魔物と戦いつつ無聊を慰める為にえっちするだけの話 作:異世界性癖モノ
「体調は改善したようですね、それではリハビリを始めましょう。」
言葉を発しようと思った、音にならず鼻から空気がシーッと抜ける音だけが聞こえた。
だがそれ以前に口に括り付けられた枷がある事に気付く...
思いだしてきた
治療と称されて行われた行為の数々を、それで意識を失っていたのか。
心なしか頭が冴えている様な気がする、幾分かマトモに考えを巡らせられる様になっている。
だからこそ、どうしようもなく疼く。
両腕を包帯の様なもので束ねられて、一つの袋の様なものに収められていた。
それは胸部に回された十字のベルトで固定されており、そして内側は見知らぬ溶液で満たされている。
擦れる度にその小さな刺激で...
「フーッ...ハッハッハッフーッ♡」
下半身も腰から膝が固定された状態で、ただ耐える事しかできない。
寝ている間に研ぎ澄まされた感覚、足腰すら不安定な状態で首に繋がる紐に引かれながら床を濡らし...そしてリハビリ場に辿り着いた。
「ではこちらへ」
そこには前世の医療施設で利用されている平行棒に似た設備があった
それだけではない、他にも見覚えのある代物から見た事すらない代物まで。
だが違う点があるとすれば、中央に丁度股に触れる高さにある紐がある。
...遠目から見る限りだと、更にそれに連なる位置には仕掛けがありそうに思える。
だが紐は玉が付いた縄に取り替えられ、同時にカテーテル等を鼻腔から引き抜かれたと同時に目隠しを施された。
動作の確認とばかりに振動する玉、そして動いた歩行器によって私の位置が変えられて何かに触れると同時に電流が流れた。
「ンーッ!ンー♡」
今日初めて喉に空気が通った、ピリピリとした感覚が身体の芯へと響く。
股から垂れた液体が脹脛まで届いた様な感覚がした...
その跡を細くて長い指になぞられる感覚、更に垂れる液体が増えた気がした。
陰茎は特定の位置へ固定されており、頭の部分が丁度貫通式のオナホールに包まれる状態となっている。
また尿道の奥深くまでビーズの様な代物が挿入されていた...
「では歩けなくなるまで、続けましょう。」
最初は支えられながら、胸唇下腹部等の敏感な部分を職員の細い手で触られながら歩かされる。
自分の大切な腟に連なる部分に縄がキリキリ♡キュルキュル♡と擦れる刺激がくると同時に、自分の陰嚢そして睾丸がギュリギュリ♡ゴリゴリ♡と痛いのか気持ちいのか分からない感覚が響く。
...牛歩の歩みとでも形容できるだろうか?
「いい調子です、コツを掴むのも早いですね。」
ほんの少しの変化、だがそれでも褒められている事に喜びを覚える。
「ふぁい...」
「では手助けなしでやってみましょう!」
全身をなぞる様にした後に、私は一人となった。
恐怖に苛まれる、暗闇の中で導を失った私は足を止めてしまい後方の
その球状の物体から電流が流れてきた...
鈍くない普通の電流、ショック程度の代物だったが敏感な身体を嬲るには十分。
「!ン゛ン゛ン゛ン゛♡」
ジョロジョロと愛液なのか尿なのか分からないモノの感覚...
