原作:ニンジャスレイヤーTRPG
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ナンパしてきた男達をあしらったグラマラスボディに豊満なバストをした女ニンジャ、セクシャルクイーン。
実は彼女はニンジャとなる前はモータル…つまりは人間ではなく、なんと異世界から飛ばされてきた名家のサキュバスなのである。
ミッションを終えて、指定のコテージにやってきたナンパ男達を相手にセクシャルクイーンの性の宴が始まる。
セッションのストーリーにて、声をかけてきたナンパ男達をあしらい、待ち合わせ先のコテージの場所が書かれたカードを渡し、その後の戦闘を無事に終えてからの一幕が描かれています。
【これまでのあらすじ】
ソウカイヤのニンジャの一人であり、異世界から飛ばされてきてニンジャとなったサキュバス…セクシャルクイーンは仲間と共に仕事のためにリゾートに訪れた。
そのリゾートとは、イゾラ・オオシマ。都会の喧騒を離れてオキナワめいたリゾート気分を味わえる事で近年注目されており、暗黒メガコーポやソウカイヤもリゾート開発の為に目をつけている場所。
そこで声をかけてきたナンパ男達を、セクシャルクイーンはサキュバスとしての魅力を駆使して魅了し、軽くあしらった際に自身の宿泊しているリゾート内のコテージの場所がメモされたカードを渡す。
任務を負えたその日の夜、約束通りコテージにやってきたナンパ男達を、際どい水着姿を見せつけながら招き入れるセクシャルクイーン。淫猥な一時の幕が上がる……。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「ヂュルルルルルゥ♡♡レロレロォ〜〜~~~♡♡ブヂュッ♡ブヂュッ♡レロレロォ♡♡ゴクゴクゥ♡♡♡んじゅっ♡ずぢゅるぶぅっ♡んぐっ♡ぢゅれろべろれろベロぉおお~~~ッ♡ンぼッ♡ぢゅぶぢゅぶヂュブぅっ♡ヂュウウウウウ~~~~~♡」
ホテルの一室に響くドスケベなフェラチオ音。
ソウカイヤのニンジャにして、異世界のサキュバスであるセクシャルクイーンが立てている淫靡な音である。
複数のナンパ男達を相手に囲まれ、手コキしてやりながらドスケベにしゃぶる。
「おっ、おおおおぉ……すごい…すごいぞこの女ぁ……。」
「アーイイ………搾り尽くされそうだ……。」
(ふふ……♡当然よ……搾り尽くしてあげるから♡)
ニンジャソウルに憑依されてから、サキュバスとしての力を少しずつ取り戻している彼女は、その色気を駆使し、失われていない性的なワザマエを駆使して男達を更に魅了していく。
緩急をつけた手コキやフェラチオに男達はすっかり骨抜きにされていた。
「ぶっぼぶっぼぶっぼぶっぼぶっぼ♡レロレロレロレロレロレロォ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡んっんんんんんっ♡んぐっんぐっんふううぅぅ~~~~~~~~~~~~っ♡」
「おおおおおぉっ!!実際!実際すごいぞこの女!!」
「アイエエエ………!!フェラチオだけで骨抜きにされてしまいそうだ………!!」
「んぐっ♡んぐぐっ♡ぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶ♡ぢゅるるるるるるるるぅぅぅぅぅ~~~♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
大量の精液が射精されてくる。ゆっくりと飲み込みながら、幸悦な表情のナンパ男達を見て、楽しげに微笑むセクシャルクイーン。
サキュバスである彼女にとっては実際楽しいのだ、この状況は。
「アーイイ………この女のフェラチオ……やんばーーい……。」
「オオ………俺も…手コキで射精したぁ…。」
「はあぁ……♡濃厚でいい精液♡あんた達のチンポに見合ったいい精液してるじゃないの♡ほら、そこのあんた、こっちにおいで…♡」
「アッハイ………アイエッ!?」
セクシャルクイーンに色っぽく手招きをされたナンパ男達の一人が近づいていくる。
次の瞬間、仰向けに倒されると、その男のチンポはセクシャルクイーンの弾力ある豊満なバストに包まれた。
両方を交互に動かす形でいやらしくパイズリして、セクシャルクイーンは相手の男の反応を楽しむ。
男は幸悦な表情を浮かべて声を挙げながら、腰をひくつかせる。
「んふふふふふ……♡そんなに腰をひくひくさせてどうしたのよぉ♡ほらほらほらぁ♡私のサキュバスパイズリどうかしらぁ♡気持ちいいのぉ?あんた、パイズリ大好きなのねぇ♡」
「すっ、好きっ!!俺、パイズリ大好きっ!!」
