自分を野原ひろしと思い込んでいるサイコパスがキャッツアイの来生三姉妹を文字通り家族で食す話です。来生三姉妹全員死亡します・・・。サイコパスなんだから、これ位やって当然でしょう。・・・すみません、二次創作であり、勘弁してください、消さないでください。

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野原ひろし_食人の流儀

俺は野原ひろしだ 誰が何を言おうと野原ひろしなんだ・・・。

まぁ、それは当然のことだ。俺は野原ひろしなんだから。

しかし、俺は別に昼メシだけに命を賭けているわけではない。夕食も大事だ。

肉が喰いたくなった。上等な肉が。

裏ルートである噂を入手した。父親の絵画を取り戻すため、怪盗をしているキャッツアイと呼ばれる美人3姉妹の噂。

さぞかし上等な肉なんだろうな。

ということで、俺は予告状を出した美術館で待ち伏せした。何故そんなことが出来るか?俺が何回映画で世界を救ったと思ってるんだ。

3人の姿が見えた。確かに美人だ。しかもレオタード姿で豊満かつ引き締まった肉体をしている。食べ応えがありそうだ。

3人が俺に気が付いた。逃げようとしている。逃がすかよ。

「あの男がいない・・・。瞳!愛!逃げ」

「逃がさないよ、お嬢さん。」

ドボォ!

背中が盛り上がるほど腹を殴った。腹筋が良い感触をしている。

「ぐは!・・・あ・・・・。」

気絶した。1人目確保。

「「泪姉さん!」」

君の後ろだよ、お嬢さん。

次女だろうか、背後の俺の気配に気が付いて回し蹴りをした。はい空振り。

やはり腹を殴った。背中が盛り上がる。姉より引き締まった良い腹筋だ。

「ご・・・お・・・。」

気絶した。はい2人目。

「貴様ぁ!」

髪の短い妹が殴りかかってきた。カウンターで腹を殴る。やはり背中が盛り上がる。

「あう・・・。はう・・・。」

よろよろと歩いて倒れた。全滅。

3人とも持ち帰る。どうやって3人の成人女性を運べるか?俺を誰だと思ってる?野原ひろしだぜ。

 

愛しの我が家に帰った。

3人の手足を拘束し、居間に並べて吊す。

「う・・・。」

3人とも目が覚めたみたいだ。

「・・・あなたは何者なの?私達をどうする気?」

次女が発言した。

「夕食にする。しかも生きたまま料理にして、生きたまま食べて。」

3人とも理解できないようだった。・・・いや、三女が理解したようだぞ。

「それって、ボク達をホラー映画見たく食べようって事・・・?」

「そう。」

「・・・食人なら私だけにしなさい。妹2人は見逃して。どうせあなた1人では3人も食べられないでしょう?」

「いや?妻のみさえと息子のしんのすけも食べるんだよ?数はぴったりだ。」

みさえとしんのすけが出てきた。

「そんな・・・。まだ子供じゃない・・・。悪魔!あなた達は悪魔よ!」

次女に悪魔呼ばわりされた事に腹が立ったのか、みさえは持っていたゴム弾銃で次女の腹を撃った。これは大リーガーのフルスイングと同じ威力があるという。

ボズン!

「ぐぉ・・・おう・・・。」

次女が美しい顔から涎をダラダラ垂らしている。

「ははは・・・。こんな怪盗をしていたらいつか天罰が下ると思ってた・・・。でも、これはないよ・・・。あんまりだよ・・・。」

三女が涙を流し始めた。

「そうだよ、君たちは裁かれるんだ。でも、ただ食すわけじゃない。肉は柔らかくしないとね。と言うことで、甚振らせて貰う。」

まず長女の来生泪だ。

「近づいたら、舌を噛んで死ぬわよ。」

「それは出来ないねぇ。舌を噛めないように暗示がかけられている。」

「が・・・が・・・。何で・・・?」

何でそんな催眠術が出来るのかって?俺は野原ひろしだぜ?かつてクレヨンしんちゃんの催眠術をやった回で学んでいる。

そして俺達は来生泪を取り囲んだ。俺は拳で、みさえは包丁で、しんのすけはスタンガンを所持。

「良い感じに泣き叫んでくれると嬉しいなぁ。」

「・・・叫んでやるものか、悪魔家族。」

まず俺のパンチ連打。腹や胸を殴る。

ボズッ!ドゴッ!バキッ!ボズッ!

