【イリクロ】マスター調教してみた 作:AI NO 愛
原作:Fate/
タグ:R-18 残酷な描写 アンチ・ヘイト AI本文利用 AIのべりすと AI使用 ふたなり ドMホイホイ 男性受け フットファック 逆アナル 逆レイプ 玉責め 玉潰し FGO Fate/GrandOrder 藤丸立花 イリヤ クロエ キャラ崩壊
ずちゅっっっ♥♥♥♥
「ンお゛ッッ!!!」
イリヤの巨根ちんぽが立花の尻肉を抉りながら、一気に奥へと挿入された。
尻に感じる異物感と、初めて感じる妙なむず痒さで立花は下品な声を上げる。
「んっ♥マスターさんのお尻、キツキツですっごく気持ちいいよ♥」
「ふふっ、マスター♥イリヤのちんぽ挿れられちゃったね♥ 男の人なのに、自分よりも大きなちんぽで犯されてるのどんな気持ちですか? 情けないですか? それとも────」
「興奮してるんですか♥♥??」ボソッ
「───ッ!!」
「私も我慢できないから、ほら♥ しゃぶってね♥」
イリヤにバックで犯される立花の顔の前に回り込んだクロエがギチギチに怒張したちんぽを口に突っ込んできた。
石鹸のいい香りと蒸せ返るようなオスの匂いが立花の口内で混ざり合い、思わず口から吐き出しそうになるが、顔を掴まれて無理やり更に奥へとちんぽを突っ込まれる。
「ン゛ン゛ッッ!! おぇ、むぐっ…! ご、ほっ…!」
「ふふっ♥マスターのおクチさいこー♥」
「あーっ! もう! 今は私がマスターさんを犯してるとこなのに!」
「それじゃあ勝負しない? どっちのちんぽでマスターを堕とせるか♥」
「ふーん、そういう勝負なら、望むところだ……よッ!!♥♥」
パンッッッッ♥♥♥♥♥
「ン゛イ゛ッッッ♥♥♥」ビクンッ
前後から少女たちの大きなちんぽで体を串刺しにされ、立花のオスとしてのプライドが壊されていく。
このままじゃ取り返しのつかないことになると頭では理解していても、ちんぽから与えられる快感に抗うことはできない。
「あー♥マスターさんの口マン気持ちいいー♥♥ こんなのすぐ射精ちゃうじゃないですかー♥♥」
「ほらっ、どうだっ♥ もっと奥まで挿れてあげる♥♥♥」
ズチュンッッ♥♥♥ゴリュッ♥♥ドチュッ♥♥♥
「むぼっ!! お゛っ♥おぉっ!!♥」
グポッ!
「ちょっとぉ! こっちがお留守よ!♥」
ゴリッ!♥ ドチュッ!!!♥
「んぶぅっ!?♥」
ヒグッ!♥
「あはっ♥ マスターさんのお尻の締まりが良くなった♥」
パンッパチュパチュンッ!♥♥♥ ゴリュッ♥♥♥ ドチュンッッ!!♥♥♥
口、尻、そして喉の奥まで。ありとあらゆる性感帯を、男の尊厳すらも少女たちに蹂躙され、立花の脳は快楽に犯され、思考は停止していた。
(あ、あたま、おかしくなりそう……っ! も、もう、ダメぇ……!)
