ドスケベデカ乳JK二人組にムラついた性欲をぶつけてボクくん専用のヤリ部屋でラブラブ交尾する話 作:マイナス
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 淫語 種付け 中出し 誘惑 巨乳 女子高生 JK ショタおね 乳嗅ぎ
そんなある日、奏音の友人の片瀬紬に秘密の関係がバレてしまう。慌てるボクくんとは裏腹に紬もボク君に好意的に迫って来て、ドスケベボディのメスを二人も侍らせながら、存分に甘やかされるラブラブ交尾をしちゃいます。
日が傾きかけている住宅街の中を、ボクくんは人を探してうろうろと歩いていた。
既に学生たちが帰宅しているのがまばらに見えるため、そろそろ帰ってくるんじゃないかと思いながら、入れ違いとならないように気にしていると、道路の先にお目当ての人物が見えたため、急いでそちらへと向かうとその女性目掛けて飛びつく。
「うわっ! 誰っ!? ……って、なんだボクくんかぁ♥ も~♥ お外でいきなり飛びつかれるとびっくりするからやめな、って言ってるじゃんか~♥」
後ろから抱きしめられて一瞬驚いたものの、その相手がボクくんだと気付くと、蜂蜜を溶かしたような甘ったるい声音で窘めてくる。
肩までかかるブラウンの髪と、オスのムラつきを煽る可愛らしいニヤつき顔、そしてそれ以上にオスの視線を誘引するのが、高校の制服のシャツをパツパツに押し込めているデカ乳とスカートにぴったりと張り付いて形を強調しているデカ尻だ。
袖の長さをベースにシャツのサイズを決めているため、胸元に窮屈そうな乳袋が出来てしまっており、シャツの隙間から覗く乳肉はあらゆるオスのキンタマをイラつかせてしまう。
そんな魅力的なドスケベボディに抱き着かれ、ボクくんの小さな手で無遠慮に乳肉を揉みしだかれているのに、彼女——松下奏音(まつしたかのん)は全く抵抗するそぶりを見せない。
「会った瞬間から勝手にデカ乳を揉みしだいてぇ♥ ムラついてるのが丸分かりだね♥ ちょっと友達と話し込んでて、帰るのが遅れたからってぇ♥ わざわざ探しに来てくれなくてもいいのに♥」
それどころか、ボクくんから粘ついた性欲をぶつけられて、太ももに勃起ちんぽを押し当てられ嬉しそうにしている。
元はボクくんの姉の同級生で、たびたびボクくんの家にお泊りしていたが、彼女が誘惑したことでボクくんと体の関係を持ち、今では相思相愛のお嫁さん兼交尾相手として、爛れた関係が続いている。
そんな、好き勝手にムラつきをぶつけても絶対に許してくれる極上の交尾相手に抱き着いていると、ボクくんはそこで初めて奏音の正面に人が立っていたことに気付く。
「わ~♡ 元気いっぱいの男の子だね♡ この子が前に奏音ちゃんがお話してくれたボクくん?♡」
そこにはおっとりとした優しそうな顔立ちで、腰まで届くクリーム色の髪をした女性が柔らかく笑ってボクくんを見ていた。
カーディガンを羽織っていて隠れているが奏音に負けず劣らずのデカ乳で、隙間からわずかに覗く乳肉に視線が向かってしまう。
「そうそう、友達の弟なんだけど、こんな感じですご~く懐かれちゃってるんだよね♥ ていうか、デカ乳見てるのバレバレだぞ~♥ ほらぁ♥ 人見知りしてないで紬お姉ちゃんにも挨拶しろ~♥」
「ボクくんこんにちはぁ~♡ 奏音ちゃんのお友達の、片瀬紬(かたせつむぎ)っていいます♡」
目の前で友達のデカ乳を揉みしだき、あまつさえ紬の胸にも視線を寄こしているのにニコニコと微笑みかけながらボクくんへと挨拶してくる。
しかし、ボクくんにとっては、秘密にしておかないといけない奏音との関係を、不注意とはいえ紬に知られてしまい、どう誤魔化そうかと焦ってしまっている。
「……?♥ あぁ、隠さなくても大丈夫だよ♥ 紬には私たちの関係がとっくにバレちゃってるから♥ 私がボクくんのお嫁さんとして内定をもらってることもぉ♥ 家の鍵をボクくんにあげてから、ほとんど毎日入り浸られてず~っと交尾してることも、紬にはぜ~んぶ話してあるの♥」
「朝ジョギングしてる時に、奏音ちゃんのお家からボクくんが出てくるところを見ちゃったんだよね♡ 奏音ちゃんは一人暮らしだし、弟はいないって言ってたから、誰だろうな~♡ なんて思ってたらぁ♡ 人目をはばからず恋人みたいなラブラブベロチューしててびっくりしちゃった♡」
急に乳揉みをする手が止まったことで、ボクくんが焦っていることに気付いた奏音は安心させるように囁いてくる。
紬の反応を伺うと、彼女はどこか羨望を滲ませた声音でその時のことを話してくる。
「多分ボクくんが初めて私の家にお泊りしに来た時だと思うんだよね♥ 夜通し交尾しまくって、登校前には家に帰さないといけないって日だったから♥ 玄関先まで見送ったけどぉ♥ 名残惜しすぎて時間ギリギリまでベロチューして媚び倒してたところを見られちゃってたみたい♥ くすくすっ♥ バレたのが紬で本当によかったよ~♥」
「二人ともすごく幸せそうだったから♡ お互い心の底から愛し合ってる恋人同士なんだ、って一発で分かっちゃったよ♡ それにぃ♡ 奏音ちゃんにお願いしてセックスしてる時の動画も見せてもらったけどぉ♡ ボクくんみたいなかっこいいオスに力強く犯されて、気持ち良くしてもらってて羨ましいな~♡ って思っちゃったもん♡」
奏音との関係を見せつけても問題ない相手だったという安堵と、交尾のハメ撮りを勝手に共有されて、その様子を褒めそやされるという優越感に、ボクくんのムラつきがじわりと高まっていく。
「あっ♡ そうだ~♡ せっかくボクくんに会えたんだし、あれやってもらいたいな♡ 正面からぎゅ~っ♡ って抱きしめてぇ♡ 鼻先を胸にぐりぐり押し付けながら乳汗の匂いを嗅がれちゃうやつ♡」
「紬、ボクくんの乳嗅ぎのファンだもんね♥ おまんこほじくりながら乳汗の匂いを嗅ぎ散らしてるボクくんの動画を見て、かっこいい~♥ っていつも言ってるんだよ♥ くすっ♥ ボクくんはムラつきのままに振舞ってるだけなのに、勝手にファンが出来ちゃったね♥」
紬は両手を広げて惜しげもなくデカ乳を見せつけながら、ボクくんを誘惑して都合の良いメスであることをアピールしてくる。
奏音とはタイプの違うメスにちんぽを固くしながらも、人見知りをしてしり込みをするボクくんを後押しするように、奏音は目の前のメスに手を出していい理由を並べ立ててくる。
「あはぁ♡ 来て来て♡ 奏音ちゃんにしてる時みたいに、遠慮なく胸を鷲掴みにしてぇ♡ 力いっぱい抱き着いちゃえ♡ んっ♡ あはぁ♡ ふぅうう♡ って、ボクくんの熱~い吐息が谷間にかかっててぇ♡ 深呼吸されてるのが分かっちゃうね♡」
「普通のオスじゃ絶対に出来ない、デカ乳のメスの乳汗を嗅ぎ比べてお顔が緩んでるぞ~♥ カーディガンがシワになるくらい揉みしだいてぇ♥ 私の時と同じくらい鼻息荒くなってる♥ 紬の乳汗の匂いも気に入っちゃったんだ♥」
カーディガンに覆われていない、ワイシャツの第二ボタン当たりの隙間に鼻先を押し込み、柔乳に密着しながら大きく息を吸い込むと、その甘ったるい匂いに理性が削り取られる。
奏音がムラつきを煽る誘惑特化の匂いだとするならば、紬はキンタマをざわつかせる精子の増産促進に特化した匂いで、ボクくんは一瞬で虜になってしまう。
「やんっ♡ 荒~い吐息を振り撒きながらぁ♡ 腰がへこっ♡ へこっ♡ って、かっこよく揺れ始めちゃった♡ 無抵抗で乳汗の匂いを嗅がせてくれるからぁ♡ 私のことも交尾していいメスだ、って判断しちゃったのかな♡」
「ちょっとちょっと~♥ なに簡単に紬に靡いてるのさ~♥ 他のメスにちょっかいかけない代わりに、ムラつきは全部私にぶつける約束だったのに♥ 目の前で堂々と浮気しないでほしいんだけどな~♥」
乳嗅ぎに夢中になって無意識に交尾おねだりをしてしまっているボクくんを挟み込むように、奏音は後ろからデカ乳を押し付けて甘々にサンドする。
浮気を注意するように見せかけて二人の乳汗の匂いを混ぜ合わせ、余計にムラつきを煽り立てている。
「くすっ♡ 前も後ろも柔らかい乳肉に挟まれて、幸せそうなお顔になってるよ♡ これから奏音ちゃんのお家に行って、二人でいつもみたいにセックスするつもりだったのにぃ♡ 別の女の子にも求愛しちゃってるね♡」
「紬のデカ乳にしがみつきながらぁ♥ 腰をヘコつかせて必死に優秀なオスだってアピールしちゃってる♥ この優しそうなえっろぉ~いメスも連れ帰ってぇ♥ 三人で交尾したいんだぁ~♥」
