原作:快盗天使ツインエンジェル
タグ:R-18 風俗 ソープランド 水無月遥 テスラ・ヴァイオレット ナイン・ヴァイオレット 葉月クルミ マットプレイ アナル舐め メスガキわからせ チンカス 放尿 中出し フェラ パイパン タフ語録
葵ちゃんは単独で一本書いたので、葵ちゃん以外です。
同内容をpixivに投稿しています。
天使が二人
紡がれてゆく赤と青
紫緑織り成す
双つの幻影
真白に染まる
白雪の如く
◇◆◇◆◇◆
歓楽街の外れにあるソープランド『性チェリーヌ学淫』。
其処では今宵も少女達が春を鬻(ひさ)いでいた。
「また来てくれたんだね、嬉しい♡」
遥は明るい笑顔を客に向けた。
「ふひひ、今日もたっぷり膣内射精(なかだし)してあげるからね」
醜く太った男が気持ち悪い声で気持ち悪い事を云う。
「えへへ、楽しみ~」
それにも遥はにこにこと天使の笑みを返していた。遥は相手の容姿に関わらず慈愛の心を持って全力でサービスしている。
シャワーで客の体を洗い、マットと体にローションを垂らす。
そして遥はマットに寝た客の体をヌルヌルと自在に這い回る。水を得た魚、いやローションを得たソープ嬢であった。
遥の綺麗な体と対照的に、男はもじゃもじゃと汚らしい腹毛が生えた醜い体をしていた。遥は嫌な顔一つせずディープキスを交わし、自分の体をにゅるにゅる擦り付けていく。
いきり立った我慢汁を垂れ流す男根を口に含み、ぎゅるぎゅると舌を円を描く様に回転させ、亀頭を刺激する。遥の口内はまさにエンジェルトルネードだった。
「私のフェラで気持ち良くなってね♡ じゅぽっ、じゅるる、れろれろぉっ」
「うおっ!遥ちゃんちんぽしゃぶるの上手過ぎっ!」
「えへっ♡ ちゅぽっ、ちゅううっ♡」
「ああっ、遥ちゃん!もう入れたい!」
我慢出来なくなった客の体を跨ぎ、男根を膣穴に宛がう。遥の無毛で小さな膣に、客の巨大な男根がローションのぬめりで一気に根元までにゅるりんと挿入された。
「んんっ♡ じゃ、じゃあ、動くよ♡」
遥の強靭な脚力に加えてマットの反発。驚異的な速度の騎乗位だった。
ぱちゅんぱちゅんとローションに濡れた肉が叩き付けられる音が響いていた。
「ああっ♡ あんっ♡ あああっ♡ お兄さんのおちんちん、太くて長くて気持ち良いっ♡」
きゅんきゅんと遥の膣肉が締まる。
「遥ちゃんのおまんこも最高だよ!」
遥の膣内は極上だった。水泳で鍛え上げた筋力が驚異的な締めつけを生み出していた。どんな遅漏も遥の騎乗位にかかれば5分も持たないであろう。
ぬちゅぬちゅぬちゅにゅちゅにゅちゅ♡
搾精マシーンの様に上下し、締め付け蠢く膣肉に男はほどなく限界を迎える。
びゅびゅるんびゅるるるん!
「ひゃっ! あっ!! あああぁぁぁ♡」
びしゃびしゃと子宮に向かって無遠慮にぶちまけられる精液に遥は身悶える。
「やっぱり遥ちゃんのまんこに膣内射精するのは気持ち良いなぁ」
「ああんっ♡ 今日もいっぱい膣内射精してくれてありがとう♡」
遥は膣穴を見せ付ける様に広げていた。
膣内射精された、精液をドロドロと垂れ流す膣穴を。
♢
「ちゅぱっ、ちゅううううっ、じゅぽぽっ♡ うふっ、おじ様のおちんぽ美味しいです~♡」
「れろぉ、れろれろ、ちゅっ」
男はテスラにちんぽをしゃぶられながら、ナインに肛門を舐められていた。
彼はテスラの常連客だが、テスラに薦められてナインとの3Pコースを堪能する事にしたのだ。
テスラは自分の客が他の女とプレイする事を嫌っているが、相手がナインなら話は別だ。
「じゅううううっ」
ナインがアナルに強烈な口付けをすると、テスラは金玉を持ち上げその裏側まで丁寧に舐めていた。
「ぺろぺろぉ、はあ♡ キンタマ袋美味しい♡」
「そろそろ入れてあげる」
客に促され、仰向けになったテスラが大きく足を広げる。ツルツルな秘所は既に愛液を垂れ流していた。
ぬるっと入口を押し広げ亀頭が埋まる。
「んあああっ♡」
「姉さん……可愛い……」
ナインがそう呟くと、テスラは気恥ずかしさで赤面する。いつもはあまり見る事のない様子に、客の男も興奮していた。
「テスラちゃんのまんこは気持ち良いなあっ!」
「ああんっ♡ おじ様のおちんぽも気持ち良いです♡」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡
激しく前後し、テスラの巨乳がぶるんぶるんと揺れていた。
「膣内射精してぇ~♡ おじ様の溜めまくったくっさくて濃いおちんぽ汁、私の膣内に思いっ切り射精してぇ~♡ 責任取らなくて良いから私のおまんこに膣内射精して下さいぃ~♡」
うねうねと甘える様にテスラの膣肉が亀頭を愛撫し、絶頂に達した。
ぶびゅるるる!!どびゅどびゅっ!!
