※この作品はR-18です。

KILL VIRTUAL   作:ピコピコはんまー

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6話 3日目【調教】

 

 

 

 

 

 

ミカサ「……ねぇ……」

 

ジャンにお掃除フェラを教えてもらった次の日……

ミカサは訓練終わりの夕方にエレン、アルミンと3人で廊下を歩いている。

 

 

 

エレン「…なあ。聞いたか?またウォール・マリアに市民を派遣するって話」

 

アルミン「うん……表向きは奪還作戦だけど、食糧不足を補うために人口の数を減らす口実だ。って噂になってるね」

 

エレン「数年前に犯した過ちをまた繰り返そうってのか!?どこまで腐ってやがんだ、王都のヤツらは……ッ!」

 

アルミン「労働者を兵に出せば、それだけ平地の開拓が遅れる……そんなことにも気付けない人間たちが国を動かしているって…残酷だよね」

 

 

 

ミカサ「…あの、エレン……?」

 

 

 

 

エレン「だから労働者をまた戦場送りにして、自分らの食糧不足を補おうっつーのかよ!完全に悪循環じゃねーか…ふざけてやがる」

 

 

ミカサ「……………」

 

 

エレン「要するに、俺たちが………調査兵団が巨人を駆逐しちまえばそんな馬鹿げた派遣なんかしなくて済むんだろ?」

 

アルミン「う、うん……まあ…そうなんだけどね……」

 

エレン「絶対なってやるよ!調査兵団に!」

 

「安全で快適な暮らしを過ごす内地の憲兵団なんかに、まかせてなんかいられねえからな」

 

 

ミカサ「ね、ねえっ……。わたし、話したいことが……」

 

 

アルミン「ま、まぁ……エレンはその前に、立体機動装置を上手く使う練習しないとね……」

 

エレン「うっ!わ、わーってるよそんなこと!…なぁ…ジャンやコニー以外に、コツを教えてくれそうなやついないか?」

 

アルミン「う、うーん…からかわずに教えてくれそうなのは……ライナーやベルトルトあたりだろうけど……」

 

「そもそも、立体機動装置って…言葉で理解するものではないんじゃない?」

 

エレン「感覚的なのでいいんだよ……簡単な…アドバイス……みたいな…そうすれば、俺にだって……」

 

ミカサ「あ、あの……!エレ………っ!」

 

背後で誰かがミカサの口を塞いだ…

 

 

ミカサ「……ッ!?」

 

 

ジャン「……おい、ミカサ。お前、エレンに今なにを言おうとした?」

 

ミカサ「……?この前、教えてもらった、フェラチオとお掃除、手コキ。エレンにしてあげようと思って…」

 

ジャン「ちょ!待て待て!!それを奴に披露するのはまだ早い!!」

 

ミカサ「……なぜ?」

 

ジャン「な、なぜって、そ、そりゃ…俺がまだ…堪能しきって…ごにょごにょ」

 

「って…違う違う!そうじゃなくて……っ!!今のミカサのテクニックじゃ、エレンを満足させられやしないってことだ!」

 

ミカサ「……っ!?そう、なの?」

 

ジャン「まだまだ学ぶことはいっぱいあるんだ!もちろん、技術不足だけじゃないが……そう!さっきのエレンは、ご奉仕をされたいタイミングじゃなかったんだ!」

 

ミカサ「……タイミング?」

 

 

ジャン「あ、ああ…。男ってのは、シたいタイミングとそうでないタイミングがあってだな、その…まぁ…色々と見極めが難しいんだ、これが」

 

 

ミカサ「……そう、だったんだ…危ないところだった」

 

 

ジャン「お、おう!だが…心配する必要はないぞ!これからも俺がそのタイミングと足りないテクニックを、みっちりと教えてやるよ!」

 

 

ミカサ「……!!……本当に??そうしてもらえると、すごく助かる!」

 

 

ジャン「まかせとけって!俺はエレンと違って、ミカサを無視したりなんてしないからさ、今後も頼りにしてくれよなっ」

 

 

ミカサ(ジャンはいつも話を聞いて色々教えてくれる…)

「嬉しい…ジャン、ありがとう…これからもよろしく…」

 

 

ジャン「こ、こちらこそだぜ。へ、へへ。……で、でさ、実は俺……今がちょうどそのタイミングってヤツなんだけども…」

 

 

ミカサ「…本当?もし、よければ、そのタイミングについて、もっと詳しく知りたいし、足らない技術も教えて欲しい…」

 

ジャン「お、おう!もちろん!じ、じゃあ…さっそくなんだが……今無性にミカサにフェラしてもらいたくてさ、その……いつものマルコの部屋でやってくれないか?」

 

