挑発的なお姫様をお仕置き!貴方のことは大嫌い!(大好き♡壊して欲しい♡) 作:FGOカプ厨
原作:Fate/Grand Order
タグ:R-18 Fate/Grand Order マリー・アントワネット〔オルタ〕 イド時空っぽい何か 自己解釈 解釈違い 暴力描写 フェチ FGO 現パロ
誰にでも爛漫に振舞う彼女が、なぜか貴方だけに嫌悪をしている。
でも貴方はとっても優しい。
嫌いと言っても、気遣いができる貴方が嫌い。
・・・・本当に?
彼女はマリー。誰に対しても可愛らしい、まさに、学園のアイドル。ツインテールはきらびやかで、純ヨーロッパ系の白い肌の持ち主。小柄だが、豊満な乳房が男子の目を奪い、お尻も小ぶりではない。
まさにトランジスタグラマーという美少女。誰にでも微笑み、八方美人かと思うほどに、『だーい好き!』と周囲を喜ばせる彼女。
そんな彼女と彼との関係は、なぜか他と違った。『貴方は嫌いよ』『許可なく近づかないで』と唯一拒否されていた。
彼は、クラスの中では普通の、顔がいいわけでも良くないわけでもない普通の男子だ。生徒会長というマリーの髪型や微妙な機微を気付けて、気遣えるという他の男子には無い能力を除けば、だ。
拒否する彼女に気にせず、気遣うことができる彼も彼だが、拒否するマリーもマリーだ。奇妙な男女関係、と取られていた。
ある日の放課後、彼はやはりマリーに言った。
「帰り道は一緒だし、荷物を持つよ」
「結構よ。自分のものくらい、自分で持つわ。そういうところが嫌いよ。」
こんなことは日常だ。だが、彼女は露骨に彼を無視しない。ちゃんと言葉にして拒否する。
「そんなこと言わずに、さ。ここにはオレとマリー、二人だけしかいないよ。」
だがその日だけは、彼が食い下がった。微妙な距離感にあった2人の距離を、彼がゆっくりと詰めていく。
「何のつもり? 気まぐれに言わないで。たまにストレート言うの何なの? 本当に嫌い…。」
彼がこう言うマリーに対して、何の悪感情を持たないわけがない。また、近づいて分かるマリーから匂い立つ甘い匂いが、彼の理性を削ぎ取った。虐めてやりたい、可愛い困らせてやりたい、という嗜虐心に火が付いてしまった。
「あむぅっ!」
普段はしないコト。無理矢理キスだった。びっくりするマリーが離れようとするが、抱き締められ、男の力によって逃げることができなくなる。
「何するの!?」
頑張って唇を離した彼女の顔は上気していた。耳は真っ赤だ。
「いい匂いだ」
「んー!!」
欲情した彼は彼女にキスを続ける。ちゅうちゅう唇を吸い、逃がさない。
「ぷはっ…嫌い…! いきなりこんなことして…何笑ってるの!」
顔を背けて拒否する彼女を、彼がニヤニヤ見ていたため、憤慨を呼んだ。
「ここもいい匂いなのかな?」
彼女の嫌悪をやはり無視して、彼は屈んで、あろうことか顔を彼女のスカートの中に突っ込んだ。
彼女の下着は黒のレースのスケスケ下着。とてもセクシーで、淫猥だった。デリケートゾーンを覆い隠すものだけが黒く包まれている。そのデリケートゾーン目掛けて顔を突っ込み、呼吸し始めたのである。
「馬鹿! どういうことなの!?」
彼女は、彼の頭を両手で掴んで離そうとしているが、力で敵わない。その中で、彼は呼吸し続けている。恥ずかしくて彼女は足を狭めようとするが、無駄な抵抗だった。
「離して…! ショーツが欲しいならあげるから…!」
そんなことを言って、ようやく彼の動きが止まった。彼がゆっくり立ち上がって、羞恥と怒りがある顔つきの彼女を見下ろす。彼女が彼の股間を見ると制服のスラックスが明らかに盛り上がって、テントを張っている。その様を彼は隠そうともしていない。堂々としたものだ。
