《おそ松さん×海物語》真夏の童◯卒業カーニバル 作:ぼの松さん
原作:クロスオーバー
タグ:R-18 クロスオーバー おそ松さん 海物語 ギンギラパラダイス サンバ 松野チョロ松 松野おそ松 マリン ワリン
サンバカーニバルを見物していたらとある抜群のルックスとボディの美女を見つけて…!!
https://sp.nicovideo.jp/watch/sm34600384
これとか
https://sp.nicovideo.jp/watch/sm34600431
これとか
https://youtube.com/shorts/Wx-PDi6MrpA?si=NWnBZCWL7UsqxmIa
これとか
https://youtu.be/cSPYMDP3xCs?si=AuI_Fec4xFCUDIb2
これとか
https://youtu.be/sjDIrg3d2pA?si=mFKlPxy7hD7RDweo
これの1分28秒とか
https://youtu.be/5T9YL5A52DU?si=e5XhcZcWDSUnemZE
これとか
https://youtu.be/yR218TmcZHI?si=qXu-rcDfZbkEZGe6
↑これの9分〜とか30分17秒〜
https://youtu.be/GpObZjPnGhQ?si=oDJ3fQG92TAFxmyr
これの23分43秒〜とか26分18秒とか35分50秒とか
https://youtu.be/ub1m7dGVnX8?si=j1WBhMGm1nSTQT0C
これを見て
興奮しねえ奴がいる訳ねえだろおおおおおおおお!!!
というテンションで休みの日に書きました。
その年の夏
チョロ松はブラジルにいた。
自分探しの旅とか言っていたが、目的は一つ。ブラジルの大イベント、リオデジャネイロのサンバカーニバルである。
あの祭りの中で見るセクシーで際どい衣装の美人サンバダンサー達の踊る姿、飛び散る汗粒、揺れる尻肉に乳。
それをカメラに収めるのが目的だ。
しかし一つ予想外だったのは……
「うおーー!!すっげー!!ブラジルめっちゃすげーじゃん!!おお!!美人もたくさんいる!!
すげー!!花火も!!」
まさかのおそ松までついてきた事だった。
本来は友情の証としてチョロ松のみが誘われたのだが、おそ松が自分のパスポートや荷物を携えて、プライベートジェットにしがみついてついてきたのだ。
よくしがみつけたな。化け物かコイツは。
(なんでこうなったんだろ……。)
そう思いつつもチョロ松はカメラとかを準備する。おそ松には予備用のを渡しておいた。
やがて会場のボルテージはアップし、サンバカーニバルのパレードが始まる。
おそ松とチョロ松も美人のダンサー達の姿をその写真に収めるべくカメラを構えつつ吟味する。
誰か、誰かいないのか。そう思いながら、視線を隅から隅まで張り巡らせる。
その時だった。
「んっ……?んっ!?」
「おっ……?おっ!?」
おそ松とチョロ松はその自然に捉えた。
一人は綺麗な金髪のポニーテール。もう一人はツインロールを縦向きにした青色のロングヘア。
それぞれが黄色、青色をメインカラーにした際どいサンバ衣装を身に纏っている。
汗粒に光るその女体は、引き締まったウエストに90センチ台はあるムッチリとしたデカ尻にいい具合の太もも。
そして何よりもHカップかIカップはあるその爆乳。肌も綺麗で弾力も良い。
ブルンッ♡ブルンッ♡ブルンッ♡とそのデカ乳を揺らし、デカ尻を弾ませ、サンバミュージックのテンポに合わせて、その腰つきは、腰振りもまた色めかしい。
おそ松とチョロ松はその二人の若い美女を激写した。他にも美人はいたが、今やその二人にのみ集中していた。
(な、なんだよあれ!?ヤバいくらいエロ可愛い!!なかなか見ねぇぞあんな可愛い子!!!)
(止まらない!!あの青髪のお姉さんのみに集中してしまう!!カメラを連写する手が止まらない!!)
