れるっ…ぬちゅっ…ちゅぷ…ちゅぷっ……。れるぅっ…れろれろぉ…ちゅくっ…ちゅ…
エレン「はぁ…ミ、ミカサ……っ!…くっ……はぁ……んっ…うぅっ…」
れろっ…ぬちゃっ…
ミカサ「気持ち…いいでしょ…?」
ちゅろっ…くちゃくちゅ……んっ…ちゅぽっ
ミカサ(ふぅ。おちんちん……どくんどくんいって、苦しそう…)
「このあと……フェラチオ、してあげる。……興味あるんでしょう?フェ ラ チ オ !」
エレン(…!!??)
ミカサ(くすっ……驚いてる)
(みんなに隠れて…今までジャンとたっぷりフェラチオしてたんだから、当然だよね…………ジャンと毎日、フェラチオや手コキをして、身につけたこと、しっかりとここで試さなきゃ…)
(これが、エレンのおちんちん………想像通り、長くて、太くて、逞しい……)
(ジャンのおちんちんが、特別なのかと思ったけど……。このおちんちん…形も反応も、ジャンのと同じくらい素敵…!)
エレン「くっ……。う、うぅ………ッ!!」
ミカサ(この、おっきなおちんちん……私の口を、あーーんってしてしゃぶっちゃうんだよ?…)
(お口の中、ぬるぬる、ぐちょぐちょで、とってもあったかいから、きっと気にいるはずよ…)
(おちんちん、粘膜でたっぷり全体を包みながら……パンパンになった亀頭を…舌でじっくり優しく可愛がってあげる)
エレン「ぐっ…くぅっ……はぁ…はぁ……うぅっ……」
ミカサ(ジャン……フェラチオのこと、すっごい詳しいんだよ。おちんちんの気持ちいいとこ、たくさん教えてもらったんだから……!)
(ジャンのおっきいおちんちん、毎日おしゃぶりしてたから…………この大きさなら、問題なく咥えられるはず…)
(唾液が少ないと、ジャンがおちんちん痛いって言ってたから…根元までたっぷりとコーティングしてあげなくちゃ)
(まだあの独特なネバネバに慣れてないけど……ジャンのたっぷりの濃い精液……毎日たくさん口に出されてきたから、エレンのなら笑顔で飲み干せそう…)
エレン「…うわっ……」
ミカサは手コキしながらエレンの耳元に顔を近づける。
ミカサ「イキたくなったら、遠慮しないで……。お口の中で……ドピュドピュ射精して……全部、受け止めてあげるから…」
「最後まで、射精し終わったら…あなたの精液がたくさん詰まった私のお口の中……見せてあげる……」
「そのあと、満足してくれたら…お口の中の精液、全部ごっくんするね」
エレン「…うわっ、そ、そんな激しく…動かさないで……」
ミカサ(ジャンは…私の口の中に射精した精液を眺めるのがすごい好きだし、……エレンにも見せたら、きっと喜んでくれるよね)
エレン「……お、おまえ……っ!!……こんなこと、いったい、どこで覚えてきたんだよっ!!」
ミカサ「!!…それは…」
「……それは………」
…………………………………………………。
ジャン「…うああぁ……っ、だ、出すぞ……っ!!…2発目!…口の中に、イクッ!!!」
ミカサ(…えっ………?…なん、で………?)
ミカサは仰向けのまま、気絶から目が覚める。
「………っ!!」
どくんっ!!びゅくっ、びゅっ、びゅるる、びゅーーーーーーーっ!!!どぷどぷぅっ……!!
ジャンは床に手をつき、シックスナインの体勢で仰向けのミカサに口内射精を決める。
ジャン「くっ……ま、まだでる、ぞ……っ!ぐぅ……ッ!」
びゅくっ、びゅっ…びゅる…ぴゅっ……どぷっ…………
ミカサ「…ン、フゥー………フゥゥー………フゥー…………」
(夢、だったんだ…………)
ミカサは目覚めたばかりにもかかわらず、状況をすぐに理解し、口に射されている精液を溢さないようにチンポの形に口を窄めた。
どぴゅるっ、どぷっ……ぴゅっ、ぴゅくっ……ぴゅるるっ……
ジャンによる今日2回目の長い射精がようやく出し終わる。
ジャン「はあぁぁぁ……、さいっこぅ……!!はぁ、はぁ、あぁぁ…」
ミカサ(せっかく…エレンのおちんちん、可愛がってあげてたのに…)
ジャン「ふぅぅ〜〜……。お?やっと目が覚めたか、ミカサ。…………そ、そのまま………口ん中の精液、ちゃんと溜め込んでおけよ……」
ミカサ「ん………。ちゅっ、ぽんっ……」
(あ………)
ジャン「くぅ………っ!!お、俺がいいって言うまで…飲み込んだらダメだからな……っ?」
ミカサ(マルコだ……)
マルコ「あ、あ、あ、あぁぁぁ…………っ!!」
ミカサ(ものすごく、見られちゃってるけど……いいのかな?」
ジャン「よおし……じゃあまた倒れないように飲みやすくなるように…俺の精液とお前の唾液…口ん中で混ぜ合わせて、モグモグするんだ」
ミカサ(まあ、いいか…)
ミカサはジャンに言われた通り、仰向けになりながらマルコを見つめ、口の中の精液を自分の唾液と混ぜ合わせ咀嚼する
ミカサ(それにしても、エレンの本物のおちんちん、早く見てみたいな)
………………………