「つ・・・。く・・・。ふふふ・・・。そんなんじゃ私は気絶も出来ないわ・・・。」

30分続けた。脚も蹴る。20分後かで両脚とも折れていく音が聞こえてきた。肋骨等が折れる音は10分くらいで出た。

「ぐ・・・。く・・・。気絶も出来ないって言ったでしょう?大の男が情けない。」

来生泪は口から血や涎を垂らしながら強がっている。肋骨は明らかに何本か折れている。腹筋や内臓も千切れている。太ももの肉も千切れている。両脚の骨も砕けているだろう。

「じゃあ次、あたしやるわ。」

みさえにバトンタッチして俺は休憩。35過ぎると流石に年だ。

「刺すの?やりなさい。・・・女の恥。」

ザシュザシュザシュザシュ

みさえは来生泪の右太ももをめった刺しにした。

「あうっ!か・・・。うぐ・・・。」

左太もももめった刺し。これで彼女は一生歩けない。

「ぐ・・・う・・・。ふふふ、ねぇなんで瞳や愛がさっきから黙っていると思う?警察に暗号送ってるのよ。『キャッツアイはここにいる』ってね。まもなく警察が来るわ。・・・私達は捕まるけど、再起してみせる。あなた達は人生がお終い。あはははははは!!!!!」

来生瞳と来生愛が不敵な笑みを浮かべていた。・・・みさえは来生泪の腹に深々と包丁を押し込んだ。

「ごうっ・・・。がう・・・。あはぁ・・・。」

グリグリと包丁を捻った後で、ゆっくりと引き抜いた。

「あうぉぉぉぉぉ・・・。」

次に左脇腹を深々と刺した。

「ぐぉ!・・・せいぜい楽しみなさい。警察が来るまでね。」

みさえは刺した包丁を右脇腹に斬っていく。切腹のように。

「ぐがぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!あうっ!がふっ!ごぼっ!」

血を吐き続ける来生泪。斬られた傷口から腸がはみ出ていく。

「「姉さん!!」」

「大丈夫よ・・・。瞳、愛・・・。私はこの程度で死にはしないわ・・・。」

チャイムが鳴った。みさえが出て行った。返り血を浴びたままで。

「?・・・警察が来たのよ?何でそんな姿で・・・。」

みさえが警官達を連れてきた。

「キャッツアイの確保ご苦労様です。・・・ご要望通り、好きなようにされて構いません。」

「え・・・?」

警官達は帰っていった。

「待って!私達は本物のキャッツアイよ!何故逮捕しないの!」

「そうだ!・・・それに泪姉さんが死にそうじゃないか!見捨てるのか!警察のくせに!」

そのままパトカー達が去って行く音が聞こえた。

「あり得ない・・・。どういうことなの?」

「俺達野原一家は何度も世界を救った。だから、警察から温情を受けている。・・・食人をしても良いくらいに。」

「・・・悪魔・・・め・・・。」

来生泪からはみ出た腸にしんのすけがスタンガンを突き刺す。その後、腹の傷に潜り込ませて放電。

バチバチバチバチバチバチバチ

「あぉうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!あうぅぅぅぅぅぅ!!!!!」

「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!姉さんが死ぬ!やるなら私をやって!」

「もうやだ・・・。もう嫌だよ・・・。夢なら覚めてよ・・・。」

来生泪の首がガクッと落ちた。開いた口からは血が流れ続け、腹の傷からは煙が出ている。脈を調べた。まだ生きている。

「しんのすけ、これ以上はやめろ。死ぬから。」

「ほっほほーい!」

さて長女の仕込みは終わった。次はどっちにしようかな?

 

三女にした。何故ならメンタルが弱そうだから。

「嫌・・・。やめて・・・。」

「やめてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!やるなら、私をやりなさい!!」

みさえが来生瞳の腹を包丁で根元まで刺した。散々掻き回した。

グジュグジュグジュグジョブチュブチュブチュ

「あ゙・・・お゙。お゙お゙・・・。」

「黙っててくれない?お姉さん。」

「やめてよ・・・。僕が耐えるから姉さんを助けて・・・。」

「耐える?じゃあ、こういうのはどうかな?みさえ。泪さんの両手両脚をチェーンソーで切断して。」

「流石、私がやることわかるわね。」

「伊達に夫婦じゃないからな。」

「やめて・・・?何言ってるの・・・?」

「トロッコ問題というやつだ。君が長女の両腕両脚とも切断されるのを見て一言も声をあげなかったら、君たち全員解放する。君は長女の面倒を一生見ると良い。ただし一言でも声をあげたり、目をそらしたら君たち全員助からない。激しく拷問して生きたまま食す。出来るかな?」