立花の体も心も限界を迎えようとしていた。
ズチュ♥♥♥♥ ズチュッ♥♥♥♥ ドチュンッッ!!♥♥♥♥♥ ゴチュッッ!!!♥♥♥♥ ズチュッ♥♥♥♥ ズチュッ♥♥♥♥ ドチュンッッ!!♥♥♥♥♥
「はぁ♥ はぁ♥マスターさぁん、私そろそろイクよっ♥マスターさんのお尻に中出しするからねっ♥♥」
「私も、マスターのお口にいっぱいザーメンぶちまけるからねっ♥♥」
(お゛っ♥ やばいッ♥ やばいやばいッッ♥♥ おちる、おとされるッ♥♥ ちんぽに、負けちゃうッッ♥♥♥)
びゅくびゅくッ!♥♥♥♥ ぶびゅっ!♥♥ ぶびゅるるるるっ!♥♥♥♥ どぴゅっ!♥ どぴゅっ!♥♥ どぷっ!♥ どぷどぷ……っ♥♥♥
「お゛ッッ♥♥♥ ひぎっっ♥♥♥!!ぁぇぇ゛♥ぉ゛ッぉ゛ッ♥♥!!!んぉ゛お♥♥こわれ゛、ちゃう゛♥♥♥!!!!!」
立花は少女たちの濃厚な精液を大量に中出しされ、無様に果てた。
「あら♥マスターさんもイったんですかぁ?♥♥」
ドチュンッ!♥♥♥ ズチュッ!♥♥♥ ドチュンッッ!!♥♥♥
「このちんぽでケツ穴掘られて、喉奥突かれてイッちゃったのねっ♥♥ほんと変態ねっ!」
パンッパチュパコォッ!♥♥♥ ゴリッ!♥♥♥ ドチュッ!!♥♥ ズチュッ!!♥♥♥ ドチュゥゥッッ!!!♥♥♥♥♥
(あ゛……っ、あたまが……まっしろに……♥♥)
立花の意識はそこで途絶えた。
「ふぅ……♥ マスターさん、気絶しちゃったみたいですね♥」
「でもまだ終わりじゃないですよー♥」
ズチュンッッ!♥♥♥♥
(あ゛っ!?♥)
ビクンッ!♥♥♥
「ほら、マスターさん♥起きてくださーい♥」
ドチュッ!♥♥♥ パンッパチュパコォンッッ!!♥♥♥♥ ドチュンッ!!♥♥♥♥ ズチュッ!!♥♥ ドチュンッッ!!♥♥♥♥
(おごぉ゛っ!?♥ お゛っ、お゛ぉっ?♥ あ、あれっ?♥ な、なにこれぇっ!?♥)
立花が目を覚ますと、クロエが騎乗位で立花に跨り、イリヤも結合部のすぐ近くに顔を寄せてこちらを楽しそうに眺めていた。
「あっ、起きたんですね!♥」
ズチュ♥♥♥♥
(お゛ひっ!?♥)
クロエの巨根ちんぽは依然立花の尻穴に挿入されたままになっていた。
「お゛っ!?♥ お゛ぉっ?♥ あへぁっ?♥♥」
「ふふっ……まだ寝ぼけてるみたいですねぇ……じゃあ、もっと激しくしてあげます!」
パンッ!♥パンッ!♥ パンッ!♥
「お゛っ!?♥ お゛ほっ!♥ あへぇぇっ!♥♥」
クロエが腰を上下させる度に、立花の脳に快楽が叩き込まれる。
「あっははははっ!♥ もうマスターさんったら、何してるのかすら分からなくなっちゃってるんですねー!」
イリヤが笑いながら立花の頬をぺちぺちと叩く。
「でも大丈夫ですよー、すぐにまた気持ちよくしてあげますからねー?」
ズチュッ!!♥♥♥♥ ドチュンッッ!!♥♥♥♥
「お゛っ!?♥ お゛ぉ゛っ?♥」
立花の脳は快楽で蕩けきっており、もはやまともに思考することすらできない。
(あ、あれ……?♥ なんでぼく、こんな目に……?♥)
ズチュッ!♥ ドチュンッッ!!♥♥♥♥ パンッパチュパコォンッッ!!♥♥♥♥
「お゛っ!♥ お゛ぉっ!♥ あへぇぇっ!♥♥」
(あっ、そうだ……ぼくは……イリヤちゃんとクロエちゃんに……お尻と口を犯されて……それで……)
「ほらほらマスターさん、早く起きてください♥」
イリヤが立花の乳首をつねった。
「ひぃ゛ぃっ!!♥♥」
「うわっ、すごい反応……♥ これ気持ちいいんだ?」
「じゃあ私もー!」
クロエは立花の乳首に吸い付き、舌で舐め回す。
「お゛っ!♥ あへぇぇっ!♥♥」
(あひっ!♥ ちくびっ!♥ なめられてるぅっ!♥♥)
もう何も分からない。ただただ快楽だけが立花の脳を支配している。
