ちなみにドンキーコングはドーピング虹色バナナを食べたので無茶苦茶強いとする。
「ひゃぁっ♡♡太いっ♡あっ♡♡♡お、奥まできてますっ♡♡♡子宮の奥底までっ♡♡♡あ゛っ♡♡」
緑が生い茂り、蒸し暑いジャングルに大きくそびえ立つKONGという看板が目印のドンキーコングの家。淫猥な音を奏で、自らが認めた主に奉仕するため、そして自らの快楽を貪り尽すため、ホムラは今、その豊満な胸と尻を惜しげも無く晒し、その主の剛直を受け止めていた。
彼女の秘裂から伸びる剛直は、根元まで少女の膣に入り込み、子宮の奥底へとその先端を届かせている。まるでその存在を分からせるかのように、凶悪なまでに反り返ったその先端が、少女の膣壁を抉り取るように刺激し、少女はその度にとろけるような甘い嬌声を上げる。
「ん゛ぉっ♡♡♡ほっ♡♡♡ひぅっ♡♡そこっ♡♡♡んっ♡♡♡いいっ♡♡♡気持ちいいですっ♡♡♡」
そんな少女を満足そうな笑みを浮かべて見事なる剛直で突き上げている、この家の主人であるドンキーコング。筋骨隆々な肉体に赤茶色の体毛を生やした彼こそが、少女の主である。かつて女性を攫ったように大乱闘の最中で攫ってきたホムラはドンキーコングにとっては抜群の女であった。
肉付きがよく、むっちりとしたその肉体にたわわに実った双丘。そして男を喜ばせる甘い嬌声。顔つきも見事に整っており、見目麗しい少女だ。そんなホムラはドンキーコングにとってこれ以上にない性処理奴隷であった。
「すごく逞しくてっ♡♡♡あっ♡♡♡あぁっ♡♡♡最高ですっ♡♡♡私の膣の中でっ♡♡びくびくしてるっ♡♡♡」
横に寝転がるドンキーコングを騎乗位の体勢で跨り、ホムラはその剛直を自らの膣で咥え込んでのけていた。そんな彼女の膣は、主を悦ばせる為に、そして自らの快楽に溺れる為に愛液を分泌し続けている。その蜜壺で剛直を咥え込み、腰をくねらせながらホムラは淫猥な水音を立てていた。
「ドンキーさんもっ♡気持ちいいですか♡♡?私のおまんこっ♡♡気持ちよくなってくれてますか?♡♡」
ホムラの顔は今までになかった肉棒から与えられる極上の快楽と絶対的な雄から享受される愛に蕩け切っている。桃色に染まった頬と、潤んだ瞳。そして甘い声から紡がれる問いかけに、ドンキーコングは返す言葉も無いと言った様子でその剛直を突き入れていた。それをホムラも答えだと受け取ったのだろう。腰の揺らめきをさらに大きくさせ、その豊満な胸をたぷたぷと揺らしながら快楽を貪る。
「はぁ♡♡♡ほっ♡♡♡お゛っ♡♡♡あ゛ぁ♡♡♡いいっ♡♡♡気持ちいいですっ♡♡♡私のおまんこっ♡♡♡ドンキーさんのおちんぽで喜んでますっ♡♡♡」
ホムラの膣は、まさに名器と呼ぶに相応しいものであった。肉厚な襞が肉棒全体に絡みつき、締め付けて来るその感覚は、まさに極上の快楽をもたらすもの。極上の肉壷と言っても差し支えは無いだろう。並大抵の男では、ホムラの膣に肉棒を挿入した瞬間、果ててしまうであろう。
しかし、その極上の名器を味わっているドンキーコングは、ホムラの膣に肉棒を挿入して尚も余裕のある様子を見せていた。それは、彼が並大抵の男ではないという何よりの証左だろう。
「ん゛ぉ♡♡♡あ゛ぁ♡♡♡おちんぽっ♡♡♡ドンキーさんのおちんぽっ♡♡♡ぴくぴくしててっ♡♡♡もう出そうなんですか?♡♡私のおまんこで気持ちよくなってくれて嬉しいですっ♡♡♡」
雌の本能から剛直が震える感覚を感じ取ったのか、ホムラは腰をくねらせながらドンキーコングに問いかける。その問いかけに対しドンキーコングは、ホムラの尻肉を両手で掴み、その最奥まで剛直を突き入れる。どちゅんっ♡♡!!と鈍い音が響き、子宮の奥底にまでその剛直が届いた事をホムラに示した。
「ひゃぁ♡♡♡!!?あ、そこ奥っ…♡♡あ、お゛ぉん♡♡♡ほっ♡♡♡お゛んっ♡♡♡あひっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡」
