転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ! 作:淫神リリム
いやー本当に寒さのギアが完全に上がりまくってますね。こおりなおしないと生きていけなさそうです。
あと謝らないといけないことがあります。今回のサーナイト、盛るペコさせてもらいました。申し訳ありません。とゆうことで、盛るペコ嫌いは閲覧非推奨です。
とりあえずこれでこのシリーズも一旦終了ですかね。メストカゲではできないであろう人格抹消をやったり、ロリ体型をレイプしたり、ライトな感じのエロ小説書けるかなと挑戦してみましたけど、意外と書けるものですね。
それでは本編どうぞ〜。
フエンタウンを去ったアトスは、102番道路に来ていた。
博士などからポケモンを貰わずに来たため、捕獲という形でゲットしないといけないのである。
「催眠使って即ゲットといこうじゃねえか」
その意気込みが天に届いたのか、目当てのポケモンを見つける。
「見つけたぞ。サーナイト」
遠目に確認できるのは、ほうようポケモンのサーナイト。今回の捕獲対象である。
人間の女性に近い姿に、短い緑髪のようなもの、細く白い足はロングスカートのようなもので隠れている。胸部には、サーナイトの心を実体化させた赤い突起が存在する。
腰にあるモンスターボール(以降モンボ)を取り、アトスは構える。
(っと、その前にメスかどうか判定しねえとな)
自らの視界に『ポケモンの雌雄が判別できる』という催眠をかける。
(よしよし。メスだな。
モンボにも『触れたポケモンは絶対に捕獲され、アトス好みの状態に調教される』って催眠もかけたしなぁ。
さあ、大人しく俺の携帯用オナホとなれ。サーナイト!)
サーナイトにも『体が少し動かなくなる』催眠もかけて、モンボを投げる。
「サナッ!?」
急に当たったボールに驚き、吸い込まれる。地面に落ちたボールは、回ることなくすぐゲットされた。
「ふっ、ははははは。サーナイトゲット」
モンボを手に取り、あさましい笑いをする。
「流石にここでやるのはまずいな。少し移動するか」
◇
「ここなら良いだろう」
アトスは小さな洞窟でモンボを出す。
「よし、出てこい」
アトスはボールを投げ、サーナイトを出す。
「サナッ♡」
「おお!最高の体になったじゃねぇか」
サーナイトの細く綺麗だった体はなく、まさに尊厳破壊と言うのに相応しい体になっていた。
とろんとした赤いハート目にロングスカートでも隠せない太ももとデカ尻。スイカよりもデカイ胸。さらに突起は無く、アトスに心を失くされた催眠オナホだというのを物語っている。
(こんなことまでできるんだから催眠様様だな)
「サァナ♡」
サーナイトは媚びた表情でアトスに寄りかかる。
「うおっ、すげえ揉み心地。デカさも120cmはあるな」
胸と尻どちらもねっとりと味わうかのように気持ち悪く揉む。
「んじゃ俺も」
サーナイトの顔に勃起したチンポを置く。
「サァナ♡スー♡ハー♡スー♡ハー♡」
チンポを置かれる喜びと酷い臭いにサーナイトは酔いしれる。
そんな状態のサーナイトにアトスは命令を下す。
「おい、俺のアナル舐めながらパイズリしろマゾメス!」
「サナ♡サナァ♡」
サーナイトは仰向けになり、アトスが顔に座る。
「シャナッ♡」
「ほら、さっさと掃除と奉仕しろ」
その言葉を皮切りに、アナル舐めパイズリが始まった。
ズリズリ♡ギュムギュム♡ズリュンズリュン♡♡ピチャピチャ♡ピチャピチャ♡ジュルッ♡ジュルッ♡
「お〜いいぞ。ちゃんと奥までやれよ」
サーナイトの頭を掴み、さらにアナルを押し付ける。
「ッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」
それだけでサーナイトは潮を噴き、下半身がピンと攣(つ)る。
(さっすが。俺好みに調整されてるな。こんなもの扱いでイクとは)
ズリズリ♡ジュルル♡ジュルル♡ムギュッ♡ムギュッ♡ズリンズリン♡♡♡ジュルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡
雑に扱われていることで、チンポを扱く速度も速くなり、アナルも奥まで掃除されてゆく。
(こいつだけじゃねぇ。クチートやユキメノコ、チンポをイライラさせるメスポケどももやりてぇ)
そう思っていたアトスがチンポの限界を察する。
「射精すぞ!」
「ファナッ♡サナ♡」
ビュグル♡ビュルルル♡♡♡ビュルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「サナァァァァァァ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
チンポから精子を、マンコからは潮を噴き、二人(一人と一匹)は同時に絶頂を迎える。
「ふぅ、取り敢えず今日はこの辺で勘弁してやる。
これからボロボロになるまで使い込んでやるからな。覚悟しろよ」
そう言い放ち、アトスはサーナイトをボールへと戻した。
◆
私はサーナイト。それ以上でもそれ以下でもない普通のポケモン。
私を捕まえるために人間たちが来ることはあれど、大抵は追い返している。
自由なのが好きだから。
そんなある時……。
「サナ?(あれは?)」
私は遠くで人間を見つけた。
今までの人間と比較にならないほどの悪意を持った人間を。
「サァナナ(逃げよう)」
そう思った瞬間、人間は私に気づき、ボールを取り出した。
「サナッ(まずい)」
しかし逃げようとしても、なぜか体が動かない。
まるで、命令されているように。
捕まるのは嫌。けど動けない。
その瞬間、私にボールが当たり、私は入ってしまった。
「サ、ナ?サナ?(な、に?これ?)
