ロシデレのヒロイン達は中年教師にレイプされ孕まさられ中年教師のお嫁さんにさせられる❤❤ 作:オッパイは正義マン
「んはぁ…れろ…❤厳太様❤❤」
「んっ…有希」
厳太の子を一人目を出産し、二人目を妊娠中の純白のウェディングドレスの有希が名残惜しそうに口を離す。
有希の舌と男の亀頭の間に唾液の糸がひく。
「さ。有希、夫婦の子作りセックスしようか。」
優しげな表情の厳太が覆いかぶさって来る。
男の手が伸び、いきなりドレスの裾をまくり、アソコを露わにする。
「は…やぁ…❤❤❤ん…❤」
白い柔肌、陰唇、そして桜色の縦筋が厳太の瞳に映る。
ぐいっ…とその有希の細くて白い左脚を掴む。
「あっ…❤」
「前戯はもう必要ないね。すっかり濡れている」
そのまま自分の方に脚を抱き寄せながら、秘部に肉棒をめり込ませる。
「んぁあああ…っ!!❤❤❤❤❤」
膣奥までめり込んでいく肉棒。
「は…ぁ…あ…❤❤❤❤❤❤」
まだ入れただけなのに声を出して快感に悶える有希。
有希の脚を右肩に乗せてそのままゆっくりと腰を動かす。
ゆっくりと肉棒を奥まで挿入し、ゆっくりと抜く。
「あ❤❤❤❤❤ 厳太様あぁ…やぁあ…❤抜く時も…気持ち良い…❤❤❤❤」
腰が動くたびにぷるぷると反応する有希。
ぬっちゃ…❤ぬっちゃ…❤❤❤❤と前戯無しでも
粘液の入り混じった間延びした抽送音が響く。
有希は堪らない、と言った顔で厳太のペニスにアンアンと声を出し続ける。
段々と乱れてくウェディングドレス。
白い肌が露わになって有希の乳がこぼれ落ちそうになる。
「厳太様ぁ…❤❤❤ これもいい…けど…んぅ❤❤❤❤
もっと…激しくしてください…❤❤❤❤
いつもみたいに…パンパンって…❤❤❤❤」
おねだりに応じて腰使いをリズミカルなものにする。
「あんっ❤❤❤❤ あんっ❤❤❤ あ~っ…❤❤❤❤」
お待ちかねの抽送に有希の喘ぎ声がさらに甘いものになる。
側位の体勢で腰をずんずんと突き進めていく厳太。
「あっ❤❤❤❤❤ あん❤❤❤❤ 激しい…❤❤❤堪らない…です…っ!❤❤❤❤❤」
厳太の左手が伸び、ウェディングドレスを乱して有希の胸を露わにする。
「…絶景だな。我が妻のおっぱいは、」
有希は脚を高く掲げてそれを厳太に抱えられている為、
結合部がはっきりと見える。
ずっぽりと厳太の剛直を呑み込んだ有希の秘裂。
愛液が太ももを伝っている。
厳太は腰を動かしながらそのまま横になった有希の背後に移動する。
背後から有希の左脚を左手で抱えたままペニスを突き入れる。
「うんっ❤❤❤厳太様ぁ❤❤❤❤ これぇ…いいです❤
あっ…❤❤❤そんなとこキス…感じちゃうぅ…❤❤❤❤❤❤」
背後から背中に口づけを浴びせる。
右手で乱れたウェディングドレスの中に手を差し込んで巧みに胸を揉みしだく。
中指で乳首を弄びながら残った指と掌でその乳房を掬い上げる。
有希の顔つきが蕩けたものになる。
「はぁあ…❤❤❤❤おチンチン…❤❤❤❤❤❤
厳太様のおチンチンが…凄く…内側擦ってるぅ…❤❤❤❤」
そのまま首筋や頬にキスをするたびに有希が可愛らしい悲鳴を上げる。
抽送しながら厳太は有希の下に身体を段々潜り込ませていく。
有希の身体を上、自らが下となる。
そのままの姿勢で下から上へと肉棒を突き上げていく。
「あひぃ❤❤❤厳太様のが…たくましいのが…
下から…突きあげてくるぅ…っ!❤❤❤❤」
ぬちゃぬちゃと溢れた愛液が肉棒と肉襞を濡らす。
「有希のおマンコが歓迎してくれてるね。特濃なやつを出してあげるな…。」
自らも腰を上げて肉棒にこじ開けさせていく。
「あぁ~っ❤❤❤❤❤ やぁん❤❤❤❤❤厳太様ぁ…膣奥おく…❤❤❤❤
ひぃっ❤❤❤❤ 膣奥おく…叩いちゃ…だめぇ…❤❤❤❤❤」
言葉とは裏腹に甘えた嬌声、自ら求めるように動かす腰つき。
有希の慣れた動きのせいか、滑らかに厳太の肉棒を咥えこんで出し入れされる。
血管をぴくぴくと浮かせた太いペニスが有希の秘裂の奥深くに