両側を乳肉で挟まれ、タイプの異なる甘ったるい乳汗に包まれながら、おまんこの近くで勃起ちんぽを揺らして行動だけで紬へとアピールしていく。
そんなボクくんの様子に、紬はぎゅっ♡と抱きしめ返して受け入れてくる。
「うんうん♡ 紬お姉ちゃんとも交尾しようか♡ いっぱい交尾してきた奏音ちゃんみたいに上手にできるか分からないけどぉ♡ ボクくんに喜んでもらえるように、一生懸命ちんぽのお世話しちゃうね♡」
「紬も安請け合いしちゃってるけど、この後デートの予定じゃなかったっけ?♥ 初めてできた彼氏との初デートだって言って嬉しそうだったのに♥ ボクくんの性欲ヤバいから、多分今日帰れないと思うよ?♥」
交尾を受け入れられて悦楽に腰が跳ねるが、次いで彼氏がいるという言葉に硬直する。
もしかしたら断られてしまうんじゃないかというボクくんの不安を拭い去るように、優しく抱き寄せてくる。
「うん、でもせっかく勇気を出しておねだりしてくれたし、ボクくんを優先してあげたいから♡ それに、ボクくんに抱きしめられながらお願いされるとぉ♡ お腹の下の方が熱くなって、この子のお願いを叶えなきゃ♡ って、気持ちになっちゃうの♡」
「よかったね~、ボクくん♥ ず~っと前から約束してたデートをドタキャンしてぇ♥ ボクくんとの交尾を優先してくれるって♥ しかもぉ♥ キスどころか手すらつないだこともない彼氏よりも先に、おまんこを味見できちゃうぞ~♥」
少し前から彼氏の座に居座っていた男よりも、初めて会ったばかりのボクくんの交尾おねだりを優先され、優越感が湧き上がってくる。
そんなボクくんの様子もつゆ知らず、甘やかすことに夢中なメスたちはコソコソと提案してくる。
「奏音ちゃんのお家ってこのすぐ近くなんだっけ?♡ それじゃあ、ボクくんのことを支えててあげるからぁ♡ このまま胸にしがみついて、乳嗅ぎをし続けていられるように抱っこしながら運んであげるね♡」
「それいいね♥ 途中まで進んだら抱っこ役を交代してぇ♥ 慣れ親しんだ、ちんぽをイラつかせるのが上手な奏音お姉ちゃんの乳汗を嗅ぎ散らしながら移動しちゃおっか♥ ボクくんは一歩も動かずに、ザーメンを煮詰めながらベッドまで運んじゃうね♥」
◆
彼女たちの宣言通り、一歩も地に足を付けず交互に乳汗の匂いを嗅ぎ、デカ乳を揉みしだきながら、ボクくん専用のヤリ部屋へと連れ込まれる。
二人とも移動中にボクくんに胸元のボタンを外され、長い谷間と可愛らしいブラジャーが見えるほど着乱れているが、されるがままで胸元を露出したまま奏音の自宅へと足を運んでいた。
「は~い♥ 到着~♥ ず~っと私たちの乳汗の匂いに包まれながら、腰をヘコつかせてるからぁ♥ すっかり交尾できる準備が出来ちゃってる♥ ズボンなんてカウパーでドロドロになってて、お漏らしした後みたいになってるじゃん♥」
「おかげでボクくんの理性がどんどん本能に負けていっちゃったね♡ 最初は遠慮がちに揉みしだきながら鼻先を押し付けるだけの乳嗅ぎだったのにぃ♡ 途中から勝手に制服を脱がせて荒~い呼吸になってたよ♡」
二人に抱っこされ存分に甘やかされてきたボクくんはベッドのふちに座らせられると、彼女たちは正面の床に正座する。
命令していないのに、まるで彼女たちの定位置はそこであるかのように振舞い、ボクくんよりも立場が下であることを刷り込んでいく。
「うわうわぁ~♥ ボクくんの目の前に正座しただけなのにぃ♥ ちんぽ跳ねさせながら悪~いオスの目つきになってる♥ いつもみたいに隣に座って、恋人みたいに振舞うんじゃなくてぇ♥ 徹底的に媚び倒してくれそうなメスに挟まれて優越感凄そ~♥」
「やんっ♡ 彼氏持ちの女の子相手でもお構いなしで、自分のものだと思ってそうなだらしないお顔だ~♡ そんな性欲と独占欲が強いボクくんのためにぃ♡ ヌルついたパンツを私たちで脱がせて、性欲解消のお手伝いするね♡」
ボクくんが脱がせたとはいえ、彼からはドスケベなメスたちが長乳の谷間を惜しげもなく晒し、奉仕する気満々であることを見せつけられ、ちんぽが大きく跳ねる。
それを目ざとく見つけた二匹のメスは、ボクくんの手を煩わせることなくパンツを脱がせていく。
「私と紬で片っぽずつパンツのゴムに指を引っ掛けてぇ♥ ちんぽに引っ掛からないように引き伸ばしながら……えいっ♥ あはぁ♥ 濃ゆ~いオスの臭いを蒸らした、カウパーまみれのちんぽがお外に出せたよ♥」
「んっ♡ んふぅ♡ オスのちんぽってこんな風になってるんだ♡ 想像してたよりも長さがあってぇ♡ この出っ張ってるカリ首、ってところ?♡ ここでおまんこをゴシゴシ擦られたら絶対まずい、ってことが伝わってくる♡」
奏音はすでに何度もボクくんのちんぽと交尾してきているため、熱のこもった吐息を軽く吹きかけて子宮を疼かせるだけでとどめられている。
しかし、初めてオスのちんぽを目の当たりにした紬は瞳を蕩けさせ、血管を浮き上がらせたちんぽへふらふらと顔を近づける。
「あはぁ♥ 紬ってばちんぽの臭いを嗅いだだけでメスの顔になってるじゃん♥ 勃起ちんぽに鼻先を近づけてぇ♥ ギリギリ触れない距離で深呼吸♥ くすっ♥ 頼まれてもないのにチン嗅ぎしちゃうなんて、ボクくんのお嫁さんとしての才能ありまくりだね♥」
「うん♡ 私もこの臭い、結構……ていうか、かなり好き♡ 深呼吸してるだけで子宮が熱くなってきてぇ♡ このオスに媚び倒して気に入ってもらいたい♡ って気持ちになっちゃう♡ 奏音ちゃんがボクくんとの交尾にハマっちゃうのも分かるかも♡」
先ほどまでのデカ乳にしがみつかせて存分に甘やかす、お姉さん然とした紬の姿はそこになく、ちんぽの臭いを嗅いだだけで簡単に心酔してオスが悦ぶマゾ仕草をしている快楽に弱いメスでしかなかった。
「紬もおまんこがトロついてきたし、早速交尾……と言いたいところだけどぉ♥ 今日はメスを二匹も相手しないといけないから♥ まずはオスの本能を呼び起こすために徹底的に媚び倒して、新鮮なザーメンをたっぷり作っちゃおっか♥」
「一晩中休まずに交尾を続けられて、私たちを交互にハメ潰せるように、精子を作るお手伝い♡ オスの欲求を揺さぶるために誘惑したいけどぉ♡ ボクくんは私たちにどうやって媚び倒してほしいのかな~?♡」
片や躾けの行き届いた犬のようにニヤついた瞳でボクくんをじっと見つめ、片や待てが出来ない犬のようにこっそりちんぽの臭いを嗅ぎ散らしながら上目遣いで見つめている。
そんな極上のメスに挟まれたボクくんは、考えるよりも先に本能の赴くままに腰を突き出す。
「くすくすっ♥ キンタマに媚び倒してほしいんだぁ~♥ それじゃあ、私たちでキンタマを舐めしゃぶるねちっこいベロチューしてあげるね♥ 左右から柔らか~い唇で挟み撃ちにして、愛されまくりなオスだってことを自覚しちゃえ♥」
「ボクくんからのお願いだからぁ♡ 大事に取っておいたファーストキス、キンタマに捧げちゃうね♡ 少しでも多く精子を作れるように、愛情をたっぷり込めていっぱいしゃぶり立てるからぁ♡ ボクくんに全部受け止めてほしいな♡」
ボクくんが言葉ではなく行動で示すだけで、マゾメスたちはオスの都合の良いように解釈して、本来であれば彼氏に捧げるはずのファーストキスですら惚れかけているオス相手に捧げようとしている。
「カウパーを纏ってテカテカになってるキンタマに左側から回り込んでぇ♥ ずっしり重たいキンタマ目掛けてねちっこいキス♥ んむっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥」
「それじゃあ私は右側に侍ってぇ♡ かっこよく垂れ下がってるキンタマとご挨拶の甘~いキス♡ ん~~っ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んふぅ♡ ちゅぷぷっ♡ ぬちゅっ♡ ちゅぱっ♡」
示し合わせたわけでもないのに、全く同じタイミングで左右から唇でキンタマが圧迫されて、ダマになったカウパーがびゅっ♥♡と溢れ出る。
目の前でちんぽが跳ね回っているのにも気にせず、彼女たちは唇を押し付けては離していく。
「ちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ じゅるるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ にちゅちゅっ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥」
