▼白紙地球を修復した世界最後のマスター
▼ そんなマスターが実は生まれついてのふたなり雌で、ふたなり受肉済みサーヴァント達を引き連れて現代に戻った世界
▼そんな世界でふたなりアナスタシアとふたなりマスターが汗だく孕ませ交尾をする極々あるふれた日常的な光景についての記録

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魔乳皇女アナスタシアがオナホ扱きながらふたなりマスターに真夏日いちゃらぶマゾ種付けされる話

 

 

よく晴れた夏の日。今から通る廊下の電気をつけることすら億劫になるような酷暑の中、世界最後のマスターであった彼女はゆっくりと歩みを進めていた。

 

「外、あっつぅ・・・色んなトンチキ特異点も夏の特異点も色々回って来たはずなのに、なんかこっちの方がしんどい気がする」

 

ここは北の果てにあるカルデアでも、白紙化地球を渡るカルデアでも無い、彼女の故郷にそびえ立つタワーマンションの一室へと続く廊下の中。

 

不可解に満ちた特異点でもない汎人類史の一般社会に彼女は戻っていた。

 

真夏の暑さゆえか、その足取りは少しばかり重くなり、一歩一歩にかかる体重が重い。

 

 

ーーーーーむちっ♥たっぷんっ♥たぷんっ♥ゆっさっ♥

ーーーーーたぷっ♥むちっ♥むちっ♥たぷっ♥どたぷんっ♥

 

 

・・・そのせいで明らかに特異点染みた、歩くだけでたっぷん♥ゆさっ♥、と擬音が漏れ出ていそうなドスケベで豊満な淫乱果実が無意識の内に誘惑するように揺れていることにも気を留めず。

 

「ふぅ・・・んしょ♥まだおっきくなるのかなぁ♥今、家に合ってて可愛いブラないから、また今日みたいにこんな服装で出歩かなくちゃ♥あんまり無防備にしてるとまた皆から叱られちゃうけど・・・それはそれで嬉しいからなぁ♥」

 

彼女はそのTシャツの上からでも容易にわかる、そのドスケベボディと深い谷間を見て甘い息を洩らす。

 

本来きっちりと体を隠せるサイズのTシャツはむっちりとした両手でも収まりきらない爆乳に押し上げられ、綺麗なくびれとヘソが大胆に露出した乳暖簾を作り出している。

 

スカートからは若干汗ばんだ健康的な肌色と共にみっちりと淫肉がこびり付いた甘い柔肉まで隠しきれずにチラ見えしていた。

 

更にはデカ乳にへばりついたTシャツには、直径10cmは明らかに超えているであろうのピンク色がうっすら透けている上、その中間に位置する深いI字の谷間からは本人すら気が付かないまま、甘い色香が漏れ出てしまっている。

 

そんな歩いているだけで勃起誘発しまくるドスケベボディと街中ですれ違った男達は皆目を奪われ、炎天下すら忘れて、彼女のありもしないSNSアカウントや出演作品を血眼になって探していたことだろう。

 

「そんなに心配しなくても、流石に現代社会でそんな道で出会っただけの人とは仲良くしないし、ナンパだって軽くあしらえるくらいには鍛えてもらってるんだけどな~。今日だって無事にお家に・・・あの娘がトロトロにして待ってるこのお家についたわけだし♥」

 

そう言うと彼女は無自覚に赤い唇をペロリと舐めながら、履いていた靴を綺麗に揃え、足取りは軽やかに廊下を進んでいく。

 

まだ外の熱さが残っている事も忘れ、上機嫌のまま廊下を進み、『待ち人』がいるリビングへのドアを開けると、そこには-----

 

 

「あら・・・♥マスター?随分と早い帰宅ね?そんなに急いだってことはエロ乳たぷんっ♥ゆっさぁ♥と揺らして道端の男たちを不用意に誘惑してきたのね?もう・・・♥」

 

「えへへ・・・♥ただいまアナスタシア♥早くアナに会いたくて仕方なくって、ちょっと急ぎ足で来ちゃった♥」

 

マスターが扉を開けた瞬間こちらへ振り返り、ほどなく優雅な所作で立ち上がったのは白銀の皇女。サーヴァント・キャスター、アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ。

 

マスターの下へ歩み寄る姿いつものように雪のような貴い装いではなく、少しばかりの夏らしさを感じさせる白いブラウスにマスターとお揃いのスカートを履いたラフな格好だが・・・マスターと同じかそれ以上のドスケベボディが見え隠れする故か、淫靡な色気を放っている。

 

スカートはむっちぃ♥とドスケベ肉が乗ったお尻によって引き上げられ超ミニとなってしまっている。

 

ちょっと激しく動いただけで、直接戦闘がないキャスターのみに許された、揉み心地抜群でもちもちの極上マシュマロケツ肉が丸見えになってしまうことだろう。

 

そんなことすら意に介さず、アナスタシアは妖精が空を飛ぶように、ふわりと細やかで雪のような髪の毛を揺らしてマスターの下へと君臨した。

 

ただすぐ近くに来るや否や、そのどこか不満げな表情を浮かべており・・・

 

「それにしても検査、検査にまた検査だなんてひどくないかしら?今回だって一日もこのお家を開けてしまって・・・確かに万が一があっては大層困ってしまうのだけれど、貴女の痛ましい傷はキャスター総出で治癒しきったのよ?」

 

「え、うっ・・・でも神秘をあれだけ浴びてた以上そうにもいかないと言いますか。体つきも行く前から全然変わっちゃったし、その、万が一のためにも・・・ね?」

 

-----カシャッ

 

マスターが困ったような表情を見せた瞬間、アナスタシアがパッと掲げた長方形から眩いフラッシュが瞬いた。驚いて目をぱちぱちしていると、アナスタシアの目の前にあったスマホは降ろされ、先ほどの怒りを込めた表情はどこへやら。

 

そこにはいたずらっぽく、幼さを感じる皇女様の青い瞳が笑っていた。

 

「な〜んて、ふふ♪冗談よ♥そのおかげでこうして平和な世界で、親愛なるマスターと過ごせるのだもの♥感謝しなくてはね♪」

 

「あっ、ちょっ、もう・・・また揶揄って勝手に私の事撮影して。今度はどこのフォルダに保存するの?」

 

「そうね・・・流石にこの写真は『健全』フォルダかしら♥勿論そうじゃないフォルダでも、マスターの可愛いお顔なら大歓迎だけれどね♥」

 

この写真を”どう使う”か。アナスタシアはそれを愉しく想像しながら手のひらで器用にスマホを回しながら懐へとしまい込んだ。

 

現世に来たばかりの頃は少しばかり不慣れだったスマートフォンの扱いもあっという間に慣れ、むしろ現代っ子出会ったはずのマスター以上に使いこなしているのがアナスタシアであった。

 

 

ーーー世界を2度も救った世界最後のマスター。世界の殆どの人が知らず、されど生き延びた聖杯戦争の終結後、マスターは周囲の仲間や絆を力の糧としてきたサーヴァント達の尽力によって、元の生活に近い所まで戻ってくることが出来た。

 

様々な処理を終えた後、秘密裏にサーヴァント達には選択肢が配られた。

 

一つは全ての役割を終え、座へと帰り至ること。

 

もう一つは世界という重荷を背負いきった彼女が望ましく生きられるよう、サーヴァントとして密かにマスターを守り抜くこと。

 

そして最後の一つが、マスターと特に親密な仲となり、度々同じ部屋で過ごしてきたサーヴァントだけがこっそりと与えられたトクベツな選択。それがアナスタシアも選んだ・・・

 

 

「ふふ♪別に元々第二の生を受けようだなんて思っても見なかったのだけれど。こうして貴女が生きた記録を一つ一つ、積み重ねていけるのだから・・・他のドスケベサーヴァントと一緒に受肉して♥マスターと一緒に救った先を見届けることが出来て、とっても幸せね♥」

 

「アナ・・・♥」

 

第三の選択肢、それが受肉して生涯マスターを護衛しつつ、第二の生を得て現代で暮らしていくことである。

 

本来奇跡に等しい御業ではあるものの、マスターとの契約によって様々な制約の下という点。そして何より、『一般人相手では容易に壊しかねないマスターの”相手”が出来るのは最早名を残した英傑しかいない』と判断されたためである。

 

それを選んだのはマスターと”トクベツ”な信頼関係を築いたドスケベ雌サーヴァント達。彼女らは追加で保管されていた聖杯を用いて、現世に受肉を果たした。

 

ただその選択肢を迷うことなく決定したサーヴァント達には皆、それらとは異なる同一の目的があり・・・

 

「それにサーヴァントとして呼び出された後に欲しくなってしまったけれど♥魔力できた体では得ることができない物が得られるようになったのも、受肉のおかげね♥」

 

「いっちばん欲しかった物?」

 

「ええ♥心の底から溶けてしまいそうな程愛しい人と・・・」

 

言葉の途中、 純白のきめ細やかな肌を朱に染めながら、上目遣いでむぎゅぅぅ♥とそのブラウスがパツパツになりながら押さえつけられた胸の辺りを抱くようにしつつ、アナスタシアは甘く媚びた吐息と共に囁くように

 

 

「ドスケベボディをどちゅん♥ぱちゅん♥ってラブラブ蹂躙されて♥マゾ卵子をイジメ尽くすようなマゾ雌交尾をして作っちゃう・・・高貴で下品で愛おしい受精卵♥欲しいの♥」

 

 

「っっ♥♥」

 

 

------イラっ♥イライライラぁ♥

 

 

本来性別が同じで子を成しえないはずのマスターに向け、甘露のようにとろんと蕩けた声とまさにサキュバスのように蠱惑的な笑みを浮かべ、媚びへつらう仕草を見せる皇女様。

 

そんな即勃起不可避な生声ドスケベASMRを一身に受けたマスターの方も、思わず顔を真っ赤に染め上げた。

 

「ふふ、な〜んて♥またドキドキしちゃったかしら♥」

 

「ア、アナってば♥まだ帰ってきたばっかりで・・・しかもこんなリビングに入ってすぐのところで」

 

「あらそう?でも、これは冗談でもなんでもなく」

 

アナスタシアは愛おしげな表情を見せつつ、潤いの満ちる青い瞳に己のマスターのみを映し出しながら、マスターの頬に優しく手を添え。

 

「いっ〜つも♥なんなら貴女を待っている間も、今もずっと思ってる本当のことだもの♥」

 

