天条院沙姫(ふたなり)に結城リトがめちゃくちゃにされる。


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リトは沙姫の専用オナホ

天条院 沙姫は今物凄く興奮していた。

彼女の目の前には自宅自室のベットの上に全裸で眠る結城リトの姿があった。彼は宇宙人由来の快楽感度3000倍と性行為用肉体改造効能のあるクスリの成分がたっぷりと含まれている飲み物を口にしたために眠っているが、彼の股間にあるチンポはビンビンに勃起していた。

沙姫はリトのその姿に興奮が高まり、思わず股間にそそり勃つ自身のチンポと愛液で湿りはじめたオマンコを弄ってしまう。

そそり勃つチンポの大きさは40cmを超えて太さは2ℓのペットボトルほどの剛直な大巨根であった。

「あぁ……ん♡……はぁ……ん♡……あ、あん♡」

甘い吐息と共に喘ぎ声を出す沙姫はそのままベットの上で寝ているリトの足を大股に広げて彼のケツマンコに自身のチンポを押しつけ、そのままゆっくりと挿入した。クスリが効いているのか沙姫の凶悪極太長チンポがリトのケツマンコにゆっくりと抵抗なく入っていく、その途中で前立腺を刺激したのか彼のケツマンコがキュッと締まり、沙姫のチンポを締め付けていく。

「あ……ん♡……はぁ……♡」

そんな刺激に沙姫は甘い喘ぎ声を出るが腰をゆっくりと力強く前後に振り始める。

「あっ♡あん♡あんっ♡やぁん♡」

腰を動かす度に彼女の大きな乳房が揺れ、彼女は喘ぐ声を抑えずに動きを速めていく。眠っているリトも息が荒くなってきており、そろそろ目が覚めてしまいそうだ。その事にさらに興奮してきた沙姫は腰振りが激しくなり、太い肉の塊がリトの腸壁をめくり上げそうな勢いで肛門ギリギリまで引き戻され、そして腸肉をそぎ落とすかのような勢いで再びリトのケツマンコを抉り込むように突き上げる力任せの暴力的なハードピストンへと変化していく。

「う……はぁ♡あっ♡あっ♡あぁん♡」

激しい腰振りをする沙姫にリトの意識が覚醒しだす。そろそろ目を覚ましそうだ、これはもうそこまで時間が残されていないだろう。沙姫はラストスパートに向けて腰の速度を速めるが同時に腰を引く速さも上げていく。その2つの動きを交互に行う事によって彼女の剛直チンポはケツマンコの腸壁を激しく抉り、そして彼の前立腺をゴリゴリと刺激する。その強烈な刺激についにリトは目を覚ましたようだ!しかし彼はまだ自分が何をされているのか理解していないようだ!

「あ……♡あ゛がっ♡な、なんだ……こ……れ……♡」

「あらあら、お目覚めのようですわね♡結城リト♡何をされているのか理解出来てない顔ですわね♡♡」

ベットの上で腰を振る沙姫はその大きな乳房を弾ませながらそう答える。そして彼女はそのまま腰の速度をさらに速めていく。彼の腸壁を激しく刺激し、ケツマンコから脳天まで貫くような強烈な痛みがクスリの力で強烈な快楽となり彼を襲う!

「あっ♡やぁん♡んはぁ♡はげ……しっ♡」

激しい腰振りで全身を揺らされながらも彼は何とかして状況を把握しようとする。しかしそれは無駄な努力だった。彼のケツマンコはすでに沙姫のデカチンポを根元まで呑み込み、そして凶悪な太さと並ではない長さを持つ剛直肉槍が腸壁をゴリゴリ抉り込むように蹂躙する!

