お仕置きじゃなくても搾り取られます

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第1話

 

先日のお仕置きパイズリ以来おっぱい星人化が深刻になってしまった。

これは悠菜さんが悪いので責任を取ってもらうことにする。

 

「ゆ、悠菜さん…パイ…ズリ…お願いしてもいいいいですか?」

 

顔を真っ赤にしながら童貞丸出しの無様おねだりをカマしてしまい汗だくの私とキョトンとする悠菜さん、当たり前である。

 

「…はい…準備致しますのでお部屋でお待ち下さい。」

 

いつもの表情に戻ると一礼してリビングを出て行く、私も悠菜さんを待とうと自室に戻る。

 

「お嬢様、お待たせしました。」

 

ノックが聞こえるとすぐに扉を開けて迎え入れる、いつもの悠菜さんなのに少し緊張してしまう。

 

「あっあっあっ…だ、大丈夫でしゅ…」

 

本当に情けないのは自覚しているが許して欲しい。

だって今からこの美人メイドさんにパイズリしてもらえるなんて考えたら緊張するよ、するに決まってる!

 

「とても大丈夫そうには見えませんが…。」

 

「ご、ごめんなさい…。」

 

「ではまずこれはどうでしょうか?」

 

部屋の扉を締めると悠菜さんに抱き締めてもらった。またあの匂いと柔らかさ…。

あの時は下心満載だったけど今はとても安心する。

 

「んふぅ…悠菜…さん…ありがとうございます。」

 

「緊張が和らいだようですね、それでは御奉仕を致しますので衣服を脱いでベッドへどうぞ。」

 

頷けば衣服を脱ぎ始めると嬉しいサプライズ!悠菜さんもメイド服を外し始めた。

 

見とれていると完全に下着姿になった悠菜さん。

私の拙い語彙力ではこの美しさを表現出来ない。

 

「でっっっっっっっ♡でっっっっっっっ♡えっっっっっっ♡」

 

「どうされましたか?」

 

私としたことが思わず声に出てたみたいだ、でも言わずにはいられない。

 

「すみません、あまりにも悠菜さんが綺麗だったので…。」

 

「えっ…あ、ありがとうございます…♡」

 

滅多に見られない悠菜さんの照れ笑いキターー!

普段クール悠菜さんの照れ顔本当に可愛い。

 

「こんなことを言うのも変かもしれませんが悠菜さんはもっとニコニコしていた方がいいですよ、可愛いんですから。」

 

「そ、そんなこと…。」

 

顔がどんどん真っ赤になる、悠菜さん褒め殺しに弱い説浮上。

 

「スタイルも抜群だし、お仕事は何でも出来るし言うこと無いですよ♡」

 

「うぅ…お嬢様のばかぁ…」

 

はぁ?ばかぁ…とか可愛過ぎるんだが!顔真っ赤でばかぁは堪らない!

 

「お、お嬢様…それより御奉仕を…」

 

何とか話題を逸らそうとしてるけど私は追撃の手を止めるつもりはない。

 

「じゃあ可愛い悠菜さんのえっちでおっきなおっぱいでしてもらいましょうか♡」

 

「…♡はい…♡」

 

下着姿悠菜さんのお膝の上にお尻を乗せる。徐々に迫るおっきなおっぱいに私のふたなりおちんぽが大興奮♡そして…

 

むにゅん♡

 

サイズが合ってないのかキツキツの谷間にふたなりおちんぽが呑み込まれる。

 

「ゆ、悠菜さん…♡キツキツで…すぐに出ちゃいそうです…♡」

 

「お嬢様のおちんぽを気持ち良くするためにきつめの下着を着用しておりますので♡」

 

悶絶する私を見てしたり顔の悠菜さん、こういう子供っぽい所もプラスになるから狡いなぁ。

 

「きつめって…んんっ…悠菜さん何カップ…ですか?」

 

「…JカップですがHカップのを着用しておりますのでかなりキツいです…」

 

じぇじぇじぇ!でででのえっっっ!

語彙力が消し飛んだ!今からそのでっかいおっぱいで御奉仕!?これはドスケベメイド!

 

「でかすぎますよ!私のおちんぽ窮屈過ぎて白い涙を流しちゃうじゃないですか♡」

 

「ですが狭いほうが…気持ち良いと聞きました」

 

「聞いた!?誰にですか?それは浮気では?」

 

パイズリの手が止まると畳み掛ける、悠菜さんがどうやってえっちな情報を仕入れるか確認しないと!

 

「それは…お嬢様から…没収した本で…それに…私達は主従関係で…浮気などでは…」

 

真っ赤になったりオロオロしたり様々な表情が見れて楽しいしふたなりおちんぽも締め上げられ気持ちいいし最高♡

 

「私は悠菜さんのこと大好きなのに悠菜さんは違うですね…悲しいです…」

 

わざとシュンとした表情をして様子を見る。

 

「そんなこと!私もお嬢様をお慕い致しております!私が一番お嬢様が大好き何です!」

 

ビュルル♡

 

クールなメイドさんの必死な告白に甘イキしてしまった。

悠菜さんが私のこと大好きなのは知ってたけど言葉にしてくれると嬉しい。

 

「そうなんですね、なら愛情がこもった甘ーい御奉仕をお願いしますね。私の持ってた本を見たなら出来ますよね?」

 

私のわかりやすい挑発も普段なら流されるが今は悠菜さんも乗ってくるに違いない。

 

