⭐︎夕食後⭐︎
……とある男子弊社の廊下……
女の声「そろそろ………イク?イキそう…?」
「…いいよ……イッても…おちんちんから、あったかい精液…」
「手の中に全部……射精…していいよ……全部…受け止めてあげるから…」
………………………。
マルコ(こ、これは一大事だぞ……っ!)
(暗すぎて、誰なのかわからないけど……。知識の浅い僕にだってなんとなくわかる………)
(この、何とも言えないネチョネチョっていう下品に響く音……あの2人…。暗がりで、絶対、その……。破廉恥な行為をして、いるよな?…)
(今朝の教官の言葉を聞いていなかったのか?規則を破ったものは開拓地送りになるんだぞ!?)
(と、とにかく…こんな事を野放しにしていたら、憲兵を目指す団員の風紀を乱しかねない……教官に報告して、処罰してもらわないと…)
(せっかく風呂掃除…今日は無しになったから早く部屋に戻れそうだというのに……あの2人……なんで僕の部屋の前で………。)
「………………。」
(い、いや、でもいいんだろうか!?)
(僕が発見して、密告してあの2人の今後の人生が大きく変わってしまうかもしれないのに……)
(そ、そうだ!教官にそれとなく伝えて…寮内の見回りを強化してもらおう。そうすれば、今後彼らも考えを正すかもしれない……)
(…うん。それがいいっ!そうと決まれば、早速教官に見回りの強化のお願いをしに行こう。)
マルコはその行為をしてる2人がジャンとミカサだと暗い廊下のせいで気づいていなかった。
そして、マルコがその場から離れたとき、ちょうど彼らはマルコの部屋にひっそりと入っていった。
その後、2人が部屋で行ったことをマルコは知る由もなく……。
⭐︎マルコの部屋内⭐︎
……………。
ジャン「よし。周りに人はいないようだな……。早速だけど……ミカサ、マルコが部屋に戻ってきちまう前に……」
ミカサは精液まみれの手を洗い、ジャンの隣に座る
ミカサ「ここ……マルコの部屋なんだ……」
ジャン「あいつ、真面目だから風呂掃除を毎日やってるから、早く戻ってくることはなさそうなんだ、、」
本来、男子寮は2人ずつのペアで部屋を使用するが、人数が奇数のためマルコは1人で部屋を使用している
ジャン「早速だがミカサ、今から教えるのは昨日のフェラチオの違うバリエーションなんだけど……。」
ミカサ「……………」
ジャン「『お掃除フェラ』ってやつなんだけど…」
ミカサ「おそうじ……フェラ……?」
ジャン「射精した後のチンポに残ってる精子をミカサの口で全部吸い取るんだ。射精してくれてありがとうっていう感謝の意味でも、射精後に必ずやらなければいけないことなんだ!」
ミカサ「……わかった、やってみる…」
ミカサはフル勃起ではないが、しっかり大きくなっているジャンのチンポのカリ部分を咥えた。
ジャン「口を窄めて……根元から残ってる精子を搾り取るように吸うんだ。残らないように…全部。」
ミカサは言われた通りジャンの巨根を根元まで咥え、口を窄めおもいっきり吸い上げる
ジュポッ、ズズズ、ジュポッ、ジュロロロ〜〜〜〜
ジャン(くぉっ!!、こ、こいつ……簡単に根元まで咥えやがった……ガン勃ちじゃないとはいえ…躊躇なく咥えやがって……こっちの才能までバケモノかよ……)
「い…いいぞっ……今度は…そのまま咥えたまま前後に動いて…」
ミカサは言われるがまま、そのまま前後に動きジャンのチンポをストロークする。まだ慣れていなくて拙い感じだがジャンを興奮させるには十分だった。
ジャンのチンポはみるみる硬さも大きさも戻っていった。
ジャン「あのミカサに……お掃除させてる優越感……半端ねえ~~~。」
ミカサ(……おっきい。顎が疲れてきた……咥える前は…そんなに大きくなかったのに……前後に動き始めたら、どんどんおおきくなってきた…気持ちいいってことなのかな……)
ジャン(や、やべっ。さっき射したばっかなのに……射精感がこみあがってきやがった…)
「……ミカサ、ま、また射すぞっ!……今度は口の中でっ!」
ミカサ「……いいよ。……お口で……全部…受け止めてあげる……」
ジャン「い、イクッ!全部吸い取れっっっ!!」
びゅるっ、ぶりゅっ、どぷっ、どぷっ、びゅるるるるう~~~~っ
ミカサは射精を口内に全力で受け止めている。
2回目の射精だというのに長い射精がミカサの口内で続いている。
ジャン「ま、まだ……出るッ!」
びゅっ、ぴゅるっ、ぴゅっ、っ。
(くは~~~~~~っ………念願のミカサに口内射精。気持ち良すぎて、今すぐ巨人に喰われてもいいぜ……)
(こんなに長い射精初めてだ……コレ……過去一射たんじゃねーか?)
ジャンは天井を見上げ、しばらく口内射精の余韻に浸っていたが、大量射精に苦しそうにしているミカサに尋ねる
ジャン「……よし、ミカサ。口ん中に溜まった精子、こぼさないように見せてみな!」
ミカサ「…………うっ…………んっ……くぱぁぁぁぁぁぁ………………」
ミカサは苦しそうにしながら精子がこぼれないように大きく口を開ける。
中には濃厚でプリップリの精子が舌の上にぎっしりと詰まっていた。とても一般男性の2発目の量ではない。
ジャン「うっひょぉ……………!!!! すげえ量溜まってんぞ!!」
ジャンはミカサの口に溜まった精液をまじまじと見て興奮している。
ミカサ「…………………うぷっ………」
ジャン(口内射精初めてだし、さすがに今日は飲ませるのはやめとくか………)
ジャンはミカサにティッシュを渡し、そこに吐き出させた。
ジャン「ふぅ………すげえよかったよ、ミカサ。次の目標はあの精液を飲むことだな」
ミカサ「………………無理。」
ジャン「いいか、ミカサ……男ってのは自分の体液を飲んでもらうことにとても強く興奮を覚えるんだ。飲めたらエレンだってきっと喜ぶと思うぞ………」
ミカサ「……そうなの?…じゃあ………次から頑張ってみる……」
ジャン「よし……じゃあ次から頑張って特訓だな………そろそろマルコも帰ってくるだろうし……片付けて帰ろうぜ」
……。