※この作品はR-18です。

転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ!   作:淫神リリム

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どうも、淫神リリムです。
いやー本当に寒さのギアが完全に上がりまくってますね。こおりなおしないと生きていけなさそうです。
あと謝らないといけないことがあります。今回のサーナイト、盛るペコさせてもらいました。申し訳ありません。とゆうことで、盛るペコ嫌いは閲覧非推奨です。
とりあえずこれでこのシリーズも一旦終了ですかね。メストカゲではできないであろう人格抹消をやったり、ロリ体型をレイプしたり、ライトな感じのエロ小説書けるかなと挑戦してみましたけど、意外と書けるものですね。
それでは本編どうぞ〜。


捕獲!王道のシコポケモン!(キャラ:サーナイト)

フエンタウンを去ったアトスは、102番道路に来ていた。

博士などからポケモンを貰わずに来たため、捕獲という形でゲットしないといけないのである。

 

「催眠使って即ゲットといこうじゃねえか」

 

その意気込みが天に届いたのか、目当てのポケモンを見つける。

 

「見つけたぞ。サーナイト」

 

遠目に確認できるのは、ほうようポケモンのサーナイト。今回の捕獲対象である。

人間の女性に近い姿に、短い緑髪のようなもの、細く白い足はロングスカートのようなもので隠れている。胸部には、サーナイトの心を実体化させた赤い突起が存在する。

腰にあるモンスターボール(以降モンボ)を取り、アトスは構える。

 

(っと、その前にメスかどうか判定しねえとな)

 

自らの視界に『ポケモンの雌雄が判別できる』という催眠をかける。

 

(よしよし。メスだな。

モンボにも『触れたポケモンは絶対に捕獲され、アトス好みの状態に調教される』って催眠もかけたしなぁ。

さあ、大人しく俺の携帯用オナホとなれ。サーナイト!)

 

サーナイトにも『体が少し動かなくなる』催眠もかけて、モンボを投げる。

 

「サナッ!?」

 

急に当たったボールに驚き、吸い込まれる。地面に落ちたボールは、回ることなくすぐゲットされた。

 

「ふっ、ははははは。サーナイトゲット」

 

モンボを手に取り、あさましい笑いをする。

 

「流石にここでやるのはまずいな。少し移動するか」

 

 

◇

「ここなら良いだろう」

 

アトスは小さな洞窟でモンボを出す。

 

「よし、出てこい」

 

アトスはボールを投げ、サーナイトを出す。

 

「サナッ♡」

 

「おお!最高の体になったじゃねぇか」

 

サーナイトの細く綺麗だった体はなく、まさに尊厳破壊と言うのに相応しい体になっていた。

とろんとした赤いハート目にロングスカートでも隠せない太ももとデカ尻。スイカよりもデカイ胸。さらに突起は無く、アトスに心を失くされた催眠オナホだというのを物語っている。

 

(こんなことまでできるんだから催眠様様だな)

 

「サァナ♡」

 

サーナイトは媚びた表情でアトスに寄りかかる。

 

「うおっ、すげえ揉み心地。デカさも120cmはあるな」

 

胸と尻どちらもねっとりと味わうかのように気持ち悪く揉む。

 

「んじゃ俺も」

 

サーナイトの顔に勃起したチンポを置く。

 

「サァナ♡スー♡ハー♡スー♡ハー♡」

 

チンポを置かれる喜びと酷い臭いにサーナイトは酔いしれる。

そんな状態のサーナイトにアトスは命令を下す。

 

「おい、俺のアナル舐めながらパイズリしろマゾメス!」

 

「サナ♡サナァ♡」

 

サーナイトは仰向けになり、アトスが顔に座る。

 

「シャナッ♡」

 

「ほら、さっさと掃除と奉仕しろ」

 

その言葉を皮切りに、アナル舐めパイズリが始まった。

 

ズリズリ♡ギュムギュム♡ズリュンズリュン♡♡ピチャピチャ♡ピチャピチャ♡ジュルッ♡ジュルッ♡

 

「お〜いいぞ。ちゃんと奥までやれよ」

 

サーナイトの頭を掴み、さらにアナルを押し付ける。

 

「ッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

それだけでサーナイトは潮を噴き、下半身がピンと攣(つ)る。

 

(さっすが。俺好みに調整されてるな。こんなもの扱いでイクとは)

 

ズリズリ♡ジュルル♡ジュルル♡ムギュッ♡ムギュッ♡ズリンズリン♡♡♡ジュルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡

 

雑に扱われていることで、チンポを扱く速度も速くなり、アナルも奥まで掃除されてゆく。

 

(こいつだけじゃねぇ。クチートやユキメノコ、チンポをイライラさせるメスポケどももやりてぇ)

 

そう思っていたアトスがチンポの限界を察する。

 