「あらら...」
「フーッ♡ウッー♡」
息絶え絶え、なお強くなる刺激から逃れようと急ぎ姿勢を変えたせいで前方へと倒れる様な動きをしてしまった。
だが実際はワイヤーに吊るされている状況、前傾に変わった姿勢の分だけ今度は足を進めたのと同じ状況となる。
状況は更に悪くなる、そのせいで私は股縄のせいで宙に取り残されてしまった。
陰茎を通り尿道の奥深くまで侵入したビーズは強く振動し、内側から無理矢理イかされてしまう。
陰嚢そして睾丸にも強い衝撃を受ける、痛みなのか何なのか最早分からない刺激で腰の動きが止まらない。
出したいけど出せない出してないけど出ているそんな積み重なった未知の感覚、これまでの無茶な自慰行為でも経験できなかった魅惑の時だった。
「あら、いけない。」
「ヒッ♡ヒッ♡ヒッ♡ヒッ♡」
息が、できない。
苦しい、文字通り自分の意思で体が動かない状態は二度の人生で初めてだった。
浅くヒクヒクとしか動かない躰、頭がチカチカする気持ちい感覚。
「精巣捻転です、今から3秒後に処置致します。」
「フッ♡フッ♡フッ♡フッ♡」
「3」
「ハフッ♡ハフッ♡ハフッ♡ハフッ♡」
「2」
音が聞こえない、耳鳴りで気持ち悪いのに気持ちい。
「1」
「ンンッ♡」
その瞬間、細く長い指に包まれた部分から再び同じだけの衝撃が奔った。
「ン゛ン゛ン゛ン゛♡ア゛ア゛ア゛ア゛♡」
今度は全身の穴という穴から何かを噴出させる様な感覚と共に、意識を失った。
「今回の事故の過失は当院にございます、これからも患者様そしてクライアント様への弁明とつきまして再発防止を徹底してまいります。
申し訳ございません、リハビリ及びカウンセリングケアプランからサービスを一部変更し改めて満足して頂ける様に医療を提供させて頂きます。」
「...」
時間が経つほど大切な何かが満ちている様な感覚を感じているのだろうか?
力のない瞳からは何も感じられない、ただ自分の中の大切な何かを壊される事にしか反応を示さない姿は愛おしく思える。
私が何かをするだけ、そして何かした分だけ反応を示してくれる。
言葉が届いていなくても、彼女が浸っている世界には関係がないのかもしれない。
嬉しい様な悲しい様な、いつまでもここに続いてほしいと思える。
「更衣動作訓練です、お望みの服をお選びください。」
「...」
反応はなし、ここに望む衣服はないという事だろう。
普段着からドレスまで用意しても反応一つ示さない、つまり着飾るという意向がない。
私と同じ人外の美貌なれど天と地の差、できないのであれば代行するのみ。
「では私好みの着付けをさせて頂きます♡」
ラバー地の衣装を通し、四肢にはフィンガーレスグローブとパンプスを着付ける。
「見えますか?可憐ですよ?」
少女らしからぬ反応の薄さ、反応がないのがただ悔しい。
まだ拘束具等の数々の方が反応は芳しかった、どの様に衣装を楽しんでもらえるかが課題になる。
「...」
新たなリハビリ場へと連れて行ったが、先程までとは違い強い反応を示していた。
「こちら肉体改造コーナーとなります」
ドバドバと愛液を垂らし始めた、あの時と同じ瞳孔が縮小する分かりやすい反応。
何かを思い出す様にビクビクと震えて、軽くイっていた。
彼女がこの場に到着したと同時に、いつも大人しい触手達が珍しく全力で蠢き出した。
姿形はグロイが発している淫の気は本物で、ここに居る個体は淫魔にも比肩する絶技の持ち主達。
そんな熟練の猛者達が震えている、文字通り
いつもなら全身余す事なく覆われている苗床達も、今日だけは外気に触れる事を許される。
彼女はそれを見ていた
異常に肥大化した乳房
際限なく膨らんだ腹部にそこから繋がっている部分から無尽蔵に出てくる触手の数々
乳腺が遠くから伺える姿
巨大な陰嚢と肥大化した陰茎から溢れ出している精漿と触手
針を有する個体にオナホ型にブラシ型
肉壁型に蔓型に衣装型に家具型そして回転ドリル型
その他諸々の形容する事すらできない個体達...
私に指示されるまでもなく誘われるまま、彼女はその中心へと足を踏み入れた。
一瞬の内に取り込まれる彼女、何度か叫び声と悲鳴を上げた後に奥へと連れ出されて行った。
もはや誰も居ない場所で、私は形式的に言葉を紡ぐ。
「明日の夜、お迎えに上がらせていただきます。」
自分が夢見た存在が目の前にいる
誘われるまま、飛び込んでしまった。
「ふふっ、えへへへ。」
震える、ただそれだけ。
無数の蔓或いは蔦と表現できるだろう個体が、何十体も巻き付いてきた。
針状の何かに全身を突き刺される感覚、あの優しい彼女とは違う物として扱われる感覚に喜びを感じる。
「ンッ!ンンッ!ンンンンンンンン♡」
私の小さな乳首や乳房に無数の痛みが走った、熱を抱く感覚と際限なく昂る感覚に襲われる。
その強烈な感覚に負け、首をつるほど強く上げた瞬間それを目にして感じ取った...自分がどこか深い場所に呑み込まれていく視線が落ちていく感覚を。
「...」
全身の穴という穴に入り込んだ異物のせいで、口から声も出せない。
優しい表情をした彼女を見る...
