ッッッ!!!んッ♥やめてッッ!!離せ……ッッ!!!」
ドライツェーンは
張り付いていた前貼りを♥
剥がしたときに少し感じてしまったが♥
その怒りは静まることがない
手は拘束から逃れようとガシャガシャと暴れ
少しでも身体を捩ってエスペランサから逃れようとする
「まあ、もともとレイプだし……
あ、そうだ♥
エスペランサは、名案を思いついたかのような表情で
ドライツェーンの上から立ち上がって、横に座る
そのあと、笑いながら目を閉じて、手を、パンパンと叩いた
すると……
「……んぐううぅッ!?♥♥何をッ……!?♥♥♥」
ドライツェーンの下腹部が熱くなる……♥♥
子宮が♥♥股間が♥♥おまんこが♥♥♥
とくに一際熱くなったのは……
クリトリス♥♥♥♥
クリトリスになにか……魔力のようなうねりが♥♥
集まってくるのを感じた♥♥
「あっ♥♥♥うあっ♥♥♥なにっ♥♥♥何をしたっっ♥♥♥♥」
そのうねりは……♥♥
徐々に高まり、集まり、固まって……♥♥♥
明確な形を持ち始めてきた♥♥♥
ドライツェーンは快楽を知らない♥♥
意味のわからない心地よさに♥♥
ただ身を任せて腰をビクッビクッ♥♥と跳ねさせる♥♥♥
そうして……
「じゃーん♥ちんぽのかんせーい♥」
エスペランサはマジックを見せるように、
手をひらひらさせ、ドライツェーンの股間に向けた♥
ドライツェーンのクリトリスがあった部分には♥♥
男性器……ちんぽが生えてきた♥♥♥
「はっ……?な……???」
ドライツェーンは
自分の股間に生えた立派なモノ♥♥を見て
目を見開いて固まった
急に胸を揉まれたときより♥
自分だけしか知らないはずの情報を告げられたときより
圧倒的な困惑と疑問がドライツェーンを支配する
「えっ……??ぺ……ペニス???なんで……????」
恥辱も不快感も激情も恐怖もすべて吹き飛んだ♥
知識としてか知らない……男性器
男の人間が、雄の生物が、
性行……繁殖するために使う、ペニス♥
それが、女の自分の股間から、急に生えてきたのだ♥
「でっか♥これ性欲でサイズ変わるんだよ♥
変態さん♥♥」
エスペランサはそう言って、
ドライツェーンのちんぽを♥♥
指でツーーーっ♥となでるように触った♥♥
「ほお゛っ!?!?♥♥♥♥♥」
頭から根元までを一往復……♥
それだけで面白いように感じて♥♥
オホ声が出てしまうドライツェーン♥♥♥
先っぽからとろ~♥とカウパーを垂らして♥♥
おちんぽを♥♥びくびく♥♥震わせて♥♥
腰が♥♥ガクガクして♥♥快楽に打ち震える♥♥♥
「こっちも感度良いねぇ、じゃ……」
そう言いながらエスペランサは杖を持って立ち上がり
杖を、振りかざした
ドライツェーンの手を縛っていた
輝く鎖が上に引っ張られる
「へぁ……?♥きゃあっ!?」
そのまま、ドライツェーンは
鎖で上に引っ張られて
爪先が……ギリギリ届かない高さに、吊るされる
両腕吊り拘束だ
「うん♥やっぱり大きいねぇ♥
これは期待しちゃおうかな♥♥」
エスペランサは、
もとより損傷で動けないドライツェーンに向き直って近づき
ちんぽを自分の腹にグリッ♥♥と押しつけた
2人は正面から向き合い♥♥
お互いの豊満なおっぱいがぎゅううッッ♥♥♥と押し合う♥♥♥
ちょうど、高さ的に……
エスペランサの子宮あたりに♥♥
亀頭が押しつけられる……♥♥
「う゛お゛ほっ!?♥♥♥」
ぷひゅっ♥♥♥
胸同士が押されあって乳首が刺激され♥♥♥
すこしちんぽが押しつけられただけで♥♥♥
カウパーを勢いよく射出してしまう
ドライツェーン♥♥♥
「ふふっ♥♥いつでも射精していいからね♥♥童貞ちゃん♥♥」
エスペランサは、少し離れてから
自分の衣服をめくって
タイツに覆われた股間をさらす♥♥
タイツは、割れ目の部分だけ……覆われておらず♥♥
