シリアスとモガドールに首輪をつけて、深夜の公園を散歩する話 作:朝鮮人参
原作:アズールレーン
タグ:R-18 オリ主 露出 首輪 野外露出 放尿 露出プレイ マゾ 純愛 中出し 妊娠
※初投稿なので、粗は沢山あると思います。
※解釈違いやキャラ崩壊もあると思います。
※自己満足のSSです。
全裸のシリアスと全裸のモガドールに首輪をつけて、深夜の公園を散歩していた時の事だった。
指揮官「えっ、どうしたシリアス?トイレに行きたいのか?」
指揮官「しょうがないな。バイブを強くしてやるから、その辺の木の陰でしてこい。但し、俺が許可するまで出すなよ。」
そういうと、指揮官はシリアスに刺さってるバイブの振動を強くした。
指揮官「シリアス、我慢できなかったら、今晩は「お預け」だからな。」
シリアス「わかりました…誇らしきご主人様…」
バイブの振動を強くしたせいか、さっきよりもぎこちなく動くシリアス。
木の陰についたころには、すでに絶頂寸前のシリアス。
指揮官「モガドール、お前も行け。こういう匂いが好きなんだろ?」
モガドール「ぐへへへ、しきかーぁん...モガドールの事、よくかわってる。」
モガドールが尿意を我慢するシリアスに向かおうとしてた時だった。
指揮官「モガドール。なるべくゆっくり行けよ。シリアス、我慢できなかったら「お預け」だからな。」
モガドール「はぁぃ。」
シリアス「うっ…わかりました…」
言われた通り、ゆっくりとシリアスの元に向かうモガドール。
徐々に尿意の限界が近づくシリアス。
シリアス「誇らしきご主人様…お願いです…もう…」
指揮官「我慢できないメイドには「お仕置き」が必要なようだな。」
シリアス「そんな…」
指揮官「そういえば、モガドールは聖座の審判官だったよな。」
モガドール「ぐへへへ、よぉくご存じで…」
指揮官「モガドール。シリアスへの罰として、アソコを舐めてやれ。」
モガドール「はぁぃ。」
そういうと、モガドールはシリアスのアソコを舐め始めた。
モガドール「もうちょっと匂う方が良いけど、これはこれで…」
シリアス「モガドールさん!やめて!でちゃう!あっ…!あぁぁ!!」
ついにシリアスの我慢も限界に達し、モガドールの顔に向けて、思いっきり放尿したのであった。
モガドール「う~ん、この感覚病み付きになりそう…」
恍惚とした表情を浮かべるモガドール。
放尿を終え、ぐったりするシリアス。
指揮官「あ~あ。こんなにも派手に漏らして…これは「お仕置き」が必要だな。」
シリアス「お仕置き…」
「お仕置き」と言う言葉に反応するシリアス。
しかし、その表情は怯えながらも期待に満ちた表情だった。
指揮官「取り合えず、四つん這いになって尻をこっちに向けろ。」
言われた通りにするシリアス。
すると、指揮官はモガドールのアソコに刺していたバイブを抜き
シリアスのアナルへと突き刺した。
「うっ…」
小さく悲鳴を上げるシリアス。
指揮官「そのまま、暫くじっとしてろ。」
指揮官はシリアスにそう伝えるとモガドールの方へと向き直った。
指揮官「モガドールは、この匂いも好きだったよな?」
指揮官は、ズボンのチャックを下ろし、イチモツを取り出してモガドールに言った。
モガドール「へへへ、よくわかってるじゃないの...」
モガドールは嬉しそうに言った。
指揮官「なら、モガドール。舐めて大きくしろ。」
モガドールは、指揮官のイチモツを口にくわえて舐め始めた。
深夜の公園には、淫靡な音が響き渡った。
シリアス(誇らしきご主人様…そんな…私に聞こえるようにわざと…)
ニ穴にバイブを入れられ、「お預け」の状態のシリアス。
そんな、シリアスにとって、今の状況はある意味で耐え難い苦痛でもあった。
指揮官「モガドール、もっと奥まで加えろ。」
モガドールの頭を持って、思いっきり、モガドールの口にイチモツを押し込んだ。
モガドールは苦しそうにするもの、指揮官のイチモツを必死に加えてしゃぶった。
指揮官「出すぞ、モガドール。しっかり受け止めろよ!」
指揮官はモガドールの口内に、子種をぶちまけた。
モガドール「この匂い...この匂い...病み付きになる。」
そう言いながら、モガドールは口の中に残った、子種を飲んだ。
モガドール「お礼に...好きなだけわたしをこき使ってぇ...」
そう言って、モガドールは自らの恥部を指揮官に晒した。
指揮官「そうだな、折角だし使わせて貰うとするか。それとシリアス。こっち側を向け。」
そう言われると、シリアスは指揮官の方へ向き直った。
シリアスがこっちに向いたのを確認した、指揮官はモガドールに後ろから、一気に挿入した。
そして、シリアスに見せつけるように、何度も激しく突いた。
深夜の公園には、再び淫靡な音が響き渡った。
モガドール「しきかーぁん...実は...今日危ない日でぇ..」
指揮官「そうか、じゃあ外に...」
モガドール「ううん...中に出して欲しいの...モガドールを孕ませて欲しいの。」
指揮官「わかった。それじゃあ、中に出すぞ。」
指揮官は、力を込めて激しくピストンをした。
指揮官「出るぞ!モガドール!」
モガドール「うん。出して!指揮官の...子種を...モガドールに...孕ませて!」
指揮官はモガドールの中に思いっきり出した。
モガドール「これだけ出されれば、モガドール...妊娠確定です...確実に孕んじゃいました。」
モガドールは嬉しそうにまんざらでもないように言った。
指揮官はシリアスを呼ぶと、シリアスの前に汚れたイチモツを突き出した。
指揮官「シリアス。これを舐めて綺麗にしろ。」
シリアス「わかりました…誇らしきご主人様。」
そう言うと、シリアスは指揮官のイチモツを口に咥えて舐め始めた。
シリアス「誇らしきご主人様…シリアスは…もう我慢できません…どうか…その逞しいモノを…シリアスの中に…」
バイブで散々焦らされた挙句、モガドールのと行為を目の当たりした、シリアスの我慢は限界に達していた。
指揮官「おっ?メイドのくせにおねだりか?」
シリアス「うっ…」
そう言うと、指揮官はシリアスの恥部に刺さってたバイブを抜き、そのままシリアス抱き抱えて、一気に挿入した。
シリアス「あっ!誇らしきご主人様!シリアスの中でバイブと…」
シリアスの中では、アナルに刺さったバイブと指揮官のイチモツが同時にシリアスを攻め立ており、その強い刺激がシリアスを絶頂へと導いていた。
モガドール「ぐへへへ、これが指揮官のお尻の匂い…」
そう言いながら、モガドールは後ろから指揮官のお尻の穴を舐め始めたのだった。
指揮官「うっ!シリアス!中に出すぞ!!」
シリアス「あぁ…誇らしきご主人様。どうか、シリアスの中に子種を…子種をお恵み下さい!」
指揮官はシリアス中に子種をぶちまけた。
シリアス「あぁ…これが誇らしきご主人様の子種…シリアスの中に…」
その後も3人は時間が許す限り交わり合った。
数か月後
お腹を大きくした2人のカンセンと、そのカンセンに首輪を繋いで散歩している指揮官の姿が深夜の公園で見られるようになったらしいが、それはまた別の話である。