ズチュッ!♥ ドチュンッッ!!♥♥♥♥パンッパチュパコォッ!!♥♥♥♥ドチュゥッ!♥♥
「お゛っ!♥ お゛ぉ゛っ?♥♥」
イリヤとクロエが立花の巨根ちんぽをめちゃくちゃに突きまくる。
その度に立花は獣のように吠え、ただただ快楽に溺れていく。
そして、とうとうその時がやってきた。
ドチュッ!!♥♥♥♥ ズチュゥッッ!!♥♥♥♥ドチュンッッ!!♥♥♥♥ パンッパチュパコォンッッ!!♥♥♥♥
「あぇっ!?♥ あへぇぇっ!♥♥ もうらめぇえっ!♥イッちゃうぅっ!♥♥イくっ!♥イくイグぅうっ!!♥♥♥」
「あんっ♥ もうマスターさんったら、また射精ちゃいますか?♥」
ドチュンッ!♥♥♥♥ ズチュッ!!♥♥♥♥ドチュゥッッ!!♥♥♥♥ パンッパチュパコォンッッ!!♥♥♥♥
「あ゛っ!?♥ あへぇぇっ!♥♥らめぇえええっ!!!♥♥イクゥウウッ!!!!!!♥♥♥♥♥」
立花は二人の少女に犯され続け、遂に果てた。そしてそれと同時に、クロエも立花の中へ大量に精液を流し込む。
どぴゅっ!♥ぶびゅるるるるっっ!♥♥♥♥ごぷっ!♥ごぽぉ……♥♥♥ どぷどぷ……っ♥♥♥♥♥ ぶぴゅっ!♥びゅるるっ!♥ ドピュッ!♥ ドクッドクッ……!♥ ごぷっ!♥ ごぽぉっ!♥
(あ、あぁ……また、いっぱい中出しされてる……ぼく、男なのに……女の子みたいに犯されて、お尻でイっちゃった……)
「ふぅ……♥ マスターさん、いっぱい出しちゃいましたね♥」
「ふふっ、これでもう完全に私達のモノだねっ!」
「あへぇ……♥♥」
(あぁ……ぼく、女の子に犯されてイっちゃったんだ……)
立花は自分が男であることすら忘れ、快楽に身を委ねていた。
そしてそんな立花を見てイリヤとクロエが笑う。
「あははっ! もうすっかり蕩けちゃってますねー♥」
「うんっ! でもまだまだこれからだよ?♥」
2人はそう言うと再び腰を動かし始めた。
ズチュッ!♥♥♥♥ ドチュンッ!!♥♥♥♥パンッパチュパコォンッッ!!♥♥♥♥ドチュゥッ!♥♥
「あひっ!?♥ お゛っ!?♥ あへぇぇっ!♥」
2人のピストン運動により、立花の尻穴は快楽で蕩けそうになる。しかしそれ以上に強い快感が脳を支配した。
(あっ!♥♥もうイくぅぅうっ!!♥♥♥)
立花は再び絶頂に達しようとしていた。
それを察したのかイリヤとクロエは自分の巨根ちんぽを立花の奥深くへと突き入れた。
ビュルルルーーッッ!!♥♥♥♥どびゅるっっ!♥♥♥♥♥ぶぴぃいぃぃっ!!♥♥♥♥♥
二人は同時に立花の中へと大量の精を解き放った。
ドプッドプンッ!♥♥どぷどぷっ!♥♥ぶびゅーっ!♥♥♥ビュルルルーーッッ!!♥♥♥♥♥ブピュルルルッ!♥♥♥ドポポッッ!♥♥♥ゴポォッ!♥
そして、その衝撃に耐えきれず、立花の意識はそこで途切れたのだった……
それからというもの、立花はイリヤとクロエによって毎日のように犯され続けた。
彼女たちの巨根ちんぽで尻穴を穿られ続け、もう完全にメスアナマスターとして開発されてしまった。
そして今日もまた、彼女たちに犯されるだろう。
イリヤは立花を見つけると嬉しそうに駆け寄ってくる。
スカートを押し上げてブルンッ!♥と揺れる巨根ちんぽを見て、思わずゴクリッと唾を飲む立花の耳元で、イリヤが囁く。
「マスターさんのへんたーい♥」
イリヤは立花の耳を舌で舐めながら、吐息を吹きかけるようにして言った。
イリヤの囁き声はとても甘く、まるで脳に直接響くかのようだった。
「これが欲しいのなら、どうすればいいのかわかるよね♥」
その甘い誘惑に逆らうことなどできるはずもなく、立花は言われるままに服を脱ぎ始める。
やがて全裸になった立花の前に跪いたイリヤは、そのままゆっくりと顔を近づけてくる。