 

ミカサ「うん、わかった……じゃあ…行こ。」

 

 

 

………………………………………………

 

 

 

 

 

ジュポッ、ジュプッ、ジュポッ、グポッ、ジュポッ、チュプ…

 

 

部屋内に下品な音が響いている。

 

ミカサはジャンの前に跪き、たっぷりの唾液でチンポをコーティングしていく。

 

ジャン「そ、そうそう……チンポは唾液でヌルヌルなほど気持ちよくなるんだ……くぉッ!……そう、なるべく根元まで……」

 

 

ミカサは言われた通り、チンポを根元まで唾液でネトネトにし、それからジュポジュポと音を立て、亀頭辺りまで吸い上げる。

この動きを繰り返し、ミカサはジャンの精液を搾り取ろうと射精を促す。

 

ジャンはその気持ちよさに射精してしまいそうになったが、必死に耐えて湧き上がる精子をチンポに力を込めた。

そう……今日、ジャンはミカサにまた一つフェラチオのテクニックを教えようとしていたからだ。

 

 

ジャン「くッ!はぁはぁ。。……よし……一旦ストップだミカサ!」

 

ちゅぽっ

 

ジャン「うッ!!」

 

ミカサは自らの口からチンポを解放して、上目遣いでジャンを見上げる

 

 

ジャン「今からミカサが俺にするのは『ディープスロート』というフェラチオのテクニックだ!」

 

 

ミカサ「……『ディープスロート』……それはなにをすればいいの?」

 

 

ジャン「いつもは亀頭付近をクポクポしてフェラチオしたり、裏筋を舐めたりしているだろ?」

 

 

ミカサ「……うん」

 

 

ジャン「それも気持ちいいんだが、男はチンポ全体が包まれたくなるものなんだ…だから、俺のチンポを根元まで咥えしごきあげるんだ!それが、ディープスロート!」

 

ミカサ「………根元まで咥えてしごきあげるのがディープスロート….新しいフェラチオのやり方……」

 

 

ジャン「実際にやってみて……最初は、難しいと思うけど、少しずつ根元まで咥えて……ほら…」

 

 

ミカサは自分の唾液でテカテカになったジャンの立派なモノを少しずつ咥えていった。

 

亀頭、カリ首まで順調に咥える

 

ジャン「……よし、そこまではいけるな……それじゃ少しずつ……深く…」

 

ミカサはパンパンになったイチモツを深く咥え込んでいく……

 

ジャン(こ、こいつ……く、苦しくないのか?いとも簡単にチンポを喉奥に入れていくけど……最初だと嗚咽したり半分くらいしかいけないと聞いたのに……)

 

 

ミカサ「んむっ、んじゅぽっ!んっ、ん〜」

 

 

ミカサはジャンのイチモツを根元付近までめいいっぱい咥え込んだ。それでもジャンのチンポはまだ5cmほど余っていた

 

 

ミカサ「んふーっ、ふー、ふー」

 

ジャン(くぉっ!!ほ、ほんとうに根元付近まで咥えやがった…コイツ、才能ありすぎだろ!ってか、ミカサの喉…あっつくて気持ちいい〜〜〜」

 

 

ミカサは呼吸が苦しくなったのか、ジャンのチンポを解放する

 

ぐちゅぽっ

 

 

ミカサ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ………ご、ごめん……大きすぎて……長い時間……咥えること……できない、かも……」

 

 

ジャン「……じゃあ今回は俺が動きながらやり方教えるからミカサはただ咥えててほしい。これはディープスロートっていうより、イラマチオってやつなんだけど……これは後で説明する」

 

ミカサ「………わかった」

 

くちゅぽっ

 

ミカサはもう一度、ジャンのチンポを咥える

 

 

ジャン「じゃあ、少しずつ動くぞ!」

 

 

ミカサ「んっ!?」

 

 

ジャンがかすかに腰をくねらせて、ミカサの口の中でチンポを動かす。

今までは自分主導のフェラチオだったのでミカサは戸惑いながらも指示に従う

 

 

ジャン「最初は舌とか動かさなくていいから、奥まで咥えることに集中して!」

 

 

ミカサ「んっ、んっーー」

 

 

ジャンが少しずつ奥までチンポを挿入する。ジャンが自分から腰を前後させてミカサの口内に出し入れする。

 

言われずとも、ミカサは舌を使う余裕なんてなかった。ジャンのモノが太すぎて歯を当てないようにするだけで精一杯だったのだ。

 

 

ジャン「そうそう、ゆっくりと……」

 