「く…っ」
状況から逃れようと嘘を吐いたわけではない。今は従わないと、更なる恥辱をされると思ったからだ。だから、彼の目の前で、彼女はショーツを脱いだ。白い肌の股下からスケスケセクシーショーツが現れる。それを脱ぎ、よせばいいのに脱いだショーツのデリケードゾーンの内側を見せた。何か汚物が付いているわけではない、綺麗なものだったが、なぜかしっとりとしているように見えた。
「いいね」
彼はショーツを奪い取り、スラックスのポケットに乱暴に突っ込んだ。そして、また彼女に抱き着く。今度はおっぱいを揉みしだこうと制服のブラウスの上から強引に鷲掴みにする。
「嫌っ! ここじゃ、ダメぇ!」
「ここじゃ、ダメなんだ」
彼女は明らかな嫌悪、拒否はしていない。逃れたいと思ったが、がっつり興奮している彼をどうにかクールダウンさせようと思っていた。
やんわりとした拒否に彼はまたニヤニヤと笑った。
「ここから近いのはオレの部屋だ。行こうか。」
「そ、それで気が済むならいいじゃない…」
「全部、するよ」
「えっ…!」
彼の宣言に、彼女はたじろぐ。彼は、彼女の荷物を持ち、同時に彼女の手を引く。片手恋人繋ぎを、彼女は拒否しなかった。かなり早歩きで、彼女の手を引いて行く。彼女は今ノーパンだ。少々強引な連れて行き方だが、幸いにも不審に思う通行人はいなかった。誰も近くを通り過ぎなかったのだ。
更に途中のコンビニに寄り道していく。
「必要だろ?」
「嘘でしょ…」
コンドームの陳列棚の前で言い、彼女の顔を更に辱める。
「2箱でいいかな?」
「そんなにできるわけない…」
「そうかな?」
ゴムの箱一個にどれだけの数が封入されているかは、実は彼も彼女も知らない。お互いハッタリをかましている。ただ、話している彼女のおっぱいを背中から手を回して、後ろ揉みしている。
「すぐ使うから、袋は要らないよな?」
「くっ…」
実のところ、彼女の制服のブラウスは乱れている。気持ち、黒いブラが透けて見えるし、ボタンの間から豊満な巨乳で作られた谷間が見えている。結構なエロさだが、コンビニ店員は機械的に会計してしまった。
ゴムの箱を盗み取るように取った彼は、再び彼女の手を引いた。そして、コンビニ横のマンションに入る。彼の、一人暮らししているワンルームがあるマンションだ。いわゆるリビングとキッチンが一緒になっている一人暮らし用のワンルームだ。お嬢様である彼女の感覚から言えば小屋どころか犬小屋レベルの家である。
ドアに入ってすぐに彼が寝起きしているだろう簡易ベッドが現れる。そこに彼女は放り出された。
「ふーっ! ふーっ!」
興奮し切った彼は、部屋の扉を無造作に閉め、荷物を放り投げ、ベッドにいる彼女に覆いかぶさった。
誰にでも好意を振りまく彼女が、唯一反対の「嫌い」で表現する男子に、スケスケショーツを取られ、脚を強引に広げられた。デリケートゾーンを隠す小さな障害である布切れは彼に取られている。彼女自身もよく知らない秘密の花園が、彼の目の前に露わになってる。
「嫌い…! 嫌い…! 最低…っ!」
男の子に覆い被さられた彼女は、ようやく嗚咽を漏らした。
「やる…ヤってやる…!」
カチャカチャとベルトをはずし、スラックスのホックをはずし、彼のトランクスから大きく盛り上がっていた男性器が彼女の目の前に現れる。赤黒い、彼女があまり見たことのない反り返った陰茎が、そこにある。
ただ彼は理性のタガが完全にはずれてはおらず、そこからしっかり買ったコンドームを着用している。
「嫌…!」
彼女は逃げようと腰を引くが、彼は脚を掴んで引き寄せる。そして、男性器の先端、亀頭を綺麗に剃られた彼女の無毛の陰唇にあてがわれる。
