あなたが担任を務めるクラスの生徒、甘宮結菜。彼女は1年生ながら、制服を押し上げるデカ乳の持ち主で、ふわふわのショートボブにいたずらっぽい切れ目な瞳は、可愛らしい顔立ちながら色気があり、必死に己を律していても同じ空間にいるというだけでキンタマがざわついてしまうほどだ。
そんな彼女は実は淫魔の血を引いており、生徒だけにとどまらず様々なオスから下心剝き出しで迫られている。その状況に辟易した結菜は、体の相性が抜群に良いあなたに彼氏になってもらおうと、甘々に迫ってセックスアピールを仕掛けてきます。

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淫魔の血を引くむちむちドスケベな教え子に誘惑されて彼女として独占するラブラブ交尾する話

「先生♥ お忙しいのにわざわざありがとうございます♥ 休み時間とかだと時間が足りなくて、少し話しにくい内容でしたから♥ お時間を作っていただけて助かりました♥」

 

 ソファーに腰かけながら潤んだ唇を淫靡にニヤつかせてお礼を言うのは、自身が担任を務めるクラスの生徒である甘宮結菜だ。

 

 スカートから覗く真っ白な足にはむっちりと男好きするエロ肉がたっぷりと乗り、まだ1年生ながら制服を押し上げるほどのデカ乳を悩まし気に揺らしている。

 

 その上、ふわふわのショートボブといたずらっぽい切れ目な瞳は、可愛らしい顔立ちながら色気があり、必死に己を律していても同じ空間にいるというだけでキンタマがざわついてしまう。

 

 

 そんな彼女に放課後に相談がしたいと持ち掛けられたため、込み入った話かと思い、こうして生徒指導室へと呼び出している。

 

 しかし、ホームルーム中でも彼女と目が合うだけでちんぽが甘勃ちしてしまう魔性のメスと、二人きりになってしまったことでじわじわと性欲が込み上げてきてしまい、それを悟られぬように促すと、彼女はおずおずと話し始める。

 

「それで相談の内容なんですけどぉ……♥ その前に先生は私の事情をどこまで把握されているか、お聞きしてもいいですか?♥」

 

 彼女に問われ真っ先に思い浮かぶのは、異性間のトラブルが多く教師の間でも要注意生徒として頻繁に話題に挙げられていることだ。

 

 とはいえ、彼女が多くの男子生徒たちと不純な関係を築いているというわけではなく、むしろその逆。

 

 男子たちから一方的に言い寄られているため、意中の女子を振り向かせようと彼らの間で小競り合いが起きてしまっている。

 

「そうなんですよ~♥ 告白とかも何回もお断りしても言い寄られてますし、男子たちの喧嘩の原因として聞き取り調査に呼ばれたりで結構大変なんです♥」

 

 彼女自身も興味のない男たちにしつこく告白されて辟易しているようで、困ったように眉根を寄せている。

 

 自分も担任として見かけたら介入して場を治めているが、思春期の男子生徒たちはそれでも止まらず、教師たちも頭を悩ませている。

 

「前に先生に助けていただいた時も、いくら注意しても止めないから困ってる、って先生も言ってましたよね♥ あの時は私も原因を聞かれたときに誤魔化してましたけど、その理由に心当たりがあるんです♥」

 

 申し訳なさそうに言葉を濁す結菜に気にしなくてもいいと声をかけながら、男子たちの暴走を抑える解決の糸口になるかもと内心で安堵する。

 

 そうして彼女は上目遣いでこちらを見つめるともったいぶりながら口を開き始める。

 

「実はぁ……♥ 私、淫魔の血を引いているんです♥ ……はい♥ 物語とかにもよく出てくる、オスを誑かしてザーメンを搾り取っちゃうあの淫魔です♥ 多分そのせいで周りの男の人たちがおかしくなっちゃってるんだと思います♥」

 

 どこか恥ずかしそうに言葉を紡ぐ彼女に思わず聞き返してしまうが、こちらの聞き間違いではないと気付く。

 

 一瞬からかわれているのかという考えが頭をよぎるが、彼女の態度は真面目そうで、ふざけている様子は見られない。

 

「代々人間のオスと交尾しすぎて、淫魔だって一目でわかる羽も尻尾とかの身体的特徴もなくなってますけどぉ♥ ほんの少しだけ残ってるんです♥ それはぁ♥ どんなオスの生殖欲求も掻き立ててしまうこのドスケベボディとぉ♥ 無意識に振り撒いてる性欲をムラつかせる発情フェロモンです♥」

 

 それどころか、先ほどまでのどこか小動物めいた可愛らしさと色気を同居させた少女は淫猥な雰囲気を醸し出しはじめる。

 

 その言葉を証明するかのように、生徒指導室という密室が結菜の甘ったるい匂いで満たされ、オスの視線を釘付けにしてしまう。

 

「中学までは平気だったんですけど、高校に入ってから急にこの能力に磨きがかかっちゃいまして♥ 近くにいる男の人ほど影響を受けちゃうみたいなんですよね♥ そのせいで性欲に浮かされた男子たちに言い寄られてるんです♥」

 

 彼女の言うフェロモンを抑えなくなった影響か、彼女のため息に合わせて乳肉が揺れるだけで、ちんぽがイラ立ってしまう。

 

 それを理性で無理やり押さえ込んで視線を戻すと、悪戯っぽい瞳と交差する。

 

「先生は把握されていないかもですけどぉ♥ いろんな男の人にお声がけされてるんですよ♥ もちろんみんな下心は隠してますけど、上手く言いくるめて交尾したい欲求が透けまくり♥」

 

 嗜虐的に細められた視線を向けられているだけでじわじわと精子が作られ、キンタマにじっとりとした汗をかいてしまう。

 

 気を落ち着けようと深呼吸しようにも、部屋中に満ちた甘ったるいメスの匂いのせいで余計に興奮が煽られていく。

 

「私なんて簡単に組み伏せられそうなくらい鍛えてる運動部の先輩とかぁ♥ 性欲ムラつかせまくりな同級生の男子とかぁ♥ その上、生徒だけじゃなくて、全然接点のない別学年を担当してる男の先生にまで狙われちゃってるんです♥」

