※この作品はR-18です。

淫魔嫁が人間夫チンポを育成しすぎてハメ潰されるまで   作:デカ盛りスキー

2 / 2
本番


後編

 

【夫くんチンポに育成魔法使って37日経過しました】

 

名無しの人妻淫魔

経緯は下のリンクから読んでや

ttps://xxxxx

 

遅れたお詫びに、コチラをどうぞ

ttps://avxxxxx

 

名無しの淫魔

本物?

 

名無しの淫魔

失踪したと思ってた

 

名無しの淫魔

生きとったんかワレ

 

名無しの淫魔

で、何これ?

 

名無しの淫魔

なんか怪しいリンクやな

 

名無しの淫魔

ブラクラじゃないよな?

 

名無しの淫魔

念のため仮想OSでリンク先飛んだら動画ファイルがあったわ

 

名無しの淫魔

動画!?

 

名無しの淫魔

なにが映ってるんです!?

 

名無しの淫魔

さすがに釣りでは?

 

名無しの淫魔

釣りだとしてもかまわん!!

ワイは行くで!!

 

名無しの淫魔

ワイも同行する

 

名無しの淫魔

罠でもいいんだッ!!

 

名無しの淫魔

行くしかねぇ!!

 

名無しの淫魔

突撃じゃ〜!!

 

 

 □ □ □

 

 

「――撮影開始したよ〜」

「う、うん……」

 

 カーテンが閉め切られてやや薄暗い部屋の中、ひと組の男女がゆったりとした分厚いバスローブを着て、大きなベッドに並んで腰掛けていた。

 身バレを気にしていないのか、顔はモザイク無し。ありのままの表情が映し出される。

 

「イエ~イ! 未来の私たち、見てる~?」

「い、いえーい……」

 

 男は、中性的で可愛らしい童顔と声変わりしていない高い声に、ハッキリわかるほどの不安と困惑を滲ませ、ただでさえ低い身長を縮こまらせている。

 対する女は、ただでさえ美しい者が多い淫魔の中でも、ひと際美しいと断言できる顔立ちと澄んだ声に、無邪気な期待と喜びを浮かべ、元々長い背筋をよりグッと伸ばしていた。

 

「今日は〇〇月△△日! 育成前(・)のサトくんの体を動画で記録するよ! えへへ、ぎゅ~っ♡」

「わわっ、いきなり抱きつかないでよリズ……」

 

 リズ(女)が満面の笑みで隣のサト(男)を抱きしめる。

 体格に大きな差があるため、サトの体はリズの腕の中にスッポリと収まってしまった。

 

「じゃあまずは準備しないとね♡ んちゅぅ~っ♡」

「んむぅっ!?」

 

 リズは唐突に、ガッチリ強く抱きしめた獲物(サト)を補食するような、深い深いディープキスを始めた。

 

「ぢゅるれる♡ れろれりゅれりょ♡ ぢゅぶぢゅるぅっ♡」

「むぐんぢゅれるっ、んれろぢゅむ……!」

 

 長く分厚いリズの舌が、サトの小さな口内を隅々まで蹂躙する。

 唇を無理やり押し開き、歯茎を執拗に舐めあげ、舌を啜り上げ絡め取り、何度も何度も唾液を交換する。

 

「ぢゅろれりょれるぢゅるれりょれろむぢゅむぢゅるるろろ♡」

「むぐんぐんぐぐっごきゅんぎゅぢゅるれろっ……!」

 

 漏れる吐息が混ざり合う。唇と舌の境界線が曖昧になる。

 

「ぢゅるるるぢゅるぢゅるぢゅる……ぷは♡」

「ぷへぇ……ひゅ……はひぃ……」

 

 約3分後。

 口が離れた時、サトは息も絶え絶えで瞳は完全にとろけきっていた。

 

「ふふっ♡ いつもち(・)ょ(・)っ(・)と(・)抱きしめてキスしただけで、すぐトロトロになっちゃうんだから♡」

「はへぇ……」

「それじゃサトくん、ぬぎぬぎしよっか♡」

「ひゃい……」

 

 淫魔基準での『軽い触れ合い』が終わると、サトのバスローブが瞬く間にハラリと脱がされた。

 

「は~い♡ これが育成前のサトくんのチンポだよ~♡」

「うぅ……」

 

 カメラの前へさらけ出されたのは、リズに背後から脇を持たれて軽々と持ち上げられた、丸裸なサトの姿。

 毛もシミも全くないツヤのある白い肌。全身に程よくついた柔らかそうな脂肪。

 上半身や手脚だけを見れば女子と見間違える者すら出そうな、成人済みとは思えないほど幼く華奢な体。

 

「ピンって固くおっきくなって、とっても可愛い……♡」

「うぅっ……!」

 

 そして股の中心で、体と同じく色白の皮を被ったチンポが、ピクピクと震えて必死にオスを主張していた。

 しっかり勃起していても、雄々しさよりも愛らしさが勝る典型的なショタチンポだった。

 根本の小さな2つの金玉も、愛らしさをさらに強調していた。

 

「ごめんね、もう下ろすよ。あっでも、チンポの長さを測るから脚は開いててね♡」

「わかった……」

 

 リズはサトをベッドの縁へ座らせると、画面外に用意していた15cm定規を手に持って再びサトの隣に座り、カメラにしっかり写るようにチン長測定を行う。

 

