クールなメイドさんのお仕置き(搾精着衣パイズリ編) 作:垣谷しのあ
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 ガールズラブ パイズリ メイド 主従関係 嫉妬 ふたなり
欲望を出し過ぎると大変なことになることを記す。
「お嬢様、先日は大変失礼致しました。」
あのお仕置きから一週間気まずくなったのかあまり話し掛けてこなかった悠菜さんが声を掛けてきた。
「気にしないでください、私も配慮が足りませんでした」
「いえ…そんな…」
しょんぼり下を向きながら反省の色を見せるが美人メイドさんにそんな表情をさせてしまったことで罪悪感でこちらまでダメージを受ける。
「この件はもうお終い!全部水に流しましょう。」
「それでは私の気が済みません、私に出来ることなら何でもお申し付け下さい。」
何でも!?何でもはまずい、私の中にえっちなお願いが沢山浮かぶ…それはもう沢山。
「じゃあ、考えておきますね。」
「今ではダメでしょうか?…お嬢様のご命令が無いと…不安で…」
声が弱々しい、悠菜さんが私のメイドさんになって8年で初めてのことである。
さすが心配が勝るので適当にお願いしてみよう。
「わ、分かりました…ではハグしてもらえますか?」
「ハグですか…?承知しました」
悠菜さんが接近して両手を広げる、私は吸い込まれるように抱き付いた。
むにゅん♡そんな音が聞こえるかのように顔がおっぱいに包まれる。170cmの悠菜さんと155cmの私ではそうなる。
いい匂いするし柔らかいし天国過ぎる私の臓器全部に匂いを取り入れたい。
「はぁ…♡はぁ…♡ふぅ…♡」
胸の中で深呼吸を続けるが苦しさもこの匂いを取り込めるなら安いものである。
「お嬢様…あの…大きくなってしましたね…♡」
躊躇いがちに悠菜さんが言ってくるが当たり前である。
爆乳美人メイドさんに抱き付いて胸に埋まりながら深呼吸なんてシチュエーションなら勃起するに決まってる。
「ぷはぁ♡悠菜さん…ごめんなさい…そんなつもりじゃ…」
一応体裁を保とうと言い訳をするも胸から離れるつもりはない、この機会を逃せば次はいつか分からないのだから。
「お嬢様にそのつもりがないなら私の責任ですね…身体で償わせて頂きます♡」
抱き上げられそのままソファに押し倒されそのまま服も剝かれる。
部屋着とはいえ手際が良すぎて抵抗する間もない。
「もうこんなに…♡今日は胸で御奉仕を♡」
私のふたなりおちんぽをうっとり見つめながらメイド服のボタンを開ける。
「ちょっと待った!ボタンは一つだけ開けて穴を作って下さい!」
「えっ…あっ…これで宜しいですか…?」
私の要求に戸惑いながら応えくれる悠菜さん大好き♡
胸部の主張の激しいメイド服はパイズリ穴があるだけで更にえっちだ、役得だ。
「いいですよ♡こんな感じで御奉仕をお願いします♡」
私の秘蔵の動画「爆乳メイドさんに応援されながら甘々パイズリ童貞卒業♡」を見せる。夢が叶いそうで感慨深い。
「……お嬢様…まだこんなのお持ちでしたか…」
甘い雰囲気が一気に冷え込み欲望が出過ぎたことを反省する。
「こ、これはですね…その…」
にゅぷん♡ずりっ♡ずりずり♡
「んあぁあ♡悠…菜さん…♡」
私のふたなりおちんぽが消え去り天国へ連れて行かれる。
メイド服の中に閉じ込められた爆乳の谷間は狭く吸い付いてくる感覚が極楽である。
「もう怒りました…お嬢様が二度と変な気を起こさないようにきつめのお仕置きを致します。」
たぷたぷ♡たんたんたんたん♡
ギチギチの谷間に締め上げられながら上下に動かれふたなりおちんぽが歓喜の我慢汁をお漏らししてしまい動きが滑らかになれば耐えられるわけもなく。
「だめぇ♡悠菜さんのおっぱい♡気持ち良すぎて…♡イクっ♡いっぱいイクっ♡」
ビュルルル♡ビュルルル♡ビュルルル♡
性癖に突き刺さるパイズリ御奉仕に幸せ射精をしてしまい大量の精液を放つも深く狭い谷間に制圧される。
「こんなに早く…お嬢様は他の女性の胸も性器として見てるわけですね!」
たぱん♡たっぱん♡ぱちゅんぱちゅん♡
精液をローション代わりにしてパイズリ御奉仕を継続され敏感ふたなりおちんぽが犯される。
「悠菜しゃん…おちんぽ…イクっ♡」
ビュルビュルルル♡ビュルルル♡
「干からびるまで終わりませんよ」
たっぱん♡たっぱん♡たっぱん♡
ビュルルル♡ビュルルル♡ビュ…♡
「もうれたぁ…じぇんぶ…♡れたぁ…♡」
満身創痍でぐったりしている私を見ても口をへの字にしながら不機嫌そうにしている。
「お嬢様、これからは毎日搾り取りますからお覚悟を。」
結局4発搾り取られ動画やURLも全て削除で手打ちに。
でも美人メイドさんに攻められながら気持ち良くしてもらうのも悪くない。
失うものも多かったが得るものも大きかった。
「お嬢様…もう他の女性に発情してはいけませんからね?」
可愛い一言ももらえたし私的には大満足!
今回いつもより少し短めになってしまいました。
閲覧してくださった方に至上の患者を。