言葉を紡ぎ頭を下げていたが聞き取る事は叶わず、そして私が見た最後の希望を嘲笑うかの様に...完全に閉じ込められてしまった。
目が覚めた時には体がおかしな事になっていた
肥大化した乳房と陰嚢、改めて止まらない愛液がドバドバと。
これまで通りではない、刺激もないのに止まらない。
自分が生み出していた異物とは比べられない進化を重ねてきた魔物達、粗方基礎はおさえて応用すらもできる様になっていたと思っていたら本物と出会えた。
あれほど夢見た異形の性交生物、自分で状況が把握できないからこそ更なる恐怖と興奮が...いやもう言葉なんていらない。
もう戻りたくない殺して壊してずっとここに居たい
何もかもどうでもいい
鼻も目も耳も何も感じない、全身に纏わりついてる異形の怪物だけ。
でも大切な自分の身体が、作り変えられてしまってる事は分かる。
肋骨に強く触れる下乳に自分の臍までしか届かなかった陰茎が胸元にまで届いている、私の身体もまだ7歳なのにもう底のない快楽を覚えちゃった。
もう自分の意志じゃ生きていけない、食事よりも睡眠よりも生きる事よりも性交と快楽を求めて動く肉塊になっちゃった。
触手以下
私には何もない
あの細くて長い指か今のこの感覚があるなら何もいらない...
あれからどれだけの時間が経ったのか?
全身から離れてくれた、目も耳も鼻も口も手足も全身今なら自由に動かせる。
口まで届きそうな陰茎と頭と同じぐらいありそうな乳房、睾丸も握り拳ぐらいあるし陰嚢は太腿の半ばに触れるまで肥大化していた。
そして目の前の繭
それが裂けて白い液体が流れだしていた、そして人の姿を元にした妖艶な魔物が出てきた。
見せつけられている
目が離せない
何が居る
■■■ちゃんじゃない■■■■■嬢でもない...誰だ?
脳裏に奔る嫌な記憶神だいや違う違わない遘√〒繧ゅ↑縺?%繧薙↑蛹也黄縺倥c縺ェ縺?・槭§繧?↑縺?%繧薙↑邊玲忰縺倥c縺ェ縺?ァ∫ァ∫ァ∫ァ
怖い怖い誰か助けて誰でもいいからお願いお願いします何でもします私が悪いんです
だから■■■ちゃん...あれ?
それなら■■■■■嬢なら...誰だっけ?
ここ数日で簡単に全部忘れちゃう薄情なならず者が私なんだぁ...
可愛い?綺麗って?
嬉しい...
何して欲しいか?
助けて...
願うの?
壊して...
素敵で綺麗で私とは違う均衡のとれた身体、この薄く細い躰が本当の私。
...なら私は?
肥大化した陰部と均衡を失った胸元、全ては自分が望んだ。
...もっと堕として?
不安も劣情も全部否定してほしい、余韻で何も考えられなくして。
...一生ここに居たいよ?
愛してくれるの?でも好きなのはこの躰でしょ?
...関係なく今だけは楽しもうって?
求めてもいいそれだけの事をしたから?
...みんな優しいねぇ?
大切にしてくれる、楽にしてくれるのが嬉しい。
...大事にしてくれる?
自分が一つになっていく様な引き込まれる感覚、覆い被される事に違和感も感じない。
フワフワして温かい、その裏にある確かな感触が心地いい。
それが生きたクッションみたいで...
なのに気持ち良さはそのまま、人としての優しさがその範疇に収まらないだけ与えられている。
これ以上墜ちれないのに、無理矢理言葉に出して望んでもいないのに...あの時の事を思い出して拒めない。
あの時ってなんだっけ?これが続くなら
そんな場所この世にはない、自分で捨ててされるがままに受け入れて来たから私はここに居る。
最後がこれなら続くなら死なないなら...