ずぶっ。
今まさに、ほぼレイプと言っていい強引さで、理性の飛んだ彼に、彼女は初めてのセックスをされた。
彼の陰茎は、彼女の女陰の中をさほど抵抗されることなく突き進み、そして奥まで達した。陰茎全体がにゅるにゅると包み込まれ、新感覚だ。感覚をもう一度味わいたいがために、自然に腰が前後してしまう。
初めての感覚な上に、初めてのセックス。彼は好きに腰を前後したために、射精の波まですぐだった。
「出る…出る…!」
前後し始めて1分も経たない内に、彼はくぐもった声を上げ、ぶるぶる震えた。すぐに喘いで、動きを止めた。
「はぁ…はぁ…」
女陰から引き抜いた男性器は、コンドームの先に白い精液を溜めていた。一回使用したゴムを取ると、まだヤり足りず、再び男性器は勃起し始めた。先ほどセックスし始める前よりも大きく太くなっているような気すらある。
「もう1回…」
「駄目に決まってるでしょ…!もうやめて…!」
「じゃあ舐めろ」
新しいコンドームを装着しようとして、彼女は拒否するが、やめろと言われて素直にやめたらレイプはしていない。彼女のクチでの性処理を指示する。
「な、舐めればいいんでしょ? それで気が済むのなら…」
彼女は先ほどまで自らをレイプしたオスそのモノを手に取り、肉厚な亀頭に舌を這わせた。
「マリーは処女じゃなかったんだね」
「幻滅した? したなら萎えて欲しいんだけど…」
処女は痛いなどというのは、結局やってみないと分からない話だ。彼は処女厨などではないが、挿入する時の抵抗感はあったものの、用意に陰茎が飲み込まれることに違和感はあった。
ただそれを差し引いても、数回の前後で果てるくらいには気持ちよかった。
「まだ嫌いなんだろ? もっとしてって言うまでやめないからな…」
「最低…! こんな太いオチンチン、何度も入れられたくない…!」
「じゃあ、オレを悦ばせろよ」
彼の嗜虐心が完全に炎上中だ。マリーを嬲り、言う事を聞かせ、自分のセックス人形にすることしか考えてない。
「何でこんなに大きいの…? 想像と違う…」
彼女は一生懸命に亀頭を舐め、鈴口にキスして、奉仕している。うやうやしく陰茎を手で前後してくれて、自分の手でするよりも、ずっと気持ちがいい。
「出る…出る……!」
ビュッ!!ビュクッ!ビュクク!!
彼の男性器からは、実際音は鳴っていないが、勢いよく精液が放たれた。白く濁った液体は、彼女の顔にビチャビチャと掛けられた。彼女の白い肌に対して、彼の液体はどうしようもなく汚れたものに見えた。
美しいものを汚すと興奮する。もう1回放ったはずの男性器は一瞬萎えたように見えて、すぐに勃ち上がった。彼女は精液に塗れた口周りを、まず舌で舐め、頬や鼻にかかったものを指で取り、舐めている。
「馬鹿…どうしてまた大きくなってるの…」
「マリーとセックスしたい」
「そういうところが嫌いよ…いつもは気遣うくせに、感情はストレートにぶつけてくる…」
彼女は脱ぎかけたブラウスを脱ぎ、スカートを下ろす。全裸になって、開きかけたコンドームを拾う。
「着けてあげる…」
彼女はゴムを口にくわえ、器用に陰茎へゴムを着ける。そして、その場で振り返り、簡易ベッドに膝立ちになってお尻を向けた。
彼女は尻肉をかき分け、陰唇を広げて言う。
「貴方が嫌いだから、すぐに済ませて。どうせエッチな漫画みたいなことをしたいんでしょ、変態さん。」
「言ったな」
彼女の誘惑に乗らない理由はなく、彼は後背位で亀頭を突き入れた。抵抗少なく、しかし入れると陰茎がにゅるにゅる包まれる感覚にどうしようもなく快感を持つ。
「あー……んっ♡」