「長さは7.6cmで……直径は2.4cm♡ はぁ……最高に可愛いショタチンポだね♡ すりすり〜♡」

「ひゃっ!? んぅっ……!」

 

 素早く測定を終えて結果を告げたあと、恍惚とした表情でおもむろに小さなチンポへ手を伸ばし、心の底から愛おしそうに指先で撫でるリズ。

 軽い接触でも敏感に快楽を感じ、白い肌を赤く染めて体を跳ねさせるサト。

 ひどく背徳的かつ倒錯的な光景が繰り広げられる。

 

「くぅ……り、リズ……」

「ん?♡ どうしたの?♡」

「このままだと出ちゃうっ……手じゃなくてえっちで出したいっ……!」

「ん゛っ」

 

 サトのとろけた上目遣いを受け、リズはブルリと全身を震わせた。

 

「……も、もちろんいいよ♡ ちょっと待ってね♡」

「あ……」

 

 リズは少しだけ名残惜しそうにショタチンポから手を離し、自らのバスローブへ手を掛けた。

 

「ふふっ……♡」

「……ごくっ」

 

 生唾を飲み込むサトの目前で、見せつけるようにゆっくりと、リズのバスローブが脱ぎ落とされていく。

 

 汗ばんでテラテラと光を反射する、傷もシミもムダ毛も全く無いツヤツヤの白い肌。

 

 スラリと長くしなやかで美しい腕と手指。

 

 片方だけでリズ自身の頭かそれ以上に巨大で、背中越しでも側面が見える桁違いの大きさでありながら、丸々と美しい形を保ちつつ前方へばるんと張り出し、先端でぷっくり膨らんだ大きめでキレイな桃色の乳輪と乳首がより劣情を煽る、凄まじい美爆乳。

 

 しっかりくびれがありつつも、柔らかな脂肪が程よくもっちりとついた、艶めかしい曲線を描く腹部や背筋。

 

 安産型の広い骨盤についた、下品なほど分厚く大きく重く、しかし当然のように重力に逆らい上向きでハリ抜群の、ずっしりムッチムチな巨大桃尻。

 

 2mを超える長身の体を支えるためとはいえ、これでもかとブッとくムチムチと肉感的で、同時にグッと長く美しいプロポーションを持ち、強烈な色気を振りまく脚。

 

 そして股の中心で、無毛でピッチリ閉じた割れ目の奥から粘度の高い愛液をトロトロと溢れさせている、卑猥極まる肉厚のパイパンマンコ。

 

 淫魔にふさわしい、オスの精を根こそぎ搾り取るための、人間のメスとは格が違う妖艶さを誇る体が飛び出した。

 

「ほら♡ サトくんが大好きな、サトくん専用のドスケベボディだよ~♡」

「ふぅっ、ふぅっ……!」

 

 全裸のリズを前にして、サトの息が荒くなる。

 包茎ショタチンポの先端では、透明な粘液が小さな玉を作っていた。

 

「ほら、横になって♡」

「うん……」

 

 促されるがまま、サトはベッドの中央へ仰向けで横たわる。

 

「じゃあ、乗るね?」

「うん……!」

 

 その上へリズは、ムチムチのドスケベボディを見せつけるように揺らしながら跨がり、ゆっくりとのしかかった。

 

「は~い、ぎゅうぅぅぅぅ……」

「んんぅぅ……」

 

 小さな頭が爆乳の谷間へ深々と埋まる。汗ばんだ柔らかな腹部の肌がぬるりと擦れる。ブッとくも長い脚がムッチリ絡みつく。

 そして――

 

「……にゅぷん♡♡」

「んぅっ!!」

 

 ――ショタチンポが肉厚パイパンマンコへ、いとも容易く挿入される。

 サトは頭から足の指先まで、リズの体に包み込まれて(捕食されて)しまった。

 

「むぎゅむぎゅ♡ もちゅもちゅ♡」

「んぅぅっ!! んぅぅぅぅ!!」

 

 軽く体を揺らし始めたリズの下で、サトがくぐもった叫び声を上げながら、全身を快楽で激しく跳ねさせ、ベッドがギシギシと音を立てる。

 しかし子供体型の人間が出せる貧弱な力では、淫魔の長大な体はビクともしない。

 

「んぅっ、ぐぅぅっ……」

「あっ……♡」

 

 挿入が行われてから、たった約10秒後。

 

「んぐぅぅぅぅ~~~~っ!!」

「きたぁっ……♡♡」

 

 ベッドがひと際大きくギシリと軋むと同時に、リズが全身を大きくブルリと震わせ、恍惚とした表情を浮かべた。

 

「はぁ……おいっしい……♡♡」

「んぅっ……ぅぅ……」

 

 ベッドの軋みが止まり、叫び声が小さくなっていく。

 

「……ふぅ♡ ごめんねサトくん、すぐどくね」

 

 ひと息ついたリズが素早く身を起こす。

 

「へひゅ、はひゅ、はぁ、はぁ……」

 

 ぐったりしながら必死で肩で息をするサト。

 半開きの目はとろんとして焦点が合わず、まぶたは今にも閉じてしまいそうだった。

 

 ちゅぽっと引き抜かれたショタチンポは、完全に萎えて愛液まみれでドロドロ。

 しかし中出ししたはずの精液は、ショタチンポのどこにも付着していない。栓を失ったはずの膣口からも、滴るのは愛液ばかり。

 サトの精液がリズの膣内で1滴残らず魔力に変換、吸収された証拠だった。

 