左側のキンタマを熱心にしゃぶり倒す奏音は、両手で数え切れないほど玉媚びキスをしているため、ボクくんが悦ぶポイントを抑えており、時々ねちっこく啜り上げてはキンタマを押し揺らしてくる。
「ちゅぷっ♡ むちゅっ♡ ぁむっ♡ ちゅぅぅぅぅっ♡ ちゅぽんっ♡ んっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ ん~~っ♡ ちゅっ♡ ん~~っ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡」
一方右側のキンタマに甘々なキスを落としている紬は、初めてとは思えないほど愛情を込めてまぶしてくる。
経験のなさと実際の手管とのギャップにオスのムラつきを引き立てて、じっくりと精子を作ろうと余裕ぶっていたキンタマが叩き起こされる。
「ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ まだ少~しキンタマを揺らしただけなのにぃ♥ ドクドク脈打ってて、精子の増産が促されまくりだね♥ これからも~っと激しくしゃぶり立てて、ボクくんの大好きなお下品キンタマベロチューで追い立てていくね♥」
「むちゅっ♡ ちゅぱっ♡ はぁぁ♡ キスしただけでこんなに喜んでくれて嬉しいな~♡ 奏音ちゃんにも負けないように、ボクくんに喜んでもらえるようなザーメン作りのお手伝いをするからぁ♡ じ~っと見つめてムラつきを高めてていいよ♡」
ザーメンを急速に煮詰められて、反射的に腰が跳ね上がりそうになるタイミングで、二人の唇が離れていく。
カウパーと唾液で唇が淫靡にテカっており、息もつかせぬほどねちっこくついついていたことが伺える。
「ん~~っ♥ むちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んふぅ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽんっ♥ にゅるるっ♥」
「ぁむっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぽっ♡ んむっ♡ んれぇ♡ れりれりれりっ♡ ちゅぱっ♡ んんっ♡ れぇろれぇろ♡ ちゅむっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ じゅるるるるっ♡ ちゅぱっ♡ んふぅ♡」
可愛らしい顔立ちの似合わない、乱暴に舌をのたうたせてキンタマを舐め啜る二人の玉媚びに、ボクくんの口から唸り声のような嬌声が漏れる。
ふと下へと視線を向けると、反応を伺いながらキスをまぶすメスたちと視線が絡み合い、意地悪そうな瞳と優しそうな瞳に縫い留められる。
「ちゅぱっ♥ ……くすっ♥ ボクくん見て見て~♥ キスしまくったおかげでぇ♥ ボクくんのキンタマがリップ跡でいっぱいにされちゃってるよ♥ 唇の形が分かるくらいくっきり残っててぇ♥ 左側のキンタマは奏音お姉ちゃんのものだぞ~♥ って、マーキングされちゃってるみたい♥」
「ちゅぷっ♡ ……くすくすっ♡ ボクくんこっちも見て♡ ねちっこさでは負けちゃうかもだけどぉ♡ キスの回数では負けてないから、こっちは満遍なくキス跡まみれ♡ 右側のキンタマは紬お姉ちゃんと愛し合ってる♡ って、言い逃れ出来ない浮気の証拠をたっぷり付けちゃった♡」
唇を引き剥がしてキンタマの近くに寄せながら、二人はリップの色が移って彩られたキンタマを見せつけてくる。
奏音のキスは紬が隣にいることでいつもよりも念入りで、紬のキスもオスの反応を取り入れて、徐々に洗練されていっている。
「男子たちから大人気の女の子を二人も捕まえて、キンタマにねちっこいご奉仕をさせられるオスなんてボクくんぐらいだよ♥ ベロチューでキンタマのシワを引き延ばされてぇ♥ ザーメンを煮詰めるの気持ち良さそ~♥」
「ファーストキスも、キンタマへの下品なご奉仕もぉ♡ 初めての経験が全部ボクくんに盗られちゃうね♡ くすっ♡ 全然嫌じゃないよ♡ むしろぉ♡ エッチなことは全部仕込んで、ボクくん好みのお下品なメスとして染め上げてほしいな♡」
リップ跡まみれのキンタマを前にして、ボクくんが悦ぶような言葉で囁かれ優越感を刺激していく。
唇から紡がれる甘媚び声はキンタマに浸透していき、痺れにも似た甘い疼きを残してイラ立たせる。
「ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ にちちっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ れぇ♥ にちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ にゅるるるっ♥ ちゅぽっ♥」
「ちゅっ♡ ちゅむっ♡ んんっ♡ ぁむっ♡ ちゅぽっ♡ れぇろれぇろ♡ にゅぷっ♡ にゅるにゅるっ♡ ぬぱっ♡ にゅるるっ♡ むちゅっ♡ じゅるるるるっ♡ ちゅぽんっ♡ れろれろぉ♡ ちゅぷっ♡」
そんなボクくんの溜め込まれた快楽を逃がさないように、予告なしで先ほどよりも密着度の高いキスを落とされる。
ザーメンを作り溜めてずっしりと重くなっているキンタマに彼女たちは舌を這わせると、舌先で押し揺らしてキンタマを活性化させていく。
「キンタマを休む暇もなく舐めしゃぶられて、カウパーがどぷどぷ溢れてきてるよ♥ いつもみたいに、私から一方的にキンタマに愛情を注ぎ込むベロチューをするだけでも大喜びしちゃうのにぃ♥ 紬もいて快楽も二倍になるから、射精が近くなっちゃうね♥」
「あはぁ♡ 私のキスでもボクくんを悦ばせることが出来て嬉しいな~♡ かっこいいオスに振り向いてもらえるように、ボクくん好き好き~♡ 私の愛情も受け取ってほしい~♡ ってアピールが効いたのかな♡」
あまりの快楽に反射的に足を閉じそうになるが、キンタマを啄むメスたちによって押さえつけられ、快楽を甘受することしかできていない。
そんなボクくんの様子に、ご奉仕大好きなメスたちは口々に愛欲のこもった声音で囁き、射精を誘発している。
「うわうわぁ~♥ 自分のお嫁さんと彼氏持ちのメスに媚び倒されてぇ♥ かっこいい臭いを振り撒いてるキンタマが震えてるぞ~♥ このままえっろぉ~いメスたちにキンタマと愛し合わせてぇ♥ 繁殖用に作ってある精子をコキ捨てたい♥ って、疼いてる♥」
「やんっ♡ そんなに私たちの甘々ベロチューを気に入ってくれたんだぁ~♡ オスにとって都合の良いメスとして、自信がついちゃうね♡ ただでさえ重たくて、このまま焦らしちゃうのはかわいそうだからぁ♡ このまま追い立てて射精のお手伝いをしちゃうね♡」
鼻先をキンタマの根元に押し付けているメスたちは、オスのフェロモンが強くなりキンタマが縮み上がっているのを目ざとく感じ取ると、ボクくんをじ~っ♥♡と見上げて射精させることを宣言して期待を煽ってくる。
「左側のキンタマからザーメンをぶっこ抜くのはぁ♥ ボクくんのお嫁さんの奏音お姉ちゃんが担当しま~す♥ いっぱい交尾して身に付けたボクくんを骨抜きにするキスで、快楽を煮詰めちゃうね♥」
「右側のキンタマからザーメンを引きずり出すのはぁ♡ ボクくんに見初めてもらった紬お姉ちゃんが担当するね♡ ボクくんを好きって気持ちは奏音ちゃんに負けないからぁ♡ 射精欲求を高めるのを頑張るね♡」
たっぷりとキスをまぶしてきたくせに、ボクくんに射精を意識してもらえるようにわざと担当を宣言すると、同時にキンタマへと吸い付く。
唇との隙間を完全になくし、下品なブチュキスの音を立てながら、左右から押し揺らしてザーメンを引き出そうとしてくる。
「ん~~っ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷっ♥ むちゅっ♥ んれぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥」
「ん~~っ♡ ぶちゅっ♡ むちゅんっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ れぇろれぇろ♡ にちちっ♡ ちゅぱっ♡ ぁむっ♡ ちゅるる♡ にちゅんっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡ ちゅぽんっ♡ むちゅっ♡」