子宮口まで抉られ、ホムラはおおよそ人語ではない、本能のままの嬌声をその口から漏らす。しかし、ホムラはそんな快楽に悶えながらも、腰を振り続ける。その腰つきはドンキーコングの剛直から精液を絞り取るような動きであり、雄に奉仕するためのもの。ホムラはその本能から来る動きのままドンキーコングの肉棒を咥え込み、そして奉仕する。
「お゛っ♡♡♡ほっ♡♡♡あ゛ぁ♡♡♡イくっ♡♡♡イきますっ♡♡♡ドンキーさんのおちんぽでっ♡♡おまんこイきますっ♡♡♡」
「ホッホ…ホ、ホッホッホぉー!!」
「ドンキーさんもっ♡イきそうなんですね♡♡♡一緒にっ♡♡♡一緒にイきましょうっ♡♡♡私のおまんこで気持ちよくなってくださいっ♡♡♡」
「ホッホォッ!」
「お゛ほぉっ♡♡♡あ゛ぁ♡♡あ゛ぁあ♡♡ああぁっ♡♡♡」
絶頂の瞬間、ホムラが発した嬌声は今までにない程の下品なものであった。知性のかけらも感じさせないその悲鳴に近い嬌声と共に、膣壁が肉棒を締め付ける。その締め付けにとうとう限界を迎えたドンキーコングは、どぶびゅるぅっ!!とホムラの最奥にその精を解き放つ。
「あ、ひぁっ♡♡♡出てるっ♡♡♡ドンキーさんの雄強い精子っ♡♡♡出てますっ♡♡♡あ、あぁ……♡♡♡ん゛ぉ……っ♡お゛んっ♡」
どくどくと絶え間なく供給されるドンキーの精液。その射精の勢いは、ホムラが今までに受けてきたどの精液よりも濃厚であり、そして量も多いものであった。子宮を埋め尽くし、それでもなお入りきらずに溢れ出す程の濃さと多量の精を膣内で受け止めたホムラは、その快楽と悦びに打ち震えながら絶頂した。
とぷん…♡どぷん…♡と膣内を埋め尽くしても尚、入り切らず逆流した精液がホムラの膣から溢れだしその様はそれはまさしく壮観な光景だった。そうしてようやく満足したのか、ドンキーコングは射精を終えても未だ衰える事なく硬さを保っている剛直をずるり……と引き抜く。それに合わせるようにしてごぼっ♡ごぷっ♡♡と下品な音を立てて溢れた精液がホムラの股座を白く染め上げていた。あまりにも大量の精を受け止めた事により腹は僅かに膨れているが苦しそうな様子は少しもない。むしろホムラは、自らが奉仕し雄に満足してもらえたという事実に得も言えぬ悦びを感じている様子であった。
「はぁ……♡♡♡んっ……♡すごく気持ちよかったです♡ドンキーさん♡♡♡」
ホムラはそう言うと、横になったままのドンキーコングの逞しい胸筋にしなだれかかる。その豊満な胸を押し付けながら、甘えるような仕草を見せる彼女に、ドンキーコングもまんざらではないと言った様子だ。そんなホムラの姿にドンキーの肉棒はまだまだ物足りないと言わんばかりに勃起している。そして、ホムラもそれに気が付かないほど鈍感ではない。彼女はその剛直に愛おしそうに頬擦りをしながら言う。
「まだ出したりないなんて……♡ドンキーさんはすごいですね♡でも、私ももっとおちんぽが欲しいです♡今度は口で……♡♡♡」
その豊満で柔らかな乳房の感触と、雄を喜ばせる為だけに育ったような雌の肢体。その二つが合わされば、ドンキーコングが興奮しないはずがなかった。再び硬くなった剛直に、ホムラは淫猥な笑みを浮かべて言うとドンキーコングの股座に顔を埋めた。精液や愛液、汗などが混じり合った臭いがホムラの鼻腔をくすぐる。しかし、ホムラは嫌な顔ひとつせずにその肉棒を咥え込んだ。
じゅぽっ♡ぐぷっ♡♡と淫猥な水音を奏でながらホムラはその剛直に奉仕する。時折上目遣いで主を見上げれば、彼は満足げな表情を浮かべていた。そんな様子に気を良くしたのかホムラはより激しく口淫を行う。
「んちゅっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡れろぉっ♡♡♡んんぅ……♡♡♡♡」
