秋の実りが芳醇な季節ですね。そう言うことで浴衣に透けるでっかいお尻の女子小学生が今回の主菜です モブおじは勿論キモハゲデブです それでこそ竿役が光るので
▼女子小学生の朱莉(仮名)は、秋のお祭りに学校の友達と遊びに行った。浴衣を着て──彼女たちの中でも、兵児帯にも負けない巨尻を振っていた朱莉を、その中年男は熱く見つめていた……。
pixivより転載

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ピピーッ!浴衣に下着はご法度です♡モブおじが巨尻ロリにわからセックス!

 その日、朱莉は上機嫌で夜道を歩いていた。

 朱莉の服装は白地に蝶模様、兵児帯。昨今では祭りでしか見られないようなもの。そう、彼女も例にもれず夜祭の帰りだった。

 彼女は学校から帰宅後、母に着付けてもらった浴衣姿で、学友たちと祭りに行った。お囃子も賑わい、屋台で菓子を購い、彼女たちははしゃいだ。

 ──その中で、朱莉は目立っていた。

 幼い美貌はもちろんのこと、彼女が何よりも男の目を惹いたのはその尻だった。小学生と思えないほど大きくムチムチとし、彼女の動きに伴って揺れる様は男たちの欲情をそそった。何より下着のラインが浮いていることが、男たちの股間を盛り上げた。

 それでも大半の男たちは理性があった。

 理性のない男が、このあと朱莉に悲劇をもたらす。

 

 朱莉は友人たちと別れたあと、巾着を片手、綿あめの入った袋を片手に夜道を歩いていた。気分は上々、今夜は中々眠りに就けないだろう。鉄道林の手前の、人気のない道を朱莉は歩いていた。

 朱莉は忘れていた。常日頃、ここを歩くときは昼間でも気を付けるようにと母親に言いつけられていたことを。鉄道林の中は昼間でも薄暗い。この中に引き込まれたら、容易には脱せられない。

 そしてこの日、この夜。朱莉は言いつけを破ったこと以上の応報を食らうことになる。

「っ!?」

 彼女は、鉄道林の中から出てきた男の腕に引きずり込まれた。道路に巾着と綿あめを取り落として──

「きゃあっ!?」

「お嬢ちゃん、静かにね」

 そう言われ俯せに倒れた彼女の腕が、手早くガムテープで縛られる。そうして悲鳴も上げられず抵抗もできなくなった哀れな子羊は、さらにサバイバルナイフを見せつけられる。

「お嬢ちゃん、このナイフが怖かったら抵抗しないようにね」

「……!」

 朱莉は必死で頷く。しかし、これからされることの意味を、このときの朱莉は正確には理解していなかった。

 俯せのまま、裾が乱れている。その中で、彼女の大きな尻は震えていた。朱莉の怯えに追従しているかのように。

 男は、朱莉の尻に触れた。びくりと跳ねる朱莉の身体。尻のラインを、男の手がねっとりと舐るように辿る。指先に若い肉が弾力を伴って沈んでいた。それから、ぐにぐにと揉みしだく。次第にはナイフを置いて激しく揉んだ。

「っ……!?」

 そこで、朱莉はようやく男の意図に気付く。思わず顔を向けた。──はじめてではない、男に欲情されるのは。同級生の男子からですら「やーいケツデカ女」と揶揄されているのだ。しかもそう罵る男子がスカート捲りをしてさらにはパンツを降ろそうとしてくることもあるのだ。それも、スマートフォンを片手に。勿論教師に訴え出て保護者が出て来る騒動となった。

 しかし、今は訴えることも守ってもらえることもない。ただ大人の男の暴風のような性衝動に晒されるのを耐えるだけだった。

 男が粘着いた声で囁く。

「いいねぇ君……本当に良い尻だ……。顔からして小学生だよねぇ……? こんなえっちなお尻なのに、君、浴衣の下にパンツ履いてるね……いけないよ、実にいけない。知ってるかい? 浴衣の下には下着を着てはいけないんだよ……」

 そう言って、男がナイフを掲げたのを朱莉は見た。殺される──!