二人ともねちっこく密着してくるため、唇が潰れて下品なキス顔を晒しており、それが逆にボクくんのムラつきが昂る。
彼女たちは可愛い顔を見てもらうよりも、ドスケベに媚び倒しておかずとして消費されたがっているのが伺える。
「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ にぢゅっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ にちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅるっ♥」
「んふぅ♡ むちゅんっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅるるっ♡ にぢゅっ♡ れりれりれりっ♡ ちゅぱっ♡ んふぅ♡ んふぅ♡ ちゅぷぷぷぷっ♡ ふぅうう♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡」
そんなねちっこいキンタマベロチューに晒されて、凝り固まった精子たちが尿道を駆け上り、あまりの快楽に腰が跳ねそうになる。
せり上がったザーメンを押しとどめることなどできず、力強くひり出そうと下腹部に力を込める。
「「……♥♡ くすっ♥♡ ぁ~~~~むっ♥♡ ちゅぷっ♥♡ ぢゅるるるるるっ♥♡」」
ザーメンをコキ捨てる寸前で彼女たちは目配せし合うと、間抜けな音を立ててキンタマから唇を引き剥がしてとどめの衝撃を加えると、唇で亀頭を左右から挟み込み、ザーメンを逃がさないように閉じ込められる。
射精寸前のカリ首が柔らかい唇に包まれて、我慢できるはずもなく力強くちんぽを震わせる。
「んっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ んれぇ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ んぶっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥」
「んんっ♡ ちゅるるっ♡ んふぅ♡ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♡ ちゅぷっ♡ ぢゅるるっ♡ ごきゅっ♡ んっ♡ ごきゅっ♡ れぇろれぇろ♡ ちゅぷぷっ♡」
びゅるるるるるるっ♥♡ ぶびゅるっ♥♡ ぶびゅびゅびゅっ♥♡ びゅるるるっ♥♡
ちんぽを挟んだレズベロチューを見せつけられながら、ザーメンが彼女たちの口腔へと吐き捨てられていく。
たった一瞬でザーメンを一滴残らず味わうために目線で通じ合い、溢れてくるゼリー状の粘ついたザーメンを二人で分け合っている。
「ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ 不意打ちでお口の中に亀頭を閉じ込められてぇ♥ 濃ゆ~いザーメンをびゅるびゅるコキ捨てちゃってるね♥ 精子がいっぱい詰まってるからぁ♥ お口の中にへばりついてるよ♥」
「ちゅぅぅぅぅぅっ♡ ちゅぽんっ♡ んふぅ♡ キンタマを力強く震わせて、ザーメンコキ散らすの気持ちよさそう♡ オス臭くてぇ♡ 味も濃ゆいザーメンをいっぱい出して、私たちのお口の中をマーキングしちゃえ♡」
ぶびゅるるるっ♥♡ ぶびゅっ♥♡ びゅるるるるるるっ♥♡ どぷどぷっ♥♡
ボクくんが射精していてもお構いなしにカリ首の段差に舌を這わせると、お互いの舌を絡めて刺激を与えてくる。
大好きなオスのために二人で協力しながらザーメンを舐め啜る姿に、射精しながらボクくんは低いうなり声を漏らす。
「ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ れろれろぉ♥ 私たちの手を握りしめてて、快楽の逃げ場を探してるのにぃ♥ えっろぉ~い二匹のメスに組み付かれて、ムラついたお顔のままになってるぞ~♥」
「ちゅぞぞぞぞぞぞっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽんっ♡ ボクくんが味わう気持ちいいことはぁ♡ 全部私たちが関わってあげるね♡ って、恋人握りでいっぱいアピールされてぇ♡ かっこいいお顔になってる♡」
シーツを掴んでどうにか快楽に耐えようとすると、握りしめる前に彼女たちの指が絡まって恋人つなぎになり、これでもかと愛情を伝えられる。
その上、快楽で蕩けた顔ですらボクくん専属のキス魔に褒めそやされ、最後の一滴までも啜り取られる。
「ボクくんの精子が詰まったザーメン♥ 今日も美味しかったよ♥ 紬と分け合いっこしたから私が飲める量は少なかったけどぉ♥ いつも以上に優越感を感じてたせいか、粘り気が強くてぇ♥ こっちの方が私好みだな~♥」
「ボクく~ん♡ ザーメンごちそうさま♡ 初めて味わったけどぉ♡ ボクくんのザーメン、私好きだな~♡ こんなオス臭くてエグ~い味のザーメンを、今まで奏音ちゃんは独り占めしてたなんてぇ♡ ちょっと妬いちゃうかも♡」
舐めしゃぶっていた亀頭から唇を離し、二人の柔らかい頬で亀頭を挟み、頬擦りチン媚びサンドイッチにしてザーメンの完飲を見せつけてくる。
本来繁殖に使うはずだったザーメンを美味しそうに食べ尽くされ、抗議するように二人の柔肌の間で脈打つ。
「やんっ♥ キンタマを叩き起こされた挙句、お嫁さんを孕ませるための大事なザーメンも食べられちゃったからぁ♥ ちんぽがカチカチに怒ってる♥ このイラつきはぁ♥ ボクくんにおまんこを差し出して、思う存分ハメ潰して鎮めてもらわないとね♥」
「うんうん♡ あんなにいっぱい射精したばっかりなのに、すぐにキンタマを重くしちゃう性欲の強~いボクくんはぁ♡ おままごとみたいなキンタマベロチューよりも本気交尾で発散したい♡ って、ムラついちゃってる♡ ボクくんはどっちのメスを先にハメ潰したいかな~?♡」
奏音も紬も当たり前のようにこれから交尾することを受け入れており、上目遣いで見つめながら行儀よくちんぽに密着し、ボクくんからのご指名がかかるのを待っている。
そんな、どちらを選んでも極上の快楽が待ち構えていることを確信しているボクくんは、より一層交尾欲求が抑えられていなさそうなメスへと声をかける。
「あはぁ♡ 先に私を選んでくれるんだぁ♡ それじゃあ、彼氏を裏切ってかっこいいオスに靡いちゃう、ちょろ~いマゾメスのおまんこを使ってぇ♡ お嫁さん候補が見てる前で交尾しちゃおっか♡」
「紬ってばマゾフェロモン垂れ流しまくりでぇ♥ 先に私と交尾して~♥ って、無自覚にデカ尻を振ってたもんね♥ 完全にボクくんに心の底から惚れ込んで、おまんこを使ってもらいたがってるじゃん♥ それじゃあ私はぁ♥ ボクくんが気持ち良くザーメンをひり出せるようにサポートしちゃうね♥」
ボクくんに指名されて顔をにやけさせながら、紬はベッドへと上がり込むと、制服をはだけさせたまま仰向けに横になる。
ボクくんが上になって腰を好き勝手に振れるように、密着正常位交尾の体勢で挿入を心待ちをしている。
「今度はボクくんのかっこいいところをいっぱい見られるようにぃ♡ こうやってムラついたオスの目の前におまんこを差し出す交尾待ちのポーズ♡ ボクくんお気に入りのドスケベボディを目一杯抱きしめて、繫殖欲求を解消してほしいな♡」
「見て見てボクくん♥ ボクくんのかっこいい射精を見せつけられてぇ♥ あんなに優しそうな紬お姉ちゃんが、おまんこをほじくってもらうことしか考えてないメスの顔になってる♥ 当然ゴムなんて最初から用意してないからぁ♥ 彼氏持ちのメスでも関係なく生ハメ交尾が出来ちゃうよ♥」
スカートがめくれ上がり、そこからエロ肉がたっぷりついた太ももと、愛液のシミがついていて興奮を隠しきれていない下着が露わになる。
そんな、ただでさえ今すぐ飛びつきたい衝動に駆られているボクくんの後ろから奏音がデカ乳を押し付けてきて、生ハメ交尾が出来ることを強調してくるせいで、余計に理性が揺らいでいく。