来生愛は頷いた。

みさえがチェーンソーを持ってきて来生泪の左腕から切断し始めた。来生泪は相変わらず首を下ろして痙攣して何一つ話さない。

「やめてえええぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」

喋ったのは来生瞳だった。腹を深々と刺されているのに。

「愛、あなたの代わりに私が代弁してあげる・・・。・・・これならルール違反じゃないでしょう?」

「健気だねぇ。」

来生泪の左腕が切断された。

「ゴミクズ。塵芥。クソ水。カス。ゲス。この世で最も不要な家族。暗愚。低脳。白痴。存在自体不要・・・。駄目ね、痛くてこれ以上罵倒が思いつかない・・・。あぁSNSでBANされないようにこういう言い方があるわね。『恥ずかしくて自分だったら死ぬ。』・・・何の意味があって生きてるのあなた達。」

「SNSでBANされないような悪口言う浅知恵しかなく死んでも世間に影響ない凡人とは違うからだよお嬢さん。もちろん君たちは違うよ?だからこそ殺し甲斐がある。」

みさえが来生泪の右腕を切断していく。・・・斬れた。来生泪が両腕切断面から血を出し続け何も言わず倒れた。

「みさえー。ちゃんと止血しろよー。死ぬから。」

「分かってるわよ、輸血パックも完璧よ。」

「・・・死ねよ悪魔。死ねよ悪魔。死ねよ悪魔。死ねよあぐおぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」

「お姉さんにぶら下がるのたーのしー!」

しんのすけが来生瞳に刺さった包丁にぶら下がっている。ブチブチとしんのすけの自重で包丁が下がっていき、下腹部を切断していき、ついに陰部を切断した。

「が!・・・あう・・・。」

腹から陰部まで切り裂かれ、血飛沫を上げる来生瞳。目が虚ろになっている。もうすぐ死にそうだ。まだ彼女の順番じゃないのに。

「みさえー。瞳さんも止血と輸血頼むわ。死ぬから。」

「人使い荒いわねぇ。3人を料理するのも私なのよ?」

それにしても、問題はしんのすけだ。エッチな格好をしている大人のお姉さんにエロい目線を送るのが野原しんのすけなのに、これでは子供のシリアルキラーだ。もっと『しんのすけ』として教育しなければ。

来生愛を見た。・・・死んだ魚の目をしている。あぁもう精神が壊れてるから喋らないのか。いけないなぁ。これではトロッコを自分の都合が悪い方に選択したと同然と見なさなくちゃならない。罪の意識から逃げたんだからな。

「しんのすけ。3人とも股の間が膨らんでいるのが分かるか?」

「うんうん。」

「あれはな、モリマンという。彼女たちはパンツをはいていない。だから男でいうゾウさんの形が丸わかりなんだ。ただし女性だからゾウさんはない。その代わりに穴がある。たまに女性でそれが盛り上がっている人がいる。彼女たちは3人ともそれなんだ。」

「ほうほう。」

我ながらいい教育をしているぜ。

「・・・しんのすけ。包丁で愛お姉さんのモリマンを刺せ。」

「おっけー!」

言うが早いか、しんのすけは包丁で来生愛の陰部を思いっきり刺した。

「ぐがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

「おはよう。愛くん、呆けたから君の負けだ。」

「・・・嘘だ。ボクが耐えてもみんな殺す気だったくせに・・・。」

「人を疑うのは良くないな。お仕置きが必要だ。・・・しんのすけ、包丁貸して。」

俺は来生愛の腹の上側を刺した。

「おぐっ!・・・ぐ・・・う・・・。」

そして時計回りに円形になるように斬っていく。

「あぐあぁぁぁぁぁぁ!!!ぎょぼ!ごぶっ!あうぅぉぉぉぉぉぉ!!!!」

綺麗に円形に腹筋が斬れた。6つに割れた良い腹筋だ。・・・勿体ないので今から喰う。

ぐちょぐちゅぐちゅぐちゅ

美味いなこれは。タルタルステーキというのがあり、食べたことがないが、あれはハンバーグの焼いてない奴にしか見えない。しかしこの生の腹筋は別だ。血で塩気が効いている。筋肉が柔らかい。何より彼女が長い時間自分を鍛えた証拠をあっけなく喰ったという背徳感が格別だ。まぁ彼女たちの人生の味はこれから喰うんだけどな。