「ああぁ~♡ 中年ちんぽ汁たっぷり出てます~♡」
テスラの胎内にどっぷりと流し込まれる精液。ずるりと陰茎が抜かれると、すかさずナインが咥える。
「ちゅるっ、ちゅぱっ、んん、姉さんの味……」
「今度はナインちゃんの番だよ」
男はバックからナインのやや大きめの尻を抱え、陰毛が全く生えていない性器を貫いた。
「ああああああっ♡」
パンパンと下腹部が叩き付けられ尻肉が波打つ。ナインの強烈な締め付けに男は打ち震えた。
「さっきまで私の膣内に入ってたおちんぽがなっちゃんの膣内に♡ なっちゃん……ちゅっ♡」
性交の快感で歪む妹の顔に感極まり、テスラはナインの唇に口付けた。
乱れる二人はさながらツ淫サキュバスであった。
♢
「クルミさん、今日も一件も予約が無いですね」
「このままじゃ、スカトロ専門AV女優になるしかなくなっちゃうよ」
葵と遥がクルミを心配していた。
クルミは不人気だった。接客態度やサービスが悪く、客は少しでも元を取ろうと、ガシマンやコイキングキスなど嫌われるプレイをする事が多く、そのためクルミはますます客を嫌い、やる気の無いプレイになるという悪循環に陥っていた。
「そ、そんなの絶対嫌よ! 大体何で遥が予約びっしりなのよ。葵お姉様は当然だけど」
「クルミさんも、人気嬢になれますよ」
「お姉様……。葵お姉様よりも人気になれますか?」
「はい! 一生懸命接客すれば私より人気になれますよ」
「わ、わかりました。頑張ります」
「なめてんじゃねえぞ! こら!」
「ぶごっ!!」
クルミは喉奥まで客の長大なちんぽを突き込まれていた。
「フェラもしないで人気になりたいだと? なれるわけねぇだろうが!」
「ぶげっ! ぐぼっ!! ぶはっ!! はぁはぁ、フェラされたいならちゃんと綺麗にして来なさいよ! 何よそのチンカスだらけのちんぽは! マナー違反よ!!」
「なめるなっメスガキィッ!」
ズンッ!!
「ひぐっ!!」
四つん這いになったクルミの膣に、男の肉棒が一息に突き入れられた。小さい膣に対して大き過ぎる男根だが、チンカスと唾液のぬめりを利用して挿入したのだ
「や! い、痛い!! 動かないでよっ!!」
抗議に構わず男はガシガシと腰を動かし野太い男根で未成熟なクルミの幼膣(ロリまん)を抉った。
パンパンパンパン!!
「ひぎゃっ! あがっ! ふぐっ!!」
「サービス悪いけどまんこの締りだけは良いじゃないか」
「ちょ、ちょっと! そんな言い方酷いじゃない!」
小さな膣穴が限界まで広がり、ギチギチと男根を締めつけていた。
「メスガキのまんこ好き放題突きまくるのきもちいい~。あ、もう出そう」
「え! まさか膣内に出す気じゃないでしょうね!?」
「うおおお、パイパンロリまんこに膣内射精するぞおおお!! 妊娠しろっ!!」
ぱしんとクルミの尻を叩き絶叫する
「いや! やめなさいよっ!!」
クルミの髪を手綱の様にがっしりと掴み、奧まで突き入れ射精した。
どぷどぷどぷっ!!びゅるびゅるびゅるびゅるるるるん!!
「いやああああああああ!!」
大量の精液を注ぎ込まれクルミは絶叫した。
「ううううっ……」
ぐったりと横たわるクルミの膣内からは、デロデロと黄ばんだ濃厚なチンカスの混ざった精液が流れ出していた。
虚ろなクルミの顔面に向かって黄金の液体が降り注がれる。
「クソ生意気な女の顔に小便かけるのきんもちいい~」
「うえっ、ひうっ、あばばばばっ」
避ける間もなく、びしゃびしゃとクルミの顔に生温かい尿が浴びせかけられる。
耐え難い苦痛の中、クルミはこの客を出禁にしようと固く心に誓っていた。