これはきな子が中学生だった時の話っす。

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JCきな子の痴漢週間。

 

これはきな子が中学生だった時の話っす。

 

 

 

 

月曜日

 

いつもの満員電車の中、いつも通りに電車に乗って登校していると、突然お尻を触られたっす。

こ、これって・・・、もしかして痴漢ってやつっすか!?

 

目の前のおじさんは息を荒くして、きな子を抱きしめるように両手できな子のお尻を揉んできたっす。

きな子が戸惑っていると、おちんちんを取り出して、きな子のお股に挟んできたっす!

そ、それはさすがにやりすぎっすよ!?

 

きな子が嫌がって脚を閉じようとすると、余計におちんちんを気持ちよくしちゃったみたいで、どこからともなく"声"が聞こえてきたっす。

なんと、それはおじさんのおちんちんの声だったっす!

きな子がかわいくて、えっちだったから、おじさんが我慢できなくなっちゃったとか・・・。

そ、そんなこと言われても困るっすよぉ~!

 

おちんちん君の先っちょからベトベトした液体がたくさん出て、きな子のタイツをびしょびしょにしてきたっす。

 

大きな出っ張りがきな子のおまんこを擦ってきて、きな子も変な感じになってきたところで、タイツに思いっきり精子をかけられたっす。

おちんちんをしまうと、おじさんは電車を降りていったっす。

タイツが白く汚れている。

うぅ・・・。みんなにバレないうちにキレイに洗わないと・・・。

 

 

 

 

 

火曜日

 

昨日と同じように脚の間におちんちんを入れられる。

おちんちん君が言うには、おじさんの意志じゃなくておちんちん君が勝手にしていることだから痴漢にはならないんだとか・・・。

それでもきな子は困るっすよ~!

 

またおちんちんでグチョグチョにされる。

もっと締め付けてほしいと言われたので、ギュッと脚を閉じ、左右交互に太ももでスリスリと擦ってあげる。

おじさんの息がどんどん荒くなる。

なんだかきな子もえっちな気分になってきたっす・・・。

 

ほどなくしておちんちん君は射精したっす。

おちんちん君がせーしでベトベトになったから拭いて欲しいと言ってきたので、スカートで拭いてあげたっす。

昨日もタイツを汚されてバレないようにするの大変だったのに。どうにかしないと。

 

 

 

 

 

水曜日

 

なんとおじさんはきな子のタイツとパンツをずり降ろそうとしてきたっす。

な、なにしてるんすかぁ!?

 

おちんちん君いわく、直に素股してくれればもうタイツにかけなくて済むとのことでしたけど・・・、さ、さすがに恥ずかしいっすよ~!

電車の中でパンツを脱ぐなんて変態さんになっちゃうじゃないっすかぁ!

で、でもまたタイツを汚されると困るし・・・。

 

う~~~ん・・・。

しぶしぶタイツとパンツを少しだけズラしてあげたっす。

 

直接太ももでおちんちんを挟んであげる。

直におまんこをスリスリされると、きな子の身体もだんだん熱くなって、お股から甘い感覚が身体中に広がってきて、声が出そうになる。

 

よほど気持ちが良かったのか、おちんちん君はすぐに射精した。

パンツの中に出され、おじさんがおちんちんをパンツに擦りつけて精子を拭きとる。

パンツを見ると、クロッチにものすごい量の精液がかけられ、水溜まりみたいになってたっす。

 

うぅ・・・、お気に入りのパンツだったのに・・・。

電車降りたらすぐにキレイにしないと・・・。

 

パンツを履き直すと、生暖かい精液がおまんこに塗り広げられて気持ち悪かったっす・・・。

 

 

 

 

 

木曜日

 

きな子、決めたっす!

今日は絶対にえっちなことしてあげないっす!

きな子ばっかりいいようにされるのは納得いかないっす!

そもそもきな子は痴漢されるのは不本意っす!

遺憾のいー!っす!

 

おじさんが電車に乗ってきたのを確認すると、きな子はすぐに後ろを向いて背中を見せたっす。

 

ふん! 今日はおあずけっす! 寂しい思いをしてきな子に感謝するっす!

・・・ちょっとかわいそうっすけど。

 

もしこれでおちんちん君が反省するなら、・・・またしてあげるっす。

 

そう思ったのも束の間、おじさんが後ろから抱き着いたっす!