「サトくんお疲れ様♡ 気持ちよかった?」

「う、うん……きもち、よすぎた……」

「よかった♡ 私もすっごく気持ちよくて幸せだったよ♡ いつもありがとね♡」

 

 サトに対し、リズは息ひとつ乱れていない。

 しかしその顔には、心の底から満ち足りた、幸せそうで可愛らしい笑みがあった。

 

「うぅ……」

「ふふっ、眠いんだね。後片付けは私がやっとくから、寝ちゃっていいよ」

「ん……おねが……い…………すぅ……」

 

 体力を使い果たしたサトは、そのまま寝落ちしてしまった。

 

「おやすみ、サトくん♡ ……あ、カメラ忘れてた」

 

 撮影していたことを思い出したリズがベッドから降り、カメラの前まで移動する。

 

「はい、育成前(・)の動画はここまで。サトくんとのえっちは、いつもこんな感じで~す」

 

 眠るサトを気遣い、リズは小声で動画の締めに入る。

 

「育成後(・)はどんなえっちしてるんだろう? 楽しみ~♡ それじゃ、ばいば~い」

 

 そうして画面は暗転、映像は終了した。

 

 

 ◇ ◇ ◇

 

 

名無しの淫魔

ふぅ……

 

名無しの淫魔

ふぅ……

 

名無しの淫魔

ふぅ……

 

名無しの淫魔

急にスレが止まったと思ったら、キッカリ動画時間と同じだけ経過した後にコレは草

いやまぁ、ワイもシたけど

 

名無しの淫魔

だってこんなん……ねぇ?

 

名無しの淫魔

犯罪

 

名無しの淫魔

合法なんだよなぁ……

……あの絵面で?

 

名無しの淫魔

脳がバグる

 

名無しの淫魔

羨ましくて仕方ない

 

名無しの淫魔

これがもらえるなら1週間遅れでも許せるわ

……で?

育成後、現在の状態は?

 

名無しの淫魔

あっ

 

名無しの淫魔

お出しされたモノのインパクトが強すぎて忘れてた

 

名無しの淫魔

そうか、あの合法ショタボディはもう存在しないんや……

 

名無しの淫魔

かなしみ

 

名無しの淫魔

これで育成結果がしょーもなかったら許さんぞ

 

名無しの淫魔

はよ、はよ

 

名無しの人妻淫魔

待たせたな、ほれ

ttps://avxxxxx

 

名無しの淫魔

おっ、キタキタ

 

名無しの淫魔

サンクス

 

名無しの淫魔

もう我慢できねぇ(全裸)

 

名無しの淫魔

トツゲキー

 

 

 □ □ □

 

 

「リズ、撮影開始したよ?」

「ふ〜っ、ふ〜っ、ふ〜っ♡」

 

 育成前(・)と同じく、カーテンが閉め切られた薄暗い部屋の中、カメラの前でベッドに並んで腰掛けている2人。

 ただ、ひと目でわかる違いがあった。

 

「チンポ……サトくんのチンポ欲しい……♡」

「う……ど、動画の挨拶はいいの?」

「そんなのいいから……早く脚開いて♡」

 

 全身の白い肌が赤らむほど体を熱く火照らせ、明らかに深く発情して理性を失いかけている、全裸のリズ。

 瞳はとろけ、乳首は硬く膨らんで震え、股の奥からは大量の愛液が溢れてシーツを濡らしている。

 

 そんな彼女を前にして戸惑う、プニプニショタボディから見事な細マッチョ体型へと変化した、やはり全裸のサト。

 顔立ちこそ相変わらず幼いが、筋肉がついた影響か可愛らしさがやや薄れ、男らしい雰囲気が大きく増していた。

 

「早く、早く♡」

「うん……」

 

 リズに促され、サトが脚を開く。本来オスの象徴が生えている場所には、黒いモヤが漂うだけで何もない。サトのチンポは今、転移魔法で育成専用の空間へ隔離されていた。

 

「じゃあいよいよ転移魔法を解除してチンポを戻すよ〜♡」

「わかった。……ムラムラして集中しづらいのはわかるけど、失敗しないでね……?」

「大丈夫、ゆっくり慎重にやるから♡ ん〜……」

 

 リズが手をサトの股間へ伸ばし、目を閉じて集中し始める。

 すると漂っていたモヤが淡くピンク色に輝き、少しずつサトの股から離れ始めた。同時にモヤの中から、肌色で棒状の物体がゆっくり現れていく。

 

「ん、んん……、ん〜」

「おぉ……」

 

 しばらくしてモヤが完全に消え去る。

 

「……よし! ふふっ♡ ついに育成完了したサトくんのチンポとごた〜いめ〜……ん…………」

 

 転移魔法の解除を終えたリズは目を開き――

 

「………………へ?」

 

 ――あまりの光景に、間の抜けた声を上げて硬直した。

 

 直径は片方だけで大きめのソフトボール以上で、ぐみゅぎゅると不気味に脈打つ、シワひとつないほど張り詰めてずっしり肥え太った、まともに脚を閉じれないほど巨大な金玉。

 白い肌にいくつも青黒い血管が浮き上がり、大柄な男の腕かと思うほど長くブッとくゴツゴツとした、明らかに30cm以上ある、ガッチガチに反り返った禍々しい竿。

 色こそ綺麗なサーモンピンクで初々しいが、パンッパンに大きく膨れ上がり凄まじい迫力を放つ、凶悪なズル剥け亀頭。

 何もせずとも鈴口からは大量の我慢汁がどぷどぷ溢れ、竿と金玉を伝って滴り落ち、ベッドのシーツにシミを作る。

 