彼女から色っぽい声が漏れる。快感を感じているのだろうか。彼はそれを気にすることができるまで、まだ余裕はない。自分が射精するためのピストンしかできない。
「きら…い♡ きらいっ♡ だめっ♡ きらいなのっ♡」
彼女は後ろから突かれ、顔を突っ伏して声を上げている。その声がとんでもなく可愛らしく聞こえる。嫌いと言いながら、全然逆のことを言っているようにも聞こえる。
その予想は当たっていて、彼女の嫌いは好きだった。どちらかと言えば、彼女の好きなことを積極的にして、喜ばせてくる彼のことを好きになってしまう自分が嫌い、という意味での嫌いだった。
始めからずっと好きだし、彼のことを思って極太ディルドで毎日オナニーしていた。
考えていた愛のあるセックスとは違ったし、それよりも使っていたディルドよりも長くて膣奥まで届く彼のチンポに、頭はおかしくなっていた。
「ダメっ♡ もっ、突いたらっ♡ あん♡ 来ちゃう♡ すごいの♡」
「出る…出る…またイク…!」
「ああ、イク♡♡ すごいの♡ こんなのダメェ♡」
彼が射精するために勢いよく亀頭を突き入れると、彼女は声をさらに上げて尻を振った。ビクビクと震え、激しく喘ぐ。
「うっ…ふぅ……」
彼が陰茎を引き抜くと、彼女の股が愛液で濡れる。おしっこを漏らしたかのように、小さく液体が噴き出ていた。
使用したゴムを捨てて、彼女の意識が戻る前に、新たなゴムを着ける。まだやり足りなかった。お尻を突き出したままの彼女の割れ目に指を一本突っ込む。
クチョクチョと音が鳴りそうな、塗れたオマンコは彼の指をも容易に呑み込む。そのたまらないエッチさに、彼はまたヤろうと、彼女の意識を確かめず、チンポを突き入れた。
「お゛っ♡」
可憐な彼女から出るとは思えない下品な喘ぎ。もう3回目だというのに、彼女の膣内は、彼のチンポをまるで緩めずに包み込む。勃起していたら何度でも射精してしまう名器だ。
好き放題、このまま突きまわしてもいいが、彼の嗜虐心は妙なことを思いついた。彼女の美しいツインテールを手綱のようにして、突くことを思いついたのだ。
「あ゛っ♡」
絶頂の波も収まらない中、頭を髪の毛ごと引っ張られて、彼女は苦悶ともマゾヒズム的な快楽とも思える声を出した。
パン♡ パン♡ パン♡
時折、髪を引っ張りながら、彼は腰を打ち付ける。
「お゛っ♡ ひゃめっ♡♡ あ゛ーっ!」
感じているのか苦痛に感じているのか、全然分からないが、髪を引っ張る度に膣内の締まりがよくなる。気持ちいいが、声が良くない。彼女の乳がぷるぷるしてエロいが、なんだか気分が良くなかった。
「ごめん。面白かったけど、普通に突くね。」
そう言って彼は、彼女の髪ではなく、手を取って、チンポを突き入れた。
「ひぃぃ♡ イクっ♡ もうイクっ♡♡」
こなれてきたのか、彼女の方が先にイキそうだ。この際なんでもいいとばかりに、彼は彼女を突きまくった。
「イクっ♡ きらい♡ きらいぃ♡♡ ああぁぁ♡♡」
もはや狂ってきているのか、わけの分からないイキ声をして、彼女は絶頂に至る。おもむろに彼女の性器からチンポを引き抜くと、潮が溢れて、太股とベッドシーツを濡らした。
「オレ、イってないんだけど」
「はぁ…はぁ…嫌い…私をオナホみたいにするなんて…」
射精するタイミングを見失って、彼は彼女の尻や太股にチンポをこすりつけている。それは彼女に硬さや熱さが伝わってくる。
「飽きるまで…エッチなことすればいいじゃない…。こっちでもいいのよ…。」
そう言って彼女は、あろうことかお尻の穴を自ら広げてくる。まさか生徒会長はアナルセックスをおねだりできるほど、アナルを開発しているのか。
「あなたのことなんて嫌いなんだから…はやく満足して、私を解放して…」
「オマンコはヒクヒクして、セックスしたそうだけど」