 

------ビキっ♥ビキっ♥ビキっ♥どくっ♥どくどくどくっ♥みっぢぃ・・・♥みっちぃ・・・♥

 

 

アナスタシアがマスターに蜜のような言葉と欲情が零れたような視線を向け、ブラウスを限界までギチギチに虐める孕み頃乳肉を揺らす度に、マスターの体には夏の暑さを遥かに超える熱がこもっていく。

 

女の子が、極上のシコらせボディが持つことなんて無いはずの、繁殖に特化し過ぎた子種が沸々と煮詰まり、目の前の雌を受精アクメでイキ狂わせたいという下品な本能。それが何もないはずの空間、マスターの下腹部辺りの虚空からどくん♥どくん♥びきっ♥びきっ♥と滲みだして来ている。

 

それに明らかに気づいている視線をマスターの股の辺りに向け、伏せた目にはハートマークを浮かべたアナスタシアは、嬉しい♥もっと媚びさせて♥と主張が激しい膣穴の奥を深く息をつけて何とか宥めている。

 

「ふ、ぅ・・・♥はいマスター、お水よ♥目立たない程度の魔術でフォローしているとはいえ脱水症状になってなられたらとても困ってしまうの・・・んっ♥だから、私のためを思ってちゃんと飲んでちょうだい?」

 

「う、うん・・・ありがとう、アナ・・・は、ぁ・・・♥」

 

アナスタシアはあくまで平静で献身的な淑女を取り繕いつつ、両手で、恭しくペットボトルをマスターに差し出す。

 

マスターとしても彼女の行為を無下にするなんて選択肢は無くそれを受け取ろうとする。

 

ただし今アナスタシアに指先でさえ触れようものなら、シャワーも浴びていないこの場でどうなってしまうか分からないためだろうか、上から啄むように、新雪を汚してしまわないように慎重にペットボトルを受け取って行く。

 

「わっ、冷たっ・・・!あ、中に氷が入ってる」

 

「ええ、勿論暑いお外から頑張って帰って来たのだから♥マスターのためだけを思って♥丹念に真心を込めた氷を中に忍ばせておいたのよ♥う~んと、味わって飲んでちょうだいね♥」

 

マスターはいつもありがとうねと述べつつ、その思いが籠ったキャップを開けた。

 

アナスタシア謹製の氷は一向に水に溶けていく様子も見せる事もなく、飲める程度に冷たい温度を絶妙に保っている。

 

おそらくアナスタシアの言葉には嘘偽りなく、綿密かつ繊細に魔力を編んで作られたのだろう。

 

暑さからかそれとも緊張からか、事実として喉が乾いていたマスターはその水を喉奥に流し込む。凍てつく氷により外から持ち込んだ熱が冷めてきたマスター。

 

一方のアナスタシアもその様子を沈黙と熱情と共に見つめ続けていた。

 

「ごくっ、ごくっ・・・ぷはっ・・・ゴクッ♥」

 

マスターは一部が冷えた頭で改めて、部屋に漂っていた甘トロな発情雌臭を感じ取る。明らかにその発生要因の一つは目の前のロシア生まれドスケベ皇女本人。

 

服の上からでも孕ませ欲が止まらない肢体。

 

ブラウスの隙間からボタンを今にも弾き飛ばしそうなほど、みっちぃぃぃぃ♥とその白い肌を主張してくる、世間一般の巨乳を遥かに超えたデカ乳♥

 

可憐な華のようでありながら憂いを帯び、瞳を潤ませる相貌は他の雌では遺伝子を残すのも億劫に感じてしまうほどの色気を放っている。

 

そんな彼女のモデルの様にすらっと長く、それでもむっちりと淫肉の付いた足の付け根を捩らせる度、呼吸する度、エロいとしか形容できない甘い香りとぐちょ♥ぬちゅ♥という下品な音が奏でられる。

 

そして、先ほどまでアナスタシアが座っていたであろうソファにはねっとりとチンイラを誘う甘い水溜まりができていた。

 

甲斐甲斐しくペットボトルの内側に氷を作り出しておきながら、その下ではどく♥どく♥ちゅぶ♥と、聖杯ですら持て余すほどのドスケベな願いを凝縮した、濃厚な膣粘液ラブジュースをおもらししていたのである。

 

「っ♥はぁ・・・♥マス、たぁ・・・♥ゴクン・・・♥」

 

ただ、劣情を目の前のハメ頃雌に抱いているのはマスターだけではない。アナスタシアにとっては、どれだけ不敬であるとは自覚していても、マスターこそがハメ潰すのにこの世にこれ以上はないマゾオナホであった。

 

アナスタシアに負けず劣らずの媚びた肉がこれでもかと盛られつつも、ハリのある極上のチンイラ雌である。並みのおっぱいはあろうかというデカ乳輪が浮き出てしまうのもあり、ベルトで留めるタイプの魔術礼装・カルデアはもう2度と着れる事は無いだろう。

 

今はスカートに隠れたデカケツも想像しただけで、アナスタシアは触れた瞬間でどごでも指がずぷずぷ♥と沈み込む柔肉の感触を思い出してしまう。

 

鷲掴みにしただけでプシャッ♥プシッ♥とマゾハメ潮を吹いてしまうマスターのドMクッションに自らの腰を打ち付けた音を思い出してしまう。

 

「ふーっ♥んんっ♥は、ぁ♥はぁ♥はぁ♥」

 

「んんんっ♥は、ふ♥ふふふっ♥ふ、ぅ♥」

 

そんなどんな男でもチンイラが抑えられず、挟まり、精根尽きるまで孕ませつくしたいと思うような二人の美女。

 

ただ二人の間に雑魚オスが混ざっても実際は、魔術で隠す事のできないほど濃密な、目の前の雌を喰らう”繁殖特化孕ませチンポ”の媚香が、屈服し、情けなくお漏らしするしかできない事を物語っていた。

 

 

------ビキッ♥ビキビキッ♥イラぁ・・・♥ごっぽぉ・・・♥どくん♥どっくん♥ビッキィィィ♥♥

------ビキっ♥ビキっ♥ビキっ♥どくっ♥どくどくどくっ♥みっぢぃ・・・♥みっちぃ・・・♥

 

 

それも・・・2本分♥

 

「「・・・ゴクッ♥」」

 

もはや今すぐこの場で果ててしまいそうなほどに我慢の限界を迎えた二人。

僅かな差で欲情が決壊してしまったのはアナスタシアの方だった。

 

「ねぇマスター・・・♥せっかく氷を入れてお水をプレゼントしたのだけれど・・・ぬるくなってたりしてなかったかしら♥」

 

「え?い、いや全然・・・すっごく冷えてて、アナが私のために魔力ぐちゅらせてたのが伝わって来るくらいで・・・♥」

 

「いいえ、ぜ~ったいそんなことないわ♥せっかく暑い中帰ってきたマスターへのご褒美なのに不躾なことをしてごめんなさい♥それならお詫びに、氷を操る魔術師としてちゃんと冷やして差し上げないと・・・ん・・・しょっ♥」

 

そう蕩けた声で呟くと、来ていたブラウスへと手を伸ばし、一つ一つゆっくりと・・・焦らすように・・・バストより遠いボタンから開けていく。

 

それがデカ乳へと近づくほど、その淫肉を抑えつけていた檻は解かれる。

 

そして最後の留め具を外し、ゆっくりとブラウスの前面を露出した瞬間、

 

 

------どっっっっったぷんっっ♥♥むっちぃぃぃ♥むっちぃ♥ゆっさぁぁ♥たっぷん♥たゆっ♥むっにぃぃ♥ふにゅっ♥ふにゅっ♥

 

 

「っっ~~~~~~~~♥♥アナスタシアのドスケベ魔乳を2つも揺らしてエッチすぎ♥しかも主張が激しくて、乳輪どころか綺麗なピンク色のぶっとい肉厚乳首まで下着からはみ出しちゃってるし♥」

 

「あら♥ちゃんと隠せるような下着を着けていたはずなのだけれど・・・ふふ♥パフィーニップルチラ見えしただけでそんな肉食獣のような下卑た目線を向けるだなんて♥わるぅいマスターのアソコ♥たったこれだけで興奮させすぎて♥レズ愛液どぷどぷさせてしまってごめんなさい♥でもこ~んなシコりやすい淫乳首に育てたのはどこのマスター様なのかしらね♥」

 

ブラウスの内側から今にもまろびでそうなほど爆乳であったアナスタシアだが、それすらも着痩せした結果だったらしい。

 

前をはだけて白くて薄い下着のみで覆い隠されてはいるものの、暴力的なボリュームはマスターの3桁オーバーバストすら優に上回るほど。

 

少し体を動かしただけでだぷんっ♥たっぷん♥と柔らかに弾み、好意より先に繁殖欲求を過剰に刺激してくる。

 

「ほらマスターぁ♥見て頂戴ここの穴♥いまはホカホカアツアツの蜜でたっぷりだけれど、魔術があれば、こんな暑い中でも気持ちよ~くして差し上げられるのよ♥」

 

むわぁ♥と媚び雌フェロモンを分泌し、蕩けるような温度を保っている冷たいなんて言葉はどう考えても適当な嘘である。

 

媚び肉がびっしり付きすぎて前からでも見えるむっちりケツ肉をチラ見せしながら、スカートまでもゆっくりとめくり上げていくドスケベ皇女様。

 

その下は薄布一枚すらなく、陶器のようなしなやかな指でくぱぁ♥と拡げたそばからこぽ♥ぬちゅぅ♥と濃厚なハメ蜜糸を引いて、孕み頃のおまんこがハメ乞いアピをしまくっていた。

 

「・・・もう♥ほんっとうにどうしようもないド変態サーヴァントなんだから、アナってば♥」

 

マスターの声色が、低く、アナスタシアの子宮にまで響くような欲望をギトギトになるまで煮詰めたものに変わっていく。

 

そんな声と共にゆったりとアナスタシアに近づくマスター。それを心待ちにしているアナスタシアは、世界を救世する戦いで感じた以上のゾクゾク♥とした背筋と子宮に走る感情に酔いしれ、おまんこを余計にヒクつかせてしまう。

 

そして眼前まで迫ったマスターの、アナスタシアの下腹部に伸びた手を受け入れるようにそのまま・・・♥

 

「マスターに嘘なんてついてまで誘ってきちゃう♥悪~い淫乱受肉済みキャスターには・・・♥」

 