 

 今まで色目を使われていた異性を、妄想を掻き立てるような説明の仕方で指折り数えていく。

 

 こんなドスケベな体つきの可愛いメスが近くをうろついていて、しかも誰のお手付きでもないという状況に魔が差してしまうのも納得する。

 

 しかし、その中に教師まで混じっているという事実に、まるで自分のことのようにちんぽが跳ねてしまう。

 

「何か困ったことはないか~♥ なんて心配する風を装って、人気のない空き教室に連れ込まれそうになったんです♥ その時は用事があるふりをして何とか逃げられたんですけどぉ♥ また同じことがあったら今度こそ逃がしてもらえなさそうです♥」

 

 教師人生を棒に振ってでもこのメスと交尾したいという気持ちにある種の共感を覚えるが、今のシチュエーションが彼女が説明した内容と似通っていることに気付いてしまう。

 

 そんな慌てだしたこちらを安心させるように、彼女は淫靡な笑みを浮かべる。

 

「くすくすっ♥ 大丈夫ですよ♥ お呼び立てしたのはこちらですし、先生が下心があってこの生徒指導室を選んだわけではないのは分かってますから♥」

 

 フォローするような言葉をかけられるが、結菜の熱のこもった視線で見つめられると、まるでこちらが抱いている劣情を見抜かれているのではないかという錯覚に陥る。

 

 そんなこちらの逡巡を気にせず、彼女は囁くように声を潜める。

 

「でもでもぉ♥ そうやって警戒しないといけないくらい色んな人に迫られるのはぁ♥ 私に誰も相手がいないからだと思うんですよね♥ 彼氏どころか仲の良い男の人もいないですから♥ 俺にもワンチャンあるんじゃないか~♥ って、夢見がちな童貞のオスが寄ってきてるんだと思います♥ それで相談なんですけどぉ……♥」

 

 結菜は意味ありげに言葉を切るとおもむろにソファーから立ち上がる。

 

 そうしてこちらが腰かける正面のソファーまで移動し隣へと腰かけると、デカ乳を押し付けながらしなだれかかってくる。

 

「そんな勘違いしたオスが寄ってこないようにぃ♥ 先生が私の彼氏になってくれませんかぁ~?♥ 淫魔の血を引くメスのぬるぬるホカホカおまんこはぁ♥ このかっこいいオスに独占されてま~す♥ 他のオスなんて興味すら湧かないくらい、先生にガチ恋しちゃってます♥ って、アピールしちゃうんです♥」

 

 突然密着されて固まるこちらをよそに、何でもないことのように媚びた言葉遣いで提案してくる。

 

 本来であれば教師として彼女の誘惑を突っぱねなければならないが、その意思に反して体を全く動かすことが出来ていない。

 

「いきなりこんなことを言われても戸惑っちゃいますよね♥ 先生からすれば、昨日まで生徒と教師として節度ある距離感を守ってきたメスがぁ♥ 放課後に呼び出してきて、はしたな~いセックスアピールをしてきたんですから♥」

 

 困惑しているこちらの考えを見抜いてか、一度提案を引っ込めるそぶりをしながら密着した乳肉を押し当ててくる。

 

 たったそれだけの動きで、部屋に満ちたメスの匂いよりも濃く甘ったるいフェロモンが鼻腔をくすぐり、誤魔化しきれない程勃起してしまう。

 

「先生を選んだ理由はぁ♥ この学園の中で一番性欲が強くてぇ♥ 思春期の男子たちなんかとは比べ物にならないくらい濃ゆ~いザーメンを隠し持ってるからで~す♥ さっき淫魔の特性はほとんど薄れてる、って言いましたけどぉ♥ 人間の血が濃くなった今でも、効率的な狩りを行うために、体の相性がばっちりなオスが本能的に分かっちゃうんです♥」

 

 あからさまなセックスアピールにムラついていることに気付きニヤつきながら、それを見咎めることはなく、ズボン越しにわずかにビクつく勃起ちんぽを目で追っている。

 

 そのままこちらが抵抗しないのをいいことに、手に指を絡ませ恋人握りをしてくる。

 

「初めは下心がないのに私を助けてくれた男の人で、珍しいな~♥ って思って目で追いかけてたのがきっかけでしたけどぉ♥ 私のおまんこを簡単にほじくれそうな、先生のゴツゴツした指とかぁ♥ 大人のかっこいい余裕を持ってるのに、いざ二人きりになったら無意識に胸とお尻に目が行って、私の体で興奮してくれるところとか♥ 先生のオスらしい一面を見てたら、いつの間にか好きになっちゃいました♥」

 

 こちらに惚れたきっかけを媚びた声音で紡いでは、これが嘘や冗談の類でないことを証明しようとしているようにも見える。

 

 その上、「好き♥」という言葉に愛情と恋慕の感情をこれでもかと詰め込んで伝えてきて、それを至近距離でぶつけられカウパーがどぷっ♥と漏れ出す。

 

「でもでもぉ♥ さすがに私も生徒と教師がお付き合いするのがまずいのは分かってますから♥ 卒業までしっかり我慢して、生徒じゃなくなったら速攻で彼女にしてもらおうと思ってたんですよ♥ それまでは先生に相談するふりをして距離を詰めて、好意を持ってもらおうとこっそり媚びてアピールしてたんです♥」

 

 彼女の担任であるとはいえ、やけに相談と称して彼女から放課後に呼び出しをされていたことに疑問を感じていたが、それが誘惑だと恥じらいを滲ませながら告白される。

 

 こちらが必死に下心を見せないように性欲を抑えている中で、結菜は下心マシマシでアプローチしてきていたことを聞かされて、吐息が徐々に荒くなる。

 

「そうやって卒業に向けて仕込みをしてたんですけどぉ♥ 本気で一人のオスを好きになっちゃったせいで薄くなってるはずの淫魔の本能がどんどん強くなってきちゃってるんですよね♥ 先生を目で追うたびにおまんこがムラついて、甘~いメスのフェロモンを過剰に振り撒いちゃってます♥」