「分かりました、お任せ下さい。」

 

谷間に丸呑みにされているふたなりおちんぽに向けて唾液を数滴垂らすと馴染ませるようにおっぱいを揉む。

 

「あっ♡あぁ…♡ヌルヌルで…はぁぁ…♡」

 

悠菜さんのおっぱいがゆっくりと動き出した。

 

たぱん♡たぱん♡たぱん♡たぱん♡たぱん♡

 

肉厚なおっぱいが打ち付けられて幸せな鑑賞がふたなりおちんぽを襲う。

潤滑油を得た谷間に容赦無く扱かれて私は悶絶してしまう。

 

「お嬢様…♡私がお嬢様のおちんぽを…気持ち良くしますね?我慢出来なくなったらいつでも…出してください♡」

 

眉尻を下げながら物欲しそうにパイズリをする悠菜さんに私が我慢するはずも無く。

 

「可愛いメイドさんのえっちな…うっ♡イクっ♡全部受け止めて♡」

 

ビュルルル♡ビュルルル♡ビュルルル♡ビュルルル♡

 

「おっぱいにお嬢様の…熱い精液が…♡」

 

にゅこ♡にゅこ♡にゅこ♡にゅこ♡にゅこ♡にゅこ♡

 

射精中も包み込みながら交互にずり上げて搾り取る動きをしてくれた♡

 

「ああああ♡敏感おちんぽ搾り…♡すきぃ…♡」

 

「沢山出ましたね…♡ご満足頂けましたか?」

 

射精が終わってもおっぱいからは解放してもらえずまだ出せと言わんばかりの質問。

 

「大満足です♡悠菜さんありがとうございます♡」

 

「…まだ満足されていませんよね?私の気持ちを受け止めて下さい。」

 

悠菜さんが下着に手を掛けるととんでもおっぱいを包み込む壊れそうな下着のホックを外す。

 

どたぷん♡という効果音が似合う。

拘束から解放されたとんでもおっぱいが跳ね、乳圧天国も急激に緩くなる。

 

「お嬢様の精…おちんぽミルク♡私のお、おっぱいおまんこに…沢山出して…妊娠させて…下さい…♡」

 

少し大きめの乳輪とピンクの乳首を見せながら私の薄い本のセリフを言ってくれた。

私の精液工場はフル稼働しふたなりおちんぽも谷間の中で反り返り連戦に備える。

 

「絶対妊娠させます!覚悟してください!♡」

 

「は、はい♡お嬢様…嬉しいです♡」

 

デレデレ悠菜さん可愛過ぎて辛いふたなりおちんぽも意味で辛い。

 

ぱちゅぱちゅ♡♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡

乳首を見せながらのパイズリが開始される♡えっちすぎる♡

 

「お嬢様のおちんぽがおっぱいの中でびくびく♡してますよ♡感じてくれてるんですね♡嬉しいです♡」

 

「悠菜さん可愛過ぎ♡大好きだよ♡」

 

「っっっ♡♡♡♡♡♡」

 

大好きとか可愛いを言う度悠菜さんはご機嫌になり搾り取らない甘いパイズリをしておっぱいを味わわせてくれる。

 

「悠菜さんの愛情たっぷり伝わってるます♡もう悠菜さんでしかイけなくなってしまいます♡」

 

「はい♡私だけ私だけで気持ち良くなって下さい♡私の全てお嬢様に捧げます。」

 

「悠菜さん♡もうイきます…♡おっぱいおまんこに中出しっっ♡」

 

ビュルルル♡ビュクク♡ビュル♡ビュル♡

 

「んんっ♡お嬢様…♡沢山…♡中出しありがとうございます♡こんなに出ましたよ♡」

 

幸せな谷間が割れると大量の精液に溺れぐったりしたふたなりおちんぽが姿を現す。

悠菜さんの谷間にはザーメンブリッジが架かっており絶景である。

 

「とっても気持ち良かったです…♡」

 

「お嬢様にご満足頂けて嬉しいです♡お掃除致しますね♡」

 

ぐったりしたふたなりおちんぽを悠菜さんが優しく咥え込んで舌で精液を舐め取りながらの愛撫にうっとりしてしまう。

 

「お掃除まで気持ち良い…♡悠菜さんしゅきぃ…♡」

 

「…っ♡んはぁ♡お嬢様…♡」

 

ふたなりおちんぽが完全にふにゃふにゃなってしまえば口を離して見つめてくる。

 

「お掃除ありがとうございます♡悠菜さんの大好きが伝わりました♡」

 

快楽や愛情の余韻のようなものを感じながら見つめてくる悠菜さんの頭をなでなでする。

 

「お、お嬢様…♡」

 

身体をビクッと跳ねさせながら驚いている。

撫でたことなんて無いからビックリしたんだろうか。

 

「お嬢様…また今度も御奉仕させて頂いても宜しいでしょうか?」

 

「勿論♡毎日して欲しいです♡」

 

「…承知しました…♡」

 

悠菜さんがおっぱいに付着した精液をティッシュで拭き取りながら言う。

 

衣服を整えるといつも通りのクールな悠菜さんに戻る、少し寂しい気もするけどまたお願いしたらデレデレになってくれそうだし次のお願いは何にしよっかなぁ♡

 

 

 

 




甘いのもたまには悪くないかと思いました。
リクエストや感想お待ちしてます。

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