 

------むっにゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥

 

 

「おぉ゛ぉ゛っ!?♥♥」

 

「おちんぽも♥おまんこも♥金玉も♥子宮も♥従順になってくれるまで満足させてあげなくちゃ、ね♥」

 

露出しきった孕みたがり穴の少し下辺りに手を伸ばしたマスター。

 

本来何も無いはずの空間だが、マスターの手は明らかに、その手の平よりも大きな”ナニカ”をむにゅうう♥と鷲掴みにしていた。

 

それと連動するかのように、アナスタシアはプシャッ♥ぷしッ♥とぐちょぐちょ粘液まみれハメ穴から熱い潮を噴き散らかしてしまっている。

 

そしてマスターが手慣れた動作で礼装を発動させた途端、そこにはそれまで認識疎外の魔術をかけられていた、本来肉体は清純そのものな女の子であったアナスタシアには有るはずのない淫猥な体の一部が。

 

 

------ビキッ♥ビキビキッ♥どくっ♥どっくん♥びきっ♥びっきぃ♥ごぽ♥ごっぽぉ♥

 

 

「ぁ゛っ♥わた、くしのふたなりおちんぽ♥せっかく淑女が隠していたのに暴いてしまうなんてひどいわ♥こんな私の腕より二回りも大きなぶっといペニスと♥何kgあるか分からない位おも~いデカ玉ぶらさげていたらぁ♥発情しきったチン媚おまんこが隠されて見えなくなっちゃうじゃない♥」

 

「そんなこと言って♥こんなぶっとくて♥長~い肉の柱から♥どぷどぷ皇族遺伝子ゼリーの雌精子くっさいフェロモン漏らして、マゾメスへの繁殖欲隠す気なんて無かったくせに♥んっ、はぁ・・・♥普通に過ごしてるだけで明らかに異常な量の濃厚ザーメンミルク製造しちゃうデカ玉母乳タンク、好きぃ♥アナのデカ乳みたいにふわふわで♥ドクドク過剰生産してるのわかっちゃう♥いつまでも揉んでたいくらい♥」

 

「ぉ゛っ♥ふ、ぃ♥あひっ♥♥マ、スター♥女の子のむっちむち金玉子種袋は弱いの知ってる癖にっ♥あへっ♥イキ顔さらしちゃう♥」

 

本来女性器のみが備わっているはずのアナスタシアの下腹部からは、この世全ての繁殖欲求を込めたような巨根を超えたふたなりペニスが生えていた。

 

そのデカパイで容易にセルフパイズリ出来るほどに反り立つ、如何なオスを容易に上回る傑物ちんぽは、どんな雌も一瞬で皇女様の肉オナホなのだと自覚させてしまうだろう。

 

特にずっ〜しり♥重みを孕んだ二つの精嚢はむっちりと弾み、丸みを帯びた女性的な柔らかさも持ち合わせていながら、そのボリュームは規格外でデカパイがペニスの付け根からもどっさりと実っているよう。

 

恐らく今ですら十数発程度では空かない位に、繁殖雌精子が泳ぐ隙間もないほど作られ続けている。

 

そんなてらてらと光沢を帯びた肉杖にデカ玉を含め、パーツだけを切り取れば卑猥さが際立つのに、全て揃えば透明感に満ちて奇跡的に均衡が保たれた芸術品のよう。

 

どんな雌も食べ放題で、かつ最高等級のデカチンデカ玉付き英雄生オナホ。それが今のアナスタシアであった。

 

「は、あ・・・♥私ばかり恥ずかしい所を見せつけちゃってずるいわ♥ほら、マスターもわたくし達を貪ってかっこよく成長したおちんぽ様♥チン媚び止まらない変態オナペットに見せてちょうだい♥」

 

ただ、そんなアナスタシアすら雌奴隷のようにマゾメスとして屈服させ尽くしているのが、彼女の目の前で孕ませ欲求が限界を迎えつつも、慈しむように『貢ぎ物』を品定めしているのが・・・

 

「帰ってからシャワーも浴びてないんだけど・・・♥でもアナスタシアの尊厳も何もかも捨て去ったお願いなら仕方ないよね♥その代わりに、しっ~かり♥アナスタシアの氷が溶けちゃう位ホカホカトロトロな生殖器達で涼しくさせてね♥」

 

マスターは既にハメ汁でぐちょぐちょになったスカートを下ろし、先ほどアナスタシアに講じた解呪の魔術を行使する。

 

アナスタシアと似ている、しかしより凶悪性がシルエットからでも分かる剛直が可憐なマスターから伸びている、異様ながら蠱惑的な光景。

 

 

------どっくっ♥どく♥どくどくっ♥イライラ♥イライラ♥びきっ♥どくん♥どっくん♥ごっぽぉ♥めりぃ♥みっぢぃぃぃぃぃ♥♥

 

 

「んっ♥は、ぁ・・・♥相変わらず視覚と嗅覚だけでオナホ奴隷量産しちゃう♥と~っても極太なイケ雌チンポ♥マスターのザー汁がなみなみと注がれた白濁液漏れ聖杯で、後天的にふたなり受肉した私たちサーヴァントとは根本から違う♥どんな神代の英雄よりも優れた、生まれついての優等生殖遺伝子♥それが私たちのご主人様になって♥孕ませ合えるなんて・・・♥なんて幸せなのかしら♥」

 

アナスタシアが恍惚とした表情で見惚れているのは、人外クラスの皇女ペニスよりもさらになが~く、マゾアナを擦り潰すようにえっぐいカリ高と反り返しを持った重いふたなりペニス。

 

40cmを超えつつも女性的な丸みも持った常時発動マゾ雌特効宝具は、どんな傾国の美女でも無防備な子宮から卵子を引きずり出し、狂わせる魔性に満ちている。

 

「もう・・・♥こんな普通の生活なんて二度と送れないような♥AV女優も男優も下に見えちゃう淫乱ふたなりボディに育っちゃったのは皆のせいなんだからね♥責任とって♥ぜ~んぶ着床させてあげちゃうんだから♥」

 

「んっはぁ・・・♥セックスみたいなお遊びなんて一生できない♥繁殖力高すぎてお世継ぎ孕ませ生交尾しかできない可哀そうなマスター♥普通の人間では先っぽの挿入すら困難でしょう♥でもサーヴァントなら、ううん♥私ならいくら本気ピストンしても大丈夫よ♥お体を冷やしてあげる主目的ついでに♥いつ孕んでもおかしくないガチ恋子宮とお排泄交尾♥空っぽになるまでし合いましょ♥」

 

こうして二人は最初からこうなることを予見していたかのように、ベッドメイクも温度調節も完璧な寝室兼ヤリ部屋へと、そこら中にホカホカ愛液と我慢汁のカクテル溜まりを作りつつ入っていくのであった。

 

 

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------ずっちゅ♥ずちずちっ♥にゅっぷっ♥たぱっん♥ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥ぶちゅっ♥ちゅぶん♥

 

 

「あっ♥ひゅん♥あっつ♥アナのデカ乳まんこの内側熱すぎ♥」

 

「あら♥頑張ってひんやりおっぱいで冷やしてるつもりなのに、きっとマスターの雌ちんぽが火傷寸前までアツアツホカホカで♥私もドキドキが止まらないせいね♥さぁマ・ス・タ・ァ♥声もアクメも我慢する必要なんてないのよ♥チン媚び雌の無駄乳使って好き放題気持ちよくなってぇ♥」

 

「おっ♥先っぽと裏側重点的にぐちゅぐちゅらめ♥そこは、いっ~ぱいご奉仕受けてるせいで♥特に敏感って知ってる癖にぃ♥」

 

纏っていた、普通の人ならただの衣服なはずのドスケベ普段着を脱ぎ捨て、最上級のチン媚嗜好品を惜しげも無く密着させる2人の神チンポ持ちマン肉達。

 

乳腺と媚び乳肉がこれでもかと詰め込まれたアナスタシアの魔乳孕み穴に隙間もなく扱かれているマスターは息も荒く、たった一回犯し尽くした程度では許さず、ハメ壊し、妊娠中毒という最上の幸せを与えてやる♥という慈愛と繁殖欲にまみれた視線で抵抗していた。

 

そんなマスターの怖気着くほどの淫肉塊ですら、手慣れた仕草でクリトリス以上に敏感な雌亀頭も血管の脈打つ幹も、上下左右余すところなく、乳圧によって蹂躙されていく。

 

どんな雌すら屈服させられるはずのデカチンマスターも腰のヘコ付きが止まらない位の暴力的なパイズリオナホ姿♥

 

「んっ♥ふぅっ♥ふっ♥こんなチン媚び乳肉でも収まりきらないからって♥天然我慢汁ローション、雌精子混ぜ混ぜして御漏らししすぎよマスター♥これだけで普通の殿方が頑張って溜め込んだ時の何千倍もの精子が無駄になっちゃうわ♥」

 

「だってぇ♥こんなにむっちり吸い付いてきて♥ぎ~っちり詰まった乳肉かき分ける度に金玉まで打ち付けちゃって♥ザーメンタンクが高級全自動オナホか♥騎乗位孕ませおまんこと勘違いしちゃうもん♥」

 

「あら♥何も間違ってないわよマスター♥貴女が人理救済してる傍らで、おかげ様で水着霊基を何度も作り直すはめになるほど育てられたおも〜いバストはぁ♥淫乱母乳た~っぷり溜め込んで♥いつ孕んでも大丈夫♥って貴女の赤ちゃんの素を誘惑してる欲張りおっぱいだもの♥マスターの子種袋様にそう思っていただけるだなんて光栄だわ♥」

 

ベッドに座るマスターの目の前。デカ玉をむにゅん♥とカーペットに置いて休憩させたエロ蹲踞姿で上目遣いの媚びた♡マークを目に浮かべるアナスタシア。

 

その魔乳はぬぷぷぷぷぅ♥という淫猥な水音と共にマスターの極太ペニスを愛おし気に抱き潰している。

 

時折白く伸びた指先をマスターの足の付け根まで伸ばし、数リットルの連続射精すら余裕なデカ金玉をカリカリ♥むにゅぅ♥と優しく煽ることも忘れず♥

 