「嘘。スケベでエッチな考えをしても駄目。絶対に好きになる…わけが…あぁぁ♡」
言葉では抵抗する彼女のマンコに、またチンポを突き入れる。ヌルヌルの膣内は、チンポをまた締め付けている。とても気持ちよく、今度はゴムの中とはいえ、すぐ射精できそうだ。
「マリー!マリー!ゴム越しにイクよ!すぐ出るよ!」
「ダメっ♡ ダメっ♡ そんなこと言いながら突かないでっ♡」
「イクっ!出るっっっ!!」
「あん♡ あああああっ♡♡ 突かないで♡ だめっっっっ♡♡♡」
彼女のザコマンコは突きまくるとすぐに絶頂した。彼もまた、ゴムの中にビュービュー射精した。
彼女の誘惑通り、アナルセックスもした。彼の太いチンポを用意に受け入れた尻穴も名器だった。おかげさまで、彼女はぐったりとベッドにうつ伏せになり、汗だくで息をしている。マンコはびちゃびちゃで、アナルは穴を開き、そこから精液が垂れてきている。
彼のチンポはようやく満足したのか、鎌首をもたげている。流石にもう勃たないとばかりだ。
時間は23時をまわっている。食事もせずにヤリまくっていた。流石に腹が減ったが、夕食のネタはない。コンビニ飯になるだろう。
とはいえ、コンビニに行く前に汗だくの身体を洗いたい。シャワーの電源を点けて、冷水でもいいから身体の火照りを冷ます。
「私も…」
ベッドでぐったりとしていたはずのマリーが断りも入れずにシャワー室へ入って来た。彼女は、なぜか、彼の身体を後ろから抱き締める。彼女の豊満な乳房が押し付けられ、背中がかなり気分がいい。
「まだ貴方のこと嫌い…ゴムあんなに使って…。また買いに行かなきゃいけないじゃない…。」
それはその通りなのだが、彼女はまだ満足していないのだろうか。
「オレは、ゴムがなくなってもいいけど…」
「生で入れるなんて絶対駄目。嫌いな貴方の子供、絶対に妊娠しちゃう…。」
そんなことを言う彼女を見るため、振り向くと、彼女の顔つきは嫌悪というよりは、物欲しげな顔だった。
とても淫猥に見える表情に、疲れ切っているはずの男根が元気を取り戻しつつある。
「じゃあ、またコンビニ行かないとだね…」
シャワーが熱いお湯になっても気にせず、彼女の唇にキスして、尖っている彼女の乳首をコリコリに弄った。
「ダメ♡ ダメ♡ ダメ♡ 嫌いなんだから、ダメなのぉ♡」
彼女は着ていたブラウスではなく、彼シャツとスカートだけのノーパンノーブラでコンビニに行き、新しいコンドームの箱と最低限の食事を買った。コンビニでスカートをたくし上げて痴漢をしても、『嫌い♡だいっきらい♡』と発情顔を隠さなかった。
食事をしてから、すぐさま一晩中セックス漬けの開始。声は吹っ切れて、エロい言葉しか出ない。
「きらいっ♡ だーいっきらい♡ チンポ突いてっ♡♡ いっぱい犯して♡♡」
明らかに悦んでいる声を発する彼女とヤり続ける。生ハメ射精してやりたい欲求をガマンして、しかし、どんどんスケベになっていく彼女の大事なところを蹂躙する。
「ああ、好きだ!好きだ!イクッ!!」
「きらいっ♡ きらいだから♡ きらいなのに♡ イクの♡ またイクのぉぉ♡♡」
同時絶頂をキメて、お互い激しく喘ぐ。まだ、眠れそうにない。まだ、お互いヤりたいと思っている。
「貴方のことなんてだいっきらい♡ それでも…私の身体に溺れてくれるの?」
「…うん」
純粋な返事をして、おっぱいを揉みしだく。乳首をカリカリと弄り、意地悪く抓る。
今は倒錯的な愛にお互い溺れていたかった。
終わり…?
あにまんのマリーオルタスレでネタが無くなって来たのでツンツンイチャラブを書きました。
気持ちに正直でない子を強引にラブラブ快楽堕ちにするのはすごく楽しいです。