唇同士が触れる寸前で止め、妖艶な笑みを浮かべるイリヤ。
彼女の瞳の中に自分が映っているのが見えた。
イリヤはそのまま動かない。まるで獲物を捕食する肉食獣のようにじっとこちらを見つめているだけだ。
やがて立花の方から我慢できずに動くと、イリヤは待っていたかのように口を開いて舌を伸ばしてくる。
そして二人の舌が触れ合った瞬間、立花は自分の理性が溶けるのを感じた。
「んちゅ……れろぉ……♥」
イリヤの唾液はとても甘く感じられた。それはまるで媚薬のようで、その甘さを感じる度に頭がボーッとしてくるような感覚に襲われるのだ。
「ぷはっ……どう?マスターさん?私の魔力は美味しい?」
イリヤは妖艶な笑みを浮かべると、今度は立花の首筋に舌を這わせてきた。ゾクリとした快感に身体を震わせる立花を見てクスリと笑う。
「あぁ、美味しいぃ♥もっとほしいぃ♥」
立花が蕩けた顔でそう懇願すると、イリヤはニヤリと笑って再び唇を重ねてくる。
そして今度は舌だけでなく唾液までも流し込んできたのだ。それを飲み込む度に身体が熱くなるのを感じた。
まるで媚薬を直接飲まされているようなものだと思った瞬間、立花は自分の股間が普段以上に大きくなっている事に気付く。
(あ、あれ? なんで……僕のアソコ、大きくなってきてる……?)
勃起した自分の逸物がいつもの倍以上に黒々と膨張していた。
「あれぇ?マスターさんったら、どうしてこんなに興奮しちゃってるんですかぁ?」
イリヤは立花の股間を見てニヤニヤと笑う。
「うぅ……♥」
立花は恥ずかしさで赤面するが、それでもその剛直は収まる様子を見せなかった。それどころかますます大きくなっているような気さえする。
その様子を見たイリヤは立花に身を寄せると、耳元に口を近づけて囁いた。
「ねぇマスターさん……私ね、今日はちょっと意地悪したい気分なの……」
そう言うとイリヤはブーツでグリっ♥と膨張した逸物を力強く踏みにじった。その瞬間、立花の全身に電流が流れたかのような快楽的な痛みの衝撃が走る。
(うぁっ!?♥)
今まで経験したことのないような快楽に立花は思わず喘いだ。
イリヤのブーツは時折亀頭を擦るようにしてきてはチンポを足の裏でグリグリと踏みつけてきた。地面との摩擦で痛みが走るが、それと同時にブーツの靴底の感触に快感も覚えてしまうその度に腰が砕けそうになるほどの快感に襲われるのだ。
「あひっ♥あっ!♥あぁんっ!!♥♥」
立花の喘ぎ声を聞いたイリヤはクスリと笑う。
「ふふっ……可愛い声出しちゃって……そんなに気持ちいいんですか?マスターさん?」
「う、うんっ♥き、きもちいっ♥きもちいいよぉぉっ!!♥♥」
立花が素直に答えるとイリヤは足を持ち上げると、地面に横たわる睾丸の上に足を下ろして、体重をかけながら踏み潰そうとしてくる。
「……そんなに金玉を潰されるのが良かったの?だったらお望み通り潰してあげるわ♥ほら、潰れちゃえ!」
イリヤの足が立花の睾丸の一つを踏み潰した瞬間、絶望の絶叫を彼女は上げた。
立花の頭にブチッと金玉が潰れる幻聴が聞こえ、今までに感じたことのないような激痛と絶望的な快楽が襲ってくる。
「あぁっ♥♥いぎゅああああ♥イクッ、イッグゥウウッ!!♥♥」
意識を失った立花はそのまま地面に崩れ落ちた。両手両足を投げ出して性液の水溜まりにうつ伏せになったままピクピクと震えているその姿はまるで陸に打ち捨てられた魚のようだ。
「少しお仕置きが必要ね」
イリヤはそう言って立花の髪を掴んで持ち上げる。
そこにはびちゃびちゃに白濁な精液で汚れながらも蕩けた瞳を上擦らせながらいきんで大きく開いた鼻穴から大量の性液の混じった鼻水を、舌を突きだしっぱなしの口からボタボタと糸を引く涎が垂れ落ちている無様な雌の顔があった。