「ははは・・・。ボクのお腹、喰われてる・・・。化物だよ、お前達・・・。」

来生愛が腹から血を噴き出しながら呟いていた。

「何言ってるの?君のお腹はこれから喰うんだよ?」

「え・・・?」

「しんのすけ、シロ連れてこい。」

しんのすけが、シロを連れてきた。自分で餌を調達してくる賢い愛犬だ。

「シロ。ごちそうだ。あのオレンジ色のレオタードの女性の腹の中に潜り込んで、中身を喰え。」

シロが跳躍し、見事に来生愛の腹に潜り込んだ。

ぐちゃぐちゃがつがつぶりぶりぶり

「ぐぎゃぁあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!ごぶぅ!がはっ!うぐぅぅぅぅ!!!!」

大量の血反吐を吐きながら来生愛が目を見開いて苦しんでいる。

・・・やがて来生愛の首がガクッと落ちた。

シロは察したのか来生愛の腹の穴から出てきた。内臓はもうほとんど無い。

まぁネタバレするんだけど、内臓を喰う気は無く、ここに四肢を刻んだハンバーグを詰める予定なんだけどな?3人とも。

来生愛の脈を確認した。生きている。みさえの救急処置が必要だ。

普通死ぬって?死なせねぇよ、俺達は野原一家だぜ?

 

「う・・・。」

来生瞳が目を覚ました。前と同じく手足は縛られていて宙づりで。

辺りを見回した。

周囲に来生泪と来生愛が転がっている。・・・四肢を切断された状態で。

「あああああ。いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」

「おはよう。瞳くん。」

「殺してやる!絶対殺してやる、化物共!」

「そう、力むと仮に縫合した傷口が開いちゃうよ?」

ぶしゅぅぅぅぅぅぅ・・・。

「あぐ・・・ご・・・。」

いわんこっちゃない。腹から下腹部がまた裂けてしまった。

まいったなぁ。彼女はまだいたぶりたいのに。

「君、彼氏いたよね。内海俊夫という。」

「・・・トシが何なの。外道。」

「殺すよ。」

「・・・あんたらに殺されるような人じゃない。」

「いやー?俺達と警察にコネがあるの見たよね?警察の人が背後から射殺・・・何てことも出来る。」

「どこまで腐りきってるんだよ、お前らは・・・。」

うわ。完全にキャラが崩壊している。ブチ切れている。

「さて、ここで条件だ。これから君を意識がある内に四肢を切断する。最後まで意識を保てたら、彼氏の命は保証しよう。もし気絶したら、彼氏とあの世で再会だ。出来るかな?」

「・・・やりなさいよ。ゴミクズが・・・。」

ということで、チェーンソーを持って左太ももから切断した。

グジュグジュジョボグジュバキバキバキ

「ぐ・・・。がう・・・。がぁ・・・。」

もう叫ぶことも出来ないようだ。・・・左脚が切断された。筋肉の塊にほんのり脂肪が乗った良い太ももだ。血がドバドバ出て分からないが霜降り肉のような感じなのだろう。

右脚も切断。

「・・・トシの話したわね。彼がお前らを必ず逮捕する。あの世でお前らが死刑になるのを笑って見てやるわ・・・。」

両腕どうしようか?片腕だけ残ってつり下がるのも格好悪いので、みさえにもう一つチェーンソー持ってきて貰って共同作業で同時に腕を切り落とす。愛の共同作業だ。結婚式を思い出すなぁ。

「あぐあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

来生瞳も叫ぶ元気が出たようだ。可哀想に。早く告白して結婚すれば幸せな新婚生活が送れたのに。

両腕が切断されて、来生瞳が畳の上に落ちた。

「あぐ!ごぼ!あおぉぉ!!ご・・・お・・・。」

両腕両脚の跡から洪水のように血を噴出させ、ジタバタしている。このままだと死ぬなぁ。みさえの応急処置だ。

これで、3人の下ごしらえは完了した。

さて、3人をどう料理するか?四肢をハンバーグにして内臓を取り出して中に詰めて、その後丸揚げだ。もちろんレオタードは着けたまま。裸だったら誰だか分からないだろう?似たような顔してるんだし。ちなみに首から上は揚げない。死ぬし。