「いいわよぉ♡私のパイズリでイッちゃええぇ~~~~~~♡」
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュゥゥッ♡ムニュゥゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡
左右のデカ乳を捏ねて左右交互や両方同時に動かしながらチンポを刺激していく。
男のチンポから我慢汁が溢れて、ローションの代わりになる。滑りが良くなりさらなるパイズリ刺激を与えていく。
やがて男の味わっている快感は絶頂へと達していく。
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「あっはぁぁぁぁぁ~~~~~~ん♡私の乳まんこで思いきり射精しちゃったわねぇ♡気持ち良かったでしょう?」
「アイエエエ………何も……何も考えられないくらい………」
「ふふふ……♡じゃあ次はぁ……♡」
セクシャルクイーンは荷物から三人分の電マを取り出して渡してから、際どいその水着姿をガニ股仰向けポーズで見せつけながら手招きする。
蠱惑な眼差しを向けながら。
「電マとあなた達の手でぇ……あたしをイカセてみなさぁい♡」
セクシャルクイーンの誘惑。これに乗らない男など、ほぼ皆無なのである。
男達は電マのスイッチを入れ、その手を伸ばした。
「んんんっ♡んっ♡んんんんんんんん~~~~~~~~♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛んっ♡いいっ♡いいっ♡ブルブルきもぢいいぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡そこっ♡クリにも当ててぇぇっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡」
電マの振動がもたらす刺激をおまんこと乳首に与えられながら、ドスケベな声を挙げるセクシャルクイーン。
ニンジャであるのを隠しているが、例え気づいても、NRS(ニンジャリアリティショック)よりも彼女のよがる姿をもっと見たい、喘ぎ声をもっと聞きたいという性欲が勝つ。
そんな感じの動き、声、表情をしながら悶絶している。
ナンパ男達はそんなセクシャルクイーンの姿にチンポを勃起させたまま食い入るように見つめている。
「オオ……俺もう我慢できねぇよ。」
すると、一人の男がそう言い始め、セクシャルクイーンのおまんこの中へと指を三本も遠慮無く挿入した。
「おほおおぉぉっ!?♡きたぁぁっ♡おまんこの中に指きたぁぁっ♡あはぁあっ♡きてっ♡きてええぇっ♡電マしながら手マンンンンッ♡きてええぇ~~~~~~っ♡」
「よ……ヨロコンデー!!」
セクシャルクイーンに促され、男は手マンの勢いをいきなり上げていく。男の指が膣肉を何度も擦り、刺激して、セクシャルクイーンを更なる快感へと導いていく。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あひっ♡あひい゛い゛い゛~~~~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああっ♡あああぁあっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
腰を浮かせてがくがくと震わせながら絶頂へとぐんぐん登らされていくセクシャルクイーン。
本来ならサキュバスである彼女が絶対の主導権を握る。まだそこまで力が戻らない。否。
(なにこれええぇぇ♡いいぃっ♡責められてよがり喘いでマゾメスな気分でイカされちゃうのも最高ぉぉぉ~~~~~~っ♡すごいっ♡すごいぃっ♡気持ちいいぃぃ~~~~~~♡)
「すっげぇなオイ……!!」
「なんといういい女……!!」
「おらっ!イケっ!俺の手マンのワザマエと電マでイケっ!!」
愛液を漏らしつつ彼らに見られながら、よがりまくるセクシャルクイーンは、仰け反り、大きくバストを揺らしながら、舌を突き出してのアヘ顔になりながら絶頂する。
手マンと電マによって、大量の潮吹きをおまんこからスプラッシュさせながら。
「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ドスケベな声をあげながら絶頂し、潮吹き撒き散らしてから、腰を再び落とすも、時おり腰がいきなり一瞬浮かび上がり、同時に潮吹きするセクシャルクイーン。
限界までチンポを勃起させているナンパ男達の一人はもう我慢の限界だった。
「もうたまらねぇ!!先にファックするぜ!!」