 明らかに人間離れした、桁違いのデカチンポが現れていた。

 

「こ、これ本当に僕のおちんちん? すっご……お、重っ……」

 

 サト自身も、記憶とはあまりにも違うチンポに動揺していた。

 

「…………ふ〜っ、ふ〜っ!!♡♡」

「リズ?」

 

 硬直していたリズが、息を荒らげて全身を震わせ始める。

 

「えいっ♡♡」

「うわぁっ!?」

 

 突然リズがサトの体を持ち上げてベッドの中心へ運び、やや乱暴な手つきで無理やり仰向けに押し倒す。

 

「いただきま〜す♡♡」

「な、なにを……」

 

 押し倒した勢いのまま、腰をガッチリ掴み、股間へ顔を近づけ、満面の笑みを浮かべながら舌なめずりをすると――

 

「あ〜〜〜〜んむっ♡♡」

「あっ!?」

 

 ――天井を向いて震えていたデカチンポを、亀頭から竿の半ばまで、ひと息で咥え込んだ。

 

「ぢゅるれりゅぢゅろりゅれるぢゅるぢゅるるぅっ♡♡」

「り、リズっ、ちょっと待って……!」

 

 淫魔の手加減ゼロの激しいフェラが始まる。口の端から涎が飛び散るほどの勢いで、無我夢中でしゃぶり舐め吸い倒す。

 

「いったん落ち着いて……ゔっ!?!?」

 

 必死でフェラを止めるよう呼びかけていたサトが、突然体を大きく跳ねさせる。

 直後、バギンッ、と何かが割れる音が部屋に響いた。

 

「れりゅぢりゅれりょぢゅるれろれりょれろぉっ♡♡」

「あ゛っ!? ひぎぃっ!?」

 

 先程まで慌てつつも理性があったサトの言葉が、なんの意味もなさない絶叫じみた喘ぎ声へと変化した。

 

 本来、性的行為に特化した種族である淫魔の全力フェラを人間が受ければ、強すぎる快楽で瞬く間に正気を失う。

 それでもサトが理性を保てていたのは、リズが育成魔法で発生する痛みを抑えるために使用した、感覚遮断魔法で快楽を抑えられていたからだった。

 

 しかし、全力フェラが生む激しい快楽は、感覚遮断魔法の限界を超えていた。

 結果、魔法は跡形もなく砕け散り、えげつない快楽は直接サトの体へ容赦なく叩き込まれ始めた。

 

「れろぢゅろれりゅ♡♡ ぢゅりゅれろぢゅりゅりゅ♡♡」

「あ゛っ、あ゛ぁっ……!」

 

 サトのチンポはサイズこそ人間離れしたモノへ変化しているが、快楽への耐性は育成前と相変わらず薄いらしく、魔法が砕けてからわずか数秒で限界を迎えようとしていた。

 竿の生白い皮膚に浮かんだ青黒くブッとい血管がドクドクと脈打ち、ただでさえ規格外な竿の直径がひと回り増していく。ずっしり重たい金玉が自重をものともせず、ぐぐぅっと力強く持ち上がる。

 

「んふぅっ……ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅぅっ!!♡♡」

「うぁっ!?」

 

 瞳を期待でニンマリと細めた淫猥な表情のリズが、トドメと言わんばかりにデカチンポを強烈に吸い上げた。

 

「い゛っ、ぐぅぅぅぅっ!!」

「んぶっ♡♡」

 

 ビグゥッ!! とサトが体を弓なりに反らせて腰を突き上げ、限界を迎えた。

 裏スジの尿道がボコッと歪に盛り上がるほど、凄まじい勢いの射精が始まる。

 

「んぐっ♡♡ ごっきゅごっきゅごっきゅ♡♡ ぢゅろろっ♡♡ んぐごきゅんぐ♡♡」

「ひぎゅっ、う゛ぅぅぅぅっ!!」

 

 びゅるどぶぐびゅるるるぅっ!! と口内へ注がれる、濃厚すぎてゼリー状と化した大量の精液を、リズは1滴もこぼすことなく飲み干していく。それどころかデカチンポを甘く吸い上げ、さらなる射精を促す。

 サトは強烈な射精快楽に翻弄され、絶叫じみた嬌声をあげることしかできないでいた。

 

「んっぐんっぐんっぐ♡♡ ごくごくごく♡♡」

「あっあぁっ……うぐぅっ、ぐぅぅぅっ……!!」

 

 普通の人間なら一瞬、長くても数秒で終わるはずの射精が、10秒以上経過しても収まる気配すらない。デカチンポは大きさだけでなく、射精量まで人間離れしていた。

 

「ごっきゅごっきゅ……ぢゅるる……んっ……ぷはぁっ♡♡ 」

「はひゅ、はひゅ、はぁ、はぁ……!」

 

 約1分間もの長すぎる射精を終え、尿道に残る精液まで残らず吸い上げられたチンポが、ようやく解放される。

 唾液で濡れてテラテラと卑猥に光を反射するチンポは、萎えるどころかガチガチに反り返ったまま。次の射精を求めてビクビクと猛り狂い、鈴口から大量の我慢汁をどぷどぷ溢れさせていた。