そんな顔を冷たい笑み浮かべたイリヤの巨根チンポが、汚れた立花の口に押し付けられる。
「おぶべぇえッ!!」
無様な声と共に、立花の口内に肉棒が突きこまれた。
イリヤの亀頭と立花の唇が触れ合い、そしてそのまま奥へ奥へと押し進む。喉にまで達した頃、イリヤはようやく腰を引いた。
ぬろぉ~ッ♥っと引き抜かれていく巨根ちんぽだが、それを拒むかのように締め付ける感触にイリヤは愉悦の笑みを浮かべた。
「あはっ!♥マスターさんってば私のおちんぽそんなに好きなんだぁ?♥」
そう言うとイリヤはさらに深くまで突き入れるように腰を突き出し、立花の頭を両手で掴むと強引に前後に動かし始めた。
「ほらっ!♥もっと舌動かしてよ!♥」
イリヤがそう叫ぶと同時に、立花の喉奥を容赦なく突き上げる。
ゴリュッ!♥という音が体内を通して響き渡り、同時に胃の内容物が逆流して吐きそうになるほどの嘔吐感に襲われるがそれすら快楽に変換されてしまい、立花は白目を剥いてビクビクと痙攣した。
(お゛っ!?♥んごぉっ!?♥)
声にならない悲鳴を上げながら身体を弓なりに反らせる立花。しかしイリヤはそんなのお構い無しに腰を振り続ける。やがて限界が訪れたのか一際大きく腰を引いたかと思うとそのまま一気に根元まで押し込んだ。
どびゅーっ!!♥♥♥♥びゅるるっ!♥♥♥どぴゅーっ!!♥♥
立花の食道に直接大量の精液を流し込む。
同時に立花も絶頂を迎えたのか、身体を大きく仰け反らせて痙攣している。しかしそれでもイリヤは射精を止めることはなかった。
それどころかさらに勢いを増して放出され続けるザーメンを立花は全て飲み干さざるを得ず、逆流した分は鼻から吹き出すという無様な姿を晒していた。
そしてようやく長い吐精が終わると、ゆっくりと引き抜く。すると栓を失った事で収まりきらない量の白濁液が立花の口から溢れ出し地面に大きな水溜りを作った。
(お゛えぇぇ……げほっ、けほっ……うぅっ)
立花は咳き込みながらもなんとか意識を保つ。
しかし、そんな立花を嘲笑うようにイリヤは彼の身体に跨ると腰を振り始めた。
ずちゅっ♥ぶちゅんッ!!♥♥ばちゅんっ!♥ごりゅっ!♥どぴゅるっ!♥♥
「お゛ぉっ!?♥♥あひぃいっ!!♥♥イグゥウウッ!!♥♥」
再び始まった激しい抽送運動に立花は再び獣じみた叫びを上げてしまう。しかしそれでも構わずにイリヤはピストンを続ける。
パンッ!パァンッ!!という音と共に肌同士がぶつかり合う音が響き渡る。その度に立花の肉棒が大きく跳ね上がり、精液混じりの先走り汁を撒き散らしていた。
そして次の瞬間─────
「ひぎィイッ!?♥♥」
一際大きい悲鳴を上げて立花の身体が激しく仰け反ったかと思うと、そのままガクガクと痙攣し始めた。しかしそんな事などお構いなしとばかりにイリヤは立花を責め続けた。
どぴゅっ!!どぷっ!びゅるるるるっっ!!♥♥
再び大量の白濁液を流し込まれると同時に立花は意識を失った。しかしその股間だけは未だに屹立したままであり、それでも立花の股間は萎える事はなく天に向かってそそり勃っていた。
「あはっ!♥マスターさんってば本当に変態さんなんだね?♥」
イリヤは立花の耳元でそう囁くと、立花の両足を掴んで大股開きに広げ、尻を高く突き上げさせるまんぐりかえしの態勢に固定する。
睾丸が潰されて黒く腫れ上がった陰部だが、チンポはビクビクと脈打っていた。その先端からは白濁液と血の滲んだな液体が流れ出てた。
イリヤのさらに膨張した巨根チンポが立花の尻穴に突き刺さりながら激しく動く度に腸がミチミチになるまで肉棒を捻じ込まれた事で圧迫された精液が押し出され、まるで立花が射精しているかのような勢いで、結合部から白濁液が噴き出し床を白く汚すように溢れ出す。