そう言うと男はそのぶっといチンポをセクシャルクイーンのおまんこへ、四つん這いの体勢にさせてから思いきり挿入した。
「んっっほおおおおおぉぉぉ~~~~~~っ♡きたっ♡チンポぉぉっ♡海に遊びに来るナンパ男のぶっといチンポ入ってきたぁぁぁんっ♡」
セクシャルクイーンはサキュバスとしての極上のおまんこでチンポを締めつけながら、挿入の勢いに快感を覚え、喘ぐ。
挿入してきたナンパ男の一人もまた、そのセクシャルクイーンの名器ぶりに強い快感を覚えながら、夢中で腰を前後させまくる。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛おっ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡いいっ♡いいっ♡これこれこれぇっ♡この激しい前後ぉっ♡セックスうぅっ♡大好きなのよぉぉっ♡」
サキュバスとしての性的本能を解き放ちながらハメられるのを楽しむセクシャルクイーン。
やがて四つん這いから姿勢は立ちバックの姿勢になる。
その豊満なバストは勢いに乗せて揺れ、立ちバック状態で、空中に乳輪残像をいやらしく描いていた。
濡れそぼった相手のチンポをおまんこで締めつけながら共に快楽へと、絶頂へと誘っていく。
「なんだこれっ………す、スゴイ!!」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡でしょうっ♡すごいでしょうっ♡あたしの極上のドスケベおまんこぉっ♡もっとズコズコハメハメして味わってぇぇぇっ♡」
それを聞いて男のピストンの勢いが段々と激しくなっていく。同時にセクシャルクイーンの喘ぎ声もさらに大きくなり、胸はさらに揺れ、ムッチリしたデカケツはさらに打ちつけられる度に揺れていく。
男は夢中になってズコズコと犯していくうちにやがて、思いきり中出し射精していく。
「グッウウッ!!」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛っっはあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡イッッぐうううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」
思いきり中出しされながら絶頂するセクシャルクイーン。
ニンジャの力という形でサキュバスの力が戻ってきているのか、中出しで膣内へ射精されてきた精液はエネルギーに転換されていく。
まだ効果は体力の少量回復のみではあるが、サキュバスとしての力を少しずつ取り戻していけば、さらなる効果を得られるであろう。
とはいえ、セクシャルクイーンはそんな事は一度頭の片隅に追いやりながら、中出しアクメの、絶頂の余韻に浸っている。
「あ゛っ………♡あはぁぁ………♡立ちバックで中出しいいぃ………♡好きよぉぉ……♡はぁ………はぁ………♡」
絶頂の余韻に多少浸り終えてから、セクシャルクイーンは立ち上がる。
二人目の男へ笑みを浮かべながら押し倒すと、自分から挿入されにいく。騎乗位セックスでこの男のは搾り取るつもりだ。
「ん゛お゛っ♡お゛お゛~~~~~~っ♡はぁぁ♡あんたは騎乗位セックスで気持ち良くしてあげるうぅっ♡下から揺れるあたしのデカ乳眺めながら腰突き上げなさいよぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
「アイエッ……!!スゴイ……!!オオオッ……デカ乳弾ませながら騎乗位で腰をぉぉ……!!俺のチンポが食らいつかれるううぅ……!!」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~~~~~っ♡いいっ♡いいわよおおっ♡んおっ♡その調子いいぃっ♡」
セクシャルクイーンは激しいスパイダー騎乗位で、ムチムチの雌肉が詰まったデカい尻をダイナミックに激しく振って、二人目のナンパ男のチンポを自分の濡れそぼる蜜壺でしゃぶり、食らい、味わいまくる。
激しくそのデカケツを振れば振る程に、このサキュバスニンジャのドスケベな爆乳も千切れそうなほど勢いをつけて再び上下に揺れた。
その度に色の良くぷっくりと乳首が勃起しているいやらしい乳輪が、空中に乳輪残像を描いて、たまらなく卑猥な光景を作り、跨がられている男の興奮や性欲を煽っていく。
「おっ………オオオッ!!」
二人目のナンパ男は興奮しながら、思わず自分からも腰を動かして突き上げていく。
