※この作品はR-18です。

KILL VIRTUAL   作:ピコピコはんまー

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7話 3日目【妄想】

 

 

 

れるっ…ぬちゅっ…ちゅぷ…ちゅぷっ……。れるぅっ…れろれろぉ…ちゅくっ…ちゅ…

 

 

エレン「はぁ…ミ、ミカサ……っ!…くっ……はぁ……んっ…うぅっ…」

 

 

れろっ…ぬちゃっ…

 

ミカサ「気持ち…いいでしょ…?」

 

 

ちゅろっ…くちゃくちゅ……んっ…ちゅぽっ

 

ミカサ(ふぅ。おちんちん……どくんどくんいって、苦しそう…)

 

「このあと……フェラチオ、してあげる。……興味あるんでしょう?フェ ラ チ オ !」

 

 

エレン(…!!??)

 

 

ミカサ(くすっ……驚いてる)

(みんなに隠れて…今までジャンとたっぷりフェラチオしてたんだから、当然だよね…………ジャンと毎日、フェラチオや手コキをして、身につけたこと、しっかりとここで試さなきゃ…)

 

 

(これが、エレンのおちんちん………想像通り、長くて、太くて、逞しい……)

 

(ジャンのおちんちんが、特別なのかと思ったけど……。このおちんちん…形も反応も、ジャンのと同じくらい素敵…!)

 

 

エレン「くっ……。う、うぅ………ッ!!」

 

 

ミカサ(この、おっきなおちんちん……私の口を、あーーんってしてしゃぶっちゃうんだよ?…)

 

(お口の中、ぬるぬる、ぐちょぐちょで、とってもあったかいから、きっと気にいるはずよ…)

 

(おちんちん、粘膜でたっぷり全体を包みながら……パンパンになった亀頭を…舌でじっくり優しく可愛がってあげる)

 

 

エレン「ぐっ…くぅっ……はぁ…はぁ……うぅっ……」

 

 

ミカサ(ジャン……フェラチオのこと、すっごい詳しいんだよ。おちんちんの気持ちいいとこ、たくさん教えてもらったんだから……!)

 

(ジャンのおっきいおちんちん、毎日おしゃぶりしてたから…………この大きさなら、問題なく咥えられるはず…)

 

(唾液が少ないと、ジャンがおちんちん痛いって言ってたから…根元までたっぷりとコーティングしてあげなくちゃ)

 

(まだあの独特なネバネバに慣れてないけど……ジャンのたっぷりの濃い精液……毎日たくさん口に出されてきたから、エレンのなら笑顔で飲み干せそう…)

 

 

エレン「…うわっ……」

 

 

ミカサは手コキしながらエレンの耳元に顔を近づける。

 

ミカサ「イキたくなったら、遠慮しないで……。お口の中で……ドピュドピュ射精して……全部、受け止めてあげるから…」

 

「最後まで、射精し終わったら…あなたの精液がたくさん詰まった私のお口の中……見せてあげる……」

 

「そのあと、満足してくれたら…お口の中の精液、全部ごっくんするね」

 

 

エレン「…うわっ、そ、そんな激しく…動かさないで……」

 

 

ミカサ(ジャンは…私の口の中に射精した精液を眺めるのがすごい好きだし、……エレンにも見せたら、きっと喜んでくれるよね)

 

 

エレン「……お、おまえ……っ!!……こんなこと、いったい、どこで覚えてきたんだよっ!!」

 

 

ミカサ「!!…それは…」

 

「……それは………」

 

 

 

 

 

…………………………………………………。

 

 

 

 

 

ジャン「…うああぁ……っ、だ、出すぞ……っ!!…2発目!…口の中に、イクッ!!!」

 

 

 

ミカサ(…えっ………?…なん、で………?)

 

 

ミカサは仰向けのまま、気絶から目が覚める。

 

 

「………っ!!」

 

 

 

どくんっ!!びゅくっ、びゅっ、びゅるる、びゅーーーーーーーっ!!!どぷどぷぅっ……!!

 

 

ジャンは床に手をつき、シックスナインの体勢で仰向けのミカサに口内射精を決める。

 

 

ジャン「くっ……ま、まだでる、ぞ……っ!ぐぅ……ッ!」

 

 

びゅくっ、びゅっ…びゅる…ぴゅっ……どぷっ…………

 

 

ミカサ「…ン、フゥー………フゥゥー………フゥー…………」

(夢、だったんだ…………)

 

 

ミカサは目覚めたばかりにもかかわらず、状況をすぐに理解し、口に射されている精液を溢さないようにチンポの形に口を窄めた。

 

 

どぴゅるっ、どぷっ……ぴゅっ、ぴゅくっ……ぴゅるるっ……

 

 

ジャンによる今日2回目の長い射精がようやく出し終わる。

 

 

ジャン「はあぁぁぁ……、さいっこぅ……!!はぁ、はぁ、あぁぁ…」

 

 

ミカサ(せっかく…エレンのおちんちん、可愛がってあげてたのに…)

 

 

ジャン「ふぅぅ〜〜……。お?やっと目が覚めたか、ミカサ。…………そ、そのまま………口ん中の精液、ちゃんと溜め込んでおけよ……」

 

 

ミカサ「ん………。ちゅっ、ぽんっ……」

 

(あ………)

 

 

ジャン「くぅ………っ!!お、俺がいいって言うまで…飲み込んだらダメだからな……っ?」

 

 

ミカサ(マルコだ……)

 

 

マルコ「あ、あ、あ、あぁぁぁ…………っ!!」

 

 

ミカサ(ものすごく、見られちゃってるけど……いいのかな?」

 

 

ジャン「よおし……じゃあまた倒れないように飲みやすくなるように…俺の精液とお前の唾液…口ん中で混ぜ合わせて、モグモグするんだ」

 

 

ミカサ(まあ、いいか…)

 

ミカサはジャンに言われた通り、仰向けになりながらマルコを見つめ、口の中の精液を自分の唾液と混ぜ合わせ咀嚼する

 

 

ミカサ(それにしても、エレンの本物のおちんちん、早く見てみたいな)

 

 

………………………

 

 

 

 

 

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