優しく身体中押さえられて、私の望むまま考えて動いてくれる。
...満たしてくれる尽くしてくれる、求めてくれてあるものでいくらでも返してくれる。
丸呑みされて何かの溶液に漬けられて、全身改造されてる。
薄い膜に包まれて大切にされている状態で、透過して浸透する溶液で満たされた空間に私は居る。
ヒトの形をした何かとまぐわいながら、まるで機械をONOFFを何度も繰り返しているみたいに。
粘膜どころじゃない、内側までグチャグチャにされてる。
自分から創り出した魔物以外にこんな事されたら遊びで済ませられない...
全身生きたままバラバラにされて私で弄んで、頭の上から足の下まで全部気持ち良くなるだけの存在にされちゃっている。
人生で一番気持ちいナカで、一番酷い事されちゃってた。
自分ソックリな触手の中で、大事なものが全部が奪われてた。
さっきまでのは勘違いだったんだ、優しさも全部触手自身の為に記憶も想いも全部あげちゃってた。
上ズラだけの皮みたいな触手がなりたい私になりきって、私のフリして成り代わろうとしてる。
怖くて意思の疎通しかできなかったあの人と、あの細くて綺麗な手に触れて...でも全部今は私じゃない私みたいな触手が独り占めしてる。
偽物はあんなに仲良さそうに話してるのに、私は聴き取れもしない...微かな会話の刺激を感じ取れるだけ。
生きるみたいに絶頂させられて、必要な温もりが足りない。
満たされずに乾く、そして乾いた状態で満足しちゃう私壊れちゃった。
全部触手に見せられてる光景、もう感じる事さえ自分じゃ選べない。
触手の私に関係した意思選択次第で、苦しくなるし気持ちよくなるし何かを感じる事も考える事もできない。
私もうONOFF切り替えられる無機質な世界で、有機的な心地良さだけを感じさせられるだけしかできないんだ。
「とっても気持ちよかったです...
身体中がヒリヒリするぐらい敏感な状態で弄ばれて、丸1日寝る事もできないまま犯されていたんですけど優しくてヘヘヘ。」
「それはよかったです、では続きの施術ですね。」
「はい♡」
「希望はございますか?」
「乾くような快楽が欲しいです
無機質な事を永遠と続けて貰えるような、大切なものをこそぎ落とされる様な事をして欲しいです。」
「承知致しました、肉体への確かな影響に精神が求めたいと感じる処置ですね。」
「はい♡介して人として繋がれる何かがあると尚良いです♡」
「...より概念的なという意味で?」
「はい♡」
「皮としての意思?それとも中身としての願望でしょうか?」
「いえ、中で保全されている部位が求めているものです。」
すると納得した顔で、また別の処置室へ案内した。
「バキュームベッドです、こちらに入っていただきます。」
2枚のラバーシートの中に人間が入ってこれを密閉する事で対象を拘束する特殊な道楽に用いられる道具
相当マイナーな代物だが、それでもコアな層に人気がある。
利点があるなら、特別な拘束具が必要無い点だろう。
ただ問題があるとすれば...
本来のセシリカの身長に合わせてフレームが作られていた点だろう
昨日の彼女の身長は120cmちょいのため余裕をもってフレームのサイズは四方150cmほどで設計していた、だが今の彼女は質量が重増しされているため180cm近い。
このままでははみ出てしまう、そしたら拘束の意味はない。
...何の為に自由を奪うのか?
