ソープ嬢になった葵ちゃんにサービスしてもらうSS
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泡姫天使 神無月葵ちゃん

青い天使は矢を放つ

私の心を貫く矢を

 

 

 

◇◆◇◆◇◆

 

 

 

ソープランド『性チェリーヌ学淫』

 

歓楽街の外れにひっそりと佇む風俗店。

 

元気で明るく可愛らしく、強靭な脚力から驚異的な騎乗位を繰り出し、膣圧もとんでもない遥ちゃん。

 

美しい顔とスタイルを持つ、ねっとりとした濃厚なプレイが評判のテスラちゃん。

 

一見無口で無表情だが、仕事はきっちりこなし、良く指名してくれる相手には懐くナインちゃん。

 

接客態度もサービスも悪いメスガキのクルミちゃん。

 

熟女の節子さん。

 

そして、優しく清楚で華憐で可愛くて美しくてむちむちしていて理想の女性と言っても過言ではない葵ちゃん。

 

彼女達を始めとして、個性豊かで魅力的な女性達が在籍していた。

 

俺は葵ちゃんを指名し続けて1年ほどになる。

 

 

 

 

「こんばんは♡ 今日も御指名ありがとうございます♡」

 

「やあ、今日も美しいね」

 

「あら、そんな♡」

 

柔らかな笑みを浮かべた、青髪ボブカット巨乳美少女である葵ちゃんに出迎えられ、手を繋いでプレイルームへと向かう。

 

会話もそこそこに下着を下ろされた。

 

「うふふ、もうこんなになっていますよ」

 

葵ちゃんを見ているだけで既に半勃起していたのだ。

 

洗ってもいないちんぽに、葵ちゃんはちゅっ♡と口付けた。正にエンジェルキッスである。

 

彼女の華憐な唇が開き、ぱくりと咥えられる。

 

「う、く、じゅるぅっ、ちゅぽっ、んちゅ」

 

にゅるにゅると舌が這い廻り、亀頭に擦り付けられる。

 

葵ちゃんの整った形をした鼻が陰毛に埋まる程深くまで咥え込んでいた。

 

「んん、洗ってないくっさいおちんぽ美味しいれふぅ♡ にゅちゅ、れろぉ」

 

巧みに舌を使い、カリ首の段差にまで撫でる様に這い回る。

 

葵ちゃんは臭いちんぽが好きなのだ。故にちんぽだけ洗わないでおいた。

 

「んぐ、ちゅっ、ちゅぱっ、ぷはあっ♡」

 

口から吐き出された男根は、唾液でぬるぬるになっており、激しく勃起しびくびくと脈打っていた。

 

「なんて素晴らしいのかしら♡」

 

葵ちゃんは、俺の20センチほどあるちんぽにうっとりと見惚れていた。

 

「葵ちゃんはデカいちんぽが大好きだからね」

 

「はい……お客様のデカちん大好きです♡」

 

葵ちゃんはきっと強い刺激が好きなのだろう。それゆえ激辛好きでもある。

 

しゅるしゅると布が擦れる音を立て、葵ちゃんは服を脱いだ。むっちりとした巨乳と巨尻が露わになった。

 

Gカップのおっぱいは張りがあり、乳輪もシングルCD程の大きさがありエロかった。

 

「では、お風呂場へ♡」

 

風呂場に行き体を洗ってもらう。

 

「おっぱいで洗ってさしあげますね♡」

 

耳元で囁かれると同時に、泡に塗れた巨大な乳房が背中に当たる

 

つるつると魅惑の双丘が背中を撫で回し、右手でちんぽを洗い扱かれている

 

「今日もぉ、た~っぷり膣内射精(なかだし)して下さいね♡」

 

徐々に葵ちゃんの息が荒くなり、背中に当たる大きい乳首が硬くなっていくのを感じていた。

 

葵ちゃんの目は潤み、頬はほんのり朱に染まっていた。彼女の弱点である乳首を擦り付けているのだ、発情するのも無理はない。

 

洗い終わり、体を拭いてもらって、ベッドに並んで腰かけると、葵ちゃんが唇を寄せてくる。

 

「ちゅううううっ♡」

 

口付けて舌を絡ませる。俺の手が葵ちゃんのデカパイを揉みしだくと同時に、葵ちゃんの手は俺のちんぽを握っていた。

 

ディープキスをしながらおっぱいを揉み、更に手コキされ、興奮が高まっていく。

 

しこしこ♡ しーこしーこしこしこ♡

 

「うふふ♡ 我慢汁が溢れちゃってますよ♡」

 

巧みな手技に翻弄されそうになるが、起死回生の一手

――乳首責めを試みる。

 

しーこ♡しこっ!?

 

「ひゃあっ! そ、そこは♡」

 

びくん、と跳ねた葵ちゃんに追撃を掛ける様に、大きな乳輪、そして乳首を撫でてみる。

 

「ひゃああああ♡」

 

葵ちゃんはびくびくと痙攣していた。

 

葵ちゃんを優しく押し倒し、そのつるつるのパイパンおまんこの筋に沿って舐め上げる。ほのかに良い香りがする。正にエンジェルおまんこだ。

 

「んんっ、はぁ、舌、気持ち良いですぅ~♡」

 

葵ちゃんの声に気を良くしてクリトリスに吸い付いてみる。

 

「ひゃあっ♡ ああんっ♡」

 

陰唇の隙間にまで丁寧に念入りに舌を這わせ味わった。

 

「ああっ♡」

 

びくびくと震える葵ちゃんの顔を跨ぎ、唇にイチモツをぴとりとくっつける。

 

「はい、あーんして」

 

大きく開けた葵ちゃんの口に亀頭が飲み込まれた。

 

「れろれろれるぅ♡」

 