セクシャルクイーンは遠慮無くそれを受け入れながら、喘ぐ。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡はぁぁぁんっ♡揺れるおっぱい見上げながらの騎乗位セックス最高でしょおおぉっ♡ほらっ♡ほらきてぇっ♡また思いきり中出ししてぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
中出しをするよう煽りながら、セクシャルクイーンの腰振りも、男のチンポ突き上げも互いにラストスパートに。
二人のタイミングがかち合いまくっているのか、きちっとチンポは突き上げておまんこの奥へと刺激されていく。
再びアヘ顔になりながら、セクシャルクイーンは男と共に絶頂へと昇っていく。
「オオオッ!!出るっ!!出るっ!!オオオ~~~~~~~~~ッ!!!」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「ん゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡イグゥゥゥゥゥゥ~~~~~~っ♡♡♡イッぢゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
大きく仰け反りながら、セクシャルクイーンは騎乗位セックスによる中出しに絶頂する。
チンポ挿入状態のおまんこからドロドロと精液が流れてくる。中に残る精液は残らず彼女のエネルギーへと転換されていく。
ゆっくりとそれを終えると、セクシャルクイーンは自分からおまんこをチンポから抜き離す。
「お゛ほぉぉぉんっ♡」
同時にガニ股のまま腰を震わせ、仰向けになって絶頂の余韻に浸っている二人目のナンパ男へ、ハメ潮を浴びせる。
男はハメ潮を浴びながら、噴いているセクシャルクイーンのいやらしすぎる姿を目に焼きつけ、絶頂の余韻に浸る。
「はぁあ………♡あんたのも……すっごくいいじゃないのぉ……♡んふふ……♡それじゃあ……♡」
「あ………」
セクシャルクイーンの視線が最後の、三人目の男へと向けられる。
射抜かれたようにドキッとする男へ向かって、セクシャルクイーンは大きく股を広げて仰向けになり、手招きする。
「ほぉらぁ~~♡あたしのドスケベすぎるおまんこぉ♡ここよここよぉ♡早くぅ♡種づけプレスの勢いで犯してぇぇぇ~~~~~~ん♡」
「ア………ア………!!」
「ねぇぇ~~~~~~ん♡ほら、早くぅぅ~~~~~~♡」
セクシャルクイーンの淫らな誘惑。彼女はニンジャとなる前はモータルではない。異世界の魔物、サキュバスなのだ。
そんな彼女が仮にニンジャでなくても、この誘惑に抗える男はなかなかいない。
三人目のナンパ男は限界まで勃起したそのチンポを、セクシャルクイーンへ覆い被さりながら挿入してきた。
「お゛お゛っほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡きたきたきたぁぁぁ♡種づけプレス体勢でチャラいナンパ男のチンポきたぁぁぁぁぁ~~~~~~~~っ♡♡♡」
「アイエエエッ!?なんだこのまんこはっ!?メチャクチャ気持ちいい……!!グワーッ……!!実際あったかくて締めつけも程よくて…き、気持ちいいぜ……!!」
「でしょおぉっ♡ほらほらぁっ♡遠慮無くズコズコハメハメしてきてぇぇ♡」
「え……遠慮しねぇっぞコラーッ!!」
三人目の男のその声と共にチンポピストンが、種づけプレスファックが始まる。
男の容赦ないファックがセクシャルクイーンのおまんこを刺激し、性的衝撃でよがらせていく。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛おっ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っほぉっ♡おほぉぉっ♡ん゛んっ♡ほおん♡おぉほお゛っ♡いいっ♡いいっ♡そこっ♡そこおお~~~っ♡もっともっとズコズコきてええぇっ♡お゛ほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡いいっ♡このチンポピストンすごいのおおおぉっ♡このファックたまらないのお゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
アヘ顔になりつつ、種づけプレスファックを、ドスケベなチンポピストンを受け入れるセクシャルクイーン。
三人目のナンパ男は無我夢中で種づけプレスファックをかましまくる。
(((なんだよこれっ!?こんな女、ネオサイタマにもキョートにもそうそういねぇぞ!?)))