「射精すぞ!」

 

「ファナッ♡サナ♡」

 

ビュグル♡ビュルルル♡♡♡ビュルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「サナァァァァァァ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

チンポから精子を、マンコからは潮を噴き、二人(一人と一匹)は同時に絶頂を迎える。

 

「ふぅ、取り敢えず今日はこの辺で勘弁してやる。

これからボロボロになるまで使い込んでやるからな。覚悟しろよ」

 

そう言い放ち、アトスはサーナイトをボールへと戻した。

 

 

◆

私はサーナイト。それ以上でもそれ以下でもない普通のポケモン。

私を捕まえるために人間たちが来ることはあれど、大抵は追い返している。

自由なのが好きだから。

そんなある時……。

 

「サナ?(あれは?)」

 

私は遠くで人間を見つけた。

今までの人間と比較にならないほどの悪意を持った人間を。

 

「サァナナ(逃げよう)」

 

そう思った瞬間、人間は私に気づき、ボールを取り出した。

 

「サナッ(まずい)」

 

しかし逃げようとしても、なぜか体が動かない。

まるで、命令されているように。

捕まるのは嫌。けど動けない。

その瞬間、私にボールが当たり、私は入ってしまった。

 

「サ、ナ?サナ?(な、に?これ?)

サナナサナ、サナァ♡(暖かくて、気持ちぃ♡)」

それを感じた数秒後に、私は意識を失くした。

 

 

◇

「ここなら良いだろう」

・・・・

ご主人様の声が聞こえる。私が焦がれるほど好きなご主人様の声が。

早く出してほしい♡

調教された体を見てほしい♡

携帯オナホとして使ってほしい♡

 

「よし、出てこい」

 

その想いが伝わったのか、ついにボールから出してくれた。

 

「サナッ♡(出れた♡)」

 

「おお!最高の体になったじゃねぇか」

 

ご主人様が褒めてくれた。私のオナホとしての体を。

あんな貧相で、ご主人様を満足させられない体(ゴミ)を捨ててよかった♡

 

「サァナ♡(ご主人様ぁ♡)」

 

私はご主人様に擦り寄り、一生懸命に媚びる。

 

「うおっ、すげえ揉み心地。デカさも120cmはあるな」

 

あん♡ご主人様がおっぱいを揉んでくれてる。気持ちいい、もっと揉んでほしい♡

 

「んじゃ俺も」

 

ご主人様がオチンポ様をお見せになった。

デッッッッカ♡やっぱ♡私の腕の何倍もある。

 

サナァのスー♡ハー♡スー♡ハー♡(すごぉ♡スー♡ハー♡スー♡ハー♡)」

 

臭いめやっべ♡これダメになるやつ♡頭おかしくなるぅ♡

 

「おい、俺のアナル舐めながらパイズリしろマゾメス!」

 

「サナ♡サァナァ♡(来て♡来て来てぇ♡)」

 

待ちきれない♡早く、もうベロ出してるからぁ♡

 

「シャナッ♡(来たっ♡)」

 

くっさ♡ご主人様のアナルやばい♡これ、中毒になる♡

 

「ほら、さっさと掃除と奉仕しろ」

 

ズリズリ♡ギュムギュム♡ズリュンズリュン♡♡ピチャピチャ♡ピチャピチャ♡ジュルッ♡ジュルッ♡

 

「お〜いいぞ。ちゃんと奥までやれよ」

 

アナルをそらに押し付けて、私の呼吸を遮る。

はぁ〜♡すっごいくさい♡イグッ♡

 

「ッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ご主人様に物みたいに扱われて最高♡

自由より、不自由(オナホ)の方がいい♡

 

ズリズリ♡ジュルル♡ジュルッ♡ムギュッ♡ムギュッ♡ズリュンズリュン♡ジュルルルル♡♡♡♡

 

私はもっと強く速くオチンポ様を扱き、ご主人様を気持ち良くさせる。

 

「射精すぞ!」

 

「ファナッ♡サァナ♡(はいっ♡出してぇ♡)」

 

私もイク♡アナル舐めながら♡オチンポ様奉仕しながらイク♡

 

ビュグル♡ビュルル♡ドビュルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

「サナァァァァァァ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

イクゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

オチンポ様からアッツアッツの精液がおっぱいに染みる♡はぁ〜♡最高♡

 

「ふぅ、取り敢えず今日はこの辺で勘弁してやる。

これからボロボロになるまで使い込んでやるからな。覚悟しろよ」

 

はい♡このサーナイト♡ご主人様の都合のいい携帯オナホとして、ご主人様に一生仕えます♡

 

 

 

 




今回短めです。盛るペコ嫌いの方々に殺される覚悟で書きました。
反省はありますが、後悔はありません。
とゆう訳で、今度は短編作品で会いましょう。それではまた〜。
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