穴が開いていた♥♥
その割れ目は♥♥期待でじっとり♥♥すでに濡れていた♥♥♥
ドライツェーンはいつもこの格好だが……♥
今日、エスペランサはえっちするためにきたのだ♥♥
本を読みたいだけなのに、一向に終わりをみせない宴……
代わり映えしない毎日、欲求不満がたまり……ムラついてきたのだ♥♥
えっち用のタイツを履いて人を探してふらついていた♥♥
そこにドライツェーンがいつもの如く突っかかってきたのだ♥♥♥
「ぅあっ……!?♥♥♥なにっ……♥♥♥この感覚……っ!?♥♥♥♥」
そのエスペランサの♥♥
無防備な穴あきタイツを見て♥♥♥
じっとり濡れているおまんこを見て♥♥♥
ドライツェーンのちんぽが……生殖本能が刺激された♥♥♥♥
(おまんこ……♥♥せっくすしたい♥♥♥挿入れたい♥♥♥♥
えっち♥♥♥♥えっちしたい♥♥♥♥おまんこぉ!♥♥♥♥♥)
優秀な演算能力をもつドライツェーンの思考はすべて♥♥♥♥
圧倒的な交尾欲に支配されてしまった♥♥♥♥
先ほど激高していた相手に♥♥♥
先ほどから無理矢理こちらを犯していたエスペランサに♥♥♥
とてつもない性欲が向けられている♥♥♥♥
このやたらと強い性欲……
これも実は博士の
愛した新しい家族と、イチャイチャラブラブしてほしい……!♥
激しく求め合って、たくさん家族を作ってあげてほしい……!♥♥
そんな思いを込めて、性欲を強めに設定していたのだ♥♥
しかし……
本来は、おまんこによる、受け身な交尾欲だけだったが……
バグが発生♥♥♥
おまんこの性欲と♥♥♥♥おちんぽの性欲♥♥♥♥
この二つが相乗作用を起こして想定外の挙動を起こし♥♥♥♥
セックスのことしか考えられない♥♥♥♥
セックスマシーンになってしまった♥♥♥♥♥
「えっち……♥♥♥♥」
その顔は口の端からよだれを垂らしてだらしなく、
目は大きく見開いてエスペランサを視姦する♥♥♥
「おまんこ……♥♥♥♥♥」
そのちんぽはエスペランサの肢体や局部で興奮し♥♥♥
甘~いよだれ♥♥をトロトロ垂らし……♥♥♥
「したいっ……♥♥♥♥♥♥」
そのおまんこはとめどなく愛液を溢れさせ♥♥♥
ぼたぼた……♥♥ぼたぼたぼた……♥♥♥と足元とぶっとももを濡らしている♥♥♥
「せっくすしたいっ!♥♥♥♥♥♥♥」
まともに動けなくなった身体で……それでも、それでも♥♥それでも♥♥♥♥と
腰をへこ♥♥へこ♥♥♥と動かしてエスペランサとの交尾を試みる♥♥♥♥
「わお♥急にこわれちゃった♥♥
まあいっか……シよ~♥♥♥」
エスペランサは急にセックスに従順になった
変な……性欲モリモリ機械少女の願いを♥♥♥
叶えてあげるべく♥♥♥♥
ふたたび近づく♥♥♥
胸がぎゅ~~ッッと圧迫される♥♥♥
そうして……♥♥♥
ドライツェーンのおちんぽを♥♥♥
エスペランサのおまんこにあてがった♥♥♥♥
「おまんこっ!♥♥♥おまんこっ!♥♥♥えっちっ!♥♥♥」
ドライツェーンはもう淫語しかしゃべっていない♥♥♥♥
それしか考えていない♥♥♥♥
「そ~~~……っれッ!♥♥♥」
エスペランサは、
自分で腰を振って、おちんぽを挿入させた♥♥♥♥♥
ずにゅぷぷぷぷぷ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥
「んあああああっっ♥♥♥♥♥」
エスペランサが嬌声を上げる♥♥♥
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ドライツェーンはそれ以上に喘いで叫ぶ♥♥♥♥
対面立位の体勢で、セックスが始まった♥♥♥
「うわっ♥♥♥すごぉ♥♥♥♥想像以上っ♥♥♥♥
イクっ!?♥♥♥♥♥」
プシュッ!♥♥♥♥
エスペランサは
