ふたなりお嬢様が浮気オナニーが見つかり根こそぎ搾り取られるお話し。

1 / 1
久しぶりの投稿になりました、閲覧してくださった方に感謝。


クールなメイドさんのお仕置き(搾精フェラ編)

 

私には自慢のメイドがいる。

 

170cmを越える長身に加えて腰まで届く長い髪。

 

少し吊り上がった目がクールさを際立たせる美人さん。あとおっぱいおっきい。

 

そんなクールなメイドさんに過度なストレス与えると大変なことになることをここに記す。

 

------------

 

-------

 

---

 

「お嬢様、お時間です。」

 

寝ぼけ眼の私に淡々と声を掛けるが私は構ってほしいので1回では起きない。

 

「お嬢様、起きてください」

 

少し低めの声が心地良いけど困らせてはいけないので起きることにする。

 

「おはようございます、悠菜さん。」

 

眼を開けても起き上がりはしない、下からのアングルで見る景色が最高だからだ。

 

「お嬢様、お休みの日でもお寝坊はよくありませんよ?」

 

「悠菜さんに起こしてほしいからお寝坊なんです。」

 

休みの日位はダラダラしたい気持ちを誤魔化す。

 

「そうですか…ですが私以外のお方の方がお好みのようで…。」

 

空気が一気に冷え込む、視線だけで引き裂かれそう。

 

「どどどどうしてですか?」

 

「昨晩たまたまお嬢様のお部屋の前を通りましたら知らない女性の声とお嬢様の甘いお声が聞こえきましたので。」

 

オナバレである、そんなことより圧が強すぎて別の意味で冷や汗が止まらない。

 

「お嬢様もお年頃で体質的なものいうのも存じておりますがお声は控え目にしていたほうがよろしいかと。」

 

「は、はい…気を付けます…。」

 

「気を付けて欲しいのはそこではありません、どうして私に言ってくださらないのですか?」

 

表情は変わらないものの気持ち眉尻が下がっている気がする。

 

「こんなこと悠菜さんにお願いするわけには…。」

 

「私はお嬢様のためでしたら何でもすると誓っております!雇用して頂いた時にもそう約束致しました!なのに何故、私を使って下さらないのですか!」

 

怒濤の口撃が続く、普段とのギャップがあり過ぎてついていけない。

感情が抑えきれないのか顔も赤くなってきた、可愛い。

「ごめんな…「私が聞きたいのは謝罪ではなく命令です!経験はないですがお嬢様のために知識も蓄えております!」

 

悠菜さんは美人過ぎてちょっと触るの躊躇っちゃうだよ。

けど嫉妬してくれるのは素直に嬉しいな。

 

「はぁ…はぁ…お嬢様が御命令を下さらないなら…やむを得ません、お覚悟を…。」

 

ベッドに抑えつけられる、普段なら最高のシチュエーションだが今は恐怖だけだ。

 

「やはり準備が出来ていません。」

 

寝間着をずらされるとプレッシャーでふにゃふにゃふたなりおちんぽが露わになる。

 

「失礼します。」

 

はむっ♡ぐぽぐぽぐぽぐぽ♡

 

「ふぁああ♡」

 

躊躇無くふたなりおちんぽを咥え込まれると暖かい口内で舌や唇が擦れ這い愛撫してくれる、美人メイドさんが咥えてくれるなんて天国そのものである。

 

「ろぉれふか?ひもひいぃれふか?」

 

「咥えたまま喋らないでぇ♡」

 

私の目を見ながら厭らしい水音を立てて上下に動く。

 

ぐぽぐぽ♡ぐぽぐぽ♡じゅうううう♡♡

 

「ああああ…♡吸うのらめぇ…♡」

 

私が感じていると少し嬉しそうにしてどんどん吸い付いてくる、すぐにでも暴発しそうな快楽を長く味わおうと必死に耐える。

 

じゅうううう♡じゅうううう♡

 

悠菜さんのバキューム攻めに我慢出来ないことを悟れば一滴でも多く射精しょうと脱力して絶頂を迎える。

 

「イクっ♡悠菜しゃん…♡出ちゃうから離して…♡」

 

「嫌れふ…♡」

 

早く出せと言わんばかりに口を窄められながら亀頭から根元までの激しいストロークでついに…。

 

びゅるるる♡びゅるるる♡どびゅるる♡

 

鈍い音と共に

 

「んんんっ♡んふぅ…♡」

 

悠菜さんの口内で射精する快楽で脳が焼き切れ、余韻と倦怠感が襲う。

 

「気持ち…♡良かった…♡」

 

くぽくぽ♡ちゅう♡

 

まだふたなりおちんぽが気持ちいいと思い見てみると悠菜さんがお掃除してくれてる♡

 

「もう綺麗になりましたよ?そろそろ離して下さい。」

6ページ目

「嫌れふ!浮気者にはお仕置きれふ!」

 

ぐぼぐぼぐぼ♡ずるるるる♡

 

お掃除で無理矢理勃起させられているふたなりおちんぽ強烈バキュームフェラで犯される。

 

「らめらめ♡おちんぽ取れりゅ♡」

 

敏感ふたなりおちんぽが強すぎる快楽に耐えられるわけもなく次の射精を迎える。

 

びゅるびゅる♡どぴゅん♡

 

「んふぅ…♡少ないれふ!」

 

私の残り少ない精液を搾り取りながら不満そうな表情の悠菜さん、最高のオカズになるはずなのに今は恐怖しかない。

 

「さっきいっぱぃらひたからぁ♡おちんぽ離してぇ♡」

 

ずるるる♡じゅるるる♡ちゅぽん♡

 

快音と共に快楽地獄からふたなりおちんぽが解放される。

当然ふにゃふにゃのご満悦状態になっており力無く垂れ下がっている、外部も尿道にも一滴でも精液は残っていない。

 

「今度からは私にお申し付け下さい、次自慰をしたら今度機能不全になるまで搾り取りますので」

 

「は…はい…」

 

ストレスが多少発散出来たからか悠菜さんは少し笑顔を浮かべている。

 

悠菜さんを怒らせると怖いのは肝に銘ずることにするがたまには美人メイドさんに搾り取られるのも悪くないと思ってしまった。

 

 

 


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。