「あんっ♡あんっ♡いやぁん♡」

その刺激に彼はあられもない声で喘いでいるが、しかしそれは沙姫にとっては最高の興奮材料でしかない。彼女はさらに腰振りの速度を加速させた。もうすでにリトのケツ穴は快楽感度3000倍と性行為用肉体改造のクスリの効果で沙姫の極大長巨根によって拡張開発されてしまい沙姫専用な生オナホールと化していた。

「あ……っ♡ダメぇ……♡これいじょぉはぁ♡」

「結城リト♡この程度でぇ♡まだまだ♡ですわよー♡♡」

その激しさにリトの理性は限界を迎え、そしてついにチンポが潮吹きのように性液を撒き散らす様に射精した!しかし沙姫は腰の速度を速め、そのままケツマンコの腸壁を抉りながら掘り進んでいき巨大な亀頭の先っぽがリトの直腸まで到達し前立腺を押しつぶした瞬間だった。彼女のデカチンポから濃厚な濃厚ザーメンが射精されたのだ!それはまさに放水であった。ぶっかけられた瞬間彼リトは快感のあまり身体を痙攣させながら精液を撒き散らかす。そして絶頂に達した沙姫のデカチンポから大量の白濁液は終わる事なくリトの腸内へと放たれ、あまりの量ゆえについには鼻と口から逆流して吐き出してしまった。

「お゛ぉ……♡ぁ♡あへぇええぇ♡♡」

あまりの量とあまりの攻撃に、リトは白目を剥いて未だ性液の溢れ出す口を半開きにして淫らなアヘ顔を晒して意識を失ってしまった。それと同時に沙姫はやっと満足し腰を止めた。

沙姫の極太長巨根はリトのケツマンコから引き抜かれたがまだ勃起しており、その巨大な亀頭の先からは白濁液がドロリと垂れていた。彼女はそのままベットの上に潰れたカエルのように四肢を投げ出したまま下品なアヘ顔を浮かべて痙攣を繰り返すリトの口にぶち込んだ。

「オ゛ぉ゛っほぉ゛ォ゛オオ゛ォ゛ッッ⁉︎♡♡」

「あらあら♡お目覚めのようですわねぇ♡」

意識を取り戻したリトは突然自分の喉奥に巨大な亀頭が突き刺さり、その刺激でまたアヘ顔を晒しながら噴水の様に射精した。そしてそ沙姫は彼の頭を両手で掴み腰を激しく動かし始めた!それはまるでオナホールを使うような動きであった。彼女の極太長巨根チンポがリトの頭と喉を同時に犯す!

ズブっ!!ドチュっ!!!グチャッ!!!ゴリュンッッ!!!!!バチュッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 激しい腰振りによって肉と肉のぶつかる音が鳴り響き、そして口マンコが犯される水音と白濁な鼻水混じりのブボッ♡ブビュッ♡という下品な音がリトの口から響いていた。彼の目には大粒の涙が浮かべながら白目を剥きかけていた。

「んほっ……っぶ!ぐぼぉお゛ぉぉ!?♡♡」

酸欠になりそうで叫び声をあげるもデカチンポによって喉は塞がれあげることもできず、身体はクスリの効果で苦痛のはずが快楽に変換してしまっていた。その証拠に彼は無意識に舌を伸ばしていた。それはまるでもっと刺激を欲しがるかのようだった。その行動は沙姫の動きを止める事はなくむしろ激しさを増したようにさえ思えた!

ズッポォオオンッ!!グチャッグチャァアッ!!!♡♡♡♡♡♡

「オ゛ォ!!ごほぉぉおおおッ!♡♡♡イグゥウウッ♡♡」

その激しさに、ついにリトは射精した。そして同時にまた彼のケツマンコから潮吹きをするかのように腹から溢れ出した腸液の混じった白濁の性液をぶちまけたのであった。それと同時に沙姫も達し、彼女のデカチンポから大量の白濁液が放出され、それを全て飲み干そうと喉を動かしながらも飲みきれず鼻と口から性液が溢れ出す。リトは酸欠のあまり身体を痙攣させて白目を剥いたまま意識を失ってしまったのだった。しかし沙姫はそんな状態にも関わらず腰振りを止めず再び激しいピストンを開始したのである!