ドライツェーンのデカケツをもって♥♥♥
自分で腰を動かして♥♥♥
ドンドン奥まで挿入させる♥♥♥♥
見た目より♥♥♥想像より♥♥♥ずっと上の快楽が♥♥♥♥♥
エスペランサの背中を駆け上がってく♥♥♥♥♥
思わず、おまんこが軽イキして潮を吹いてしまう♥♥♥
まんこがイッて収縮する♥♥♥♥♥
「んおおおおおあああっっ!?♥♥♥♥♥
イグイ゛グイ゛~~~ッッッ!?♥♥♥♥♥♥」
プッシャ~~~ッッッ♥♥♥♥♥♥♥
それ以上に♥♥♥♥
圧倒的な快楽♥♥♥快楽♥♥♥♥♥快楽♥♥♥♥♥
それに脳が♥♥♥♥身体が♥♥♥♥♥
支配されているドライツェーン♥♥♥♥♥
先ほどの乳首以上の圧倒的快楽の渦♥♥♥♥♥
脳がバチ♥♥バチ♥♥♥火花が散り♥♥♥♥♥
ビクッ♥♥♥ビクビクッッ♥♥♥♥ビクンッッッ♥♥♥♥♥
とおまんこが先にイキまくってる♥♥♥♥♥
おちんぽは挿入した瞬間だけ耐えられたが♥♥♥♥♥
おまんこの収縮運動に♥♥♥♥耐えられなかった♥♥♥♥
おちんぽがビクッ♥♥♥と一際大きく震えた♥♥♥♥♥
「イ゛グゥ゛ーーーーッッッ!!♥♥♥♥♥♥」
ドピュルルルルル♥♥♥♥♥ビュグルルルウウウ♥♥♥♥♥♥
ドプッドピュッ♥♥♥♥ビュルウウウウウ♥♥♥♥♥♥♥♥♥
三擦り半よりとってもはやく♥♥♥
まだ奥にも入りきってないちんぽから♥♥♥♥
大量の射精が始まった♥♥♥♥♥
「んああ゛あ゛あ゛ッッッ!?♥♥♥♥♥早すぎっ♥♥♥ちょ♥♥♥♥
私もガチイキしちゃッ♥♥♥♥♥いっっグゥ゛ッ~~~~♥♥♥♥♥♥」
プシュィ~~~ッッッ!!!♥♥♥♥♥
プシュッ!♥♥♥プシュシュ~~!!♥♥♥♥
ドライツェーンも、エスペランサも快楽に抗えずイってしまう♥♥♥♥♥
おまんこがビクビクビクッッッ♥♥♥♥と収縮し♥♥♥♥
おちんぽがビュグッビュグッッッ♥♥♥♥と射精が止まらない♥♥♥♥♥
ドライツェーンは足をピーーーーンッッ♥♥♥と
伸ばしても足が地面に届かず♥♥♥♥
快楽を逃がそうと必死に背中を首を反る♥♥♥♥♥
エスペランサはドライツェーンを
ぎゅうう~~~ッッ♥♥♥♥と抱きしめて♥♥♥♥
足をガクッ♥♥♥ガクガクッッ♥♥♥♥とさせ♥♥♥♥
倒れないよう必死にしがみつく♥♥♥♥
今この場は、もはや快楽だけが支配している♥♥♥♥♥
「んおおおおっっ♥♥♥♥このちんぽっ♥♥♥♥さいこうっ♥♥♥♥♥
ヤべッ♥♥♥♥♥い゛ぐううっっ♥♥♥♥♥♥」
プシュシュッ!♥♥♥♥♥プッシュィ~~~~ッッッ!!!♥♥♥♥♥♥
エスペランサは、自分もイキまくりながら♥♥♥♥
潮でドライツェーンの、自分の太ももを♥♥♥
ビチャビチャにしながら♥♥♥♥
射精が終わったばかりのちんぽを奥まで押し込んだ♥♥♥♥
一切萎えることなく♥♥♥未だ健在のデカちんぽ♥♥♥♥
それが子宮口を……♥♥♥♥
子宮をまるごと潰して♥♥♥♥♥
もう一度大きく絶頂する♥♥♥♥♥♥
「お゛っ゛♥♥♥♥♥う゛お゛っ゛♥♥♥♥♥い゛ぎっ゛♥♥♥♥♥イ゛グッ゛♥♥♥♥♥♥」
その挿入の快楽に♥♥♥♥
ちんぽは射精したばかりで耐えられたが♥♥♥♥
おまんこはそうではなかった♥♥♥♥
バグって♥♥♥♥おちんぽも♥♥♥♥おまんこも♥♥♥♥
すさまじい快楽にさらされる♥♥♥♥♥ドライツェーン♥♥♥♥♥
おまんこがビクッ♥♥♥ビクビクッッ♥♥♥♥♥
と止まらずイキまくり♥♥♥♥♥
ブシュッ♥♥♥♥ブシュィ♥♥♥♥と
吹き出す潮はエスペランサの、自分のぶっとももを♥♥♥♥
ぐっちゃぐちゃにしている♥♥♥♥♥
お互いの愛液で足元は雨が降った後のように♥♥♥♥
水たまりができて♥♥♥♥♥ビッチョビチョになっている♥♥♥♥
おまんこが生き物のように収縮する♥♥♥♥
エスペランサの♥♥♥♥名器おまんこが♥♥♥♥♥