その量はとても一度や二度では済まないほどの量であり、まるで滝のように流れ落ちるそれは立花の身体を濡らし汚していた。
どぴゅーっ!!♥♥♥♥びゅるるるっ!♥♥♥
イリヤも絶頂を迎えたようで、立花の肛門では深々と突き刺さった肉棒が直腸の奥にある結腸をゴリゴリと押し潰して、大量の白濁した精液を流しこみ満たし尽くす。
「んほぉおおぉおおおっっ!!♥♥イグゥウウッ!!♥♥」
立花はその衝撃に身体を仰け反らせながら盛大に射精し、自らの白濁な精液で顔を汚した。
何時間にも及ぶ凄惨な輪姦凌辱から心を守るために、遂に体が苦痛を快楽へと変換し始めたのだ。
その証拠に、白目を剥き舌を垂れ落とした立花の顔は、普段の彼からは想像もできない程の無様なアヘ顔を晒していた。
イリヤはそんな立花の様子を見て満足げに微笑んでいると、部屋のドアが開きクロエが入ってくる。
部屋の中の惨状を見て、クロエは笑いながら言った。
「うっわぁ♡写真いただきーっと」
スマホのカメラのフラッシュが瞬き、立花のアヘ顔が余さず撮影されていく。
そして満足したのか、そのままスマホを操作し始める。
すると立花のSNSアカウントにクロエが撮影したアヘ顔絶頂している立花の写真が投稿される。
『マスターさんの雑魚チンポ潰れちゃた♡♡今日からケツアナ改めてメスアナ拡張♡♡毎日いっぱい可愛がってあげるから覚悟してよね』
イリヤがそうコメントを添えると同時に拡散されていき、瞬く間にその写真はネットの海を駆け巡る。
「これでよしっと……じゃあそろそろ帰ろっか、イリヤ」
「そうだね、じゃあ最後に」
イリヤはそう言って立ち上がると、未だに気絶したままの立花のポッカリあいた尻穴に右脚をのせる。
「あはっ♥おやすみなさい、マスターさん♥」
そう言うとイリヤは力強く足を尻穴に踏み込みんだ。
ゴリィッ! グリグリィッ……ズボッ!!
「ア゛ッ――お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あっ゛が゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あっ!゛!゛!゛!゛ あぎゃあああああああああああああああああっ!!!! 痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!! 痛゛っい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛いっ!゛!゛!゛!゛」
限界を超えて拡張された立花の尻穴が断末魔の悲鳴を上げて引き裂けながら、もはやピクリとも締まらない虚ろな肉洞にイリヤの足をすぽっとまで突き込み、そのまま腸内を押し潰した。
ブピュ!♥ドぴゅっつつ♥
凄まじい重さの乗った衝撃と痛みを感じた瞬間、口角から泡を吹きながらガクガクと激しく身体を痙攣させたかと思うと、ぐるんっと立花の瞳が完全に裏返り、最後の一絞りと言わんばかりの精液を吐き出すと、糸の切れた人形のようにダラリと脱力させて倒れた。
「ふぅ、じゃあ帰りますか」
イリヤは立花の尻を踏みつけたまましばらくその体勢でいた後、満足そうに笑って言った。そして踵を返すとそのまま歩き出す。
部屋から出る直前、後ろで小さくうめき声を上げた立花を振り返りざまに一瞥すると妖艶な微笑みを浮かべて言う。
「明日もよろしくね?マスターさん?」
その瞳の奥にある狂喜の光から逃げるように立花は意識を手放すのだった……
☆★☆END.*・°♡☆★☆ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