そのカメラは二人の若い美女の、揺れる爆乳を、弾む極上の尻肉を、腰遣いを、色っぽい表情を捉え続けていた。
それからパレードが終わり、二人は海沿いのビーチのベンチに二人して座っていた。
「「はぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜。」」
「見つからなかったねえ………。」
「どこ行ったんだろうなぁ………。」
あれからおそ松とチョロ松は、例の二人を探しに探し回った。手分けして探したがなかなか見つける事が出来なかった。
そして、二人は合流してこうして二人で座っていた。
「ものすっっごいエロ可愛かったねぇ………。」
「めっちゃセクシーだった…でもってキュートだった。おっぱいもデカかった。」
「もう会えないのかな……。あの肌の感触……どんなものか想像するだけで……チンポが……。」
「ホテルに戻って写真をオカズにシコるか……。」
「そうだね……。」
「「はぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜。」」
二人が大きく溜息をつき、立ち上がろうとした……その時だった。
「あら♡こんな所にいたのね、お兄さん達♡」
「あのパレードで私たちの事、すっごくカメラで撮ってたの……お兄さん達ですよね♡」
「「えっ!?」」
思わず後ろから声をかけられて振り向くと、そのすぐ目の前に……見間違うはずもない。例の若い美女二人が立っていた。
体の一部に汗粒が滴る、あのセクシーなサンバ衣装のまま。
おそ松とチョロ松は驚きと興奮で声も無く頷きつつ、一気にズボンはテント張りになる。
綺麗なサンバ風ヘッドバンド、宝石が散りばめられた色っぽいサンバビキニに飾りが付いているそのTバック、そして二人のグラマラスボディに抜群のルックス。
見間違うはずもない。あの2人が自分達の目の前にいるのだ。
二人は近づき、寄り添い、耳元で囁く。
「ねえ……♡これから時間はあるかしら?」
「私達のプライベートビーチで……♡」
「「もっと熱いカーニバルを……しましょう♡」」
軽く頬にキスをしつつ、腕に衣装越しに爆乳をむにゅうううっ♡と押しつけられるおそ松とチョロ松。
顔を真っ赤にさせ、にやけ顔になりつつ、二人はひたすらに頷いた。
…
………
……………
「Let's Samba〜〜〜♡ほらほら♡もっと近くで見ていいのよ♡いやらしい視線を向けて頭に焼きつけるのよ♡んっんんん〜〜〜〜〜♡」
「いえぇぇ〜〜〜〜〜いっ♡Let's Carnival♡私達のサンバ衣装とダンス♡気に入ってくれて嬉しい♡もっと近くで眺めてぇっ♡」
あのパレードで見せた激しくリズミカルな腰遣い、それに合わせて揺れる爆乳とムチムチのデカ尻。
蠱惑的な微笑を浮かべながら、おそ松とチョロ松の前で、体を揺さぶり、踊る二人。
ちなみにポニーテールの女性はマリン、青髪の女性はワリンという名前だ。
そう、この物語はおそ松さんのキャラクターと海物語のキャラクターとが共通の一つの世界に存在している世界線なのである。
その二人が色めかしく踊る姿におそ松達はただただ目を見開きながら見つめる。
心臓の鼓動は高鳴り、股間は大きく限界まで勃起している。
マリンとワリンが誘うような流し目を送りながらその爆乳を色気たっぷりに揺さぶり、デカい尻肉を弾ませ、腰を振ったりくねらせたりする。
勃起不可避とはこの事である。
マリンとワリンがクスッと微笑み、マリンから声を掛ける。
「ねぇ♡ズボンとパンツを脱いでぇ…♡ちょっと立ってくれるかな♡」
「「え?」」
おそ松とチョロ松はキョトンとしてお互いに顔を見合わせるが、すぐに立ち上がる。
むろん、ズボンとパンツは脱ぎ捨てて、二人ともぶっといチンポを顕にさせる。
マリンは生唾を飲み込み、ワリンはチロリと微小の舌舐めずりしつつ微笑む。と、次の瞬間……
「それっ♡」
「えいっ♡」
「「!!」」
次の瞬間、マリンのはおそ松に、ワリンのはチョロ松に……