 

「けぷっ♡♡ ……すっご♡♡ ゼリーみたいな濃厚精液をあんなにいっぱい出したのに、まだガッチガチだぁ♡♡」

 

 驚きと喜びで淫らな笑みを浮かべたリズは、ゆっくりと立ち上がりデカチンポの上へ跨がった。

 肉厚パイパンマンコから溢れた、粘度の高い白濁した愛液がポタポタと滴り落ち、パンパンに膨れ上がった亀頭へ卑猥なコーティングをしていく。

 

「サトく〜ん?♡ チンポ挿れてもいい〜?♡」

「はぁ、はひ、はひゅ……」

「……聞こえてないか♡」

 

 淫魔の全力フェラと桁違いの大量射精という人間には強すぎる快楽を受け、サトは意識の混濁を起こしていた。

 しかし、1ヶ月も愛する夫チンポをお預けされ、さらに淫魔の理想のようなデカチンポを前にして、嫁淫魔が止まれるハズがない。

 

「約束したよね?♡ 『2人とも全く動けなくなるまでえっちし続けよう』って♡ 手加減なんてしないから♡」

 

 そして、亀頭と膣口がゆっくり近づき、ぐちゅりと音を立てて接触した。

 

「はひゅぅっ……!?」

「ひぅ♡♡ こ、これ絶対挿れたらすぐイっちゃう……♡♡ ふ~っ♡♡ ふ~っ♡♡」

 

 ただ性器の先端が触れ合っただけで、2人の腰がカクカクと震え始めた。

 ひと目で甘い快楽の電流が走っているのだとわかる、卑猥な痙攣。

 常人なら挿入を躊躇し、ひと息つこうとする状況。

 

「……ふぅっ!!♡♡」

 

 しかし。

 ぼぢゅん!! とデカ尻は勢いよく振り落とされ、一気に根元まで挿入が完了した。

 

「お゛っ!?♡♡」

「う゛あ゛っ!?」

 

 リズの下腹部がポコリと内側から棒状に盛り上がる。それは、人間より圧倒的に長く肉厚で頑丈な淫魔の膣ですら受け入れるのがギリギリなほど、チンポが恐ろしく長く太いことを表していた。

 

「あっ……あっ……♡♡」

 

 とろけきった瞳を限界まで見開き、口をはしたなく開き、全身をガクガクと激しく痙攣させながら、リズは完全に放心していた。

 丸々ひと月お預けを食らい、オスの存在に飢えに飢えていた淫魔マンコにとって、凶悪なデカチンポを膣奥までずっぷりねじ込まれる快楽は強烈すぎた。

 

「かひゅうっ……!?」

 

 対するサトも、目を白黒させ、息を引きつらせていた。

 いくら人外じみたデカチンポへ成長したとはいえ、感度や快楽への耐性はよわよわショタチンポのまま。

 そこへ叩き込まれたのは、オスの精を根こそぎ搾り取るために進化してきた極上のトロトロ膣肉を、チンポの中で最も敏感な亀頭で無理やり割り開いて進む、あまりにも凄まじい快楽。

 

「あぁっ……いっ……ぐぅっ……♡♡」

「あぐぅぅっ……!!」

 

 挿入から数秒後、2人はあっさり絶頂を迎えた。

 

「い゛ぐぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」

「んぎぃぃぃぃぃぃ!!」

 

 びぐぅっ!! と背筋を限界まで反らす。

 ぐりぐりぐりぃっ!! と力いっぱい腰を押し付け擦り合わせる。

 ぶしゅぶしゃあっ♡♡ とイキ潮がまき散らされる。

 ごびゅどぶりゅりゅどびゅうっ!! と精液が膣奥へ注がれていく。

 

「あぁぁぁっ♡♡ んおぉぉぉ♡♡」

「ひぎゅぅぅっ!!」

 

 ドロッドロの熱く重たい精液を注がれる快楽で、リズの喉奥から余裕の無い下品な嬌声が上がる。

 人間には重たすぎる射精快楽は、サトの脳裏で火花を散らせ、思考回路をバチバチと焼き焦がす。

 

「あぁっ……あぁぁ……♡♡」

「ぐぅっ、ひぐぅっ……!!」

 

 たっぷり数分も時間をかけ、ようやく射精が収まり始めた頃、結合部は愛液とわ(・)ず(・)か(・)に(・)漏(・)れ(・)出(・)た(・)精(・)液(・)でぐちゃぐちゃになり、境目が曖昧になっていた。

 

「はぁっ……はぁっ……♡♡ うそ……まだ出てるっ……♡♡」

「かひゅう……はひゅ、はひゅ……」

 

 とぷとぷ注がれ続ける精液の熱が下腹部へじんわり広がる感覚に、リズは淫猥な笑みを浮かべた。

 

 淫魔の体は膣へ注がれた精液を、無意識のうちに魔力へ変換して吸収してしまう。

 しかし、サトの成長したデカチンポから出た精液が濃厚すぎたためか、たった1回の中出しでリズが体内へ溜められる魔力量が限界を迎え、精液の吸収が止まっていた。

 

「いまなら……サトくんとの赤ちゃん……孕めるかもっ……♡♡」

「は、ひぃっ……!?」

 