そう心の中で、セクシャルクイーンがいかに極上の女性なのかを感じながらファックし続ける。
「おへっ♡あへっっ♡お゛っ♡お゛っ♡あぐあ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛おおおっ♡んおおおおぉぉっ♡んひぃぃぃぃぃ~~~っ♡そこっ♡お゛お゛っ♡いいのお゛お゛お゛~~~~~~~っ♡このセックスぅっ♡貴方のファックぅっ♡すっごくいいよぉぉぉっ♡」
両足で三人目の男の腰を逃さず包み、だいしゅきホールド体勢になりながら、腰を激しく動かせる。
セクシャルクイーンはアヘ顔になりながら、更なるアクメへと相手を、そして自分を誘っていく。
「AHHHHHHH!!ヤバイ!!ヤバイヤバイヤバイ!!思いきり射精するうううぅ!!」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡激しい種づけチンポでイグっ♡激しい生ハメチンポピストンでイグぅぅぅっ♡種づけプレスでイグっ♡イグっ♡イクイクイクイクイクイクゥゥゥ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「イッッッグヴヴヴヴヴゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
白目に近いドスケベなアヘ顔を晒しながら絶頂するセクシャルクイーン。
相手のナンパ男もまた力が抜けるような感覚と共に絶頂を味わっていた。
「あ……アイエエエ……まるでぇ……カラテを吸いとられるようなぁぁぁ………。」
「お゛ほおおおぉ……♡お゛お゛~~~♡すご……すごおおぉぉぉ……♡ひゃいこおぉ……♡ナンパ男達とのセックスううぅ……♡ひゃいこおおぉ………♡はぁ……♡はぁぁ………♡」
(((この世界……♡元いた世界より治安がヤバイけど………ある意味最高ぉぉ………♡)))
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
それから何時間経ったろうか。
三人のナンパ男が目を覚ましたその時、彼らが目にしたのは明らかに前後した後で、絶頂の余韻に浸りつつぐったりしている、ナンパ男達の他の仲間達である。
「アイエエエ!?」
「な、なんだこれ!?何が!?」
「ま、まさか?」
「あっははは♡やっと目が覚めたかしら?」
「「「アイエッ!?」」」
三人のナンパ男達が声のする方へ視線を向ける。
そこにはコテージのベランダにて水着姿から
綺麗な羽のついたティアラを頭に着け、背中にきらびやかな羽を背負い、ピンク色の網ストッキングにハイヒール、そして爆乳デカパイには小さなアクセサリーと宝石のついたハート型ニプレス。下は腰部分には紐をチェーンにしておまんこ隠す布はハート型のドスケベビキニパンティ
といった感じの過激なサンバ衣装を身に纏い、むっちむちの豊満で淫靡な爆乳グラマラスボディを揺さぶり、腰をくねらせ、尻を揺らし、誘惑するように踊るセクシャルクイーンの姿がそこにあった。
「アイエッ!?サンバナンデ!?」
「アイエエエ……!!スゴイ…!!本場ブラジルのにも負けてねえ!?」
「ま、またチンポが……!!またファックしたくなって……!!」
三人のナンパ男達は大きくチンポをそそり立たせ勃起させながら食い入るように見つめる。
セクシャルクイーンはクスクス笑いつつ、男達へ近づいて、ガニ股で後ろ向いていやらしく尻を振って見せたり、前を向いてデカ乳揺らしたりと、エロティックすぎるサンバを踊ってみせながら、さらに彼らの中の理性を削り、誘惑する。
ナンパ男達は再び彼女に魅了され、理性がさらに削れていく。
「あっはぁぁぁ~~ん♡あんた達ぃ♡お楽しみはまだまだこれからなのよぉ♡エッチな水着姿から、メチャクチャエッチすぎるサンバダンサーになったあたしをぉ……♡思いっきりファックしてぇぇ~~♡おまんこをまたまたチンポで……ハメハメしてぇぇ~~♡おまんこハメハメサンバ踊らせてぇぇぇぇぇ~~~~~~んっ♡♡♡」
「「「よ……ヨロコンデーッ!!ウオオオオオーーーーーーッ!!」」」
理性が完全に外れた男達が飛びつくように来た。
もはやそこに理性は無い。
「あ゛っあ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡夏のリゾート最高ぉぉぉっ♡ナンパしてくる連中とファックするの最高ぉぉっ♡ドスケベセックス最高ぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡
イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡」
異世界からやってきて、ニンジャソウルに憑依されてニンジャと化したサキュバス…セクシャルクイーン。
イゾラ・オオシマにある彼女の借りたコテージで、残りの余暇をカラテやワザマエを鍛えつつ、頭の軽い男達を犯し逆に犯され楽しみまくるセクシャルクイーンの喘ぎ声は終わりの時まで響いていた。
セクシャルクイーン・リゾート・アフター 終
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