であるからして、その問題を解決する必要がある。
上下へに圧力もしくは力を込めてもビクともしないが、横方向だと汗等の量次第で滑り脱出されてしまう...或いは自由を取り戻してしまう可能性がある。
「もう一押し必要なのでは?」
「勿論、有事に対応する為の用意はしております。」
長い縄が取り出された
胸が強調され両手が一つに纏められて、太腿と脹脛が密着する様にM字に足を開かれた状態で固定された。
「手慣れていますね?」
「この道数百年続けていますから、経験が違います...ああ決して模っているアナタの為ではありません。」
「ええ、ではよろしくお願いしますね。」
コンタクトを再び装着させられて、耳や鼻等にチューブが装備される。
肉体の構造上最大限挿入可能なサイズの淫具が装着される、そして前回と違うのは二つの尿道からにプラグが入っている点だろう。
用意されている性具は下準備段階で装着させられる物は使用された、各部位の反応も正常と確認されている。
触覚以外の全てが奪われている状態で行われたからこそ、本人は研ぎ澄まされた感覚でどれだけの快楽を貪っていたか想像する事すらできない。
魔力も使えない力を込めても動かせない、その事を確認した後丁寧に封入された。
密封状態を確認した後にラバーシートが癒着させられる、本人では絶対に抜け出せない。
その状態から外部から様々な器具等を装着する
最初は腹腔に当たる部分に媚薬入りの透析液を入れるチューブを手術して挿入、そして全身に皮下点滴の為の留置針が差し込まれた。
股と胸と顔に装置が被せられる、それによって必要に即して性具等を取り換える事ができる。
また汗等の老廃物もそこから排除されて、健康管理等もそれらによって行われる。
状態が確認された後に装置もフレームと接続されて固定、そして持ち上げられて宙吊りにされた状態で残りの4日間を保管される予定だ。
ある時は1時間の間にどれだけ絶頂できるかを実験させられ、またある時は泌尿器が壊れるまで無理矢理空イキさせられて...更に絶頂できない様にこれまでにないぐらい強い刺激を与えられたりもした。
胸部は乳腺を刺激されて制限時間内にノルマを達成する為の高負荷な任務に従事させられ、更にその内側を機械でグチャグチャになる感覚がするまで弄繰り回された挙句肋骨に当たる部位にまで届きそうなディルドを何度も挿入された。
女性器の各部位は振動と挿入をメインに、それを様々な玩具に取り換えられて感度を高める事を前提にした開発が行われた。
クリも扱けるぐらいになるまで肥大化させられ、こちらは電気ショックや衝撃等も含む様々な処置を施されている。
尿道を通じて膀胱まで挿入されているビーズは絶え間なく振動し、性感開発の必要に応じて最終的に排尿するだけでイク様にされてしまった。
陰嚢と睾丸も開発されて撫でられるだけで空イキし、触れられるだけで足腰が立てなくなる程の快楽を感じる。
サイズはそのままだが、徹底して振動と電気ショックで感度を増幅させられた上で蚯蚓腫れするぐらいの威力で衝撃を加えられる。
...その効果は凄まじく絶頂を無理矢理停止させ、睾丸の性感度は亀頭並みで袋と少し擦れるだけで絶頂し精巣が捻転すれば痛みで絶頂する。
またそこに蚯蚓腫れになる衝撃を与えられると言葉にすらできない快楽で人体が壊れそうな勢いで全身の筋肉が動き始めるが完全に拘束されているので逃れる事はできない...
陰茎への処置も徹底している
本人にとって一番感度が高い性感帯という事もあり、責めの種類も豊富。
24時間血が出るまでオナホで扱かれるのが普通で、そしてその痛さが快感ですらある。
亀頭と同じだけ膨らむ包茎、丸々飲み込んでしまうまで肥大化したそれの内側に低周波マッサージ器やローターがが取り付けられた。
その上で大量の潤滑剤や媚薬が塗布されたりオナホで扱かれる、更にその状態から尿道にビーズ等を挿入されたりもした。
更にまるで
そんな
人間は哺乳類だが陰茎骨はないものの37cmまで拡大する海綿体が、人体の内側まで無理矢理押し込まれる。