ドライツェーンの♥♥♥♥デカおちんぽに♥♥♥♥♥
絡みついて♥♥♥♥♥吸い付いて♥♥♥♥♥搾り取る♥♥♥♥♥
一心不乱に腰を振るエスペランサ♥♥♥♥♥♥♥
足が崩れそうになっても♥♥♥♥がに股になって♥♥♥♥♥
ドライツェーンのデカケツを持って♥♥♥♥♥
ちんぽで自分の奥をぶちゅぅう~~~っ♥♥♥♥と
潰して形を変える♥♥♥♥♥♥♥
その目は完全に裏返り♥♥♥♥♥
マスクの下で口を開いて舌を垂らす♥♥♥♥♥♥
一回腰を振る毎にお互いイキまくる♥♥♥♥♥♥♥
バグった快楽に♥♥♥♥♥♥
脳がもう限界を超えたドライツェーン♥♥♥♥♥♥
思考はもう放棄され♥♥♥♥♥快楽に叫ぶ♥♥♥♥♥♥
足をピィーーーーンッッッ♥♥♥♥♥と伸ばして♥♥♥♥♥
手も動かせる筋肉を最大限突っ張らせて♥♥♥♥♥
首を身体を反って♥♥♥♥♥♥腰を可能な限り押しつける♥♥♥♥♥♥
その目は完全に裏返り♥♥♥♥♥
口はだらしなく開き舌を垂らす♥♥♥♥♥
そしておちんぽももう♥♥♥♥♥限界の時が来た♥♥♥♥♥♥
「でりゅっ♥♥♥♥♥またでりゅっ♥♥♥♥♥♥い゛ぐう゛う゛う゛う゛♥♥♥♥♥♥」
「だせっ♥♥♥♥♥全部奥でっっ♥♥♥♥♥♥い゛ぐう゛う゛う゛う゛♥♥♥♥♥♥♥♥」
ドピュっビュッッ!♥♥♥♥♥♥♥♥
ビュるるるるるるッッッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ビュグルルルルッッッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ビュグッ♥♥♥♥ビュグッ♥♥♥♥♥♥びゅるうううううッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「「おおお゛お゛お゛お゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」
「はーーー……スッキリしたあ♥」
ツヤツヤとしたエスペランサが、身だしなみを整える
「……………………」
ドライツェーンは、すっかり意識を失って倒れている……
その股間は、元に戻っていた……
衣服は、愛液でビチャビチャだが♥
「……よーやく終わったタヌか」
どこからともなく、空を飛ぶタヌキが姿を現した
「あれ、まだこの子といたんだ」
エスペランサは
そういえば今日は見ていなかった、と
顔見知りの畜生に声をかけた
「おまえ……趣味悪いタヌね、知ってたけど」
タヌキが、心底不快な目つきでエスペランサを見る
「ふっつーに、膣内に出してたタヌけど、あれ孕むんじゃないタヌか?」
そして疑問に思っていたことを聞く
一応遠くから見ていたのだ、万が一があると……色々困るので
「ん?
エスペランサは、あっけからんとそういった
……さすっていた腹には、力の奔流が見て取れた
「……仮にも自分の子供だぞ?」
タヌキは……信じられないような、心底不愉快で不快な目つきで
エスペランサのことを見た
「……?」
エスペランサは、
その紫髪と、金色の髪飾りが揺れる……
「
エスペランサに畜生発言させたいな~なんか寄生獣みたいな畜生発言してたから似たようなこと言わせたいな~からいろいろ考えたら独自設定モリモリ生やしちゃったしさすがにヤバいこと言わせちゃった……
力の奔流、としてるのは、エスペランサがまだなんの力でなんで戦ってる人なのかとかの説明が一切ないからこう書いたよ!
そんな情報が少ないやつメインで話書くんじゃないよおばか!!!
ドライツェーンは主人公のストーリーがあって面白いから見よう!!!!
まだダウンロードしてない人はしよう!!!
全く関係ないんですけど、Twitterアカウント作ってみました
よろしければ活動報告の方からどうぞ……