そのムチムチの尻が二人の股間に押し当てられてきたのだ。
「どう?貴方達の股間のそれに私達のエッチなお尻の感触伝わってきてるでしょ♡」
「このまま小刻みに腰を振って…踊って気持ちよくしてあげるね♡」
「ほぉ〜ら♡小刻み尻振りで尻コキダンスよぉ♡」
「あぁぁん♡私達のエッチな尻コキサンバで気持ちよくなってぇ♡」
ブルブルと小刻みに腰を、尻を振って動かしながら二人のチンポを扱いていく。
おそ松とチョロ松は幸悦とした表情を浮かべながらその尻肉の感触を味わい、さらに興奮していく。
今までの人生では考えられなかった、とてつもない幸運がここにある。
もしかすると、今夜童貞を……。
そんな風に思った次の瞬間には……
「「おおおおおお〜〜〜〜〜っ!!」」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
二人同時に射精していた。勢いよく発射された精液は宙を舞い上がり、大地を濡らしていく。
そして一部の精液はマリンとワリンのムチムチの尻へ浴びせられていた。
「ひゃぁぁぁんっ♡熱い精液ぃ♡お尻にかかっちゃったぁ♡」
「あぁぁぁんっ♡すごぉい♡こんなに濃厚な精液をお尻に浴びせられて……ゾクゾクしちゃうわ♡」
色っぽい声を出して、艶のある眼差しを向ける二人が前を向いて、ガニ股になる。
「ねぇ……♡そのバッグの中、見てみて?」
ワリンにそう言われて、おそ松とチョロ松は近くにあるバッグの中身を確認して、驚きながらそれを取り出した。
「こ、これって………」
「電マ……だよね?」
問い返す2人に対して、ワリンはクスクスと笑うと、マリンと共にグショグショに濡れているオマンコを見せつける。
そして、ゆっくりと手招きしつつ言った。
「そうよぉ……♡貴方達二人の電マと手マンで……♡」
「私達にぃ♡も〜〜っとエッチなサンバを………お、ど、ら、せ、て♡んふふっ……♡」
ガニ股ポーズで腰をゆっくりとくねらせて、手マン責めと電マ責めを求めてくる二人に対して、おそ松とチョロ松の動きは速かった。
直ぐ様電マのスイッチを入れて振動させ、二人のグショグショに濡れているオマンコの中へと指を二本挿入する。
「「ああぁぁぁんっ♡」」
二人の喘ぎ声を聞きつつ、伝わる指の感触で感じ取った。マリンとワリン…この二人のオマンコは……
極上中の極上と言うべき名器であると。
(指に心地よく食いついてきやがる……!!)
(こんな美人のオマンコを手マン責めできるなんて……幸せだ!!)
おそ松とチョロ松はそう思いつつ、過去に見たAVの映像や知識を思い出しながら緩急をつけた手マン責めをしつつ、クリトリスを振動する電マで刺激する。
「んあぁぁぁああっ♡あああっ♡すごっ♡すごいよおぉっ♡初めてって思えないくらいっ♡手マン責め上手だよぉぉっ♡クリトリスもっ♡気持ちいいのぉぉぉっ♡あああっ♡あぁぁんっ♡ああぁぁぁあんっ♡」
「んひいいぃぃぃんっ♡なにこれぇぇっ♡らめええぇぇっ♡奥まで指の感触伝わってくるううぅぅっ♡初めてとは思えないテクニックの手マンでオマンコ感じちゃうううぅぅぅっ♡あぁぁ〜〜〜〜〜んっ♡」
ガニ股でいやらしく腰を振りまくる彼女達のムチムチしあデカ尻に、濡れ濡れのオマンコに対して、おそ松とチョロ松は電マの振動を強めにしてかはグリグリと押しつけながら、クリを蕩けさせるほど責め立てる。
同時に極上雌穴への手マン責めの勢いを更に上げて、強く激しく掻き回していく。
「熱いっ♡熱いぃぃっ♡奥が熱いよぉぉぉっ♡はぁぁぁぁぁっ♡奥までキュンキュンくるうううぅぅっ♡」
「すごいっ♡本当にっ♡童貞とは思えない位のテクニックっ♡すごすぎて……すごすぎてぇぇ♡」
「「気持ちいいぃぃぃ♡」」
(ヤバいっ!ヤバいヤバい!!エロすぎるっ!!このまま二人をイカセたいっ!!)
(イケっ!!イケっ!!イケっ!!これまで童貞だった俺達クソニートの初めてとは思えない手マン責めと電マ責めで思いきりイケェッ!!)