ズブブッ!!!ドチュっ!!!!グチャッグチャッ!!ゴリュンッッ!!バチュッ!♡♡♡♡♡♡

意識を失ったリトは、無意識的に腰を動かして沙姫の極太長巨根チンポに奉仕する。そしてまた彼は白目を向いて潮吹きのように性液をぶちまけると同時にケツマンコを痙攣させて再び絶頂したのだった。しかしそれでも彼女は止まることなく激しいピストンを続ける

「あへぇええぇ〜♡」

とアヘ顔のまま情けない声を漏らしながら彼の喉奥にデカチンポが突き刺さりながら腰を振り続ける。その刺激で目を覚ましたのかリトは身体をビクビク震わせて悶えていた。そんな反応に気をよくした彼女はさらに腰のスピードを早め、ついには激しいピストンの末に再び大量の白濁液を解き放った。

「んほぉおおぉおお゛ぉ♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡」

その刺激でリトもまた絶頂を迎えたようで、彼のチンポからは精液ではなく透明な液体が溢れ出すだけだったがそれでも彼は白目を剥いて身体を痙攣させ続けていた。そしてようやく満足したのか沙姫はゆっくりと腰を引きデカチンを引き抜こうとすると……ズロロッ♡と音を立ててクチマンコから引き抜かれると同時に脱力した事でケツマンコから溢れ出した性液の量もドバドバッ!ブピュルルーーッ!!っと勢いよく溢れ出したのだ。そしてようやく解放されたリトは肉棒が引き抜かれた事によって、抑えきれなくなった吐瀉物が精液と混じって鼻と口から溢れ出したのだった。

「はぁーっ♡あー♡はぁー♡ひゅー、ひゅー♡」

しかしまだアヘ顔を浮かべたままで身体はビクビク震えていて完全にメス落ちしていた。そんな彼を沙姫は満足げに眺めながら、次はどうやって虐めてあげようかと考えているようだ……♡

「おーほっほ♡結城リトぉ?まだまだいけますわよねぇ?♡」

沙姫はそう言うと再び勃起した極太長巨根チンポの先をリトのクチマンコに押し当てるとそのまま一気にぶち込んだのだ!そして彼の脱力していた広がっていた両足を掴むと弓なりのように手前に引っ張りながらピストンを開始したのである!!激しい腰振りが始まった瞬間、股関節が外れたかと思うほどの痛みによる彼の悲鳴はそれを無視するような沙姫の激しく抽挿によって打ち消される。まるでリトを弓と見立て沙姫の巨根チンポを通してリトのケツマンコから溢れ出した性液が矢を放っているかのようであり、そのことに沙姫は気がつかないうちに興奮しており、腰を打ち付ける速度を上げていく。

「あはぁん♡いい声で鳴きますのねぇっ♡♡」

ケツマンコから溢れ出す性液と喉奥に突き刺さる極太長巨根によって意識が飛びそうになる。しかし彼女は決してやめる気はないようで、さらにピストンを早めていく……!そしてついにリトは耐えきれずにまたしても射精してしまった!潮吹きのように何度も繰り返し吐精する彼の姿はなんとも滑稽であり沙姫にとって最高のオカズでしかなかったようだ。さらに腰を激しく打ち付ける速度を上げ続けやがて彼女も限界に達したのか再び大量放出し、その量はまるで白濁液の洪水であまりの勢いで逆流してきた性液が鼻や口からリトの顔中に飛び散り、濁流の如く腸内へ流れ込んだ性液はそのままの勢いでぽっかり空いたケツマンコからベットの上を真っ白に染め上げるように噴き出していた。

「おーほっほ♡どうです?結城リトぉ♡」

「………………」

そんな沙姫の問いかけに対して意識を飛ばしたままの彼は答えられないどころか反応することもできないようでビクビクと身体を震わせたままである。しかしそれで構わず、沙姫はさらなる責めを開始した。それはもはや拷問とも呼べるものだった。