「やぁん♡ ぎゅ~っ♡ って抱きしめられちゃった♡ まだ挿入してないのに腰をヘコヘコ動かしてぇ♡ お前の彼氏なんかよりも強~いオスなんだぞ~♡ って、アピールされちゃってるみたい♡ 大丈夫だよ♡ ボクくんの方がかっこいい、ってちゃんと伝わってるよ♡」
「いつもと違うメスを肉布団にするの、気持ちいいね♥ このままだと愛液まみれの下着が邪魔で、交尾が出来ないからぁ♥ こうやってパンツのおまんこに当たってる布のところを横に引っ張ってぇ……♥ ボクくんが何もしなくてもちんぽをハメられるようにお手伝い♥」
ボクくんが紬のデカ乳に顔を埋めると、抱っこされながら家に来るときに嗅ぎ散らかしていたメス臭よりも一層濃厚なものになっており、勝手に腰がカクついてしまう。
甘やかすことにかかり切りなる紬の代わりに、奏音はおまんこをちんぽの前に引っ張り出す。
「んおっ♡ おぉっ♡ ちんぽの先っぽがおまんこに、ぶちゅんっ♡ ってぶつかってぇ♡ 亀頭が入ってきてる♡ んふぅ♡ んおっ♡ そのまま腰をぐりぐり押し付けながら……っ♡ おまんこを押し広げられてる♡」
「くすっ♥ おまんこの目の前でヘコヘコ素振りしてたからぁ♥ 事故って先端だけ挿入しちゃってるじゃん♥ びっくりして締りが良くなってる膣肉をちんぽでかき分けながらぁ♥ ちんぽを埋め立てちゃえ♥」
ずちゅんっ♡ ずりゅっ♡ ぐりぐりぐりぃ~♡ ずぷぷっ♡ ずちゅんっ♡
肉ひだをお互いに絡め合わせてちんぽの侵入を拒もうとするおまんこだが、ボクくんがほんの少し力を込めただけで防衛体制は崩れ、代わりにちんぽに絡みついてくる。
その上、奥へと押し込むたびに乳汗フェロモンが過剰に分泌され、必要以上にオスをムラつかせる。
「んふぅ♡ ちんぽ太ぉ……♡ これ、ダメにされちゃうやつだ♡ ボクくんの意思一つで肉ひだを蹴散らされちゃってぇ♡ ひとコキだけで絶対にこのオスに勝てないんだ、ってことを刻み込まれちゃった♡」
「は~い♥ ちんぽを根元までハメ込んで、格付け完了~♥ 余裕ぶってボクくんの腰振りを応援しながら甘やかしてやる~♥ なんて考えてそうだったメスがぁ♥ 一気にちんぽ大好きなマゾメスの顔になってるよ♥」
奏音の言葉に釣られて、ボクくんは乳肉に密着していた顔を上げると、そこにはメス臭い浅い呼吸を振り撒き、快楽に震え顔を蕩けさせる紬の姿があった。
交尾していないメスだろうと簡単にちんぽの虜にさせることが出来て、優越感がふつふつと湧き上がってくる。
「んっ♡ おっ♡ おぉっ♡ かっこいいオスにおまんこをほじくられて、マゾイキしてる最中なのにぃ♡ おっ♡ おんっ♡ 肉ひだをカリ首に引っ掛けながらねちっこく腰振り♡ おっ♡ っほぉぉ♡」
「だってぇ♥ これは愛し合うためのセックスなんかじゃなくてぇ♥ ボクくんのムラつきを解消するための交尾なんだもん♥ むしろ紬がマゾイキしてる方がおまんこが締まって気持ちいいからぁ♥ ボクくんの腰振りも止まらなくなっちゃうよね♥」
ずるるるるぅ♡ ばちゅんっ♡ ずぷぷぷぷっ♡ ぬちゅんっ♡ ずりゅずりゅっ♡
奏音のおまんこが貪欲にザーメンを啜り上げてくる極上の名器だとすれば、紬のおまんこはオスを無条件に甘やかし種付けを誘発してくる極上の名器となっている。
そんな新しく手に入れたコキ穴の具合を確かめるように、ボクくんはゆっくりと腰を振り上げる。
「んふぅ♡ んんっ♡ あっ♡ それ……っ♡ カリ首の角度を付けられながら、肉ひだをずりずり潰されるの好き♡ んふぅ♡ ボクくんに体重を乗せられてて身動きが取れないからぁ♡ 快楽の逃げ場がなくなっちゃってる♡」
「ハメたばっかりなのに、もう紬のおまんこの弱点を見つけちゃったんだ~♥ オスとして優秀過ぎだね♥ しかもぉ♥ 腰を打ち付けるたびにリップまみれのキンタマが跳ねてて、オスらしさが際立ってるよ♥」
ばちゅんっ♡ ずぷぷぷぷっ♡ にゅるるっ♡ ずちゅんっ♡ たぱたぱっ♡
慎重さのおかげで腰振りに角度をつけやすく、弱いところを探り当てるように腰を練り回すと、おまんこがうねっていく。
そうして肉ひだの密集地帯にカリ首を押し当てながらちんぽを引っこ抜くと、あまりの快楽に紬の腰もついてきそうになる。
「おっ♡ おんっ♡ ねばねばの愛液を掻き出されてるからぁ♡ 交尾専用のローションとして再利用されてておまんこのムラつきが高まってる♡ んっ♡ おぉっ♡ 奏音ちゃんが毎日交尾したくなるのも納得だね♡ んおっ♡ おっほぉ♡」
「そうだぞ~♥ ボクくんの交尾テクヤバいんだから♥ 毎回おまんこの弱点ばっかりほじくり返してマゾイキさせてくれるのにぃ♥ 一途に毎日交尾を求められたら抵抗なんて絶対無理♥ くすくすっ♥ おまんこほじるだけでえっろぉ~いメスたちにガチ恋されてぇ♥ お顔にやけてるぞ~♥」
ぬちゅっ♡ ずちゅんっ♡ だちゅだちゅっ♡ ずるるるるぅ♡ ぶちゅっ♡
紬の言葉を裏付けるようにちんぽを甘く受け止めるだけだったおまんこは、肉ひだを熱心に絡ませては繁殖欲求を煽ってくる。
そんな極上のメスから、ちんぽに伝わるようにこっそり媚び倒されて、乳汗の匂いに包まれた荒い呼吸のまま、ボクくんは無意識に好意を伝える。
「やんっ♡ ちんぽを打ち付けながらお顔をじ~っと見つめて、好き好き♡ って告白するのずるい♡ そんなことされちゃったらぁ♡ ボクくんと相思相愛なんだ~♡ 私もボクくんのこと大好き~♡ って、勝手におまんこが媚び倒しちゃう♡」
「ボクくんに好き好き連呼されながらおまんこほじくられるの超効くよね♥ ただでさえかっこいいオスのキンタマに媚び倒して恋心を育てちゃってるところに、ムラついたオスからガチ告白♥ 理性なんて完全に飛んでるからぁ♥ 本気で告白してるのが伝わりまくりだよね♥」
ぬちゅぬちゅっ♡ ずちゅんっ♡ ぬっぽぬっぽっ♡ たぱんっ♡ にゅるんっ♡
腰を打ち付けながらのオスの性欲が滲み出た告白に、紬は子宮を疼かせて膣肉をうねらせる。
告白に対して困ったように眉根を寄せているものの、どこからどう見ても脈ありで、今彼との折り合いをどうつけようか悩んでいるように見える。
「おっ♡ おぉっ♡ それ……っ♡ ちんぽを奥まで押し込みながらぁ♡ 腰を捻って子宮口を擦り潰されるの効く……っ♡ 付き合いたての彼氏がいるのにぃ♡ ボクくんの強気ピストンで塗り替えられちゃう♡」
「ね♥ いいこと教えてあげよっか♥ 紬ね、ボクくんのこと本気で好きになってるっぽいんだよね♥ だからぁ♥ 私にした時みたいに、かっこよ~く腰を打ち付けながらおねだりしたらぁ♥ ボクくんの彼氏に乗り換えてくれるかもよ♥」
にゅるるっ♡ たんっ♡ ぬぽっ♡ ずちゅっ♡ にゅるにゅるっ♡ へこっ♡
無意識に目の前のメスを自分のものにしたがっているボクくんに、奏音は紬にも聞こえるように耳打ちしてくる。
その言葉で唆されたボクくんは、うわごとのようにお嫁さんになって、と命令しながら先ほどよりも激しく腰を打ち付ける。
「おっ♡ おっ♡ おぉっ♡ なる♡ なります♡ ボクくんのお嫁さん♡ 毎日交尾して子作りできるお嫁さんになります♡ 奏音ちゃんと一緒にボクくんのお傍に侍ってぇ♡ 精子をいっぱい溜め込んだザーメンを受け止めます♡」
「うわうわぁ~♥ 私の時と一緒で、彼女にするどころかお嫁さんにしちゃってる♥ それじゃあ、早いところ今彼を振ってぇ♥ ボクくんのお嫁さんとして内定を確実にしちゃおっか♥ メッセージの文面はぁ……♥ これでいいよね♥」
だちゅだちゅだちゅっ♡ ぶちゅんっ♡ ずろろろろろぉっ♡ ばちゅんっ♡
腰を限界まで引きずり上げておまんこ目掛けて振り下ろすと、あっさりと紬は白旗を上げてオスからの一方的な要求を受け入れる。
そんな腰を浮かせてお嫁さんになるという口約束だけでマゾイキしているメスをよそに、奏音は紬のスマホを取り出すと何やら入力をしてボクくんたちに見せてくる。
「んっ♡ おっ♡ おぉっ♡ んふぅ♡ メッセージ画面を見せられただけで、おまんこの中でちんぽがビクついてる♡ んおっ♡ ぉぉっ♡ あと少しでボクくんのものに出来るからってぇ♡ ぉっ♡ ふぅうう♡ 悪~いオスの欲求がムラついちゃってる♡」
「彼氏の都合なんて一切無視でぇ♥ 最低限の連絡しかしないお別れメッセージ♥ あとはこの送信ボタンを押すだけで、今彼からボクくんに乗り換えてぇ♥ 完全に堕とし切ったお嫁さん候補のメスとの、完全合意のラブラブ交尾が出来ちゃうよ♥」
ぬちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ ぬぱっ♡ だちゅだちゅっ♡ ずぷぷぷぷっ♡ たんっ♡
付き合い立てというのが納得なほど初々しいやり取りのトーク履歴の下に、今しがた奏音が入力した、「好きな人が出来たから別れてほしい」という簡素な振り文句が並んでいる。
そんな破局一歩手前のトーク画面を紬に差し出すと、彼女は指先を伸ばす。
「んっ♡ は~い♡ 送信……っ♡ しました♡ ボクくんのお嫁さんとして気持ち良~く種付けしてもらいたいからぁ♡ 大好きなオスにおまんこほじくられながら、元カレにお別れメッセージ送りましたぁ♡」
「あはぁ♥ デートをドタキャンさせた挙句、彼氏からも寝取っちゃったね♥ でもでもぉ♥ 強くてかっこいいオスがメスを独占するのは当たり前だから♥ ボクくんは何にも気にせずに、紬お姉ちゃんのおまんこにびゅるるるる~♥ って種付けしてマーキングしていいんだよ♥」
ずるるるるぅ♡ ぶちゅんっ♡ だちゅだちゅっ♡ ぬぽんっ♡ たちゅっ♡ だぱんっ♡
躊躇う間もなく紬は送信ボタンを押すと、ボクくんを不安にさせないように元カレをブロックしてメッセージを受け取ることすら拒否する。
媚びた言葉を尽くすだけではなく、行動でも目の前のメスはボクくんのものだと示されて、繁殖に特化したザーメンが昇り詰める。
「んおっ♡ おっほぉ♡ ちんぽ激しい……っ♡ お嫁さんにしたばっかりのメスを孕ませるための種付け射精♡ んおぉっ♡ おっ♡ おまんこをハメ潰してぇ♡ キンタマに溜め込んだ精子を注ぎ込もうとしてる♡」
「紬がマゾイキしてるのなんて全く気にせず子宮にコキ捨て♥ 絶対に元カレに靡かないように、強気ピストンで徹底的におまんこを堕としてぇ♥ ボクくんだけのお嫁さんとして独占しちゃえ♥」
ぶちゅっ♡ だちゅっ♡ ぶちゅんっ♡ ぬぽっ♡ ぬちゅんっ♡ たちゅたちゅっ♡
にゅるにゅるっ♡と締め付けてくるおまんこにカリ首を何度も引っ掛けて、ボクくんはひたすらに射精欲求を突き詰める。
そんなねちっこい腰振りに交尾慣れしていない紬が耐えられるはずもなく、ボクくんの腰に足を絡めてホールドする。
「おっ♡ おっ♡ おぉぉっ♡ イくっ……♡ イクイクっ……♡ 初めて会ったばっかりのオスに子宮をハメ潰されてぇ♡ お嫁さんとしておまんこを使われながらマゾイキするっ♡ ふっ♡ んぉぉっ♡」
「出せ♥ ザーメン出せ♥ 子宮口にちんぽをハメ込んでザーメンぶっかけちゃえ♥ 極上のメスを寝取った優越感でちんぽをムラつかせながらぁ♥ 濃ゆ~いザーメンをコキ捨てろ♥」
だちゅだちゅだちゅっ♡ にゅるんっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ぬちゅっ♡
ボクくんの頭に染み込む紬のマゾ喘ぎと、真横から流し込まれる奏音の射精煽りに昂った性欲のまま、腰を根元まで叩きつける。
そうして、紬に抱きしめられ全身をホールドされたまま足をピンと伸ばすと、キンタマに力を込める。
「ぉっ……♡ イ……っ♡ くぅぅぅっ♡ おっ♡ ぉ~~~~っ♡ おまんこの奥にちんぽを押し込まれながらぁ♡ んおっ♡ おっ♡ 濃厚な種付けぇ♡ おっほぉ♡」
「リップ跡まみれのキンタマに血管を浮き上がらせてぇ♥ 子宮の奥にザーメンを注ぎ込んでる♥ 射精の勢いが強すぎてぇ♥ 隣で見てるだけなのにザーメンをコキ捨てる音が聞こえてきちゃうね♥」
びゅるびゅるびゅるっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるるるるるるっ♡ ぶびゅびゅっ♡
紬のデカ乳に顔を埋めてドスケベボディにしがみつきながら、限界まで溜め込んだ性欲をぶつけていく。
並の成人男性では足元にも呼ばない程の、大量のザーメンを無防備な子宮に叩きつけられ、彼女も背をのけ反らせて絶頂している。
「んおっ♡ ぉぉっ♡ かっこよくて大好きなオスに種付けされるとぉ♡ おまんこダメになる♡ ふっ♡ ふっ♡ んおっ♡ 生ハメ交尾じゃないと満足できなくなってぇ♡ 自分から交尾をおねだりするお下品なメスにされちゃう♡」
「ボクく~ん♥ 腰を突き出して子作りの練習をしながらでいいからぁ♥ 紬の顔をよ~く見ておかずにしちゃおっか♥ 完全にボクくんのことが大好きになってぇ♥ ボクくんと交尾することしか考えらないマゾ顔だぞ~♥」
ぶびゅっ♡ ぶびゅるるるるっ♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ ぶびゅるっ♡ びゅっ♡
奏音に促されて乳肉に埋もれた顔を持ち上げると、そこには、マゾ吐息を振り撒く浅ましいマゾメスが、何でも許してくれそうな優しい顔を蕩けさせていた。
そのちんぽに効く下品な顔をおかずに最後の一滴まで出し切ると、ようやく紬の種付けおねだり拘束が緩む。
「ふぅうう♡ ふぅうう♡ んおっ♡ んふぅ♡ 念入りにザーメンをコキ捨てられてぇ♡ 子宮の中を精子でいっぱいにされちゃった♡ 安全日なのに多幸感凄すぎてぇ♡ 少しでも危険日に掠ってたら絶対受精しちゃってたね♡」
「先にお嫁さんにしたメスのおまんこを使って、何度も繁殖交尾の練習をしてきたからぁ♥ メスを仕留めるのが上手すぎ♥ 尿道にへばりついてたザーメンまで残らずコキ捨てられてかっこいいぞ~♥」
射精したばかりで腰が抜けかけているボクくんを、左右からそれぞれ極上のメスに褒めそやされて優越感でキンタマが疼き出す。
たった今キンタマを軽くしたはずなのに、ボクくんは交尾し足りないとばかりに奏音の方へと視線を向ける。
「ボクくん好き好き~♡ って愛情まみれのラブラブ交尾をしたばっかりなのにぃ♡ キンタマが全然軽くならないから、次の交尾相手を目線だけで指名しちゃってる♡ 次はあっちのメスに種付けしたい~♡ なんて浮気宣言だ♡」
「あはぁ♥ 荒~い吐息でムラついたお顔をこっちに向けてぇ♥ 奏音お姉ちゃんのおまんこも使わせろ♥ なんて考えてるのが丸分かり♥ それじゃあ、今度はお預けされておまんこをムラつかせてるマゾメスと交尾してほしいなぁ~♥」
ボクくんがムラついた衝動のままに視線を向けるだけで、勝手に意図を汲み取ったマゾメスたちが、ボクくんのムラつきを最大限発散できるように、生ハメ交尾の準備を整えてくる。
「紬と交尾してるのを見て、今までボクくんを独り占めできてたのになぁ~♥ ボクくんの一番のお気に入りのコキ穴はこっちだぞ~♥ って、独占欲をムラつかせてたからぁ♥ いつも以上におまんこがホカホカとろとろになってるよ♥」
「くすっ♡ 奏音ちゃんって意外と独占欲が強いからぁ♡ 目の前でボクくんが他のメスといちゃついてるのを見て、嫉妬してたんだ~♡ そんなムラつきまくりなメスを、私と同じように組み伏せてぇ♡ 凶悪なカリ首の勃起ちんぽでハメ潰しちゃえ♡」
ムラついて理性が蕩けた思考のまま、紬にそそのかされて奏音のおまんこをハメ潰すことしか考えられなくなってしまう。
そのまま腰をゆっくりと持ち上げると、紬の膣肉に包まれていたちんぽが外気に触れる。
「やんっ♥ 白く泡立った愛液まみれのちんぽを見せつけてぇ♥ 早くおまんこ使わせろ~♥ って、カチカチに怒ってる♥ そんなに興奮しなくてもぉ♥ 今日は丸一日かけて、二人がかりでボクくんのキンタマの中を空っぽにさせてあげるのに♥」
「んおっ♡ んふぅ♡ 種付けし終わったコキ穴からちんぽを引っこ抜かれちゃった♡ それじゃあ、ボクくんが動かなくてもいいようにぃ♡ ボクくんの真下を奏音ちゃんに譲ってあげるね♡」
ちんぽを抜かれた刺激で下腹部を震わせながらも、紬は横になっていた場所を明け渡し、そこに奏音が陣取る。
先ほどと全く同じ体勢、全く同じプレイで違うメスをハメ比べられるという状況に、ダマになったカウパーが溢れ出す。
「ボクくんを抱きしめながら体の下に潜り込んでぇ……♥ は~い♥ お待たせボクくん♥ 紬と同じようにベッドに横になりながら、ボクくんのお顔をデカ乳に抱き寄せる、ラブラブ正常位のポーズだよ♥」
「くすっ♡ ボクくんのちんぽが、奏音ちゃんのパンツと擦れ合ってる♡ 愛液のせいで下着として使えないくらいべとべとだからぁ♡ 腰を揺らしてパンツに押し当てるだけでムラついてそうだね♡」
たった数秒にも満たない時間、メスに抱き着けなかっただけで奏音は申し訳なさそうに眉根を寄せて正面から抱きしめてくる。
