不滅なる円卓の騎士王『アーサー』が天聖『ビナー』にセックスされる話。

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とある人気のない古びた倉庫。その倉庫に“不滅なる円卓の騎士王“『アーサー』が監禁されていた。全裸姿で膝を付いた状態で足首を固定され、首と両手をギロチン拘束台に拘束されていた。拘束台は腰と同じぐらいの高さのため、水平になる様な形だ

 

アーサー「くっ、このッ!・・・ダメか」

 

アーサーは拘束を脱けようとするが、全くびくともせず、四苦八苦していた。

 

???「苦戦してるようですね? アーサー」

 

アーサー「ッ!」

 

そのアーサーの元に、自身を監禁した張本人、十天聖の一人『ビナー』が現れる。

 

アーサー「ビナー!これはどういうことだ!? なぜ私をこんな目に・・・!」

 

ビナー「理由は一つですわ。貴女を・・・弄びたいのですよ」

 

アーサー「な、なに・・・!?」

 

アーサーにそう言うと、ビナーは着ていた服を脱ぎ裸になる。そして女性には無いはずのペニスが露わになる。

 

アーサー「ビナー!? それは・・・!」

 

ビナー「驚くことはありません。ただのペニスですわ」

 

アーサー「いやおかしいだろ!?女性に男性器が生えているわけないだろ!!」

 

ビナー「細かいことはお気になさらず。それにしても・・・」

 

ビナーは拘束されているアーサーを見ると、うっとりとした顔をする。

 

ビナー「裸で手足を拘束されたアーサー・・・良いですわ♡私の心が興奮していますわ♡」

 

そう言いながらアーサーを見ていると、垂れていたビナーのペニスが大きく勃起する。

 

ビナー「私のペニスも準備万端ですわね♡ さぁアーサー、二人きりで楽しみましょう♡」

 

アーサー「な、なにをする気だ!?」

 

ビナーはアーサーの後ろに回り込むと、アーサーのアナルにペニスを挿入する。

 

ズボッ!

 

アーサー「ああ〜!!」

 

ビナー「良い、良いですわ♡ アーサーのアナルが私のペニスを締め付けてきますわ♡」

 

自身のペニスを締め付けてくるアーサーのアナルにビナーは興奮する。

 

アーサー「や、やめろビナー!そんな事しても・・・」

 

ビナー「いいえ、私が満足するまでやりますわ♡ お覚悟なさい、アーサー♡」

 

そしてビナーは腰を動かし始める。

 

パンパンパンパンパンッ!

 

アーサー「あっ、あっ、あっ、あっ、」

 

ビナー「気持ちいい♡なんて気持ちいのでしょう♡アーサーのアナルも悪くないですわ♡」

 

ビナーは上機嫌でアーサーのアナルを犯し続ける。それによりアーサーの目は虚になり、ガクガクと痙攣を始める。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!

 

ビナー「そろそろですわね♡ アーサー、思いっきり出しますわよ♡」

 

アーサー「や、やめろ・・・やめろぉ!!」

 

ビナー「もう遅いですわ♡」

 

ブシャアァ〜!!

 

アーサー「ああ〜!!」

 

そしてアーサーのアナルにビナーは中出しをした。

 

ビナー「はぁ♡はぁ♡はぁ♡ いっぱい出してしまいましたわ♡」

 

アーサー「も、もう満足だろ・・・? 早く私を解放して・・・」

 

ビナー「誰が満足したと?」

 

アーサー「えっ・・・」

 

ビナー「私の興奮はまだ冷めてはいませんわ♡ まだまだ楽しみますわよ、アーサー♡」

 

アーサー「い・・・イヤァァァッ!!」

 

こうしてビナーが満足するまで、アーサーはビナーに犯され続けられるのであった。

 

終わり


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