それから数時間後……。

「おーほっほっ!肉便器結城リト!これで完成ですわ!」

沙姫は自身の部屋の調度品を飾る台座にリトをまんぐりかえしで拘束していた。

リトの人の良さそう顔も今では涙と鼻水、涎などの体液で汚れきっている。前髪は汗で顔に張り付き、瞳は完全に白目を剝いたまま明後日の方向を向き続けていた。だが何より目を引くのは下半身だ、ケツマンコにはディルドが突き刺さっていた。それも一本や二本ではない、十本以上のディルドが玩具箱に適当に玩具を押し込めるようにギチギチになるまでリトのケツマンコを広げて無理矢理ねじ込まれているのだ。

押し込まれた穴のわずかな隙間から中に溜め込まれた沙姫の性液が垂れ流れていた。

ビンビンにそそり勃つリトのチンポにも細長い尿道プラグが突き刺してあり、プラグの先端には鎖がついており、鎖の先はリトの両乳首に付けられたリングピアスへ繋がっていた。

「これで完成ですわ!」

沙姫は満足そうにそう呟いて、最後にリトのケツマンコにねじ込んだ性具を固定するための台座を設置した。

これでリトは沙姫の部屋の調度品であり、同時に彼女専用のザーメンサーバー兼性処理肉便器となったのだ。

「おーほっほっ!私専用の便器となれて幸せですわね♡」

気を失っているが、体がビクビクっと反応する。意識を失っていても性器を弄られれば体は反応をしてしまうようだ。

「ではさっそく使ってみましょうか」

沙姫はそう言ってリトの開きっぱなしの口へ放尿をする。

「ん……んん……」

リトが反応し、それをみて沙姫は興奮していた。

そしてそのまま放尿を続ける。

やがて出し切った後、彼女は巨根チンポをリトの口に近づける。すると彼は無意識的に舌を出して舐め始めたのだ。その行動に興奮した沙姫は喉奥を突き刺すようにリトの口に巨根チンポをぶち込んで激しく腰を振るように動かし始める!

ズブブッ!!ドチュっ!!グチャッグチョォオオッ!!!♡♡♡♡♡♡

(おほっ!?)

そんな激しい刺激によって意識を取り戻すも既に遅かったようで、彼女の極太長巨根チンポが彼の喉奥に突き刺さり何度もピストンされる!おげぇっ!という嗚咽を上げながらもなんとか耐えていたが、限界が来たのかついには嘔吐してしまった。しかしそれでも彼女は止まることはなくむしろさらに激しさを増していった!

ズブッ!!ドチュっ!!グチャッグチャッ!!ゴリュンッッ!!バチュッ!♡♡♡♡♡♡

(あへぇええぇ)

情けない声を漏らすもデカチンポによって喉は塞がれあげることもできず、身体は痙攣するようにビクビク震えていて完全にメス落ちしていたようだ。そんな反応に気をよくした沙姫はさらに腰の速度を速めていく……!激しいピストンの末にまた大量の白濁液を解き放ったのだ……そしてそのまま彼は意識を失った。沙姫はそんな彼の様子に満足そうな表情を浮かべて再び腰を動かし始める……!

ズブブッ!!ドチュっ!!グチャッグチャッ!!ゴリュンッッ!!バチュッ!♡♡♡♡♡♡

「おーほっほっほ!!」

そんな笑い声を上げながら彼女は彼の口を犯し続ける……。そして数分後、ようやく満足したのか彼女の極太長巨根チンポが引き抜かれると同時に大量の白濁液が溢れ出していたのだった。

「ふぅー気持ちよかったですわ♡」

満足そうに呟いた後、彼はそのまま沙姫の部屋の調度品として放置されたままである。

天条院家では代々続く名家である為、この様な性処理肉便器が何体も用意されており、リトもまたその中の一体に過ぎない。

しかしそれでも彼は幸せそうである……。

「おーほっほっほ!スッキリしたので今日も一日頑張りますわよ!」

その後、彼は天条院家専属肉便器として毎日使われ続けることになるのであった……。

 

END

 


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