サナナサナ、サナァ♡(暖かくて、気持ちぃ♡)」
それを感じた数秒後に、私は意識を失くした。
◇
「ここなら良いだろう」
・・・・
ご主人様の声が聞こえる。私が焦がれるほど好きなご主人様の声が。
早く出してほしい♡
調教された体を見てほしい♡
携帯オナホとして使ってほしい♡
「よし、出てこい」
その想いが伝わったのか、ついにボールから出してくれた。
「サナッ♡(出れた♡)」
「おお!最高の体になったじゃねぇか」
ご主人様が褒めてくれた。私のオナホとしての体を。
あんな貧相で、ご主人様を満足させられない体(ゴミ)を捨ててよかった♡
「サァナ♡(ご主人様ぁ♡)」
私はご主人様に擦り寄り、一生懸命に媚びる。
「うおっ、すげえ揉み心地。デカさも120cmはあるな」
あん♡ご主人様がおっぱいを揉んでくれてる。気持ちいい、もっと揉んでほしい♡
「んじゃ俺も」
ご主人様がオチンポ様をお見せになった。
デッッッッカ♡やっぱ♡私の腕の何倍もある。
サナァのスー♡ハー♡スー♡ハー♡(すごぉ♡スー♡ハー♡スー♡ハー♡)」
臭いめやっべ♡これダメになるやつ♡頭おかしくなるぅ♡
「おい、俺のアナル舐めながらパイズリしろマゾメス!」
「サナ♡サァナァ♡(来て♡来て来てぇ♡)」
待ちきれない♡早く、もうベロ出してるからぁ♡
「シャナッ♡(来たっ♡)」
くっさ♡ご主人様のアナルやばい♡これ、中毒になる♡
「ほら、さっさと掃除と奉仕しろ」
ズリズリ♡ギュムギュム♡ズリュンズリュン♡♡ピチャピチャ♡ピチャピチャ♡ジュルッ♡ジュルッ♡
「お〜いいぞ。ちゃんと奥までやれよ」
アナルをそらに押し付けて、私の呼吸を遮る。
はぁ〜♡すっごいくさい♡イグッ♡
「ッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ご主人様に物みたいに扱われて最高♡
自由より、不自由(オナホ)の方がいい♡
ズリズリ♡ジュルル♡ジュルッ♡ムギュッ♡ムギュッ♡ズリュンズリュン♡ジュルルルル♡♡♡♡
私はもっと強く速くオチンポ様を扱き、ご主人様を気持ち良くさせる。
「射精すぞ!」
「ファナッ♡サァナ♡(はいっ♡出してぇ♡)」
私もイク♡アナル舐めながら♡オチンポ様奉仕しながらイク♡
ビュグル♡ビュルル♡ドビュルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡
「サナァァァァァァ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
イクゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
オチンポ様からアッツアッツの精液がおっぱいに染みる♡はぁ〜♡最高♡
「ふぅ、取り敢えず今日はこの辺で勘弁してやる。
これからボロボロになるまで使い込んでやるからな。覚悟しろよ」
はい♡このサーナイト♡ご主人様の都合のいい携帯オナホとして、ご主人様に一生仕えます♡
今回短めです。盛るペコ嫌いの方々に殺される覚悟で書きました。
反省はありますが、後悔はありません。
とゆう訳で、今度は短編作品で会いましょう。それではまた〜。