 

 彼女の言葉を裏付けるように、今までは何とか堪えられていたメスの匂いによっていつも以上にキンタマが反応し、ズボンにシミを作ってしまう程カウパーを滲ませている。

 

 横からしなだれかかるメスのずっしりとした下乳肉の重みと、制服越しでも分かるほどの柔らかさに、思わず腰に手を回して抱き寄せてしまう。

 

「んっ♥ くすっ♥ このままだと誰でもいいから交尾したい♥ なんて思うようになっちゃうかもしれないです♥ そんな淫魔の本能が高まって、ちんぽ大好きなビッチになる可能性を握り潰してぇ♥ 先生だけが独り占め♥ 知らないうちにメスのムラつきを煽ってる優秀なちんぽで、淫魔もどきのメスを堕としちゃうんです♥」

 

 手入れの行き届いた、うるついた唇と熱のこもった視線に見つめられ、抱き寄せてしまっていることもあって無意識の内に完全に彼女を受け入れる体勢が出来ている。

 

 そして、結菜は焦らすようにカウパーでシミのできたズボンへと手を這わせると、意地悪そうに問いかけてくる。

 

「逃げないんですか~?♥ このままだと淫魔なんて名ばかりのえっろぉ~いだけのメスにベロチューされちゃいますよ~♥ 先生が教師として、大人として毅然とした態度で振り払っちゃえば生徒と教師としての距離感に戻れるのにぃ♥ このままベロチューをしちゃったら、恋人にしたい♥ 自分のものにして好きなだけパコりたい♥ って、下心を認めることになっちゃいますよ♥」

 

 勃起ちんぽによって突っ張ったズボンを撫でまわされながら、吐息が触れ合う至近距離で見つめ合う。

 

 既に教師としての立場を忘れ、極上のメスを独占することしか頭にないオスに、ゆっくりと唇を近づけて最後までこちらが引き返せるように逃げ道を用意している。

 

「くすっ♥ 時間切れで~す♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ れぇぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぷっ♥ れろれろぉ♥ じゅるるっ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥」

 

 そうして最後までこちらが抵抗しないと見るや否や、唇を押し当ててキスをまぶしてくる。

 

 何度か重ね合わせていくうちに調子を掴んだのか唾液を纏わせた舌先を差し出すと、口腔へと滑り込ませ絡ませ始める。

 

「ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ 私のファーストキス、先生にあげちゃいました♥ この歳まで大事に取っておいたのにぃ♥ 即効で性欲を高めるドスケベなベロチューで上書きされちゃいましたね♥」

 

 多くのオスたちから引く手あまたの極上のメスに見初められ、淫靡なファーストキスまで捧げられたことでオスとしての優越感が高まる。

 

 彼女はズボンを撫で回していた手を止めて指を立てると、ズボン越しに出っ張ったカリ首をカリ……カリ……♥と優しく爪で弾く。

 

「先生も彼女にしたばっかりの若ぁ~いメスにやり込められて勃起がおさまらないですよね♥ それじゃあ、まずはこのパンパンに膨らんだ勃起ちんぽをお外に出してぇ♥ オスを甘やかすラブラブベロチュー手コキをしちゃいましょうか♥」

 

 名残惜しそうにちんぽに這わせていた手を離すと、ベルトへと手を伸ばし不慣れな手つきで外していく。

 

 その拙い手つきが、誘惑上手でドスケベな見た目に反して、経験が不足している証左となり、焦れったい動きがオスの興奮を煽るスパイスとなる。

 

「ん~とぉ……これで大丈夫ですかね♥ このままパンツの穴のところからちんぽを出して……っと♥ やんっ♥ カウパーでねばねばのちんぽをお外に出せましたよ♥ 神聖な学び舎で生徒に密着ベロチューされながら、勃起ちんぽを露出して興奮しちゃってます♥」

 

 ネットで聞きかじった知識を一つ一つ確かめるように、手探りでパンツをまさぐりながらちんぽを外へと出す。

 

 そのせいで彼女の手のひらには、ちんぽに負けないくらいカウパーがべったりと絡んでおり、よく見ると抜け落ちた陰毛までへばりついている。

 

「んんっ♥ んふぅ♥ すごい臭いですね♥ ズボンの上からでもオスの臭いが立ち昇ってましたけどぉ♥ この蒸れた強烈のオス臭を嗅いでるだけで、このオスを絶対に逃がすな~♥ 彼女のポジションを死守して交尾にまで持ち込め~♥ なんて、子宮にびりびり来ちゃいます♥」

 

 湯気が立ちそうなほど蒸れたこもった臭いが、部屋に満ちたメスの匂いを塗りつぶすようにくゆっていく。

 

 自分ですらも顔をしかめてしまいそうなほどの性臭は、淫魔の血を引く結菜にとっては極上の臭いとなっており、瞳を蕩けさせて臭いを堪能している。

 

「ふぅうう……♥ んおぉっ♥ んふぅ♥ この臭い、結構好きかもです♥ 嗅いでるだけで、このオスには敵わないんだ♥ って分からされてるみたいで、ムラついてきちゃいます♥ そんな勃起ちんぽを上下に扱いていきますね♥」

 

 カウパーを纏わせたちんぽで優しく握ると、彼女はにちにちっ♥と音を立ててストロークを開始する。

 

 白く細い指の隙間には粘ついた糸が引き、ローションとしてちんぽに塗り広げられていく。

 

「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ んぁ♥ ちゅぷっ♥ にちゅっ♥ じゅるじゅるじゅる♥ ちゅぷっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるっ♥」

 

 性欲が溜め込まれたちんぽを、ドスケベなメスに扱き上げられる快楽に嬌声が漏れそうになると、それを邪魔するように彼女の唇でふさがれる。

 

 そうして閉じ込めたムラつきを煮詰めるために、こちらの唇を舌でなぞりながら口腔へと押し込まれる。

 

「ちゅぷっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ まだベロチュー手コキが始まったばっかりなのにぃ♥ ソファーにどんどん浅く腰かけていって、腰が突き出てますよ♥ 全部AVで身に付けた付け焼刃の知識ですけどぉ♥ そこまで悦んでいただけるなんてメスとして冥利に尽きますね♥」

 

 淫魔の血がそうさせるのか、はたまたオスを骨抜きにする天性の交尾テクを兼ね備えているのか、男性経験がないくせに手のひらで亀頭を包み込む、的確にオスが悦ぶ触り方をしてくる。

 

「ここの裏筋のところを優しく圧迫しながら、出っ張ったカリ首にところに指がかかると、ビクンッ♥ って、腰が跳ねてるの、バレてますよ~♥ 指が離れようとすると腰を揺らしてついて来ようとしてます♥ もしかして、オナニーの時もこのやり方でちんぽを扱いているんですかぁ?♥」

 

 たった数回のストロークで弱点を嗅ぎつけられ、その上、腰の震えからオナニーのやり方まで見抜かれせめてもの抵抗として押し黙る。

 

 しかし、そんなこちらの意思とは反対に、ちんぽはカウパーを散らしながらあっさりと肯定するように跳ねてしまう。

 

「あはぁ♥ やっぱり♥ ただでさえザーメンが昇りやすいちんぽ扱きをメスに肩代わりされてムラつきヤバそうですもんね♥ もっとオスとしての優越感を高めてもらうためにぃ♥ ベロチューも追加してザーメンを煮詰めてください♥ んっ♥ ちゅっ♥」

 

 こちらが命令せずとも、オスのムラついた表情やちんぽのビクつきから、最高の射精を迎えられるように甲斐甲斐しくベロチューをしてくる。

 

 彼女もガチガチに固くなった勃起ちんぽを扱いて興奮しているようで、唇が触れ合うたびに吐息が振り撒かれていく。

 

「むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ちゅぷっ♥ ふっ♥ んっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ じゅるじゅる♥ れろぉ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅぷぷっ♥ れろれろぉ♥ ちゅっ♥ ちゅるるっ♥」

 

 そこには普段の男子たちに擦り寄られ、愛想を振りまくエロ可愛いメスではなく、ねちっこいベロチューでザーメンを付け狙うドスケベなメスでしかなかった。

 

 そんな結菜の甘ったるい唾液を流し込まれ、絡ませ合って泡立てる舌使いに、思わず抱き寄せた手に力がこもると、意図せず指先が乳肉に触れる。

 

「ちゅぱっ♥ んふぅ♥ くすっ♥ 私に気付かれないようにこっそり胸を触らなくてもぉ♥ 拒否なんてしませんよ♥ 私は先生の彼女ですから♥ ムラついたな~♥ って思ったら、いつでもこうやって抱き寄せてぇ♥ デカ乳を揉みしだいてください♥」

 

 完全な事故ではあるものの、こちらが乳揉みをしたいのかと勘違いしたメスが、わざわざ許可を出してデカ乳を突き出してくる。

 

 ほんの一瞬だけ理性が咎め、手が空中をさまようが、彼女の言葉に導かれるようにしてずっしりと重量感のある乳肉を掴んで指を沈み込ませる。

 

「んんっ♥ やんっ♥ 乳揉み激しすぎです♥ 真面目で我慢強い先生だったはずだったのにぃ♥ 誘惑しまくりな上に私が何でも受け入れてくれるから、私好みの遠慮がないオスになってきてます♥」

 

 下から持ち上げるようにしてデカ乳を掴み上げると、その乱暴な手つきに結菜は体を震わせる。

 

 密着しているときは分からなかったが、直接鷲掴みにするとブラジャーをしていないことに気付くと、彼女は白々しく媚びた声を上げる。

 

「あはぁ♥ ノーブラなのがバレちゃいました♥ 初めから先生と交尾する気満々でぇ♥ いつ襲われてもいいように、制服の下に生乳を隠してたんです♥ そのおかげでぇ♥ カウパーの量が明らかに増えちゃってますよ♥」

 

 相談という建前で人気のない密室にオスを呼び出し、最初からザーメンを掠め取ることが目的だったと囁かれ、優越感を滲ませたちんぽからどぷっ♥とダマになったカウパーが滴る。

 

「粘り気が強くて、これだけでも味が濃そうなカウパーを指で絡め取ってぇ♥ ヌルヌルになった手のひらでカリいじめ♥ 乳揉みに夢中な先生の意識をベロチュー手コキに引き戻しちゃいます♥」

 

 そのカウパーの塊がキンタマへと垂れ落ちる前に指先で掬い上げると、手のひら全体に馴染ませていく。

 

 片手で収まらない程の乳肉を揉みしだき、むちむち淫魔ボディを好き勝手に堪能しているオスを魅了してじっくりと惚れさせるために、再びキスを落としてくる。

 

「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ にちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥」

 

 ただでさえ、たった数回のストロークで熟達した彼女の手コキでオナニーを再現されている上に、唾液まみれのねちっこいベロチューと自分の所有権をオスにゆだねるマゾ媚び乳揉みによってザーメンがせり上がってくる。

 

「んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるじゅる♥ れろぉ♥ じゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ にちゅちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥」

 

 定期的に射精をしているはずなのに、彼女のフェロモンがそうさせるのか、まるで何日もオナ禁をしたようなゼリー状の精子の塊が尿道で詰まり、ザーメンをぎっしりとため込んでおきながら射精欲求ばかりが募ってしまう。

 

「ちゅぱっ♥ んふぅ♥ さっきから腰が揺れちゃってますよ♥ 学校で射精することに何の抵抗もなくなってぇ♥ 私のえろえろベロチュー手コキでザーメンをコキ捨てたくて仕方ない♥ ってお顔です♥」

 

 こちらが考えていることを見抜いてわざと口に出しては、彼女の手によってザーメンを引きずり出されるという意識を刷り込まれていく。

 

 デカ乳を揉みしだいたことで乳汗をかいているのか、制服が透けて乳肉の形がくっきりと浮かび上がり、余計にムラつきを煽ってくる。

 

