ある日、結城リトは美柑の親友、乃際真美のヒミツを知ってしまった。
どうなってしまうのだろうか(棒読み)

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最近のおんなのこ(ふたなり)はよくわからない

「ああぁ♡美柑ちゃん♡美柑ちゃん♡あっ・・・」

それはいつものラッキースケベだったのか、リトがトイレのドアを開けるとそこにはリトの妹の美柑の友達である乃際真美が使用していた。

ワンピースのスカートを捲り上げてリトの腕ほど太いチンポを扱いていたというトラブルだったが。

「あ、ごめ!うわ」

リトが謝ってトイレから出るよりも早く真美の腕がリトを捕まえてトイレの中に引き込んだ。

「みちゃいましたね、リトお兄さん」

「えっと・・・その、ごめん」

「リトお兄さんのえっち♡」

真美はリトを便座のフタに座らせてスカートを捲り上げる。そこにはリトの腕ほどもある極太チンポが反り返っていた。

「み、美柑には秘密にしとくから!」

「ふふ♡でも、リトお兄さんも男の子だから人のおチンポの大きさに興味ありますよね?」

そう言うと真美はワンピースのボタンを外してブラを外すと小○生にしてはそこそこある胸が露になる。

そしてパンツをも脱いで全裸になると反り返っている極太チンポをリトの前に突きつけてきた。

「お、おい!何してるんだよ!?」

「もっと近くで見せてあげますよ」

そう言うと真美はリトのズボンとパンツを下ろしてチンポを取り出す。

「お兄さんのは、かわいいですね♡これより私のおチンポ、大きいでしょ?」

真美は自分のチンポを扱いて見せると、その大きさと太さにリトは目を奪われてしまう。

「あ、美柑ちゃんには秘密にしてくださいね?もし美柑ちゃんに嫌われちゃったら私・・・泣いちゃいますから」

そう言って真美は前屈みになりながらも自分のチンポを扱く。

「んっ♡んふ♡」

(な、何だよこれ・・・)

真美は小○生とはいえ発育が良い。リトはそんな真美の胸を見て興奮してしまっていた。

「あはっ♡お兄さんのおチンポ、私見て勃起しちゃいましたね♡」

「そ、それは・・・」

「良いですよ♡お兄さんさえ、よければ私のおチンポ♡しゃぶってみます?」

そう言って真美は立ち上がって便座に座るリトの顔にチンポをぶつけてくる。その独特の臭さと顔にあたる熱量がリトを不思議と興奮させて、その快感にまるで操られているかのようにリトは真美のチンポにしゃぶりついてしまった。

「んふっ♡いいですよ、お兄さん!もっと激しくっ!」

フェラをしながら扱いて欲しいと頼まれたので手を伸ばすと真美はその手を掴んでリトの頭を押さえ込む。

「んぶっ!んんっ!」

リトの口は真美のチンポで塞がれ呼吸もしづらくなってきたが、それと同時にリトも気持ち良くなって腰が浮いてしまいトイレの床にボタボタと我慢汁が垂れる。

「んふっ♡んん!ああんっ♡お兄さんのお口マンコっ気持ちいいです♡」

そう言って真美は気持ち良さそうに腰を震わせる。

「んっ♡んん♡お兄さん、出ちゃいます!」

そう言うと真美は今までで一番激しく腰を打ち付けてきてそのまま射精した。

「んんっ!!?」

その勢いは凄まじくリトは鼻と口に精液を流し込まれる。

「んふ〜♡いっぱい出しちゃいましたぁ♡」

「んぶっ・・・うぇ・・・げほっ」

リトは吐き出すわけにもいかず精液を飲み込んでしまったがその凄まじい量にむせ返る。

「あはぁ♡お兄さん、私のザーメン飲んじゃったんですか?」

「え?あ、いや・・・」

「いいんですよ?お兄さんがおチンポをしゃぶってくれたお礼です♡」

そう言って真美はリトの下半身を持ち上げて躊躇なく肛門に目がけて一気に押し込んだ。

「んぎぃ!?」

「お兄さんのケツマンコも気持ちいいですね♡」

真美のチンポはリトの腸内を埋め尽くす。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。

「あっ♡あっ♡あんっ♡」

「あがっ!お、おごっ!」

(痛い!痛い!)