更にビーズやカテーテルが装着される苦痛と快楽が与えられ、精管が塞がり強制的な常時寸止め状態にされる。
その事が理由で精巣が膨張する事が原因の苦痛に苛まれ、更に他の内臓を圧迫していた事で快楽と苦しみが増すという最高の処置を施されもした。
そして肛門はどれだけ広げられるか、そしてどれだけ奥まで刺激する事ができるかを第一として開発を施された。
一応オマケとして媚薬だったりアルコールを噴出して、過度な性感開発を行ったり泥酔状態にされたりしていた。
最終的に大腸の深部?入口?の上向結腸まで拡張が行われ、同時にそこは直径6cm肛門は最大12cmまで広げる事ができる様になる。
大量のローションで浣腸されたり、どれだけ入るかを実験させられた上でどれだけ耐えられるかを計測されたりもした。
更に大量のゼリーやボールを入れられて疑似脱糞プレイ、そして該当する部位を拡張された状態で固定しハッカ油等のオイルが添付された状態で送風するという通常の人間では耐えられない処置を施されたりもしていた。
そしてオマケを除き最後は頭部
耳は徹底して洗浄が行われている
外側はブラシで徹底的に、そして内側は鼓膜の直前まで媚薬を練り込みながら愛撫している。
安全性の為に鼓膜を突き破る或いは避けてまでブラシやチューブ等を挿入する事はしてないが、実際感覚を司る迷走神経は外耳道に集まっているので得られる快感に違いは無い。
...そもそも、外耳道の先にある鼓膜に届く部位はカバーを兼ねたミクロン単位の薄さの特殊なイヤホンで塞がっている。
そのため耳奥で快楽を与えられながら、常に今自分のされている事の説明を受けたり催眠音声を無理矢理聞かされる。
過去の自分や自分以外の被験者がどう矯正或いは調教されてきたのかを説明されたり、そして彼女の場合は普通の人には耐えられない鼓膜が破れる様に感じる音量の爆音を聞かせる等の処置も行われていた...それと一応は本人の気が狂わない程度に会話相手っぽく振る舞うぐらいの処置も行われている。
そして次は鼻と鼻腔
残念ながら両鼻は生命維持に必要な酸素供給と栄養補給の為のチューブとして利用されている。
だがそれでも鼻腔だけは大きく広がるため、調教に利用する事ができた。
こちらも徹底して媚薬が塗布されて、同時にブラシやビーズ等で刺激を与えられつつハッカ油等のオイルも利用されたり特段変わった処置は行われていなかった。
だがそれでもここだけは唯一、段階を踏んで他の穴と違い完全な開発が即座には行われなかった。
理由は片鼻の鼻腔に約1000万本という文字通り桁違いの数の神経もとい受容体が存在しているから、精々片耳でさえ約1000本という数で文字通り1万倍の数が存在する。
そのため媚薬による感度の上昇振れ幅も尋常ではなく、最初は苦痛を与えられる為の行為だったのが最終日は肺から流れる空気がチューブを通るだけで絶頂する状態になっていた。
その上で挿入されたブラシが回転したりビーズが振動したり、媚薬やハッカ油等のオイルが塗布されたら常人では絶対に耐えられない快楽で絶頂する前にイク様な経験ができるだろう。
事実最終日は鼻腔への刺激が理由で幾度となく心肺停止状態になり、その日の鼻水の分泌量も8Lをオーバーしていたから異常さは理解できるだろう。
そして最後は目と口部になる
最初は露出している眼球を乾燥や衝撃から保護する上で瞬き等をできなくする代物だったが、途中から眼球自体を固定して本人の意思とは関係なしに視線の向きを変える特殊なコンタクトに取り替えられた。
眼球への責めは基本行われず、涙腺に媚薬を注入し涙点等を通り眼部を介しての中和を阻止する役割のみであった。
...それも反応がなかった為であり、本人の反応次第では広範な責めが行われた可能性は留意しておいてほしい。
故に基本は過去の自分や他の被験者がどう矯正或いは調教されてきたのか、その説明やスノーノイズそして何も感じられないブラックアウトした状態を気が狂う寸前まで無理矢理網膜投影して情報を感じ取らせていた。
そして他の各部位の責めその状況判断の為に最も利用された部位になる...