 リズは背後へ傾いていた体を前へ倒し、ベッドへ両手と両足を立て、俗にスパイダー騎乗位と呼ばれる体勢となった。まだ絶頂の余韻で震える腰を持ち上げ、マンコからチンポをギリギリまで引き抜く。

 

「もっと……射精してっ!!♡♡」

「あぁぁぁっ!?」

 

 そのまま躊躇なく腰を振り落とすと、全力でピストンを始めた。

 

「あっあっ♡♡ すごいっ♡♡ 奥まで届いてるっ♡♡」

「ひっ、ひぎぃっ……ぐぅぅぅっっ!?」

 

 淫魔の本能が、愛液でドロドロの熱い膣肉を蠢かせてデカチンポへ隙間なく絡みつき、根元から先端へ搾り上げるように甘く締め付ける。

 それを受けたデカチンポはビクビクと大きく跳ね、密着してくる膣肉のあちこちを刺激する。

 

「気持ちいい♡♡ 気持ちいいっ♡♡ もっと♡♡ もっとぉっ♡♡」

「んむっ……むぐうぅぅっ……!!」

 

 リズが体を前へ倒したことで、汗でしっとり濡れた柔らかな爆乳の深い谷間が丁度サトの顔を包み込み、本気で発情した淫魔が出す甘ったるいフェロモンの匂いが、強制的に肺へ満ちていく。

 ずっしり重たい丸々としたデカ尻が、ばちゅんばちゅん♡♡ と粘ついた卑猥な水音を立てながら、ぶるんぶるんと淫らに弾む。

 

「出してっ♡♡ 絶対孕むからっ♡♡ いっぱい出してぇっ♡♡」

「むぐぅ……うぅぅっ!!」

 

 やはり快楽への耐性がまだまだ薄いデカチンポが、本気でうねり締め付けてくる淫魔の膣に長時間耐えられるわけがなく、あっという間に絶頂が訪れた。

 

「ぐぅっ、ぐぅぅぅぅぅぅ!!」

「あっあああぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡」

 

 先程と同じかそれ以上の勢いで、びゅぐどびゅるるぅっ!! と精液が膣奥へ注がれ始める。

 すでにデカチンポで内側から押し上げられていたリズの下腹部が、もうひと回り大きくポコッと膨らんでいく。

 それでも受け止めきれなかったゼリー状の濃厚すぎる精液が、竿と膣口の間から大量に溢れ出し、ベッドに垂れ落ちて白濁液の水溜まりを作り上げていく。

 

「あぁぁぁ……♡♡ あっつい……幸せぇ……♡♡」

「むぐ……うっぐっ……ぐぅぅぅ……!!」

 

 貧弱なショタチンポでは体験できなかった、オスの精の熱と重みが股の中心と下腹部の奥へ広がっていく感触をたっぷり味わい、リズは心の底から幸福を感じていた。

 

「あっ……退かないと……♡♡ くぅぅ……♡♡」

「……ぷはっ!! はぁっ、はぁっ、はぁっ……!!」

 

 リズは体が崩れ落ちそうになる寸前、このままだとサトを窒息させてしまうことを思い出し、絶頂の余韻でガクガク痙攣する全身を必死で持ち上げていく。

 ずろずろと肉厚パイパンマンコから引き抜かれた、いまだにガチガチなデカチンポには、どちらのモノかわからない白濁した体液がべっとりこびりついていた。

 

「んぅっ♡♡ ふぅっ、ふぅぅ……ちょっと、休憩……♡♡」

「はぁっ、はぁっ……かひゅっ、ひぃ、はひゅ……」

 

 仰向けのまま必死に肩で息をしているサトの隣へ、リズも仰向けでごろんと寝転がる。

 

「んっ……♡♡ すっご……私のマンコからサトくんの精液が溢れてる……♡♡ こんなの絶対妊娠できちゃうよ♡♡ かわいい赤ちゃん、できるといいなぁ♡♡」

 

 ポッコリ膨らんでいた下腹部が小さくなるたび、ドロッドロの特濃精液が膣口から逆流してぶぴゅぶぴゅ吹き出す、淫魔の常識では考えられない光景。

 愛する夫の子種で孕めるかもしれない期待で、リズの胸が高鳴る。

 

「はぁっ、はぁっ……ふぅっ……ふぅっ、ふぅっ……!!」

「……ん? サトくん?」

 

 ふと、隣のサトへ視線を向けるリズ。

 

「ふぅっ!! ふぅぅうぅぅっ!!」

「……え」

 

 そこには、瞳を血走らせ、明らかに先程よりもひと回り長く太いデカチンポを脈打たせながら、メス(リズ)へ飛びかかる寸前のオス(サト)がいた。

 

「リズっ!!」

「きゃっ!?」

 

 ムチムチの脚が素早くガッチリ掴まれて大きく広げられ、無防備にさらされたドロドロのパイパンマンコへ、パンッパンに膨れ上がった亀頭が押し当てられる。

 

「えっ、なにこれ、いくらなんでも大きすぎ――」

「ふっ!!」

「お゛ひゅっ!?!?」

 

 そして次の瞬間には、俗に種付けプレスと呼ばれる屈曲位の体勢で、人間離れした凶悪すぎるデカチンポが、極上のとろとろ淫魔マンコへ、根元までねじ込まれていた。

 

「おっ……おぉ……??」

「ふぅっ、ふぅっ!!」

 