な、何やってるんすか!? い、いくら満員電車で周りにバレないとはいえ、これじゃほんとに痴漢になっちゃうっすよ~!?

 

おじさんはきな子のおっぱいを鷲づかみにして、めちゃくちゃに揉んできたっす。

慣れた手つきでパンツをずり下ろされ、脚の間に強引におちんちん君が入ってきたっす。

結局いつもみたいにおちんちんをコスコスされて、その上おっぱいまでめちゃくちゃにされて、ちょっとずつ気持ちよくなっちゃったっす・・・。

 

んひゃ♡♡♡

その時、ガタンと電車が揺れて・・・、おちんちんの先っちょが・・・、おまんこに入っちゃったっす・・・♡

 

そのままおじさんは腰をグリグリ押し付けてきて、おっきな亀頭でおまんこの入り口をニュプニュプしてきたっす。

い、いけないことなのに・・・、おちんちん君がすっごく喜んでるっす。

あ♡あ♡ダメ♡このままじゃ・・・♡

 

甘い痺れが全身に走る寸前、おじさんが射精したっす。

おまんこの入り口にいっぱい精子をかけられ、こぼれた精子がパンツの上に溜まる。

 

も、もうちょっとできな子も・・・。

おまんこの奥がキュウウン♡って熱くなったっす・・・。

 

 

 

 

 

金曜日

 

きな子、考えたっす。

どうすればおちんちん君の暴走を止められるか。

昨日みたいに拒んでも、結局なし崩し的にえっちなことをされてしまう。

 

おちんちん君は射精したらそれ以上えっちなことはしてこないっす。

だから、あえておちんちん君を気持ちよくしてあげることで、好き勝手されないようにするっす!

無理に禁止するのではなく、こっちが手綱を握ってあげるんす!

 

昨日とは逆に、正面からおじさんに向かい合う。そして自信満々の笑みを見せてあげたっす。

おじさんは驚いたような、困惑した様子だったっす。

ふんふん! これならいけるっす!

 

きな子は自分でスカートをたくし上げ、パンツを見せてあげたっす。

すぐにおじさんは嬉しそうな顔をし、ズボンをムクムクと膨らませたっす。

 

おじさんのズボンに手をかけ、おちんちんを出してあげる。

そのままきな子のパンツの中に迎え入れると、昨日みたいに先っちょだけおまんこの中に入れてあげたっす。

 

クチュクチュ♡と先っちょを出し入れしながら、両手で竿をシコシコ♡してあげると、おちんちん君はとても喜んでくれたっす。

でもまだまだ足りないようで、おっぱいを触らせてほしいと言ってきたっす。

もちろんいいっすよー!

 

制服をたくしあげると、おじさんはすぐにブラジャーをずらし、おっぱいを揉んだり、胸の先っぽを摘まんだりしてきたっす。

本当は痴漢になるかもしれないからダメなんすけど、仕方ないっす。

 

おちんちん君はあっけなくきな子のナカに射精したっす。

慌てて精子をこぼさないようパンツで受け止める。

 

あれだけ手を焼いたおちんちん君がこんなあっさりと・・・。

こ、今回はきな子の勝ちっす!

 

きな子が心の中でガッツポーズをしていると、おちんちん君に話しかけられたっす。

 

え? 今のを明日からもしてほしい?

う、うーん。明日は土曜日だから学校がないんすけど。

さすがにきな子も休日までおちんちん君の相手したくないっす・・・。

 

きな子が断ると、おちんちん君はとっても悲しそうにして・・・。

このままじゃおじさんが他の女の子に痴漢をしてしまうかもしれないみたいっす。

 

そ、そんなこと言われてもぉ~!