リトはあまりの痛さに涙が出てくるが真美は容赦なく腰を振り続ける。そしてすぐに限界が来てしまったのか真美の動きが止まるとリトの中に大量の白濁とした精液を吐き出した。

「ああっ♡出ちゃいましたぁ♡」

「あ・・・ああ・・・」

リトは白目を向いて意識を失いかけたが真美がそれを許さなかった。

「あはっ♡気持ち良すぎて意識飛んじゃいそうですね?まだ終わりじゃないですよ?」

「へ・・・?」

そう言うと真美はリトを持ち上げて体位を変える。駅弁の状態でトイレの便座に座るとリトを下に下ろす。

「あっ♡これっ!お兄さんと繋がってるところ丸見えですね♡」

真美はそのまま足を使って激しく腰を振る。

「んぎぃっ♡おっ♡おっ♡」

「あんっ♡お兄さんの中、すごく気持ちいいですっ!」

さらに強く突き上げられてリトは涙目になってしまうがそれでもその痛みの中に僅かな快楽を感じてしまっていた。

「おっ♡あっ♡」

(なんだよこれっ!こんなのおかしいって・・・)

リトは必死に快楽に抗おうとするが身体は真美から与えられる刺激を求めてしまっていた。

「んふっ♡お兄さん、一緒にイキましょうね♡♡」

そしてまたも激しく突き上げられると射精寸前まで高ぶっていたリトはついに限界を迎えた。

「イグッ!」

ドビュルルルルッ!!という音と共に大量の精液が吐き出されると同時に真美はリトの腸内に射精する。その量は凄まじくあっという間にリトの腹を満たしてしまうほどだった。

しかしそれでもなお収まらずに溢れ出て床にボタボタと垂れ落ちていく。

「んっ♡んんっ♡」

(ダメだ、こんなの・・・おかしくなる)

あまりの量に腹ははち切れそうになるが真美はそれをお構い無しとばかりにチンポを押し込んでくる。

「んぎぃ!?も、もう無理だから!」

「大丈夫ですよお兄さん♡このチンポでケツマンコの中全部埋めてあげますね♡♡」

そう言ってリトの腰を抱き寄せるとさらに激しくピストンを始める。

もう完全にリトの意思など無視していた。

そしてまたすぐに限界を迎えると今度は腸内ではなく顔に射精する。

その後も何度も中に出され続けた結果、リトの腹はまるで妊婦のように膨らみ、尻穴は何度も犯された結果ガバガバに拡張されて中から白濁のドロっとした精液が溢れ流れていた。

「んふふっ♡お兄さんのお顔、私のザーメンで汚しちゃいましたね♡」

そう言いながらも真美はリトの顔についた自らの精液を舐め取っていく。

そして顔についた分を全部舐め取るとそのまま唇を重ねてキスをした。

「んっ♡んんっ♡」

(なんだよこれ・・・)

キスをしたままリトはまた射精してしまうが、それでもなお真美はキスをやめずそれどころかさらに激しく舌を絡めてくる。

「ぷはっ!はぁ・・・はぁ・・・」

もう完全に体力の限界だった。しかし真美はまだ満足していないようで、再びリトの尻穴にチンポを突き刺して腰を動かし始める。

「あはっ♪まだまだこれからですよ?お兄さん♡」

その後リトは真美の気が済むまで犯され続けた。

「はぁ・・・もう、無理だってばぁ・・・」

散々犯されたせいでリトは本当に限界だった。しかしそれでもまだ真美は満足していないのか再び腰を動かし始める。

「あんっ♡あっ♡お兄さんの中っ気持ちいいですぅ!♡♡」

「ああっ!」

(ダメだ、これ気持ち良すぎる・・・)