「で、もぉ♥あの高貴で綺麗なアナスタシアが♥熱いの我慢してこんな下品な格好で♥私の孕ませ欲求受け止めて♥あのロシア産デカ乳でシコシコしてるっで自覚すると♥嬉しくて♥本気汁溢れて来ちゃうよぉ♥ほ、ぉっ♥今ザーメン作ってて無防備らから♥子種溜めまくってるトコ弄るの、キくっ♥」

 

「あはっ♥もう、マスターの媚熱なら未来永劫いつでも大歓迎なのよ♥・・・んみゅっ♥本当、魔乳の上の方ちょ~っとくぱぁってしただけで♥孕ませ欲ギトギト煮詰まったおチンポ愛液が大量に糸引いちゃって♥本物のおまんこみたい♥こうやってくちゅ♥くちゅ♥ってハメ穴オナニーみたいにかき混ぜたら・・・ぉ゛っ♥雌ちんぽの濃ゆ~い匂いで♥孕み穴の役割果たすことしか考えられなくなっちゃう♥」

 

ただ下品に大きいだけではなく、感触も乳圧も形も媚薬じみた香りまでも、ひたすらに繁殖欲に媚びるよう、どっさり育ったドスケべ魔乳♥

 

乳まんこを孕ませるか母乳サーバーにし尽くすまで止まらないというようにマスターの圧倒的なふたなり雌ちんぽは更にどくっ♥びきびきっ♥と熱と排卵誘発汁をプレゼントしている。

 

ただ、アナスタシアが愛情と欲情たっぷりにパイ扱きし、種付け専用粘液で乳肉の内側をごぽごぽ♥と満たしている魔乳オナホ共有中のデカチンポは一柱だけではない。

 

「それに・・・んんっ♥は、ぁ♥もしかしたら熱いのは私の・・・デカ玉からおもらししてる繁殖欲のせいかも♥感じるでしょ、マスター♥目の前のパイズリオナホを共有してる♥マスターのことが好きで好きで♥子宮穴屠りたくて一日中お勃起してしまっていた、もう一つの乳ズリ中おちんぽ♥」

 

「や、ん ♥ふ〜っ♥ふっ〜♥う、うん♥アナスタシアのおちんぽ♥アナスタシアのデカ乳の中で感じてるよ♥こんな種付け欲をねちっこく刺激してザーメンぶっこぬこうとしてくる、エロ可愛いエロ乳だけじゃなくて♥細い腕よりぶ~っとい、どちゅん♥ぐちゅん♥って子宮に求愛を強制してくる一目惚れ確定イケメスドSデカちんぽも好きぃ♥おっぱいに隠れててもドスケベザーメンミルクフェロモンしゅごくて♥は、ぁっ♥イキ波きちゃうっ♥下品な魔乳セルフパイズリ姿Hすぎ♥」

 

「んっ♥女の子の大事なおちんぽを♥私自身のデカ乳の中でぐっちぐちゅに絡ませ合って♥気持ちよくなり合っちゃうなんて♥まさに長〜いちんぽを持つ優越種だけに許された無駄撃ち交尾ね♥ほ~ら♥もっとチンポキスしましょっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥」

 

創作物でもほとんど見られない、自身の乳房に自身のペニスを挿入するセルフパイズリ。

 

そんな禁断で卑猥な行いを、さも皇族では普通の性行為として愉しんでいるような慣れた手つきで披露するアナスタシア。

 

灼けるような乳肉の内側、発情雌チンハメ蜜を体液交換する、ずっちゅ♥ぬちゅぅ♥ぐっちゅぅ♥と卑猥な水音が絶え間なく奏でられる。

 

「マスターったら♥相変わらず、不用意にそこら中誘惑しすぎな、交尾に適した変態マゾ雌♥何かを遺して招聘された私達と違って♥雑魚オスも雌も♥ふたなり英霊もれーぷ欲で狂わせられる♥御身だけで座に呼ばれてしまう程の即ハメ推奨むちえろボディ♥そんなのと密着したら♥無意識にでもデカチンイライラお勃起してどこでも良いから柔らか~い雌肉でおチンポ気持ちよくさせろ~っていきり立っちゃうわ♥それこそ、自分のマゾ乳でもズポズポしちゃうの♥もっと、マスターの子宮イジメたがりおちんぽ感じてぇ♥」

 

「ん、はぁん♥そんなアナスタシアのドクドク熱々ペニスと濃厚キスハメちんぽ交尾♥こんなのお互いのマゾ欲求刺激されて雌穴からゴポゴポぉ♥粘度高めの愛液ジュース♥普通の女の子だったはずの、変態雌の赤ちゃん部屋が嫉妬して♥触れられてないチンポケースから排泄しまくっちゃうよぉ♥」

 

「あらまぁ、その程度で達してまっていいのかしら♥ズル剥けふたなりペニスに弱すぎる愛しのマスター様♥」

 

「ふぇ♥」

 

既にズリコキ排泄と目の前の雌をハメ潰し、ハメ潰されること以外真っ白になりかけているマスターの頭は目の前のオナティッシュの方へギラついたへと向かされた。

 

自らのペニスを埋めたまま、見るからにセルフパイズリの快楽を耐えつつ淫靡な視線を返して来るアナスタシアと目が合う。

 

そう思ったのも束の間、アナスタシアは限界ぎりぎりまでマスターのペニスが吸い付いた乳肉を持ち上げ・・・

 

 

------どっっっっっちゅ~~~~~ぅ゛♥♥どっっっちゅんっ♥♥じゅっぼぉ♥じゅぼぉ♥どたぱんっ♥ばちゅんっ♥ずっちゅぷっ♥ずちゅっ♥ぬっちゅ♥ぼじゅぼじゅずどちゅどちゅどっちゅんじゅちゅぅぅ♥♥♥

 

 

「ぁ゛っぁ゛♥♥あぁあぁ゛~~~~~~~~~♥♥お゛っ♥ぉ゛♥ぉ゛♥ぉ゛♥ぉ゛♥ぉ゛♥ぉぉ゛~~~~~~♥♥」

 

高貴で手に余る淫乱果実をぐにゅぅぅぅ♥と鷲掴みにし、乳膣ホールを大量の水音と共に高速シェイク♥

 

ぐちょぐちょなのに、愛欲と独占欲からかしつこく纏わりついてくる媚び肉が甘辛く刺激させまくり♥マスターは雌射精が近づいてるからか、徐々に腰が浮き、可愛らしい童顔からは舌をだらり♥と垂らしてトロトロになっている。

 

そして勿論♥自らのペニスをデカパイに埋めているアナスタシアもそのアクメからは逃れられず♥地面で休憩していたデカ玉が上がってくる感覚に酔いしれながらご奉仕欲と性欲に突き動かされる。

 

重いオホ声を漏らしながらも、今すぐにでも不要なキャスタークラスを返上して専用のドスケベクラスをあてがわなければ人理に反する程の高速パイハメピストンをエンドレスに♥

 

「ぉ゛っ♥ほっ♥んぉ゛っ♥イ、っぐ♥もうイっちゃう♥魔乳とデカ乳だけが肥えたチン媚びカリスマ出産適齢ボディにぶちまけりゅっ♥カルデアに来てくれたときはまだ知らなかった♥アナの得意な甘々ガチハメパイズリで一緒にっ♥おっぱいマンコ♥絶対ぼこぼこ孕ませてあげる、からぁ♥」

 

「ぁ゛っ♥はへぇ♥んぁっ♥ぁぁっ♥そん、な♥おっぱいマンコだなんて上品な言い方しなくて良いのよ♥自分のふたなりチンポパイズリして♥ゼリーみたいなおたまじゃくしちゃん達、無駄にしようとしてる♥貴女だけのチンポキス大好きドスケベマゾ女だもの♥侍女として♥もっとマスターが一番シコれるような♥お下品に言ってくれたら、嬉しくて潮噴いちゃう、からぁ♥」

 

バッキバキの肉竿同士がぶつかる不規則な刺激も相まって、市販のフワトロ系おもちゃでは一生満足できないレベルの快楽地獄が、ぐつぐつぐつぐつ♥マスターのイラ勃ち金玉をより熱く煮立たせ、ふか~い谷間からはふたなりカウパーカクテルが濃厚フェロモンを纏って零れまくっている。

 

マスターとの赤子にミルクを授けるための器官を大人のおもちゃとして健気に淫靡に献上し続ける。んちゅ♥ちゅぱ♥ちゅっぱぁ♥と惚けた頭でも忠誠のチン媚びキスは忘れずに♥

 

 

「ぁっ♥ぁぁ゛っ♥は、ぁ、ぁぁ゛~~~~~~っ♥アナっ♥アナスタシアっ♥私だけの孕み合いサーヴァントっ♥一緒に射精してっ♥おっぱいの中で濃厚せーし混ぜ合わせて♥せーし同士で受精させちゃう位♥アナのおっぱいぐちょぐちょにしよっ♥」

 

「ぉ゛っ♥ほっ♥おおぉ゛っ♥ええっ♥ええっ♥マスター♥マスター♥止められにゃい♥もうわたくしもマスターといっしょにびゅーびゅーひたくてとまらにゃいからぁ♥」

 

お互いに体液にまみれ、爆発寸前であることは分かっている。だがこんな快感の先にある、廃人になりかねない、無駄撃ち濃厚お射精アクメを考えてしまうともう駄目♥

 

奥底からじわじわ昇ってくるどろどろなクリームの塊を催促するように魔乳コキを加速。

 

支配者であるマスターも成すがままに、ノーハンド大量射精をキめる気満々のまま・・・

 

 

ーーーーびゅぐぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~♥♥♥♥びゅっぼぉ゛ぉ゛♥どぶちゅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥ぼびゅっ♥どびゅぅぅぅぅぅ゛♥♥

ーーーーどびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♥♥びゅぼぉ゛ぉ゛ぉ゛♥ぼびゅんっ♥どびゅぐるぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥

 

 

「ぁ゛~~~~~~っ♥ぉ゛っ♥あへっ♥アナといっしょにどびゅどびゅしてりゅっ♥おへやもアナもザーメンまみれにひちゃうぅぅぅぅぅぅ♥ぅ゛~~~~♥」

 

「ぉ゛っ♥んぉぉぉぉ゛っ♥あついの♥でかちちからあふれりゅっ♥は、ぁっ♥おっぱいはらみながら♥たねつけしゃせーどくどくっ♥だいすきなマスターといっしょにはらませりゅぅ゛♥ぉ゛っ♥ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥」

 