 状況と叩き込まれた刺激を脳が理解できず目を白黒させるリズを置き去りにして、サトはたぷたぷ揺れる柔らかな爆乳の谷間へ顔を埋めつつ、限界までゆっくり腰を引いていく。

 サトが小柄なのに加え、体位の関係でそこまで腰を引けないとはいえ、並みのチンポならとっくに抜けている場所まで腰を引いても、竿の半分すら届かずずっぷり突き刺さったままだった。

 

「すぅぅぅ……ふぅっ!!」

「お゛ぁ」

 

 部屋に充満する淫臭と甘ったるいメスの匂いを胸いっぱいに吸い込んだサトが、ビキリとより硬さを増したメス殺しの肉槍を、再び根元まで勢いよく突き入れた。

 

「あ゛……あぁ……」

「くぅぅっ……」

 

 たった1回のピストン。それだけで、2人は今日最大の絶頂に達した。

 

「あ゛ぁぁぁぁあ゛あぁぁぁぁあああぁぁあ゛ああ♡♡♡♡♡♡」

「ぐぅうぅうぅあぁああぁっ!!!! んぎぃぃぃぃぃ!!!!」

 

 ごびゅどぼどびゅどぶどぼどぼりゅるるるぅっ!! と精液が濁流のごとく注がれ、リズの艶めかしい下腹部がボコッと膨らんでいく。

 ぶっしゃぁぁぁぁっ♡♡ と吹き出たイキ潮が、サトの股をびちゃびちゃと汚していく。

 

「ふぎぃっ……ぐぅ、ふぅっ!!」

「ほお゛あ゛っ!?♡♡♡♡」

 

 絶頂の波も、射精も潮吹きも収まらないうちに、サトが歯を食いしばりながら腰を動かし始めた。

 

「あ゛ぁぁっ♡♡♡♡ あ゛ぁぁあぁああぁぁぁ♡♡♡♡」

「ふっ、ぐぅぅぅっ……!! はぁっ!! はぁっ!!」

 

 長いストロークで腰がぶつかり合うたび、ぼちゅんっ!! ぼちゅんっ!! と粘ついた水音が響く。ムッチムチの肉厚桃尻がぶるんぶるん弾む。精液と愛液が混ざり合い、激しいピストンで泡立ちながら、ビチャビチャと撒き散らされる。

 

「お゛ひぃぃっ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛ぉぉぉ♡♡」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ!!」

 

 もはやベッドの上で絡み合うのは、上位種族たる淫魔と、下位種族の人間ではない。

 本能だけで動く、圧倒的な力のオスと、完璧に負けたメスの、2体のケダモノだった。

 

「はぁっ、はぁっ、ぐっ、うぅぅぅっ!! はぁっ、はぁっ、はぁっ!!」

「あ゛ああぁぁああぁあぁああああぁぁぁああぁ♡♡♡♡♡♡」

 

 また、絶頂する。また、ピストンが始まる。また、絶頂する。

 体位すら変えず、すでに白濁液で満杯の肉壺へ、新しい白濁液を何度も何度も注ぐ。

 飽きることも、力尽きる気配もなく、ただひたすら繰り返される。

 

 すっかり存在を忘れ去られたカメラだけが、その光景を淡々と記録していた。

 

 

 □ □ □

 

 

名無しの淫魔

いやえぐすぎ……

 

名無しの淫魔

エロすぎる……

 

名無しの淫魔

あの……約168時間もある動画のうち、約144時間も同じ絵面なんですけど……

 

名無しの淫魔

168時間って何????

 

名無しの淫魔

飛ばし飛ばしで見たけど、ベッドとその周辺に体液がじわじわ広がってく感じ、合成とか編集じゃなさそう

 

名無しの淫魔

いやおかしいだろ

ほぼ丸々6日間も飲まず食わずでブッ通し交尾できるのは普通の人間くんじゃありえん

人間くんの知識が薄い引きこもりワイでも、それくらいはわかるぞ

 

名無しの淫魔

なんなら、ついに2人とも力尽きて気絶してた最後の24時間も、腰がへこへこ動き続けてたな

先に起きたイッチがカメラ止めるためにチンポ抜いたら、まだどびゅどびゅ射精してたし……

絶倫すぎる

 

名無しの淫魔

明らかに物理法則じゃなくて魔力法則で動いてるじゃん

 

名無しの淫魔

あー、コッチ側来ちゃったかぁ……

 

名無しの淫魔

たま~~~~にいるよね、何かしらの事故とか魔法がきっかけで、ワイら淫魔の魔力法則に染まっちゃう人間くん

ここまでどっぷり染まるのはガチで珍しいけど

 

名無しの人妻淫魔

はい、お察しの通り夫くんの体は完全にコッチ側に染まりました

文字通り底なし淫魔殺しチンポの完成です

夫くんに眠ってた才能がヤバすぎて笑うしかない

 

名無しの淫魔

やっべ……

 

名無しの淫魔

えっぐ……

 

名無しの淫魔

夫くんの精神は無事?