「射精欲求をムラつかせてるだけでも惚れ直しちゃいそうなくらい、かっこいいオスのためにぃ♥ もっと激しくしちゃいますね♥ 誘惑しまくって重たいザーメンにしちゃった責任を取ってぇ♥ キンタマに隠し持ったザーメンまで残らずぶっこ抜いちゃいます♥」

 

 彼女のフェロモンでザーメンを煮詰められて、ベロチュー手コキで射精の面倒まで見てもらうというマッチポンプにキンタマの重さが増していく。

 

 教師と生徒という関係性も手コキによって曖昧にされ、彼女の言葉がとどめとなって何度も頷いてしまう。

 

「くすくすっ♥ 早く射精したくて簡単に受け入れちゃいましたね♥ そんなムラつきまくりなオスにぃ……♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ 甘々な手コキで追い立てますから♥ お好きなタイミングで射精してください♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥」

 

 二人の吐息を絡ませ合いながら唇でふさぐと、窄められた指がカリ首へと絡みつく。

 

 先ほどまでの、ちんぽの根元から上へと押し上げてカウパーを外へと絞り出す動きから、オスの弱点を重点的に責め立てて射精を促す動きに切り替わる。

 

「ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んれぇぇ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ んっ♥」

 

 結菜が内に秘めた好意を存分にぶつけてちんぽを甘やかす一方的なベロチュー手コキに見えるが、既に彼女から乞われ恋人関係になっているという前提によって、学校だろうと盛り合ってしまう変態カップルに様変わりする。

 

「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ 先生の唾液美味しいです♥ お顔をこっちに向けてぇ♥ ベロチューをせがんでくるメスにもっと唾液を流し込んじゃってください♥ ちゅぷっ♥ れろぉ♥ じゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥」

 

 前々から目を付けていながらも教師として一線を引いていたメスと舌を絡め合わせ唾液を啜り上げられながら、ちんぽを扱かれるという学校中のオス垂涎のシチュエーションに、キンタマが持ち上がる。

 

「ちゅっ♥ れるれるれるっ♥ ちゅぱっ♥ れぇぇ♥ にちゅっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ぁむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぷっ♥ れりれりれりっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」

 

 時折唇を引き剥がしては舌先をはしたなく伸ばし、くるくると練り回して緩急をつけてくる。

 

 その熟練のソープ嬢じみたオスを悦ばせるテクニックに翻弄されて、あれほど凝り固まっていたザーメンが尿道を押し広げながらせり上がっては、ちんぽの震えが大きくなっていく。

 

「ねばねばドロドロのザーメンをびゅ~~♥ って、思いっきりコキ捨てちゃえ♥ 彼女にしたばかりのメスにちんぽを扱かせて性欲解消しちゃえ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅるっ♥ にぢゅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥」

 

 同じ空間にいるだけで勃起を誘発する、淫魔のフェロモンが籠った吐息を至近距離から吹きかけられ、乳肉を揉みしだく手に力が入る。

 

 執拗にカリ首の周りをコキ散らす手管に加えて、愛欲を前面に押し出した射精煽りによって、ちんぽのイラ立ちが最高潮に達する。

 

「……っ♥ んんっ♥ くすっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥ ちゅむっ♥ れるれるれるっ♥ ちゅぱっ♥ にちちっ♥ ちゅぱっつ♥ ちゅぽっ♥」

 

びゅるるるるるるっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅぶぶぶっ♥ びゅるびゅる♥

 

 腰をソファーから数ミリ跳ね上げさせながら、カウパーまみれのヌルヌルの結菜の手のひら目掛けて射精していく。

 

 ダマになったザーメンはびちびちっ♥と下品な音を立ててぶつかっては、そのすべてが指の間にへばりついていく。

 

「はぁ~~♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるじゅる♥ にちゅっ♥ んれぇぇ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽんっ♥」

 

びゅるるるるるるっ♥ びゅ~~っ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくっ♥ びゅるるっ♥

 

 そんなオスの獣欲をぶつけられながらも、結菜は手コキを緩めず尿道に詰まった分を残らず引きずり出そうとしながらベロチューを貪っている。

 

 その蕩けた顔は普段のいたずらっぽい雰囲気とは似ても似つかず、性欲に浮かされて大好きなオスの射精に惚れ惚れする、恋心を拗らせたマゾ淫魔でしかなかった。

 

「ちゅぅぅぅ~~~っ♥ ……ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ふぅうう♥ 私の手をオナホに見立てて、いっぱいザーメンひり出せましたね♥ いつも私のことを気にかけてくれる先生がぁ♥ 遠慮なく手のひらをザーメンまみれにしてましたから♥ 興奮しちゃいました♥」

 

 何度か空撃ちを繰り返して煮詰めていた分をすべて出し切ると、最後に指先でカリ首の周りを撫でて離れていく。

 

 そちらへと視線を向けると、指の間を埋め立てるように黄ばんだザーメンがべったりとへばりつき、満遍なくコーティングされてしまっている。

 

「うわうわぁ~♥ ザーメンの量やばいですね♥ 相思相愛のメスにちんぽ扱かれただけなのに、AVで見た男優の射精よりも何倍もコキ捨ててます♥ これ♥ このまま捨てちゃうのはもったいないですから♥ 全部いただきますね♥」

 

 手を逆さにしてもへばりついたまま落ちてこないザーメンの塊を、結菜は器用に指を動かして手のひらへと集めていく。

 

 そうして淵から溢れそうになっているそれをこちらに見せつけながら、唇を近づける。

 

「くすっ♥ いただきまぁ~す♥ んっ♥ じゅるっ♥ じゅるるるるるっ♥ んんっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ んふぅ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ んぐっ♥ もにゅっ♥ もにゅっ♥ ……ごきゅっ♥ ……ごきゅっ♥」

 

 皿のように手に盛られたザーメンに唇をくっつけると、下品な音を立てて啜り上げる。

 

 半固形のザーメンは粘り気が強く重たいせいか吸い尽くすのに時間がかかり、口腔でしっかりと噛みしめて咀嚼しながら嚥下していく。

 

「ちゅぷっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ 先生のザーメン、食べちゃいました♥ 気を抜いたらむせちゃいそうなくらい濃厚なお味でしたけどぉ♥ と~っても美味しかったです♥ 先生のザーメンだったらぁ♥ 本物の淫魔みたいに主食に出来ちゃいそうですね♥」

 

 最後に指の間に残った僅かな精子たちも残らず舐め取ると、綺麗な舌を揺らして完飲をアピールしてくる。

 

ソープ嬢ですら内心顔をしかめて無心で飲み下すザーメン。その上粘度も濃さも段違いの塊を食べ尽くし、恍惚の表情を浮かべている。

 

「あはぁ♥ せっかく繁殖用に作った精子たちを目の前で美味しそうに食べられちゃいましたから♥ ちんぽがカチカチに怒っちゃいましたね♥ えっろぉ~いメスに擦り寄られてぇ♥ 恋人にしたのに繁殖できなくて残念そうです♥」

 

 腰が抜けそうになるほどの力強い射精を下ばかりだというのに、ちんぽは固さを保ったまま新たに滲み出たカウパーを纏わせて脈打っている。

 

 乳肉を鷲掴みにされたまま抱き寄せられたメスは、自分からデカ乳を押しつけて落ち着きかけた性欲に火をつけようとしている。

 

「私も先生とベロチューしながらちんぽ扱いてたらぁ♥ おまんこがムラついてきちゃいました♥ あんまりがっついたら引かれちゃうかもだから、抑えてましたけどぉ♥ このかっこいい彼氏と交尾したい♥ 太~いカリ首でおまんこをゴシゴシほじくられたい♥ って、さっきからず~っと考えてるんです♥」

 

 彼女からの交尾のお誘いにこちらも交尾欲求が膨れ上がり、押し倒したい衝動に駆られる。

 

 しかし、射精によって僅かに取り戻した理性が、さすがに生ハメはまずいとブレーキをかけ、次までにコンドームを用意するからと彼女をなだめ、なけなしの倫理観が交尾欲求を抑え込もうとする。

 

「え~?♥ ゴムなんてする必要ないですよ♥ こんなにムラつきを溜め込んでおいてお預けなんて絶対に出来ないです♥ 先生もぉ♥ 早く目の前のコキ穴を使って、キンタマの底に溜め込んだザーメンをコキ捨てたいって考えてるんですよね♥」

 

 そんなこちらの抵抗すらマゾメスの魅力でねじ伏せられて、熱のこもった瞳に見据えられる。

 

 数多のオスから下心のこもった視線を向けられてきたメスにとって、恋人のオスの生ハメ交尾願望を見抜くことなど造作もなく、こちらの考えを代弁してくる。

 

「それともぉ……♥ ドスケベなメスに手を出されるのを待ってるんですかぁ~?♥ 生徒を恋人にして性欲処理までさせてますから、言い訳もきかないのにぃ♥ 教師として最後の一線を越えないようにしてるんですね♥ そんなヘタレな先生のためにぃ……えいっ♥」

 

 ギリギリまで理性とせめぎ合って決断を下せないオスに業を煮やした結菜は、密着させていたデカ乳でさらに押し付けて体重をかけてくる。

 

 射精の快楽で踏ん張りがきかないオスが抗えるはずもなく、そのままソファーへと押し倒されて上からのしかかられる。

 

「やぁん♥ 自分よりも非力なメスに簡単に押し倒されちゃいましたね♥ 先生が優柔不断な態度をとるからぁ♥ ちんぽの真上に陣取られて、おまんこムラつかせてるメスに交尾仕掛けられちゃってますよ~♥」

 

 こちらの胸板にデカ乳を乗せてきて、乳揉みだけでは感じられない重量感と柔らかさでオスの抵抗を奪われる。

 

 スカートに隠れて見えないが、亀頭の先端に生温かい感触があり、膣肉が間近で待ち受けているのが伝わってくる。

 

「このまま私がデカ尻をばちゅんっ♥ って、キンタマ目掛けて叩きつけたら、ちんぽ食べられちゃいます♥ でもでもぉ♥ いつでも拒否できるはずなのに、全く力が入ってませんから♥ 口では嫌がってますけど、先生も交尾したくてたまらないんですよね♥」

 

 腰を小刻みに揺らしてぬちぬちっ♥と亀頭の先端だけを膣肉に押し込んでは、すぐに抜いてちんぽを焦らしてくる。

 

 結菜は意地悪そうに目を細めると、口元に手を添えてこちらにだけ囁いてくるようなポーズをとると、オスをその気にさせる言葉を紡ぐ。

 

「先生の口先だけの拒否なんて無視してぇ♥ このままちんぽを挿入しちゃいます♥ 大好きな彼氏と交尾したいからって理由で一方的に迫って、当たり前みたいに生ハメ交尾しちゃうドスケベな淫魔もどきのおまんこ、じっくり味わってください♥」

 

にちゅっ♥ ずるるるるるるぅぅ♥ ぬぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥

 

 ゆらゆらと動かしていた腰をぴたりと止めると、そのまま器用な腰遣いで膣内へと挿入してくる。

 

 男を知らない生膣は狭く、膣肉を退けながら押し入っていくが、それがちんぽだと分かると途端に肉ひだが絡みついて歓待してくる。

 

「んっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ 奥まで全部入っちゃいましたね♥ 血管が浮き出てごつごつしたちんぽがおまんこに隙間なく密着……っ♥ おっ♥ んんっ♥ こうやってハメてるだけでもマゾイキしちゃいそうです♥」

 

 彼女のデカ尻がキンタマへ優しく加圧し、ガニ股に足を開いたまま愛液をへばりつかせた腰がくっつき合う。

 

 肉ひだがびっしりと生え揃った極上の交尾穴は、昔付き合っていた女とのセックスと比較対象にならない程の快楽を与えられる。

 

「ず~っとハメっぱなしで、お互いじわじわ絶頂するのもいいかもですけどぉ♥ せっかくの初交尾ですから♥ 今からこのドスケベおまんこで、先生のカリ高ちんぽをいっぱい擦っちゃいまぁ~す♥」