二人のオホ声が一際高く下品に響いた瞬間に、濃密な精子が詰まった半固形ザーメンの射精音と雌を狂わせるふたなり精液のフェロモンが部屋中に広まった。

 

イラつきが溜まりまくり、煮詰まりまくった孕ませ汁が尿道を凄まじい勢いで昇り、肉杖から氾濫して乳内雌穴を子宮オナホのように染め上げていく。

 

本来雑魚オスの射精など容易に飲み込めるはずのアナスタシアの乳肉。だがそれでも足りないほどのリットル精液が二つの極太タンクから乳内に排泄され、一瞬で外部へとあふれだしてしまう。

 

淫肉に抑えつけられてなお、辺りにまき散らされるそれはベッドや壁、そして何よりマスターとアナスタシア自身のデカ乳やに降り注ぎ、純白のベールに包まれるコキ捨て肉トイレ花嫁達。

 

「ふ~っ♥ふ~っ♥は、はぁ♥」

 

「ぉ゛っ♥ほ、ふっ♥んぉ・・・ほぉ♥」

 

雌イキのように長く、深~いアクメをバッキバキで感度抜群なふたちんぽから受けて体液を漏らしまくったドスケベ極上主従。

 

そんな十数秒では全く収まらない排泄射精を終えて、全身から汗を噴きながら何とか息を吐く。ただその反面・・・♥

 

 

------どっくっ♥どっくん♥びきびきびきぃ♥イラっ♥イッラぁ♥ごぽ♥ごっぽ♥どくんっ♥

 

 

デカ乳からごぽぉ♥と引き抜かれた二柱のふたなりチンポは萎えるどころかそれ以上の硬度と熱さ、濃密なチン媚びフェロモンをごぽっ♥ぐちゅっ♥とお漏らししまくっている。

 

長時間射精の快楽によってさらに子種を過剰生産するという、生物種の繁殖サイクルの頂点に座するふたなり雌にのみ許された生殖本能。

 

ハメ潰して、孕ませザーメンを叩きつけた屈服済みマゾ雌に対して、一瞬の休息すら許さず、更なる種付け射精でより多くの子種で卵子をれーぷ♥孕ませ尽くす気しかないドSチンポ様に見惚れて、二人の子宮からじゅっぷぅ♥と外気よりも熱いハメ乞い汁が溢れ出て、軽率に排卵・受精・着床する準備を進めていく。

 

「ん、っはぁ♥精子まみれって本当は汚いはず、なのにぃ♥アナスタシアとっても綺麗なお嫁さんみたいで♥雌金玉すっごくドキドキ♥どくっ♥どくっ♥ってしちゃう♥絶対ひくついてて♥容赦なくおしゃぶりしてくる♥期待で涎まみれなふたなり雑魚おまんこに♥アナが中毒になっちゃってるデカチンポで誓いのキス捧げて♥神様に認められたオナホ嫁にしたくなっちゃう♥

 

「ふふ♥結婚式は孕みボテ腹でっていう契約でしょ♥もちろん頼まれればドスケベウェディング下着なんていつでも着て差し上げるけれど。そんなお嫁さんだなんて言われたら・・・もっと子宮が降りてきちゃうじゃない・・・んちゅぷ♥ごっくん・・・♥ぷっはぁ♥雌ザーメンカクテル♥濃ゆぅい♥」

 

アナスタシアは最も子種汁が煮詰まり、溜まったその魔乳をくぱぁ♥と拡げる。そこには一切重力に負けず♥乳穴を孕ませようと無駄撃ちされた極濃ザーメンブリッジが何十本もの糸を引いていた。

 

そこからいっちばん濃ゆ~い濃厚精を摘まみ、魔術師なら全財産支払っても欲しがる、受肉済み英霊の遺伝子情報をたっぷり含んだ半固形媚薬をつまみ上げ、伸ばした舌先でちろちろ♥と弄んでから、その淫口へ飲み込むアナスタシア。

 

丹念にんちゅ♥ぬちゅ♥咀嚼する美貌から下に視線を移せば、もはやさっきまでの射精はお遊びの様に二人の繁殖欲求はさらに強まり、びきっ♥どくっ♥ごっぽぉ♥と本気交尾を待ちわびていた。

 

そしてごっくん♥とゼリーを飲み込んだアナスタシアはゆったりと立ち上がり、壁に手を付けて後ろ向きのままマスターにそのマシュマロデカケツを向ける。

 

ギトギトザー汁ブレンドに塗れた指は自身の白濁愛液を漏らすおまんこへと向かい・・・♥

 

「んっ、はぁ・・・♥く、ぱぁ♥お願い、マスター・・・孕ませ雌様ぁ♥貴女以外の雌でお勃起して♥貴女以外のデカ乳をオナティッシュに使ってしまった♥どうしようもなくてチン媚ボディで民を誑かしちゃうハメ乞い皇女のこと、ちゃ〜んとマーキングしなおしていただけるかしら♥」

 

瞳の中の♡マークをより一層濃くしつつ、むっちりデカ玉に隠れていたガチ恋まんこを自らくっぱぁ♥と開く。

 

乳穴の精塊クリームと同じ位糸を引いていて淫靡でマゾ本能を露わにしつつも、入口からでも分かる、徹底的に淫肉がこびり付いたつよつよペニス専用吸い付き抜群オナホ。

 

「もちろん・・・貴女のザーメン聖杯のおかげで赤ちゃん孕めるようになった♥マスターの遺伝子ぐちゅる事しか考えてない子宮奥までぇ♥」

 

「ふふっ♥ほんとアナスタシアってば♥ご主人様にお世話してもらわないとおまんこ馬鹿になっちゃうマゾペットすぎ♥そんな姿みたらこっち、だってぇ♥」

 

淫魔の様な笑みと共に、汗とザーメンでだくだくになりながらなおも貪欲に孕みボテ腹をおねだりするマゾ雌皇女様。

 

その姿に応えるように、アナスタシアら、ハメ乞いサーヴァントをデカチンふたなりになってまでこの世に留めた楔が、そのキャスターの孕袋に新たな楔を刻もうと脈動を強めていく。

 

そんな英雄殺しの極悪繁殖特化爆根ちんぽの持ち主はゆっくりと立ち上がった。そしてデカケツを突き出し、下品さも気にせずハメ乞い全開でふり♥ふり♥とケツ肉揺らして誘惑する皇女オナホの入口へと陣取り、その媚穴に肉柱の影を落とす。

 

「それじゃあ可愛いドスケべなアナスタシアのお願い通り♥念入りに子宮ハメ潰して♥子種汁で容量オーバー♥大好きがた〜っぷり詰まったざーめんで、卵子まで雌精子漬けにしてあげるね♥お互い満足するまで、ね♥」

 

マスターはそのまま、華奢なアイドルのように細い腰周りにこびり付いたおあつらえ向きに用意されたケツ肉ハンドルをむにゅう♥と掴み、ギリギリまで腰を引く。

 

どんなオスより長く、硬いが故にしっかりと狙いを定めなければならない剛直の反り返しの先が、ちゅぷん♥とハメ蜜の水溜まりを作る玉裏おまんこに優しくキスをする。

 

そんな雌をより1層蕩けさせる犯行予告が、誰も侵入を許さないようにぴっちり閉じた縦筋をふやかしていく。

 

持ち主がぉっ♥あひっ♥と声にならない声で静止しても、ご主人様に自らちゅぷ♥ちゅぱ♥と熱心におねだりフェラし続ける優秀なバキュームオナホ♥

 

「おっ♥ほっ♥ご、めんなさい、マスター♥慈愛に満ちたらぶらぶ爆根にちょっ~と触れた、だけで♥排卵したがりの雌穴がキュンキュン♥勝手吸い付いて♥孕ませおねだりだけでアクメしようとしてるの♥身勝手にぐちゅって♥マン肉ちゅーちゅー♥吸い付いてオナニーしてる堪え性無しの神待ちオナホでごめんなさい♥」

 

「ふふ♥アナスタシアは本当に悪い娘だな〜♥そ~んなに欲張らなくても、お互いに満足仕切るまで離してなんてあげないよ♥それなのに早く、早くぅ♥って私を使ってオナニーしちゃうなんて・・・♥」

 

「しかたないじゃない♥こんな発情マゾおまんこワンちゃんとして受肉しても♥ちゃ~んと躾けて♥イキ狂わせてくれるまでぶち犯して♥ボテ腹作ってくださるのなんてマスター様しかいないんだもの♥だからどうか♥このドスケベに理解らせ済み皇女の肉穴に変態交尾のお情けをください♥慈悲深いマスター様♥」

 

「ふふっ♥いーよ♥私もアナと繁殖交尾したくて金玉どく♥どく♥エグいコトになってるし♥根元までぜ〜んぶオチンポケースにぶち込んで♥孕ませみるく一滴残らず♥魔力供給なんかには使わせないで♥アナの卵子を貪るから♥」

 

 

ーーーーーーむっぎゅぅぅぅぅ♥

 

 

今ほどの宣言を実現する予告のように、マスターがアナスタシアのデカケツを掴む手がより一層強まり、マゾ肉がびくんっ♥びくっ♥と揺れ動く。

 

(くりゅ♥くりゅっ♥きちゃうわ♥ましゅたーの♥大好きなマスターの怖い位つよつよなおちんぽ様♥受肉前から本気で孕みたくて♥もう何回も犯されて♥開発され切ってるのに♥もっとごりごりぃ♥この上ない幸せを刻みつけられりゅ♥)

 

「ぉ゛ぉ゛っっ♥♥ほひゅっ♥んひゅ♥ひゅおっ♥ぁっ♥ぁぁっ♥ぁぁぁぁぁっ♥ぁっ♥ぁぁっ♥」

 

 

ーーーーーーぐっちゅぶうぅぅ♥じゅっぶぅ♥ずっぷぅぅぅぅぅぅ♥ち゛ゅっっぶぅ♥♥

 

 

マスターに可愛い所を見せたいという乙女心を嘲笑いながら、獣のように獰猛で、びく♥じゅぷ♥と一つ一つがペニスの快楽器官を容赦なく抉ってくるはずの、ドSぷりぷり粒まみれ名器を隅々まで味わい尽くしながら蹂躙していく。

 

どんなに優れたオスでも一突きで敗北射精する据え膳名器。それが被れーぷ願望どくどく漏らして、ハメ潰されるのを今か今かと待ちわび、オホ声と共にその期待を超える快楽に脳が焼き切れそうになる。

 

 