たまに見る、コッチ側に来た人間くんが発狂しちゃうニュース思い出したわ

 

名無しの淫魔

うわっ

 

名無しの淫魔

マズい

 

名無しの人妻淫魔

ギリ大丈夫

育成中みたいにチンポを感覚遮断すれば、なんとか正気保てる感じ

まぁ戻した瞬間、性欲で理性消し飛んじゃうけどね

むしろ廃人にならず、その程度で済んだのが奇跡かも

 

名無しの淫魔

よかったぁぁぁぁぁ

 

名無しの淫魔

マジで夫くんの才能すごいな……

 

名無しの人妻淫魔

あと妊娠しました

 

名無しの淫魔

おめ

 

名無しの淫魔

知ってた

 

名無しの淫魔

そりゃあんだけ中出しされ続けたら淫魔でも妊娠するわ

 

名無しの淫魔

逆にしない方がありえない

 

名無しの淫魔

いいなぁ~

 

名無しの淫魔

で、夫くんの最終的なチン長は?

 

名無しの淫魔

そういえば

 

名無しの淫魔

映像のインパクトが強すぎて忘れてた

 

名無しの人妻淫魔

さっき測ってきたわ、ほい

ttps://xxxxx

 

名無しの淫魔

うっわぁ……

 

名無しの淫魔

やっべぇ……

 

名無しの淫魔

3 2 . 9 c m

 

名無しの淫魔

余裕でセルフフェラできちゃうじゃん……

 

名無しの淫魔

長さもヤバいけど、太さもえぐすぎ

どう見ても直径6cmは超えてる

 

名無しの淫魔

もう腕じゃん

 

名無しの淫魔

金玉もでっかぁ……

すっごい重そう

 

名無しの淫魔

あの可愛かった生白ショタチンポが、すっかり淫水焼けしたデカグロチンポになっちゃって……

 

名無しの淫魔

変わらず生白い腹筋との対比がエロすぎる

 

名無しの淫魔

薄い本でも滅多にお目にかかれないわ

 

名無しの淫魔

淫魔の理想すぎる

 

名無しの人妻淫魔

というわけで、夫くんチンポ育成記録はこれでおしまい

また今度ハメ撮りでも投稿するわ

じゃあの

 

名無しの淫魔

おつ

 

名無しの淫魔

最高のオカズをありがとう

 

名無しの淫魔

ハメ撮りマジ?

期待してる

 

名無しの淫魔

ノシ

 

名無しの淫魔

あばよ

 

名無しの淫魔

イッチが投稿してくれた動画、もっかい見てくるわ

 

名無しの淫魔

ワイも

 

名無しの淫魔

あのチンポと交尾できるのうらやましすぎる

ワイも普通の人間チンポでいいから交尾したい

 

名無しの淫魔

ほんそれ

 

名無しの淫魔

もっと婚活頑張るかぁ……

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

【R18】TSした変態マゾ親友のムチムチ雌ボディであそぼう!(作者:あんまきっさ)(オリジナル:現代/恋愛)

去年の年末にTwitter(現:X)で流れてきた読み切りTS脳破壊漫画が流れてきて泣いたので脳を回復させるために初投稿です


総合評価:874/評価:8.57/短編:1話/更新日時:2026年08月04日(火) 01:38 小説情報

【R18】貞操逆転世界に転生した引きこもり燃え尽き症候群男子が気まぐれで雇った帰還兵女軍人との切羽詰まった処女童貞交換えっちで精通させられる話(作者:ぽぶきち)(オリジナル:ファンタジー/恋愛)

貞操逆転世界。男女比1:999の世界に転生した主人公。しかし過去のトラウマから何かを成そうとする気力を失って引きこもりの生活を続けていた。▼そんなとき、新しい警護官の雇用リストを見て、どことなく自分と似た雰囲気の女性をみつける──。▼貞操逆転世界に転生した引きこもり燃え尽き症候群男子が気まぐれで雇った帰還兵女軍人との切羽詰まった処女童貞交換えっちで精通させら…


総合評価:928/評価:8.83/短編:1話/更新日時:2026年08月05日(水) 20:51 小説情報

【R18】TS獣人の吟遊詩人お姉さんが主人公っぽい少年を襲ってしまった話。  (作者:ソイレント・グリーン)(オリジナル:ファンタジー/ノンジャンル)

TS獣人吟遊詩人お姉さんが主人公っぽい少年を観察して楽しんでいたら、獣人としての本能に負けて襲っちゃう話。


総合評価:1317/評価:8.79/短編:4話/更新日時:2026年10月17日(土) 04:55 小説情報

【R18】ギャルたちが俺の "膝の上" を溜まり場にしてくる話 (作者:ぽぶきち)(オリジナル:現代/恋愛)

知らない間に、主人公の膝の上がギャルの溜まり場になっていた!▼日替わりで違うギャルが主人公の上に座ってくる! どうみても背面座位だし対面座位のときもある。椅子だと思われている。主人公は女子しかいないクラスで平然と行われる疑似セックス的着席行為に反旗を翻し人権を主張することができるのか! 元気印の金髪ギャル、クールな黒ギャル、ツンなポニテギャルたちの出産適齢期…


総合評価:1932/評価:8.75/短編:1話/更新日時:2026年08月12日(水) 00:02 小説情報

【R18】TSっ娘がご主人さま好き好きメス奴隷になるまで(作者:妄想マン)(オリジナル:その他/ノンジャンル)

 TSっ娘がつよつよご主人さまにいっぱい調教されて、ご主人さま好き好きメス奴隷になるまでのお話。▼ 調教前パートと調教後パートは交互に更新予定です。▼ ノクターンノベルズにも掲載中。▼


総合評価:625/評価:8.29/連載:7話/更新日時:2026年10月19日(月) 18:51 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>