調理はみさえに一任。俺は喰う専門だから。何回か心停止したらしいが、無理矢理生き返らせたらしい。時々狂ったような笑いも出たらしいが引っ叩いて正気に戻したらしい。流石みさえだ。

 

そして完成だ。キャッツアイの丸揚げハンバーグ入り。成人女性の尻から胸まで喰うとしたら相当な量だ。気合いを入れなければ。

俺に来生瞳、みさえに来生愛、しんのすけに来生泪だ。基準はこの状態でも噛みつきそうな来生瞳は俺担当。もう廃人寸前な来生愛はみさえが活を入れながら喰う。しんのすけはお姉さんが好きだから来生泪お姉さんだ。

「「「いただきまーす。」」」

まず、みさえの食事からだ。

「はは・・・。はは・・・。」

来生愛はもう壊れてる。さぁみさえの腕の見せ所だ。

いきなり両胸を掴んで引きちぎった。

ブチブチブチィ

「お゙・・・あ゙・・・。」

「なんかさー。この子一番胸小さいって聞いてたのに、私より大きいの腹が立つのよね。」

そう言いながら乳房をくちゃくちゃ喰っているみさえ。

「ははは・・・。ボクのおっぱい喰われてる・・・。ここは地獄なんだ・・・。」

ちなみにフォークとナイフが用意されているのだが、みさえは初手から手で肉を引きちぎって喰っている。こういう大きい肉には、そのやり方が正しいのかもしれないな。

腹からハンバーグを掻きだしているみさえ。

「あう!おう!ああ・・・ん・・・。」

来生愛が喘ぐような声を出してきた。いいぞ、性的快楽を感じながら死にたまえ。

みさえは来生愛を持って脇腹の肉を囓り始めた。

「あう!おお・・・ん。くは。あう・・・ん。」

来生愛は処女だという噂を聞いた。海原雄山は牛肉は処女牛が良いと残酷なことを言ってたな。女の喜びを知らぬまま殺すのかよ、あの美食家は。最低だな。まぁ俺達も更に最低なことしてるんだけど。

みさえが、来生愛の左肩から肉を裂き始めた。

ビチブチベキグチャグチャ

「あはぁぁぁ!!!あう!ああ・・・。はう・・・。」

肺や心臓が見えている。

ぐちゃぐちゃとみさえが咀嚼する。

「みさえー。心臓は喰わずに動かしとけよ。3人同時に食べよう。」

俺達も食べないとな。3人の死はほぼ同時にしないといけない。

 

「おお、モリマンたのしー。」

ズチュズチュズチュズチュ

「うん・・・。は・・・う。あふぅ。あん・・・。くぅ・・・。」

しんのすけが来生泪のマンコにナイフを出し入れして遊んでいる。

しかし、泪お姉さんの男性遍歴って謎だよな。どういう男が彼女を抱いたのやら。羨ましすぎるぜ。

しんのすけは、来生泪の巨乳をしゃぶり始めた。こうでなければ野原しんのすけではない。

「ふぅ・・・。あ・・・あん・・・。ねぇ坊や?私を食べても構わない・・・。でも、二度とこんな事しないで・・・。そして警察に行って事情を話すのよ・・・。あなたはまだやり直せるはず・・・。」

もう自分が料理になっても説得か。聖女だねぇ。

しんのすけが右乳房を食いちぎった。

「あうぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」

乳房がなくなり、胸の筋肉もなくなり、肺が露出している。

しんのすけはナイフで狙いを定めた。激しく動いている肺に。そうだよな風船破裂させるの快感だよな。

バスゥ!