ーーーーーーーちゅぅぅぅぅ♥ちゅっぷ♥んちゅっ♥くっちゅっ♥じゅぷぅ♥

 

 

「ぉ゛っ♥ぉ゛~っ♥まだほんの少しだけ入っただけでアナの子宮口ディープキスしてきてる♥キツキツおまんこ締め付けすぎだし♥子宮あっさ~いところまで降りてきてて、淫乱すぎ♥そんなに子種汁欲しがらなくても♥まだまだここからが本番だからぁ♥ぁ゛っ♥ふっ♥」

 

「ぁっ♥ぅ゛っ♥だ、ってぇ♥マスターのちんぽカッコよすぎるのよ♥何回も一目惚れして♥膣壁も全部服従しきっちゃってるの♥ラブジュースどぱどぱ分泌してお出迎えして♥抉られ待ちのお貢ぎマゾまんこもっと、愛して♥ちゅーして♥」

 

サーヴァント時代のハジメテ交尾1回でマスターのふたなりちんぽの形に躾られたアナスタシアの遺伝子まぜまぜ用チンポケース♥

 

雑魚オスでは一抹の快感すら与えられない、厚い淫肉がさらに成長した生殖器に簡単にいじめ潰され、持ち主にもっとマゾ声出せ♥ちんぽに媚びろ♥と快楽信号をオーバードーズ。

 

「ぉ゛ぉ゛っ♥孕ませ肉棒様の通り道に邪魔な弱点子宮♥ハメ潰されてりゅ♥イッっっっっっ♥♥」

 

ぷしゅっ♥ぷしっ♥とデカ玉にアクメ潮をぶっかけながら、ジリジリと肉竿に圧されていくアナスタシアのふにゃとろ子宮。

 

そして、あと僅かで根元までといった所でマスターが一つ、甘い息を耳元で吐いた瞬間。

 

 

ーーーーーーーぐちゅぶっっ♥ぱっちゅんっ♥どっっっっっぢゅんっっ♥♥♥

 

 

「っっっっっっっっっっっっっ♥♥♥♥♥ほ、ぉ゛っ♥おまん、こっ♥よろこん、でりゅ、ぅっ♥♥」

 

 

ーーーーーーーぷっしゃ♥ぷっしぃぃぃぃぃぃ♥♥ぷしゃっ♥ぷしゃ♥

 

 

大口開けて咥え込んだチンポのせいで立てなくなり、チンポのおかげで立っている自身の足に力殆どは入らず、よろけてビクついた体が揺れてしまう。

 

その度にくびれたお腹からぼこっ♥びくっ♥と浮き上がるほど奥までぶっささった淫肉塊に全体重分の快楽を呼び起され、深いハメ潮ぷしゃ♥ぷしゃ♥ぷっしゃぁぁ♥排泄しながら覚醒イキ波に晒されるアナスタシア。

 

普通の雌ならあまりの快感に焼き切れ、瞬時に人生ごと粉々に壊されるだろう。

 

そんな凶悪なふたなりでかちんぽの一突きに英雄の強靭な肉体を持って耐えきり、舌をだらしなく垂らして快楽へと全て変換するのは繁殖に特化した淫肉で受肉したドスケベキャスターならでは。もしくはアイドル顔負けの美貌に隠された生まれ持って熟成してきた淫乱さか。

 

「ぉ゛っ♥あ゛っ、はぁっ♥ごめんアナぁ、♥一人で盛り上がっちゃってるところ悪いんだけれども♥もうアナスタシアぶち犯したくて限界、かも♥チンポケースにしちゃってるだけ、で♥獰猛なおまんこに食い荒らされそうになって卵子れーぷしそうになっちゃう♥もったいないから♥もう、いいよねっ♥」

 

「ぉ゛っ♥ぉぉ゛っ♥ぉっ♥貴女からのおねだり断れないのしってる癖にそんなこと聞くなんてずるい女の子♥きて、きてぇ♥運よく貴女に召喚されて♥お相手に選んでいただいたエロ雌サーヴァントなわたくしをぐずぐずの滅茶苦茶に犯してぇ♥ぉ゛っ♥」

 

 

ーーーーーーーどっちゅんっっ♥ぱちゅんっ♥ずっちゅっ♥ぐちゅっ♥ぬちゅっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥ぱちゅんっ♥

 

 

「ぉ゛っ♥んほぉ゛っ♥ぉ゛っ、ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~っ♥」

 

アナスタシアが媚び媚びフワトロクッションへと杭打ちおねだりをし終えた刹那、無数の弱点をほじくられ余すところなく蹂躙されるイキ天国。

 

マシュマロケツ肉が歪み、波打つほどぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥密着して、マスターの形に育てられた穴を使った本気孕ませ交尾が始まった。

 

海外の特注ディルドすらおもちゃに見える、規格外ペニスの長すぎるストロークに尊厳を潰され、アナスタシアは再びのマゾアクメをキめまくる。

 

最早、潮を噴いていない時間の方が少ないほど、一粒マゾ突起を潰すたびに床が皇女様謹製ののホカホカラブラブジュースまみれに染まっていく。

 

「っぁ♥アナスタシア吸い付きすぎっ♥もう何回も種付けセックスしてるはずなのにっ♥い~っぱい媚びてきてるせいで♥何百回程度じゃ足りないくらい種付けマーキングし尽くしたくなっちゃう♥子宮を孕ませ遺伝子た~っぷり含んだザーメンスープで溺れさせりゅっ♥」

 

「ぉ゛っ♥おぉぉぉぉぉぉ゛っ♥んんっ♥ぁっ♥ぁぁ~っ♥種付けどびゅるるるる~~♥ってされる度にぃ♥マスターに都合のよくて簡単に受精するようにマーキングされ尽くしてくる、からぁ♥デカチンポへの媚び癖つけられちゃったわねっ♥そん、な浅ましくて♥主従関係分かってない欲張り被所有雌にっ♥」

 

腰を引いてぎりぎりまでペニスを引き抜く度、いかないで♥もっと子宮でべろちゅーさせて♥とハメ乞い淫肉が裏返る、敗北確定ドマゾ誘い受けおねだり。

 

当然そんな大量の甘糸を引く結合部も、自分も犯して♥とアナスタシアらしく挑発的にヒクつく開発済みケツ穴もマスターには丸見えであり、過剰なチンイラがより一層マスターの本気ペニスを怒張させ、汗ばんだケツ肉を耕す爆根密着交尾が淫らなアナスタシアを襲う。

 

フワトロ子宮と卵巣までもが浮かび上がり、めり込むほどに突き刺され、今にも母乳が零れそうな魔乳をたぷんっ♥ゆっさぁ♥揺らすぐちょぐちょな笑顔からはとぷとぷ♥と蕩けた涎が止まらない、当時の臣民も昏倒するに違いないおちんぽ本位で下品な聖体。

 

「四六時中マスターのチンポケースになるコトばっかり考えて♥排卵アクメで卵子差し出し深イキ癖つかされたせいねっ♥もっろ♥イキまくって♥よわよわトロトロになってりゅ雑魚マン肉♥責任取って無責任にガチ恋させてちょうだい♥」

 

妊娠したい♥いつでもどこでもオナホに使われてマスターの赤ちゃん産みたい♥産ませてください♥と懇願してくる子宮付きオナホ。

 

しかもマスターによって完熟させられた、全身性感帯の中でも特に敏感で産道中にびっしり並ぶ発情アクメスイッチをぐじゅぐじゅに虐められてもなお、淫蜜ごぽごぽ♥お漏らししてふたなり雌様が孕娶りやすいようローション垂らす健気なオホ声サポート機能付き♥

 

「ぉ゛っ♥ほぉっ♥ぉ゛ぉ゛っ♥マスターの女の子おちんぽ♥淫乱雌を堕とすのに手馴れすぎてる重〜い雌ちんぽ♥どんどんっ♥子宮こじ開けてきてっ♥少しでも多くのつよつよ遺伝子♥孕ませにきてりゅっ♥♥こんなの♥もっと好きになって♥もっと軽率に尊い雑魚卵子産んじゃうわっ♥」

 

肉厚雌肉オナホの献身的なマゾご奉仕によって、溢れる汗もガン無視してどちゅ♥じゅぼっ♥と内臓をほじくり返す速度を上げていく。

 

ただその実、氷結の術師のおまんこ媚熱を最も敏感な繁殖器官で与えられたおかげで、理性をぐじゅぐじゅに溶かされていたのはマスターの方も同じであった。

 

「ぉ゛っ♥ぉぉ゛っ♥ぅゅっ♥おほっ♥ほっ♥ア、ナぁ♥ぉっぉ゛~~~~~~~っ♥ぁっ♥ぁぁ゛~~~~~っ♥」

 

ハメたての時は狙いを定めつつ、グラインドも織り交ぜアナスタシアのハメ蜜を本気孕ませ雌ちんぽ汁とかき混ぜていた。

 

今となっては目の前の極上マゾオナホを犯して溜まった精子を掃き出す以外の意識すらなく、汗腺から雌フェロモンをむっわぁ♥吐き出し、ただひたすらに鬼ピストンしまくる事しかできない。

 

「っっっっ♥♥マス、たぁ♥」

 

ーーーーーーーーパキっ!