先端から竿までその姿を埋めていく。
厳太は下から手を伸ばし、繋がったままの秘裂をさらに指で広げ、
カメラの前にその淫靡な性器を見せつける。
「ほぉら、政近くん、見てるかい?有希のいやらしいオマンコが丸見えだよ。ほら有希、お兄さんに見せなさい。」
「あぁん❤❤❤❤❤ ダメェ…❤❤お兄ちゃんに…見られちゃう…❤❤❤❤❤ダメェ…❤❤❤❤」
言いながらも腰を上げ下げして見せつけるようにする有希。
半円の形で見えるおっぱいがたゆんたゆんと揺さぶられているのが映される。
「はあっ!はあっ!有希っ、くそっ、有希を取られてるってのに勃起が収まらねぇ!」
政近は有希の変わりように絶望しながらも興奮している。シコシコと無様に有希の淫乱な姿を見て扱く。
「あぁ…ひぃ❤❤❤❤ イク❤❤❤ イキそう❤
イクぅ❤❤❤❤❤ 膣奥おく突かれてぇ❤ あなたぁ…❤❤❤❤」
髪を振り乱して悲鳴の様に絶頂をアピールする有希。
「そら…そらっ…イクよ有希…また孕んでくれ…俺の子をっ…!」
「ああぁっ!❤❤❤❤❤ 孕みます❤❤❤❤❤厳太様の子❤❤❤❤
下さい…あなたのおチンチンから…どぴゅって…❤❤❤❤❤
熱くて…濃い…のぉ…❤❤❤❤❤あ――あぁああっ!!❤❤❤❤❤❤」
ビクンと身体を跳ねさせる。
顎を上げて爪先からふくらはぎまでぴん!と立てて痙攣する。
「あぁ…❤❤❤あ…ぁ…❤❤入って来てるぅ…❤❤❤❤❤
あなたの…熱い粘液が…んふぅうう…❤❤❤❤❤❤」
まるで膣口から温かい飲み物を注がれているような感覚。
その心地よい受精にうっとりと眼を閉じる。
股をぱっくりと広げて注がれる精液を全て呑み込んでいく。
その光景もビデオカメラの中に収まっていた。
ヒクつく有希のおマンコがやがて結合部からどろりと
呑み切れなかった精液をこぼす所まで。
「はぁ…ぁ…はぁ…❤❤❤気持ち…良い…❤❤❤」
肌にじっとりと汗をかき、性器をヒクつかせてぐったりとなる有希。
「ははっ…、どうだったかな?政近くん。俺のエッチな嫁たちとの子作りセックスは?まあもう君の出る幕はもうないさ。さ、マーシャ。アーリャ。有希。彼にお別れの挨拶だ。」
マーシャ、アーリャ、有希は、厳太に子作りセックスをされながら政近に別れを告げる。
パン❤パンパン❤パンパンパン❤❤❤❤
「んあっ!❤❤❤❤んあっ!❤❤❤はぁん❤❤❤久世くんさようなら❤❤❤マーシャはご主人様と一緒に生きていくわ❤❤❤❤❤」
パンパンパンパンパン❤❤❤❤❤
「あああん❤❤❤❤あああん❤あああん❤❤ごめんなさい❤❤❤んああん❤❤❤❤今まで黙ってて、でも久世くんはもう要らないわ❤❤アーリャは厳太様のモノだから❤❤❤久世くんさようなら❤❤❤」
パンパンパン❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤
「お兄ちゃん❤❤❤❤んおお❤❤❤❤❤さようなら❤❤❤❤❤❤もう有希に二度とその冴えない顔みせないで❤❤❤❤❤んっほぉおおおおお❤❤❤❤❤イグッ❤❤❤❤イグッ❤イグッ❤❤❤❤❤」
三人は政近に別れを告げ、
「じゃあな…!久世!俺がマーシャとアーリャと有希達をこれからも可愛がってやるからよ!んじゃ逝くぞ!」
ブブブビュルルルルルルルルルルルル❤❤❤
「「「んおお❤❤❤❤❤❤❤いっぐぅ❤❤❤❤❤❤んっほぉおおおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤」」」
と凄まじいオホ声で孕三厳太の子作り妻である三人は盛大に逝った。
「ああ、マーシャ先輩、アーリャ、有希出るっ!」
ビュルルっと政近は三人を厳太に寝取られたにもかかわらず自分一人で空しく逝っていた。三人はもう帰ってこない。何故ならば孕三厳太の所有物だから.....。
「ははっ、何やってんだろうな……俺」
寝取られ動画も終わり、政近はそう空しく呟いていた。