そんな甘やかすことに執心して過保護なマゾメスにちんぽを押し当てると、ヌルついた感触が返ってくる
「交尾したい気持ちが先走り過ぎてぇ♥ 発情期のワンちゃんみたいに腰がカクついてる♥ そんなにかっこいい腰振りを見せつけなくてもぉ♥ 奏音お姉ちゃんのコキ穴は、いつでもハメ潰していいんだぞ~♥」
「大好きなメスからおまんこのフリーパスをもらえて、キンタマが脈打ちまくり♡ 私たちの旦那様の手を煩わせないように、奏音ちゃんの愛液染みまくりなパンツを横にずらしてぇ♡ 亀頭の前におまんこを差し出す交尾のお手伝い♡」
奏音がそうした様に、紬もパンツを指で引っ張ると、愛液の透明な糸を何本も引きながらピンク色の膣肉が露わになる。
腰を振り乱すオスの前にハメ穴が現れ、そのまま勢いよく亀頭が膣肉へと密着する。
「おっ♥ んんっ♥ ふっ♥ おぉぉっ♥ ボクくんのちんぽが肉ひだをかき分けてぇ♥ んおっ♥ おまんこの奥まで入ってきてる♥」
「下半身に体重をかけてぇ♡ ちんぽを挿入♡ 交尾をお預けされてて膣肉が柔らか~くほぐれてるからぁ♡ 全然抵抗がなくて簡単に入っちゃってる♡」
ずちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅっ♥ ずちゅんっ♥
何度も交尾してきているだけあってか、亀頭を押し込むだけで肉ひだが絡みつき、奥へと誘引して歓待してくる。
ちんぽに都合の良すぎる膣肉に纏わりつかれ、射精したてということもあり、あまりの快楽にボクくんの腰が反る。
「んおっ♥ んふぅ♥ ちんぽをハメながら下乳のところにお顔を突っ込んでぇ♥ 交尾の快楽だけでデカ乳を押し上げちゃってる♥ 少し前までだったら絶対に暴発射精してたのに、経験回数が増えて交尾慣れしてるからぁ♥ 甘出ししないように堪えてるね♥」
「くすっ♡ 下乳に密着しながら、荒~い吐息で深呼吸してるね♡ そこが一番乳汗が溜まりやすくて、ボクくんの大好きな匂いが嗅ぎ取れるからってぇ♡ 必死になって鼻先を押し付けてる♡」
本来であればちんぽを肉ひだまみれのおまんこの中で馴染ませて、メスのフェロモンに包まれながら快楽の波が引くまで落ち着かせるはずだった。
しかし、ボクくんの本能がさっさとこの余裕ぶったメスにもマーキングしろと騒ぎ立て、下腹部に力がこもる。
「あっ♥ やっ♥ んっ♥ んんっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ カリ首を肉ひだに押し当てながらぁ♥ ぞりぞり引っこ抜くピストンきた……っ♥ んおっ♥ まだハメたばっかりなのに♥ ふっ♥ んんっ♥ いつもより激しいね♥」
「あんなに交尾なんて余裕で~す♡ って顔してた奏音ちゃんが、カリ首で撫でられただけではしたな~い声を上げちゃってる♡ ボクくんと体の相性抜群すぎるマゾメスにぃ♡ もっと体重をかけて、おまんこの奥までハメ潰しちゃえ♡」
ずるるるるぅ♥ ずちゅんっ♥ にゅるるっ♥ ぬちゅんっ♥ つぷっ♥ にゅるんっ♥
デカ乳にしがみつき、フェロモンまみれの薄い酸素を取り込みながら、ボクくんは腰だけを動かしておまんこへと振り下ろす。
隙間なく絡みついて快楽を貪ろうとする肉ひだを振り払いながらちんぽをねじ込むと、それだけで愛液の飛沫が上がる。
「んおっ♥ おっほぉ♥ この腰の動き♥ さっき紬で練習してた、カリ首に角度を付けたピストンじゃん♥ おっ♥ おっ♥ たった一回の交尾でマゾメスをハメ潰すの上手になりすぎ♥」
「紬お姉ちゃんとの交尾の成果はどうだ~♡ なんて見せつけるみたいな腰振り、かっこいいよ♡ 奏音ちゃんもすごく喜んでるみたいでぇ♡ オスとしての優越感がムクムク膨らんじゃうね♡」
にゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ にちっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥
本能に身を任せた膣コキで奏音のことを気持ちよくできていると紬から告げ口されて、ボクくんの口元が緩んでいく。
口端から垂れ落ちたボクくんの唾液が滴り制服を汚していくが、奏音は気にせず抱き寄せてくる。
「ふっ♥ んおっ♥ 吐息を振り撒きながらピストンしてるからぁ♥ ボクくんが興奮してるのが伝わってくる♥ おっ♥ ぉぉっ♥ おまんこをぎゅ~っ♥ って締め付けて、ちんぽに手加減してもらえるように媚び倒してるのにぃ♥ 腰振りがどんどん激しくなってるね♥」
「下乳にお顔を密着させて、唾液まみれにしながら腰を打ち付けるなんて、変態すぎ♡ こんなドスケベなプレイを受け入れて、生ハメまで許しちゃう都合の良いメスなんて、私たちしかいないよ♡」
ぬぷっ♥ だちゅんっ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅずちゅっ♥
腰を打ち付けるたびに肉ひだが締まって、ボクくんの理性を蕩けさせてくる。
その上、ボクくんの独占欲の強さを逆手にとって、下品な交尾をいくらでも受け入れてくれるメスであることを強調され、粘ついたカウパーが分泌される。
「おっ♥ ほっ♥ ぉんっ♥ ちんぽを欲しがって腰を浮かせようとするとぉ♥ ぉっ♥ ボクくんの力強い腰遣いでベッドに沈められてるね♥ んふぅ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ 熱烈なピストンで愛されてるのが伝わってきちゃう♥」
「一方的におまんこをほじくっても許される立場なのにぃ♡ 腰にしがみついてしっかりメスのことも気持ち良くしてくれるなんてかっこよすぎだね♡ このまま下乳にキスマークをつけてぇ♡ 愛し合ってる証拠をいっぱい残しちゃえ♡」
にゅるるっ♥ ずちゅんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ だちゅんっ♥ ぶちゅぶちゅっ♥
性欲の滲んだ愛情表現をするたびに膣肉がうねり、もっとこのメスを悦ばせてちんぽを気持ち良くしたいという欲求のままに腰を振り下ろす。
そんなオスに紬は入れ知恵をして、マゾメス好みの交尾テクを仕込んでいく。
「やんっ♥ 乳汗を嗅ぎ散らしながら、下乳に一生懸命吸い付いてぇ♥ 小さな赤い痕をいっぱい残されちゃってる♥ 見えないところにボクくんのものだって証拠をいっぱいつけられてぇ♥ かっこいいオスに独占されちゃった♥」
「あはぁ~♡ 上手上手♡ 下乳のキャンバスにいっぱいキスできてるね♡ 人に見られたら、身長差のあるオスと交尾してたことが即バレの危険な行為なのにぃ♡ マーキング気持ち良すぎてキスするの止まらないね♡」
ぬぱっ♡ にゅるんっ♡ たちゅたちゅっ♡ ずりゅんっ♡ だちゅっ♡ ずちゅんっ♡
鼻先を押し付けたまま唇を吸い付かせて、汗ばんだ乳肉へと何度も吸い付いていく。
キスはするのではなく、メスにされるものであるボクくんにとって、たどたどしいキスであるが、それが逆に彼女たちの母性を刺激する。
「も~♥ そんなに熱心にマーキングしなくてもぉ♥ とっくにボクくんのものなのに♥ 自宅の合鍵まで渡して、いつでも交尾しにきていいからね♥ って、あからさまなお誘いまでしてるのにぃ♥ 心配しすぎ♥」
「くすくすっ♡ こんなに可愛くてえっろぉ~いメスだからぁ♡ 知らないところで他のオスに言い寄られてないか心配なんだよね♡ ボクくんの想像通り、毎日色んなオスから告白されてるんだよ♡」
たんたんたんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥
紬の言葉に落ち着きかけていた独占欲が再び燃え上がり、杭打ちピストンへと変換される。
一身に愛情を向けてくるボクくんに、奏音はまんざらでもなさそうな熱のこもった視線を向けている。
「ボクくん以外のオスに興味なんてないからぁ♥ イケメンって言われてるサッカー部の先輩とか、下心の隠せてない同級生の告白も全部断ってるんだよ♥ むしろ、ボクくんとの交尾の時間が減るから、迷惑してるくらいなのに♥」
「毎回好きな人がいるから、って断り文句で振ってぇ♡ 放課後も真っ先に帰っちゃうから、学校外に彼氏がいるんじゃないか、って噂されてるんだよ♡ 実際はぁ……♡ いち早くお家に帰って、ムラついたボクくんをお出迎えしてる逆通い妻なのにね♡」