電マを押しつけてクリを転がし、オマンコを容赦なくかき回したり、指を出し入れしたりする。
初めてとは思えない凄まじい蹂躙の愛撫に、マリンとワリンはさらに爆乳を揺らし、エロいデカ尻をわななかせる。
「「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡」」
そして
「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
プシャァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「「イクウゥゥッ♡イクウゥゥッ♡イッちゃうううううゥゥゥゥゥッ♡」」
腰をドスケベに振りまくりながら、舌を突き出して仰け反りつつ、腰を突き出して大量に潮吹きしながら絶頂する。
おそ松とチョロ松はその間近で大量潮吹きアクメする二人の姿を眺めつつ、その愛液を浴びに浴びた。
こんな幸運、二度と訪れないかもしれないと感じながら。
「はぁ………♡はぁ………♡」
「んあ…………♡はぁぁ…………♡」
マリンとワリンがその場に座り込み、絶頂の余韻を味わいつつ、荒い呼吸を繰り返す。
おそ松とチョロ松はギンギンにしたチンポをそのままに二人に声をかけようとした時だった。
「おわっ!?な、なんだ?」
「うわわっ!?なになに!?」
不意打ちで二人に押し倒されたのだ。
マリンとワリンは再び淫靡な笑みを浮かべると、マリンはおそ松のチンポを咥え、ワリンはチョロ松のチンポをその爆乳で包み込む。
二人のそれぞれ得意なフェラチオとパイズリで気持ちよくしようと仕掛けてきたのだ。
「うおおおっ!?マリンちゃんの口の感触ぅ……!!」
「ふおおおぅ!!わ、ワリンちゃんに僕のチンポがおっぱいに包まれてパイズリをされぇ……!!」
ワリンは左右の乳を交互に動かす交互ズリと同時に動かす同時ズリを任意のタイミングで切り替えつつ、極上の快楽を与えていく。
溢れるチョロ松の我慢汁をオイル代わりにしてぬめらせながら、これでもかとチンポを擦り、快楽へ誘っていく。
強烈な摩擦でチンポを扱きつつ、自らの魅惑の谷間から顔を出すチョロ松のチンポの亀頭を、ワリンは妖艶な笑みを浮かべると舌を伸ばし、チロチロと舐め回していく。
「ふおおおおぉっ!!わ、ワリンちゃんのパイズリフェラぁぁ……!!」
「んんっ♡れろぉぉ……♡ふふっ♡本当に元気すぎるくらいすごいチンポ…♡ほら、もう一度射精して♡」
ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュゥゥッ♡
さらに激しく乳を動かして、谷間に挟んだ勃起チンポをこれでもかとズリまくるワリン。
そのトドメパイズリ責めにチョロ松は腰を震わせながら、今回2度目の射精をした。
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「あぁぁぁぁんっ♡すごいじゃない…♡こんなに濃厚な精液をまだまだ出して、まだこんなに勃起してるなんて…♡」
チョロ松のチンポに感嘆しながら、濃厚な精液を舐め取り、うっとりとするワリン。
チョロ松もまた、自分のチンポが自分の想像以上に絶倫で精液も濃厚な事に驚いていた。
童貞をこのような形で卒業するまでは、恐らく知る事は無かっただろう。
(僕………思ったよりも絶倫なんだ……。)
その一方でおそ松はマリンのテクニシャンなフェラチオによがり、快楽に浸っていた。
「ぶぢゅるるるるるる♡ぢゅううぅぅぅ♡んんっ♡ぶぶっ♡んぐんぐ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡んんっ♡んんん〜〜〜〜〜♡れろっ♡れろれろれろぉ〜〜〜♡」
「ふおおおおぉぉぉっ!!や、やばすぎる!!吸い取られる感じな位、マリンちゃんのフェラチオやばすぎるってぇぇ……!!」
「んふふふふ……♡ぢゅっぢゅっぢゅううううぅぅ♡れろれろれろぉぉ〜♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅるるる♡んふぅぅん♡んんっ♡んんんっ♡ぢゅっ♡んむう♡ぢゅるるるるるるる♡」
マリンのフェラチオもまた極上のものである。
緩急をつけながら男を虜にするフェラチオ。おそ松もまたその一人となっていた。
極上のテクニシャンぶりを発揮しつつ、おそ松を絶頂へと誘っていく。
「ずぞっ♡ずぞっ♡ずぞっ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぢゅぼぼぼぼぼぼ〜〜〜〜〜♡ん゛ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
「うぁぁぁぁぁっ!出るうっ!!」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡
おそ松の濃厚な精液が、マリンの口の中を白く染め上げていく。
マリンはその精液をウットリとした眼差しを向けながらゆっくりと飲み込んでいく。
やがて、飲み終えて口がチンポから離れると、マリンとワリンは騎乗位の体勢になり、妖艶な笑みを浮かべながら、二人の男を見下ろす。
「そこで見てなさい♡二人とも♡」
「おチンポ気持ちよくなりながら……私達とのセックスサンバ…楽しませてあげるからね♡」
やがて、ゆっくりと二人の極上のオマンコが自分から、二人のチンポに挿入されにいった。
「「あぁぁぁぁぁ〜〜〜んっ♡」」
その喘ぎ声が印となった。おそ松とチョロ松の、念願の童貞卒業の印に。
もちろんこれで終わりではない。マリンとワリンはそのまま自分達から腰を動かして、騎乗位セックスを開始する。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「はぁぁぁぁんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡どうっ♡私達の腰遣いぃっ♡気持ちいいでしょっ♡あんっ♡あぁぁぁんっ♡」
「あっあぁぁんっ♡サンバ踊る腰遣いで貴方達のチンポ気持ちよくさせてぇっ♡あっ♡ああっ♡あんんっ♡私達もぉっ♡気持ちよくなっちゃうわよぉぉ〜〜〜〜〜っ♡」
騎乗位で繰り広げられる二人の踊るような動き。
揺れる爆乳はやがてサンバビキニがずれて、生乳が露わとなり、乳輪残像を描きながら、上下にいやらしく揺れている。
おそ松とチョロ松は熱く気持ちいい二人のオマンコの感触を味わいながら、されるがままに騎乗位セックスに耽る。
(ヤバいヤバいヤバい!!AVで見た以上に気持ちよすぎだろ!!セックス!!)