咥えたまま舌だけを動かされる。裏筋に舌を左右に擦り付けられ、快感で背筋が震えた。

 

「葵ちゃんのちんぽ咥えてる顔可愛いね」

 

頭を撫でながら褒めると、葵ちゃんは真っ赤になってふるふると首を左右に振った。

 

「うぐっ、ちゅるっ、んん、んくっ、ごくっ♡」

 

葵ちゃんの喉がこくりこくりと鳴っている。溢れる我慢汁を飲み下しているのだ。

 

腰を動かしズボズボと葵ちゃんの口を犯す。

 

「んぶぅ♡ ぶごっ♡ うじゅっ♡」

 

物の様に扱われ、ドMの葵ちゃんの目は発情し、潤んでいた。

 

そろそろ頃合いだろう。口から逸物を引き抜き、葵ちゃんの足を大きく広げる。

 

葵ちゃんは誘う様に両手でおまんこを広げた。ヌルヌルの膣口がひくひくと物欲しげに蠢いている。

 

「お客様のぉ、ぶっといおちんちん入れてぇ、葵のおまんこで、びゅーびゅー無責任膣内射精を楽しんで下さい♡」

 

焦らす様に入口に亀頭を擦り付け愛液を纏わせる。

 

「あんっ♡ 早くぅ♡」

 

ずにゅりゅりゅりゅううううん♡

 

「ああっ、ひゃああぁぁん♡」

 

葵ちゃんの無毛のパイパンまんこに俺の巨根が捻じ込まれた。膣内は温かく、ちんぽを撫でる様に膣肉が蠢いていた。

 

ズン、と根元まで突き入れる。キュンキュンと葵ちゃんのまんこがきつく締まった。

 

「あっ♡ すっごいおちんぽ太くて気持ち良いですぅ♡」

 

腰を前後に動かすと、ばるんばるんと揺れるデカパイ。正にエンジェルデカパイだ。

 

快感で歪む葵ちゃんの顔。その唇に吸い付いた。

 

「ちゅううううっ♡ じゅぱっ♡」

 

ぬっぷぬっぷぬっぷ

 

舌を絡ませながら、若い膣にちんぽを突き立てる快感を味わう。

 

「今度はバックにしようか」

 

そう声を掛け、一旦引き抜いた。

 

四つん這いになった葵ちゃんは、天空に浮かぶ月の様にまるく巨大な白い尻を突き出している。

 

見事なデカ尻に手を這わす。滑らかでほんのり温かい感触が心地良かった。

 

「は、はやく、欲しいです、おちんちん……♡」

 

リクエストに応え、ぬぷぬぷぅっと長大な男根を突き入れた。叩き付ける様に激しく抽送する。

 

パンパンパンパン!!

 

葵ちゃんのデカケツに下腹部がぶち当たり、尻肉が波打つ。

 

「ああっ♡ すごいっ♡ お客様のおちんちん大好きっ♡」

 

今度はゆっくり、膣内の感触を確かめる様に動く。

 

亀頭が抜ける寸前まで引き抜くと、カリ首に纏わり付いてめくれ上がった肉襞が、桃色の淫唇からはみ出ていた。

 

両手で尻肉を開き、葵ちゃんの肛門を凝視する。

 

「ひゃあぅっ! そ、そんなトコ見られたら恥ずかしいですよぅ////」

 

恥じらう彼女を仰向けにして、再び正常位で突き入れた。

 

ずちゅずちゅずちゅぐちゅぐちゅ♡

 

葵ちゃんの揺れるデカパイをぎゅむぎゅむと揉みながら腰を振る。

 

「んんっ、あんっ、金玉袋に溜めまくったちんぽ汁をエンジェルおまんこに気持ちよ~~く膣内射精してスッキリされて下さいね♡」

 

きゅんきゅんきゅきゅんと膣内が締まり、蠢く。葵ちゃんのぬめる膣肉に何度も亀頭を撫でられ快感が限界に達した。

 

びゅるびゅるびゅるるん! ぶびゅぶびゅぶびゅる! どびゅどびゅぅ!

 

葵ちゃんの世界一可愛い顔を見ながら射精したからか、凄く濃いのが信じられないほど大量に出る。うどんが尿道口から高速で射出されているかのようだ。 

 

「あぁ♡ ありがとうございます♡ あっ♡あっ♡ 金玉汁射精(で)てます♡ びゅるびゅるどくどくぅって膣内射精して頂いてますぅ♡」

 

ぶびゅるびゅびゅるん! どぶどぶどぶっ! どっぷんどっぷん! ごぼごぽぉっ!

 

「あっあっ♡ すごいっ まだでてます♡ おちんぽ汁がおまんこにどぷどぷどっぷりいっぱい出てますぅ~♡」

 

子宮口に亀頭を密着させ、最後の一滴まで注ぎ込む。脳が溶ける様な快感だった。

 

息が整うまで、繋がったまま暫く密着していた。

 

ずるりと男根を引き抜くと、膣口からごぼぉっ♡と大量の精液が溢れ出す。

 

「ああん♡ 今日もたくさん♡ 膣内射精して頂いてありがとうございましたっ♡」

 

ごろり、と横になると、葵ちゃんは萎みかけた陰茎に口を近づける。

 

「お疲れ様でした♡ 感謝の気持ちを込めて、お掃除しますね♡ んちゅっ、ちゅ~ れろれろ♡」

 

優しいフェラに、敏感になった亀頭は痺れる様な快楽を感じていた。

 

 

 

 

シャワーを浴びて、プレイルームを出た。

 

笑顔で手を振る葵ちゃんに見送られ、手を振り返す。

 

次に逢える日を、指折り数え、待ち侘びる日がまた始まる。

 


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