パン!とかいう破裂音はなかった。肺は血を流して徐々に動かなくなっていくだけ。なんだか線香花火のような寂しさだな。

「はっ!はっ!はぁぁぁぁぁ!は・・・。はっ!はっ!」

右肺が機能を停止したため、来生泪が苦しそうだ。

しんのすけが左乳房ごと左胸の肉をちぎっていく。

「あおん・・・。はぁ・・・う。おお・・・。がはっ!あう・・・。うん・・・。」

来生泪は胸から肺と心臓を露出させ喘いでいる。

「あうあう。」

ここで長女ひまわりの登場だ。しんのすけ1人では食べきれないからな。

「酷すぎる・・・。赤ちゃんにまで食人をさせようというの・・・?・・・あなた達はこの世にいてはいけないわ!」

遂に泪お姉さんもブチ切れた。

そんな来生泪の両脇腹をバクバクと食べるしんのすけ、ひまわり兄妹。

「あぐぉぉぉぉ!!地獄に落ちろ!地獄に落ちろ悪魔共!がぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

来生泪が苦しみながら悪態をつく。引き締まったウエストが更に細くなっていく。

腹の中のハンバーグを仲良く喰いに潜り込んでいく兄妹。微笑ましい光景だ。

「ごふぅ!がは!あ゙・・・あ゙・・・。」

血を吐いて来生泪が死にそうだ。そろそろ俺も食べないとな。

 

来生瞳が完全に俺を殺す目で見ている。

「さっさと喰えよ。化物。」

早速中のハンバーグからいただく。おぉまさに霜降り肉のハンバーグだ。霜降り肉なんてほとんど食べないから胃もたれしそうだぜ。

「・・・ぐ。・・・ふ。・・・う。・・・死ね。」

ハンバーグを食い終わった。腹の中身が空っぽだ。中から肉をつねって、千切ってみる。

ブチッ!ブチッ!ブチッ!

「ぐ!あ゙!死ねゲスが!臭ぇんだよカス!」

「あはは。とーちゃん、臭いって言われてる。靴下の臭い分かるもんなんだな。」

「てめぇも臭ぇよ。ガキ。」

「・・・とーちゃん、このお姉さん殺して良い?」

ということで、親子男の共同作業だ。

来生瞳の乳房を俺が左側、しんのすけが右側を持って、一気に引きちぎった。巨乳と共に胸の肉も引きちぎられ、来生泪のように肺と心臓が見えるようになった。

「・・・死ね。・・・ぐ。・・・くたばれ。・・・がふっ!・・・消えろよ。」

「元気だねぇ。」

来生瞳の乳房を頬張りながら俺は呟いた。・・・正直油断してた。

来生瞳が胴体だけの力で、しんのすけに噛みつこうと飛びかかってきた。

俺は慌てて髪の毛を引っ張ってテーブルに叩き付ける。

正直顔面殴ろうかと思ったが、俺はそんな非紳士的行為はしない。

だから、腹の穴から腕を潜り込ませて肋骨を一本一本折っていった。

ボキン!ボキン!ボキン!ボキン!

「がご!ぐぅ!殺せぇぇぇ!あぐ!」

全ての肋骨を折り終わった。

「が・・・・・・・・・。」

来生瞳は口から大量の涎と血を吐いて呻いている。

そろそろ潮時だな。

俺は来生瞳を正面に座らせて心臓を掴んだ。

「みんなー。フィニッシュするぞー。心臓それぞれ掴んでー。」

みさえとしんのすけも心臓を掴んだ。

「じゃあ来生3姉妹の方々。最後の台詞をどうぞ。」

「・・・地獄で待っているわ・・・。」

「ボク、ようやく楽になれるんだね・・・。」

「・・・必ず全員呪い殺してやる・・・。忘れるな。」

グジュ!ボジュ!バジュ!

3姉妹の心臓を握りつぶした。3人とも個人差はあったが、目から生気が消えていき、首が横か前に傾いて息絶えた。

 

結局その日の夕食では3人とも食べきれなかった。

だからみさえが解体して、次の夕飯ですき焼きにして食べた。

3人の首は喫茶キャッツアイのカウンターに並べて置いた。3人とも目を閉ざして、口から血を流しているがそのままにして。

しかし喫茶店の名前でモロバレしてるのによく警察にバレないよな。

第一発見者は、やはり内海俊夫だった。発狂寸前までいったらしい。

その後、内海俊夫は勝手に警察を辞め、拳銃を不法所持して殺害犯を探して回っているらしい。俺は日本の反社やトクリュウや日本にいる外国人犯罪組織等が犯人だという情報を流した。見事にトシ君は引っかかり、そいつらを皆殺しにして全国を逃亡して、やはり皆殺しを続けている。日本が綺麗になって良いことだ。次は日本に不要な政治家や官僚や政治に関わる学者の名前を出すつもりだ。更に日本は綺麗になる。

そして俺は、いつもの通り係長で昼メシ何にしようか考えている。

みさえの弁当?そんなのあったっけ?


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