 

「んんっ♥むぅっ!?つ、つめたぁっ♥」

 

マスターの口内に冷気を纏った異物が突然出現する。それは何の変哲も無い氷であり、間違いなく目の前の雌オナホが作り出した物であった。

 

それはマスターの孕んだ熱によって一瞬で水へと変わるが、ヒートアップし過ぎた思考は僅かにクリアになる。

 

とは言っても金玉の奥底で濃厚に沸騰した雌精子は獰猛さを保ったままであるが。

 

「ぉ゛っ♥ふぅ゛〜〜〜〜♥ふぅっ♥お、お待ちになってマスター♥そんなふうに夢中になって腰を打ち付けられるのも素敵、なのだけれど♥せっかくお預け食らった後の最初の種付け、だもの、どうせだったらもっと極上の射精で、優越感マシマシで子宮満たして欲しいのぉ♥」

 

涙と涎と汗でトロトロになりつつも、交尾中の嫁ホールが♡マークを浮かべながらマスターの方を向き、さらに甘い言葉をプレゼントしていく。

 

「目の前のコレがどんな孕み肉穴なのかもっと、想像して愛してちょうだい♥どんな英雄で♥どれほど可愛くて♥どれだけマスターを愛していて♥孕み穴になるためだけに第二の世を授かった♥冠位まで与えられたのにそれをひたすらマスターに媚びるためだけに使っちゃう貴女だけのサーヴァントのコト♥」

 

「ア・・・ナスタシアぁ♥」

 

不躾ながら健気なお願いに、マスターも改めて息も絶え絶えなアナスタシアを見やる。

 

後世に名を残す英傑。

 

その御姿はまさしく可憐な少女で、なおかつマスターのためだけに拵えたむちむち淫乱肉を存分に揺らして愛おしげに繁殖嫁アピールしてくる、現代人では応えられないマスターの鬼ペニスを悦んで受け入れ、さらには受精欲も♥マゾ雌れーぷ欲求も♥満たしあえる最良の優等遺伝子♥

 

「そんな・・・♥アナスタシアぁ♥愛されたくて、意地悪好きで、私も大好きなアナスタシアにそんなこと言われちゃったらぁ♥ヤリ捨て前提のガン付き交尾よりも♥愛情たっぷり込めて、小悪魔みたいなことも言えなくなるまで、大事にめちゃくちゃに、卵子何個もマーキングしたくなっちゃった♥」

 

「ぁ゛っ♥ふ、ぅっ♥おペニス様♥どくんってまた、硬く、なってぇ♥は、ぁ♥繁殖おねだり♥お気に召したようで、嬉しいわ♥」

 

そしてマスターは改めてケツ肉をぎゅ~♥っと掴み、アナスタシアのマゾ声を引き出した後、レア度なんかでは測れない至上の皇族ヴァギナを思いっきり抉り散らかそうとする瞬間、あることに思い至る。

 

「あっ、そうだ♥実はそんな大好きなアナスタシアに・・・とっておきのプレゼントがあったんだった♥」

 

「ふ、ぅっ♥プレゼント・・・?も、う今もず~っとマスターに内側から支配いただいて♥ママにされちゃう淫乱雌肉が幸せアクメキメてるのだけれど♥」

 

そんな言葉と共に、ハメ穴と肉竿が結合したまま手の届く場所にあったカバンを漁るマスター。

 

「・・・そ、それは・・・♥」

 

引き抜かれたその手に持っていた半透明で白い、柔らかい素材でできた筒のようなものを右手に握らせる。

 

「お、おなほーる・・・♥」

 

「そうおなほ♥それも・・・特注で作ってもらったんだ♥」

 

アナスタシアは息を飲んで手元のそれを見る。生前は使うわけもなかった大人のオス用おもちゃ。一本の穴が貫通する内側にはエグい形状と数の突起物が並んでいる。

 

そんな悪魔のオナホを見たアナスタシアは何故か既視感を覚える。正確には見た事はまず無い。ただどこか覚えがあるというか、見ているだけで膣穴が疼いて、その名器が反応してしまうというか。

 

「気づいちゃった?これは・・・アナスタシアの膣穴を魔術で解析して♥忠実に再現してもらったオナホール、だよ♥」

 

「っっっっっっっっっ♥♥♥♥」

 

 

------どくっ♥どぉ゛っくぅ♥どくどくどくどくっ♥どっきゅんっ♥どっくぅ♥

 

 

自らの膣穴をふたなりデカちんぽで犯す、蹂躙してハメ堕とすという生物には許されない禁忌。例えそれが偽物であっても本来人類が味わうことのできない感触。

 

蕩けるようなASMRでマスターがそのオナホールをどうするために取り出したのか思い至った瞬間、今までで1番の背徳感がアナスタシアのペニスを走り、先端からは床まで糸を引くほど粘度た~っぷりの愛蜜がどぷ・・・♥どぷ・・・♥と零れ落ちる。

 

「そ、それはだめよマスタぁ♥私の膣穴がどれどけ凶悪かなんて、貴女が1番知ってるじゃない♥しかも、それも持ち主に犯させるだなんて♥鬼畜、すぎるわ♥」

 

何とか繕えた口先だけはそういっているものの、

 

 

------ぐぎゅるるるるぅ♥びっきぃ♥み゛っしぃ・・・♥どっくん♥どくんっ♥びきびきぃ゛ぃ♥♥

 

 

アナスタシアのむちむち金玉、その中では荒れ狂う程に大量のザーメンが煮詰まり、所狭しと濃縮精製されていた。言葉では駄目と言いながらも期待を隠しきれていない精嚢を感じ、マスターとして、従順なオナホ嫁には子宮が望むご褒美以外も♥余さず受け取ってもらわなきゃ♥という思いが湧き上がってくる。

 

「だってせっかくならアナスタシアにもこの快楽を味わって欲しいから、ね♥この先一緒に生きていく時にもらった幸せもぜ〜んぶ共有したいから♥」

 

「ぉ゛っ♥ほ、ふ・・・あ、マ、マスター、駄目♥それだけは駄目♥私の方が、本当にケダモノになってしまうからぁ♥」

 

マシュマロケツ肉ハンドルをむぎゅぅぅ♥と握りしめていたマスターの手の甲が妖しく光を放つ。それはカルデアのマスターとなった時に得た絶対命令権♥今も特別に、性行為をする時のみ使用が許可された、どんな行為ですらマスターの一存で可能にしてしまう甘美な祝福♥

 

「----令呪をもってキャスター、アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァに命ず・・・♥本能のままに♥デカ金玉がしたいって思うように・・・自分の膣オナホで、シコってどぴゅり散らかせ♥」

 

「ぁ゛、ぁ゛ぁ゛っ♥お、っほ・・・ぉ゛っ♥あくぁ゛ぁ゛ぁ…っ♥いッ゛ぐ♥ぉ゛っ♥ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥」

 

 

------ずぷんっ♥♥にゅっぷ♥じゅぷっ♥じゅっぽぉ♥じゅっぽぉ♥どちゅんっ♥ぶちゅんっ♥どっちゅんっ♥っじゅっぽ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅっぽぉぉぉ♥♥

 

 

「あは♥すっごい変態ドスケべだよアナスタシア♥別に私は思うようにしていいって言っただけなのに♥皇女膣オナホ、みぢみぢぃ♥って広がるまで偽おまんこ虐め尽くし♥というかまたおちんぽ大っきくなっちゃって♥本気で孕ませ堕とす時の腰つきまで♥いいなぁ♥どちゅられオナホ羨ましい♥」

 

「ん゛ん゛っ♥んっ♥あ、へっ♥ 止まらにゃい♥マスターの雌部分以外のオナホなんてハジメテで普通なら興味もわかない、のにっ♥マスターに見られて♥犯されながらシコるのハマっちゃう♥手だけじゃなくて♥貴女様の孕ませ棒ハメ込んでいただいてる腰までヘコつかせて♥私のおまんこっ♥私のザーメンで精子漬けにしようとしちゃってりゅっ♥」

 

片手で体重を載せ、チラ見えする大きな姿見には、マスターのペニスで子宮がゴリゴリとすり潰されている一方、トロ顔で夢中になりながらデカ玉揺らして無駄撃ちオナニーするふたなり雌にしか許されない光景が映っている。

 

その有り得ないほどの醜態を自覚しながらも、愛しのマスターにこれを見られている事実にどうしようもないほど興奮し、いつも以上に重い快楽と共に肉杖オナホコキを加速させる淫乱変態ふたなりキャスター。

 

「ぉ゛っ♥ふぅ、はぉ♥おまんこぎゅ〜って締め付けられて♥私ももうガマンできないやぁ♥アナスタシアと一緒に♥アナスタシアのこと、本気で孕ませ交尾しちゃうから♥んぁ゛っっ♥♥」

 

「おぉ゛っ♥きてりゅっ♥マスターと一緒に犯してっ♥犯されてるわっ♥」

 

 

------どっちゅっ♥ぼちゅっ♥じゅぼっ♥じゅっ゛っ゛っぼぉ゛ぉ♥ぐっちゅ♥どちゅんっ♥ぬぢゅ♥ぐぢゅ♥ぬちゅ♥ぎゅちゅ♥

------ぐっにゅぅぅぅぅぅ♥ぶちゅんっ♥ぢゅぶんっ♥どっぢゅんっ♥どちゅん♥ごちゅっ♥ぐりゅっ♥ぬっぷぅぅぅ♥

 

 

オナホコキで重度の全身アクメ体質になったアナスタシアに、再度限界まで引き抜いた所からどちゅんっ♥じゅぷんっ♥とマスターの強〜い腰振りがぶっささっていく。

 

皇女様の頭の中でファンファーレが鳴り響く。全身で弾ける前後からのぶち壊されるような、むしろぶち壊されたくなるような甘く極上な快感。

 

「アナスタシアのこと♥絶対誰にも渡さないからぁ♥一生♥私だけの生オナホ嫁兼孕ませ雌様、だよっ♥オナホまでは良くても、本物のドスケべまんこは私以外味合わせないから♥例えアナスタシア本人にも♥アナスタシアの生繁殖器官の所有権はあげないからぁ♥」

 

 

------ぼぢゅんっ゛っ゛♥ぼぢゅんっ゛っ゛っ゛♥♥ぼぢゅんっ゛っ゛っ゛♥♥♥

 

 

雌の健気なお願いでみちみちぃ゛♥と増幅した独占欲、愛欲、結婚欲、繁殖欲。先ほどまでの単調な腰振りとは一線を画す、アナスタシアという名のデカチンポ付きオナホ花嫁に向ける感情を全て混ぜこぜにして、キャパオーバーしてもぶつけるらぶらぶドSピストン。

 

マスターの長チンでぐっぽ♥ぐっぽ♥マゾ本能を穿られるタイミングに併せて、右手のオナホをどっちゅ♥じゅっぶ♥へこ♥へこ♥ハードピストンするのも忘れない。

 

マスターがアナスタシアのために拵えたオーダーメイド高級オナホ♥それをマスターのガン突きと同じ強さ、壊れそうなほどの腰使いでハメ潰す快楽に、マスターが味わう肉オナホアクメを自分も共有できている事実とそのアナスタシア自身の凶悪名器に酔いしれていく。

 

「ぉ゛っ♥ひゅっ♥あ~あ♥私のお嫁さんで♥種付けしてくれる王子様なのに♥すっ~かりオナホ中毒になっちゃった♥羨まし♥夢中になってるオナホ相手に嫉妬で狂いそうになって♥デカ金玉もっと肥大化して♥ぱちゅんっ♥ぱちゅん♥ってデカケツに押し付けちゃうよぉ♥」