 

 

 

 

 

土曜日

 

・・・結局押し切られちゃったっす。

部活があるわけでもないのに、休日に制服を着て電車に乗っている。

しかも部活を頑張ってる他の子と違い、きな子がするのは名前も知らないおじさんとのえっちなことっす。

きな子の青春はこんなものっすか・・・。

 

落ち込んでいると、おじさんが乗り込んできたっす。

いつもの時間、いつものドア前場所。

おじさんは後ろからきな子に近づくと、さも当然のようにスカートの中に手を入れお股を触ってきたっす。

 

クチュ♡

きな子のおまんこはすでにびしょびしょに濡れていたっす。

だ、だって、今日はえっちのためだけに来たんすから。

これからすることばかり考えちゃって、おまたが熱くなっちゃったっす。

 

きな子が濡れているのに気付いたおじさんは、おちんちんを取り出して、きな子のお股に押し付けたっす。

そしてそのまま、一気にきな子の一番奥までおちんちんを挿入れてきたっす。

 

~~っっ♡♡♡

きな子は必死に声を押し殺したっす。

平日と違い電車が空いているから簡単に周りにバレちゃう。

 

おちんちん君がきな子に動いてほしいとお願いしてきたっす。

おじさんはきな子の身体を隠すように壁に押し付けてるから下手に動けないみたいっす。

 

仕方なくきな子が動いてあげたっす。

でもうまく動けなくて、腰をヘコヘコしておじさんにお尻を押し付けることしかできなかったっす。

それでもきな子のナカでおっきなおちんちんがドクドク♡して、おまんこがキュンキュン♡しちゃうっす。

両手を口に押し当て必死に声を抑える。

 

おじさんがきな子の腰を掴むと、おちんちんを一番奥へグリッと押し付けてきて、勢いよく射精したっす。

おまんこの奥にビューーー♡ってせーしを注がれる。

 

あ"♡♡♡ イっ・・・くぅ♡♡♡♡・・・っすぅ♡

 

赤ちゃんの部屋にせーしを注がれ、おまんこがキュウウウ♡ってなる。

どうやら、きな子のおまんこがおじさんのおちんちんを好きになっちゃったみたいっす。

気持ちよくしてくれたお礼に、役目を終えたおちんちん君を優しく包み込んであげている。

 

きな子も・・・、ナカでドクドクしてるおちんちん君がだんだん愛おしくなってきたっす♡

 

おちんちん君は、しばらくきな子のナカを気持ち良さそうに堪能してから、ゆっくりとおじさんに引き抜かれたっす。

 

ちょうど、いつもおじさんが降りる駅に着いたっす。

フラフラの状態でどうにか服を整える。

 

すると、後ろからおじさんに押されてホームに降ろされたっす。

お、おじさん?

 

そのままグイグイと背中を押され、駅のトイレに連れ込まれたっす。

し、しかもここ男子トイレっすよ!?

 

おじさんは個室にきな子を押し込むと、強引に便座に座らせたっす。・・・。

おじさんは荒い息できな子に覆い被さると、きな子の両足を掴んで思い切り広げてきたっす。

そして、さっき射精したばっかりなのにまだギンギンのおちんちんを取り出して・・・。

 

 

結局、その日は夕方までトイレでおじさんとえっちしたっす。

何度も何度もナカに出され、その度におまんこが喜んじゃって・・・。

きな子もいっぱいイっちゃったっす・・・。

 

 

 

 

 

日曜日

 

今日はいつもの駅じゃないっす。

昨日トイレでえっちした時、いつの間にかスマホから連絡先を知られたみたいで、メッセージでとある場所に呼び出されたっす。

 

着いたっすけど・・・。

お城みたいな建物・・・。

 

いったいここは、どこっすかぁ~!?

・・・て、どう見てもえっちなホテルじゃないっすかぁ~!?

 

う、う~~ん。このまま行ってもよいのかどうか。

昨日のトイレでのことを思うと正直不安っす・・・。

 

た、たぶん大丈夫っすよね!

昨日のアレはおじさんのおちんちん君と、きな子のおまんこがちょっと変になっちゃっただけで・・・。

それにきな子がうまく主導権を握れば問題ないっすよね!

 

・・・でも、気がかりがもうひとつ。

おじさんからのメッセージには、きな子と子作りしたいって書いてあったっす。

 

あ、赤ちゃんだなんて・・・。

まだきな子とおじさんはキスだってしてないのに。

そもそも、おちんちん君がどうしてもって言うからえっちしてるだけで、きな子はおじさんのこと好きでもなんでもないっすよー!

 

やっぱりきな子がおちんちん君をしつけてあげるしかないっすね。

動物さんの性欲管理はきな子のお家芸っす。

きっと、おちんちん君相手でも同じようにできるはずっす。

 

ふんふん!

さあ、気合い入れて行くっすよー!

 

 

終

 

 

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