ぬちぬちっ♥ ずりゅんっ♥ にゅるるっ♥ ぬちゅっ♥ だちゅだちゅっ♥ にゅぷっ♥
耳元でどれだけこのハメ潰しているメスが人気かを囁かれながら、ちんぽにイラ立ちが溜まっていく。
しかし、ボクくんを不安を募らせないように、そんな優秀そうなオスたちを一言で切り捨てて、言い寄ってくるオスに全く興味ないことをアピールしてくる。
「んっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 腰振りがどんどんねちっこくなってきたぁ♥ ぁっ♥ んおっ♥ わざとピストンに角度をつけてぇ♥ 肉ひだにカリ首がいっぱい引っ掛かるように押し当てられてる♥」
「その腰振り、すごいよね♡ 女の子の弱~いところばっかりを狙い撃ちしてぇ♡ このちんぽ以外との交尾なんて考えられなくなるメス堕としピストン♡ 数えられないくらい交尾してきた奏音ちゃんでも耐えられないんだぁ~♡」
ずりずりっ♡ にゅるんっ♡ たちゅっ♡ たちゅっ♡ にゅぽっ♡ ずちゅんっ♡
ボクくんが射精欲求を高めやすように腰を動かすと、肉ひだが密集したところにカリ首が当たって膣肉がうねり上げる。
自信を付けたオスはそこを重点的にコキ散らして、白く泡立った愛液を引きずり出していく。
「ふっ♥ ふぅうう♥ おまんこのエロ肉をめくり上げられてぇ♥ 力が抜けちゃうから、快楽を貪るために肉ひだを好き勝手に使われちゃってるね♥ んっ♥ ぉっ♥ しっかり締め付けてちんぽが抜けないようにするからぁ♥ いっぱい腰を打ち付けて♥」
「くすっ♡ 二人ともすごく気持ちよさそう♡ それじゃあ、ボクくんにも~っと気持ちよくなってもらえるようにぃ♡ ボクくんにのしかかって、上から腰を押しておまんこの奥深いところまで突き刺さるようにお手伝いしてあげるね♡」
ずるるるるぅ♥ ずちゅんっ♥ ぐりぐりぐりぃ~♥ ぬぽっ♥ だちゅんっ♥
交尾に夢中になっている変態夫婦を横目に、紬は横に侍って囁いていた姿勢から起き上がると、奏音と上下から挟み込むように上にのしかかる。
ボクくんが苦しくならないように、どちゅんっ♥と下腹部に体重をかけてハメ潰しをサポートしてくる。
「ぉぉっ♥ ぉっ♥ それやばっ……♥ ボクくんのちんぽがポルチオに届くだけでもマゾイキが誘発されるのにぃ♥ んぉぉっ♥ どちゅどちゅ潰されるの効きまくり♥ おっほぉ♥ ぉんっ♥ これ……イく……っ♥ おまんこ解されながらマゾイキする……っ♥」
「全身をエロ肉に包まれながらぁ♡ いつも亀頭の先っぽで突くだけだった膣奥をぐりぐりマッサージ♡ んふぅ♡ 声も出せないくらいちんぽが蕩けちゃってるのにぃ♡ 腰がガクガク震えてるせいで射精しそうなのが伝わってくるよ♡」
ボクくんが腰を振り上げるときは、紬も一緒になって腰を持ち上げるため、ピストンは全く邪魔されず、ポルチオを潰すことに特化した荒々しい腰振りになる。
その上、二匹のメスに挟み込まれ、ただでさえ薄い空気が彼女たちが振り撒くマゾ吐息と乳汗の混ざった特濃フェロモンになり、勢いよくザーメンがせり上がり始める。
「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ちんぽ膨らんできたぁ……♥ おまんこを押し広げながら肉ひだを残らず引っ掛けてぇ♥ 余すところなくおまんこが使われてる♥ んぉっ♥ おほっ♥ あっ♥ お嫁さん気分の浮かれおまんこがコキ穴として躾けられちゃう♥」
「大好きなマゾメスに取り囲まれてお射精のサポートをされながらぁ♡ ザーメンをコキ散らすためのラストスパート♡ 我慢も手加減も一切しないでぇ♡ ボクくんの年齢の男の子が覚えちゃいけない、最高に気持ちいい種付けしちゃえ♡」
だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずぷぷっ♥
全身に纏わりつく媚び肉とフェロモン、そして耳元で煽り散らす紬の甘媚び声と甘イキを繰り返す奏音の肉壺という極上のおかずを堪能しながら、ボクくんは腰を振り乱す。
既に理性など疾うに飛ばし、ザーメンをコキ捨てることしか考えていないオスは、下腹部に力を込める。
「ぉぉっ♥ イクイクイクっ……♥ ボクくんのけだものピストンでマゾイキする♥ んんっ♥ ぉっ♥ ぉぉぉっ♥ 結婚内定済みの大好きなオスに、ねちっこくおまんこを使われながら種付けくる♥」
「イけ♡ イっちゃえ♡ おまんこの気持ちいいところを擦り潰して無責任に種付け♡ 射精したのにどんどん濃厚になっていく繁殖専用のザーメンをコキ捨て♡ ザーメン出る♡ ザーメン出る♡ 出る出る出る……っ♡」
ずちゅずちゅずちゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅぷっ♥ たんたんたんっ♥ ぶちゅんっ♥
二人からの甘ったるい射精煽りがとどめとなり、目いっぱい腰を打ち付けると、キンタマの中でうようよ漂っていた精子たちが一斉に子宮へと叩きつけられる。
まるで何日もオナ禁していたのかと見まがうほどの大量のザーメンは、あっという間に子宮を黄ばんだ白濁色で染め上げる。
「ぉっ♥ ~~~~っ♥ ぉぉっ♥ ちんぽを子宮口にハメ込んでぇ♥ 逃がさないように子宮に種付け♥ 熱々のザーメンがおまんこの奥に叩きつけられてぇ♥ ぉっ♥ イくっ♥ んんっ♥」
「背中を丸めて奏音ちゃんを抱き潰しながら、無遠慮な種付けかっこいいね♡ びゅるびゅるびゅるっ~♡ って、ザーメンをコキ捨てる音がこっちにも聞こえてきてぇ♡ 交尾してないのに私も惚れ直しちゃう♡」
びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ ぼびゅるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥
ボクくんの全力のピストンに、紬の体重が乗っかっておまんこを縫い留め、奏音は身動きが取れず大人しく快楽を受け止めることしかできていない。
勢い付いた射精はあっという間に子宮を満たすが、それでも止まらずに作り立ての精子を詰め込んでいる。
「おっ♥ おっ♥ おぉぉっ♥ ザーメン重ぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ 子宮がいっぱいになってるのにぃ♥ 一滴でも多くザーメンを恵んでもらうために、肉ひだが勝手に媚びちゃってる♥」
「ボクくんが腰を押し付けて、好き勝手に射精してるだけなのにぃ♡ おねだり上手なメスにザーメンを引きずり出されて射精止まらないね♡ このまま腰を押し付けて、キンタマの奥にへばりついてる精子も搾り取ってもらおっか♡」
ぶびゅっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくくっ♥
ダマになって絡み合ったザーメンが断続的に子宮へと注ぎ込まれ、それが尿道で詰まらないように肉ひだがうねって啜り上げられる。
そうして、ボクくんは荒い吐息を振り撒いて腰をヘコつかせると、凝り固まっていた最後の一滴までコキ捨てる。
「ふっ♥ ふぅうう♥ んっ♥ ふぅうう♥ 繁殖専用のザーメン♥ いっぱい出せたね♥ ボクくんに一生懸命抱きしめられながら種付けされてぇ♥ 危険日だったら絶対に受精しちゃってるくらい力強い射精だったね♥」
「どっちのメスにも受精を意識させちゃうなんてぇ♡ 私たちの旦那様としての自覚が強すぎだね♡ いつでも子どもを産ませられるぞ~♡ さっさと卵子を差し出せ~♡ なんてちんぽでアピールして、メスをその気にさせるのが上手すぎ♡」
立て続けにタイプの違う極上のメスたちと本気交尾をしたことで、ボクくんの腰が抜けかけ、クタクタのままマゾメスの体に寄り掛かる。
それでもなお勃起したまま、キンタマを重そうに横たわらせているオスに、彼女たちは存分に甘やかしながら褒め倒してくる。
「いつも以上に激しく腰を打ち付けたから、さすがに疲れちゃったみたいだね♥ ちんぽは固いままでキンタマの中でザーメンがギトついてるのにぃ♥ 体が動かなくて交尾欲求ばっかり募りまくり♥」
「ボクくんお疲れ様~♡ ここから先はぁ♡ 私たちが腰を振ってザーメンをぶっこ抜いてあげる♡ いっぱい愛してもらったお返しに、今度は私たちが交尾を仕掛けてあげるからぁ♡ キンタマが空っぽになるまで交尾しようね♡」