(ぼ、僕がこんな青髪美人さんで童貞卒業!!し、しかもこんなコスチュームとかで!!やばい!!どこかの二次小説書いてる奴みたいにサンバをエロとして性癖に目覚めそうだよぉ!!)
そう思いながら腰を自分達も動かしていくうちに、お互いに絶頂へ登りつめていく。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁぁぁぁぁんっ♡最高っ♡すっごくいいおチンポでセックスしながらサンバ踊るみたいに動くの楽しいよぉぉっ♡イエェェ〜イ♡Let's Samba〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」
「あぁぁぁんっ♡そうよぉっ♡こういうのっ♡盛り上がって盛り上がってイクのが最高なのよぉぉ♡Let's Samba〜〜〜ッ♡あははははっ♡あぁぁぁぁぁぁんっ♡」
両腕を踊るように動かし、腰も踊るように弾ませながらの騎乗位セックスは絶頂へと近づいていく。
おそ松とチョロ松も唸りながら絶頂へ誘われていく。そして………
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「「あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡イクゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡イッちゃうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」」
初めての中出しの感触を、二人の若い美女の絶頂の声を聞きながら味わい、射精するおそ松とチョロ松。
やがて、二人同時にチンポを自ら引き抜かれにいくマリンとワリン。
プシャアァァッ♡
「あぁぁぁぁぁぁぁんっ♡」
「んあぁぁぁぁぁぁっ♡」
ガニ股で腰を浮かせながら、大量の潮吹きをスプリンクラーめいて、二人へ浴びせる。
絶頂の余韻に浸りつつ、マリンとワリンは2人へ尋ねる。
「はぁ………♡はぁ………♡どうだった?私達とのセックス………♡」
「ふふ………♡気持ちよすぎて、声も出なくなっちゃったかしら……♡」
頬を赤らめたまま、息を整えつつ、色っぽく尋ねる2人に対して、おそ松とチョロ松はゆっくりと深呼吸する。
そして、未だに勃起しているチンポをそのままに、ゆっくりと上半身を起こす。
そして……
…
………
……………
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡♡お゛っ♡んお゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡す、すごいぃっ♡すごすぎりゅうううぅぅっ♡こんなに激しくズコズコされてぇぇっ♡」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごいすごいすごいぃぃ~~~っ♡今度は貴方達に私達がイカされちゃうのおおぉぉぉ〜〜〜っ♡」
リミッターがある意味外れたおそ松はマリンを立ちバックで、チョロ松はワリンを正常位でハメまくっていた。
敏感で気持ちいい部分をピストンの度にチンポで刺激しているからか、軽い潮吹きを繰り返している。
二人の喘ぎ声もさらにいやらしいものになっていってるのだ。
「すごっ♡すごいいぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「はぁんっ♡おっ♡おおっ♡おほっ♡おほぉぉっ♡おっおおっ♡んひいいいぃっ♡んひいいいぃっ♡奥までズコズコくるうううぅぅぅっ♡」
おそ松とチョロ松の性的本能が爆発した激しいチンポピストンに、やがてはマリンもワリンもアヘ顔になっていた。
今まで他にも男達を相手してきたが、これまで相手した男の中でも最高に性的本能を持った男達だ。
二人の激しいチンポピストンにマリンとワリンは、チンポ打ちつけられる度に、ムチムチなエロ尻はいやらしく波打ち、爆乳もいやらしく乳輪残像を描きながら揺らし、絶頂へと押し上げられていく。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡くるっ♡くるうううぅぅっ♡」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡やばいやばいっ♡くるっ♡すっごいアクメくるうううぅぅっ♡」