 

 脳を蕩けさせるような、愛情のこもった甘々な宣言とともに、膣肉を絞り上げながらゆっくりとデカ尻だけが突き上げられていく。

 

 そうして、二人の快楽を目一杯貪れるようにカリ首を肉ひだに立てると、勢いよく振り下ろされる。

 

「んおぉぉぉっ♥ おっ♥ おっ♥ んんっ♥ 先生のちんぽの形をおまんこに覚え込ませるためのねちっこいピストン♥ んっ♥ ふっ♥ おっ♥ 肉ひだが何度も引っ掛かるのに愛液のおかげですぐにすっぽ抜けるからぁ♥ 気持ちいいの止まらないです♥」

 

ずぷぷぷぷぷっ♥ どちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ たぱんっ♥ ずちちっ♥

 

 びたんっ♥ びたんっ♥とキンタマとぶつかって湿った音を響かせながら、腰がヘコヘコと上下する。

 

 たったひとコキだけで熱を帯びた肉ひだが絡みつき、痺れるような快楽が伝わるのに、それを何度も打ち付けられて腰が浮きそうになる。

 

「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ この体勢だと、ピストンの衝撃がそのまま子宮に伝わっちゃいますね♥ ひとコキするだけで淫魔の本能が呼び起こされてぇ♥ おっ♥ おぉっ♥ 余計にこのちんぽにガチ恋しちゃいます♥」

 

ずちゅちゅっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ぬぷっ♥ どちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥

 

 寝心地の悪い備品の合皮張りのソファーですら、彼女の柔らかな交尾肉布団に挟まれると気にならなくなり、手持無沙汰な手が目の前で振り乱されるデカ尻へと伸びる。

 

 それをセクハラ同然の手つきで掴み上げると、明らかに膣肉の締りが良くなる。

 

「やんっ♥ 痴漢されちゃいました♥ スカートの中に手を滑り込ませてぇ♥ むちむちのデカ尻を鷲掴み♥ んおっ♥ そんなに強く揉みしだかれたらぁ♥ 先生のお手付きになったマゾメスだ♥ って跡がはっきり残っちゃいますよ♥」

 

ぬぱっ♥ ずちゅっ♥ たんたんたんっ♥ ずぷんっ♥ だちゅだちゅっ♥

 

 乳肉とはまた違った柔らかさとハリのあるデカ尻にセクハラするのに夢中になっていると、結菜は小悪魔チックな表情を浮かべる。

 

 そのまま口元をニヤつかせて、好き勝手に振舞うオスを肯定するようにおねだりしてくる。

 

「ちなみにぃ♥ 私は先生に愛された証拠をいっぱい残してほしいです♥ デカ尻に手形を付けたりとかぁ♥ 子宮にザーメンを染み込ませたりとかぁ♥ 先生の彼女だって分かるように、誰にも見せられない恥ずかしい証拠を残してぇ♥ 他のオスが寄り付かないようにマーキングしてください♥」

 

どちゅっ♥ どちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥ たんっ♥

 

 生徒でもある恋人のマゾメスに腰を振らせて、その上独占欲を揺さぶるマーキングをねだられ、オスとしての優越感が湧き上がってくる。

 

 いちゃつきながらの誘惑とは異なり、膣コキしながらの甘い囁きは射精欲求を掻き立て、じわりとカウパーを滲ませる。

 

「あはぁ♥ 完全にオスの目になっちゃいましたね♥ 先生の見てないところでも他のオスに言い寄られてる、って聞いてちんぽがイラついてそうでしたから♥ 誰にも盗られないように身も心も先生のものにしてください♥」

 

ぬちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥

 

 乳肉でオスの体をプレスしながら、デカ尻だけをヘコつかせる下品な交尾に、食いしばった口端から低い嬌声が漏れ出る。

 

 誰かから仕込まれたのかと勘ぐってしまいそうなほどのドスケベな交尾テクにキンタマをムラつかせていると、結菜は心外そうに眉根を寄せる。

 

「え~♥ 交尾するのも誰かを好きになるのもぉ♥ 本当に先生が初めてですよ♥ この交尾テクもぉ♥ タイトルに恋人セックスって入ってるAVで見た腰振りですから♥ 先生との初交尾にピッタリだと思って練習してきたんです♥」

 

 どう見ても他にもドスケベとか痴女とかのワードがタイトルに入っていそうな下品な腰振りだが、オスのムラつきを煽ることに特化した腰振りによってザーメンがせり上がり始める。

 

「んっ♥ 今みたいにこうやってベッドに寝そべりながらぁ♥ 先生のことを想ってクッションにおまんこを打ち付ける疑似交尾♥ そのおかげでぇ♥ んふぅ♥ んおっ♥ 腰ヘコピストンが上手になったんですよ♥」

 

たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ だちゅんっ♥ たぽたぽっ♥

 

 その上、オスから信頼を得ようと媚び立た声音で擦り寄ってくるせいで、胸板の上でノーブラのデカ乳が波打ち、新たな精子すら作られていく。

 

 交尾の練習を実演するように杭打ちピストンが打ち下ろされ、肉ひだを絡ませてじわじわと込み上げるザーメンを啜り出そうとしてくる。

 

「そんなキンタマを打ち揺らすドスケベな腰振りに晒されてぇ♥ 射精しそうになってますね♥ さっきからデカ尻を揉みしだく手に熱が入っててぇ♥ がっちり固定して子宮の奥に種付けしてやる~♥ 精子をこってりコキ捨てて、オスの臭いを染みつけてやる~♥ なんてムラつきが伝わってきます♥」

 

ずろろろろろぉ♥ ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ ぬぷんっ♥

 

 膣肉を隙間なくちんぽに密着させているため、射精が近いことを察して子宮口が吸い付いてくる。

 

 そんなオスの子種の吐き出し先はここだぞ、とばかりに腰をくねらせて膣肉を締め上げると、フェロモンのこもった吐息を吹きかけられる。

 