 

「ぉ゛っ♥ほ、ぅっ♥ぁ゛ 心配しないで、ねっ♥マスターのフワトロなのに鋭利なひだひだまみれな相性抜群生ザーメントイレとは全然違う、ものぉ♥でも、でもぉ♥このオナホ♥わらひのおまんこっ♥こんなに淫魔みたいなドスケベホール、だったなんてぇ♥ぉ゛♥ぉ゛っ♥」

 

「そう、だよぉ♥アナスタシアの受精穴♥すっごく吸い付いて♥媚びて子種グツグツザーメン作るの誘発してからぁ♥それを容赦なく搾ってくるマゾつぶつぶに一緒にドハマりしちゃおっか♥ほ~ら♥どっちゅ♥どちゅ♥アナのデカチンポと一緒に♥子宮ハメ潰して♥屈服マゾアクメ、までっ♥」

 

「ぉ゛っ♥ぉ゛っ♥オナ、ホっ♥オナホイっぐっ゛っ゛~~~~~~♥♥」

 

 

------ぷっしゃっ♥びっしゃぁぁぁぁぁぁ♥♥

 

 

マスターが一突き、奥をぐっりぃぃ♥と掘削したことで、アナスタシアの完堕ち済みまんこから肥大化しつつあるデカ玉に、皇女様の尊厳をたっぷり込めたハメ潮排泄シャワーがぶっかけられていく。

 

それを皮切りに、この雌は私のだから♥と目の前のふたなりキャスターに見せつけるように♥ご主人様デカチンポで甘トロポルチオを強くハメ潰しまくり、その対価によがった肉穴かららぶらぶジュースが一突きで何度も何度もマスターに献上しまくり♥

 

 

------ぐっちゅ♥どちゅんっ♥どっちゅんっ♥どっぢゅんっ♥ぶっちゅ♥どちゅんっ♥ぼっこぉ♥ぢゅぞぞぞぞぞぞぞ♥ぐぢゅぶんっ♥ぷっちゅっ♥ちゅるぅ゛~~~~~♥♥

 

 

「ぁ゛♥ぉ゛♥ぁぁぁぁ♥どちゅってるマスターかっこよくてドスケべで♥そんなマスターと同じ吸い付きまんこと孕ませ交尾してるなんてことが♥極上のオカズ過ぎてもっろ手が止まらにゃいのぉ♥マスターと一緒に♥私をママにするってちんぽが勘違いしてっ♥ぉぉ゛っ♥重~いイキ波しゅごっ♥頭、チンポの事しか考えられなくっ♥」

 

「ぉ゛っ♥わらひも、もう我慢、なんてできないっ♥全部愛しの妻なアナスタシアの♥剥き出しのガチ恋卵子に追加でプレゼントしてっ♥ぼこぼこに受精させ尽くしてあげる、からぁ♥」

 

自分自身を犯し♥孕ませるための種付け射精♥あまりにも背徳的すぎて、ゴムなんて物を差し置いてもうマスターと生ハメセックスする時の必需品と化した自己膣型オナホをの英霊の力で本気コキする手は果てるまでもう止まることは無い。

 

接待用おまんこをこれでもかと堪能する二人だったが、最後は一緒に♥

 

「ぉぉ゛っ♥♥ほ、ぉ゛っ♥は、いっ♥わらひはマスターのマーキング済みザーメン漬け所有物れすっ♥大大大大大好きっ♥愛してるわ貴女さまぁ♥ちょっと構ってもらえただけで卵子れーぷされる準備しちゃう♥プレゼントオナホでシコシコしながら♥雌精子様のゴール産み堕としちゃう♥どうしようもないマゾで淫らなホンモノ皇女♥たっくさんお召し上がりになってぇぇぇ♥♥」

 

主を慮ると同時に、チン媚び煽りも忘れない小悪魔的な歓声の最後、二つのデカチンポの奥底から狂暴で甘ったるい濃蜜精子が我先にと昇ってくる。

 

過密で重い尊い子種様は瞬く間に尿道を埋め尽くし、雑魚オスとは比べるまでもない容量のザーメンタンクからも溢れ------

 

「あっ♥あっ♥あ、ついっ♥あついのくるっ♥♥やけちゃうっ♥わたくしオナホしきゅうやいちゃうっ♥ぉ゛っ♥ぉ゛っ♥ふぅぉ゛っ♥ぉぉぉぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥」

 

「ぉぉ゛っ♥はらませるっ♥ぜ~ったいにアナスタシアのことっ♥またはらませてあかちゃんつくりゅっ♥ぉ゛っ♥んぉ゛♥ぉ゛っ♥ぉ゛っ♥おっほぉぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥」

 

 

------どっぐっっっっっっ♥♥♥どびゅるるるるるる♥♥びゅっぶぅ゛♥ぼっびゅっ♥びゅっりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥びゅっぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥

------びゅぐぅぅぅぅぅ゛ぅ゛♥びゅぐぅ゛~~~~~~~っ♥どびゅるっっ゛っ゛♥びちゃびちゃびちゃびちゃっ♥ごっぽっ♥ごびゅりゅりゅりゅりゅ♥♥

 

 

雌前立腺をなぶりながら、ぶっといふたなり肉竿がぐりぃ♥殆ど子宮内に埋まる程侵して雌種汁で殴りつけていくデカ乳美少女♥よわよわなのに欲しがりな妊娠適齢排卵子宮を速攻で満たした上、濃厚優等マスター雌精子を許容量を超えても大量に注ぎ、貪らせ、ガチ恋子宮がより多くの、誓いの受精キスを産めるよう押し広げていく。

 

その天真爛漫な美貌からは舌がびくんっ♥びくんっ♥と突き出し、孕ませる感覚に酔いしれた、蕩け切った淫魔の笑みを浮かべていた。

 

「ぉ゛っ♥んぉ゛っ♥ふっっっおぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~♥♥」

 

一方、先のパイコキW射精でさえ雑魚オスではあり得ないほど長く大量の射精量だったが、アナスタシアの現在進行形のそれはその数倍は優に超える、神霊すら畏怖するザーメン排泄。

 

種付けされながら自らも種付けするという倒錯した状況ながら、ぐちゃぐちゃに火照りきった媚び肉は痙攣しっぱなしで、鏡に映った粘ついたトロ顔は完全にオナホコキ受精に虜になっている可愛そうなふたなりデカチンポ雌の姿を映していた。

 

「ぉ゛っ♥ぉぉ゛♥ぁ゛へっ♥ぁぁぁぁぁぁぁ゛っ♥♥」

 

アナスタシアが手をついた姿見の半分以上は自らの膣コキオナニーで大量生産無駄撃ちされた、雌を一目惚れで狂わせる淫臭まみれの発情精塊で埋まってしまっていた。

 

一体何兆を超える精子がその中をびちびち♥泳ぎ回っているのか、甘い香りも混ざっており、もしかしたらその中に出産が待ちきれずに先走って乳腺が開いて、溢れてきた媚薬母乳も混ざっているかもしれない。

 

「ぉ゛っ・・・♥ほひゅっ♥こひゅっ♥」

 

ずるんっ♥とようやく第一陣が終わった、今もバッキバキなままの長物が引き抜かれた交尾穴。

 

白濁本気愛蜜でコーティングされた半固形のザーメンゼリーがぼびゅっ♥びゅりゅっ♥逆流射精♥より一層媚薬フェロモンが部屋中を、ピンク色に錯覚するほどむっわぁ・・・♥ごっぽぉ♥と濃密に彩っていく。

 

「ぉ゛っ♥ぉ~~~~~♥♥ふ、は、ふ、ぅ♥ぎりぎりまで、アナスタシア子宮吸い付いて、もっろどぴゅりそうになっちゃったぁ♥」

 

「ほ、ふ、ぅ゛っ♥そん、な♥マスターは遠慮なんかしないで幾らでも♥永遠にだって卵子おトイレにコキ捨ててくれて良いのにね♥ぉふ♥あぁ♥おまんこからも射精ひちゃってりゅっ♥」

 

だが普通の子作りセックスを容易に塗り潰す精力に満ちた2人にとって、こんな程度はまだ第1章どころか第一節にも満たない。

 

その証拠に、今しがたデカ玉ザーメンタンクから余裕でリットル越え排泄したはずの2杖のふたなりペニスは、ごぽっ♥ぐぅつぅ♥と火傷不可避な熱を纏って追加繁殖する気満々である。

 

「は、ぁ♥最新の人類ながら♥最良のチン媚びボディで♥どれだけ孕んでも孕ませても尽きることがないドSでドMな最優の人類様♥」

 

「なーに♥そっちだって純白のドレスでも隠せない位の変態魔乳に怪物おチンポ持った♥私の受精卵作り放題皇女様♥」

 

「ふふっ♥今日は他のサーヴァントもそっちのけで、お互いに孕みあうまで♥絶対に受精したって確信するまで♥本当はもう何人も赤ちゃん出来ちゃってても種付けし合って♥皇族遺伝子持った可愛いらぶらぶふたなり赤ちゃん♥プレゼントし合いましょ♥愛しのマスター♥」

 

 

------ちゅっ♥

 

 

・・・ここはマスター専用の孕ませマンション♥

とあるドスケベ雌サーヴァントがレイシフト技術を転用し、マスターが精力を滾らせ、ドスケベサーヴァントを孕ませ、孕み合う時にマスターのいる部屋の時の流れを極限まで遅らせる現在の特異点。

 

どれほどマスターを崇拝するふたなり娘を孕もうが出産しようが身体に影響は無く、むしろどっさり淫肉が実った極上のチン媚びむちむちマゾママに、異常精力の長~い玉ありデカチンポふたなりママが育っていく。

 

そんなこの世全ての常識を覆すような魔術を、ただひたすら卵子を精子で集団れーぷ♥受精卵ぐちゅらせるためだけに費やす日々が、永劫続くのであった。

 

 

 

 





この後滅茶苦茶トロ顔WピースW出産した
アナスタシアはガッデムホット子宮だし小悪魔ぶったよわよわマゾに違いない
他のふたなり受肉済みサーヴァントとの日常的交尾もみたい・・・みたくない?


勢いとノリで書いたのでおそらく他の方々の作品の影響を多分に含んでいます。

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総合評価:1561/評価:9/短編:1話/更新日時:2026年05月10日(日) 00:00 小説情報


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