「おおおおおっ!!出るっ!!出るよマリンちゃんっ!!」
「ワリンちゃんっ!!思いきりまたぁっ!!絶頂させるからねっ!!」
「「んひいいいぃぃぃっ♡お゛っ♡らめっ♡もうらめぇっ♡イカしゃれるぅっ♡さっきまで童貞だったお兄さん達にぶっといチンポでイカしゃれるぅぅっ♡イグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡」」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡イグウゥゥゥゥゥゥゥッ♡イッちゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡イッグウゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
ドスケベなアヘ顔を晒しながら、マリンとワリンの二人は、おそ松とチョロ松に強烈な中出しチンポ突きをオマンコに打ち込まれて絶頂した。
仰け反り、ビクンッビクンッ♡と身体を震わせ、そのまま大量にハメ潮も噴いたのだ。
二人の心は、極上の雄を見つけた喜びに満ち溢れていた。
それは、おそ松とチョロ松も同様。
絶頂の余韻を味わいつつ、このような極上の雌に、しかもこんなセクシーなサンバ衣装でセックスをしてくれる二人の雌への感謝を心からしていた。
それからどのくらい、経っただろうか。
翌朝には互いに礼を述べ、空港にて別れた。
「またいつか会えるといいね♡」
そんなマリンとワリンの言葉と、あの激しいセックスと、二人の踊るサンバダンサーとしての姿が、おそ松とチョロ松の脳裏に焼きついていた。
他の兄弟達には絶対の秘密にしたおそ松とチョロ松は、帰国してからまたいつもの日常を過ごしていた。
いや、あれをキッカケに少しずつハロワに行ったりとかはしてるらしいが。
そんなある日
おそ松とチョロ松がパチンコ店から出て家へ向かおうとした時だ。
「あ、やっぱりあの時の♡」
「やっと見つけたわ♡この街に住んでいたのね?」
「「えっ!?」」
聞き覚えのあるその声。聞き間違える訳が無い。
ゆっくりと振り向いたその視線の先には、私服姿のマリンとワリンの二人がいた。
「マリンちゃんにワリンちゃん……!!?な、なんでここに!?」
「ふふっ♡実はあれから貴方達のことを探してたのよ?」
「あそこまで激しいセックスを感じさせてくれたの、二人が初めてだったのよ♡だからまたアレを味わいたくて、ずっと探してて、こうしてまた会えたって訳よ♡」
「そ、そうだったんだ……。」
あの時の事を思い出して、再びドキドキするおそ松とチョロ松へ、マリンとワリンは近づき、耳元で囁く。
極上の添い寝ボイスのように。
「私達のあの時のサンバ……もう一度見たいかな?」
「また四人だけのカーニバル…楽しみましょう♡」
その囁きに、おそ松とチョロ松が素早く頷くのは当然であった。
その数分後、貸し切りで借りた例のプールのプールサイドにて、おそ松とチョロ松の目の前にその光景はあった。
あの時と同じセクシーなサンバ衣装を身に包み、極上の乳と尻を弾ませ、腰をいやらしく激しく揺らしながら踊るマリンとワリンの姿が。
「「イエェェェ〜〜〜〜〜イッ♡Let's Samba〜〜〜ッ♡あっはぁぁぁ〜〜〜〜〜〜んっ♡」」
2人のその姿にすでに全裸のおそ松とチョロ松のチンポはぶっとくガチガチに勃起していた。
チロリと舌なめずりしつつ、マリンとワリンは二人へ声をかけ、誘惑する。
「おいでぇ♡またあの時みたいに♡ハメハメサンバ踊らせて♡ズコズコして私達を気持ち良くさせてぇ♡」
「あぁぁんっ♡もうオマンコがグショグショに濡れて我慢できないのよ♡ねぇ、お願い♡早く……そのぶっといチンポでカーニバルしましょう♡ハメハメしてぇぇ〜♡」
「「………是非!!」」
おそ松とチョロ松が飛びかかるようにして二人に抱きつき、そして即ハメバコバコセックスを繰り広げ始めたのは言うまでもない。
例のプールでは、再会した二人の若き美女の淫らな嬌声。
そして、肉と肉のぶつかり合う淫靡な音がひたすらに響いていたという…。
終
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