例えば拡張されていく肛門に変わり果てた胸部そして最も執拗に責められていた股間のそれぞれの性器、それらの認識できない筈の量の情報を無理矢理興奮させる為に視認させられていた。
そして口部だが、こちらも最初から37cmのディルドを最初は挿入されていただけだった。
だがそれは媚薬を分泌する事とバイブ機能があるだけで機械と組み合わせてディープスロートをさせるぐらい、慣れていた事もあり開始から1時間も経つ前に取り換えられた。
そこで今度は溶液を入れる事で膨らむ仕様のシリコン製のディルドが差し込まれた
文字通り圧迫感を広がった分だけ維持する為に、最終的には喉の中に首があると錯覚してしまいそうな直径8.8cmのサイズにまで拡張されていた。
最終的に外から喉に触れられたり水を飲んだりするだけで絶頂する身体に、ディープスロートされたら文字通り壊れるかの様な絶頂に苛まれる。
無理矢理疑似精液を飲み込ませられたり腹がパンパンになるまで媚薬なりバルーンを膨らませられた、嘔吐感等も感じられなくなるまで文字通り矯正されている。
元々感度が高かった部位という事もあり、視覚情報と合わせて特殊な調教がなされた。
例えば自分の陰茎に繋がっているオナホに刺激を連動させる自分の陰茎と実寸大のディルド、ディルドを舐めればオナホに陰茎を舐められる...喉奥にまで飲み込めば文字通り根元まで呑み込まれていた。
そんな自分の意志が介在する楽しい体験もしていたが、相応の負荷がかかる処置でもあった。
...例えばノルマの達成の為に、自分の意志で刺激を与えないといけなかったり喉の刺激だけで絶頂する為の調教を施されていた。
その度に尋常ではない吐き気を感じさせられ、胃液と混ざった媚薬が鼻や口まで逆流する苦しみを与えられる...そしてそれは尋常ではない痛みを誘発して痛みでイク様な体質にされている事の一助となっていた。
更に改めて呼吸器から送られている空気には吸引式の媚薬等も含まれていて、窒息を含む必要最低限の空気のみを供給する等の呼吸制御も行われた。
そしてオマケだが全身に振動式及び電気式のマッサージ機が装着させられ、更に絶頂等で失った電解質等を補填する媚薬入りの輸血パックや補液を投与する為の針が差し込まれている。
最初は通常の成人の平均的な投与量である4本約2Lだったが最終日にはその6倍の24本まで増大していた、そのせいで血液希釈率は平均して約30%に及んでいたため窒息とはまた違う息の詰まる様な苦しみを与えられていたのだ。
あまりにも強過ぎる快楽や刺激のため本人でも抑えられない反射もとい体の動きがあった、それは人体の構造上その困難から抜け出せる事を前提とした腕力であったため...、まあ普通ではない恰好でそんな動きをしたら関節は外れるわ弱い骨は折れるわ筋肉等は剥離するし断絶する。
その際の負担を軽減する為のマッサージ機だった、だが実態はその負担を増幅させたり痛みを軽減したり増幅する役割ばかりを担っていた。
改めてそんな処置を合計で丸々4日間
結果的に入院初日から1か月は通院する事になっていた
流石に最初の1週間の様な普通の人間では耐えられない処置は行われなかったが、残りの2週間ちょいを保護監督者の支援の元で治療行為というお題目で幅を利かせた調教が行われた。
例えば露出プレイや徹底的に主従関係を指し示す行為が該当する、国家総出で行われた祝勝会等でも継続されておりその際はオムツを履かされる等で焦らされていた。
そんな生活が約1か月、最終日には与えられた刺激で可能な限りの快楽と人並み以上の立ち振る舞いにそれと同等の浅ましい行動ができる様になった。
クリニックの土産もあり能力的な課題の解決、そして心身の健康を取り戻す為の効果的な一時だったと言えるだろう。
文字通り満ち足りている状態として...
私の性癖グチャグチャですよもう、M側は命の危機とか感じないのかと思ってるワイはリアルで楽しむのに向いてないから二次元で発散するしかない。
それでも人生で1度ぐらいSM見学ぐらいはしたいですね、女体が酷い目に遭うのが性癖なので人生で遊び歩ける状態になったら行きたい。
初投稿から一年以上の時が過ぎて高評価やアンケートの反応も嬉しい限りです、気が付いたらお気に入りも50人超えていて思った以上に多くの人達に気に入って頂けて驚いてます。
100%趣味でも見てもらえるだけで自分が想像していたよりモチベになると思いました、こうやって承認欲求をブチ上げされるのは癖になる。
感想とかも欲しいから気兼ねなく書き込んで下さい、コミュ障ながら頑張って返信しますんで気が向いたら宜しくお願いします。
これからも色々と書かせてもらいます、そして色々な表現の仕方をしてみるので継続して見て頂けると幸いですし嬉しいです。
ネタとしての利用頻度とその他分布に興味があるので回答ヨロシコです
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毎日から週1
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週1から月1
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1月から半年に1度
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半年から年に1度
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0回だよ駄文が多くて抜けねぇんだわ
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性癖成分表をちゃんと表示しろ
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ロリ好き
-
TS好き
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人外フェチ
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巨乳派
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貧乳派
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自認正統好き
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自認倒錯好き
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SF系がいい
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ファンタジー系がすこ
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リョナ好き
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リョナ嫌い
-
食えぬものなどあんまりない