可愛い無知ムチアラジン君はお嫁さん生オナホ 作:トオルちゃん
なんか…リアルが忙しくなってきてない?
「ふっふふーん♪今日はありがとねお兄さん♡」
「アラジンの為ならお安い御用さ……」
「えへへ……いっぱい楽しもうね♡」
山奥の温泉旅館は湯けむりと静寂に包まれていた。夕暮れの露天風呂には誰もおらず、岩風呂から立ち上る熱気が辺りを満たす。僕の青い髪は湿気でしっとり濡れ、浴衣の裾が汗で肌にぴっちり張り付く。
「ここに来るまでで疲れたからな、まずは温泉に浸かって汗を流そう。」
「だね~♡お兄さんと一緒に……♡」
隣を歩くお兄さんの黒髪が汗で光って、浴衣越しに覗く筋肉質な身体がやけに色っぽいや……♡二人で脱衣所で浴衣を脱いで、早速大浴場に……♡暖簾をくぐって露天風呂の岩場に足を踏み入れる。僕の心臓はドクドクと暴れ、ニヤリと笑うお兄さんの黒い瞳に捕らえられる。もう分かってる…この旅行は、ただの温泉じゃないって♡
「まずは軽く汗を流してから……♡」
意識してないのに、甘い声が漏れちゃう。とっくに調教済みの僕は……こういう時どう煽ればお兄さんが興奮するか分かってるんだ♡早く…お兄さんのおちんぽ触りたい…♡
露天風呂には僕たち以外誰もいない、貸し切りだ。岩風呂からゴボゴボ湧く熱い湯が、辺りを湯けむりで満たしてるけど……ちっちゃいけどガチガチのチンポが丸見え。ちょっと、恥ずかしい? いや、むしろお兄さんにガン見されてゾクゾクするんだ…♡ お兄さんの筋肉質な身体にぶっといおちんぽ、20cm超えの長さで、血管バキバキの先端が赤く光ってて……喉がゴクリと鳴って目が離せない……♡
(うわっ…めっちゃエロい…♡今日もあんなのでいっぱい突かれちゃうんだ……♡)
「お、お兄さんのおちんぽ…いつもよりおっきいね…♡ 僕、早く欲しいや…♡」
「ガン見して汁垂らしてんじゃねえか、スケベなガキめ……ほら、早速湯に入ってイチャイチャしよう……♡」
お兄さんが湯に浸かり、岩に腰掛ける。僕も熱い湯に足を踏み入れると、肌がジンジン熱くなって、汗もダラダラ流れる……お兄さんの膝の間に座ると、背中にガッチリした胸がピタッとくっついて安心するや♡とっても熱くて、お兄さんの甘い匂いが鼻をくすぐって、頭がクラクラする。
「んっ…♡お兄さん早く、触ってよ…♡」
僕が腰をくねらせると、お兄さんの手が肩から胸に滑り、おっぱいをがっしり掴む♡指が乳輪をなぞって、乳首をわざと焦らすように避けられて……うう、焦らすなぁもう……!♡
「まずはいつも通り乳首からな……すっかり乳首大好きの変態になっちゃって……♡」
お兄さんが耳元で囁けば、首筋に温かい息が当たって身体がビクンッと跳ねる。もう心臓がドクドクうるさい…♡あっ♡指がついに乳首をグニッ♡とつまむと、全身に電気が走る……♡
「んあっ…!♡お、お兄さん、乳首…気持ちいい…!♡」
声が震えて、おちんぽがお湯の中でピクピク跳ねる。汗も流れて、湯気で身体が火照る。
「乳首だけでこんな喘ぐなんて、ほんとスケベだな……♡ほら、もっとエロい顔してみせろよ♡」
うぅ……♡でも、やられっぱなしの僕じゃない♡わざと腰をくねらせて、お兄さんのおちんぽに揉まれておっきくなったお尻を擦りつける♡ガッチガチの熱くて硬い感触に、ゾクゾクッて震える……♡
「お兄さんのおちんぽも、すっごい熱い…♡僕のお尻おまんこ……準備できてるよ…♡」
「っ……!♡そんなスケベな子には、お仕置きだ!」
そのままお兄さんに後ろ向きで岩に押し倒されて……湯に濡れたいつもとは違うほどかれた青い髪が肌に張り付く♡僕はわざとお尻を突き出して、お兄さんのおちんぽを誘う。
「は、早くほしいよぉ……♡ここに来てからずっと我慢してたの……♡早く、僕のお尻、ぐちゃぐちゃにして…!♡」
お兄さんがニヤリと笑えば、ぶっといおちんぽを穴に押し当てられて……♡その熱い圧迫感に、息が止まる…♡
「ほんとスケベなケツだなアラジン♡俺のチンポ、しっかり咥えろよ?♡」
おちんぽががゆっくり押し込まれ、熱い圧迫感に声が漏れる。お兄さんの腰が動き、じゅぷじゅぷ♡ぐちゅっ♡と淫らな音が温泉に響く……♡汗だくの身体が岩に擦れるけど、それも気持ちいいかも……♡
「んっ♡あっ……♡奥まで、入って来てる……!♡」
「何回入れても、相変わらず気持ちいい穴だなっ……!♡まずは一発っ軽く出してやる……!♡」
「いいよっ……!♡いっぱい出してっ……!♡
ごつんっ♡ってお兄さんが僕の前立腺を突いたら……ぴゅっ♡ぴゅくぴゅくっ♡と、俺のチンポから白い液体が飛び散る♡汗と混ざって、岩をベトベトにしちゃった……♡それを見て興奮したのか、お兄さんが腰をさらに激しく動かし、ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡と身体がぶつかる音が響く♡
やがておちんぽがドクンッて脈打ち、ぶびゅるるっ♡びゅくびゅっ♡と熱いザーメンが注ぎ込まれる……♡身体が震えて、絶頂の余韻に浸る♡もっと堪能してたいのに、じゅぽっ♡とチンポが引き抜かれてザーメンがお尻から溢れ、湯に溶ける……♡
「ハァ…ハァ…♡ すげえエロいケツだったぞ、アラジン♡」
お兄さんが汗だくの顔で笑い、俺の青い髪を撫でる……♡僕もお尻の穴をぽっかりあけながら、湯の中でお兄さんに寄りかかってニヤッと笑う……♡
「えへへ……♡お兄さんのおちんぽ、めっちゃ最高だった…♡でも、まだまだ足りないから、部屋に戻ったらもっとエッチなことしようね…♡」
短くて本当にごめんなあっ ポケモンおもしれーよ あべこべミアレシティ安価掲示板形式も一瞬頭をよぎった反面…前にポケモンで同じの書いてエタったから書けないと感じる!バトルとか書くのムズすぎい~っ それなのに休日には会社から三回も電話かかってくるとかふざけんなよボケが 忙しくなってきてるし急にエタったらごめんなぁ それから「郷田に転生しても平和にLBXを遊びたい!」も出したから早速読ん見てくれぇーっ!