快感に逆らえず無意識に腰を動かしてしまう。すると真美はそれに答えるかのように激しく突き上げてきたので我慢できずにそのまま射精してしまった。

「あぁ〜ん♡♡♡」

思わず声を出して果てるが、それに気づいた様子もなくさらに激しく責め立ててくる。

「あひぃっ!も、もう許してぇ・・・」

しかしそれでも真美は腰を止める気配はない。むしろより一層激しくなった気がした。そして今度は腸内に射精される。

「ああっ♡熱いのいっぱい出ちゃいましたぁ♡」

そう言ってようやく真美の動きが止まったので安心したのだが、次の瞬間またすぐに動き始めた。

「え?ちょっと待っt」

言いかけた瞬間、再び激しい抽挿が開始される。

「あんっ♡あっあっあっ♡♡」

可愛らしい声で喘いでいるがやっていることは凶悪そのもので容赦なく腰を打ち付けてくるためリトは何度もイカされ続けた。

もう何度出したか分からないくらいなのにまだ元気で精液を吐き出す真美の精力に恐怖を覚えるほどだった。

「んふっ♡まだまだイケますよお兄さん♡♡」

真美はそう言ってさらに動きを激しくしていく。

もうリトはされるがままだった。

そして数分後にはもう限界を迎えようとしていたのだが、真美は一向に止まる気配がないどころかむしろ激しさが増している気がする。

(ダメだ・・・死ぬ・・・)

そう感じた瞬間、ついに意識を失ってしまったのだった・・・。

その後、目を覚ました時には既に夕方になっており、服も着せられていたが腹痛と肛門の痛みだけは消えていなかった。

しかしそれよりも気になることがあるので恐る恐る聞いてみることにする。

「・・・あの」

「はい?」

「その・・・どうして、あんな事したんですか?」

「あぁ〜それですかぁ?だってぇ私、お兄さんのことが大好きになっちゃったんですもん!」

その言葉を聞いた瞬間、リトは絶句してしまった。まさかこんな小○生に好かれるなんて思いもしなかったからだ。

しかし真美はそれを気にする様子も無く言葉を続ける。

「それでですね♪私のおチンポを毎日しゃぶらせてあげたらいつでもどこでも好きなだけセックスできる関係になってあげますよ♪」

その言葉にリトは戦慄を覚えたが同時に興奮も覚えていたのも事実だった。

(俺は・・・どうすればいいんだ!?)

そんな葛藤をしていると真美は笑いながらこう言ったのだ。それは悪魔の囁きのように感じられたのだった。

「あ、あの・・・それは」

「私の事、好きですよね?」

聞いてくる真美の目は真剣そのものだ。

「・・・はい」

言ってしまった手前今更断ることも出来ず渋々了承するしかなかった。すると次の瞬間、再び真美は便座に座ってパンツを下ろしたのでリトはゴクリッと唾を飲み込む。そして恐る恐る近づいて行きチンポの臭いを嗅ぐとそれだけで頭がクラクラしてきた。

(すごい匂いだ・・・)

そう思いながらも舌を出して舐め始める。最初は先端だけだったのだが徐々に根元の方まで口の中に含んでいった。そしてそのまま顔を前後に動かして刺激を与え続ける。

すると次第に口の中で大きくなってきたのが分かった。

(うわ・・・すごい)

そしてついにその時が訪れる。喉の奥にまで突っ込まれてそのまま射精されてしまったのだ。

「んぶっ!?おえっ!」

あまりの量の多さに思わず吐きそうになってしまうが何とか堪えた。しかしそれでもまだ終わりではなかったようで再び動き出したかと思うと今度は尻穴へと挿入されたのである。

「ああんっ♡」

可愛らしい声で喘ぐ真美だったが、リトの方はそれどころではなく必死に耐えていたのだがそれも長くは続かなかった。すぐに絶頂を迎えてしまい、それと同時に腸内へと大量の精液を流し込まれることになる。

「ああっ♡お兄さんのお尻、最高ですっ!♡♡♡」

「だめぇっ♡もう出ないからぁっ!許してぇ〜!!!」

真美はそう言ってさらに激しく腰を動かし始めた。

リトは懇願するも聞き入れられるはずもなくそのまま何度も中出しされてしまったのだった・・・。

その後、リトは真美の性処理肉便器(オナホール)として毎日のようにセックスさせられることになるのだがそれはまた別の話である……。

「あはっ♪今日もお兄さんのお尻で気持ちよくなってますよぉ♡」

 

【終わり】

 


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