側面を味わうように舌を這わせ、亀頭を優しく手で包み込んで刺激し、そして竿をくまなく舐っていく。その豊満な乳房を金玉に押しつけて、柔らかさを堪能させながらホムラはドンキーコングの肉棒に奉仕し続けた。柔らかな双丘が玉に擦り付けられる度に、ドンキーコングは快楽に身を震わせる。
「んぶぅ……っ♡♡♡じゅぽっ♡♡ぐぷっ♡♡んっ♡んぅ……♡♡♡」
ホムラは、喉奥まで剛直を咥え込み、そして口を窄めて吸い上げる。その刺激にドンキーコングは思わず腰を浮かせてしまった。そんな様子にも構わず、ホムラは頭を前後に動かし続ける。時折上目遣いを向けながらの奉仕はホムラを完全に支配したようで実に気分が良かった。
「ん゛ぅっ♡♡♡ふっ♡んぅっ♡♡じゅぶっ♡♡お゛ぉっ♡♡♡」
ホムラは喉奥を犯される感覚に、くぐもった声を上げる。その声と口内の感触、そして上目遣いの奉仕に、ドンキーコングは限界を迎えたようだ。再び口淫によって射精へと導かれそうになるが、しかしそれを堪えて彼はホムラの頭を掴むと一気に腰を突き入れる。突然の行動に驚いた様子を見せるホムラだったが、すぐにその表情は蕩けたものとなる。
「んぶっ♡♡♡おごっ♡♡♡ん゛ぉっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡」
そんなホムラのことなど気にしない、オナホをしごくような乱暴で激しい突き入れ。ホムラは苦しそうな声を上げるが、その表情には苦痛の色はない。むしろ使われることに対しての悦びに満ちているようにも見えた。そしてついにその時が訪れる。どぶびゅるぅっ!!と再び大量の精が吐き出され、ホムラの口内と喉奥を満たしていく。その量は凄まじく、収まり切らなかったため、ホムラは思わず口から外れてしまった。
しかしそれでもなおドンキーコングの剛直から放たれる精液は留まることを知らない。まるでホースで水を撒いているかのようにホムラの顔面を白く染め上げていく。その勢いに思わず目を瞑り、そして顔射される感覚に身悶えるホムラ。しかしドンキーコングはそんなホムラの様子も気にせず、さらに腰を突き入れる。びゅぶっ♡どぶびゅるっ♡と何度も繰り返し射精され続けるが、それでもなお止まらない。ようやく収まった時には、ホムラの顔や髪はびっちゃりと白濁液でメイクされていた。
「あ……はぁ……♡はぁ…♡すご…かったです、ドンキーさん♡♡♡」
己の身体に染みついたドンキーコングの精液を手で掬い取りながら、惚れ惚れとした表情でうっとりとしていると、ドンキーコングはす…とすかさず何かをホムラに手渡した。
「これは…ネクタイ…ですか…?DKって刺繍されてる…」
ドンキーコングは渡したのは普段自分が身につけているのとまったく同じのDKの刻まれた赤色のネクタイだった。それを受け取るということはつまり、ドンキーコングの所有物…性処理玩具として彼に認められた事を意味する。ホムラは、それを理解した瞬間、歓喜に打ち震えた。それはそうだ。今までに無い程の極上の快楽を味わい、その主であるドンキーコングの所有物として認められたのだ。喜ばない方がどうかしているだろう。
「(ごめんなさいレックス…♡もう私は戻れないかもしれませんっ…♡)」
かつての自分の愛しの人、レックスの事を思い浮かべるが、その罪悪感すらもドンキーコングの前には勝つことはできなかった。ホムラは、そのDKの刻まれたネクタイを震える手で自分の首に巻いた。首に巻いたネクタイがまるで首輪のように見える。完全に彼のものになったと実感すると共に、ホムラは子宮が再び疼くのを感じた。
「あ、あのドンキーさん……♡こ…これからよろしくお願いしますね…♡」
ネクタイを付け、ドンキーコングの所有物となった自分に興奮したのか、股座からはぽたぽたと愛液が滴り落ち床を汚している。それを見てドンキーコングはにやにやと満足そうに頷くとともに次はどの女を攫おうかと思案していた。