ジャンはゆっくりとミカサの口内でチンポを微動させる。

それは、ミカサを気遣ったように見えた動きだった。激しいフェラチオに慣れていない、そんなミカサにジャンは優しく手解きをする。

そうミカサは感じたのだ。

 

しかし、ジャンはミカサの美しくて分厚い唇の感触とミカサの口内を支配していることを味わっているだけだ。

 

 

ジャン「あぁ…いいぞ!……ミカサの口まんこ、めっちゃ気持ちいい〜」

 

ミカサはその卑猥な言葉でさえ、優しさと思い嬉しく感じてしまっていた

 

「じゃあ…そろそろ奥の方いくぞー……ミカサ、喉奥開いて!」

 

 

ミカサ「んっーー」

 

ミカサは言う通りに喉奥の手前までチンポを咥えこむ。

先程、ミカサが咥えた位置だった。

 

 

ジャン「ミカサ、肩の力抜いて……」

 

 

ミカサは喉奥と亀頭がギリギリのところまで咥えている。

 

 

ジャン「……もうちょい、いける!」

 

ジャンは腰を前に出し、奥まで押し込んだ。

 

 

ミカサ(!!!!??!??!?)

 

 

ミカサは自分の限界だと思い込んでいた場所を遥かに超えて、ジャンのチンポを根元まで飲み込んだ。

 

亀頭がミカサの喉にキスする手前まできていてミカサの顔が一気に赤くなる。

 

ジャン「……じゃあ、こ、このまま……ストロークするぞ!」

 

 

案の定、喉の奥に入れるだけのわけなかった。ミカサはその状態のままジャンのチンポを喉でフェラする。

 

 

ジャン「あぁ……いいぞ……そうそう、そんな感じ…」

 

 

ミカサ「んぐっ、んっーー」

(ストローク………前後運動……今日、フェラを開始する前にジャンから教えてもらった……)

 

(亀頭だけじゃなく、中腹まで咥えたフェラ…正直……今までのフェラと全然違う…咥えてるだけで、ジャンの反り返りがはっきりとわかる。奥まで咥えるとジャンの1番太い部分を唇で咥えることになる……)

 

 

ジャン「あぁ……いい!……すっごく良いぞミカサ!」

 

 

ジャンがいつもより気持ちよさそうに快感に震えて叫ぶ

 

 

ミカサ(男の人に良いと思ってもらうにはこれぐらい奥まで咥えないといけないんだ……)

 

 

ジャン「…んおっ、ミカサの口まんこ……めっちゃ良い………チンポに絡みついてくる!」

 

 

それからミカサによる激しいストロークが5分ほど続き、遂にジャンに限界が訪れる

 

 

ジャン「……くぅぅ、もう限界だ……このまま口に出すぞ!!」

 

 

ジャンはミカサの頭を両手で掴み、できるだけ奥で射精しようと腰を突き出した。

 

 

ミカサ(……!!??)

 

どくんっ!!びゅくっ、びゅっ、びゅるるっ、ぴゅーーっ!!どぷどぷどぷぷぅーーっ

 

 

ジャンの大量の精液が、ミカサの喉奥に直接叩き込まれる。

ミカサは咄嗟に喉に力を入れジャンの精液を飲まないように喉奥に溜め込む。

ちょうど咽頭に当たらない角度で射精されていて、少しでもズレていたらミカサはむせていただろう。

 

 

ジャン「……ま、まだ出る…」

 

ぴゅーっ、ぴゅっ、ぶりゅっ!ぴゅっ………

 

 

最後の射精が終わり、ミカサの喉からチンポを引き抜く

 

ジュポッ!

 

 

 

ジャン「ふぅ〜〜〜〜、昨日よりもヤバい射精だったぜ……これは…かなりの量出たんじゃないか!?」

 

「ミカサ、口の中…見せて…」

 

 

ミカサ「んっ、ふー、ふー、くぱあぁぁ〜〜〜……」

 

苦しそうにしながらミカサは口の中を開けた。

 

中には真っ白でブリブリの濃厚な精液が舌も見えないくらいぎっしりと詰まっていた。

昨日の口内射精の2倍は出ているだろう。

 

 

ジャン「よし、じゃあ昨日言った通り……飲めるか?…」

 

 

……ゴポッ、ングっ、ゴクッ、ゴキュッ、ゴクッ………

 

ミカサ「……おえっ……うぇっぷ……」

「な、なん、か……生臭くって、苦くって…うっ、ザリガニの…水槽…みたい……」

 

ドサッ

 

 

ミカサは青ざめた顔をして、しばらくして倒れて気絶した。

 

…………。

 

ジャンは満足げな表情を浮かべ、何かを企む顔をした………

 

 

 

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