「ずっしり重たいキンタマから限界まで煮詰まったザーメンを引きずり出すためにぃ♥ このまま激しくデカ尻を振り下ろして、射精欲求を高めちゃいますね♥ 先生はそんな腰振りが上手なマゾメスの交尾を堪能しながら、びゅるびゅる種付けしてください♥」

 

ずちゅちゅっ♥ だぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ むちゅっ♥

 

 満遍なく愛液を纏わせたちんぽを膣口ギリギリまで引き抜くと、根元まで深く突き刺さるように勢いよく振り下ろされ、カリ首によって掻き出された愛液の飛沫が散る。

 

 部屋に湿った柔肉を打つ音が響くが痛みは全くなく、うねった膣肉に受け止められる。

 

「んおっ♥ おっ♥ ほっ♥ おぉっ♥ これ……♥ 膣奥にキくぅ……♥ おぉっ♥ ヌルヌルの亀頭とぶつかり合って、おまんこが揺さぶられちゃいます♥ おっ♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥ んんっ♥ 弱いところにいっぱい擦れるのぃ♥ 腰を振るのが止められません♥」

 

たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たんたんっ♥

 

 男子たちと接するときの取り繕った女の子らしい声でも、こちらに擦り寄って誘惑してくる甘ったるい媚び声とも違う、喉の奥から漏れ出る下品な低いマゾ声に精子の動きが活発になっていく。

 

「ふっ♥ ふっ♥ おぉっ♥ 亀頭の先までおまんこをぶっこ抜いてますからぁ♥ 腰を振ってるだけで先生のちんぽの長さが分かっちゃいますね♥ んおぉぉっ♥ おっ♥ こんな風に下品なピストンばっかりしてたらぁ♥ 学校で変態交尾をするのが癖になっちゃいそうです♥」

 

ぬちぬちぬちっ♥ だちゅんっ♥ たぱんっ♥ ぬぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥

 

 狭かった膣肉は何度も肉ひだを押し退けられたことでちんぽの形を覚え、腰を打ち付けるたびにカリ首にフィットするように窄まっている。

 

 その専用のちんぽケースに扱き上げられながらマゾメスにザーメンを求められることで、射精しようと腰が勝手に跳ねる。

 

「おっほぉ♥ おっ♥ んんっ♥ 先生が自分から腰を突き上げて種付け準備♥ おぉっ♥ んふぅ♥ 油断しきったおまんこの奥を狙われちゃってます♥ おっ♥ おぉっ♥ 恋人にしたばっかりの人気者のメスをマゾイキさせてぇ♥ 優越感に浸りながらザーメンぶっかけ……っ♥ おっ♥ おっ♥ んおっ♥」

 

だちゅっ♥ だちゅっ♥ だぱんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅっ♥

 

 こちらの腰振りに合わせて結菜も腰を振ろうとしているが、不意打ち気味にちんぽを子宮に叩きつけられたことで深イキして上手くできていない。

 

 そんな弱弱しく腰をヘコつかせるマゾメスを捕まえて、射精のために追い打ちのピストンを打ち付ける。

 

「おっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ イく……っ♥ ぅおっ♥ 先生のかっこいい腰振りでおまんこをほじくられながらまたイきます♥ ぉっ♥ ほっ♥ ほっ♥ おんっ♥ おぉっ♥ イくっ♥ イクイク……っ♥ イっ……♥」

 

べちんっ♥ べちんっ♥ ずちゅっ♥ ばちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ずちゅっ♥

 

 デカ尻を掴まれておまんこから鈍い杭打ちピストンの音を響かせながら、結菜は甘ったるいマゾ吐息と下品なイキ声を散らしてこちらに縋りつく。

 

 オスの力強い交尾に心酔しきった淫魔もどきのマゾメスに最後に腰を押し付けると、肉ひだにじゃれつかれたちんぽが大きく震える。

 

「~~~~っ♥ おっ♥ おぉ~~~~っ♥ おっほぉ♥ ザーメンが勢いよく注ぎ込まれてる♥ おっ♥ おっ♥ んんっ♥ 相性抜群のオスの種付けキくぅ……♥ んおっ♥ おぉっ♥ ……っ♥」

 

びゅるるるるるるっ♥ びちびちびちっ♥ ぼびゅびゅびゅっ♥ びゅるびゅる♥

 

 結菜のデカ尻を抱き寄せて隙間なく腰を密着させながら、半固形のザーメンが勢いよく子宮へと叩きつけていく。

 

 淫魔のフェロモンと彼女の度重なる誘惑によって熟成された精子たちは、べったりとへばりつきその存在を主張している。

 

「おぉぉっ♥ おっ♥ んおぉっ♥ 重たいザーメンをみっちり詰め込んでぇ♥ 子宮に精子を染みつかせながら追加の種付け……っ♥ おぉっ♥ っほ♥ おんっ♥ 射精量多すぎます♥ んおっ♥ おぉっ♥」

 

びゅくるるるるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥

 

 完全に堕ち切った子宮はねちっこく亀頭にむしゃぶりつき、大量の精子たちを残さず嚥下して中へと収めている。

 

 過去の女性とのセックスの記憶が霞んでしまう程の極上の快楽に浸りながら、腰を念入りに練り合わせて最後の一滴までコキ捨てていく。

 

「ふっ♥ ふっ♥ ふぅうう……♥ んっ♥ はぁぁ♥ 大好きなオスとの交尾、やばいですね♥ マゾイキしてる最中もず~っとザーメンをびゅるびゅるコキ捨てられててぇ♥ 先生のこと、惚れ直しちゃいました♥」

 

 射精の絶頂が落ち着くとともに体から力が抜け、彼女は乳汗がじっとりと染み、透けて見える乳肉をのしかからせて脱力する。

 

 しかし、その瞳には性欲まみれの熱がこもっており、たった一回の交尾で満足できていないことは明白だった。

 

「たっぷりザーメンをコキ捨てられて、余計におまんこがうずうずしてきちゃいました♥ こんな気持ちいい交尾を知っちゃったらぁ♥ オナニーなんかじゃ絶対に解消できませんから♥ 下校時間になるまでい~っぱい交尾してください♥ 先生♥」


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