 しかし、ナイフが裂いたのは彼女の玉肌ではなく、浴衣だった。

 浴衣の臀部の部分をナイフで裂いたのだ。パンツに包まれた生尻が晒される。

「──!?」

「あぁ……いいねぇいいねぇ、イイ尻だ。おっぱいもいいんだが、やっぱりボクは尻派でねぇ……これほどの尻に出逢ったのは久々だ」

 そう言って、男は尻を鷲掴みにした。

「では、頂きます」

「──んあっ」

 朱莉は思わず声が上がる。

 パンツの下の割れ目を開いた男は、その尻に吸い付いた。

 すーっ……と吸い、割れ目に熱くはーっ……と息を吐きかける。

 それを繰り返される度に、朱莉は落ち着かなくなってきた。男が無残に破いた浴衣が男の動きでさらに千切れるが、朱莉も腰を揺らしてその動きを助長した。

 それに、男は気付いた。にたりと笑う。

「おや~……お嬢ちゃん、好きものだねぇ。こんなにされて悦んでるのかい?」

「やっ、ちが……」

「身体は正直ってやつだねぇ。どれ、もっとおじさんと深い仲になろうねぇ♡」

 そう言って、男は朱莉のパンツを降ろした。

 クロッチが、秘部から糸を引いていた。

「やっ」

「おやおや、新鮮おまんこ汁でびしょびしょだねぇ。鮮度の良いうちに頂こう」

「──やっ♡」

 男の顔が、朱莉の秘部に触れる。舌が彼女のクリトリスを舐った。

 未知の快感で、朱莉は訳が分からない。戸惑いのまま、ただ快感に身をゆだねてしまう。

「あっ♡あっ♡そこだめぇ♡♡」

「だめじゃなくて、気持ちいいんだろう? ほら、気持ちいいって言うんだよ、言ってごらん」

「あっ……気持ちいい♡気持ちいいよぉ♡♡」

「ほら、もっと気持ちよくしてあげるからね……」

 ──10分もした頃には、朱莉はすっかり体中が火照り、秘部からは男の唾液と彼女の分泌液が混じった液が垂れていた。

 息荒くしていた朱莉に、男は自分の下穿きから彼自身を取り出した。彼御自慢のマグナムだ。

 男は、朱莉に覆い被さると、囁いた。

「お嬢ちゃん……いっぱい気持ちよくなったからね、これからフィニッシュしよう」

「あ、う……?」

「もっと気持ちいいこと、したいだろ?」

「っうん♡♡もっと気持ちよくして♡♡」

「いいこだ……それじゃ、いくよ」

 そう言って、男は身体を離すと、朱莉の細い腰を掴む。

 そして、彼女の尻の膣に男根を宛がうと、一気に貫いた。

「あっ──!? ~~~~ひうっぅ~~~~~~♡♡♡♡」

「おっ♡イイ尻だっ♡ザーメン搾り取られるっ♡本当にイイ尻だっ♡」

 ぱちゅん、ぱちゅん、何度も朱莉の尻に男のそれがぶつかる。その度に彼女は悶えた。

 男は身震いした。

「うっイくっ♡お前もイけっ♡♡」

 そう言って、朱莉の尻を強く叩いた。

「~~んぎぃぃ~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 尻への刺激が、彼女のクリトリスを大きく揺らし、男のマグナムで前イキと中イキを同時に経験したのだった。

 

 その後の彼女の動向を、男は知らない。男は呆然と倒れる彼女を置いて「あーすっきりした」と帰ってしまったので。

 ただ、マッチングアプリで「女子小〇生 おっきいお尻です♡生ハメ募集」というアカウントができていたことは、彼は把握していた。

 

 

 

 

 

End.


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